大西礼芳 関連記事

  • 白石麻衣

    乃木坂46・白石麻衣、保健室で天使の笑顔「とにかく癒されます」

    エンタメ

     ドラマ『俺のスカート、どこ行った?』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の公式インスタグラムが、本作に出演する乃木坂46・白石麻衣と大西礼芳の2ショットを公開。舞台となる高校の保健室で笑顔を見せた。@@cutter 本作で、世界史教師の里見萌を演じる白石と、養護教諭を演じる大西。第1回の放送では白石がアイドルとは思えないほどの衝撃ワードを連発し、視聴者の間で話題となった。  アカウントは、「保健室でパチリ とにかく癒されます」と白石と大西の2ショットを掲載。ファンからは「お2人とも本当にお美しいです」「本当に癒されます」「まいやん麗しい」など歓喜の声が届いている。  『俺のスカート、どこ行った?』は、ダイバーシティ宣言を掲げた高校に赴任してきた奇想天外で破天荒な52歳の国語教師・原田のぶお(古田新太)が、歯に衣着せぬ物言いとハンパない行動力、あふれる愛で奮闘し、生徒の心を解き放っていく姿を描く学園エンターテインメントドラマ。第2話は27日放送。 引用:https://www.instagram.com/oresuka_ntv/

  • 白石麻衣

    乃木坂46・白石麻衣、保健室で“抱き枕” リラックスした姿がカワイイ

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     ドラマ『俺のスカート、どこ行った?』(日本テレビ系/4月20日スタート、毎週土曜22時)の公式インスタグラムにて、本作に出演する乃木坂46・白石麻衣が保健室でリラックスしているショットが公開された。@@cutter 『俺のスカート、どこ行った?』はダイバーシティ宣言を掲げた私立・豪林館学園高校に赴任してきた奇想天外で破天荒な52歳の国語教師・原田のぶお(古田新太)が、歯に衣着せぬ物言いとハンパない行動力、そしてあふれる愛で奮闘し、生徒の心を解き放っていく姿を描く学園エンターテインメントドラマ。白石は本作で原田の同僚・世界史教師の里見萌を演じる。  そんな異色ドラマの公式インスタグラムが「保健室のシーンの合間、出番を待つ白石さん、桐山さん、大西さん。リラックスモードの表情ですね」というコメントとともに投稿したのは、白石と共演者である桐山漣、大西礼芳が保健室でくつろぐオフショット。中でも白石はベッドに座り、笑顔を浮かべながら抱き枕を抱えているというキュートな姿を見せており、「わかります、保健室って、なぜか落ち着きますよね」と語られていた。  このリラックスショットに対し、コメント欄には「まいやーーーん」「かわいすぎる!!」といった興奮の反応が寄せられており、ドラマを楽しみにしているというファンの声も上がっている。 引用:https://www.instagram.com/oresuka_ntv/

  • 『俺のスカート、どこ行った?』に出演する(左から)荒川良々、大倉孝二

    古田新太『俺のスカート、どこ行った?』、荒川良々&大倉孝二ら個性派キャスト集結

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     俳優の古田新太がゲイで女装家の高校教師役で主演を務める4月スタートのドラマ『俺のスカート、どこ行った?』(日本テレビ系/毎週土曜22時)に、いとうせいこう、荒川良々、大倉孝二、じろう(シソンヌ)ら個性派キャストのほか、桐山漣、大西礼芳、小市慢太郎、片山友希、伊藤あさひ、田野倉雄太、中川大輔が出演することが発表された。@@cutter 本作は、ダイバーシティ宣言を掲げた私立・豪林館学園高校に赴任してきた奇想天外で破天荒な52歳の国語教師・原田のぶお(古田)が、歯に衣着せぬ物言いとハンパない行動力、そしてあふれる愛で奮闘し、生徒の心を解き放っていく姿を描く学園エンターテインメントドラマ。女優の松下奈緒が原田の同僚教師・長井あゆみ役を務めるほか、King & Princeの永瀬廉(明智秀一役)、なにわ男子/関西ジャニーズJr.の道枝駿佑(東条正義役)と長尾謙杜(若林優馬役)が、原田が受け持つ2年3組の生徒役を演じる。  いとうは校長役を、荒川は物理の教師・古賀を、大倉は体育教師の庄司を、じろう(シソンヌ)は英語教師の広田を担当。本作の大倉寛子プロデューサーは「いとうせいこうさんに出演していただける! 夢? いまだに信じられません。豪華に揃い過ぎてしまった(汗)一癖も二癖もある個性豊かな、実力派俳優の皆さまに出演していただけることになって、緊張と嬉しさで震えています。ご期待ください!」とコメントを寄せている。  そのほか、桐山が日本史の教師・田中を、大西が養護教諭の佐川を、小市が古文の教師・矢野を、片山がのぶおの娘・糸を、伊藤が糸の元彼・安岡一道を、田野倉が美術教師の岡田を、中川が化学の教師・須長を演じる。  土曜ドラマ『俺のスカート、どこ行った?』は、日本テレビ系にて4月20日より毎週土曜22時放送。

