横浜流星 関連記事

  • 『初めて恋をした日に読む話』主演の深田恭子

    深田恭子の“髪アップ”&横浜流星の“舌ペロ”に視聴者歓喜『初めて恋をした日に読む話』初回

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の初回が15日に放送され、深田演じるヒロインが仕事への意欲を取り戻して髪をアップにする仕草や、そんな彼女の生徒となる不良高校生役の横浜流星が舌を出しておどけるポーズに「色っぽいまじで」「かわいすぎか!?」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 本作は持田あきの同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっているアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。  アラサー女子の順子は、やる気も希望もなくクビ寸前な三流予備校「山王ゼミナール」の講師。そんな順子に、いとこで東大出のエリート商社マン・八雲雅志(永山)は、ひそかに思いを寄せているのだが、彼女は雅志の気持ちに気付いていない。ある日、ひょんなことから知り合ったピンク髪の不良高校生・由利匡平(横浜)が「俺を東大に入れてくんない?」と順子のいる山王ゼミナールにやって来る…。  順子との出会いをきっかけに、勉強への意欲が芽生えた匡平は彼女に「勉強なんか長いことやってねぇからやり方がわかんねーんだよ。頼む、教えてくれ」と依頼。順子は匡平の受験への意欲に感化され、一度退職を考えた予備校講師を続けることを決意する。本編の終盤、順子が匡平の待つ教室へ足を運び、彼に笑顔で「お待たせ!」と挨拶すると、すでに着席していた匡平は舌をペロっと出して、おどけてみせる。彼のこの仕草に視聴者から「かわいすぎか!?」「舌ペロやばい横山くん」「ハート撃ち抜かれました」「きゅんきゅんする」などの歓喜のツイートが殺到。  順子は匡平の前に着席すると、肩にかかっているロングヘアを束ねて髪をアップに。やる気に満ちた笑顔で「では、授業を始めます」と一言。SNS上には、順子を演じる深田が髪をアップにしたシーンについて「色っぽいまじで」「うなじ全開にされたら勉強が頭に入らない」「眼福…」「深キョンが可愛すぎて勉強が頭に入らない」などのコメントも多数寄せられた。

  • 『初めて恋をした日に読む話』第1話場面写真

    深田恭子がしくじり鈍感女子に 『初めて恋をした日に読む話』今夜スタート

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)が今夜スタート。第1話では、深田演じるヒロインが、横浜流星扮するピンク髪のイケメン不良高校生と出会う。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。順子を取り巻くタイプ違いの男性3人を、永山絢斗、横浜流星、中村倫也が演じる。  恋も受験も就職も失敗した32歳のアラサー女子・春見順子は、やる気も希望も何もなくクビ寸前な三流予備校「山王ゼミナール」で講師をする日々を送っていた。  そんな順子に、いとこで東大出のエリート商社マン・八雲雅志(永山)は、ひそかに想いを寄せているのだが、恋愛方面には全く免疫がなく、スーパー鈍感な順子は雅志の気持ちに全く気付いていない。ある日、ひょんなことから知り合ったピンク髪のイケメン不良高校生・由利匡平(横浜)が「俺を東大に入れてくんない?」と順子のいる山王ゼミナールにやって来る。  名前を書けば入れるおバカ高校の生徒が東大合格なんて…ましてや東大受験に失敗した私が人を東大に合格させるなんて、絶対に無理!と断る順子だったが…。  火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第1話は、TBS系にて今夜15日22時放送。

  • 新ドラマ『初めて恋をした日に読む話』で深田恭子の相手役を演じる横浜流星

    横浜流星、深キョン相手役にプレッシャーも「ドキドキしてもらえるように」

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     主演作が続き飛躍の年となった昨年、舞台挨拶などのイベントでもひときわ大きな歓声を集めるようになった俳優・横浜流星。今年は1月から連続ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)で主演・深田恭子の相手役、さらに1月25日公開の映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』で主演を務める。充実一途の印象を受ける横浜が、2018年に得たこと、そして2019年につなげていきたいことを語った。@@cutter 「縁を感じた1年でした」と2018年を振り返る横浜。それもそのはず、GReeeeNをモデルにした2017年公開の映画『キセキーあの日のソビトー』で出会った製作陣との縁で『愛唄 ー約束のナクヒトー』の主演が決まり、GReeeeNのプロデューサー・JINプロデュースでアーティストデビューも果たした。また、昨年公開の主演映画『兄友』のプロデューサーが、今年3月公開の映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」が ふたつ。』でも横浜を起用したのだ。  「環境に恵まれた」と話すが、横浜が人を惹きつけるのは、魅力的な人間力を持っているからではないだろうか。横浜と共演した人々は、口をそろえて「全力投球」と評する。  「僕は先頭に立ってリーダーシップをとれるタイプではないので、とにかく現場では一生懸命頑張ること。その姿を見て、感じてもらえればいいなと思ってやっていました」と語る。そんな真摯な姿が、一緒に仕事をした人たちを魅了するのだろう。 @@insert1  そして、同じく昨年公開の映画『青の帰り道』では、藤井道人監督と共にドイツで行われた映画祭にも参加。「海外での舞台挨拶をしたのは初めて。目の前でドイツの方々が一生懸命拍手をしてくれているのを見て、ものすごく感動しました。自分たちが携わった作品が、海外の人に観てもらえて、しかも称賛していただけてうれしかったです」。  こうした経験も、横浜の心を動かした。中学時代、極真空手の大会で世界一になった横浜だけに「『流星はアクションがいいから、海外でも活躍できる。絶対英語を覚えていた方がいい』とおっしゃってくれる方がいたので、自分でも意識しています。でも、英語がまだまだなので少しずつでもマスターしたい」と思いを馳せる。海外の映画祭を経験したからこそ、夢は明確な形として横浜の心に宿り、目標として定まった。  そして2019年。数々の話題作を世に送り出してきたTBS火曜22時枠の連続ドラマに、メインキャラクターの由利匡平として出演する。「匡平は、原作ではとても格好いい役。これまで出演した映画の中では、僕は特にキュンキュンさせる役ではなかったので、プレッシャーはあります」と率直に語りつつ、「見ている方にしっかりドキドキしてもらえるよう、見え方も意識して臨んでいます」と意欲を見せる。 @@insert2  ドラマ開始と同時期に主演映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』の公開も迎える。前述したように、多くの縁を感じた作品だけに、横浜にとっても非常に思い入れが強い映画となっているようだ。「『愛唄』の撮影を通して、一日一日を後悔しないように生きようと素直に思えました。とにかくたくさんの人に観てもらいたいと思っているので、宣伝をしっかり頑張りたい」と主演として強い意気込みを見せる。  自身を「完璧主義なところがある」と話す横浜は、現状について「まだまだ思い描いているところには到達していない」と分析する。足りない部分を問うと「コミュニケーション能力」と即答。「10代では大人との接し方がわからなかったのですが、最近はお仕事をしていく中で、だいぶコミュニケーションは取れるようになってきました。でもやっぱり『真面目すぎる』と言われるので、そのあたりは課題ですね(笑)」。  真面目過ぎるほど全力投球。それでいながら人を惹きつけるこだわりと不思議な落ち着きもある。ブレイク間違いなしの2019年を、横浜がどう過ごし、何を得て、いかように変化していくのか注目したい。

