イモトアヤコ 関連記事

  • (左から)仲村トオル、真飛聖

    イモトアヤコ、仲村トオルのスキャンダルを激写!? ファン悲鳴「やめて~」

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     北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)でイモトアヤコが演じている白洲美加のインスタグラムが27日、更新された。ドラマでも描かれた仲村トオル扮する屋代課長が女性と腕を組む写真を投稿。視聴者からは「白洲さん、やめて〜~~!」「いつから張ってたの?!」などのコメントが寄せられた。@@cutter 「大大大スクープ!!! 遂に屋代課長のしっぽ掴んだ! あの男もやるときゃやるね~! 三軒茶屋がコレ知ったらどうなるか…」というコメントとともに投稿されたのは、ホテルの前で屋代課長に想いを寄せている三郷(真飛聖)が彼と腕を組んでいる写真。写真には、「週刊美加」という文字や“サンチー衝撃 課長の裏切り”などのキャッチコピーが添えられており、さながら写真週刊誌の記事のような構成になっている。  写真で投稿されたシーンは27日に放送された第8話の一部で、三郷の執拗な誘惑に困惑した屋代がその場から逃げ出し、浮気は未遂に終わっている。同アカウントでは以前にも、白洲と三郷の2ショットとともに「三郷さんと屋代課長くっつける作戦...イイ感じ!」「#イケナイ恋こそ燃えるのよね」と意味深なコメントが残されていた。  この写真にドラマのファンからは「白洲さん、やめて〜〜!」「白洲さん悪い子〜笑」「いつから張ってたの?!」などのコメントが殺到。さらに「このアカウント面白すぎかってw」「屋代課長は逃げたので未遂です!」などの声も寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/shirasumikas_world/

  • イモトアヤコ

    イモトアヤコ、『家売るオンナの逆襲』ダイナマイト美加の姿に「安定のぶっ飛び感」と反響

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     タレントで女優のイモトアヤコが20日、自身のインスタグラムにプロボウラーに扮した写真を投稿。ピンクを基調とした派手なコスチュームにファンからは「安定のぶっ飛び感」「パンチあるな~」などのコメントが寄せられた。@@cutter 投稿されたのは、ピンク色のコスチュームに身を包んだイモトがカメラに向かって笑顔でボウリングの球を投げるフォームを見せている写真。コスチュームには過剰なほどフリルがついており、胸元には“ダイナマイト美加”の文字も。  20日に放送されたイモト出演ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話では、北川景子演じる三軒家と松田翔太扮するライバル・留守堂がボウリング対決をするという展開に。ボウリングの経験がない三軒家は、プロボウラーを目指していたという白州美加(イモト)からボウリングを指南してもらうことに…。  イモトが投稿した写真にファンからは「かわいい!」「めっちゃ似合ってる」などのコメントのほか「漫才のコスチュームみたい」「ダイナマイト感がハンパない」「安定のぶっ飛び感」なども寄せられた。また、ピンク色のコスチュームに対し「一瞬、林家パー子さんに見えました」「すごっ。パー子さんかとおもった」というコメントもあがっている。 引用:https://www.instagram.com/imotodesse/

  • 千葉雄大

    千葉雄大が熱唱!? 『家売るオンナの逆襲』白洲美加のなりきりインスタが話題

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     ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)にてイモトアヤコが演じる白洲美加のインスタグラムに、千葉雄大が登場。千葉が演じる足立聡がバーで熱唱している瞬間を捉えたショットが投稿された。@@cutter 同アカウントは、イモトが役名の白洲美加として開設したもの。これまでに、頭に大きなリボンをつけた自撮りや、1話で主人公の三軒家万智(北川景子)が用意したイモムシの天ぷらを前に、何も知らずにぶりっ子ポーズをとる姿などが投稿され、その絶妙な“ウザさ”がファンを楽しませている。  今回「足立さんが美加のために歌ってくれた」というコメントと共に投稿されたのは、白洲のバイト先のバー「ちちんぷいぷい」で熱唱する千葉扮する足立の姿。しかしピントは手前のおつまみに向けられており、肝心の足立はボケているという、ユーモアあふれるショットだ。さらに投稿の2枚目では、マイクを握りしめて背中をのけぞらせる足立が写っており、かなりの熱唱ぶりであることがうかがえる。  劇中で足立に絶賛片思い中という白洲は、これまでにも寒そうに佇む足立、寝起きの足立、隠し撮りの足立…など、足立ショットをコンスタントに投稿。ドラマファンからは「シラスミカの気持ちはわからなくもない笑笑」「1日いちあだちよろしくお願いします」「盗撮(笑)」と好評の様子。  今回の熱唱の様子が伝えられた投稿には「動画でお待ちしてまーすw」「白州さんのために歌ってもらって良かったですね…笑」「ピンぼけ気味なのがめちゃくちゃ味がある笑」といった反響が寄せられ、オフショットとは違う、イモトや千葉のなりきり投稿を楽しむ声が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/shirasumikas_world/

  • イモトアヤコ(写真は2014年当時)

