ハマカーン 関連記事

  • 木梨憲武

    木梨憲武、さまぁ~ずらと笑顔ショット公開 ファン「ノリさんいい顔してるぅ」

    エンタメ

     とんねるずの木梨憲武が26日、自身のインスタグラムを更新。お笑いコンビ・さまぁ~ず、ハマカーンとの仲良しショットを掲載し、ファンの間で反響を呼んでいる。@@cutter 「Gyaoがらみ劇団さまぁ~ず開演一時間前リハ二回のステージがまもなく」というコメントと共に投稿されたのは、さまぁ~ずの三村マサカズ、大竹一樹、ハマカーンの浜谷健司、神田伸一郎と木梨が共に撮影した集合写真。5人ともにっこりと笑みを浮かべる、微笑ましい一枚だ。  「劇団さまぁ~ず」とは、GYAO!で配信されているオリジナル番組。さまぁ~ず自らが審査員となり、プロ・アマ問わず採用面談を実施。劇団旗揚げから本番までの道のりを見せるポンコツ劇団の成長ドキュメントバラエティーだ。  コメント欄には、「憲さんかわいい」「ノリさんいい顔してるぅ」との声や、「さまぁ~ずさん頑張って下さい」など応援のメッセージ、そして「今来てます!草月ホール!開演までもう少し 楽しみ過ぎてずっとソワソワしてます」と、まさに現地で開演を心待ちにしているファンからのコメントも飛び交っていた。 引用:https://www.instagram.com/noritakekinashi_official/

  • 篠田麻里子、映画『テラフォーマーズ』完成直前イベントに登場 

    篠田麻里子「貧血になって一週間でクビ」 砂肝剥きのアルバイト秘話を告白

    映画

     映画『テラフォーマーズ』完成直前イベント(4月29日公開)が10日に行われ、キャストの篠田麻里子が、メガホンをとった三池崇史監督、ゲストのお笑いコンビ「ハマカーン」の浜谷健司・神田伸一郎とトークを展開。作品の魅力について語るなか、高校時代に精肉店で砂肝を剥くアルバイトをしたエピソードを明かした。@@cutter 本作は、週刊ヤングジャンプの同名人気漫画が原作のSFエンタテイメント。人類の火星移住計画により“ある生物”の駆除を託された隊員たちが、予想だにしていない人型に異常進化した驚愕生物=テラフォーマーと絶体絶命のなか、戦いを繰り広げる姿を描く。  大迫空衣役を演じる篠田は、オファーが来たとき「嬉しい半面、すごく不安でした」と当時の気持ちを吐露。しかし「三池さんの作品の一つになれるというだけでワクワクしていた」と話すと、三池も「(役者として)完成してしまった人よりも遥かに可能性があるし、撮っていても楽しい」と手放しで賞賛。篠田は「今の録音しときたかったです」と感無量の様子。  劇中で篠田はクロカタゾウムシに変異するシーンがあるようで、2時間の特殊メイクにも挑戦。三池は「(原作より)もうちょっと衝撃的。皆を導いて守って進んでいく」と意味深な発言。  高額なギャラ・簡単な仕事という誘い文句につられて火星に行く劇中の乗組員たちにかけて、 "おいし~いと思っていたら裏があった仕事"を問われて篠田は、高校生のときにスーパーの精肉店で働いていたエピソードを披露。「帰りにお肉がもらえるから"おいしい仕事だ"と思っていたら、裏でずっと地道に砂肝を剥く作業が辛くて、貧血になって倒れて一週間でクビになった」と明かした。  今回のイベントでは、本作の「特報」映像と「プロジェクトPV」に加えて、映画の前日譚を描くオリジナルドラマ『テラフォーマーズ/新たなる希望』の予告編を上映された。 オリジナルドラマ『テラフォーマーズ/新たなる希望』はdTVにて4月24日配信。