  • 火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』完成披露試写会・舞台挨拶にて

    中村倫也、生徒役・横浜流星を笑いと優しさでフォロー

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     女優の深田恭子が主演する火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の完成披露試写会・舞台挨拶が8日、都内で行われ、深田をはじめ、永山絢斗、中村倫也、横浜流星が出席。劇中では深田をめぐる恋のバトルが、男性陣の間で展開されるが、中村が緊張する横浜に優しいフォローをするなど、チームワークの良さが垣間見えるイベントとなった。@@cutter 隔月刊「クッキー」に連載中の持田あきの同名コミックを実写ドラマ化した本作。深田演じる、人生なにもかもうまくいかないアラサー女子・春見順子が、教え子の東大受験を機に、人生を取り戻そうと奮闘する姿を描いたラブコメディ。    深田は、自身が演じるキャラクターについて「東大に落ちてから人生が止まってしまった女の子ですが、私からみるとしっかりとした言葉で相手に物事を伝えるなど、立派に生きている女性だと思うんです」と共感できる役柄であることを強調すると「物事を言い切れる格好いい女性。私も順子のようになりたい」と語っていた。    順子と共に東大を目指すことになる由利匡平を演じる横浜は、オーディションで役柄をつかんだと述べると「原作を読んで素敵だなと思ったし、魅力的で格好いい匡平をどうしてもやりたかった」と並々ならぬ思いで作品に挑んでいることを明かす。    そんな思いが強かったのか、横浜は最初の挨拶で「友達や恋人を誘って……」とドラマなのに映画と勘違いするようなコメントをするなど、緊張感が伝わる。すると、匡平の担任教師・山下一真役を務める中村が「お友達や恋人を誘って映画館に……」と横浜の発言に被せるように挨拶し、場内を笑いに変える。    さらに中村は、横浜のトークを温かい目で見守ると、ときに突っ込み、ときにはフォローしながら緊張をほぐす。やっと流ちょうに会話ができるようになった横浜に「良かったよ。なんでそれができなかったんだよ」と劇中さながら教師と生徒のようなトークを展開し、客席は大いに盛り上がった。    ここ数年、映画、ドラマと出演作が相次ぐ中村だが、「少女漫画原作で恋の相手というのはやったことがない」と語ると「話をいただき原作を読むと、山下という役があまりにも容姿端麗なので腰が引けました」と率直な胸の内を吐露していた。    火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』は、TBS系にて1月15日より毎週火曜22時放送。

  • 火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』Xmasスペシャルイベントにて

    32歳になった中村倫也、コメントを自画自賛「こんなにうまいこと言える」

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     女優の深田恭子、俳優の横浜流星、中村倫也が、24日に都内で開催された新火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)Xmasスペシャルイベントに出席した。当日に32歳の誕生日を迎えた中村は、エジソンが32歳の時に電球を開発したことを紹介し「電球のように、日本を照らすような作品になればいいなと。こんなにうまいこと言える人、いるんですかね?」と白い歯を見せた。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)にて連載中の、持田あきによる同名漫画をドラマ化。東大受験に失敗してから恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー塾講師・春見順子(深田)が、八雲雅志(永山絢斗)、由利匡平(横浜)、山下一真(中村)という、タイプの違う3人の男性からアプローチされる姿を描いていく。  イベント当日は、ピンク髪のイケメン不良高校生・匡平(横浜)の担任教師で、順子の同級生でもある一真を演じる中村の、32回目の誕生日。深田から花束を受け取った中村は「エジソンって、電球をつくったの、32歳らしいんですよ。すごいですよね」と発言。続けて「僕も、この『初めて恋をした日に読む話』という作品が、32歳になって最初の仕事なので、電球のように、日本を照らすような作品になればいいなと。こんなにうまいこと言える人、いるんですかねえ」と、自画自賛を交えたコメントで会場を沸かせた。  主演の深田は本作の見どころを聞かれると「順子が『15歳の君へ』っていう風に語り掛けるシーンがあるんですけど、皆さんも15歳の時にどんなことを思っていたかなとか、将来に誇れる自分かなとか、人生を思い返したりとか、いろいろなことを思えるドラマだと思います」とアピール。また「見終わって元気になれるような、そして胸がキュンとするようなドラマで、たくさんの方にご覧いただけたらと思います」と笑顔で続けた。  一方の横浜は「アプローチにドキドキしてくれたらうれしいなと思いますし、個人的に僕は、匡平は順子と一緒に東大合格に向けて一生懸命、頑張っていくので、皆さんに応援して見てもらえたらうれしいなと思っています」と話していた。  火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』は、TBS系にて2019年1月15日より毎週火曜22時放送。

  • 映画『チア男子!!』に出演する(左から)伊藤歩、清水くるみ、唐田えりか、山本千尋

    『チア男子!!』女性キャストに伊藤歩&清水くるみ&唐田えりか&山本千尋

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     俳優の横浜流星と中尾暢樹がダブル主演を務める映画『チア男子!!』に、伊藤歩、清水くるみ、唐田えりか、山本千尋が出演することが発表された。また、2019年5月に公開が決定したほか、特報とティザーポスターも解禁となった。@@cutter 本作は『桐島、部活やめるってよ』『何者』などの作品で知られる作家・朝井リョウが、実在する男子チアチーム「SHOCKERS」をモデルに執筆した同名小説を実写化。道場の長男として幼い頃から柔道を続けてきた大学1年の坂東晴希(横浜)が、負傷をきっかけに柔道をやめ、親友の一馬(中尾)と一緒に、大学チアリーディング界初となる、男子チアチーム結成を目指す姿を描く。  追加キャストとして発表となった伊藤が演じるのは、全国的に有名な女子チアリーディングチーム“DREAMS”のコーチ・高城さつき。清水は晴希の姉・晴子役。唐田は高城の姪・さくらに扮する。そして山本は、晴希たちの通う大学の学生会メンバーで“BREAKERS“の支援を申し出る小久保を演じる。  解禁された特報は、晴希が一馬に男子チアリーディングに誘われるシーンから始まる。「新しい何かが、始まる。」という言葉に続いて、チーム7人の掛け声が響き、チアに打ち込むメンバーたちの思いや、彼らが本気でぶつかり合う様子などが映し出される。そしてラストは大技のジャンプのシーンで、一馬の「翔べ!!」という叫びと晴希の一瞬の表情が捉えられている。  ティザーポスターは、男子チアリーディングのアクロバティックさを表現した迫力のあるものに仕上がった。青空の下でダイナミックに演技する7人の姿に、「全員で、翔べ!」というキャッチコピーが添えられたデザインとなっている。  映画『チア男子!!』は2019年5月全国公開。