    イモトアヤコ、ブリッ子さく裂 『家売るオンナの逆襲』オフショット

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     ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)でイモトアヤコが演じている白洲美加の公式インスタグラムが9日、美加がゲテモノ料理を食すシーンのオフショットを公開。ブリッ子がさく裂した写真を見たファンは「いつもより可愛い」「第1話から白洲美加が爆走で爆笑でした!!」などのコメントを寄せている。@@cutter 『家売るオンナの逆襲』は、2016年7月期と、2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智(北川)が、顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりつつ、家という人生最大の買い物を、型破りに売りまくる姿をコミカルに描く。前作に続いてイモトが演じる白洲美加は、万智をサンチーと呼び、本作では「BARちちんぷいぷい」で働いている設定だ。  第1話で「芋虫の天ぷら」と「ミミズのラーメン」というゲテモノ料理を食べさせられていた白洲美加。公式インスタグラムには「サンチーが天ぷら揚げてくれた。あの女、私をパシリのように使って、大大大嫌いだけど、ちょっとはイイトコあんじゃん!あ〜、イイ匂い!いただきまぁす!」という言葉とともに、天ぷらを前にぶりっ子ポーズを取る白洲美加の姿が収められている。  この投稿を見たファンは「いつもより可愛い」「イモトさんだったら芋虫くらいはぺろりですよね?w次は蛇でよろしくですww」「サンチー、あんなデカイ芋虫を何処で見付けてきたのかナゾ」「第1話から白洲美加が爆走で爆笑でした!!ありがとうーこれからも楽しみ」「サンチー・白洲コンビ最高」などのコメントを寄せている。 引用:https://www.instagram.com/shirasumikas_world/

  • 竹内涼真

    竹内涼真、イモトアヤコら『下町ロケット』の3人がファッション誌に!?

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     俳優の竹内涼真、お笑い芸人で女優のイモトアヤコ、女優の朝倉あきが26日、ドラマ『下町ロケット』(TBS系)公式インスタグラムに登場。ファッション誌風にキメたショットが話題を呼んでいる。@@cutter 23日に最終回を迎えた『下町ロケット』の新シリーズ。主人公・佃航平(阿部)が経営する町工場・佃製作所の奮闘を描いた物語の中、竹内、イモト、朝倉の3人は佃製作所の社員を演じていた。  来年1月2日には佃製作所のその後を描く完全新作の「新春ドラマ特別編」が放送されるとあって、告知のための投稿のようだが、キャプションに「ふつうに写真を撮ろうとしたら なぜかめちゃくちゃキメてたので ファッション誌風にしてみました」とあるように、何故か作業着のまま陶酔気味にかっこよくキメる3人の姿が。  「#スタッフ遊びだす」とハッシュタグが添えられているとおり、「TSUKUDA PRIDE」「ROCKET QUALITY」「VALVE SYSTEM」といったゆかりの単語までムダにかっこよく配置された写真3枚に、ファンから「作業着なのにかっこよすぎる」「その作業着ほすぃ~~」と大反響。「ノリノリですやん」「いいぞ。チーム佃!!」「スペシャル楽しみ!」といったコメントもあった。 引用:https://www.instagram.com/rocket_tbs/

  • 『下町ロケット』第10話場面写真

    今夜『下町ロケット』阿部寛はトランスミッションの開発に頭を悩ませ…

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     俳優の阿部寛が主演を務める日曜劇場『下町ロケット』(TBS系/毎週日曜21時)の第10話が今夜放送される。今回は、帝国重工の財前(吉川晃司)から再び無人農業ロボットの開発協力を要請された佃(阿部)らが、経験の少ないトランスミッションの供給をめぐり頭を悩ませる。@@cutter 本作は、2015年の10月期に放送された『下町ロケット』の新シリーズ。主人公・佃航平(阿部)が経営する町工場「佃製作所」の奮闘を描く。  財前から再び無人農業ロボットのエンジンとトランスミッションの供給を頼まれた佃製作所。悩む佃だが、社員の中には、失敗の許されないこの挑戦に後ろ向きの者たちもいた。今までのノウハウを生かし、エンジンには絶対の自信があるが、問題はやはり経験不足の感が否めないトランスミッション…。  そこで佃は、大学講師のアルバイトとして働く島津(イモトアヤコ)のもとを訪れ、改めて一緒に仕事をしないかと誘う。悩む島津だったが、立て続けに伊丹(尾上菊之助)が訪れてきて…。  日曜劇場『下町ロケット』第10話は、TBS系にて今夜12月16日21時放送(15分拡大)。

