山本舞香 関連記事

  • 『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』に出演する桜田ひより

    桜田ひより、『東京喰種 トーキョーグール2』ヒナミ役続投決定

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     女優の桜田ひよりが、俳優の窪田正孝が主演を務める映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』で、前作に引き続き笛口雛実(フエグチ・ヒナミ)役を演じることが発表された。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を誇る石田スイによる人気コミックの実写映画化第2弾。東京を舞台に、人間と、人間を食らう種族・喰種(グール)の共存をかけた闘いをダークな世界観で描く。窪田が前作に続き主人公の金木研(カネキ・ケン)を演じるほか、カネキの最大の宿敵として立ちはだかる喰種・月山習(ツキヤマ・シュウ)を松田翔太、カネキと共に月山と戦うヒロインの霧嶋董香(キリシマ・トーカ)を山本舞香が演じる。  食物連鎖の頂点とされる人間を食らう種族・喰種が潜む街・東京。大学生のカネキは、ある事件をきっかけに人間と喰種のハーフとなり2つの世界の狭間で葛藤しながらも、今は喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、トーカらと共に生活していた。そんなある日、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」を訪れる。月山を厄介者だとして露骨に嫌な顔をしたトーカは、カネキに「あいつとは関わらないほうがいい」と釘を刺す。だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊なにおいに目を付け、カネキを「グールレストラン」へ招き入れる…。  雛実は、喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、カネキやトーカにとって妹的存在のキャラクター。前作では母親を亡くし、辛い思いをした雛実だったが、本作ではその悲しみを乗り越え、少し大人になった姿を見せる。演じる桜田は「雛実としてこの作品に呼んでいただけたことがとても嬉しく、ワクワクしながら現場に向かっていました」と語ると、続けて「悲しい出来事を乗り越え、少しだけ大人になった雛実に再び出会えたこと、演じられたことは夢のような時間でした」と語っている。  映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は7月19日より全国公開。

  • 『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』に出演する窪田正孝&山本舞香

    『東京喰種 トーキョーグール2』7.19公開 窪田正孝&山本舞香の2ショット解禁

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     俳優の窪田正孝が主演する人気コミックの実写映画化の続編『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』の公開が、2019年7月19日に決定。併せて、窪田演じる主人公のカネキと、山本舞香演じるヒロイン、トーカの2ショット写真が解禁となった。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を突破した石田スイによる人気コミックを実写映画化した続編。東京を舞台に、人間と、人間を食らう種族・喰種(グール)の共存をかけた闘いをダークな世界観で描く。窪田が前作に続き主人公の金木研(カネキ)を演じるほか、カネキの最大の宿敵として立ちはだかる喰種・月山習を松田翔太、カネキと共に月山と戦うヒロインの霧島董香(トーカ)を山本が演じる。  ある事件をきっかけに人間と喰種のハーフとなったカネキは、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、喰種たちの駆け込み寺である喫茶店「あんていく」に身を寄せ、トーカらと共に生活をしていた。ある日、グールたちの憩いの場である「あんていく」に、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山習が訪れてくる。月山は、人間と喰種のハーフであるカネキの特殊なにおいに目を付け、カネキを「グールレストラン」へ招き入れる。やがて物語は、人間と喰種の共存を賭けた壮絶なバトルへと発展していく…。  今回到着した写真は、「あんていく」の制服に身を包んだカネキとトーカの2ショットとなっている。つかの間の日常を切り取った、ふたりの穏やかな表情が印象的だ。  キャストはほかに、カネキの親友ヒデ役に「超特急」の小笠原海、カネキの大学の先輩である喰種のニシキ役に白石隼也の続投がそれぞれ発表されている。いまだ謎に包まれている新キャラクターも含め、今後の続報を待ちたい。  映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は2019年7月19日より全国公開。

  • 『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』場面写真

    窪田正孝主演『東京喰種2』、カネキのアクションシーン写真初解禁

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     俳優の窪田正孝が主演を務める、2017年公開の映画『東京喰種 トーキョーグール』の続編『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』より、窪田が演じる主人公・カネキの凛々しいアクションシーンを捉えた場面写真が解禁された。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を突破した石田スイによる人気コミックの実写映画化の続編。東京を舞台に、人間と人間を食らう種族・喰種(グール)の共存をかけた闘いをダークな世界観で描く。窪田が前作に続き主人公の金木研(カネキケン)を演じるほか、カネキの最大の宿敵として立ちはだかる喰種・月山習(ツキヤマシュウ)を松田翔太、カネキと共に月山と戦うヒロインの霧島董香(キリシマトーカ)を山本舞香が演じる。  食物連鎖の頂点とされる人間を食らう種族・喰種(グール)が潜む街・東京。大学生のカネキは、ある事件をきっかけに人間と喰種のハーフとなり2つの世界の狭間で葛藤しながらも、今は喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、トーカらと共に生活していた。そんなある日、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」と訪れる。月山を厄介者だとして露骨に嫌な顔をしたトーカは、カネキに「あいつとは関わらないほうがいい」と釘を刺す。だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊なにおいに目を付け、カネキを「グールレストラン」へ招き入れる…。  謎に満ちた「グールレストラン」の実態、カネキVS月山、人間と喰種の共存を賭けたし烈な戦いが描かれる本作では、迫力のバトルシーンが多数登場。今回解禁された場面写真は、対峙する相手に構えをとるカネキの姿が映し出され、バトルシーンへの期待が高まる1枚となっている。  映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は2019年夏全国公開。

  • 「ar」12月号(主婦と生活社)に登場した森絵梨佳

    “おフェロクイーン”森絵梨佳、まぶしい色気で「ar」カバー登場

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     モデルの森絵梨佳が、発売中のファッション雑誌「ar」12月号(主婦と生活社)の表紙に登場。読者人気ナンバーワンで“おフェロクイーン”とも称される森が、ワンピースにローラースケートを履いたキュートな姿を披露している。@@cutter 12月号は森の色気が詰まったお宝カットが多数掲載されているほか、森のセクシーな姿を捉えたar特製2019年カレンダーも付いている。また、森の「好きな時間」「好きな食べ物」など「好き」にまつわるインタビューも収録されている。  そのほか、モデルで女優の八木アリサが、ピンクを使ったデート顔を提案。クリスマス特集に登場する乃木坂46の堀未央奈は、最高の12月25日を迎えるためのハウツーをナビゲートし、サンタに扮した姿も披露する。今泉佑唯はハグしたくなるような、もふもふ服に包まれるデートコーデを連発し、NMB48の村瀬紗英は注目のブランド服で登場。HKT48の指原莉乃は、連載企画で自分ではなかなかチョイスしない派手なアウターを着こなし、ハリウッド女優さながらの姿を見せている。  また、女優の山本舞香が冬のあったかパジャマ特集で鎖骨美を強調したパジャマ姿を披露。今月ベストアルバムをリリースする歌手の西野カナが、アルバムの聴きどころや自身の近況を語っている。  さらに、12月号にはイケメンたちも多数登場。11月15日に初のソロ写真集『さのさん』を発売する佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が、写真集の撮影秘話や思い出を語る。ほかにも、2018年ブレイク俳優ナンバーワンと称される志尊淳や、ドラマ『中学聖日記』で注目を集める岡田健史ほかイケメン6人がスイーツをほおばる姿も収録されている。  「ar」12月号は、主婦と生活社より発売中。

  • 映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』に出演する(左から)山本舞香、窪田正孝、松田翔太

