小澤廉 関連記事

  • ドラマイズム『REAL⇔FAKE』に出演する(上段左から)荒牧慶彦、植田圭輔、小澤廉、佐藤流司 (下段左から)松村龍之介、和田雅成、染谷俊之、蒼井翔太

    蒼井翔太、歌姫役でドラマ初挑戦! 『REAL⇔FAKE』9月スタート

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     俳優の蒼井翔太が歌姫役で出演し、舞台やミュージカルなどで人気の俳優たちが競演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』(MBS/毎週日曜24時50分、TBS/毎週火曜25時28分)が、9月から放送されることが決定した。蒼井は今作がドラマ初出演となる。@@cutter 本作は、天使の歌声を持つ、蒼井扮する“歌姫”朱音(あかね)の失踪をきっかけに、その犯人を探るべく、共同生活を始めたユニット“Stellar CROWNS(ステラクラウンズ)”メンバーに密着するオリジナルストーリー。  Stellar CROWNSのメンバーを、舞台やミュージカルで人気の荒牧慶彦、植田圭輔、小澤廉、佐藤流司、松村龍之介、和田雅成が演じ、朱音の失踪の真相を探るディレクター・守屋英俊を染谷俊之が務める。舞台「Messiah メサイア」シリーズの脚本、2.5次元舞台『七つの大罪 The STAGE』等多数の脚本・演出を手がけている毛利亘宏が、本作で初めて連続ドラマのメガホンをとる。  その歌声から「天使」と呼ばれている“歌姫”朱音が突然失踪する。所属事務所の垣根を越えたタレントによるユニット「Stellar CROWNS プロジェクト」に加入し、活動の幅を広げようとしていた矢先だった。  失踪の原因について様々な憶測が飛び交う中、朱音の所属事務所社長の元に「犯人は、プロジェクトメンバーの中にいる。」と書かれた一通の怪文書が届く。フリーの映像ディレクター・守屋は、社長の依頼を受け、プロジェクトのドキュメントムービーの撮影を口実に犯人捜しを始めるのだが…。  蒼井は「この度、ドラマに初挑戦させていただき、たくさんのことを勉強させて頂きました!」と初出演の喜びをコメント。「国民的歌姫役という事で、ご覧になられる方はとても不思議に思われるかと思いますが、とても楽しく撮影に臨ませていただきましたし、面白い作品になっていると思いますので、何卒、最後までお見逃しなく!宜しくお願い致します!」と意気込みを語った。  ドラマイズム『REAL⇔FAKE』は、MBSにて9月1日より毎週日曜24時50分、TBSにて9月3日より毎週火曜25時28分放送。

  • 喜劇『おそ松さん』東京公演・囲み取材にて

    松野家の6つ子が喜劇に挑戦 舞台『おそ松さん』第3弾は「お笑いの戦場」

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     喜劇『おそ松さん』の公開ゲネプロが14日、東京・日本青年館ホールにて行われた。ゲネプロ前の取材会には高崎翔太(おそ松役)、柏木佑介(カラ松役)、植田圭輔(チョロ松役)、北村諒(一松役)、小澤廉(十四松役)、赤澤遼太郎(トド松役)らが出席し、同作をアピールした。@@cutter テレビアニメ『おそ松さん』(テレビ東京系)を原作とした舞台はこれまで2016年、2018年と2度に渡って行われており、本作で3作目。今回は“喜劇”と銘打ち、笑いとコメディ要素をより一層追求したステージを展開する。  高崎は「いままではコント集というか、短いお話が何本かで構成されていて、それが1つのお話になっていた。だいたい舞台は誰かが成長していく物語ですが、今回は1本通して誰も成長しない」と笑いを交えてアピール。「肩の力を抜いて観られて、笑顔になって帰れる作品」と付け加えた。続いて小澤が「お笑いの戦場みたいな感じ。あいつが笑いとったから俺もとってやろうみたいな」と闘争心をのぞかせると、ほかのキャストは「そんなこと思ってたの?」と意外そうな表情を浮かべた。  舞台ではおなじみのキャラクターとなるトト子(出口亜梨沙)、イヤミ(窪寺昭)、チビ太(KIMERU)、ハタ坊(原勇弥)のほか、舞台第3弾にして初めて6つ子の父・松造(佐久間祐人)、母・松代(ザンヨウコ)が登場。松野家がそろい踏みとなる。佐久間が「6つ子とほかのメンバーのチームワークがいい。役者のみなさん同士が仲がいいのが役に繋がっている」と同カンパニーの印象を明かし、続いて「それにうまく溶け込めたら…」と本番前日になっても“壁がある”ことを匂わすと、「ちょっと先輩~」と総ツッコミを受けていた。  「6つ子以外で演じてみたい役は何か?」との質問が飛ぶと、「1番楽そうなハタ坊」(高崎)、「カラ松以外考えられない」(柏木)、「振り切り加減で言うと、トト子ちゃん」(植田)、「圧倒的にチビ太」(北村)、「松代がお気に入り。面白いんです」(小澤)とそれぞれ回答。最後に赤澤が「十四松をやってみたい」と明かすと、十四松役の小澤は「そんな簡単じゃねーよ!」と憤慨して会場を笑わせた。  喜劇『おそ松さん』は、11月15日~20日まで東京・日本青年館ホール、11月23日~25日まで京都・京都劇場にて上演される。

