寺脇康文 関連記事

  • 二階堂ふみ

    二階堂ふみの言葉にネットも涙「悲しすぎる」 『ストロベリーナイト・サーガ』第3話

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     二階堂ふみと亀梨和也がダブル主演を務めるドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第3話が25日に放送され、事件の核心に触れた姫川(二階堂)が劇中で放ったセリフに、ネット上には「良い台詞…」「悲しすぎる」などの声が寄せられた。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  本作は誉田哲也のベストセラー小説『姫川玲子シリーズ』を原作にした刑事ドラマ。27歳の若さで警部補に昇任した姫川玲子(二階堂)と彼女を支える菊田和男(亀梨)が凶悪事件を解決していく姿を描く。  姫川たちは、殺害された高岡賢一(寺脇康文)が別人である可能性に気付く。高岡の生命保険の受取人には、高岡が息子のようにかわいがっていた三島耕介(堀井新太)の他に、内藤君江(佐久間まち子)という女性がいることが判明。さらに捜査を進める中で、君江の弟、内藤和敏こそが殺害された高岡の本当の名前である可能性が浮上する…。  殺害されたはずの高岡は生きており、どこかに潜伏しているかもしれないと考えた姫川と日下(神保悟志)は、三島耕介の元へ。日下は耕介に、高岡がサカバヤシ建設の戸部真樹夫(波岡一喜)という人物を殺害した可能性があることを伝える。戸惑う耕介に姫川は、高岡が自殺した耕介の父親を助けられなかった贖罪の気持ちがあったことを話し、さらに高岡には寝たきりの実の息子がいたことを明かすと「高岡さんはきっと、実の息子にしてやれなかったことをあなたにすることで生きる喜びを見出してもいたはずです」と語ると、続けて「人は罰だけでは生きられないから」と言い放つ。  姫川のこの言葉にネット上には「良い台詞…」「切ない話」「悲しすぎる」などのコメントが殺到。さらに高岡は、耕介を苦しめた戸部を殺害して自分が死んだように偽装工作していたことが明らかになると、SNS上には「なんだか泣けてきた」「うわーーこういうのあかん泣く」「言葉が出ない…」などの声も寄せられた。  また劇中で、戸部を殺した高岡がその罪を偽装する凄惨なシーンが描かれると、高岡を演じた寺脇の熱演に「寺脇さん高岡そのもの。迫真の演技だわ。鳥肌立つ」「凄まじき父性」「寺脇さんの熱演に感動」などのツイートが視聴者からあがっていた。

  • 『ストロベリーナイト・サーガ』第3話場面写真

    今夜『ストロベリーナイト・サーガ』、殺害された寺脇康文が別の人間の可能性が…

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     女優の二階堂ふみとKAT‐TUNの亀梨和也がダブル主演を務めるドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第3話が今夜放送される。殺害された高岡賢一(寺脇康文)の正体は内藤和敏という別人である可能性が浮上。内藤は12年前に自殺しており、過去になんらかの理由で高岡と戸籍ごと入れ替わったのではと、姫川(二階堂)は推測する。@@cutter 本作は、累計400万部を突破する誉田哲也のベストセラー小説『姫川玲子シリーズ』を原作にした刑事ドラマ。ノンキャリアながら27歳という若さで警部補に昇任した女性刑事・姫川玲子が、直感と飛躍した思考、行動力を武器に“姫川班”を率いて、数々の難事件の真相に迫っていく。亀梨は寡黙で謹厳実直、思いを内に秘めながらも献身的に姫川を支える年上の部下・菊田和男を演じる。  姫川、菊田たちは、殺害された高岡賢一が、まったく別の人間である可能性が出てきたことを捜査本部で報告する。高岡の生命保険の受取人には、高岡が息子のようにかわいがっていた三島耕介(堀井新太)の他に、内藤君江という女性がいることが判明した。  さらに捜査を進める中で、君江の弟、内藤和敏こそが殺害された高岡の本当の名前である可能性が浮上。和敏には意識不明で入院中の息子、雄太がいた。内藤和敏は12年前に自殺しており、過去になんらかの理由で内藤と高岡が戸籍ごと入れ替わったのではないか、と姫川は推測する。  橋爪俊介管理官(岡田浩暉)は、姫川が点と点を勘でつなぎ合わせただけで裏付けがないと反論。「被害者が高岡だろうが内藤だろうが、殺したのは誰なんだよ!」といらだつ橋爪。事件の真相究明は難航するが、予想だにしない衝撃の結末が姫川たちを待ち受ける。  木曜劇場『ストロベリーナイト・サーガ』第3話は、フジテレビ系にて今夜4月25日22時放送。

  • 『ストロベリーナイト・サーガ』第2話場面写真

    今夜『ストロベリーナイト・サーガ』、二階堂ふみは寺脇康文の失踪事件を追う

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     女優の二階堂ふみとKAT‐TUNの亀梨和也がダブル主演を務めるドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第2話が今夜放送される。川の土手で成人男性の手首が発見され、捜査に乗り出した玲子(二階堂)ら。指紋などから、手首は行方不明となっている工務店経営者・高岡賢一(寺脇康文)のものと判明する。@@cutter 本作は、累計400万部を突破する誉田哲也のベストセラー小説『姫川玲子シリーズ』を原作にした刑事ドラマ。ノンキャリアながら27歳という若さで警部補に昇任した女性刑事・姫川玲子(二階堂)が、直感と飛躍した思考、行動力を武器に“姫川班”を率いて、数々の難事件の真相に迫っていく。亀梨は寡黙で謹厳実直、思いを内に秘めながらも献身的に姫川を支える年上の部下・菊田和男を演じる。  ここのところ事件もなく平和な日々の捜査一課。しかし、玲子はそれが不満なのかイライラと動き回り、仕事を求めていた。菊田や湯田康平(中林大樹)は不謹慎だといさめるが、玲子は耳に入らない様子で、石倉保(宍戸開)にけさ発生した事案を尋ねる。玲子はこれが大きな事件に発展すると読んでいた。勘は的中し、橋爪俊介管理官(岡田浩暉)と今泉春男係長(山口馬木也)が特別捜査本部を立てると言ってきた。  捜査本部が立てられたのは蒲田西署。亀有北署から異動になった井岡博満(今野浩喜)もいた。会議が始まると、今泉が事案を説明。多摩川土手の路上に放置されたスクーターの荷台から、成人男性の左手首が発見された。手首は工務店を経営する高岡賢一のものであることが、指紋や従業員の三島耕介(堀井新太)の証言から判明。耕介が出勤すると工務店のガレージの床が血の海になっていたため、高岡を探していたのだ。  早速、玲子が体などは川に遺棄されたのだろうと発言しだすと、遮る者が現れる。日下守(神保悟志)だ。予断は捜査の妨げになると言う日下に玲子は反論しようとするが、橋爪に止められる。  なぜ高岡は殺されたのか。そして、なぜ手首だけが残されていたのか。死体なき殺人事件の真相を追う玲子たちの前に、次々と驚きの真実が浮かび上がっていく…。  ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』第2話は、フジテレビ系にて今夜4月18日22時放送。