    窪田正孝主演『東京喰種』続編製作 新ヒロインに山本舞香&松田翔太出演

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     俳優の窪田正孝が主演した2017年公開の映画『東京喰種 トーキョーグール』の続編の製作が決定。主演は前作に引き続き窪田が務め、新キャストとして俳優の松田翔太と女優の山本舞香が発表された。窪田は「金木と再会できて幸せに思います」とコメントを寄せている。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を突破した石田スイによる人気コミックの実写映画化の続編。東京を舞台に、人間と、人間を食らう種族・喰種(グール)の共存をかけた闘いをダークな世界観で描き、前作は日本国内で興行収入11億円を突破し、世界29カ国で公開された。原作は、今年7月『東京喰種 トーキョーグール:re』の最終巻(16巻)発売により完結を迎えた。  人間と喰種のハーフである金木研(窪田)は、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、霧嶋董香(山本)らと共に生活をしていた。ある日、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山習(松田)が「あんていく」を訪問。月山は人間と喰種のハーフである金木の特殊な“におい”に目をつけ、「グールレストラン」へと招き入れる。  主人公・金木を演じる窪田は、続編の決定に際して「金木と再会できて幸せに思います」とコメント。「スイ先生の東京喰種は新たな感性や感覚、出会いを与えてくれました」と魅力を語り、自身の役柄について「金木は正直扱い辛くやっかいな奴だけど、人には決して感じ得ない世界を魅せてくれます」と思いを明かしている。  原作ファンの間で圧倒的な人気を誇る月山を演じる松田は、「月山が具現化するとどうなるのか、巧妙なCGや本格的なアクションも含め彼の独特な精神性を表現できたらなと思っております」と語った。  また、前作で清水富美加(現:千眼美子)が演じていたヒロインの董香を演じる山本は「アクションも凄く楽しみでしっかりと練習して臨めたらと思っています」と意気込んでいる。  映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は2019年全国公開。

  • 『チア☆ダン』最終話場面写真

    今夜『チア☆ダン』最終回、ROCKETSはいよいよ全国大会に挑む

    エンタメ

     女優の土屋太鳳が主演を務めるドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の最終回が今夜放送される。最終話では、ヒロイン率いるチアダンス部“ROCKETS”が、ついに全国大会のステージに挑む姿が描かれる。@@cutter ついに、日本中のチアダンス部員たちの憧れの場所である、全国大会が行われる会場へ向かう福井西高校チアダンス部ROCKETS。大会の前日に東京へ行き、会場を下見することにしたROCKETSのメンバーだったが、会場の想像以上の大きさに言葉を失ってしまう…。  わかば(土屋)は会場の空気に飲み込まれないように「こっちから飲み込んでやる!」とめいっぱい空気を吸いこんでみせ、チームメイトの笑顔を取り戻す。  顧問の太郎(オダギリジョー)もここまで来たROCKETSたちを誇りに思いながら、JETSとの最後の戦いの前に彼女たちに何を伝えるべきか思いを巡らせていた。  そんな中、かつて汐里(石井杏奈)が所属していた東京代表のチアダンス部と会場で出会ってしまい、汐里は思わず逃げ出してしまう。その様子を茉希(山本舞香)は心配そうに見つめるのだが…。  ドラマ『チア☆ダン』最終回は、TBS系にて今夜9月14日22時放送。

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』大根仁監督

    『SUNNY‐』パワフルな豪華女優陣に囲まれ、大根仁監督が満面の笑み

    エンタメ

     映画監督の大根仁が8月31日、自身のインスタグラムを更新。同日公開された映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演するパワフルな女優陣に囲まれ満面の笑みを見せる姿を投稿した。@@cutter 投稿されたのは、女優陣との集合写真、そして別投稿にて主演の篠原涼子をはじめ、板谷由夏、ともさかりえ、そして渡辺直美の“大人SUNNY”チームに囲まれたオフショットと、池田エライザ、山本舞香と共にほほ笑むショット。  「『SUNNY強い気持ち・強い愛』初日舞台挨拶終了。いつも初日と違う感覚というか、なんか淋しくて何でだろう?と、思っていたらそうか、もうこのメンバー全員と会うことは無いんだな」と寂しさをにじませつつも、小池栄子がこの日の舞台挨拶には不参加だったことに対し、「あ、小池栄子さんは仕事のスケジュールで欠席でした。残念。まあ小池さんはまたどこかで会うでしょ」と茶目っ気たっぷりなコメントを残している。  豪華すぎる写真の数々に、コメント欄には「いやぁー、ゴージャス!」「凄いメンバー」と絶賛の声が殺到。「渡辺直美さんの躍動感すごい」といった突っ込みや、「SUNNY、感動しました」等、映画を称賛するコメントが多数寄せられた。  また、出演女優のインスタグラムにも初日舞台挨拶についての投稿が次々とされており、中でも篠原演じる主人公・奈美の女子高生時代を演じた広瀬すずは「とんでもない映画ですほんと!絶対みてほしい」「どのシーンも私の顔の原型は基本なくなっていますがね、、」とアピール。続いて板谷やともさかも「沢山の方々に見てほしい」「お若い世代のみなさまにはぜひ大人になったらまた改めて観てほしいな」と作品の魅力を語っている。 引用:https://www.instagram.com/hitoshione/    https://www.instagram.com/suzu.hirose.official/    https://www.instagram.com/yukaitaya/    https://www.instagram.com/rie_tomosaka_official/

  • 『チア☆ダン』に出演する山本舞香

    山本舞香が見せた涙に「可愛すぎる...」の声 『チア☆ダン』第8話

    エンタメ

     土屋太鳳主演のドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第8話が8月31日に放送され、劇中で山本舞香演じる茉希が見せた涙に、視聴者から「最高にかわいい」「可愛すぎる」「泣き顔たまんねー」などの声が多数寄せられた。@@cutter わかば(土屋)たちは卒業後の進路について決めていく時期に。ある日、汐里(石井杏奈)はアメリカ転勤が決まった父親から、アメリカ行きを誘われる。その後、汐里は、たまたま転校前の学校の制服を着た女子高校生が男に付きまとわれているのを見つけ、気になり後を追う。  その後、東京から福井に戻った汐里だったが、練習中も上の空。そんな中、2年生がネット上で汐里が暴行事件を起こしたという記事を見つける。その記事は、わかばたちの耳にも入り、汐里に問いかけるが汐里は黙ったまま。そしてチアダンス部をやめて父の転勤に付いて行き、アメリカでチアダンスをやると言いだす…。  東京で巻き込まれたトラブルから退部届を出し、チアダンス部を離れようとする汐里に対して、わかばは「ここに今ROCKETSがあるのは奇跡やろ? 汐里が作ってくれた奇跡なんや」と語りかけ、事件の真相を話すように促す。このセリフにネット上は「いいこと言うなぁ」「やはり友人思いなんだな」などのつぶやきが。  その後、汐里はROCKETSの全員の前で、後輩をかばったところ男から力づくで掴まれ、振りほどこうとした時に押してしまったと事件の真相を告白。そして汐里は涙ながらに「ROCKETSをやめたくない」と吐露。わかばをはじめとしたメンバーも汐里を引き止める。すると穂香(箭内夢菜)は「茉希、泣いてる?」と一言。画面に目を真っ赤にして涙を流す茉希が映し出されると視聴者からは「泣き顔たまんねーな」「泣いてるね かわいいです」などの声が殺到。さらに茉希が「泣いてない~」と否定すると、SNS上に「最高にかわいい」「まじ可愛すぎる…」などのツイートが寄せられた。