  • 『下町ロケット』に出演する(左から)イモトアヤコ、立川談春、古坂大魔王

    『下町ロケット』 物語を彩る“芸人バイプレイヤーズ”に注目

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     企業間の生き馬の目を抜く競争と、物作りに命を懸けた人間たちのドラマを描く『下町ロケット』(TBS系/毎週日曜21時)。多彩な登場人物が繰り広げる群像劇が見どころの本作を盛り上げる原動力となっているのは、意外にもバラエティーや舞台でおなじみの芸人たちだ。@@cutter 第4話。帝国重工の信用調査をなんとかクリアした佃製作所。しかし、ギアゴースト買収へ本格的に動き出した矢先に、ギアゴーストの開発情報が外部に漏れている可能性が浮上する。一方、佃製作所の経理部長・殿村(立川談春)は、仕事のかたわら、実家の農作業を手伝っていた。退院した父・正弘(山本學)は、田んぼを手放すことを了承し、殿村にも自分の道を進むよう諭す。田んぼ売却の話を進めようと思った殿村だが、ある重大な決心をする…。  2015年放送の第1シリーズから佃社長(阿部寛)の右腕として数々の窮地を救ってきた殿村。第4話では彼の“大きな決断”が視聴者の涙を誘った。殿村を演じる立川談春は、言わずと知れた落語立川流を代表する噺(はなし)家の一人。同じく第1シリーズからドラマのキーパーソンとして登場する弁護士・神谷を演じるのは、近年は情報番組の司会としてもおなじみの恵俊彰(ホンジャマカ)。このほかにも第1シーズンには今田耕司や春風亭昇太、バカリズムらが出演し、バイプレイヤーとしてバラエティー番組とは一味違う妙演を見せてきた。  第2シーズンでも、天才エンジニア・島津役をイモトアヤコが熱演し、高い演技力を見せつけると、第3話では帝国重工の信用調査を担当する安本役に古坂大魔王が登場。高圧的でネチっこく嫌味ったらしい男を熱演し視聴者を驚かせた。渋いところでは、大手トランスミッションメーカーのケーマシナリーの知財部長・神田川役を勤めているのは、NHK連続テレビ小説『わろてんか』にも出演していた、吉本新喜劇座長の内場勝則だ。  コントや漫才、喜劇で培われた反射神経や演技力を武器に、俳優とは違った佇まいと存在感で物語にアクセントを加える芸人たち。今後どんな芸人が本作のバイプレイヤーとして登場するのか、目が離せない。(文:スズキヒロシ)

  • 『下町ロケット』第4話場面写真

    今夜『下町ロケット』ギアゴーストの開発情報が漏れている疑いが…

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     俳優の阿部寛が主演を務めるドラマ『下町ロケット』(TBS系/毎週日曜21時)の第4話が今夜放送される。今回は、ギアゴーストの開発情報を外部に漏らす内通者の存在が明らかになるほか、殿村(立川談春)が重大な決心をする。@@cutter 本作は、2015年の10月期に放送された『下町ロケット』の新シリーズ。主人公・佃航平(阿部)が経営する町工場「佃製作所」が、新たな挑戦に乗り出す様を描いている。  佃と経理部長・殿村の機転で、帝国重工による信用調査をなんとかクリアした佃製作所。ギアゴースト買収へと本格的に動きはじめた矢先、神谷弁護士(恵俊彰)から、「ギアゴーストの開発情報が外部に漏れている可能性がある」と告げられる。  佃製作所の社員たちは、特許侵害訴訟の勝訴に向けて、ギアゴーストに協力して解決の糸口を探すものの苦戦。そんな中、伊丹(尾上菊之助)と島津(イモトアヤコ)は思わぬ形で内通者の存在を知ることになり、驚きを隠せないのだった。一方、仕事の傍ら実家の農作業を手伝っていた殿村は、ある重大な決心をする。  日曜劇場『下町ロケット』第4話は、TBS系にて今夜11月4日21時放送。

  • イモトアヤコ(写真は2014年当時)

    『下町ロケット』 イモトアヤコ、表現力増した“女優”としての進化

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     作家・池井戸潤×TBSの鉄板コラボでファン待望のパート2がスタートした『下町ロケット』(TBS系/毎週日曜21時)。主演の阿部寛をはじめ、竹内涼真や土屋太鳳ら前作から引き続き登場する豪華キャストも話題だが、パート2から本作に仲間入りを果たしたイモトアヤコの“女優”として進化に注目が集まっている。@@cutter 「トランスミッション開発」という夢を持った佃航平(阿部)はギアゴーストのコンペで大森バルブに勝利を収めたものの、ギアゴーストはライバル企業のケーマシナリーから特許侵害の指摘を受けてしまう。第2話では、ギアゴーストに全面協力することにした航平が、ギアゴーストを特許侵害訴訟の危機から救うために奔走する姿が描かれた。  本作でイモトが演じるのは、創業5年のベンチャー企業・ギアゴーストの副社長兼技術者の島津裕というキャラクター。第1話では、ストレス発散のためにボーリング場へ出かけた航平と裕の偶然の出会いから、佃製作所の新たな目標である「トランスミッション開発」を巡るプロジェクトの中での再会が描かれた。クライマックスのコンペのシーンでは、佃製作所が手がけたバルブの品質と、佃製作所の“顧客目線”のモノづくりに感動とシンパシーを覚えている姿を、イモトが活き活きと演じた。  そして第2話では、イモト演じる裕が、かつて帝国重工に所属し“天才エンジニア”と呼ばれながらも、優秀すぎるゆえに上司や同僚から孤立していたことや、彼女がエンジニアを目指す原点に父との思い出があったことなど、キャラクターの背景も丁寧に描かれた。イモトの演技も、それに応えるように、聡明で穏やかな技術者を肩肘張らない演技で体現。クライマックスで、裕が航平の温情に涙を流し感謝するシーンは、見る者の涙腺を刺激したに違いない。  イモトといえば、本作の放送時間の直前には別のチャンネルでハードな登山に挑んだり、苦手なヘビを食べさせられたりと体を張った芸風でおなじみだが、2010年以降は女優としてテレビドラマにも進出。しかし従来のイメージに引っ張られるようなコミカルな作品や、コメディリリーフ的な役柄が多かった。しかし本作では、柔和で真面目な技術者役を違和感なく好演。さらに主演の阿部との2ショットでも負けない存在感を放つ姿には “女優・イモトアヤコ”の片鱗を感じさせてくれる。(文:スズキヒロシ)

  • 収録休憩中の大胆な寝姿が話題を呼んだイモトアヤコと安田顕

    イモトアヤコ&安田顕、『下町ロケット』休憩中の寝姿が斬新!