  • 『愛唄 -約束のナクヒト-』完成披露試写会にて

    横浜流星、“縁”に恵まれた2018年を振り返る「出会いを大切に」

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     GReeeeNの名曲を実写化した映画『愛唄 -約束のナクヒト-』の完成披露試写会が10日、都内で行われ、主演の横浜流星をはじめ、清原果耶、飯島寛騎、成海璃子、財前直見、川村泰祐監督が出席した。@@cutter GReeeeN×映画プロジェクトの第2弾で、2017年に公開された、楽曲「キセキ」誕生の物語を描く『キセキ -あの日のソビト-』のスタッフが再集結して贈る青春ストーリー。残りの人生のタイムリミットを告げられたトオル(横浜)が、限られた時間を全力で生き抜いていく姿を紡ぐ。  横浜は、映画『キセキ~』に続いての出演。冒頭「主演という立場で、GReeeeNさんが伝えたいことを伝えないといけないのはプレッシャーを感じていた。トオルを演じるのは辛かった部分もあるけど、撮影は楽しく過ごすことができました」とあいさつ。「トオルを演じるうえでトーンを落ちすぎないことを意識した。感情移入ができる役なので、言われたことを素直に受け止めて素直に返すよう意識した」と振り返った。  トオルの旧友で元バンドマン・龍也を演じた飯島は、劇中でギターの弾き語りを披露している。これまでギターに触れたことがなく「撮影に入る前の1ヵ月半から2ヵ月の期間でギターを覚えなくてはならず、なおかつ歌もしっかりとできないとだめだった。指が痛くて、そこからコードを覚えて…それをやるのは正直、めちゃくちゃ大変だった」と苦労を吐露。大変だった役作りを経て「龍也を演じることができた。全力でぶつけられたのかな」と充実の表情だった。  まもなく2018年も終わるとあって、年末恒例の「今年を漢字一文字に表すと?」という質問が飛んだ。横浜は“縁”と記したフリップを見せ、「『キセキ』のスタッフさんとまたご一緒できること、違う作品でお世話になった監督も今回一緒。今年はアーティストデビューもさせてもらって、本当たくさんの縁を感じた。その縁に感謝したい」と総括しつつ、「来年もより人との出会いを大切にしていきたい」と抱負を語った。  映画『愛唄 -約束のナクヒト-』は2019年1月25日公開。

  • 『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』ポスタービジュアル

    上白石萌音が杉野遥亮&横浜流星とキス寸前!『L・DK』ポスター解禁

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     上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星が共演の映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』より、ポスタービジュアルが解禁された。また挿入歌は、今年“超新星”からグループ名を改めた韓国の男性ダンスヴォーカルグループ・SUPERNOVAの「Everytime」に決定した。@@cutter 本作は累計発行部数1000万部を突破した人気少女漫画『L・DK』が原作。2014年にも実写映画化され、劇中に登場する「壁ドン」がユーキャン新語・流行語大賞トップ10に選ばれるほど社会現象となったこの作品が、新キャストと三角関係を描くストーリーで再び映画化された。  高校3年生の西森葵(上白石)には学校のみんなに言えない秘密があった。それは学校一のイケメン・久我山柊聖(杉野)とナイショで付き合い、同居していること。葵は柊聖の家でボヤ騒ぎを起こして部屋をダメにしてしまい、柊聖は葵の家で暮らすことに。そんな中、柊聖のいとこ・久我山玲苑(横浜)が突然アメリカからやって来た。同居の秘密はあっさりバレ、葵と柊聖を引き離そうとする玲苑と、まさかの3人同居が始まる!?  ポスターには、葵が柊聖と玲苑から“キス”寸前まで迫られる姿が描かれている。柊聖の「スキでいろよ。」、 玲苑の「スキにさせてやる。」というキャッチコピーが波乱の三角関係の幕開けを予感させる。葵の髪をなでながらキスしようとする柊聖に対し、葵のあごを持ち上げ目線を合わせさせてキスしようとする玲苑。タイプの違う2人のイケメンに迫られるという全女子の妄想をかきたてるポスターとなっている。  さらに本作の代名詞“壁ドン”も健在。ポスター下部には壁ドンする柊聖と玲苑、そしてそれに戸惑う葵の姿も写し出されている。  挿入歌となる「Everytime」はSUPERNOVAにとって初のバラード曲で、本作のために書き下ろされた。SUPERNOVAは「挿入歌を担当させて頂けて光栄です! 日本の少女マンガは、すごく人気があり、その中で『L・DK』は ”ピュアなラブストーリー”ということでドキドキする毎日を想像しながら歌わせてもらいました」とコメントしている。  映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』は2019年3月21日より全国公開。

  • 『初めて恋をした日に読む話』横浜流星がピンクヘア披露

    横浜流星がピンク髪に 『初めて恋をした日に読む話』安達祐実ら出演発表

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     女優の深田恭子主演で2019年1月にスタートする火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)で、東大を目指す不良高校生を演じる横浜流星が役作りのため髪をピンク色に染めたビジュアルが公開された。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)連載中の持田あきによる同名漫画が原作で、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)がタイプの違う3人の男性からアプローチされるラッキー・ラブコメディー。順子にアプローチする3人の男性を横浜、永山絢斗、中村倫也が演じる。  ドラマは、三流予備校講師である順子の元にピンクの髪をしたイケメン不良高校生・由利匡平(横浜)がやってきて、一緒に東大合格を目指すことから物語が急速に展開していく。そんな重要人物を演じる横浜が、今回役作りのため大胆にも髪をピンク色に染め大変身。  横浜は「匡平が髪をピンクに染めている、というのはこのお話でとても大切な部分だと思っています。実写でリアルに存在する感じで自然なピンクにするのは大変でしたが、監督、スタッフの皆様もこだわってくださり、試行錯誤を重ね今の髪色になりました。このピンク髪とともに、ただの不良少年ではなく、根は真面目で真っ直ぐな匡平が、厳格な父親との関係性を丁寧に、繊細に、作っていきたいと思います!」と語っている。  さらに、本作を彩る追加キャストも続々と決定。順子の親友でキャバクラのオーナー松岡美和役に安達祐実、順子の父・春見正役に石丸謙二郎、文科省局長で堅物な匡平の父・由利菖次郎役に鶴見辰吾が扮する。さらに順子が働く塾「山王ゼミナール」の塾長・梅岡道真役に生瀬勝久、順子が東大受験に失敗してから険悪な仲になってしまった鬼母・春見しのぶ役に檀ふみと、ベテラン俳優陣が勢ぞろいした。さらに高橋洋、皆川猿時など個性豊かなキャストが出演し、ドラマを盛り上げる。  ドラマ『初めて恋をした日に読む話』は、TBS系にて2019年1月より毎週火曜22時放送。