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』公開初日舞台挨拶にて

    篠原涼子、主演作を10歳の息子に「生きてて一番いい映画」と称賛される

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     女優の篠原涼子が31日都内で、主演映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』の公開初日舞台挨拶に登壇。10歳の息子が「『今まで生きてきて一番素晴らしい作品だった』って言ってくれた」と明かした。@@cutter 本作は、映画『サニー 永遠の仲間たち』を原作とする青春音楽エンタテインメント。女子高生の仲良しグループ「サニー」の6人の青春と、彼女たちの20年越しの再会劇を描く。  本イベントには篠原の他、板谷由夏、ともさかりえ、渡辺直美、広瀬すず、池田エライザ、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生、大根仁監督が出席した。  専業主婦になった現代の奈美を演じた篠原は、高校生チームから大人チームの出演シーンを褒められて「うれしい。見る目があるな(笑)! 本当にアメとかあげたい」とニッコリ。また、10歳の息子が「(本作を)観て、『今まで生きてて一番いい作品だった』って言ってくれた」と明かすと、客席から自然と拍手が。  高校時代の奈美に扮した広瀬も、作品を観た周囲の評価が好評だと言い、「試写をリリー(・フランキー)さんと一緒に見たんですけど、リリーさんが『試写室であんなに声出して笑ったの初めて』って観終わった後に言ってずっと笑ってた」とコメント。  また、平成最後の夏にやり残したことを問われると、渡辺が「私は彼氏がほしかった。彼氏が今まで30年間いたことない。この平成最後の夏は彼氏を作りたいと思ったけど失恋をしてしまった。彼氏くらいは作りたかったと後悔した」と告白し、肩を落としていた。

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』コギャル渋谷ジャックイベントにて

    広瀬すず、渋谷降臨! 90年代コギャルファッションには「憧れあった」

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     女優の広瀬すずが31日渋谷で、映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』のトークイベントに池田エライザ、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生と共に登場。渋谷の街頭ビジョンをジャックしたサプライズ演出を展開し、コギャルファッションは「(制服の)崩し方とルーズソックスは憧れがあった。このファッションで渋谷にいれるのはすごい楽しい」と笑顔をこぼした。@@cutter 本作は、韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』を原作とする青春音楽映画。コギャルブームに沸いた90年代に青春時代を送った女子高生の仲良しグループ“サニー”の6人は、20年以上の月日の末に大人に。専業主婦になった奈美(篠原涼子、高校時代・広瀬)は、再会したチームリーダーにして親友の芹香(板谷由夏、高校時代・山本)が末期がんに冒されていることを知り、6人で再集結するべく奮闘する。  今回は、高校生時代のサニーのメンバーを演じる広瀬らが、劇中のコギャル衣装に身を包み、渋谷の8ヵ所の街頭ビジョンをジャックしながら、トークショーを開催した。  奈美を演じた広瀬は、キャスト全員で披露したコギャルファッションに関して「誰も現役(女子高生)がいないね…」とこぼしつつ、「今の女子高生とかもスカートを短くしたりするけど、ここまではない。(制服の)この崩し方とルーズソックスは憧れがあった。このファッションで渋谷にいれるのはすごい楽しい」とニコリ。本作にちなんで、お気に入りの90年代の曲を問われると「PUFFYさんとかCHARAさんが元々すごい好き」と答えた。  撮影は「ワイワイするシーンしかなかった」と言い、「カメラが止まってもずっとしゃべっていた。(普段の撮影などでは)朝から晩まで(しゃべりっぱなし)だとエネルギッシュ過ぎて体力を持っていかれるんですけど、もはやアドレナリンが出るくらいガーッ! っとなって、帰りに寝ていた」と回想した。  監督やプロデューサーには、演出の一環で「『ブスになって!』って言われた。芋っぽさをトーンとして大切にしようと思いながらやっていたら、(監督らから)『今日もブスなところ見つけた』とか『耳がブス』とか言われて、よく分からなかった(笑)。なんでも言われましたね」と話し、「緊張するとしゃくれるとか、そういう裏設定を監督と作ったりした」と述べた。  芹香役の山本が「『話を止めちゃダメ。ずっとしゃべり続けろ』って言われた。声量も大きくしてって言われてキツかった」と明かすと、裕子役の野田も「口が悪いキャラなので、ひたすら『ブッ殺すぞ!』って良くない言葉ばかり言ってた」と笑っていた。

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演する(左から)山本舞香、広瀬すず、池田エライザ、富田望生

    広瀬すず&池田エライザ&山本舞香&富田望生が“10年後の自分”に言いたいこと

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     2012年の日本公開でヒットを記録した韓国映画を、舞台を日本に置き換え、『モテキ』や『バクマン。』の大根仁監督が再構築した『SUNNY 強い気持ち・強い愛』が公開される。1990年代のコギャルたちの青春時代と、ある事件がきっかけで音信不通になっていた彼女たちが再会に向かう現在の姿をつづる本作。主人公・奈美(篠原涼子)のコギャル時代を演じた広瀬すずと、その仲間“サニー”を演じた池田エライザ、山本舞香、富田望生の豪華仲良し4ショットが実現した。4人が未来の自分に言いたいことは?@@cutter◆自分の演じた役を、それぞれが大好きに ――それぞれ自分が演じた役柄の好きなところを教えてください。 広瀬:奈美は、みんなにすごく愛されている子だなって思います。まっすぐで純粋で。私とは似てるのかな、あまり似てないかな。憧れの方が強いですね。みんなに愛情を伝えることができていて、きちんと言葉で伝えられるのはステキだし、言葉以外でも愛が伝わってくるから、そういう姿がいいなと感じました。 池田:私は奈々のたくましくなりきれない弱いところがすごく好きです。女子高生たちが自分の力を出して、強くないといけない、無敵であろうという時代の中で、乗り切れない部分がある。そこがとても少女らしいなって。それから、彼女のお母さんはすごくかっこ良かったんだと思います。だから、彼女は自分がイケてないとダメだと思っていたんじゃないかな。 @@insert1 山本:芹香はすごく強気で肝が据わっている子。だからみんなをまとめることができる。それにすごく友達思いなところが好きです。私自身も仕事でもプライベートでもみんなとひとつになりたい。今やっているドラマの『チア☆ダン』でもそうだし、この作品でも、みんなと仲良くなれた。そこは似てるかな。あと、友達思いな部分が出た後半の雨のシーンは、忘れられない撮影になりました。 富田:梅はすごく元気! とても憧れます。私自身も梅を演じたことでパワーをもらえました。お母さんからも、梅を演じるようになって「梅だね」と言われるようになりました。「よくしゃべるようになったね」と驚かれるんですけど、普段も梅になれてるんだなって思えて、うれしいです。@@separator◆10年後の自分にメッセージを送るなら ――“サニー”の仲間たちがビデオカメラを回しながら、将来の自分にメッセージを送る場面がありました。みなさんが10年後の自分にメッセージを送るなら? 広瀬:前に占いで、29歳までは今の状態が続くって言われたんです。30歳からちょっと落ち着いてきて、自分の時間が作れるって。だから自分のやりたいこととか、この仕事に限らず、何か作っていたいです。 山本:えー、すずは何をしてるだろうね。お店とか? 広瀬:飲食店とか?(苦笑) でも、全部お任せになっちゃうかも(笑)。 山本:私も30歳だな。ちゃんと結婚して、幸せになっていてねって、伝えたいです。 池田:うーん。幸せ上手でいてくれたらなと。余裕がなくなって視野が狭くなっていたらすごくもったいない。深呼吸して、落ち着いて考えられる人であってほしいなと思います。 富田:私は28歳。もうちょっとで30歳かぁ。何してるかな、全然想像できない。 山本:変わらないでほしい。でもすっかり梅のイメージになってるけど、初めて会ったときはすごく静かだったよね。そういえば、人見知りだったなって。 池田:そう! 私も今日会って、あれ、梅、どうしたの? って思ってから、あ、こっちが素なのかって(笑)。 広瀬:そうだよね、今日のテンションが普通だもんね。 富田:そうだね(笑)。でも『SUNNY~』は本当に楽しかった。10年後の自分には、この作品と同じように、今を楽しんでくれていればいいなと思います。今を精いっぱい生きる、楽しむというのは一番大切にしていることなので、それを続けていてほしいです。 @@insert2 ――広瀬さん、代表して最後にひと言お願いします。 広瀬:何も考えずに観に来ても、絶対に持ち帰るもの、感じてもらえるものがある作品だと思います。いろんな愛の形、強いつながりを感じて、改めて自分に照らし合わせて考えることができるんじゃないかな。 撮影を通じて、本当の仲間になっていった“サニー”のメンバー。女優としてはもちろんのこと、彼女たち個人にとっても特別な作品になったことが伝わってきた。10年後の4人の姿も気になるが、まずは本作から、役柄を越えて生まれた“強い気持ち”を感じてほしい。 (取材・文:望月ふみ 写真:高野広美)  映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』は8月31日より全国公開。