  • 瀬々敬久監督渾身の最新作『菊とギロチン』場面写真

    “女相撲”描く青春映画『菊とギロチン』公開決定 東出昌大ら出演

    映画

     瀬々敬久監督が構想に30年を擁し、“女相撲”を題材にした青春群像劇『菊とギロチン』の公開が決定。それに先駆け、劇中の主要場面を収めた先行カットが到着した。@@cutter 本作は、瀬々監督が8年ぶりに放つ自身企画のオリジナル映画。30年前も前から構想が温められ、「今こそ撮らねばならない」という強い意志で製作がスタート。その想いに賛同した多くの会社や個人によるカンパで資金を調達し、完成するに至ったという。  大正末期、関東大震災直後の日本。混沌とした社会情勢の不寛容化する時代を舞台に、かつて実際に興行されていた「女相撲」の一座とアナキスト・グループ「ギロチン社」の青年たちが出会う。女であるだけで困難な人生を送ることが多かった当時において、さまざまな過去を背負いながらも強くなりたい一心で戦い続ける力士たち。かたや、頼りないながらも弱い者も生きられる世の中にしたいと大志を抱くギロチン社の若者たち。立場は違えど「自由な世界に生きること」を願う彼らの出会いが運命を加速させていく。  ヒロインである新人力士・花菊役には、野尻克己監督の『鈴木家の嘘』でヒロインを演じた木竜麻生。実在した詩人で「ギロチン社」のリーダー・中濱鐵(なかはま・てつ)は東出昌大が演じる。  また、同社の中心メンバーで純粋な夢に殉じる古田大次郎を俳優・佐藤浩市の息子である寛一郎が、中濱と心を通わせる女力士・十勝川を『誰も知らない』『ピストルオペラ』の韓英恵が演じる。他にも、渋川清彦、山中崇、井浦新、大西信満、嘉門洋子、大西礼芳、山田真歩、嶋田久作、菅田俊、宇野祥平、嶺豪一、篠原篤、川瀬陽太らが出演。ナレーションは永瀬正敏が務める。  完成した作品について瀬々は「何かを変えたいと映画を志した若い頃、自分はこういう映画を作りたかったのだと初めて思えた」と手応えを見せる。東出は「関東大震災後の混沌とした時代を生きる滅茶苦茶な人々の姿が、衣食住足りた現代に生きる我々の閉塞感をぶち破ります。変な映画です。ですが、この変な映画を心から愛しく思います」と同作への深い愛着を示した。  映画『菊とギロチン』は7月より全国公開。