  • 『青の帰り道』完成披露上映会に登壇した真野恵里菜

    真野恵里菜、思わず号泣! 紆余曲折あった主演映画完成披露で

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     女優の真野恵里菜と俳優の横浜流星が13日、都内で行われた映画『青の帰り道』の完成披露上映会に清水くるみ、秋月三佳、冨田佳輔、藤井道人監督と参加した。@@cutter 高校時代の仲良し男女7人が、夢と現実の狭間で揺れながらも未来に向かって歩いていく姿を描く本作。2016年8月に撮影中の群馬県で、出演予定だった高畑裕太氏が起こした騒動によって撮影中止を余儀なくされたものの、再びキャスト・スタッフが集結し、完成させた経緯がある。  藤井監督は「この映画は紆余曲折あって2016年8月14日から撮り始めて2017年8月13日に撮り終わりました。長い長い旅を、真野さん含めたくさんのスタッフ・キャスト欠けることなく駆け抜けた1年でした」と回想し「そこからもう1年編集に時間をかけて…こうやって皆さんに観ていただけるのは感無量」と作品完成に並々ならぬ思い。  その言葉を聞いた真野は「公開初日を迎えていないので、まだ油断はできないけれど…なんですかね」と感極まって思わず号泣。それに横浜は「みなさんの前に立つといろいろな感情が出てくるよね」と真野の心境をおもんぱかり、清水も「監督が私たちの思いを話してくれた」としみじみと口にしていた。  また映画の内容にかけて「自分が自分でいられる場所」を聞かれた真野は「実家に帰ったときに地元の駅を降りた瞬間、今まで感じなかった地元の匂いを感じて、帰ってきたなぁとすごく感じた。有名なものも目立ったものもない普通の田舎だけれど、その空気感が東京と違ってホッとするなぁと最近感じた」と故郷の存在が愛おしそう。  同じ問いに横浜は「自分の部屋」といい「誰にも気を遣わず自分の好きなことを好きな時間にできるから。自分は悩みとかを人に相談しないタイプだから、自分の部屋にいるときの自分を見つめ直す時間や向き合う時間を大切にしています。だから家にいる時間も多くなる」とインドア派の理由を打ち明けていた。  映画『青の帰り道』は、12月7日より全国順次公開。

  • 映画『愛唄 ‐約束のナクヒト‐』本ポスター

    『愛唄』横浜流星のナレーション×GReeeeNの主題歌が流れる本予告到着

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     俳優の横浜流星主演の映画『愛唄 ‐約束のナクヒト‐』より、横浜が初ナレーションを務め、脚本を担当したGReeeeNの書き下ろしによる主題歌『約束 × No title』が流れる予告映像が公開された。映像には、限りある命の中で真っすぐに恋に突き進む主人公・トオル(横浜)の姿が生き生きと映し出されている。@@cutter 本作は、2017年に公開された『キセキ ‐あの日のソビト‐』のキャストとスタッフが再集結し、GReeeeNの楽曲『愛唄』をモチーフに作り上げた作品。恋する勇気を持てないまま大人になった主人公のトオルが、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全力投球していく姿を描く。主人公を演じる横浜のほか、ヒロインに清原果耶を迎え、飯島寛騎、成海璃子らが共演する。  このたび公開となった予告映像は「ねぇ、大好きな君へ」という『愛唄』の歌い出しから始まる。恋も友情も知らないまま自分の人生のタイムリミットを知ったトオルは、ある日、一冊の詩集を書いた少女・伊藤凪(清原果耶)と出会う。「トオル君はしたいことないの?」と問いかける凪の言葉に顔を上げるトオル。“今しか、ない”という力強いメッセージの通り、満開の桜並木の中、凪を自転車の後ろに乗せさっそうと走り抜けたり、手をつなごうと試みたりと、全力で恋に突き進むトオルの姿が描かれる。ラストは「その唄は僕らの運命からあふれ出た」という横浜のナレーションで優しく締めくくられる。  主題歌『約束 × No title』をGReeeeNと共に担当するのは、2017年にLINE社主催のオーディションでグランプリに輝いた青森県の現役高校生バンドNo title。同曲は2019年1月にCDリリース予定。音楽ストリーミングサービス「LINE MUSIC」にて、12月上旬に先行配信される。  映画『愛唄 ‐約束のナクヒト‐』は2019年1月25日より全国公開。

  • ドラマ『初めて恋をした日に読む話』に出演する深田恭子

    深田恭子、新ドラマで鈍感女子に 永山絢斗×横浜流星×中村倫也と恋

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     女優の深田恭子が、2019年1月スタートの火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)に主演することが発表された。3年ぶりにTBS連続ドラマの主演を務める深田は、イケメン3人と恋するアラサーのしくじり鈍感女子に扮する。@@cutter 本作は、人生のリベンジに挑むアラサー女子の奮闘をコミカルに描く、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名漫画をドラマ化。深田演じる主人公・春見順子は、人生何もかもうまくいかない32歳のしくじり鈍感女子。優等生として成長したものの、東大受験にも就職活動にも失敗、そして婚活サイトに登録するも、交際も失敗。現在は塾講師として働いている。そんな順子の前にタイプ違いの3人の男性が現れたことから、順子の人生のリベンジとも言える闘いが始まる。  順子を取り巻く男性たちの配役は、クールなルックスで「できる男」の品格がある順子のいとこ・八雲雅志役に永山絢斗、順子の教え子で、超が付くほどのバカ高校に通いながら東大を目指すピンクヘアの不良高校生・由利匡平役を横浜流星、さらに、順子、雅志と同級生で匡平の担任をしている高校教師・山下一真役を中村倫也が務める。  主演の深田は「あの時こうしていたら、もっと頑張っていたら。このドラマは、そんな後悔をしている順子が自分の人生を取り戻すために奮闘し、なおかつ、イケメン3人に囲まれて恋をするという何ともぜいたくなラッキーラブコメディーです」とドラマの魅力を説明。視聴者に向けて「永山絢斗さん、横浜流星さん、中村倫也さんとそれぞれタイプの違う素敵な男性たちとの恋を楽しんでいただいて、『初めて恋をした日』を皆さんにも体感していただけたらと思います」とメッセージを寄せた。  脚本は『ダメな私に恋してください』『あなたのことはそれほど』を手掛けた吉澤智子が担当する。  ドラマ『初めて恋をした日に読む話』は、TBS系にて2019年1月より毎週火曜22時放送。