  • 舞台『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME 2~』囲み取材にて

    舞台『おそ松さん』第2弾は「予想の斜め上」 東京初日に6つ子が意気込み

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     テレビアニメ『おそ松さん』を原作とした舞台『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME 2~』の公開ゲネプロおよび取材会が1日、都内で行われ、6つ子役の高崎翔太(おそ松)、柏木佑介(カラ松)、植田圭輔(チョロ松)、北村諒(一松)、小澤廉(十四松)、赤澤遼太郎(トド松)、6つ子のイメケンバージョンであるF6の井澤勇貴(おそ松)、和田雅成(カラ松)、小野健斗(チョロ松)、安里勇哉(一松)、和合真一(十四松)、中山優貴(トド松)の12人が出席した。@@cutter 前作から約1年半。演出をはじめスタッフ・キャストが再集結して送る、人気タイトルの舞台第2弾。前回以上に、「緻密に。前回以上に何回も稽古した」(高崎)といい、「前回よりもはちゃめちゃなことに挑戦しています」(植田)とキャストの鼻息も荒い。  前回と異なる点を聞くと、植田は「前回はそれぞれの一番最初に思い当たる個性を全面に押し出して、自分たちが舞台のおそ松さんをやっていることをお届けしていた。今回は第一印象意外のところで、自分だったらツッコミがメインだったのですが、そうじゃない部分の振り幅を振られている」といい、「ただ脱ぐだけじゃない、ただおしりを出すだけじゃない。予想の斜め上をいっている。全員が斜め上。パワーアップしていることには間違いない」と自信たっぷりにアピール。また小澤は「待望の“あの松”が出てきます。詳しいこと言えませんが」と意味深に予告した。  大阪公演を経ての東京初日となるが、井澤は「大阪公演からスタートするとパワフルです。舞台で引っかかる点があったのですが、スタッフ陣の協力もあり無事にクリアできたことを実感した。東京公演も多分、大丈夫!」と笑顔。高崎も「お客さんの“待っていました感”がひしひしと出ていて、それを跳ね返すように僕達も芝居ができた。東京でまた出せたら」と意気込んだ。  舞台上演も折り返し地点。6つ子のキャストたちは、「1人ひとりに満足していただけるような舞台にしたい」(高崎)、「かっこいいだけじゃないカラ松をお届けできたらいい」(柏木)、「笑いをとるというより、自分たちの日常をお届けする。おそ松さんの世界を届けられたら」(植田)、「松野家に遊びに来ている気持ちで観に来てくれれば」(北村)、「東京公演はスリッパでできることの限界を超えたい」(小澤)、「頭の中を空っぽにして純粋に楽しめる作品」(赤澤)とそれぞれ語った。  舞台『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME 2~』の東京公演は、3月1日から11日までTOKYO DOME CITY HALLにて上演される。

  • 『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』~To the Shining future~囲み会見にて

    『あんステ』完結篇、東京公演開幕! 小澤廉「キラキラした舞台を届けたい」

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     小澤廉と山本一慶、松村泰一郎、谷水力、前山剛久、安井一真、野嵜豊、星元裕月が、25日に都内で行われた「『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』~To the Shining future~」の囲み会見に出席。大阪公演を終え、待望の東京公演を直前に控えた会見で、主演の小澤は「夢を見てもらえるようなキラキラした舞台をお届けしたい」とファンへメッセージを送った。@@cutter 本作は、才能に溢れた若者たちを輩出する養成学校「私立夢ノ咲学院」を舞台にしたスマートフォン向けゲームアプリを舞台化したミュージカル。これまで、エクストラ・ステージを含め3作が上演されており、大きな反響を呼んだ。本作では、メインストーリーの完結篇として、これまで登場した8ユニットが勢揃いし、生徒会長から解散命令を言い渡されたTrickstar、そしてひとり取り残されたスバルの姿が描かれる。  明星スバル役の小澤は「今回、メインストーリーが完結します。(これまでの作品で)作り上げてきた空気感、絆を大事にしながら最後までやりきりたい」と意気込むと、「Trickstarは新曲をやります。舞台オリジナルの曲なので、そこが見どころです。何が正しいのか、本物のアイドルは何なのかを(ストーリーの)最後で、舞台上で表現できれば」と公演にかける思いを語った。  一方、氷鷹北斗役の山本は「今回、舞台オリジナルの部分も多く、原作を楽しんでいる方が見ても楽しい公演だと思います。キャラクター各々の日常だったり、学園内での姿が見られるので、そういう部分も楽しんでもらいたい」とアピール。遊木真役の松村は「終わった後に、『ああ、終わっちゃったな』って見てくれるお客さんもスタッフも、全ての人たちに思ってもらえるよう、1日1日、一瞬一瞬を大切に過ごしていきたい」と語り、衣更真緒役の谷水は「(前3作で)今まで少しずつ作り上げてきたものが集結した作品。そこで、Trickstarがどれだけ輝けるか頑張りたい」とコメントを寄せた。  「『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』~To the Shining future~」は、1月25日~2月5日に東京・シアター1010で上演。

