柿澤勇人 関連記事

  • ウエンツ瑛士(写真は2013年頃)

    留学中のウエンツ瑛士、口ひげでワイルドに! ファン「一瞬誰かと」

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     俳優の柿澤勇人が自身のツイッターにて、英ロンドン留学中のウエンツ瑛士の姿を投稿。ファンからは口ひげを生やしたウエンツの姿に、「ワイルド」「男らしくて一瞬誰かと思いました」といった声が集まっている。@@cutter 現在、フランス・パリの国立コリーヌ劇場で上演中の舞台『海辺のカフカ』に出演中の柿澤。「ぼんじゅーる。 パリで束の間の逢瀬」というコメントとともに、口ひげを生やしたウエンツの1ショットを投稿している。  次の投稿で柿澤は「ロンドンで戦ってる戦友が海辺のカフカ観に来てくれたよ」というコメントを添えて、ウエンツと舞台で共演する木南晴夏らと一緒に写るショットを投稿。「超話した。 今日はこの4人でパリ散策してきたよ おー。しゃんぜりぜ」とつづり、実りのある“再会”となったようだ。  ウエンツは昨年8月、芸能活動を休止し同10月から舞台の勉強のためにロンドンに留学することを発表。期間は1年半で、帰国後の芸能界復帰も明言している。柿澤とウエンツは一昨年、ミュージカル『紳士のための愛と殺人の手引き』で共演した仲だ。  ファンからはひさびさに見たウエンツの姿に歓喜の声が殺到。また、口ひげを蓄えたこともあってか「瑛ちゃんだ~ 一瞬わからなかったよ~」「ワイルドな瑛ちゃんかっこいい」「男らしくて一瞬誰かと思いましたわ」といった驚きの声も寄せられている。 引用:https://twitter.com/kakizawa_hayato

  • 小池徹平&柿澤勇人、デスミュ2ショット披露 ※「小池徹平」インスタグラム

    小池徹平&柿澤勇人、デスミュ2ショット披露

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     俳優の小池徹平が29日、自身のインスタグラムに俳優・柿澤勇人との2ショット写真をアップした。小池は「あ~。久しぶりだぁ~。今日はテニスしてるわ~。かっきーだぁ~」とコメント。ファンからは「かっこいい」などと反響を呼んでいる。@@cutter 小池と柿澤は今年9月に新国立劇場中劇場で上演される『デスノート THE MUSICAL』で共演予定。本作は「名前を書かれた人間は死ぬ」という死神のノート「デスノート」をめぐり、天才的な頭脳を持つ高校生・夜神月とライバルの探偵Lたちが繰り広げる頭脳戦を描く。2015年に舞台化され、今回は再演。主人公・夜神月役の浦井健治と柿澤勇人、L役の小池徹平は前回に引き続き配役されている。  2人とも、目玉を大きく開いてカメラ目線。小池は「#デスノート」、「#二年前よりすげぇ疲れる」をハッシュタグに付け加えている。  ファンからは「かっこいい」、「再演楽しみにしています」、「テニスのシーン好き」、「早く小池Lに会いたい」、「稽古がんばって」などの応援メッセージが多く寄せられた。  引用:https://www.instagram.com/teppei.koike_official/

  • 小池徹平&柿澤勇人、よく見ると“スリーショット”?

    小池徹平&柿澤勇人、仲良く2ショット…よく見ると“3ショット”に反響

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     俳優の小池徹平が、自身のインスタグラムを更新し、柿澤勇人とのツーショット写真を掲載。同写真のコメント欄には「大好きな2人!」「みなさん仲良しですね」など、たくさんの反響が寄せられている。@@cutter この日の投稿で、「かっきー!」というメッセージを残した小池。ハッシュタグでは「たまたま隣の席でした」とふれているが、2人は1日に、日本武道館で行われた『Act Against AIDS 2016「THE VARIETY 24」』で共演をしていた。  また、ツーショット写真かと思いきや「よーく見ると真ん中に」という意味ありげなハッシュタグも記載。小池のアップした写真の中心には、奥から顔を覗かせるシンガーソングライター・中川晃教の姿も見えており、「あっきーかっきーにはさまれて」と“種明かし”をする。  この投稿に対して、コメント欄では「笑顔がかわいすぎて苦しい」「元気そうな顔見れて安心した」「てっぺーちゃんほんと可愛すぎるよ」というファンからの感想に加えて、「カッキーアッキーてっちゃん」「一緒にSay yeahしました!」「赤いペンラ(イト)ブンブン振り回してきました」と、イベントへ参加したファンからのコメントも寄せられていた。  また、来年9月に新国立劇場で上演される2人が共演する舞台『デスノート THE MUSICAL』を待ちわびるファンからも、「かっきーとデスミュコン楽しみにしていますっ!」「デスミュコンサート最高にたのしみだ」と期待するコメントもみられた。