  • 最終話に「泣けた!」と反響が集まる『ごめん、愛してる』

    TOKIO長瀬主演『ごめん、愛してる』最終話に涙するファン続出で「律ロス」の声も

    エンタメ

     TOKIOの長瀬智也が、吉岡里帆、坂口健太郎、池脇千鶴、大西礼芳、大竹しのぶらと共演してきたドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系)の最終話が17日に放送された。長瀬が演じた主人公・律の死を受けたファンからは、「律ロス起こしそうだ」などのコメントが寄せられている。@@cutter 本作は、2004年に韓国で制作された韓国ドラマの日本版。元韓国マフィアで余命僅かな主人公・岡崎律(長瀬)、純粋で愛情深いスタイリストの三田凜花(吉岡)、凜花が思いを寄せていたピアニスト・サトル(坂口)、律の実の母でありながら今はサトルを溺愛する麗子(大竹)が織りなす複雑な人間模様を描いてきた。  最終話では、サトルが麗子の養子であること、麗子が律を捨てたわけではなかったことが明らかになったほか、サトルに心臓を提供した律の死を受けた凜花が、悲しみを背負いながらも、新たな一歩を踏み出す姿が描かれた。  3ヵ月にわたった放送を見届けたファンからは、ツイッターに「最終回めちゃくちゃ泣いたよ」「今回放送してるドラマの中で1番夢中になった」「ただただ涙あんなに悲しい愛してる初めて聞いた」「久しぶりに泣きすぎてびっくりした」「久しぶりだな〜、こんなに泣けるドラマ見たの」など、感動のあまり泣いたことを明かすコメントが寄せられている。  また、サトルと麗子が実の親子ではなかったことを受けたファンからは、「サトルが養子だったとは…麗子さんは結婚してないんだね」という声も上がった。さらに「律ロス起こしそうだ」など、長瀬の好演に大きな反響が集まっている。

  • 吉岡里帆の“ダサかわ”ジャージ姿にファン歓喜 ※「吉岡里帆」インスタグラム

    吉岡里帆の“ダサかわ”ジャージ姿にファン歓喜

    エンタメ

     ドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系)に出演している女優の吉岡里帆が、23日に自身のインスタグラムを更新。同作で共演する大西礼芳と、以前、映画『幕が上がる』で共演した際の若かりし頃のツーショットを公開した。@@cutter 本作は2004年に韓国KBSテレビで制作された同名大ヒットドラマの日本版。幼い頃に母親に捨てられ韓国で不遇な環境で過ごしてきた岡崎律(長瀬智也)が、ある日、三田凛華(吉岡)を助けたことから、大きく運命を変えていく姿を描く。大西は、凛華が想いを寄せるピアニスト・日向サトル(坂口健太郎)が恋心を抱く自由奔放に生きるサックス奏者・古沢塔子役を演じる。  公開された写真は、映画『幕が上がる』共演時の赤ジャージ姿の吉岡とブレザー姿の大西のツーショット。同写真は、大西のブログでも紹介されており、吉岡と大西は『幕が上がる』のほか、『美女と男子』(NHK)でも共演したことから、本作が3度目の共演作となる。  若かりし頃の2人ついて「里帆ちゃんかわいすぎてつらいです!」「高校のジャージヤバイ」「え!!めっちゃやばい」「激かわゆす」と吉岡のキュート過ぎるジャージ姿にメロメロの声が寄せられている。  また、一方で「最後の膝枕シーン涙してしまいました」「最後泣きました」「最後シーン、すごく、ドキッとしまし…た…良き」「もう完全にドラマの中に引きずり込まれてます」と、同日に放送された『ごめん、愛してる』第3話のラストシーンに感動したという声が多く届いている。 引用:https://www.instagram.com/riho_yoshioka/