  • 自身の理想体型フィギュアを受け取るハマカーン浜谷

    ハマカーン浜谷の理想体型フィギュア完成、3Dボディスキャナーで撮影

    エンタメ

     人気お笑い芸人ハマカーン・浜谷健司の理想体型をかたどったフィギュアが完成し、先日、本人に贈呈された。このフィギュアは、わずか2.4秒で360度立体の体型診断ができる3Dボディスキャナーで出されたデータを元に製作された。@@cutter この企画は、浜谷が取材レポーターとして出演しているBS朝日『テイバン.tv』の中で実現した。『テイバン.tv』は世の中のあらゆる定番を、お馴染みの定番番組を通じて紐解く知的実験エンターテインメント番組。毎週あらゆるテーマの“定番”をリサーチしていく。  この番組の10月13日放送のテーマは「芸術の秋の定番」。健康的なプロポーションづくりを提供し、全国に約800店のサロンを展開する美のトータル企業「プロポーションづくりのダイアナ」を取材。銀座にある同社のショールーム「プロポーションギャラリー 銀座」にある3Dボディスキャナーで理想の体型データを算出し、それをフィギュアにした。胸板や肩の筋肉が増量された、逞しい理想体型フィギュアに浜谷も「嬉しいですね。自分そっくり。体型を整えるとこんなにカッコいい雰囲気になるんですね」と満面の笑みを浮かべた。  今回のイベントでは他にも、抽選によって選ばれた女性たちに、自身の理想体型を模ったフィギュアが贈呈された。その中でも1名には約70万円の“純金フィギュア”が贈呈され、当選者からも「素敵なプロポーションで嬉しい」「この理想体型を目指したい」などの声が聞かれた。  イベントを主催した「ダイアナ」では、銀座をはじめ全国5か所に所在するプロポーションギャラリー、ダイアナプロポーションライナーで3Dボディスキャナーによる体型診断を実施している。また12月13日までの期間限定で、全国のサロンにおいて、ハイレベルな美容プログラムを5つのコースから1つ選んで無料体験できるキャンペーンも開催中。しかも簡単なアンケートを提出するだけで、使用した商品もそのままプレゼントされるというから驚きだ。詳しくは「ダイアナ」のホームページにて。

  • 完璧なプレゼンを行う島耕作

    島耕作、生みの親・弘兼憲史氏と初トークが実現! 宅麻伸ともご対面

    アニメ・コミック

     日本に本物のジェントルマンを育てるためのプロジェクト「CLUB GENT Supported by TOYOTA CAMRY」発足記念イベントが9日に行われ、島耕作が2008年5月に社長就任以来5年ぶりに、“会長”として初めて登場し、プロジェクトについてプレゼンテーションを行った。@@cutter 島耕作は、「公の場に出るのは5年ぶりで緊張しています」とあいさつ。「スペシャルサイトを立ち上げます。そして、上質な情報を公開していきます」と企画概要をマンガさながらにプレゼンした。  島耕作といえば、ご存知の通り、弘兼憲史氏の大人気マンガの主人公で、日本のサラリーマン、出世する人生の象徴ともいえる人物。本プロジェクトは、その島耕作の奥さんである大町久美子さんが、島耕作の66歳になる誕生日に上質な車をプレゼントしたことがきっかけで「トヨタ・カムリ」のサポートが実現したもので、島がこれまでに培ってきた知識や体験を、『食』、『人』、『能』、『旅』の4つのテーマにわけて講談社7誌の誌面やWEBで紹介していく。プロジェクトメンバーには、様々な文化に精通する山田五郎やドン小西など著名人が名を連ねる。  この日のイベントでは、島耕作の生みの親である弘兼氏と島の初トークも実現。弘兼氏が「作り込んだ企画とはいえ、不思議な気持ちになりますね」と語りかけると、「不思議です。弘兼先生は、今日は素敵な服を着ていますね」などと島が答え、初めての会話を楽しんでいる様子だった。  また、過去に島耕作を演じ、この日のイベントにゲストとして登場した宅麻伸は、島との対面に「なにか照れくさいですよね」と苦笑い。「(宅間と島の)出発点は同じくらいだったと思うんですけど、(島のような)上質な人生を歩むとこうなっていくんだなと、反省しています」と島と自分を比べ、「いくつになっても上質を目指すことはできると思いますので、努力します」と意気込んだ。  さらに島は、異例とも思われる囲み取材にも参加。「お手柔らかにお願いします」と記者陣に向かってあいさつをし、「本当に多くの方に賛同していただき、最高のスタートを切れました」とこの日の感想を話した。   ところが、取材が続いていくうちに、なぜか「ジェントルです」を連発し出した島。この日、飛び込みゲストとして登場したハマカーンから「一発ギャグみたいになってるよ!!」と突っ込まれると、気分をよくしたのか、ギャグ感覚で「ジェントルです」を使い出し、会場を爆笑に包んだ。