  • 映画『愛唄 -約束のナクヒト-』場面写真

    青く澄み切った歌声が響く『愛唄』第2弾特報&場面写真解禁

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     GReeeeNの名曲を映画化するプロジェクトの第2弾で、横浜流星、清原果耶、飯島寛騎が出演する映画『愛唄 -約束のナクヒト-』より、第2弾特報と場面写真が解禁となった。今回の特報では、女性ボーカルの青く澄み切った歌声に載せて、主人公のトオル(横浜)が、ある秘密を持つヒロインの凪(清原)との出会いや元バンドマンの旧友・龍也(飯島)との再会で変わっていく姿が細やかに描かれている。@@cutter 本作は、2017年に公開された『キセキ -あの日のソビト-』のキャストとスタッフが再集結し、GReeeeNの楽曲『愛唄』をモチーフに作り上げた作品。恋する勇気を持てないまま大人になった主人公のトオルが、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全力投球していく姿を描く。  このたび公開された特報映像では、トオルが詩集を読む場面を皮切りに、医師から余命わずかであることを告げられ呆然としたり、街頭ビジョンの前で立ち尽くしたりする姿を捉えている。やがて、旧友の龍也との再会や、凪と病院で出会う場面になってからは、トオルが二人とのやりとりで明るく変わっていくさまが生き生きと描かれている。そのほか、凪が数式を前に話す姿、ギターを弾く龍也、友人の比呂乃役を演じる成海璃子が曲を聴いて涙を流す姿も映し出され、最後には凪が飛行機雲を追いかけるかのように、病院の屋上を駆け抜ける姿で締めくくられる。  今回、特報と共に解禁された場面写真は5点。目に涙をためて光に照らされるトオルと凪の姿、スマートフォンを手にしたトオルを説得する龍也の姿、トオルの実家の定食屋で凪の秘密を聞いた龍也が驚いている姿、数式を黒板に書いてトオルに説明する凪の姿、比呂乃へ拾った詩集を返すトオルの姿が収められている。  映画『愛唄 -約束のナクヒト-』は2019年1月25日より全国公開。

  • 映画『青の帰り道』場面写真

    真野恵里菜、横浜流星ら出演『青の帰り道』場面写真一挙公開

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     女優の真野恵里菜、俳優の横浜流星らが出演する映画『青の帰り道』より、主要キャストの場面写真が一挙到着した。@@cutter 本作は、7人の若者達が群馬県前橋市と東京を舞台に繰り広げる苦悩と成長を描いた青春物語。それぞれの人生が交錯し、過去の思いを胸に抱きながら、新しい未来へ向かって進んでいく様を瑞々しく映し出す。  真野が演じるのは、歌手を夢見て地元を離れ上京するカナ。家族とうまくいかず、実家を出て東京で暮らすことを決めたキリに清水くるみ、漠然とデカいことをやるとイキがるリョウに、横浜が扮する。カナとの音楽活動を夢見ながらも、受験に失敗し地元で浪人暮らしが決定したタツオを森永悠希、子供が出来て結婚を決めたコウタとマリコをそれぞれ戸塚純貴と秋月三佳が演じる。さらに、現役で大学に進学し、意気揚々と上京するユウキを冨田佳輔が担当する。  公開された7人の場面写真は、楽しそうな表情や寂しげな顔、日常での一コマなど、彼らの様々な状況が映し出されたもの。誰もが通過する青春時代の一幕と、大人への道程が切り取られたショットとなっている。  映画『青の帰り道』は12月7日より全国順次公開。

  • 映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』ティザーポスター

    横浜流星×清原果耶×飯島寛騎の想いが交差する『愛唄』特報解禁

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     横浜流星、清原果耶、飯島寛騎が出演する映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』より、特報とティザーポスターが解禁となった。特報には、主人公のトオル(横浜)がヒロインの凪(清原)と織りなす恋模様や、龍也(飯島)の後押しを受けてトオルが恋する喜びを実感していく姿などが収められている。@@cutter 本作は、2017年に公開された『キセキ ーあの日のソビトー』に続く、GReeeeNの名曲を映画化するプロジェクトの第2弾。同グループがブレイクするきっかけとなった楽曲『愛唄』をモチーフに、主人公のトオル、トオルの“運命の少女”となる伊藤凪、トオルの生涯の友で元バンドマンの坂本龍也らが織りなすドラマを描く。  解禁された特報映像は、トオルと凪が満開の桜並木を二人乗り自転車でさっそうと駆け抜け、屈託ない笑顔を見せるシーンからスタート。これに続くのは、トオルが凪を泣き叫びながら抱きかかえる姿。凪に隠された秘密を暗示するシーンとなっている。  場面が変わり、医師からの思わぬ言葉に呆然とするトオル。旧友の龍也は「お前がやり残したこと、一個ずつやってやろうぜ」と励ますも、トオルは「別に俺、そうゆうの一つもないから」と無気力な様子だ。そんなとき、トオルは一冊の詩集と出会う。それは、4年前に亡くなった伊藤凪という少女の作品だという。  うつむくトオルに「生きるって、夢中になるってことだと思う」と声を掛ける少女は、なんともういないはずの凪だった。凪の言葉に生きる意味を教えられたトオルは、龍也の後押しもあり、恋する喜びを実感していく。「トオル君はやりたいことないの?」と尋ねる凪、泣きながらギターを弾く龍也、曲を聴いて涙を流す友人の比呂乃(成海璃子)の姿が映し出され、ラストには再びトオルが泣き叫びながら凪を抱きかかえる様が映し出される。  特報と共に、ティザーポスターも解禁となった。ポスターには、満開の桜並木を笑顔で駆け抜けるトオル、凪、龍也の姿が収められており、『駆けろ、想い「今しか、ない」』というキャッチコピーが添えられている。  映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』は2019年1月25日より全国公開。

  • (左から)映画『チア男子!!』W主演の横浜流星と中尾暢樹

    横浜流星&中尾暢樹W主演、朝井リョウ原作『チア男子!!』映画化

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     俳優の横浜流星と中尾暢樹が、2019年公開の映画『チア男子!!』でダブル主演を務めることが決定。柔道をやめ、男子チアチーム結成を目指す主人公に扮する横浜は「今回みんなと一緒に同じ目標に向かってチアに挑戦することができて嬉しいです」と語っている。@@cutter 本作は、『桐島、部活やめるってよ』『何者』などの作品で知られる作家・朝井リョウが、実在する男子チアチーム「SHOCKERS」をモデルに執筆した同名小説を、若干27歳の新鋭・風間太樹のメガホンで映画化した青春ストーリー。道場の長男として幼い頃から柔道を続けてきた大学1年の坂東晴希(横浜)は、ケガをきっかけに柔道をやめ、親友の一馬(中尾)と共に、大学チアリーディング界初となる男子チアチーム結成をめざしていく。  主人公を演じる横浜は「初めて台本を読んだとき、仲間と何かに熱中することのすばらしさを感じました」とコメント。また「今回作品のモデルとなっている『SHOCKERS』の方々の演技を観させて頂いたとき、改めて『応援』の力は素晴らしいと感じました」と明かしている。  出演者は男子チアチームのメンバーを演じるに際して、撮影前に3ヵ月を超える猛特訓を積んだとのこと。中尾は「チアを自分がやると知った時は驚きました」と話し、練習を振り返り「最初はバク転も側転もできない状態からスタートし、数ヶ月間、歳の近い仲間達と部活の様に練習しながらだんだんと形になってきています」と語る。続けて「練習はまさに映画のワンシーンのように仲間たちと熱い夏の青春を過ごしているので、それをこれからの撮影で出していけたら絶対に素敵な作品になると思っています」と意気込みをあらわにした。  原作の朝井は、「これまで何度か実写化の企画が立ち上がっては『俳優陣がチアリーディングを実演することが難しい』という理由で頓挫し続けてきた作品です」と明かし、「十年近く前に執筆した作品を次世代の方々がどんな風に生まれ変わらせてくれるのか。その機会に恵まれた幸運に感謝しつつ、完成を楽しみに待ちたいと思います」とメッセージを寄せた。  映画『チア男子!!』は2019年初夏全国公開。