  • 長瀬智也主演『ごめん、愛してる』第2話、新展開にファン興奮「面白くなってきた」

    長瀬智也主演『ごめん、愛してる』第2話、新展開にファン興奮「面白くなってきた」

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     TOKIOの長瀬智也主演が、吉岡里帆、坂口健太郎、池脇千鶴、大西礼芳、大竹しのぶらと共演する連続ドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系/毎週日曜21時)の第2話が16日に放送。登場人物の関係性が明らかになったことを受けファンからは「面白くなってきました」などの感想がSNSに寄せられた。@@cutter 本作は、幼いころ母親に捨てられ不遇な環境で過ごし、韓国マフィアに身を置いていた孤独な主人公・岡崎律(長瀬)が、ある日、三田凛華(吉岡)を韓国で助けたことから運命が変わり始める。第1話では、突然の余命宣告を受けた律が、日本に帰国し、生みの親で著名なピアニストの日向麗子(大竹)と対面を果たしたものの、律の正体を知らぬ麗子から激しく拒絶されてしまった。  第2話では、律が麗子の秘密を知る記者・加賀美修平(六角精児)と接触し、若き日の麗子が、世界的指揮者の黒川龍臣(山路和弘)と不倫していたこと、そして自分が麗子と黒川の息子で、名声に傷がつくことを恐れた麗子が、自分を捨てたという悲しい事実を知る。  加賀美に復讐をそそのかされた律だったが、律は麗子の息子で、凜華が思いを寄せる若手ピアニスト・サトル(坂口)の運転手を1日限定で務めることに。その後、サトルの恋人でサックス奏者・古沢塔子(大西)とのCM撮影中に、湖でおぼれかけたサトルを助けた律は、麗子から運転手兼ボディガードとして勧誘され、麗子のことを知りたいと考えた律は、この誘いを受けることに。また、遊び半分でサトルと付き合っていた塔子は、凜華に叱責され、意識に変化が生じる。そんな塔子はサトルと唇を重ね、その姿を凜華は目撃してしまう。  登場人物の関係性が明らかになった第2話。ファンからは、「一話に続き今回も切ない」「面白くなってきました」といった声のほか、男らしい律を熱演する長瀬には「筋肉質な腕につかまりたい」「世界に出しても恥ずかしくないくらいかっこいい」といった歓喜のコメントが寄せられている。一方、笑顔が印象的なサトル役の坂口には「屈託の無い笑顔がむしろ心の奥底にある重い何かを感じさせる」や、ほろ苦い片思いを続ける凜華を演じた吉岡について「凜華ちゃんの片思い切なすぎて」「号泣しそう」などのコメントが挙がっている。  本編終了後に映し出された第3話の予告では、律が凛華の首に手を回してキスをしようとする姿が収められており、その予告を見たファンからは「一瞬でもいい、吉岡里帆になりたい」「来週やばすぎ」「首と髪の間に手を入れてる感じがものすごく好きです」など、早くも期待が高まっているようだ。

  • 吉岡里帆、長瀬智也に「土管にしか見えない(笑)」とイジられまくり

    吉岡里帆、TOKIO長瀬智也に衣装が「土管にしか見えない」とイジられまくり

    エンタメ

     TOKIOの長瀬智也が、吉岡里帆、坂口健太郎、池脇千鶴、大西礼芳、大竹しのぶと共に、4日に都内で実施された7月スタートの新ドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系/毎週日曜21時)のプレミアム試写会&舞台挨拶に出席。TBS日曜劇場では初の主演を務める長瀬は、吉岡が劇中で着用している衣装について「土管にしか見えない(笑)」と語り笑いを誘った。@@cutter 本作は、2004年に韓国KBSテレビで制作された韓国ドラマの日本版。劇中では、幼いころに母親に捨てられ、不遇な環境で過ごしてきた岡崎律(長瀬)が、純粋で愛情深いスタイリストの三田凜花(吉岡)らと織りなす複雑な恋模様が描かれる。  本作が久しぶりの恋愛ものとなった長瀬は「昔やらせてもらった純愛ラブストーリーみたいなものは、19歳くらいの時だったので、それから20年くらい経っているので、愛の考え方とかも変わっていると思う」と語り、「やっぱり1つ1つ、重く感じたりはしますね。昔だったらこういうことを考えなかったな、というようなことを考えたり」と心境の変化を明かした。  吉岡については、劇中で着用することが多いワイドパンツを引き合いに出し、「最近の女性は、流行ってるんですかね?土管みたいなやつ」と“愛のある”いじりを披露。「流行ってますよね?ワイドパンツ」と吉岡が苦笑交じりに続けると、長瀬は「男には土管にしか見えない(笑)」とコメント。これを受けた吉岡も「(プライベートでは)私も土管っぽいの履きますよ。結構好きです。ワイドパンツ(笑)」と明かして会場を沸かせた。  当日は、登壇者が「○○○、愛してる」を埋めるQ&Aコーナーも実施。役作りでピアノの猛練習を行っているという坂口は、「出前」と回答。「お借りしているピアノを家でずっと練習しているんですけど、外に出なくなっちゃったんですよ。全く出なくなっちゃって。前はよく、友達と夜ご飯を食べに行っていたりしたんですけど、その時間すら今は練習しているので」と熱心に役作りを行っていることを話していた。  新ドラマ『ごめん、愛してる』は、TBS系にて7月9日より毎週日曜21時放送(初回25分拡大)。