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     タレントで女優のイモトアヤコが19日に自身のインスタグラムを更新し、現在放送中のドラマ『下町ロケット』(TBS系/毎週日曜21時)のオフショット写真を投稿。共演の安田顕と共に、パイプ椅子を枕にしてくつろぐ姿に、ファンからは「斬新!」「かわいい」などのコメントが殺到した。@@cutter イモトが投稿した写真は、劇中の衣装に身を包んだイモトと安田が、ひっくり返したパイプ椅子を枕にして、寝転んでいる姿を捉えたもの。イモトは気持ちよさそうな表情を浮かべ、一方の安田は熟睡している様子。二人の不思議な寝相を捉えた写真にファンからは「斬新!」「シュールな写真で元気出ました」「緩んだイモトかわいいね」などのコメントが殺到。さらに「首ゴキってならない様にしてね」「そのポーズで疲れが取れるんですか?」などの声も寄せられた。  また、同日には安田もインスタグラムを更新し、パイプ椅子を枕にしている様子を写真で投稿。安田は写真と共に「休憩中~。首の疲れがとれるんですって。尾上菊之助さんに教えていただきました」と斬新な寝姿の真相を告白。ファンからは「ちょっとやってみようかしら笑」「効きそう!」などのコメントが投稿されていた。 引用:https://www.instagram.com/imotodesse/    https://www.instagram.com/yasu_da_ken/

  • 日曜劇場『下町ロケット』に出演するイモトアヤコ

    イモトアヤコ『下町ロケット』出演 ベンチャー副社長の天才エンジニア役

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     お笑い芸人のイモトアヤコが、阿部寛が主演を務める10月期新ドラマ『下町ロケット』の新シリーズで、TBSの連続ドラマに初出演することが明らかになった。新シリーズのカギを握るベンチャー企業で働く天才エンジニアに扮するイモトは「今回『下町ロケット』という大好きな作品に参加できることがうれしくてたまりません」とコメントしている。@@cutter 本作は、2015年の10月期に放送された『下町ロケット』の新シリーズ。主人公・佃航平(阿部)が経営する町工場「佃製作所」が、主力商品となっているロケットエンジン用バルブシステムの納入先である帝国重工の業績悪化や、主要取引先からの非情な通告などのピンチに陥る中、新たな挑戦を始める姿を描く。  新シリーズの鍵を握るベンチャー企業「ギアゴースト」副社長の天才エンジニア・島津裕を演じるイモト。創業5年のギアゴーストは、トランスミッションを主戦とし、パーツのひとつひとつをコンペで選定し外注するという新たなビジネスモデルで急成長しているベンチャー企業だ。島津は元帝国重工の社員で“天才エンジニア”と呼ばれていた経歴をもち、現在はギアゴーストの副社長でありながら技術者として開発にあたっている。佃製作所はひょんなことからトランスミッションに使用するバルブのコンペに参加することになり、島津は佃をはじめとする佃製作所のメンバーとも深く関わっていく重要な役どころとなっている。  イモトは「私が演じる島津という女性は純粋にものづくりを愛するプロフェッショナルな誠意ある技術者です。私自身、好きなものは好きと言える人でありたいと日々思っております。そういった本当のことを生かしながら今回島津という女性を演じられたらと思います」と意気込みを明かす。  さらに、「月曜日からまた『よし!』と思ってもらえるよう日曜日の夜を盛り上げていけるギアの一部になれたらなぁと気合いを入れております」とメッセージを寄せた。  日曜劇場『下町ロケット』は、TBS系にて10月より毎週日曜21時放送。

  • お風呂ショットを披露したイモトアヤコ

    イモトアヤコ、バービーら女芸人6人が“お風呂ショット”を披露

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     お笑い芸人のイモトアヤコが4月29日、自身のインスタグラムで女芸人総勢6人の“お風呂ショット”を公開した。仲の良さが伝わってくる光景に、ファンからは「楽しそう」「みんないい笑顔」といった声が集まっている。@@cutter イモトは「#みんなでお風呂にはいりました」「#ワタナベ女子会」「#軽井沢」といったハッシュタグを付けて投稿。イモトと同じワタナベエンターテイメント所属の女芸人らとともに軽井沢を訪れ、お風呂に入った際の様子を公開した。写っているのは、お笑いコンビ、フォーリンラブのバービー、やしろ優、お笑いコンビ、はなしょーの杵渕はな・山田しょうこら。1名は顔を隠しており、誰かは判明しない。  写真では、一同が一緒にお風呂に入っている。「#気分は修学旅行」とあるとおり、満面の笑みからは童心に返って楽しんでいる様が伝わってくる。    ファンからは、女同士の“裸の付き合い”に「楽しそう」「みんないい笑顔」「私も参加してみたい」といった声が殺到。また、すっぴんと思しき面々の素顔にも注目がいき、「皆さん、すっぴん、可愛い」「みんなすっぴんきれい!」といった声もあった。 引用:https://www.instagram.com/imotodesse/