  • 映画『決算!忠臣蔵』キャスト

    竹内結子&石原さとみら、堤真一×岡村隆史『決算!忠臣蔵』に出演

    映画

     俳優・堤真一が主演を務め、ナインティナイン・岡村隆史が共演する映画『決算!忠臣蔵』より、14名の新キャストが解禁。濱田岳、妻夫木聡、竹内結子、石原さとみらが出演することが発表された。@@cutter 原作は、東大教授・山本博文による新書『「忠臣蔵」の決算書』(新潮新書)。「忠臣蔵」は、君主の無念を晴らすため、浪士となった四十七人の藩士達が立ち上がり、宿敵・吉良上野介に「仇討」を決行する美談だが、本作は仇討にかかる「予算」に焦点を当てた異色の忠臣蔵となっている。上限予算9500万以内でなんとか討入りするべく、「これなんぼ?」が口癖の主人公・大石内蔵助を堤が演じ、内蔵助を支える貧乏なそろばん侍・矢頭長助を岡村が務める。監督と脚本は、『殿、利息でござる!』『忍びの国』の中村義洋。  新キャストはほかに、荒川良々、西村まさ彦、寺脇康文、上島竜兵、堀部圭亮、山口良一、鈴木福、千葉雄大、滝藤賢一、笹野高史。  俳句や茶道に通じ、討入りに必要な吉良邸の情報を手に入れる大高源五を濱田が、内蔵助の軍師・参謀として仕え、討入りの作戦を立てる菅谷半之丞を妻夫木が演じる。また、内蔵助を優しく時に厳しく支え続ける愛妻・りくを竹内が、内匠頭の妻で、内蔵助を叱咤激励し、亡き夫の仇討を支援する瑤泉院を石原が務める。  中村監督作品への出演は今作で6作目となる竹内は「こんなにも有名なお話なのにこの作品がなければ知らなかった物事が描かれていて、驚いたのと同時に、語り継がれてきた“あのこと”に至るまでお金がかかるなんて考えたこともなかったなと気付きました。その時から私はひそかにこの作品を“目から鱗の忠臣蔵”と呼んでいます」とコメント。  中村監督作品に出演するのは今作が2作目となる石原は「主人公・大石内蔵助に対し、ほとほと呆れている役柄でしたが、笑い溢れる温かな現場で、撮影がとにかく楽しくて仕方ありませんでした。瑤泉院の持ち金を赤穂浪士はどう使う!? そんな、今まで見た事のない笑える、本気の忠臣蔵!を是非お楽しみにください!」とメッセージを寄せている。  そのほか、キャスト陣が担当する役柄は以下の通り。討入り推進派の剣豪・堀部安兵衛(荒川)、内蔵助の副将として一貫して補佐し続けた吉田忠左衛門(西村)、真面目で公平実直な大目付・間瀬久太夫(寺脇)、元赤穂藩藩士・早川惣介(上島)、討入りを応援するそば屋『いづみや』の主人・長次(堀部)、広島藩の浅野家本家の用人・井上団右衛門(山口)、内蔵助の息子で、四十七士最年少である大石主税(鈴木)、江戸幕府の役人で、内匠頭が切腹した際の介錯人・磯田武太夫(千葉)、大垣藩藩主で内蔵助に討入りをやめさせる進言をする戸田采女正(滝藤)、瑤泉院付の用人で内蔵助とのパイプ役になる落合与左衛門(笹野)。  映画『決算!忠臣蔵』は今冬に全国公開。

  • 『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』出演キャスト

    真木よう子主演『よつば銀行』、塚本高史&柳葉敏郎ら共演キャスト解禁

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     女優の真木よう子が銀行員に扮する1月クールのドラマBiz『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』(テレビ東京系/毎週月曜22時)に、塚本高史、寺脇康文、古谷一行、柳葉敏郎ら、豪華キャストが出演することが決定した。@@cutter 本作は、周良貨・夢野一子のコミック『この女に賭けろ』を原作に、どんな相手にも臆せず正論を吐き、お客様第一の銀行員として、管理職として、真木演じる原島浩美が、真っ当に仕事を進めていく姿を痛快に描くストーリー。浩美と同じよつば銀行台東支店営業課に勤める銀行員・加東亜希彦役を関ジャニ∞の丸山隆平が務める。  今回、テレビ東京連続ドラマ初出演となる塚本が演じるのは、浩美や加東と同じ営業課勤務の矢野修。加東を慕っているがゆえに浩美を疎ましく思う役どころだ。塚本は、「僕の演じる矢野は、出てくる人物の中で1番僕にあっていると思う。最初は浩美を認めていなかったりするけど、すごさを目の当たりにして矢野自身にも変化があって。。。楽しみですね」とコメント。そして、「テレ東の連ドラ初めてという印象がないですが、初なんですね(笑)初めて! だからではなくいつも通りに頑張ります」と意気込む。  寺脇は、業績不振の台東支店を立て直すために奮闘している支店長の山田太平に扮する。「演じる山田には“牙を抜かれた男”というイメージを持っています。牙を抜かれているとはいえ『できる男』であると思っています。そんな山田がいつ牙を取り戻すかご期待ください!」とアピールした。  ほかに、台東支店で人事を任されており支店長のコバンザメ、副支店長の奈良敬三役に三宅弘城、よつば銀行の頭取・最高権力者の鳩山英雄役に古谷一行、副頭取で頭取の座を狙う島津雅彦役に柳葉敏郎が決定。さらに、片桐はいり、林泰文、矢島健一、木下ほうか、森永悠希が共演する。  ドラマBiz『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』は、テレビ東京系にて、2019年1月21日より毎週月曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『空飛ぶタイヤ』公開記念舞台挨拶に登壇した長瀬智也

    長瀬智也、久々に共演の高橋一生に「お互い年取ったね」

    映画

     TOKIOの長瀬智也が16日、都内で開催された映画『空飛ぶタイヤ』公開記念舞台挨拶に俳優のディーン・フジオカ、高橋一生、深田恭子らと共に出席。長瀬は久しぶりの共演を果たした高橋に「お互い、年取ったね(笑)」と言葉をかけた。舞台挨拶には、ほかに寺脇康文、阿部顕嵐、六角精児、本木克英監督が登壇した。@@cutter トレーラーの脱輪事故をきっかけに、整備不良を疑われた運送会社社長・赤松(長瀬)が、トレーラーの製造元・ホープ自動車の沢田(ディーン)や、ホープ自動車の経営計画に疑問を抱いたホープ銀行員の井崎(高橋)らと繰り広げる人間模様を描く本作。  主演の長瀬は「こんな時代だからこそ、この作品のメッセージが際立つんだと思っております。いろいろな正義があると思いますけど、見てくださった人たちが感じ取ったものが、きっと僕たちが伝えたかったことなのかなと思っています」とコメント。  過去にテレビドラマ『池袋ウエストゲートパーク』『ハンドク!!!』でも共演した高橋については「中身は全然変わってないんでね。中身はね。お互い、年取ったね(笑)」と自嘲しつつ「20年弱経った今でも一緒にお仕事できるのはうれしい」としみじみ。そして、8年ぶりの共演を果たした深田については「前回も夫婦役だったんですよ。すごく素敵な女性になられて、キュンキュンしました」と白い歯を見せた。  ディーンは舞台袖での長瀬との会話を振り返り「長瀬さんの秘密プロジェクトについて聞いちゃって。世の中の人に、早くこれを知ってもらいたい」と意味深発言。  一方の高橋は、物語に絡めて大逆転エピソードを聞かれると、今日は映画の撮影で本来は登壇できないはずだったものの、スケジュールを調整して来ることができたと告白。「同じ松竹さんの、来年公開になる『引っ越し大名』って言います」とちゃっかり宣伝し、長瀬は「プロデューサーが同じとかはないですか!?」と追及。高橋は「そうなんです」と笑顔を見せていた。舞台挨拶では、本木監督から長瀬に労いの手紙が朗読される一幕もあった。  映画『空飛ぶタイヤ』は全国公開中。