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演する(左から)山本舞香、広瀬すず、池田エライザ、富田望生

    広瀬すず&池田エライザ&山本舞香&富田望生 “サニー”仲良し座談会

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    <meta charset="utf-8" /> <meta content="width=device-width, initial-scale=1, minimum-scale=1, maximum-scale=1, user-scalable=yes" name="viewport" /> <title></title> <meta content="index,follow" name="robots" /> <meta content="インタビュー特集" name="description" /> <meta content="クランクイン,映画,海外ドラマ,ゲーム,アニメ,セレブゴシップ,インタビュー" name="keywords" /> <meta content="2018 crankin All rights reserved." name="copyright" /> <meta content="hollywood channel" name="author" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview/css/interview.css?" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview/css/interview_smp.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <!--<link charset="utf-8" href="css/interview_smp_test.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" />--> <div class="content" id="interview"> <div class="intMain_box2"> <img alt="広瀬すず&池田エライザ&山本舞香&富田望生 “サニー”仲良し座談会" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview/images/20180827_main.jpg" /></div> <!-- / #interviewThumb .imgList --> <div class="gallLink2"> <a href="http://www.crank-in.net/gallery/interview/58485/1#gallery-img">フォトギャラリーをもっと見る ></a></div> <!-- / #intMain_box --><!--/.gallLink --> <div class="article"> <p class="lead"> 『モテキ』や『バクマン。』などの大根仁監督による青春音楽映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』。90年代のコギャル文化を過ごした主婦が、当時の仲良しグループ“サニー”のメンバーと再会しようとする姿を描く本作では、主人公たちの高校時代と現在が交錯して描かれる。パワーに満ち溢れていた90年代のコギャルに挑戦した広瀬すず、池田エライザ、山本舞香、富田望生の4人を直撃すると、撮影を通じて本当の仲間になった彼女たちの関係が伝わってきた。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――完成した作品をご覧になった感想を教えてください。</p> </div> <p> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:隣で一緒に観ていたリリー・フランキーさんが、ずっと笑ってたんです。あんなに試写室で笑ったのは初めてだっておっしゃっていて。それがすごくうれしかったです。あと、(山本と板谷由夏が演じた)芹香は芹香で、(野田美桜と小池栄子が演じた)裕子は裕子で、“サニー”のみんなが、成長しても似てる。すごいなーって。映像の力だけでなく、同じ役を二人で共有してできているのを感じました。あまりない経験なので、面白かったです。</p> <div class="photo"> <img src="https://www.crank-in.net/img/db/1268144_650.jpg" /></div> <p style="font-size:12px; margin:0; padding:0px 0px 10px 0px; font-weight:bold;"> 広瀬すず</p> <p> <span style="color:#e74191; font-weight:bold;">池田</span>:大人チームの方とお会いする時間は限られていましたけど、出来上がった映画を観ると、みなさんも同じようにこの作品を愛して、お芝居をされていらっしゃったんだなということがすごく伝わってきました。大人チーム、子どもチームあっての『SUNNY』なんだなって。その集大成が出来上がったこの作品なんだということを、すごく誇らしく感じました。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:私は台本を読んだ時点では、私たちが演じた90年代と今とがどう組み合わさっていくのか、あまり想像できなかったんです。でも完成した作品を観て、なるほどと。撮り方も違えば、使っているカメラやフィルターも違っていて、純粋にすごいなって思いました。大根監督はやっぱり天才なんだなって。それに、すずが言ったように、一人一人がちゃんと同じ人物としてつながっていました。<br /> <br /> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:普通は違和感があるじゃないですか。みなさん、知られている女優さんだし、この人がこの人になるの? みたいに思っちゃいそうだけど、観たら、全然違和感がありませんでした。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:私たちが先に撮影して、大人チームの方たちが、私たちのしぐさや口癖をしてくださったんです。だから私たちは自分たちらしくできました。</p> <div class="photo"> <img src="https://www.crank-in.net/img/db/1268147_650.jpg" /></div> <p style="font-size:12px; margin:0; padding:0px 0px 10px 0px; font-weight:bold;"> 池田エライザ</p> <p> <span style="color:#e74191; font-weight:bold;">池田</span>:もともと似てらっしゃる方もいるし。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:梅でしょ! (※大人の梅は渡辺直美が演じた)<br /> <br /> <span style="color:#84a517; font-weight:bold;">富田</span>:あはは(笑)。撮影中、本当に楽しかったです。完成作を観て、すごく面白かった。感動しました! 鼻水ずるずる流しながら、泣いちゃってました。撮影していたときの自分を思い出して、みなさんと輝いている瞬間が収められている! って。本当に感動しました。<br />  </p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――本編中に、将来の自分にビデオメッセージを送る場面がありました。あそこは、実際に広瀬さんがカメラを回しながら、みなさんを撮っていたそうですね。</p> </div> <p> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:そうなんです。映り込まないように部屋にはスタッフさんもいなくて、“サニー”のメンバーだけで撮影しました。未来の自分へのメッセージだけはセリフで決まっていたけれど、あとはもう自由だったんです。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:自由にツッコんでました(笑)。<br /> <br /> <span style="color:#e74191; font-weight:bold;">池田</span>:撮影が中盤から後半に入ったくらいのときで、だからできたんだと思います。“サニー”としての絆ができていたから。あそこは、私も奈々として、もうダメだって自然に涙が出ちゃって。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:あのとき、奈々が泣くとは(台本には)書いてなかったんだよね。芹香は“涙ぐむ”くらいはあったんだけど、奈々はなかった。</p> <div class="photo"> <img src="https://www.crank-in.net/img/db/1268141_650.jpg" /></div> <p> <span style="color:#e74191; font-weight:bold;">池田</span>:あれはガマンできない。それくらいみんなが愛おしくて。心が動いた。<br /> <br /> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:あそこまで完全に撮影を任されたのはうれしかったです。でもそうなると、どうしても自分たちのリアルな距離感とか、性格とか、そういうのも出てくる。ちょっと手こずるかなと思いましたが、全くそういうことはありませんでした。<br /> <br /> <span style="color:#84a517; font-weight:bold;">富田</span>:すんなりだったよね。<br /> <br /> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:一発で終わりました。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――そうなんですか!?</p> </div> <p> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:はい。<br /> <br /> <span style="color:#84a517; font-weight:bold;">富田</span>:自分の素なのか役の素なのか。あの瞬間、カメラに向かって自然にツッコんで、茶々を入れて。それができる状態になっていました。みんなが泣いている姿を見たら、「ちょっと、何泣いてるのって」。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:言ってたね。自然に言ってくれてた。<br /> <br /> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:実際にみんなの中に生まれたものがあったからこそ、できたシーンだと思います。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――大根監督の演出で記憶に残っていることを教えてください。</p> </div> <p> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:1日1シーンしか撮らない監督っていうイメージです(笑)。すごくこだわる。でもだからこそ、観た方に、すごく良かったよってこれだけ言ってもらえる作品になったんだと思います。</p> <div class="photo"> <img src="https://www.crank-in.net/img/db/1268149_650.jpg" /></div> <p style="font-size:12px; margin:0; padding:0px 0px 10px 0px; font-weight:bold;"> 山本舞香</p> <p> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:私は大根監督の『恋の渦』という作品がもともと大好きだったんです。現場で演出を受けてみて、なるほどと思いました。セリフを生きた言葉に消化できる。確かにテンポとか間とか、すごく細かいんですけど、ちょっと(間を)詰めたりするだけで、セリフじゃなくてちゃんと生きた言葉になってくる。前半、奈美が芋っぽい感じだったとき、ほとんどしゃべっていなくて、(ほかのメンバーを)見る専門だったから、みんなの言葉を聞きながら、そう感じていました。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――大根監督からコギャル文化の講義があったとか。</p> </div> <p> <span style="color:#e74191; font-weight:bold;">池田</span>:監督と、米ちゃん(伝説のギャル雑誌「egg」創刊に携わった編集者・米原康正氏)からありました。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:コギャルって全然分からないし、興味もありませんでした(笑)。とにかくテンションがすごい。喉が痛くなっちゃいました。あのパワーはすごいなって思います。<br /> <br /> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:毎日あのエネルギーなのがすごいですよね。楽しそうだし、うらやましい。逆に今はなんでこんなに窮屈になってるんだろうって思う。毎日のいろんな出会いを自分のエネルギーにして、マイナスになることがないっていうか。あの教室の感じとか。すごく好きでした。<br /> <br /> <span style="color:#e74191; font-weight:bold;">池田</span>:あのテンションになるにも理由があるんだということも教えていただきました。社会的な不況だったり、子どもが感じている不安感があって。自分たちがどうにかするしかないと。そうして強くなっていった。すごく腑に落ちました。</p> <div class="photo"> <img src="https://www.crank-in.net/img/db/1268153_650.jpg" /></div> <p style="font-size:12px; margin:0; padding:0px 0px 10px 0px; font-weight:bold;"> 富田望生</p> <p> <span style="color:#84a517; font-weight:bold;">富田</span>:時代は違うけれど、自分の意思がしっかりしているので、かっこいいんですよね。ぶっとい足とか出しても、なんかかっこいい。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:うん、(富田も)かっこよかったよ。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――広瀬さん、代表して最後にひと言お願いします。</p> </div> <p> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:世代とか男性女性というのも関係なしに、本当に楽しめる作品だと思います。単純に何も考えずに観に来ても、絶対に持ち帰るもの、感じてもらえるものがあると思う。いろんな愛の形、強いつながりを感じて、改めて自分に照らし合わせて考えることができるんじゃないかな。ぜひ観てください。<br /> (取材・文:望月ふみ 写真:高野広美)</p> <div class="photo"> <img src="https://www.crank-in.net/img/db/1268137_650.jpg" /></div> </div> <!--article--> <div class="intStory"> <strong>『SUNNY 強い気持ち・強い愛』</strong> <div class="storyImg"> <img alt="『SUNNY 強い気持ち・強い愛』" border="0" src="https://www.crank-in.net/img/db/1268642_650.jpg" /></div> <div class="intStory_right"> <p> 大根仁監督が、日本でも大ヒットした韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』を、バブル崩壊後にコギャル文化が生まれた、1990年代の日本に舞台を移した青春音楽映画。専業主婦の奈美(篠原涼子)は、ある日、22年ぶりに高校時代の友達・芹香(板谷由夏)と再会するが、芹香はガンで余命1ヵ月を 宣告されていた。もう一度みんなに会いたいという芹香のために、奈美は当時の仲良しグループ“サニー”のメンバーを捜し始める。音楽を90年代のJポップシーンの生みの親、小室哲哉が担当。</p> </div> </div> <p class="copyright"> ©2018「SUNNY」製作委員会</p> </div> <!--interview-->