  • 路地裏ですっぴんを披露 ※「イモトアヤコ」インスタグラム

    路地裏からスッピンのイモト出現に「怖い」「ドラキュラみたい」の声

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     お笑いタレントのイモトアヤコが11日、自身のインスタグラムですっぴん画像を公開。飾らない素顔にはファンからも「可愛い」といった声が集まったが、真っ暗な路地裏というロケーションに「怖い」という声も寄せられた。@@cutter 「#TBSラジオ」「#イモトアヤコのすっぴんしゃん」と自身のラジオ番組の告知を行った今回の投稿。「#いつかのチャイナの路地裏にて」とあり、画像は異国の路地裏で撮った1枚のようだ。  画像では、真っ暗な路地裏に佇むイモトが、マントのようにも見える黒い上着をはおっている。トレードマークの太い眉毛は書かれておらず、すっぴんのようだ。    ファンからは、黒い上着も相まって「怖い」「ドラキュラかなにか?」「ドラキュラみたいだ」といった声が集まった。一方、飾らないイモトの素顔には「スッピンでも可愛い」といったコメントが寄せられていた。   引用:https://www.instagram.com/imotodesse/

  • イモトアヤコ、“本人役”で『タイムボカン』ゲスト出演! 「違和感なく、すっと入れる

    イモトアヤコ、“本人役”で『タイムボカン』ゲスト出演! 「違和感なく、すっと入れる

    アニメ・コミック

     イモトアヤコが、読売テレビ・日本テレビ系にて放送中のTVアニメ『タイムボカン 逆襲の三悪人』に、“本人役”で出演することが決定した。「私自体が、アニメのキャラクターっぽい」と自ら話し、ゆえに「違和感なく、すっとはいってもらえるのかな、と思います」とコメントを寄せている。@@cutter イモトは今回、第19話「イモトが偉人!?珍獣ハンターイモトアヤコのビックリドッキリな悩みとは!?」に本人役で出演。物語の舞台は、2028年のアマゾン。三悪は、2028年のアマゾンでおデコに綺麗な宝石が付いた“ダイナモンキー”を探しているイモトに遭遇。もしかしてこの宝石…ダイナモンド!? 女子っぽい一人旅をしてイイ感じのオフを過ごしている内に、イモトはワイルド感を失ってしまっていた。ワイルド感を取り戻す手伝いをして、ダイナモンキーを捕まえるのはどちらのチームか…。   初アフレコとなるイモトは、アフレコの感想を「難しいですね…。絵はあるんですが、どういう気持ちでというのを、声だけで伝えなくてはいけないので、難しかったです。声だけなので、普段、声の大きさやテロップで演出して頂いている部分がないので、特に難しかったです」と語る。また、「自分が(視聴者から)どう見られているだろうというイメージも分かったので、それも知ることができて、楽しかったです」と、アニメでの“自身の描かれ方”に興味を惹かれたようだ。加えて、自身のキャラクター設定画は「しゃかりきなイメージだった頃の私だな、と思いました」と感想を述べた。    イモトアヤコが本人役でゲスト出演する『タイムボカン 逆襲の三悪人』第19話「イモトが偉人!?珍獣ハンターイモトアヤコのビックリドッキリな悩みとは!?」は、読売テレビ・日本テレビ系にて2月17日17時30分より放送。

  • 新垣結衣&石原さとみ、一緒に「登山に行きたい相手」にランクイン

    新垣結衣&石原さとみ、一緒に「登山に行きたい相手」にランクイン 気になる1位は?

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     人気女優の新垣結衣と石原さとみが、8月11日の山の日を記念して行われた「一緒に登山に行きたい芸能人」アンケート調査でトップ10にランクインした。1位には、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に出演中のイモトアヤコが選出された。@@cutter 同アンケートは、日本気象協会が2017年7月7日~10日の4日間、全国の20歳から59歳の男女を対象に「山の天気と登山に関する調査2017」をインターネットリサーチにより実施し、1000人の有効サンプルを集計したもの。  「一緒に登山に行きたい芸能人」(tenki.jp登山天気調べ)では、2位に新垣、3位にタモリ、4位には松岡修造と石原さとみがランクイン。ほかにも、みやぞん、高橋一生、武井壮という異色の組み合わせが6位にランクインしている。  また、イモトは「本格的な登山で頼りになりそうな芸能人」でも1位。「登山中の会話を盛り上げてくれそうな芸能人」でも2位にランクインしており、登山に関しては世間に好印象を与えているようだ。

  • ドラマ『家売るオンナ』では考えられない“ぶりっ子ポーズ”をキメた北川景子

    北川景子『家売るオンナ』ではありえない“ブリっ子ポーズ”

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     日本テレビで放送されているドラマ『家売るオンナ』(水曜22時)で主演する女優の北川景子が、共演者と劇中ではありえないような“ブリっ子ポーズ”をしている様子を、ドラマ公式ツイッターが公開した。ファンからは「北川さん、ドラマの『GO!』とのギャップが」と、そのギャップへの称賛のコメントが寄せられている。@@cutter 本作で北川は、どんな物件も売りさばくポーカーフェースな凄腕営業ウーマン・三軒家万智を演じ話題に。「写真は営業課の家売るオンナたち。劇中ではあり得ないブリっ子ポーズ」とキャプションが付された写真では、北川、イモトアヤコ、新木優子が両手をグーにして顎の下に沿え、上目づかいでにっこりとほほ笑んでいる。  ファンからは「きゃわいいいい」「3人共ぶりっ子ポーズなのに、何か爽やか」と言った反応や、「楽しみにしていますよー」とドラマへの期待の声が寄せられた。