  • 舞台「おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME 2~」 公開記者会見にて

    舞台『おそ松さん』続編、6つ子&F6キャスト勢揃い 1年ぶりでもチームワーク抜群

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     舞台『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME 2~』の公開記者会見が4日都内で開催され、クズでニートな6つ子役を演じる高崎翔太(おそ松)、柏木佑介(カラ松)、植田圭輔(チョロ松)、北村諒(一松)、小澤廉(十四松)、赤澤遼太郎(トド松)らが出席した。@@cutter 赤塚不二夫氏による名作『おそ松くん』を原作としたテレビアニメが、2015年9月から2クールにわたって放送され、流行語にノミネートされるなど、社会現象を巻き起こした『おそ松さん』。2016年秋に上演された舞台版の第1弾に続き、今回その続編が2018年2月より大阪と東京で上演されることが決定。会見には6つ子のイケメンver.「F6」のメンバーを加え、約1年ぶりにメインキャスト12名が一堂に会した。  舞台第2弾では、前回に比べて会場のキャパシティが2倍に。高崎は「本当に広い劇場で、お客さんの笑顔が2倍見られるのが楽しみ。たくさんの方に劇場で観ていただけるのはうれしい」と喜びを語り、小澤は「僕は舞台で口が開けっ放しなので、続編が決まって加湿器を買おうと思いました」と苦笑しながら話した。  続編となる舞台ではどんなことをやりたいのか聞かれると、赤澤は「F6みたいなかっこいい系のダンスを6人でやってみたい」、北村は「とりあえず、全裸で上手から下手まで走り抜けることを推したい!」と明かす。小澤が「僕は恋する十四松が観たい。笑って感動できる話もやってみたい」と話すと、ほかのキャストから「こいつ女性キャストを増やしたいだけだぞ!」と総ツッコミを受けていた。  また柏木は「前回は太郎ちゃん(赤澤)19歳だった。今回は20歳になったのでお酒を一緒に飲める。そこから色んなことが生まれるのでは」と期待を寄せる。赤澤は「前回の舞台は僕にとって2度めの舞台だった。あれからほかの作品にも出て、満を持してというか、この俳優界を代表するメンバーとできることを頑張ります」と気合を入れた。  記者会見のステージではF6役の井澤勇貴(F6おそ松)、和田雅成(F6カラ松)、小野健斗(F6チョロ松)、安里勇哉(F6一松)、和合真一(F6十四松)、中山優貴(F6トド松)によるミニライブも行われた。井澤は「久しぶりなので楽しかった!」と笑顔をみせると、中山は「第2弾はダンスも歌も芝居もパワーアップして魅了したい」と意気込みを見せる。さらにF6は続編で新曲を披露することが決定しており、和合は「バンドを結成して楽器をやってみたい。僕はカスタネットをめちゃくちゃロックにやるから」と笑わせた。  会見で「F6にお願いしたいこと」を聞かれた6つ子たち。6つ子最年長キャストの高崎が「ご飯に行くと(自分が奢らなくてはならず)気まずいんですよ。なのでF6には俺より年上もいるので、保護者としてついてきてほしい」と話すと、F6の面々は「雑なカツアゲですよ!」と反発していた。  舞台『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME 2~』は、2018年2月23日から26日に大阪・梅田芸術劇場メインホール、3月1日から11日まで東京・TOKYO DOME CITY HALLにて上演。なお、東京公演千秋楽はライブビューイングも行われる。