  • 山本舞香

    山本舞香、兄弟の恋愛に厳しい! 「お兄ちゃんの彼女は私が選ぶ」

    エンタメ

     女優の山本舞香が、23日放送の『アウト×デラックス』(フジテレビ系/毎週木曜23時)に出演。兄と弟の恋愛に強制介入していることを明かした。@@cutter 「お兄ちゃんの彼女は私が選ぶ。弟の彼女も私が選ぶ」という山本。つまり兄弟の交際女性は山本の一存で決まるらしい。  そうなったキッカケとして山本は、兄の以前付き合っていた女性と、ささいなきっかけで、お互い言い合いになってしまったことを挙げながら、「それからお兄ちゃんの彼女は私がちゃんと管理しないとダメだと思って。ちゃんと面接をしないと…」と心に誓ったそう。ちなみに面接は、故郷・鳥取に帰った際、実家で行うという。    だが最近はその“管理”が厳しすぎるのか、兄弟は山本に彼女を会わせてくれないようで、面接が“不十分”なことも伺わせた。実際、山本は、兄に最近新しい彼女ができたと聞かされ、見に行ったという。だが山本はその顔を見るや、「普通にかわいて、悔しくて」と嫉妬心を覚えたのだとか。    ここでマツコ・デラックスが、その感情のウラには、兄への愛ゆえの嫉妬もあるとしながら、「単純に、『なんで、うちの家に、私と勝負できるようなかわいい女がいなきゃいけないのよ。うちに美人は私だけでいいでしょう』というのはあると思う」と分析。それを聞いた山本は「確かに悔しい!」と共感。さらには「女がほかに入ってくるのがムカつく」と立腹。「私は一人。女一人。長女。以上!」と叫び、山本家に母以外の女性は入ってほしくないと本音を漏らしていた。  そんな山本だが、ナインティナイン矢部浩之から「彼氏のことを兄弟に反対されたら?」と質問されると、「しないと思います」ときっぱり。「私が紹介する人(彼氏)は礼儀正しい」と断言していた。  兄弟の恋愛に厳しい山本だが、実は“ひふみん”こと加藤一二三の大ファン。番組では加藤からサイン入りのプレゼントをもらい、ニコニコだった。