  • ドラマで存在感を発揮している横澤夏子、イモトアヤコ、ゆいP(おかずクラブ)

    夏ドラマにも続々出演!ドラマで存在感を発揮する“女芸人の魅力”

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     バラエティ番組を主戦場としているはずの女芸人が、相次いで連続ドラマに出演している。それも、単に出演しているというだけではなく、その好演ぶりが高い評判を呼んでいるのだ。前クールでは、岡田将生、松坂桃李、柳楽優弥の主演で話題となった『ゆとりですがなにか』で、青木さやかが岡田演じる坂間正和の義姉・みどり役を熱演し、その演技力が注目された。今クールのドラマでも、人気の女芸人たちが多数出演し、キラリと光る演技を見せている。今回は、そんな“ドラマの中の女芸人”に焦点を当ててみたい。@@cutter 北川景子が結婚後初主演することで話題となっている『家売るオンナ』には、“珍獣ハンター”として名を馳せるイモトアヤコが出演。本作は、北川演じる天才的不動産屋・三軒家万智が、スーパートークと営業テクニックを駆使して、活躍する姿を描いた作品で、イモトは、万智が異動してきた店舗で成績最下位の営業ウーマン・白洲美加役を演じる。  イモト自身も“ダメな人”と評したほど、白洲は仕事ができない上に、打たれ弱く、自己中心的な行動が目立つ会社の問題児。美人女優が演じたとすれば、ただひたすらに憎たらしい役柄になりそうだが、イモトが演じると「ダメな奴だ」と呆れながらも、どこか愛嬌を感じてしまう。これも芸人が演じるからこその効果であろう。今後も、トラブルを巻き起こし、大騒ぎして作品を盛り上げてくれそうだ。  滝沢秀明と武井咲の濃厚ラブシーンが放送前から注目された『せいせいするほど、愛してる』には、“新モノマネ女王”として絶大な人気を誇る横澤夏子が出演する。本作は、北川みゆきの同名コミックスを原作に、ティファニーの広報部で働く主人公・栗原未亜と、自社の副社長・三好海里の禁断の恋愛を描いた、大人のラブストーリー。  横澤が演じるのは、武井演じる未亜の同僚の佐伯香澄だ。第1話では、仕事仲間として登場するのみだったが、いるだけなのに印象に残るあの存在感はさすが!今後、未亜たちの恋愛にどう絡むのか、楽しみにしたい。@@separator 幾度となく実写映像化・アニメ化・舞台化されてきた名作を、黒島結菜、Sexy Zoneの菊池風磨、竹内涼真で連続ドラマ化した『時をかける少女』。原作小説が発表されてから50年を経ても、褪せることのない不朽のテーマと、黒島、菊池、竹内のみずみずしい演技で第1話から好評を博した。  そんな本作には、おかずクラブのゆいPが主人公たちが通う高校の養護教諭・前川陽子役で出演している。浮世離れした世界を真顔で演じるコントで人気のおかずクラブは、ネタの内容と見た目のギャップで笑いをとっているが、本作ではそんな笑いをとるビジュアルを封印。白衣姿で恋愛について語る姿はセクシーでいい女風だ。テンポよく進んでいく本作の中で、ゆいPは一息入れる役割を果たすとともに、自身の新たな魅力を見せつけている。  いずれの作品においても、彼女たちが単に賑やかしや話題作りのための出演ではないということが昨今のドラマの特徴だ。コントなどで培ってきた確かな演技力を武器に、作品のアクセントとして、ドラマに登場している。美男美女、正統派キャラばかりのドラマでは共感を生みにくい。ドラマにリアリティを持たせ、ストーリーにスパイスを持たせるためにも、彼女たちは貴重な存在なのだ。  『家売るオンナ』は、日本テレビ系にて毎週水曜22時放送から放送中。『せいせいするほど、愛してる』は、TBS系にて毎週火曜22時から放送中。『時をかける少女』は、日本テレビ系にて毎週土曜21時から放送中。