  • 『空飛ぶタイヤ』レッドカーペットに登場した長瀬智也

    『空飛ぶタイヤ』主演の長瀬智也、初の池井戸潤作品は「挑戦」

    映画

     TOKIOの長瀬智也が23日都内で、主演映画『空飛ぶタイヤ』のレッドカーペットセレモニーおよび完成披露試写会に出席。ディーン・フジオカや高橋一生、深田恭子ら豪華共演陣とトークを展開し、初出演となった池井戸潤作品に関して「なかなか慣れない社会派のドラマに挑戦させて頂いた。この作品のメッセージに非常に共感した」と熱い想いを語った。@@cutter 同作は、近年『半沢直樹』や『下町ロケット』『陸王』など人気ドラマの原作を多数手がけてきた池井戸の同名ベストセラー小説をもとにした社会派エンタメ映画。トレーラーの脱輪事故で整備不良を疑われ、車両の欠陥に気づいた運送会社社長・赤松徳郎(長瀬)が、製造元のホープ自動車のリコール隠しの実態にたどり着く、というストーリー。  主人公・赤松を熱演した長瀬は「なかなか慣れない社会派のドラマに挑戦させて頂いた。この作品のメッセージに非常に共感した。このメッセージを届けるためだけに、今日まで頑張ってきた気がする。皆さんが感じる社会問題にちょっと触れられる作品になっているのでは」と話した。  赤松が再調査を要求するホープ自動車・カスタマー戦略課課長の沢田悠太を演じたディーンは、本作を「日本の社会のいろんな無念が表現されている。その中で逆転ホームランで最後スカッとする痛快なエンターテインメント」と紹介。ドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS)で共演した深田と時おり談笑するなど、リラックスした表情を見せていた。  本作にちなんで、守りたいものは何か問われると長瀬は「やっぱり…愛する人じゃないですかね…いれば!」と照れ笑い。MCからTOKIOの仲間のことかと尋ねられると「ん!? 男を愛するっていうのも気持ち悪い。やっぱり赤松のように家族がいたりしたら、というのは思う。あとは…寺脇さんを守りたい」と、過去にドラマ『D×D』(日本テレビ)で共演経験のある寺脇康文を指名。「昔からお世話になった。昔から、寺脇さんの方から話しかけてくれたり合わせてくれたりした。大人になってからもありがたみを感じてる。長生きしてください」と笑って白い歯をこぼした。  同じ質問にディーンは「家族」と回答。「自分が頑張らないと、誰が彼らを導いていけるのかとか考えてしまう」などと真面目に語っていると、長瀬は「本当はオレもそれ言いたかった…!」と顔にシワを寄せていた。  ホープ自動車のグループ会社であるホープ銀行の本店営業本部・井崎一亮役の高橋は、「想像力」だと言い、「これを言ってしまったらどうなるかとか、相手のこと(立場)に立って想像したい。人を思いやるのは、想像力が不可欠」などと説明した。  今回の試写会には、ほかにも、寺脇康文(舞台挨拶のみ)、小池栄子、阿部顕嵐(Love‐tune/ジャニーズJr.)、中村蒼、浅利陽介、本木克英監督が出席した。  映画『空飛ぶタイヤ』は、6月15日より全国ロードショー。

  • 寺脇康文、吉高由里子、安田顕、平埜生成 ※「アミューズ」ツイッター

    「イヤイヤ?」吉高由里子のビミョーな表情が“逆に可愛い”

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     女優の吉高由里子ら、新ドラマ『正義のセ』(日本テレビ系/4月11日スタート、毎週水曜22時)出演者4人が11日、アミューズ公式ツイッターに登場。本日22時に迫った初回放送を前に、表情豊かな主要キャストが顔を揃えた。@@cutter 『正義のセ』は、阿川佐和子の同名小説を基に、吉高演じる新米検事の竹村凜々子が、持ち前の正義感で事件解決に挑み、同僚や家族に支えられながら一歩ずつ成長していく様を描いたストーリー。    アミューズのマスコットキャラクター、ミミーの「現場レポート」として今回実現した4ショットは、左から寺脇康文、吉高、安田顕、平埜生成と個性豊かな面々。3人は竹村の同僚役として出演する。    画像では、寺脇、安田が満面の笑みをたたえている反面、ミミーを抱える吉高はなぜか眉をひそめてしかめっ面だ。どこか不満げな吉高の表情には、ミミーも自身のツイッターで「ねぇ どーして そんな イヤイヤな 顔よ」とツッコミを入れているが、その微妙な表情が逆に可愛くも見える1枚となっている。 引用:https://twitter.com/amuse_official    https://twitter.com/amusemimiy

  • 生駒里奈、『オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~』での熱演に反響

    『オー・マイ・ジャンプ!』第2話、「NARUTO」コスプレの生駒里奈にファン悶絶

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     伊藤淳史が主演を務めるドラマ『オー・マイ・ジャンプ! ~少年ジャンプが地球を救う~』(テレビ東京/毎週金曜24時12分)の第2話が19日深夜放送された。SNS上では、人気漫画『NARUTO ‐ナルト‐』の主人公・うずまきナルトのコスプレで熱演する乃木坂46・生駒里奈に対し大きな反響が寄せられている。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」(集英社)の創刊50周年を記念して「ジャンプ」編集部の完全協力のもと作られているドラマ。ことなかれ主義の営業マン・月山浩史(伊藤)が、「ジャンプ」を愛する者だけが集まる会員制クラブ「オー・マイ・ジャンプ!」での出会いをきっかけに成長する姿を描く。    第2話は『NARUTO』好きの女子大生・火村智子(生駒)のメイン回。「ジャンプに恋愛ものは不要」と主張する彼女はプライベートでも恋愛未経験。好意を寄せる男性・佐々木(小関裕太)を呼び寄せるも結局告白できず、忍法「霧隠れの術」のポーズをしながら走り去ってしまう。だが原作者・岸本斉史先生が実際に連載中に抱いたある思いを知り、もう一度告白する勇気をもらう。  放送終了後、ナルトの代名詞でもある「~だってばよ」にかけて「好きなんだってばよ」と、意中の男性にようやく告白した智子役の生駒に「可愛すぎだってばよ」「可愛いの塊」といった意見が殺到。さらには「握手会で『言ってください』って人増えるやろうね!」「生駒レーンにナルトのコスプレして行ったら喜んでくれるかな」という意見も見られた。    『聖闘士星矢』の“紫龍”の手作り聖衣を着る会社員・水川康介(寺脇康文)など個性的な脇役も健在。前回の「アラレちゃん」に続き、『ドラゴンボール』の「ブルマ」のコスプレにも挑んだ女医・木暮美樹を演じる佐藤仁美には「佐藤仁美が鳥山明枠になってる件。もうジェンダー関係なしに、魔人ブウでもやってくれ」といったリクエストも届いていた。