  • 『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』キャストビジュアル

    上白石萌音×杉野遥亮×横浜流星、『L・DK』新作で三角関係に

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     女優の上白石萌音、俳優の杉野遥亮、横浜流星が、映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』に出演することが発表された。恋愛映画初挑戦となる上白石は「言ったことも言われたこともない台詞や、ドキドキするシチュエーションに、顔が火照りっぱなしでしたが、真心で人とぶつかっていく主人公の葵に勇気をもらい、わたしも真っ直ぐにお芝居をしたつもりです」とコメントしている。@@cutter 「壁ドン」が話題を呼んだ超人気少女コミック『L・DK』を基にする本作が描くのは、原作でも絶大な人気を誇る「玲苑編」。恋人同士となり、二人きりの同居を始めた西森葵(上白石)と久我山柊聖(杉野)の関係は、友達にも内緒。そんな中、突然に柊聖のいとこ・玲苑(横浜)がやって来て、2人は秘密を知られてしまい、まさかの3人同居がスタートする。  葵役の上白石は、本作で初挑戦したキスシーンに関して「穴があったら入りたい!と本気で思いましたが、優しいリードでとても安心感がありました。キスシーンに限らず、杉野さんと横浜さんには心身共に支えて貰っていました。お互いに緊張して、念入りにケアをしすぎて…とても爽快なミントの味でした(笑)」と振り返っている。  柊聖役の杉野は、初共演の上白石に関して「既に付き合っているという距離感から始まるので、その関係性を表現していくのが難しかったです。上白石さんは作品に臨む上での立ち居振る舞いや、役に対しての理解度や在り方、それに向かっていく姿勢が、正直で一生懸命で偽らないところが魅力的でした」と絶賛。  玲苑役の横浜は、初挑戦した壁ドンを「初めての壁ドンだったので不思議な感覚でしたが、監督と相談しながら、原作に忠実に、かっこ良い壁ドンになったと思います」と回想。また「共演した杉野くんとはプライベートでも仲が良いからこそ『いとこ』という関係をよりリアルに出せたと思いますし、杉野くんの撮影の立ち振る舞いなどに、刺激を受けました。柊聖が杉野くんでよかったです!」と話している。  映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』は2019年3月21日全国公開。

  • 『横浜流星2019年度カレンダー』より

    横浜流星、飾らない素顔がたっぷり!2019年カレンダー発売決定

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     俳優の横浜流星が気のおけない仲間と過ごしているような姿を収めた『横浜流星2019年カレンダー』が、10月30日に発売されることが決定した。併せて11月11日に、都内で発売記念イベントが行われることも発表された。@@cutter 今回のカレンダーのテーマは「HANG OUT」。「仲間たちと楽しく遊ぶ」といったニュアンスを持つこのテーマに沿って、気の合う仲間たちと一緒にいるような、リラックスした様子の横浜が収められている。撮影は、カフェや駄菓子屋、古着店などで行われ、いずれも横浜がリラックスできるスポットだそう。さらに今回は、横浜にとっては初めてとなる卓上カレンダー仕様。いつも目に入る場所に置いておくことで、横浜の素顔がいつでも楽しめるようになっている。  2014年に、特撮テレビドラマ『烈車戦隊トッキュウジャー』のトッキュウ4号/ヒカリ役を務めた横浜は、子どもたちの人気者に。今年7月に公開された映画『虹色デイズ』では、主人公の高校生4人のうち、恵ちゃんこと片倉恵一役を好演。ほかの3人の恋愛を見守るような立ち位置の優しい高校生を演じた。  10月10日には『今日もいい天気 feat.Rover(ベリーグッドマン)/未完成』でCDデビューを果たすほか、12月7日公開の映画『青の帰り道』では、主人公の友人で、やんちゃで硬派なリョウを演じている。さらに、来年1月には、GReeeeNの楽曲を映像化した主演映画『愛唄 ―約束のナクヒト―』が公開されるなど、今後もますますの活躍が見られそうだ。  『横浜流星2019年カレンダー』は、KADOKAWAより10月30日発売。価格は2500円(税別)。

  • 映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』キャストビジュアル

    横浜流星主演『愛唄』、清原果耶がヒロイン役&成海璃子&中山美穂ら出演

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     横浜流星が主演を務める映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』に清原果那、成海璃子、中山美穂らの出演が決定。ヒロインを演じる清原は、本作について「皆さんがこれから紡いでいく人生の中で本当に大切したいものは何か。を考えるきっかけになると嬉しいです」と語っている。@@cutter 本作は、2017年に公開された『キセキ ーあの日のソビトー』に続く、GReeeeNの名曲を映画化するプロジェクトの第2弾。今回は、同グループがブレイクするきっかけとなった楽曲『愛唄』をモチーフにした青春物語が展開。監督は『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』の川村泰祐が務め、脚本にはGReeeeNも参加する。音楽は『キセキ ーあの日のソビトー』で日本アカデミー賞優秀音楽賞を受賞したJINが続投する。  主人公・野宮透(横浜)の“運命の少女”となる伊藤凪を演じるのは、現在放送中のNHKドラマ『透明なゆりかご』でドラマ初主演を果たした清原。清原は「『愛唄』の真っ直ぐな歌詞が凪として生きる心を照らし導いてくれた気がします」と話し、続けて「トオルや凪たちの“今を懸命に生きる姿”に私自身とても影響を受けました」と語っている。  成海は透の初恋相手で、元子役の相川比呂乃を演じる。成海は自身の役柄について「小さな頃から女優をやっているという部分で、私自身と境遇は同じではあるけど、全く違うタイプの人間なので演じる上で面白いキャラクターだと思いました」とコメント。さらに「一筋縄ではいかないようなキャラクターを、丁寧に表現しようと思って演じていました」と振り返った。  さらに、比呂乃を見出す大女優・橋野冴子役に中山、透の生涯の友で元バンドマンの坂本龍也役に、『仮面ライダーエグゼイド』の主演で脚光を浴びた飯島寛騎をキャスティング。また透の母・美智子を財前直見、凪の母・佐和を富田靖子が演じるほか、中村ゆり、西銘駿、野間口徹、奥野瑛太も出演する。  映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』は2019年1月25日より全国公開。