  • 舞台『おそ松さん』第2弾上演決定! ビジュアル初公開&コメント到着

    舞台『おそ松さん』第2弾上演決定! ビジュアル初公開&コメント到着

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     舞台『おそ松さん』の第2弾公演『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME 2~』が、2018年に上演されることが発表され、ビジュアルとキャスト陣からのコメントが公開された。@@cutter 本作の原作であるテレビアニメ『おそ松さん』は、赤塚不二夫の不朽の名作ギャグマンガ『おそ松くん』の未来を描き、二十歳を過ぎてもニート生活を続けるどうしようもない6つ子の日常、時には奇想天外な非日常がユーモアたっぷりに描かれる。その舞台版第1弾は、2016年に東京・大阪で上演され、全公演満員御礼の大ヒットを記録した。  第2弾公演も東京・大阪で上演予定で、制作陣も演出の小野真一をはじめ、第1弾を手掛けたスタッフが再集結。出演キャストも、おそ松役に高崎翔太、カラ松役に柏木佑介、チョロ松役に植田圭輔、一松役に北村諒、十四松役に小澤廉、トド松役に赤澤遼太郎の6名が決定。  そして6つ子のイケメンバージョンであるF6役として、F6おそ松役に井澤勇貴、F6カラ松役に和田雅成、F6チョロ松役に小野健斗、F6一松役に安里勇哉、F6十四松役に和合真一、F6トド松役に中山優貴と、第1弾にも登場したキャスト陣が続投する。  おそ松役を務める高崎は、「第1弾を超える作品になると、期待しております! またあの6つ子ニートを観れると思うと、楽しみでなりません」コメントし、カラ松役の柏木は「おそ松さんの世界で、再び生きられる事。またあの兄弟達に会える事。カラ松として生きられる事。ワクワクとドキドキが止まりません。全力で挑戦します!絶対に前作を超えます!!」と第2弾の舞台へ立つ意気込を見せている。  また、舞台第2弾の上演を記念して前作『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME~』のブルーレイが、11月24日に発売されることが決定し、2018年3月25日にはブルーレイ発売記念イベント『おそ松さん on STAGE~SIX MEN’S FESTIVAL~』がパシフィコ横浜国立大ホールで開催されることも発表された。  テレビアニメ『おそ松さん』第2期も、10月2日よりテレビ東京ほかにて放送開始と、「おそ松さん旋風」はますます加速しそうだ。  舞台『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME 2~』は 2018年2月23日~26日に大阪・梅田芸術劇場メインホール、2018年3月1日~11日に東京・TOKYO DOME CITY HALLにて上演。

  • 松田凌「集大成を出せたら」舞台『男水!』に意気込み熱く 水着姿の全貌公開

    松田凌「集大成を出せたら」舞台『男水!』に意気込み熱く 水着姿の全貌公開

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     木内たつやの人気コミックを舞台化する『男水!』の開幕に先駆けて、10日にシアター1010でゲネプロと囲み会見が行われ、報道陣にその全貌がお披露目となった。競泳をどのように舞台で表現するかにも注目が集まっている本作。主演の松田凌は「新しいものを作れた自負がある」と胸を張り、「集大成」と表現した。@@cutter 日本テレビ初のドラマ&舞台連動企画として立ち上がった本作。2.5次元舞台で話題の主役級キャストが勢ぞろいし、競泳にかける男子たちの姿を描く熱き青春ストーリーだ。会見には、松田をはじめ、宮崎秋人、安西慎太郎、赤澤燈、佐藤永典、小澤廉、黒羽麻璃央、池岡亮介、神永圭佑、廣瀬智紀が出席した。  主人公の榊秀平役を演じる松田は「青春時代が蘇ってくるような熱い日々を過ごすことができた。その集大成を舞台で出せたら」と手応え十分。舞台で競泳を表現することは「僕らだけでなくて、作り手にとって不可のかかることだった」と明かしつつ、「新しいものを作れたという自負はすごくある」とキッパリ。「お芝居でありつつ、エンタテインメントでもある。驚きをしっかりと与えられると思う。みなさんに新しいものを感じてもらえたら、そこでこの舞台は完成すると思う」と力強く語った。  ドラマから舞台となり、「ドラマでは描けなかった、秀平なりの結末もある。成長した先にある光を舞台で見ていただける」と松田。オネエなマネージャー・小金井晴美役の赤澤が「マネージャー役です。紅一点なので、あふれる母性を見ていただけたら」とおどけると、龍峰高校の主将・仁科譽役の黒羽は「観に来てくださる女性の方に龍峰高校のマネージャーになっていただけるよう、頑張りたい」と呼びかけた。  司会から「もし女性だったどのキャラクターが好き?」と聞かれる一幕も。「譽」との声が次々と上がる中、松田が「滝か礼央。出世すると思う」と現実的なコメントで周囲を笑わせるなどチームの雰囲気も明るく、息ぴったり。松田は「緊張感も高揚感もある。僕たちが全身全霊を込めて絞り出したお芝居を感じていただけると思う」とアピールしていた。  舞台『男水!』は、2017年5月11日(木)~21日(日)まで東京・シアター1010にて。2017年5月24日(水)~28日(日)まで大阪・森ノ宮ピロティホールにて開催。