  • 『フラ恋』完成度高すぎのオフショットに反響 ※『フランケンシュタインの恋』インスタグラム

    『フラ恋』キャスト陣、殴り込み準備OK? 完成度高すぎのオフショットに反響

    エンタメ

     現在放送中の綾野剛主演ドラマ『フランケンシュタインの恋』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)のインスタグラムにて19日、出演中の二階堂ふみ、川栄李奈らがヤンキー座りポーズを決め、キャスト陣と共に気合の入った表情を見せる第5話のオフショットが公開。写真をみたファンからは、「ヤンキーの特徴掴んでる」などのオフショットながらも完成度の高い1枚に反響が寄せられている。@@cutter 人間に憧れを抱くものの、人間に触れることができない不老不死の怪物・深志研(綾野)と、リケジョのヒロイン・津軽継実(二階堂)の恋模様を描く本作。21日放送の第5話では、飯塚(葉山奨之)が深志の部屋を訪問。母親が病気で金に困っていると嘘をついて深志から金を受け取ったことが原因で、周囲の人々を巻き込む騒動に発展する…。  「第5話殴り込みシーン撮影中のオフショット」という言葉とともに投稿された写真には、キャスト陣が集結。綾野をはじめ、二階堂、川栄、葉山、柳楽優弥、篠原篤、大西礼芳、中村無何有、光石研が、それぞれ気合の入った表情を見せている。  写真を見たファンからは、「ヤンキーの特徴掴んでるwwww」「最前列2人の完成度がw」「一人修学旅行生いる笑」「ふみちゃん、1番レディース感出てる」「モノホンが数人」などのコメントが寄せられた。  果たして第5話では、どういった経緯で殴り込みをかけるのか?放送に向けて、期待は高まるばかりだ。 引用:https://www.instagram.com/franken_koi/

  • 7月放送スタートの日曜劇場『ごめん、愛してる』に出演する池脇千鶴

    池脇千鶴、14年ぶり民放連ドラ出演!長瀬智也主演『ごめん、愛してる』で難役に挑む

    エンタメ

     TOKIOの長瀬智也が主演を務める、7月から放送の新ドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系/毎週日曜21時)より、池脇千鶴、大西礼芳、六角精児、中村梅雀ら追加キャストが発表された。池脇は、2003年放送の『大奥』以来、民放連続ドラマにレギュラー出演するのは14年ぶりとなる。@@cutter 『ごめん、愛してる』は、母に捨てられ、これまで誰にも愛されなかった悲運を呪い愛を求める律(長瀬)と、だんだん彼に惹かれていく純粋で愛情深い凜華(吉岡里帆)、母の愛を一身に受け屈託なく生きるアイドルピアニストのサトル(坂口健太郎)、そして自分が産んだ律がそばにいることに気づかずサトルを溺愛する麗子(大竹しのぶ)。本作は律―凜華―サトルの男女、律・サトル・麗子の母子、二つの三角関係が交差する切ないラブストーリーだ。  今回出演が発表された池脇は、律と同じ児童養護施設で育った河合若菜役を演じる。若菜は子どもの頃に事故に遭い高次脳機能障害となり、事故のときと同じ7歳程度の知能で止まってしまっている。池脇は若菜を演じるために、自ら障害を理解しようと高次脳機能障害について勉強し、何度も取材に赴き、関係者などに質問を重ねている。  当初ドラマ出演のオファーに対し、悩みながらもプロデューサーからの後押しで出演を決めたという池脇は、久々の連続ドラマ出演に「久しぶりですし、新鮮な気持ちで楽しもうという気持ちでやっています」と現在の心境を明かし、今回初共演となる長瀬に対しては「律と接してみて、若菜としては懐かしいし、うれしい記憶がぱぁっと花咲いたような感じでした」と役柄さながらの印象を抱いた様子を語る。  またサトルが夢中になる天才サックス奏者・古沢塔子役を大西礼芳、律の出生の秘密を知るゴシップ記者・加賀美修平を六角精児、麗子のマネージャーで凜華の父・三田恒夫を中村梅雀が演じる。  新ドラマ『ごめん、愛してる』は、TBS系にて7月より毎週日曜21時放送。

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