  • 『虹色デイズ』恵ちゃん役の横浜流星

    横浜流星、男女の友情は綺麗事!?~『虹色デイズ』リレーインタビュー(3)

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     佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4人がそろって主演を務める『虹色デイズ』。次世代を担う若き4人の個性を深掘りすべく、全員に同じ質問をぶつけたところ、それぞれ独特の見解が…。リレーインタビューの第3走者を務めるのは、恋愛模索中のドSキャラ“恵ちゃん”を演じた横浜流星。共演陣へのライバル意識や作品への思いを語ってもらった。@@cutter――まっつん(中川)は「男がカップラーメン食べるときは、もうひと踏ん張りするときだろ」と言っていました。横浜さんが勝負の時に必ずすることは? 「勝負の前日に辛いラーメンを食べて元気を出しますね。『蒙古タンメン中本』が大好きなんです。でも、辛すぎると体壊すので(笑)、北極(※辛さ最高の10点)ではなく、5点くらいで…」 ――恵ちゃん(横浜)のセリフに「男女間にはSとMしかない」という名言(?)があります。さまざまな形の恋や友情が出てくる『虹色デイズ』ですが、横浜さんは男女間に友情は成立すると思いますか? 「ないですね。そんなのきれいごとです(笑)」 ――つよぽん(高杉)が「勝手にキャラ決めないでください」と言っていましたが、世間や周りの自分に対するイメージと、本当の自分の間にギャップを感じることは? 「すごく感じます。自分はアクティブではあるし、パッと見で明るい人だと思ってもらえることが多いんですけど、ちゃんと自分を見つめ直して陰か陽かで言えば“陰”。何事も疑いから入るタイプだし、ネガティブで、間違いなくポジティブじゃない(笑)。ただ、周りはそうは見ていないし、僕自身、それを見せたくない。だから僕にとってこのギャップは悪いものじゃなく、うれしいものですね」 ――劇中に登場する杏奈(吉川愛)、まり(恒松祐里)、ゆきりん(堀田真由)、千葉ちゃん(坂東希)の4人のうち、付き合うならば? 「小早川さん(=杏奈)かな。純粋無垢な感じがかわいいなと(笑)。いろんなことを一緒に経験していきたいです」 ――同世代の俳優陣と共演しましたが、同世代にライバル意識は? 「全くないですね。自分は自分ですし。もちろんもっと若い頃は『あいつ、あの作品に出てるのに、自分は…』とか意識してました。でも、それを気にし過ぎて、自分がやるべきことをできてないのが嫌なので、100%やれることをやっていきたいなと思うようになりました。モチベーションは、ライバル意識じゃなくて、応援してくださる方々。自分はつい、狭い世界で考えがちですけど、いろんな役をやっていくと考え方も広がりますし。役を通して視野が広がっていくのが楽しいですね」 ――あらためて今、キャリアにおける自身の立ち位置、この先の展望をどんな風に見ていますか? 「自分はまだまだだと思っています。今は、ちょっと中途半端なところにいるのかなと。大志とかは第一線を走ってて、自分もそういうところに行けたらいいなと思いますが、評価するのは自分じゃなく、見てくれる人や監督、プロデューサーですし。嫌なのは、人気に実力が伴わないこと。コツコツとやって、認められるようになりたいし、ちょっとずつ階段を上がっていきたいです」 @@separator――ライバル(!?)の3人にメッセージを! もし休みを一緒に過ごすならどんなことをしたいかもお願いします。 Message for 佐野玲於 「最初は正直、チャラチャラしてるんじゃないか? とか勝手に思ってたんですが(笑)、全然そんなことはなく、紳士で優しいし、柔らかい人ですね。なっちゃん(佐野)は“受け”の芝居が多かったんですが、最近僕も別の作品でほぼ初めて“受け”の芝居主体で演技をする機会があって、あらためて『玲於ってすごいな』と実感しました。遊ぶなら外でアクティブなことしたいですね。バンジージャンプとか一緒にやってみたいです」 Message for 中川大志 「すごく大人っぽいけど、一番年下で末っ子気質なところもあります。距離感と言うか、相手の懐にすっと入り込むのが上手ですね。俳優としては、子役からやっているので、芝居に対してまっすぐで貪欲で、自分から提案もするし、いくつもプランを準備していてすごいと思いました。大志はつい最近二十歳になったので、楽しくお酒を飲める場所で、ゆっくり話したいです」 Message for 高杉真宙 「真宙は高校の同級生なんですけど、この仕事をしてなかったら、永遠に僕らの道は交わらなかったと思います(笑)。だからこの俳優という仕事に感謝ですね。現場で間近に真宙がお芝居に臨んでいる姿を見て、普段は顔には出さないけど、心の中に熱いもの、内に秘めた思いを持っているのを感じました。でも(高杉は)根暗だからなぁ(笑)。外に連れ出したいですね。以前、2人で受けた取材で『高尾山に一緒に登ろう』という話をしたんです。でも、真宙は別の人と先に行ってしまい、しかも僕はそれを後で雑誌で読んで知ったという…。ひどいですよね!?(笑)そのリベンジで、一緒に高尾山に行きたいです!」 <『虹色デイズ』リレーインタビュー> 中川大志:「男女の友情に憧れ?」公開中 高杉真宙:「男女の友情は絶対的!」公開中 佐野玲於:7月8日配信「男女に友情は…ない!!」 【あらすじ】 新鋭・飯塚健監督がリアルな感覚と青春の輝きを瑞々しさあふれる映像で描き出す日常の物語。性格も趣味もまったく違うのに、いつも一緒のなっちゃん( 佐野)、まっつん(中川)、つよぽん(高杉)、恵ちゃんら仲良し男子高校生4人組。おバカでお騒がせな楽しい毎日を過ごす中、恋に奥手のなっちゃんが同級生の杏奈に片想いしたことで、4人の日常が変化する。  映画『虹色デイズ』は、7月6日(金)より全国公開。(取材・文・写真/黒豆直樹)