  • 舞台『男水!』キービジュアル公開

    『男水!』舞台版ビジュアル解禁! 松田凌「想像以上の作品を生み出す」

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     2017年1月クールより日本テレビ系で放送されているドラマ『男水!』に続く、5月公演の舞台のキービジュアルが解禁された。ドラマ・舞台共に主演を務める松田は「競泳という世界観をどう舞台上で表現するの?と感じてらっしゃる方も少なくないと思いますが、想像以上の作品を生み出せるよう一丸となって向き合っていきます」と意気込んでいる。@@cutter 本作は、「花 LaLaonline」で大人気連載中の木内たつやによる高校の水泳部を舞台とした漫画をドラマ、舞台化した作品。今大人気の2.5次元舞台の主役クラスが勢ぞろいし、水泳にかける高校生たちの熱い日々を演じている。  今回公開されたキービジュアルは、ドラマでは躍動感をもって表現したのに対し、競泳男子たちの内なる熱意を燃やす様を水の静けさと共に表している。ドラマとは一味違った演出に舞台版への期待も高まる。なお、舞台版は、キャストはドラマそのままに、脚本演出をミュージカル『ヘタリア』や舞台『戦国無双』を手がける吉谷光太が務める。  松田は、「ドラマとしてご覧いただいている『男水!』を次は舞台として、僕らの青春を皆様にお届けします」と意気込む。そして、演出家の吉谷も「舞台で競泳を表現するという、とてもわくわくする仕事に携わらせて頂き、大変光栄に思えます。素晴らしいキャスト陣と共に舞台ならではの『男水!』を、熱いドラマを、皆様にお届けしたいと思います」とコメントを寄せた。  舞台『男水!』は、5月11日~21日に東京・シアター1010ほかで上演。

  • ドラマ『男水!』第1話の劇中写真公開

    ドラマ『男水!』劇中写真解禁 鍛え上げられたイケメンたちの肉体美にドキッ! 

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     木内たつやによる大人気連載中の高校部活漫画を実写化した新ドラマ『男水!』の劇中写真が公開された。2.5次元舞台の主演クラスが勢ぞろいし、豪華イケメンたちの共演が話題となっている本作だけに、鍛え上げられた肉体美にも注目が集まりそうだ。@@cutter 『男水!』は、競泳にかける男子高校生たちの熱い日々を描いた青春ドラマ。1月21日からのテレビドラマ放送に続き、5月には舞台化も決定している。主演を松田凌が務めるほか、宮崎秋人、安西慎太郎、赤澤燈、佐藤永典、小澤廉、黒羽麻璃央、池岡亮介、廣瀬智紀ら人気舞台俳優たちが出演する。  今回、公開された劇中写真は、第1話での場面。第1話では、弱小・東ヶ丘高校と強豪・龍峰高校の現状が描かれる。部員が足りず廃部直前の東ヶ丘高校には一年生が二人加わるものの、主人公・秀平(松田)は、マイペースな面々に振り回されていた。そんな中、東ヶ丘の面々は、帰宅途中に、ランニング中の龍峰チームに遭遇する。龍峰の新エース礼央(安西)は、同じ中学だった秀平と大樹(宮崎)に嫌悪感を示すのだった。  ドラマ『男水!』は、日本テレビにて1月21日より毎週土曜24時55分から、読売テレビにて1月24日より毎週火曜25時29分から放送。

  • ドラマ&舞台連動企画『男水!』の“水着”ビジュアルがついに解禁

    松田凌&宮崎秋人ら人気俳優たちの水着姿ついに解禁 『男水!』キービジュアル公開

    エンタメ

     松田凌、宮崎秋人ら今人気の2.5次元舞台の主役俳優たちが勢ぞろいし、「花 LaLaonline」(白泉社・花とゆめ)で大人気連載中の高校部活漫画をテレビドラマ化、舞台化した『男水!』のキービジュアルが公開され、俳優たちの水着姿がお披露目された。@@cutter 本作は、男子高校生たちが競泳に情熱を注ぐ姿を描いた青春ドラマ。松田、宮崎のほか、安西慎太郎、赤澤燈、佐藤永典、小澤廉、黒羽麻璃央、池岡亮介、廣瀬智紀といったメインキャストたちがドラマ版と舞台版の両方に出演する、連動企画となっている。  なんといっても、2.5次元舞台で活躍する人気俳優たちが集結することで注目を集めている本作。それだけに、水着姿も待ち望まれていたが、今回、解禁されたキービジュアルでついに初披露された。水しぶきが舞い散る中、キャストたちが泳ぐ姿が写し出されており、鍛え抜かれた肉体が印象的な一枚だ。また、彼らが着用しているジャージ・水着はスポーツメーカーミズノ社とのコラボにより、漫画の衣装を忠実に再現したもので、原作ファンを意識した細かなこだわりにも注目したい。  すでにドラマの撮影はスタートしており、日本テレビ系で2017年1月21日より毎週土曜24時55分に放送される。