  • 『オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~』完成試写会&会見の様子

    『オー・マイ・ジャンプ!』、週刊少年ジャンプとのコラボに「いちいち懐かしい」の声

    エンタメ

     伊藤淳史が主演を務めるドラマ『オー・マイ・ジャンプ! ~少年ジャンプが地球を救う~』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第1話が12日深夜、放送された。SNS上では、「いちいち懐かしい」「アラフォーの超黄金期のジャンプ知ってるおばちゃん的に懐かしいジャンプ」など、かつてのファンから称賛の声が寄せられている。@@cutter 「週刊少年ジャンプ」(集英社)が今年創刊50周年を迎えたことを記念し、その全面協力を得て製作された本作。主人公は、かつて「ジャンプ」を愛読し、ヒーローを夢見ていた月山浩史(伊藤)。今はことなかれ主義の営業マンだが、「ジャンプ」を愛する者だけが集まる会員制クラブ「オー・マイ・ジャンプ!」に足を踏み入れたことを機に成長していく。  第1話は、月山が営業回りから帰ってくると、同僚・水戸愛実(最上もが)が、課長の阿久(浅香航大)から怒られているところから始まる。月山は水戸を守りたいと思いつつ、社長の甥っ子である阿久に何も言えずにいた。  そんなとき、謎の男・土屋跳躍(斉木しげる)に「オー・マイ・ジャンプ!」に案内された月山。店内には「NARUTO」の格好をした女子大生・火村智子(生駒里奈)、「アラレちゃん」のコスプレをした女医・木暮美樹(佐藤仁美)、「聖闘士星矢」の“紫龍”のいでたちをしている会社員・水川康介(寺脇康文)などがいた。そこで月山は、土屋から、店の会員になるためには「1日1回ヒーローらしいことをしてください」と告げられるのだが…。    オンエア後の感想としては、主役の伊藤には「面白さも真面目さも両方持ってる」「こうゆう弱いキャラ似合うよね」と評価の声があがった。さらに「生駒ちゃんのコスプレかわええなあ」「佐藤仁美のアラレちゃんが、じわじわと来てる」「寺脇さんの紫龍すごい破壊力」といった意見も殺到。  また、「キン肉マン」の声を務めていた声優・神谷明のナレーションによるオープニングや、その「キン肉マン」が連載1年後、大人向けのタッチにした影響で人気が落ち、打ち切りの話も出ていた話など細かいネタが満載。当時のファンを熱狂させた。

  • 生駒里奈、『オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~』完成試写会&会見に登壇

    乃木坂46・生駒里奈、新ドラマでNARUTOトリビア知ることができ「癒やされた」

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     俳優の伊藤淳史と乃木坂46・生駒里奈が、11日都内で行われたドラマ『オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~』(テレビ東京系/12日より毎週金曜24時12分)の試写会&記者会見に、共演の馬場徹、柳俊太郎、斉木しげる、佐藤仁美、寺脇康文らとともに登壇。「週刊少年ジャンプ」のキャラクターに扮したコスプレ姿を披露した。生駒はドラマ出演への取り組みとともに、自身が劇中で関わる『NARUTO』への愛情の深さなど語った。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」(集英社)の協力で制作されるドラマ。かつてヒーローに憧れた、独身で彼女無しの営業マン・月山浩史(伊藤)が謎の男に遭遇、秘密クラブ『オー・マイ・ジャンプ!』へ連行され、悩みや葛藤を抱える人々に触れながら影響され、ヒーローとして覚醒していく姿を描く。  今回ドラマへの単独出演は初めてという生駒は、お芝居は「皆さんの力を借りて勉強をしています」と謙虚に現場に向き合う姿勢を見せる。生駒は第2回でストーリーの中心になる予定となっており、「吐きそう」と放送への不安を見せつつ「(撮影は)どうしようかなという感じでしたが、見た人に不快な思いをさせないようにと思ってやり切りました」と撮影を振り返った。  劇中では「週刊少年ジャンプ」に掲載された作品の数々のトリビアも紹介される。NARUTOファンという生駒は「今、連載は終了してNARUTOロス中なんですけど、知らなかった知識も知れて癒やされました」と台本を読みながら撮影を楽しんでいる様子を見せていた。  この日は、ドラマのクライマックスに「地球の危機を救うため、AIと戦う」というエピソードがあることが発表され、ストーリーを知らされずに撮影に向かっているという出演陣は一瞬きょとんとした表情に。その様子に伊藤は、「大体連ドラって大まかなストーリーは教えてくれるんですけど、今回は教えてくれない。でも、知らないのに演じるというのは、リアル(な世界)では先のことはわからないので、いいかなと思いながら、みんなと楽しく撮影をしています」と活気のある現場であることを明かした。  ドラマ24 第50弾特別企画『オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~』は、テレビ東京系にて1月12日より毎週金曜24時12分放送。