  • 『ワールド・ウォー Z』カウントダウンイベント(壇蜜)

    Z開脚を披露した壇蜜、地球最後の日は「いろんな意味で布団を噛みたい」

    映画

     9日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで、ブラッド・ピット主演最新作『ワールド・ウォー Z』上映会&カウントダウンイベントが開催され、壇蜜、ハマカーン(浜谷健司・神田伸一郎)、サイクロンZが登壇した。@@cutter ハマカーンは、「下衆の極みじゃない方です」(神田)「神田うのの弟じゃない方です」(浜谷)と自己紹介するが、特別観客の美人時計50人からの反応はイマイチだった。その後、壇蜜が現れると「あまりに静かだったから、会場にお客さんがいないんじゃないかと思った」とバッサリ。  いち早く本作を観たという壇蜜は「とても興奮しました。ここでっていうときに、ここにっていう感じになってました」と、まだ映画を観ていない観客を気遣ったコメント。さらに、「ブラピは髪型がいつもと違って新鮮でしたね。父親姿が馴染んでいました。でも、家族円満なところを見るとちょっと…」と言葉を濁すと、浜谷からは「なんで愛人目線?」と突っ込みが入った。  途中、映画の“Z”にちなみ、お笑い芸人のサイクロンZが音楽とともに登場。2ネタを披露したが、こちらも反応はイマイチ。神田は「Zだったら、ももクロの方がよかったなあ」と首をひねっていた。  MCから、「地球最後の日は何をするか?」という質問が出ると、壇蜜は「芸能界最初の仕事が美人時計だった」といきなりの告白が飛び出し、客席からは驚きの声。「今回は、地球最後の日の話でしたね。最後の日はいろんな意味で布団を噛みたい」と色気たっぷりに答えた。  さらにフォトセッションでは、映画のキーワードである“Z”を自身の体で表現するべく、壇蜜が究極のパフォーマンス「Z開脚」を披露して会場を沸かせた。  本作は、全人類を絶滅へと導く“謎のウイルス”の感染の原因を解明するため、カオスと化した世界を奔走する主人公の姿を描いたパニック・エンターテインメント。製作も手掛けるブラッド・ピットは全世界でベストセラーとなった同名原作の世界観に心を奪われ、映画化の権利を熱望し取得。『007/慰めの報酬』『ネバーランド』の俊英マーク・フォースター監督が、想像を絶する緊張感と壮大なスケールで描きだしている。  映画『ワールド・ウォー Z』は、8月10日全国公開。

  • ハマカーンが今年の王者に!「THE MANZAI 2012 年間最強漫才師決定トーナメント」

    得意の“下衆の極み”を抑えハマカーンが「THE MANZAI 2012」王者に!