  • 『男水!』松田凌、「一線を超え新しい道を作る」 宮崎秋人の肉体もオススメ?

    『男水!』松田凌、「絆を深め戦っていく」と意気込み 宮崎秋人の肉体もオススメ?

    エンタメ

     2.5次元舞台の主役級の俳優が顔を揃えることで話題のドラマ&舞台作品『男水!』のキックオフイベントが13日、都内にて行われ、キャスト9人が登壇した。寒空の下での屋外イベントにも関わらず、約1500人のファンが集結。そんな中、主人公・榊秀平役を演じる松田凌は、今回のキャストについて「舞台を中心に活動する役者の中でも本当に魅力的で、選抜されたメンバーが集まったんじゃないかなと思う。そういった自負を持ってやりたいと思います。飛び出していきたい!」と意気込んだ。@@cutter 原作は、花とゆめ『花LaLaonline』で連載中の木内たつや氏による競泳漫画。2017年1月より日本テレビほかにてドラマ化、2017年5月には舞台として上演される。  篠塚大樹役の宮崎秋人は本作について、「大きな勝負だったり挑戦だったりするので、勝つ気で臨みたいと思います。成功させられるようにチームワークで頑張っていきたいと思います」と抱負を語ると、「こいつ(宮崎)のバタフライ、すごいっすよ。あと肉体」と松田が茶化し、笑いを誘った。  そんな松田は座長ということもあってか、9人の中でもひときわ熱く、青春を語り始めた。「青春時代って、未熟だったし、いろんなものに感動したり悩んだり、その分、いろんなことを知ったりする時間。今回『男水!』に参加させていただいて、その時を思い出す気持ちです。泥臭くても熱くてもいいんじゃないかな、たとえそれが間違っていると言われても、自分たちの思いが『男水!』に乗っかればいいと思う」と語った。  今回は舞台で人気の俳優たちがドラマに挑むということで、「常識という一線を超えていかないと、僕たちが舞台界からいろんな世界に飛び込んでいく、新しい道を作れないんじゃないかなと思っています。ここにいるみんなが力を結集させて作った作品を代表作にして、『誰が新しい世界に先に出ていきますか?』といったら、全員が揃って『俺です!』って言えるくらい、絆を深めながら戦っていきたいと思います。しっかりといい作品を届けるので、僕たちが作り上げる“青春”をみなさん、見届けてください!」と熱くアピールした。  舞台挨拶には、安西慎太郎、赤澤燈、佐藤永典、小澤廉、黒羽麻璃央、池岡亮介、廣瀬智紀も登壇した。  先輩たちが卒業し部員が減ってしまった東ヶ丘高校水泳部。一方、全国制覇を目指してベストメンバーで日夜練習に励んでいる桜下大附属龍峰。その2校を舞台に、「より速く泳ぎたい!」 という想いを持った男子高校生たちが織り成す、青春体育会系ストーリー。  ドラマ『男水!』は2017年1月より日本テレビほかにて放送、舞台版は2017年5月に上演される。