  • 「with 8月号」に登場した石原さとみ

    石原さとみ、素顔に近いスタイリングで雑誌に登場 人生相談では名言連発

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     女優の石原さとみが、6月28日に発売された女性ファッション誌「with」(講談社)8月号の表紙を飾った。「石原さとみの今」と題し、従来の「with」に登場する石原とは少し違った、エフォートレスでシックな姿を披露している。@@cutter 今回は、等身大の石原を切り取ることをコンセプトに撮影を企画。長年担当するスタイリストから、より素顔の石原に近いスタイリングを提案され、いつもと違った石原の姿が収められている。また、スペシャル企画として石原が「with」読者の人生相談に乗り、「結婚願望のない相手との関係は切った方がいい」「“目的観”が定まったらすごく楽に生きられる」など、読者世代の少し先輩として、アネゴ肌全開の愛にあふれたコメントを寄せている。  同号ではほかに、“佐野ひなこ in ハワイ”企画の第2弾も掲載され、この夏のトレンド水着を紹介。例年には見られなかったベロア素材や、ちょっと懐かしいハイウエスト型など、より進化したディティールのアイテムに身を包んだ佐野が、グラビアに対する思いや最新写真集への意気込みを明かす。  Sexy Zoneの5人が「ひと夏の思い出」を告白するインタビューや、映画『虹色デイズ』より、主演の佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4人のグラビアなども掲載。先日最終回を迎えたドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』で真矢愛莉役として話題をさらった今田美桜は、後れ毛ゆるふわヘアでオトナな雰囲気を披露している。  「with」8月号は講談社より発売中。

  • 『虹色デイズ』完成披露試写会の様子

    佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星のマジ告白に女性ファン大歓声

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     佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4名が30日、カルテット主演映画『虹色デイズ』のセレモニーおよび完成披露試写会に出席。詰めかけた会場の女性ファンに向けて“本気告白”を展開し、黄色い歓声を浴びた。@@cutter 本作は、累計発行部数300万部を超える同名少女コミックを原作とした青春ストーリー。友情や恋愛、進路に向き合う男子高校生4人の青春模様を描く。  舞台挨拶の壇上で主演の4人は、本作の“男子だって恋をする”というテーマにちなみ、客席に向けて“本気告白”をすることに。片倉恵一役の横浜がトップバッターで登場し、ステージ中央で「この後さ…俺んち来る?」とニッコリ。会場の失笑を誘った。  次いで直江剛役の高杉は「オレが、幸せにするので付き合ってください!」とストレートに告白し、黄色い歓声を浴びた。羽柴夏樹役の佐野は、会場を見渡しながら目を丸く見開いて「ず~っと見てるよ!」と不気味な笑顔を見せ、客席から悲鳴を受けた。  劇中でチャラいモテ男・松永智也を演じる中川は、ラストに登場。“『虹色デイズ』を好きな子と見た帰り道”という設定でスタートし、突然「あれ、見て! 虹出てるよ!」と言いながら不意をついたキスを披露。最も大きな歓声を浴びた。  最後は、主演の4人に押し切られる格好で、山田裕貴も告白を見せることに。中川と同じ設定で始めるも、「あの4人には劣るかもしれない。でも、5番目でもいいから好きになってください! お願いします!」と土下座。会場を笑わせ、イベントを締めくくった。  今回のイベントには、主演の4人や山田のほか、吉川愛や恒松祐里、堀田真由、坂東希(E‐girls/Flower)、飯塚健監督が出席した。  映画『虹色デイズ』は7月6日より全国公開。

  • 映画『兄友』完成披露上映会 舞台挨拶にて

    横浜流星、可愛い役柄は「すごく恥ずかしい」

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     横浜流星、松風理咲、松岡広大、古川毅(SUPER★DRAGON)、小野花梨、中島良監督が、9日に都内で開催された映画『兄友』の完成披露上映会・舞台挨拶に出席した。横浜はウブで可愛い役柄を務めることについて「すごく恥ずかしい気持ちでいる」と本音を明かした。@@cutter 雑誌「花とゆめ」にて連載中の赤瓦もどむ原作の少女漫画を基にする本作は、イケメンなのに女性に超奥手な西野壮太(横浜)と、友人・七瀬雪紘の妹・まい(松風)が織りなす恋模様を描く。主演の横浜はウブな役柄について「前の映画でも可愛い役をやっていたんですけど、自分の中で可愛いっていうイメージがないので、すごく恥ずかしい気持ちでいるんですよね」と照れ笑い。まいの兄・雪紘役の古川が、演技面でアドバイスを受けたことに感謝を示すと、「(出演している)『シーブリーズ』(のCM)もかっこいいですしね。好きになりそう」とジョークを飛ばして古川を笑わせた。  一方の松風は壮太について「良い人だし、優しい人だなっていうのは伝わってくる」とコメント。横浜から「流星君も?優しい?」と聞かれると、「はい! 優しいです!」と笑顔を見せるも、「(壮太は)もうちょっと男らしさがあったら素敵な人だなっていうのは思います」とも。「私自身、あんまり積極的に行けないので、引っ張ってくれる人がいい」と男性観を明かしていた。  物語に絡めた恋愛心理テストで、“名前で呼ばれるとキュンとするか”を問われた横浜は「(名前で呼ぶ信頼関係ができているから)キュンとはしない」と回答。続けて、何回目のデートでキスしようか考えている彼女にキュンとするか聞かれると「それ考えてる時点で可愛くないですか? それを可愛いなと思いながら、自分から行きます(キスします)」と肯定していた。当日は、橘萩之介を演じた福山潤も映像で登場し、恋愛講座を披露して会場を沸かせていた。  映画『兄友』は5月26日より公開。

  • 横浜流星主演、GReeeeNの名曲を映画化『愛唄』製作決定

    横浜流星主演、GReeeeNの名曲を映画化『愛唄』製作決定

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     若手俳優の横浜流星が主演を務め、音楽グループのGReeeeNが脚本を手掛ける映画『愛唄』の製作が発表された。@@cutter 本作は、2017年1月に公開されて大ヒットを記録した『キセキ ーあの日のソビトー』に続く、GReeeeNの名曲を映画化するプロジェクトの第2弾。今回は、同グループがブレイクするきっかけとなった楽曲『愛唄』をモチーフにした作品が製作される。プロデューサーは『キセキ ーあの日のソビトー』の小池賢太郎、監督は『のだめカンタービレ最終楽章 後編』の川村泰祐、脚本はGReeeeNと新進気鋭の清水匡、音楽は『キセキ ーあの日のソビトー』で日本アカデミー賞優秀音楽賞を受賞したJINが続投する。  主演を務める横浜は、『キセキ ーあの日のソビトー』ではGReeeeNメンバーのナビ役を演じ、自他共に認めるGReeeeNの大ファン。横浜は「とてつもなくプレッシャーや責任を感じていますが、それ以上に幸せな気持ちでいっぱいです」と、主演の喜びをコメント。脚本を読んで涙したと明かし、「僕にとって、生きていく上で、とても大切な作品になりますし、みなさんにとっても心温まる、心に残る作品になったら嬉しいです」と想いを語った。  また今回脚本を担当するGReeeeNは、「なぜ我々GReeeeNが脚本にチャレンジする事にしたか。それは皆さんに伝えたいことが『いま』あるからです」と語り、「僕たちにとっての新しい挑戦が、皆さんの何かのキッカケになれたらと願っています」とメッセージを寄せている。  映画『愛唄』は2019年全国公開。

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