  • ドラマ『オー・マイジャンプ!~少年が地球を救う~』に出演する伊藤淳史

    伊藤淳史、“ジャンプ愛”あふれるヒーローに 「少年ジャンプ」全面協力ドラマに主演

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     俳優の伊藤淳史が、テレビ東京のドラマ24第50弾特別企画『オー・マイ・ジャンプ! ~少年ジャンプが地球を救う~』で主演を務めることが発表された。「『キャプテン翼』とか、『ドラゴンボール』が大好きでした! 」と明かす伊藤は「来たる2018年、週刊少年ジャンプ創刊50周年、ドラマ24の50作目という節目で、見てくださる皆様に元気を与えたいと思います」と心境を語っている。@@cutter 人気漫画誌「週刊少年ジャンプ」が全面協力する本作は、主人公の月山浩史(伊藤)が、「週刊少年ジャンプ」好きな人々が集まる秘密クラブに出会ったことをきっかけに、悩みや葛藤を抱えながら生きる人々の人生に触れながら、少しずつ影響されていき、やがて地球規模の災いに巻き込まれる(⁈)姿を描く。伊藤のほかに、佐藤仁美、馬場徹、栁俊太郎、斉木しげる、寺脇康文が出演する。  劇中でキャラクターのコスプレも披露するという伊藤は「子供の頃に読んでいましたけど、最近は僕が演じる役柄同様、なかなか読めていませんが、『キャプテン翼』とか、『ドラゴンボール』が大好きでした!」と述懐。役作りについては「僕がコスプレするキャラクターに関しては、あまりにも”ヒーロー”ですし、皆さんの中でもイメージがすごくあると思うので、あくまでもドラマの中での“浩史が作り上げるキャラクター”ということで許してもらえればなと。これはあくまでもドラマだと思っていただいて。皆さんにも楽しんでもらえたら」と呼びかけた。  また「『ジャンプ』はいつの時代にもいろんなヒーローを生み出しています。来たる2018年、週刊少年ジャンプ創刊50周年、ドラマ24の50作目という節目で、見てくださる皆様に元気を与えたいと思います。それぞれ、コスプレをされた共演者の皆さんとお芝居するのが、凄く楽しみです」と期待を込める伊藤。放送に向けては「壮大なスケールになっていくと聞いていますので、スタッフの皆さんとも力を合わせて、がんばって参ります。僕自身にとっても一年の始まりの作品です。夜の遅い時間ではありますけど、だからこそできる楽しみ、面白みも出していけると思いますので、ぜひ皆さま楽しみにしていただけたらなと思います」とも話している。  テレビ東京ドラマ24第50弾特別企画『オー・マイ・ジャンプ! ~少年ジャンプが地球を救う~』は2018年1月12日24時12分より放送。

  • 地球ゴージャスプロデュース公演vol.15『ZEROTOPIA』製作発表会見に登壇した岸谷五朗、柚希礼音、西川貴教、寺脇康文、宮澤佐江、新田真剣佑、花澤香菜

    TMR・西川貴教、岸谷五朗の舞台でカッパに 「キュウリをたくさん食べて頑張る」

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     岸谷五朗と寺脇康文による演技ユニット・地球ゴージャスのプロデュース公演Vol.15『ZEROTOPIA』の製作発表会見が、5日都内で行われ、出演者の柚希礼音、西川貴教、新田真剣佑、宮澤佐江、花澤香菜、岸谷五朗、寺脇康文、水田航生、植原卓也が出席した。@@cutter 本作は「生」という普遍的なテーマを題材に、沈没した豪華客船から必然的に生き残った男女に待ち受ける運命と巨大な陰謀を描く。  寺脇曰く「台本? そういったものが存在するんですか? まだ見たことも聞いたこともない」という状況の中で、西川は「カッパ役の西川です」とウソかマコトか謎の役どころで自己紹介。「この度は流れ着いたカッパの役で、僕自身も役作りのために頭頂部の髪の毛を少なくしていきたい。ただアーティストとして活動することもあるので、手に水かきをつけたり、体を緑色に塗ったりするのは難しいと思うけれど、できるだけ与えられたカッパという役に近づけるように、魂を込めて命をかけてカッパを演じていきたい」と意気込んだ。  西川がカッパを演じるのは本当のようで、岸谷が「西川君、カッパというのは秘密なんだけど…」とネタバレを注意すると、西川は「え~! だって僕はカッパについてしか聞いてないんですけど」と驚き顔。それでも岸谷から「とにかく西川君はとんでもない役です。そしてあの体ですから。男の中の男を演じてほしい」とエールを送られ、「キュウリをたくさん食べて頑張ります」とやる気をみなぎらせていた。  地球ゴージャス初参加となる元宝塚星組トップスターの柚希は、岸谷から「エンターテイナーという言葉はこの人のためにある言葉。礼音ちゃんは正確な歌を確実に歌う人だし、メチャメチャ歌って踊った後に普通に喋ることができる」と身体能力を絶賛されると、「宝塚時代は息が乱れたら怒られますから」とニヤリ。罪を抱えたミステリアスな女という役に「出演できることが凄く楽しみ。勇ましく戦う感じの役なのかな?と想像していたら、その予想を五朗さんは見事に裏切ってくれた。どんな役になるのか楽しみ」と期待していた。  地球ゴージャスプロデュース公演Vol.15『ZEROTOPIA』は、2018年4月9日~5月22日まで東京・TBS赤坂ACTシアターにて上演。ほかに愛知、新潟、福岡、広島、大阪でも上演される。

  • Act Against AIDS 2017「THE VARIETY 25」の様子

    岸谷五朗、寺脇康文、三浦春馬、ピコ太郎姿でコント披露 西川貴教は“扇風機”で熱唱

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     俳優の岸谷五朗、寺脇康文、三浦春馬が、1日に都内で行われたAct Against AIDS 2017「THE VARIETY 25」に出演。岸谷・寺脇・三浦は、ピコ太郎とのコラボレーションでコントを交えた『PPAP』を披露したほか、花澤香菜や柚希礼音と名曲を熱唱して会場を盛り上げた。@@cutter Act Against AIDSは、岸谷の呼びかけで93年にスタートしたAIDSへの関心を広めるためのチャリティイベント。公演前の囲み取材で岸谷は「26年目25回目のACT AGAINST AIDSです。本当にチャリティというものは、何が大変かというと、続けることです。続けられるというのは、一番大事なことだなと思っています」としみじみ。また「目に見えるチャリティをやっていこうということで、きちんとした寄付をして、ラオスに小児病棟が建ちました。今そこで、エイズと戦う子供たちの命を救うことができています」と活動の成果を報告した。  9月上旬にラオスの施設を訪れた三浦は「現地スタッフ、そして患者として病院に集まってくる子供たちの笑顔を目の当たりにしているので、少しでも現地で働いている皆さんの思いを、今日集まって来てくださるお客様に、イベント、コンサートで楽しんでいただくとともに、彼らの頑張りを少しでも広められたら」と発言。一方、寺脇は「いつも言うんですけど、チャリティはできることをできる範囲で、できるだけやる」としたうえで、「それが本当に一部ですけども、子供たちの命を救えるということで。できる範囲でやっていきたいと、これからも思っています」と笑顔で活動の継続を宣言した。  公演では、岸谷、寺脇、三浦が、ピコ太郎とコラボして刑事コントを交えながら『PPAP』を披露したほか、花澤香菜と柚希礼音も出演し、岸谷・寺脇とともに、名曲『WINDING ROAD』(絢香×コブクロ)を熱唱。西川貴教は『WHITE BREATH』や『HOT LIMIT』を熱唱し、岸谷・寺脇・三浦は扇風機で風を送って会場を沸かせていた。