  • ドラマ化&舞台化が決まった『男水!』ティザービジュアル

    松田凌、宮崎秋人ら2.5次元人気俳優が揃い踏み! 『男水!』ドラマ化&舞台化決定

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     白泉社・花とゆめ「花LaLaonline」で大人気連載中の、木内たつやによる水泳漫画『男水!』が、『仮面ライダー鎧武』やミュージカル『薄桜鬼』で知られる松田凌を主演に迎え、2017年1月にドラマ化(日本テレビほか)、2017年5月に舞台化されることがわかった。@@cutter 本作は、男子高校生たちが競泳に情熱を注ぐ姿を描いた青春ドラマ。メインキャストはドラマと舞台両方に出演し、テレビで見ていた俳優たちの生の芝居を目の前で楽しむことができる作品となっている。  本作の注目は、2.5次元系で活躍する人気俳優たちが集結すること。主演の松田のほかに、ライブ・ファンタジー『FAIRY TAIL』の主演も務めた宮崎秋人、舞台『戦国無双〜関ヶ原の章〜』で知られる安西慎太郎、『美男高校地球防衛部LOVE!活劇!』主演の赤澤燈、ミュージカル『テニスの王子様』の佐藤永典、舞台『ダイヤのA The LIVE』主演の小澤廉、ミュージカル『刀剣乱舞』の黒羽麻璃央、残酷過激『ライチ☆光クラブ』の池岡亮介らが高校生スイマーを演じる。さらに、「舞台『弱虫ペダル』IRREGULAR〜2つの頂上〜」で主演を務めた廣瀬智紀が主人公の高校にやってくるコーチ・川崎を演じる。  松田は、「ドラマ、舞台と自分にとって挑戦であり新たな魅力を引き出す一歩であると思います」と本作への思いを語る。一方、宮崎も「競泳の話なのでしっかりと綺麗に速く泳げるようになるために日々練習しております。正直、かなり難しいですがこれも見所の1つだと思うので楽しみにして欲しいです」と意気込んだ。  なお、11月13日には、東京汐留・日テレタワー大階段広場で、メインキャスト全員が参加予定の「男水!プロジェクト壮行会」と題した無料イベントの開催も決定している。

  • 舞台『おそ松さん』東京公演開幕!

    舞台『おそ松さん』東京公演開幕!北村諒、東京でも「磨き上げたお尻を見せたい」

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     テレビアニメ『おそ松さん』を舞台化した『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME~』の取材会が13日に都内で行われ、高崎翔太、柏木佑介、植田圭輔、北村諒、小澤廉、赤澤遼太郎ら出演者が登壇。制作発表で「お尻を出すことが目標」と語った北村は、「東京公演でも見ていただきたい」と、一松の名シーン再現に意欲を見せた。@@cutter 本作は、大人になってもマイペースでニート生活を謳歌する、個性豊かな6つ子の日常を描いたコメディ舞台。赤塚不二夫が描き、一世を風靡した『おそ松くん』の未来を描いた『おそ松さん』の舞台版で、10月3日まで梅田芸術劇場で上演されていた。東京公演は、この日から開幕。  社会現象にまでなった大ヒット作の舞台化だけに、プレッシャーを感じていたというキャストたちだが、植田は大阪公演を「想像以上に笑っていただき、リアクションをとっていただき、スベルときはちゃんとスベり…ライブを楽しんでくれているなと感じました」と振り返る。そして、「僕たちが目指しているものを体現できていると感じています」と確かな手ごたえを掴んだようで、「大阪で作り上げてきたものを東京で爆発させられれば」と意気込んだ。  また、北村は、「大阪公演では(お尻を出す)目標は達成できたんで、東京公演でも、日々、キレイに磨き上げたお尻を皆様にお見せできたらいいなと思っています。いいお尻だと思います」と改めて宣言。一方、おそ松役の高崎は、「アニメ版ではF6が踊るシーンが多いですが、舞台でもかなり踊っています。華やかなものができあがっていると思います」と、見どころを明かした。  なお、この日の取材には、6つ子のイケメンバージョンである「F6ver.」役を務めるキャストも集結。F6おそ松役の井澤勇貴、F6カラ松役の和田雅成、F6チョロ松役の小野健斗、F6一松役の安里勇哉、F6十四松役の和合真一、F6トド松役の中山優貴も出席した。  舞台『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME~』は、10月13日〜23日に、Zeppブルーシアター六本木で上演。

  • 舞台『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME~』村田充(イヤミ役)

    舞台『おそ松さん』イヤミ、チビ太出演決定  松野兄弟より“キョーレツ”かも!?

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     舞台『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME~』(9月29日より上演)に出演する登場キャラクターのイヤミ、チビ太、トト子、ハタ坊役を務める4人のキャストとビジュアルが決定、発表された。@@cutter 本作は、赤塚不二夫生誕80周年を記念して2015年10月より放送されたTVアニメ「おそ松さん」の、初の舞台化作品。大人になってもマイペースでニート生活を謳歌する、個性豊かな6つ子たちの日常を描いたギャグコメディで、大人気となったアニメを原作にダメな大人に成長した6つ子たちが、ステージの上でドタバタ劇を演じる。  この6つ子役を、高崎翔太(おそ松)、柏木佑介(カラ松)、植田圭輔(チョロ松)、北村諒(一松)、小澤廉(十四松)、赤澤遼太郎(トド松)といった人気俳優陣が担当。  今回、発表となったのは、イヤミ役に舞台『弱虫ペダル』の御堂筋翔役や舞台『東京喰種』のウタ役などを担当した村田充、チビ太役に舞台を中心に活躍を展開するKimeru(きめる)、トト子役に小学生から大人の女性まで、幅広い役柄をこなす事が出来る酒井蘭、ハタ坊役に映画やドラマでも活躍する若手・原勇弥ら、個性溢れる4人の俳優陣。  さらに劇中ではキャスト陣によるオリジナル曲のライブパフォーマンスが行われることも決定した。合わせて10月23日にZeppブルーシアター六本木で上演される千秋楽公演の模様が、全国約70館の映画館にてライブビューイングで生中継されることも決定している。