  • ドラマ『チア☆ダン』に出演している土屋太鳳、山本舞香

    『チア☆ダン』第6話 ROCKETSのダンスシーンに視聴者感動

    エンタメ

     女優の土屋太鳳が主演を務めるドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第6話が17日に放送され、チアダンス部のメンバーによるダンスシーンに視聴者から「これは泣く」「泣ける!!!涙があああ」などの声がネット上に寄せられた。@@cutter わかば(土屋太鳳)の姉であり、JETSでセンターを務めたあおい(新木優子)がROCKETSのコーチに就任。そんな中、太郎は交通事故に遭い病院へ運ばれる。太郎不在で部活を続けなくてはならなくなったROCKETSは、教員たちの心配をよそに、自分たちだけで大丈夫だと言い切る。  そんな中、穂香(箭内夢菜)が練習中に足を痛めてしまい、激怒した彼女の父が校長室に怒鳴り込んでくる。彼は、太郎の代わりとなる顧問を見つけられないなら、チアダンス部を廃部するよう迫り…。  自分のケガがチアダンス部廃部の危機を招いたと感じた穂香は、メンバーに対して「ウチのパパのせいや…みんなゴメン」と謝罪。しかし、茉希(山本舞香)は「お前のせいじゃない。親の話やろうが。謝るな」とひと言。この言葉に視聴者は「茉希ちゃんかっっっこいい…」「茉希イケメン!」「茉希さん、たくましいな…」と反応。  事故にあった太郎は、医師から“元の生活に戻れないかもしれない”と診断され、長期間のリハビリを強いられることに。わかばは太郎の妻・今日子(松本若菜)からノートと図解を託される。そこにはROCKETSのために、太郎が研究したチアダンスの知識が記されていた。このシーンに視聴者からは「太郎せんせいの健気さに私は何回泣けば良いの…」「泣けてきた」「ホント良い先生」などのツイートが多数投稿された。  わかばたちROCKETSの面々は、ケガで動けない太郎を励ますために、病院の中庭でチアダンスを敢行。回を追うごとに高くなるダンスのクオリティに、視聴者からは「めちゃくちゃキレキレや~!」「みんなのダンス素敵」などの声が。また、悲しみをこらえて、気丈に踊り続けるメンバーの姿に「これは泣く」「泣ける!!!涙があああ」などのツイートも殺到していた。

  • 『チア☆ダン』第6話場面写真

    今夜『チア☆ダン』太郎が事故に遭いROCKETSは廃部のピンチ

    エンタメ

     土屋太鳳が主演を務め、石井杏奈、朝比奈彩らもキャストに名を連ねるドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第6話が今夜放送。第6話では、顧問の太郎(オダギリジョー)が事故に遭ってしまい、わかば率いるチアダンス部・ROCKETSが顧問不在の大ピンチに陥る様子が描かれる。@@cutter わかば(土屋)の姉であり、JETSのセンターを務めた経験があるあおい(新木優子)が太郎の誘いでROCKETSのコーチとなり、さらに気合いが入る一同。  そんな中、太郎が事故に遭い病院に運ばれてしまう。顔面蒼白になり病院にかけつけるわかば、汐里(石井)、麻子(佐久間由衣)、茉希(山本舞香)、渚(朝比奈)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)、芙美(伊原六花)、カンナ(足立佳奈)だったが、彼女たちは太郎不在の中、部活をしていかなければならなくなる。  わかばは、心配する駒子(阿川佐和子)たち教員をよそに自分たちだけで大丈夫だと言い切る。そんな中、穂香が練習中に足を痛めてしまい、それを知った穂香の父・誠一(宍戸開)は大激怒。チアダンス部の保護者を連れて校長室に怒鳴り込んできてしまった。  代わりとなる顧問を見つけられないなら、チアダンス部を廃部にするよう訴える誠一に、駒子は1週間待って欲しいと伝える。そしてチアダンス部が廃部になるかもしれないと聞いた望(堀田真由)率いるチアリーダー部たちはある決断をすることに。太郎がいない大ピンチをROCKETSは乗り越えることができるのか…。  ドラマ『チア☆ダン』第6話は、TBS系にて今夜8月17日22時放送。

  • (左から)土屋太鳳、山本舞香

    山本舞香&土屋太鳳、キス寸前ショットにファン絶叫「ギャグ線たか笑」

    エンタメ

     女優の山本舞香が7日、自身のインスタグラムに土屋太鳳との一捻(ひね)りある“キス寸前”ショットを投稿し、「かわいい」「大好き」「横顔綺麗すぎて惚れた」と話題になっている。@@cutter 「姫にキスを求められまして」と山本が投稿したのは、ドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)で共演中の藤谷わかば役の土屋とキスをする直前のショット。山本はチームメイトの柴田茉希を演じている。  山本は「誰?……真ん中に居るちっこいのwww」「琴さん、どいて」とつづっており、二人のとがらせた唇の間にいるのは、どうやら遠近法で小さく見える蓮実琴役の志田彩良のようだ。  これに対し、ファンから「かわいすぎるるるる!!」「可愛すぎて可愛すぎて泣きそう」「横顔もさいこー!!」「そのまましちゃえ」「姫は意外と押しが強かった?笑」「羨ましい」「その間に入りたい!」「この後、どうなったか知りたい笑 やっちゃった?」「ぼくと変わってください」といった反響が殺到。  間に志田を配した、一捻りある投稿に「ちっこいの笑笑」「ギャグ線たか笑」「そういうことか!笑 かっわいいな」「琴さんガードかな」「やってることのレベルが高い!!」といったコメントや、「たおちゃんは、色んな女の子とチューしますね」といった指摘もあった。 引用:https://www.instagram.com/yamamotomaika_official/

  • 新ドラマ『チア☆ダン』で主演を演じる土屋太鳳

    『チア☆ダン』第4話 土屋太鳳らのダンスに「キレッキレ」と反響

    エンタメ

     女優の土屋太鳳が主演を務めるドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第4話が3日に放送され、クライマックスでROCKETSがダンスを披露すると、視聴者から「涙腺決壊」「めっちゃ上手くなってるー!」などの反響が寄せられた。@@cutter 新学期を迎え、さらに勇往邁進! と思った矢先、わかば(土屋太鳳)が以前所属していたチアリーダー部たちによる嫌がらせで学校の壁中にROCKETSに対する悪意ある張り紙が貼られていた。その一方で、自分たちの今の実力に気付いたROCKETSの面々は、校長・駒子(阿川佐和子)の配慮で、中央高校チアダンス部JETSの見学をさせてもらえることになった。  覇気のある挨拶で出迎えたのは現JETSメンバーたち。JETSの練習に圧倒されたROCKETSは、JETSのまねをする“JETSごっこ”をしてみることに。そんな中、ROCKETSに福井商店街からゲスト出演の依頼が舞い込む。さらに、対立しているチアリーダー部に所属する1年生の芙美(伊原六花)がベンチに一人でいるところを見つけたわかばは、自分たちが踊る商店街のお祭りを見に来てほしいと伝える。  JETSの姿に触発され、練習にも熱が入るROCKETSのメンバーたち。しかし茉希(山本舞香)と、ほかのメンバーたちの距離がなかなか縮まらない。茉希は渚(朝比奈彩)と口論になり、練習を離脱する。汐里(石井杏奈)は、「私がいても足を引っ張るだけ」と意気消沈の茉希を説得。商店街のお祭りへの出演前日に、茉希は練習に復帰する。ポーカーフェイスで部室にやってきた茉希は、メンバーに「ゴメン」と一言。さらに「振り、考えてきた」と翌日のお祭りで踊るダンスを考えてきたと打ち明ける。  茉希の復活を喜ぶROCKETSのメンバーたちが映し出されると、視聴者からは、茉希に対して「ツンデレかよwwwww」「まきちゃん推せる」「茉希ちゃんの笑顔見たら涙出てきた」などの声がSNSに投稿された。  そして商店街のお祭り本番。THE BLUE HEARTSの『人にやさしく』でROCKETSがダンスを披露するとネット上には「揃ってる!!!」「めっちゃ上手くなってるー!」「キレッキレやな...」など称賛の声が殺到。彼女たちの成長ぶりに「もう涙腺決壊」「仲間っていいね」などのツイートも投稿されていた。