  • 北川景子主演『家売るオンナ』、“時代に切り込む”“かなり凄いキャラ”反響続々

    北川景子主演『家売るオンナ』、“時代に切り込む”“かなり凄いキャラ”反響続々

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     日本テレビの新ドラマ『家売るオンナ』が13日よりスタートした。結婚後初のドラマ出演となる北川景子が演じるやり手営業ウーマンを中心に展開する不動産会社の営業ストーリーに、「時代に切り込むドラマ」や「心が痛むシーンがある」など様々な声が寄せられている。@@cutter 不動産会社・テーコー不動産にて、営業課課長の屋代大(仲村トオル)は、エースの足立聡(千葉雄大)以外が戦力にならないことに頭を抱えていた。そんな中、この営業所にやり手のチーフ・三軒家万智(北川)が登場。万智は、新人の庭野聖司(工藤阿須加)と、白洲美加(イモトアヤコ)に目をつけ、いきなりパワハラまがいの攻撃に出る。そして庭野の内見に強引に同行し、手こずっていた商談をあっという間に取りつけてしまった。  さらに次の客、医者夫婦の妻・土方弥生(りょう)にも目をつけた万智は、庭野に弥生の子供を手なずけさせながら、屋代が課題として挙げていた目黒の物件の内見を土方夫妻と取りつける。当初は突っぱねていた弥生だったが、いかに土方一家にこの部屋が最適であるかを説得、弥生は迷いなく物件を決めることに。  その鮮やかな手法に一躍注目の的となった万智。庭野は、ある時彼女の帰宅をひそかに尾行し一軒の豪邸に入っていくのを目撃。そして庭野は、そこがかつて一家8人が惨殺されたいわくつき物件であることを会社のPCで確認していると、その後ろには万智の姿が。庭野の驚愕の表情とともに、第1話は幕を閉じた。  初回のこのストーリーには、ネット上で「かなり凄いキャラだけど、北川景子の美貌で許されると思ってしまう不思議」「阿須加くん、好青年だけど良いやつすぎて押しが弱いって感じだ」「千葉雄大のキャラ、本人に違わず闇が深そう」と、キャラクターの設定に注目が集まっている様子。    また、「パワハラが、時には人を育てる」など、きわどいセリフが飛び交うその展開に様々な意見が飛び交ったが「本当に心が傷むシーンがいくつもある」「今の時代に切り込むすげえドラマだな」と、現代社会を反映したストーリーに共感する声も多く寄せられている。

  • 千葉雄大とイモトアヤコ、どっちが可愛い?

    千葉雄大とイモトアヤコ、どっちが可愛い? ぶりっ子対決の結果は…

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     5月30日、7月から放送の日本テレビの新ドラマ『家売るオンナ』の公式ツイッターアカウントにて、ドラマに出演している俳優の千葉雄大とイモトアヤコのツーショット写真が披露された。ぶりっ子な表情を見せる二人に対して、どちらが可愛いかの論争が巻き起こっている。@@cutter 本作は、東京オリンピックを4年後に控え、熾烈な住宅売買競争が渦巻く東京を舞台に、家を売りまくるスーパー営業ウーマンとそれを取り巻く人たちを描いたストーリー。イモトは北川景子演じる主人公、三軒家万智にシゴかれる部下、白洲美加役を担当。千葉はその同僚、足立聡役を演じる。  足立の役柄を、アイドル的テクニックでマダム達にバンバン家を売る人ったらしの営業マンで、表と裏で表情がクルクル変わる万華鏡フェイスと、二重人格な性格を説明しているツイートでは、その足立の性格を表すかのような千葉と、張り合うかのような表情を見せるイモトのツーショット写真が「ぶりっ子対決、どちらが可愛いでしょう?」というコメントともに公開されている。  このツイートにはどちらも可愛いというコメントの一方で「イモトちゃんの方が好き!」「断然イモトさんのがかわいい?」とイモトを支持する声にと「千葉ちゃんの可愛さはもはや技ですよね!」「ばーちんかわい」「圧倒的千葉くんです」と千葉を支持する声が対立、若干、千葉派に軍配が上がる結果となっている。

  • 北川景子主演ドラマ『家売るオンナ』追加キャスト発表

    イモトアヤコ、連ドラ『家売るオンナ』出演決定!北川景子にしごかれる新人営業マン役

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     イモトアヤコが、北川景子主演の連続ドラマ『家売るオンナ』に出演することが明らかとなった。イモトは、北川演じる主人公・三軒家万智が働く不動産屋の新人営業マン・白洲美加(しらすみか)役として出演する。@@cutter 『家売るオンナ』は、東京オリンピックを4年後に控え、熾烈な住宅売買競争が繰り広げられている東京を舞台に、「わたしに売れない家はない」と独特の哲学で家を売りまくるスーパー営業ウーマン・三軒家万智の活躍を描く。  イモトほか、北川演じる三軒家万智が働く不動産屋のメンバーは、若手営業マン・庭野聖司役に工藤阿須加、エリート営業マン・足立聡役に千葉雄大、ベテランの営業マン・布施誠役に梶原善、課長・屋代大役を仲村トオルが演じ、そしてBAR「ちちんぷいぷい」のママ・珠城こころ役を臼田あさ美が演じる。  イモトは、「私、イモトアヤコ、連ドラということで、少々ニヤついております」と、ドラマ出演を喜ぶ。自身の役柄については「びっくりするくらいダメな人」と言い、北川にとんでもなくしごかれるとのこと。ゆえに「役柄同様に、現場でもしごかれ、鍛えられ、『女優 イモト』として、成長した3ヵ月後になっていると良いなぁと、思います」と意気込みを明かした。  一方、甘いマスクで家を売る人ったらしな営業マン役の千葉は、「僕はからし入りのシュークリームのような役回り」と、自身のキャラクターを分析。「人たらしな足立聡はなかなかの曲者だと思っております」とアピールした。  『家売るオンナ』は、日本テレビ系列にて2016年7月水曜22時より放送。