    エンタメ

     今年日本で最も面白い漫才師を決定するお笑いコンテンスト「THE MANZAI 2012 年間最強漫才師決定トーナメント」が16日、フジテレビにて放送され、応募総数1740組の頂点にハマカーンが輝いた。 @@cutter オープニングでは、大会最高顧問ビートたけしを人力車に乗せてさっそうと現れるかと思いきや、警備員に扮してのいきなりの登場。会場を笑いの渦に巻き込み、ヒートアップしていった。  決勝には、“よだれダコタクシー”と“大人電話相談室”ネタの千鳥と漫才コントを始めようとすると“お笑いを真面目にやろう”といきなり現実に引き戻すアルコ&ピースが勝ち上がったが、女子っぽい話をしながら、金持ちっぷりを軽く鼻にかける神田うのの弟・神田伸一郎のペースに飲み込まれる浜谷健司という関係性のネタを緻密な間で展開していったハマカーンが圧倒的な票差で優勝を勝ち取った。  泣き崩れた神田は「信じられないです」と一言。たけしは「実力的に決勝の3組変わらなかったが、ハマカーンは現場の雰囲気に合っていた」と講評をした。  昨年の大会でブレイクしたHi-Hiと同じ事務所のハマカーン。浜谷は「Hi-Hiは先輩で、ずーっと見てたんで、あのとき売れてよかったと思ったが、家に帰って悔しがった。今度は僕らがあの位置に行きたいと思っていた」と昨年の大会を回顧していた。  司会のナインティナイン矢部浩之から「今年は“下衆の極み”が小さかったな」と話すと、岡村隆史は「いつも全開にやるのに、今回はあえて抑えてたな」とコメント。得意のギャグを抑えたのが勝因だったようだ。 記者からの「出たいテレビ番組はなんですか?」という質問に「笑っていいとも!」と答えた浜谷。早速17日(月)、同番組に出演することが決まったという。昨年はパンクブーブーが優勝し、賞品として「ミタパンブー」のレギュラー出演権を獲得した。今年もフジテレビの番組レギュラーが優勝賞品となる。

  • 「日清食品 THE MANZAI 2012 年間最強漫才師決定トーナメント」運命の組み合わせ挑戦会

    「THE MANZAI 2012」組み合わせが決定!笑い飯、ノンスタ、千鳥は決勝、中川家はワイルドカード!!

    エンタメ

     2日、フジテレビで「THE MANZAI 2012 年間最強漫才師決定トーナメント~運命の組み合わせ挑戦会~」の生放送が行われた。同番組では、決勝大会に進む11組と、「ワイルドカード決定戦」に進出する9組、そして「決勝大会」の組み合わせが発表された。@@cutter 「THE MANZAI 2012」は、“2012年日本でもっとも面白い漫才師”を決めるお笑いコンテスト。昨年は「パンクブーブー」が優勝し、賞品として「ミタパンブー」のレギュラー出演権を獲得した。今年もフジテレビの番組レギュラーが優勝賞品となる。  決勝大会の組み合わせは、1枠から順にグループAが、「テンダラー」、「ウーマンラッシュアワー」、「ハマカーン」、「オジンオズボーン」。グループBは、「トレンディエンジェル」、「NON STYLE」、「磁石」、「千鳥」。グループCに「スーパーマラドーナ」、「アルコ&ピース」、「笑い飯」、そして、ワイルドカード決定戦勝者。  残りの1枠を争うワイルドカード決定戦に進出するのは、予選12位から順に「チーモンチョーチュウ」、「エルシャラカーニ」、「囲碁将棋」、「エレファントジョン」、「ウエストランド」、「スパローズ」、「Hi-Hi」、「中川家」、「ロザン」。  番組当日は衆議院の投開票日と重なることを受け、時間を前倒しして行われる。司会のナインティナイン・岡村隆史は、「バカ野郎解散がありまして。まずやるのかやらないのか、わかりませんでしたが、どうやらやることになったようです」と笑わせたが、「この大会で優勝したコンビは、マスコミでもちゃんと取り上げてほしいですね」と真顔になった。  また、胃に疾患が見つかり、突然休養することになった雨上がり決死隊・宮迫博之について、同じく司会のナインティナイン・矢部浩之は「元気になって戻ってくれると思います」と心配そうにすると、岡村は「あの人はゴリラですから。毛もあんだけ生えたんで、必ず復活します」とエールを送った。  「THE MANZAI 2012 年間最強漫才師決定トーナメント」は、フジテレビ系列で12月16日(日)17時30分~19時58分に放送される。

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