  • 松任谷由実、『ユーミン×帝劇 vol.3 朝陽の中で微笑んで』ゲネプロ・囲み取材に登場

    『ユーミン×帝劇』最新作はバスタオル必須「感動しないわけがない」

    エンタメ

     『ユーミン×帝劇vol.3 朝陽の中で微笑んで』のゲネプロ・囲み取材が26日に都内で行われ、キャストの松任谷由実(以下ユーミン)、寺脇康文、宮澤佐江、六平直政、斎藤洋介、脚本・演出の松任谷正隆が出席した。「朝陽の中で微笑んで」「Autumn Park」など全14曲が彩る本作についてユーミンは、「感動しないわけがないと思っている舞台です」と仕上がりに自信を覗かせた。@@cutter 俳優の演技とユーミンの生歌が一体となって感動を届ける『ユーミン×帝劇』シリーズ最新作は、500年先の未来の世界を舞台に、鳴沢肇(寺脇)と北岡紗良(宮澤)の時空を超えた純愛を描く。ストーリーテラーと歌唱を務めるユーミンは「過去2作もハンカチやタオルが必要だったんですけど、今回はバスタオルものだと思います」とコメント。「感動しないわけがないと思っている舞台です」とも話し、作品の仕上がりに自信を覗かせた。  また、関西から輸送するという差し入れ弁当に話が及ぶと、「懐石で、完全にお弁当のオートクチュール(特注品)です」と豪華なものになることを示唆。込めた思いを聞かれ「前回にものすごく『座長弁当』の食いつきがすごかったもんですから(笑)、『じゃあ期待に答えましょう』っていう心意気ですかね」と明かした。  そんなユーミンとの共演について、寺脇は「気持ちよくやらせていただいています。僕たちの気持ちと同じか、それをまた押し上げてくださるような、ユーミンさんの本物の歌声が聞こえてくる」としたうえで、「その存在を非常に重く感じつつ、ものすごい幸せな気持ちで演技させていただいています」とニッコリ。宮澤は「今は緊張よりも楽しみな気持ちでいっぱいです。帝国劇場にまた立てる喜びと、ユーミンさんと一緒に初めてこのステージに立てる喜び、いろいろな喜びを噛みしめて、私にしかできない、正隆さんが私に書き下ろしてくださったこの役を、1ヵ月間最後まで演じきりたいと思います」と話していた。  『ユーミン×帝劇vol.3 朝陽の中で微笑んで』は、東京・帝国劇場にて12月20日まで上演中。

  • 映画『空飛ぶタイヤ』

    長瀬智也、ディーン・フジオカ、高橋一生出演、池井戸潤原作『空飛ぶタイヤ』特報解禁

    映画

     池井戸潤による累計150万部突破の同名小説を基に、長瀬智也が主演を務め、共演にディーン・フジオカ、高橋一生を迎えた映画『空飛ぶタイヤ』から、30秒の特報が初解禁となった。映像には、長瀬演じる主人公の赤松徳郎をはじめとする男たちが、巨大企業によるリコール隠しに立ち向かっていく様子が収められている。@@cutter 池井戸の作品で初の映画化となる本作は、トレーラーの脱輪事故をきっかけに、整備不良を疑われた運送会社の社長・赤松(長瀬)が、トレーラーの製造元であるホープ自動車が行ったと思われる“リコール隠し”に対し、その真相を追及していく姿を描く。原作は、2009年に仲村トオル主演で連続ドラマ化もされている。  解禁となった映像は、これまでの池井戸作品のタイトルとともに、物語の端緒となるトレーラーの脱輪事故のシーンを映し出す。そして、赤松をはじめ、ホープ自動車のカスタマー戦略課課長・沢田悠太(ディーン)、ホープ自動車のグループ企業であるホープ銀行の本店営業本部・井崎一亮(高橋)が、巨大企業の闇にそれぞれの立場から迫っていく姿を捉えている。  ほかに、深田恭子、岸部一徳、笹野高史、寺脇康文、小池栄子、阿部顕嵐(Love-tune/ジャニーズJr.)、ムロツヨシ、中村蒼ら豪華キャストも共演。2018年の公開に向けて、今から期待が高まる内容となっている。  映画『空飛ぶタイヤ』は、2018年6月15日公開。

  • 映画『空飛ぶタイヤ』

    長瀬智也主演『空飛ぶタイヤ』 深田恭子、岸部一徳、ムロツヨシら追加キャスト発表

    映画

     池井戸潤による同名小説を、長瀬智也の主演で実写化する映画『空飛ぶタイヤ』から追加キャストが発表され、深田恭子、岸部一徳、ムロツヨシ、中村蒼らが出演することが明らかになった。@@cutter 池井戸の作品で初の映画化となる『空飛ぶタイヤ』は、1台のトレーラーが起こした事故をきっかけに、事故を起こした運送会社の社長・赤松徳郎(長瀬)が、トレーラ―の製造元であるホープ自動車が行ったと思われる“リコール隠し”の真相に迫る姿を描く。原作は2009年に仲村トオル主演で連続ドラマ化されており、映画には赤松役の長瀬のほか、ホープ自動車の自動車カスタマー戦略課課長・沢田悠太役でディーン・フジオカ、グループ会社であるホープ自動車の経営計画に疑問を抱くホープ銀行の本店営業本部・井崎一亮役で高橋一生が出演する。  新たに出演が明らかになった深田が演じるのは、赤松の妻・赤松史絵。深田は「今回初めての池井戸潤さんの作品で、このような豪華なキャストの方々と共に参加させて頂き、とても光栄でした」と喜びのコメント。「撮影は短い期間でしたが、長瀬さんと8年振りに共演させて頂き、昔と変わらず優しいお人柄で、息子役の高村佳偉人くんは照れ屋で可愛らしく、家族3人でとても楽しく撮影させて頂きました」と撮影を振り返り、「仕事で闘う夫、学校で闘う息子を支える温かい妻を演じさせて頂きましたので、微笑ましい家族のお話も是非楽しみにして頂けたらと思います」と見どころを語った。  深田に加えて、ホープ自動車常務取締役・狩野威役で岸部一徳、赤松運送専務・宮代直吉役で笹野高史、港北中央署刑事・高幡真治役で寺脇康文、週刊潮流記者・榎本優子役で小池栄子、赤松運送整備士・門田駿一役で阿部顕嵐、ホープ自動車車両製造部・小牧重道役でムロツヨシ、ホープ自動車品質保証部・杉本元役で中村蒼らの出演も発表。さらに、柄本明、佐々木蔵之介、木下ほうか、浅利陽介、六角精児、津田寛治、升毅、谷村美月らも物語を彩ることになっている。  映画『空飛ぶタイヤ』は2018年公開。