  • (左から)池田エライザ、山本舞香

    池田エライザ&山本舞香のコギャル女子高生姿が「はまりすぎ」と評判

    エンタメ

     女優の池田エライザと山本舞香によるコギャル女子高生2ショットが3日、映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』公式インスタグラム上に投稿された。ファンからは「この2人最強すぎ」「はまりすぎ」といった声が届いている。@@cutter 同作は、2011年に製作され、日本でも話題となった韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』を、舞台を日本へ移してリメイクした青春音楽映画。90年代に青春を謳歌(おうか)した女子高生グループ“サニー”の六人。20年を経て専業主婦となったメンバーの一人、奈美(篠原涼子)は、末期ガンに冒された親友・芹香(板谷由夏)の願いを叶えるため、サニーの再集結を目指し奔走する。山本は芹香の、池田は奈々の女子高生時代を演じる。  公開に先駆け、同アカウントでは「#今日の写ルンです」というハッシュタグを添え、「写ルンです」を使ってのオフショットを投稿し続けている。3日に投稿されたのは、コギャル女子高生の池田と山本の2ショットだ。二人してカメラに向かって“裏ピース”でほほ笑むショットのほか、ベンチに座る池田の膝の上に山本が腰を下ろす写真では、二人が90年代の女子高生カルチャーの代名詞といえる「ルーズソックス」を履いていることが確認できる。また、山本の短いスカートからは太ももが大胆にあらわになり、イケイケな“90年代の女子高生”の姿がすっかりなじんでいる。  ファンからは、「この2人最強すぎて」「姉妹感すごい!」といったコメントのほか、90年代カルチャーがすっかり板についた二人への「はまりすぎ」「ほんまに一昔前みたい やし全部好き」といった声もあった。 引用:https://www.instagram.com/sunny_movie0831/

  • 映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』完成披露舞台挨拶にて

    篠原涼子、爆弾発言「広瀬すず似に整形させてくださいと思った」

    映 画

     女優の篠原涼子と広瀬すずが、30日に都内で開催された映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』の完成披露舞台挨拶に出席。篠原が、自身の高校生時代を広瀬が演じると聞いた時、「広瀬すず似に整形させてくださいと言おうと思った」と打ち明けた。@@cutter 大根仁監督が監督・脚本を担当する本作は、映画『サニー 永遠の仲間たち』の物語の舞台を日本に移し、90年代に流行したJ‐POPやファッションをきらびやかに散りばめて再構築した、笑って泣ける青春音楽映画。企画・プロデュースは、『告白』『モテキ』『君の名は。』の川村元気、音楽は“TKサウンド”で90年代の音楽シーンを席巻した小室哲哉が担当する。  会見には、豪華女優陣11名と大根監督が参加。篠原と広瀬、板谷由夏と山本舞香、小池栄子と野田美桜、ともさかりえと田辺桃子、渡辺直美と富田望生、池田エライザと大根監督と、池田以外の女優陣は現在・過去で同役を演じたペアで登場。劇中で使用された安室奈美恵の『Don’t wanna cry』など90年代の大ヒット曲にあわせ、ノリノリでレッドカーペットを歩いた。  トークでは、MCから「作品を見た関係者から似てるという声が多い」と言われた篠原と広瀬。篠原は「放送できないかも」と前置きしつつ、「広瀬すず似に整形させてくださいと言おうと思った。その後も監督にCG加工でと言ってました(笑)」と告白し、会場は爆笑。続けて「本当に申し訳ないって思うくらい、すずちゃんがかわいい」とそのかわいさを絶賛した。  それを受けて、広瀬は「結構はじけた役で、どうやったら篠原さんに繋がるんだろうってくらいはじけてしまって反省しています」と振り返ると、すかさず篠原は「何を言っても大丈夫です」と笑顔で返し、またもや会場の笑いを誘っていた。  劇中では小室の楽曲が使用されるが、22年ぶりに小室と同じ作品を作った篠原は「1990年にデビューして、歌うことのきっかけだった。またこうやってご一緒できてご縁を感じてますし、感謝してます」と感慨深げ。大根監督は小室がラインで甘えてくるといい、「女の子とラインしてるみたいだった(笑)」と明かしつつも、「素晴らしい映画音楽ができた」と感謝の言葉を贈った。  映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』は8月31日より全国公開。

  • 映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』“写ルンです”メイキングカット

    すず&エライザを“写ルンです”で激写『SUNNY』メイキングカット解禁

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     女優の篠原涼子が主演を務め、『モテキ』の大根仁監督がメガホンをとる映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』から“写ルンです”で撮影されたメイキングカットが解禁。公開された写真には、本編撮影中にキャストたちが撮り合ったレアなオフショットが収められている。@@cutter 本作は、2011年に製作され、日本でも話題となった韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』を、舞台を日本へ移してリメイクした青春音楽映画。90年代に青春を謳歌した女子高生グループ“サニー”の6人。20年を経て専業主婦となったメンバーの一人、奈美(篠原)は、末期ガンに冒された親友・芹香(板谷由夏)の願いを叶えるため、サニーの再集結を目指し奔走する。  このたび解禁されたのは、広瀬すず、池田エライザ、山本舞香ら出演者の本編撮影中の様子を、90年代女子高生カルチャーの代表格“写ルンです”で切り取ったメイキングカット。独特な質感を持つ写ルンですで切り取られた高校生サニーたちは、まさに90年代に生きるコギャルそのもの。本作のクランクイン前には出演者が「コギャル講座」を受け90年代の女子高生カルチャーを学び、現場では元コギャルの方々に「コギャル指導」をされたという。  そんな出演者たちからは、見事に90年代の空気感が漂い、ルーズソックスやショップバックなどのアイテムはもちろん、肌や髪の色、眉の細さなどのディテールも、一切抜かりのない90年代女子高生の完全再現がなされている。  また、映画の公式インスタグラムも開設され、写ルンですで撮影された写真は随時アップされていく予定だ。  映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』は8月31日より全国公開。