  • 舞台『おそ松さん』制作発表会見に登壇した6つ子たち

    舞台『おそ松さん』、一松役・北村諒「おしりを出すことが目標」F6出演も決定

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     『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME~』制作発表記者会見が28日に都内居酒屋にて行われ、高崎翔太(おそ松役)、柏木佑介(カラ松)、植田圭輔(チョロ松役)、北村諒(一松役)、小澤廉(十四松役)、赤澤遼太郎(トド松役)の6人が登壇。北村は「僕は舞台上で“おしり”を出すことが目標です」と、TVアニメでも度々登場する一松の名物シーンを再現することを目標に掲げた。@@cutter 『おそ松さん』とは、赤塚不二夫生誕80周年を記念して、名作マンガ『おそ松くん』の未来を描いたTVアニメ。二十歳を過ぎてもニート生活を続けるどうしようもない6つ子の日常、時には奇想天外な非日常がユーモアたっぷりに描かれ、人気を博した。    同会見では、新たに6つ子のイケメンver、通称“F6”の出演も発表された。おそ松役に井澤勇貴、カラ松役に和田雅成、チョロ松役に小野健斗、一松役に安里勇哉、十四松役に和合真一、トド松役に中山優貴が“イケメン”の6つ子に扮し、通常verの高崎らと共演する。    社会現象にまでなった『おそ松さん』の舞台化であることに、「少なからずプレッシャーはある」と口を揃えるキャスト陣。だが、人気作だからこそ「僕たち、顔も似てないし身長も違いますけど、それが“気のせいだ”と思えるくらい6つ子の魅力を出していければと思っています」と、長男・おそ松役の高崎は力強く宣言。また、兄弟で唯一のツッコミ・チョロ松役の植田は「唯一のツッコミなので、ゆるい世界観を稽古でしっかり作り上げていきたい」と、早くも頼れる三男ぶりを発揮した。    『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME~』は、東京と大阪2都市で公演。大阪公演は梅田芸術劇場シアター・ドラマシティにて、9月29日~10月3日まで、東京公演はZeppブルーシアター六本木にて、10月13日~23日まで上演。また、東京千秋楽となる10月23日のライブビューイングも決定した。

  • 小澤廉、舞台『あんステ』は“眩し過ぎて見れない!?”「17人の1番星」自信見せる

    小澤廉、舞台『あんステ』は“眩し過ぎて見れない!?”「17人の1番星」自信見せる

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     『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』公開ゲネプロが18日、都内にて行われゲネ後の囲み取材に、主役ユニットTrickstarから小澤廉(明星スバル役)、山本一慶(氷鷹北斗役)、松村泰一郎(遊木真役)、谷水力(衣更真緒役)の4人が、舞台への意気込みを語った。@@cutter 『あんさんぶるスターズ!』とは、2015年4月リリースされたスマートフォン向けゲームアプリ。アイドル養成学校の男子高校生達と共にトップアイドルを目指す、アイドル育成プロデュースゲーム。舞台は、男性アイドルを育成することに長けた“私立夢ノ咲学院”。夢ノ咲学院では、生徒会が絶大な権力を握っており、その現状を打破しようと奮起する新ユニット”Trickstar”を中心とする物語。  座長の小澤は同舞台について「ミュージカルとはまた違って、“ライブやります!”って1度歌い出したら、3分間歌って踊らないのといけないので、そこはミュージカルとは違う魅力なのかなと思います」と胸を張る。山本は、「(舞台で観客が)サイリウムを振れることに、2.5次元がまた新しいのに手を出したなと…」とニヤリ。    Trickstarのほか、UNDEAD、紅月、2winkなど様々なユニットが登場し、互いのパフォーマンスを競い合う本作。松村は「双子がいたり、カッコイイチームがいたり、各々のユニットの色が違うところが見どころ」だと話し、その中でも「Trickstarのチームワークを見てほしいです」とアピール。また、全員がアイドルを目指すユニットだからこそ「キラキラしているところを届けられたらと思います」と谷水。    最後に、小澤は「17人のキラキラした一番星がいますので、“眩し過ぎて見れない”という状況になってしまうかもですが、そこは目を開けて最初から最後まで見てほしいなと思います」と自信を覗かせ、アピールした。  舞台『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』はAiiA 2.5 Theater Tokyoにて、6月18日~6月26日上演。

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