  • シルバー仮面&レッドバロンが夢の共演!『ブレイブストーム』映画化決定

    シルバー仮面&レッドバロンが夢の共演!『ブレイブストーム』公開決定

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     1970年代にテレビで人気を博した伝説の特撮ヒーロー番組『シルバー仮面』と『スーパーロボット レッドバロン』が1つのスクリーンで共演するSFアクション映画『BRAVE STORM ブレイブストーム』の公開が決定。大東駿介と渡部秀をW主演に迎え、共演には山本千尋、タモト清嵐、春日光一、壇蜜、泉谷しげる、寺脇康文、吉沢悠らが名を連ねる。@@cutter 物語の舞台は、キルギス星人の侵略によって人類が滅亡した2050年の地球。わずかに残された人類の中、春日5人兄弟(大東、山本、タモト、壇蜜、春日)は、過去に時間移動し、侵略者キルギス星人を地球侵略開始前に抹殺することを計画する。2015年に移動した兄弟たちは、ロボット工学者・紅健一郎(吉沢)に接触し、巨大ロボット“レッドバロン”の製造を懇願する。エイリアンVS強化人間と巨大ロボットVS巨大ロボット。東京を舞台に、壮絶なバトルが開始される。  監督は、『帝都物語』『ゴジラvsビオランテ』の造形美術などを手がけ、円谷プロダクション元代表取締役副社長の岡部淳也がメガホンを取り、特撮業界最強のクリエイティブスタッフが集結した。  また、本作は公開宣伝資金増強を目的としたクラウドファンディングも開始。支援者には、先行上映会チケット、限定ポスター、メイキング本、撮影台本、デザイン画など、各プランによってさまざまな特典がつくという。  映画『BRAVE STORM ブレイブストーム』は2017年秋、TOHOシネマズ上野他全国ロードショー。

  • 城田優、「大好きな」岸谷五朗、寺脇康文とともに

    城田優、「大好きなお二人」岸谷五朗&寺脇康文と3ショット

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     俳優の城田優が2日、自身のインスタグラムアカウントにて、俳優の岸谷五朗と寺脇康文とのスリーショットを公開。今年1月から3月にかけて各地で上演された舞台『The Love Bugs』以来の対面に喜び、仲睦まじい姿を披露している。@@cutter 『The Love Bugs』は岸谷五朗と寺脇康文による演劇プロジェクト、「地球ゴージャス」のプロデュース公演。昆虫の世界を舞台に“命と愛”を綴った作品で、巨大な葉や枝を配したポップな舞台美術、昆虫をモチーフにしたカラフルな衣装や独特のヘアメイク、一糸乱れぬ群舞が話題を集めていた。  「大好きなお二人」とのコメントともに、城田は岸谷、寺脇との仲睦まじいスリーショットを披露。さらにハッシュタグで「お久しぶりでございました」「楽しかったぁ」と再会を喜んだ様子を見せている。  この写真には「私も大好きな二人です」「また舞台やってほしいっ」「いーなー。かっこいいお二人に挟まれて」と、城田同様に3人の姿を喜ぶ声が寄せられている。また、城田はハッシュタグに「皆さまもお楽しみに」と何らかの暗示をにおわせており「これはAAAってことでいいんですかね」「え、なになになに!またゴージャスなら嬉しすぎます!」「まさか!!もしかして!!期待してます」と新たな発表に期待する声が多く寄せられている。

  • 『殿、利息でござる!』完成披露試写会の様子

    阿部サダヲ、3億円を手にしたら「同じチームでまた」 瑛太、妻夫木聡らへラブコール

    映画

     映画『殿、利息でござる!』の完成披露試写会が6日、都内で行われ、阿部サダヲ、瑛太、妻夫木聡、竹内結子、寺脇康文、きたろう、千葉雄大、橋本一郎、中本賢、西村雅彦、中村義洋監督が登壇。映画の物語にちなんで「千両(今の価値で3億円)を手にしたら?」という質問が振られ、主演の阿部は「同じキャスト・スタッフで別の映画を撮りたいです」と撮影チームへの強い思い入れを語った。@@cutter 本作は、江戸時代中期の仙台藩・吉岡宿を舞台にした痛快歴史エンターテインメント。年貢の取り立てや労役で疲弊した宿場町を救うため、藩に金を貸して毎年の利息を地域の住民に配る「宿場救済計画」に尽力する人々の姿が描かれる。貧乏な庶民が千両ものお金を集め、殿様に貸し付け、利息を取るという実話が基になっている本作にちなんで、「千両(今の価値で3億円)を手にしたら?」という質問が全員に振られた。  主演の阿部から「楽しい現場だったので、皆さんにお返しがしたい。同じキャスト・スタッフで別の映画を撮りたい」と私欲からかけ離れた提案がされると、妻夫木も「『殿、利息でござる!』だけが無料で観れる映画館を作りたい」と笑顔をみせる。竹内は「私利私欲に走ったら指さされそう…」と心配しながら「自分にも欲しいけれど、映画に投資します」ときっぱり。瑛太は「3億円で本作のチケットを買って配りたい」とコメントするなど、キャストたちの映画愛が止まらない。  ただひとり、「本音を言えよ~」「飛行機を買いたいとか言わないんだ」などと共演者の答えに突っ込みを入れていたきたろうは、なぜか「野球賭博で3億円を20億円にして、難民を受け入れる施設を作りたい」とシュールなコメントをしていた。  最後に阿部は「みんなの力で一つのことを成し遂げたというお話です。笑えるし、感動もできる。ほんとに素敵な映画だと思います。いい意味で想像を裏切ってもらえる映画です」と熱くアピールした。  映画『殿、利息でござる!』は、5月14日より全国公開。

  • 『超高速!参勤交代』ポスタービジュアル

    佐々木蔵之介主演『超高速!参勤交代』続編、映像初解禁! またも困難の連続…

    映画

     2014年に公開し大ヒットした映画『超高速!参勤交代』の続編となる『超高速!参勤交代 リターンズ』が9月10日より公開される。佐々木蔵之介、陣内孝則、深田恭子、伊原剛志、寺脇康文、上地雄輔、知念侑李(Hey!Say!JUMP)ら豪華キャストで話題の本作、その本編映像初解禁となる特報映像と第1弾ポスタービジュアルが解禁された。@@cutter 知恵と工夫で無理難題に立ち向かう弱小貧乏藩・磐城国(現在の福島県いわき市)の湯長谷(ゆながや)藩が、幕府から突然の“参勤交代”を命じられた。山道を走り抜けなんとか江戸への“参勤”を果たし、一行は故郷を目指し江戸を出発(“交代”)するが、その道中、なんと藩で一揆が勃発、ついには城を奪われるという大ピンチに襲われる。彼らに打ち負かされた老中・松平信祝(のぶとき:陣内孝則)が逆襲を始めたのだった。  一揆を収めるためには、2日以内に藩に帰らなくてはならず、さらに“交代”には大名行列も必要になる。彼らは行きの倍の速さで走り、命からがら湯長谷に辿り着くが、すでに城は乗っ取られ、田畑は踏み荒らされた後だった…。城を取り巻くおびただしい数の幕府軍、対する湯長谷藩はたったの7人。果たして彼らは城を取り戻し、民を守ることができるのか…。  特報映像では、冒頭から『7人の侍』を彷彿とさせる映像から、芸人顔負けのダイナミックな表情まで盛りだくさんの30秒となっている。幕府に翻弄されながらも藩や民を救うために、非道な幕府とどう対峙していくのか…。  また併せて解禁されたポスタービジュアルは、佐々木蔵之介演じる湯長谷藩藩主・内藤政醇(まさあつ)が今にも飛び出てきそうな躍動感・疾走感溢れる姿がインパクト大。今回はどんな知恵と工夫と根性で乗り超えていくのか、期待を掻き立てる映像になっている。  映画『超高速!参勤交代』は9月10日公開。