  • 「LARME 035」に登場した道重さゆみ

    道重さゆみ、雑誌『LARME』に初登場 欅坂46渡辺梨加は新連載スタート

    エンタメ

     タレントの道重さゆみが、現在発売中の女性ファッション誌「LARME」035 Sep号(徳間書店)に初登場している。また同誌のレギュラーモデルでもあるアイドルグループ・欅坂46の“ぺーちゃん”こと渡辺梨加が、初連載「ぺーのアタマノナカ」を開始している。@@cutter 同誌に初めて登場する道重は、自身の29歳の誕生日となる今月13日に、4年ぶりの写真集『DREAM』を発売したばかり。そんな道重が、ストロベリー、バニラ、レモン、チョコレートなど、アイスクリームのようにはかなげでキュートな服を着こなし誌面に登場。撮影の感想や、今年の夏にやりたいこと、チャレンジしたいファッションなど、道重の魅力が伝わるインタビューも掲載されている。  さらに、欅坂46の「ぺーちゃん」こと渡辺梨加が、初となる連載「ぺーのアタマノナカ」をスタート。渡辺がいま感じている思い、お気に入りの場所やモノなどをイラストで紹介する。第1回目となる今回は、渡辺が長年溺愛しているぬいぐるみについて語っている。  ほかに、1年ぶりに単独表紙を飾る人気モデル「ちぃぽぽ」こと吉木千沙都は、誰からも愛される女の子へと進化した理由を探るインタビューや、「まいか」こと山本舞香と吉木のふたりに迫る「ぽぽまいかBOOK」にも登場。見た目はガーリーだが中身はやんちゃだというふたりはプライベートでも交流があるそうで、息の合ったシューティングを見せている。  「LARME」035 Sep号は、徳間書店より発売中。

  • 『チア☆ダン』第2話場面写真

    今夜『チア☆ダン』、わかばは部員を8名集めるために奔走するが…

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     女優の土屋太鳳が主演を務め、石井杏奈、朝比奈彩らもキャストに名を連ねるドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第2話が、今夜放送される。第2話では、チアダンス部設立に向けて本格始動したわかばたちが、終業式までに8人の部員をそろえられるのかが見どころとなる。@@cutter 本作は、広瀬すずが主演を務めた映画『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』の9年後を舞台に、主人公の藤谷わかば(土屋)らがチアダンスで全米優勝を目指して奮闘する姿を描く。  東京へ行くわかばの姉・あおい(新木優子)を福井駅前で激励するためにチアダンスを踊ったわかば、汐里(石井)、渚(朝比奈)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)の6人。彼女たちが警察に注意されたところ、偶然にもその場にいた教師・太郎(オダギリジョー)は、場を納めるために「チアダンス部の顧問です!」と言ってしまい、それを聞いた6人は大盛り上がりとなる。  わかばたちは早速、太郎を連れて校長(阿川佐和子)と教頭(木下ほうか)へ報告に行くが、練習場所のことや人数が8人に満たないことから、正式な部活動としては認められないと言われてしまう。汐里は「今学期中にあと2人集めます!」と断言し、職員室を後にした6人は、ビラ配りに奔走する。  そんなわかばたちを見た麻子(佐久間由衣)は「楽しそうでいいのう」と嫌味を言うが、それを聞いた汐里は「そっちは何にも楽しい事なさそ」と冷たく返す。その言葉にカッとなった麻子は「わたしにだって好きなことぐらい――」と言いかける。気になったわかばは、屋上のベンチで麻子を見つけ、声をかけてみることにする。  一方の汐里は、再び茉希(山本舞香)に会いに行き、終業式で踊るから見に来てほしいと伝える。果たして、わかばたちは終業式までにあと2人のメンバーを集めることができるのか。そんな第2話では、生徒と向き合う事が怖くなった太郎のトラウマもついに明らかになる。  ドラマ『チア☆ダン』は、TBS系にて毎週金曜22時放送。

  • 『チア☆ダン』オフショット、現役JK感がすごい! ※「土屋太鳳」インスタグラム

    「最強レベルのカワイイ軍団」土屋太鳳らのJK制服オフショットに反響

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     女優の土屋太鳳らが6日、セーラー服姿の『チア☆ダン』(TBS系/7月13日スタート、毎週金曜22時)共演者との集合ショットを自身のインスタグラムに投稿。あふれる青春感に「元気もらえる」「セーラー服姿に全く違和感が無い」「最強レベルのカワイイ軍団」と反響が寄せられている。@@cutter 13日の初回放送を1週間後に控え、特別試写会を行った『チア☆ダン』メンバー。主人公の藤谷わかばを演じる土屋は長文のキャプションで真冬の撮影から振り返り、“チームメイト”である共演者と視聴者への熱い思いをつづった。そして「写真は、全員ではないけれど、最愛のチーム、Rockets!」として、ポーズをキメたセーラー服姿の8人のオフショットを投稿した。  それぞれが思い思いのポーズを取っているが、土屋はなぜか『おそ松くん』のキャラクター、イヤミの「シェー」のポーズである。  同じく桐生汐里役の石井杏奈(E-girls)、榎木妙子役の大友花恋も、同じシチュエーションで撮ったと思われる違う角度や違うポーズの写真を投稿。大友がアップした写真は、「汐里ちゃん(杏ちゃん)が撮ってくれた、ここ最近一番のお気に入りの写真」だそうだ。  これに対しファンから「ポーズ決まってる」「みんな 、 めっちゃ可愛い~」「冬に夏の撮影していたんですか? その苦労も含めて、いよいよ公開ですね!」といった反響が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/taotsuchiya_official/    https://www.instagram.com/anna_ishii_official/    https://www.instagram.com/karen_otomo/

  • 『チア☆ダン』特別試写会&舞台挨拶にて

    土屋太鳳、『チア☆ダン』ダンス猛練習中 “指スマ”でチームワーク最高

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     女優の土屋太鳳が6日、新ドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)特別試写会の上映前舞台挨拶に登壇。本作の見どころであるダンスを猛練習していると明かし、「最高です!」とキャスト陣とのチームワークの良さをアピールした。@@cutter 同作は、広瀬すず主演の映画『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』から9年後を舞台にした青春ドラマ。女子高校生・藤谷わかば(土屋)らチアダンス部の面々が全米制覇を目指す姿を描く。  舞台挨拶には土屋のほか、E‐girlsの石井杏奈、佐久間由衣、山本舞香、朝比奈彩、大友花恋、箭内夢菜、志田彩良、伊原六花、足立佳奈、清水尋也、新木優子、木下ほうか、阿川佐和子、オダギリジョーが出席した。  ダンスパフォーマンスが注目される本作。3歳から日本舞踊、クラシックバレエをたしなみ、華麗なアクションやダンスを披露している土屋の運動神経はお墨付き。ダンスは「今スゴく練習している」と明かし、「誰でもコンプレックスとか諦めとかあると思う。それが動く瞬間、何かが始まる時のエネルギーを感じていただければ」とアピール。チームワークは「最高です!」と笑顔を弾けさせた。  わかばを強引にチアダンス部に誘う東京からの転校生・桐生汐里役の石井は、現場は「スゴくにぎやか。皆で一緒に踊ったり、常に動いているので汗もいっぱいかく。(撮影のない時は)皆で指スマ(編注:かけ声に合わせて立てた親指の数を言い当てるゲーム)したり和気あいあいとしている」と語り、ステージ上で土屋と指スマをナマ披露するなど仲の良いところを見せた。  やる気ゼロのダメ教師・漆戸太郎に扮するオダギリは、学園ドラマの教師役は初めて。「柄でもない」と照れ笑いを浮かべ、「青春とか学校とかあまり縁がなかった。『この仕事を受けるとは』って自分でも驚いている」と胸の内を告白。こっそりキャスト陣のダンス練習を見に行っていると明かして「(ダンスなどの)スキルが上がっていくところをずっと見てきた。本番で彼女たちが踊る姿を、泣きそうになりながら見ている」と早くも教師らしい一面をのぞかせた。  ドラマ『チア☆ダン』は、TBS系にて7月13日より毎週金曜22時放送(初回15分拡大)。

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