  • 「一緒に海外旅行するなら頼りになりそうな有名人」男性部門1位のディーン・フジオカ、女性部門1位のイモトアヤコ

    ディーン・フジオカ「海外旅行で頼りになりそうな有名人」1位に!女性はイモトアヤコ

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     全国の20~79歳の男女を対象としたインターネット調査「一緒に海外旅行するなら頼りになりそうな有名人」の男性部門1位にディーン・フジオカ、女性部門1位にイモトアヤコが選ばれた。@@cutter 男性部門では、アメリカ留学やアジア放浪など海外滞在の経験が豊富なディーンが首位を獲得。続く2位にはメジャーリーグでのキャリアが15年を超えるイチロー、3位には世界遺産検定1級を持つ鈴木亮平がランクイン。  女性部門では、テレビ番組の企画で世界中を飛び回っているイモトアヤコが首位を獲得。2位には頼りがいのある役を演じることも多い天海祐希、3位には幼少時代をバングラデシュで過ごした経験のあるローラが名を連ねた。 「一緒に海外旅行するなら頼りになりそうな有名人」調査結果は以下の通り。 (大和ネクスト銀行「スマデポ」調べ) <男性部門> 1位 ディーン・フジオカ 2位 イチロー 3位 鈴木亮平 4位 渡辺謙 5位 向井理 6位 明石家さんま 6位 福山雅治 8位 千原せいじ 9位 タモリ 10位 木村拓哉 10位 ビートたけし <女性部門> 1位 イモトアヤコ 2位 天海祐希 3位 ローラ 4位 SHELLY 5位 石原さとみ 6位 杏 6位 滝川クリステル 8位 綾瀬はるか 8位 すみれ 10位 デヴィ夫人 10位 和田アキ子

  • 土屋太鳳、“心の師匠”からの勇気をもらった言葉を明かす

    土屋太鳳、“心の師匠”は出川哲朗「笑いと勇気を頂きました」 鈴木亮平からも強い影響

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     女優の土屋太鳳が4日、自身のブログにてイモトアヤコとの2ショットを公開。さらに、日本テレビ系バラエティ『世界の果てまでイッテQ!』への思いを語る中で、「出川哲朗さんは、私にとって心の師匠です」と綴っている。@@cutter 同番組から勇気や感動をもらい育ってきたという土屋は、「特に、出川さんとイモトさんの全力さには、自分が心が折れそうだったり迷うことが多い時期に、笑いと一緒にたくさんの勇気を頂いたと思います」と回想。出川について「一生懸命な姿と同時に、言葉が本当にかっこいいんです」と賞賛し、“カメラは待つものじゃない。映りにいくものだ”“引き寄せるものだ”という言葉には、ずっと勇気をもらっていると明かす。  また、「実は、出川さんの言葉の輝きを感じるきっかけになった人が、もう一人、いるんです。それは今、ドラマ『お迎えデス。』で共演させていただいている鈴木亮平さんです」と続ける土屋。以前、『黒の女教師』で共演した際に、他の同年代キャストに埋もれず「思いきり演じるといいと思うよ」とアドバイスを受けたそうで、「その直後くらいに出川さんの言葉に出会ってすごく心に響いたんです」と振り返った。  このブログには「出川さんや鈴木亮平さんの言葉、とても感動しました!」「出川さんもテレビで太鳳さんに心の師匠と言われたこと自慢していましたね!」「出川さんの言葉は素敵な言葉だなと思いました」「私の心の師匠は、たおちゃんです!」といったコメントが届いている。

  • 竹内結子、舞台『君となら』初日開幕直前会見にて

    竹内結子、三谷幸喜の暴露に苦笑い 「こんなに下ネタ好きな人だったとは…」

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     三谷幸喜作・演出のホームコメディ舞台『君となら』の初日を9日に控え、8日、出演者の竹内結子、草刈正雄、イモトアヤコ、長野里美、長谷川朝晴、木津誠之、小林勝也と三谷が渋谷・パルコ劇場で開幕直前会見を行った。@@cutter 意外なことに、主役の竹内にとって本作が初舞台。「舞台稽古って何だろうというところから始まって、一から積み上げていく日々は緊張の連続。毎晩悪夢を見て、稽古場に行くと昨日はこんな夢を見たとイモトさんに話していました」と気苦労を告白。「生身の人間としてお客様の前に立つ怖さと緊張感がありますが、稽古で積み上げたことを出せるようにと、スポーツ選手のような気持ちになっています。人前で演じるのがどれだけ難しいことなのかを体感しつつ、最終日まで気を抜かずに、楽しんでいただける時間をお届け出来るように努めます」と、初日に向けての意気込みを語った。  世界中で体を張ったロケを行なってきたイモトも、同じく舞台初体験。「海外に行く仕事が多く、日本に連続3ヵ月いたのは7年ぶりだったのでテンションが上りました。とにかくすごく楽しい作品なので、お客さんと一緒に笑っていければと思います!」と大きな声でPRした。  初演は1995年の本作だが、今回3度目のアンコール上演にして初めて自ら演出も務めることになった三谷。「竹内さんとイモトさんは初舞台なので大変手がかかりましたが、すごく頑張って下さいました。たぶん、20年後の竹内さんは大竹しのぶさんになっていると思うし、イモトさんは泉ピン子さんになっていると思います」と、相変わらずのトーク。「竹内さんとの仕事は3回めですが、ずっと一緒にいたのは初めて。こんなに竹内さんが下ネタ好きなことに今まで気が付きませんでした。ビックリしましたね」と暴露。隣の竹内は苦笑いを浮かべた。  『君となら』は、東京・パルコ劇場にて8月9日から9月15日まで、大阪・シアター・ドラマシティにて9月17日から23日まで、名古屋・名鉄ホールにて9月25日から28日まで上演される。

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