  • 大原櫻子、舞台『The Love Bugs』囲み取材にて

    大原櫻子、初舞台へ気合十分! 「すごい吸収力」岸谷五朗も絶賛

    エンタメ

     女優・歌手の大原櫻子が8日、城田優、蘭寿とむ、平間壮一、マルシア、岸谷五朗、寺脇康文ら共に舞台『The Love Bugs』の囲み取材に応じ、初挑戦の舞台や本作にかける意気込みを語った。@@cutter 本作は、岸谷と寺脇が手がける結成21年目の演劇ユニット「地球ゴージャス」の最新作。昆虫の世界を舞台に、命と愛をテーマとしたファンタジックな物語を展開する。作・演出は岸谷が担当した。  「緊張している」という城田は「(本作は)かつてないくらい不安要素がたくさんある。見応えはあるが、ソロシーンや殺陣などすごく緊張する場面がある」と吐露。蘭寿は「すごく大切に皆さんと作り上げたてきた。脚本は見終わった後に心に残るもの。本筋をきっちり描きたい」と意気込みを語った。  初舞台の大原も緊張を隠せない面持ちだったが、「リハーサルのときは怖いと感じていたけど今は楽しみ。お客さんも入れば作品も変わるかな、自分が感じることも変わってくるのかな」と目を輝かせた。大原の演技について岸谷は、「毎日稽古場ではすごい吸収力で、音を立てて成長していく。3ヵ月後の大千秋楽でどんなすごい女優になっているのか。いきなり大御所になってるかも」と絶賛した。  各メンバーのカラフルで個性的な衣装は、山本寛斎によるもの。岸谷は「同じ衣装が一人もいない。(出演者全員分の)34パターンの衣装を作成した」とアピール。角のような被り物を身に付ける長身の城田は天井に届かんばかりで「のれんをくぐる感覚で」衣装を壊さないように注意してかがんでいるという。  カーニバルの本場出身のマルシアは衣装について「故郷に帰った感じ。最高、文句なし」とテンション高く回答。大原が作品の印象を変える衣装の存在は「魔法にかけられたよう」と表現すると、マルシアが「いいこと言うね~!!」と声高に絶叫すると「静かにしてくれるかな」と岸谷にすかさずたしなめられた。  舞台『The Love Bugs』は、東京・赤坂ACTシアターにて1月9日から2月24日まで、3月より名古屋、福岡、大阪で順次上演。

  • 『殿、利息でござる!』 2016年5月14日公開

    竹内結子、本格時代劇に初挑戦 『殿、利息でござる!』に松田龍平ら豪華キャスト参戦

    映画

     阿部サダヲ、瑛太、妻夫木聡らが共演する映画『殿、利息でござる!』(2016年5月14日公開)の追加キャストが発表。本格時代劇映画に初出演の竹内結子や、10年ぶりの時代劇出演となる松田龍平をはじめ、豪華キャスト陣13名勢揃いの扮装姿が初披露となった。@@cutter 江戸中期、金欠の仙台藩は百姓町人へ容赦なく重税を課し、破産と夜逃げが相次いでいた。小さな宿場町・吉岡宿に住む主人公・十三郎(阿部)は、知恵者の篤平治(瑛太)から宿場復興の秘策として「藩に大金を貸し付け利息を巻き上げるという」という逆転の発想を打ち明けられる。「末代まで決して人様に自慢してはならない」という“つつしみの掟”を自らに課しながら、十三郎と弟の甚内(妻夫木)、宿場町の仲間たちは、三億円の大金を集める頭脳戦に挑む。  本作で竹内が演じるのは、岡宿の住人が集う煮売り屋(飯屋)のおかみを務める未亡人・とき。竹を割ったようなサバサバとした性格もあって住人たちに愛され、十三郎もほのかに想いを寄せている役どころだ。「メイク、衣装、美術、セットなど全てが新鮮で和やかさと良い緊張感をもって撮影に臨むことが出来たと感じています」と本格的な時代劇映画に出演した感想を明かしている。  一方、松田が演じるのは藩の財政を預かる役人・萱場杢。庶民の「殿に金をお貸しする」という奇想天外な申し出を無情にも拒否し、冷酷無比な切れ者を演じきる。そのほか追加キャストには寺脇康文、きたろう、千葉雄大、橋本一郎、中本賢、西村雅彦、草笛光子、山﨑努らが名を連ねる。

  • 舞台『The Love Bugs』製作発表に登壇したマルシア

    マルシア、北斗晶からメール「頑張れるところまで頑張る」

    エンタメ

     24日、都内にて舞台「地球ゴージャスプロデュース公演 Vol.14 『The Love Bugs』」の製作発表会見が行われ、キャストの城田優、大原櫻子、蘭寿とむ、平間壮一、寺脇康文、演出を務めた岸谷五朗が登壇した。先日乳がんのため右乳房の摘出手術を受けることを発表した北斗晶について、番組で共演経験のあるマルシアは、「メールを送ったら、『頑張れるところまで頑張る』と返事がありました。お大事にしてほしい」とエールを送った。@@cutter 結成から21年目の岸谷と寺脇による演劇ユニット“地球ゴージャス”の最新作となる本作。昆虫の世界を舞台に、小さな世界の住人たちを描くファンタジックなストーリーだ。  会見では、まずキャストの背後に巨大な宣伝ビジュアルが初披露された。この写真で城田はおでこを出したビジュアルになっているが、「おでこがコンプレックスで、出すのがほんとに嫌なんですよ。おでこが狭いので」と苦笑。また、昆虫の世界を舞台とした本作だが「虫は苦手なんですよ。虫のことを考えると気持ちが悪くなるくらい」と明かし、笑いを誘った。  今回、“地球ゴージャス”作品初参加となる城田だが、作・演出をつとめる岸谷は、「ドラマで共演して以来ずっと一緒にやりたいと思っていた」と話し「やっと念願叶いました!」と笑顔を見せた。「城田優には、俳優としての魅力や深さがたくさんあって、表に出ているのはまだほんの一部。もっともっと振り幅があっていろんな役ができる役者なんです。また、歌で人を泣かせられるところもまだそれほど披露されてない。みなさんがドラマや舞台で観ていない城田優を出していきたい」と期待を寄せた。  さらに、この作品で“舞台デビュー”を果たす大原に対して岸谷は、「なにげなくそこに溶け込んでいるのに、キラキラ輝いている。大きな動きをしなくても存在感がアピールできる役者さん」と絶賛。また「彼女の歌が大好きで、音符と結婚して生まれた子なんだなと思っています」と話す岸谷に、「めちゃめちゃうれしいです! そんなこと言われたことがないので」と顔をほころばせる大原だった。会見の最後に岸谷は、「地球ゴージャスらしい、かつ2016年にしかできないような芝居を見せたい」と意気込んでいた。  舞台『The Love Bugs』は東京・赤坂ACTシアターにて2016年1月9日から2月24日まで、3月より名古屋、福岡、大阪でも順次上演される。

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