  • 『デザイナーベイビー』 NHK総合にて9月22日より毎週火曜22時に放送

    黒木メイサ、妊娠8ヵ月の刑事役に 渡部篤郎共演で“生殖医療”最前線に切り込む

    エンタメ

     NHKドラマ10『デザイナーベイビー』(9月22日22時スタート)で、黒木メイサが妊娠8ヵ月の刑事役に挑戦することがわかった。また、敵か味方かわからない、物語の鍵を握る謎の産婦人科医師として渡部篤郎が出演するほか、豪華俳優陣が名を連ねる。@@cutter 物語は、新生児室からとある赤ちゃんが消えるところから始まる。父親はノーベル賞候補の物理工学博士、母親は元陸上選手という著名な夫婦の子。赤ちゃんは、3時間おきに水分を与えられなければ、命の保障はないという。犯人の目的は何か?身代金目的とみえた誘拐事件は、驚くべき展開に…。頭は切れるが、体は重い、妊娠8ヵ月の刑事・速水悠里が、生殖医療の最前線に切り込み、その真相に挑む。  主人公の速水刑事役に黒木、謎の産婦人科医師・須佐見に渡部。そのほか、安達祐実、臼田あさ美、渡辺大知、柿澤勇人、淵上泰史、安藤玉恵、手塚とおる、山崎樹範、神保悟志、柴俊夫、渡辺いっけい、松下由樹、斉藤由貴らの出演も発表となった。  タイトルでもある“デザイナーベイビー”とは、受精卵に遺伝子操作などを行い、親が望む外見や体力・知力等をもつよう人工的に作られた子供の総称。黒木は「最初に聞いた時は、えっ!?という衝撃、胸騒ぎが私の中をはしりました。これに限ったことではなくとも、色々な技術が進化していく中で、たくさんの人が救われるのかもしれない。と同時に人間本来の自然な流れを変えてしまう…」と胸中を明かす。  また、「何が正しいなんてわからないけれど、過多な情報に溢れ、どんどん選択肢が増えていくこれからの時代、個々が鋭い感性、知識、そして、それぞれが責任を持ってチョイスしていかなければいけないんだなと。この作品が何かを考える、興味をもつキッカケになってくださると嬉しいなと思います」と、意気込みを語った。

  • 『デスノート The Musical』楽曲披露イベントに登場した小池徹平

    小池徹平『デスノート』L役で「私生活も暗くなった」いい具合に役に向き合えてる

    アニメ・コミック

     『デスノート The Musical』の楽曲披露イベントが16日、都内で行われ、浦井健治、柿澤勇人、小池徹平、濱田めぐみ、吉田鋼太郎ら出演者が出席。計5曲を披露し、本番さながらの迫力のある歌唱に酔いしれた。@@cutter 原作は、2003年12月から2006年5月まで『週刊少年ジャンプ』(集英社)に連載され、世界累計発行部数3000万部を超えた人気コミック。名前を書いた人間を死なせることができるという死神のノート「デスノート」を使って犯罪者を抹殺し、理想の世界を作り上げようとする夜神月(やがみらいと)と、世界一の名探偵・Lたちによる頭脳戦を描く。  『デスノート』初のミュージカルを上演するにあたり、小池は「原作、アニメ、映画がある中で、初めてミュージカル化ということで、1からの制作でみんなで試行錯誤し、新しい楽曲に戸惑いながら、日々を重ねて少しずつ形になってきました」と経過を語る。「方向性が見え始めた中で、このオリジナルキャストでよかったなと思えるように、ちゃんとやり通せればいいなと思います。頑張るしかないなという気持ちです」と意気込んだ。  また、「デスノート」を手にした主人公の高校生・夜神月を追い詰める重要な役のLを演じるにあたり、小池は「人気キャラクターをやらせていただいて、(演出の)栗山さんからも独自のLを作っていけばいいと、優しくご指導いただいき、自分もだいぶLに馴染んできたかなという感覚もあります」と自信を覗かせる小池。  「ずっとLのことを考えているからか、普段あまり引きずらないんですけど、私生活も“暗いな俺”って思うことが多くて、部屋の電気がいつもより暗めだなとか、みんなから楽しい話を聞きたくなるくらい引きずっていて、いい具合に役と向き合えているなと思っています」と役作りの裏側を明かした。  『デスノート The Musical』は東京・日生劇場にて4月6日~29日、大阪・梅田芸術劇場メインホールにて5月15日~17日に上演。詳細は公式サイトまで。

  • 『明烏 あけがらす』 5月16日全国公開

    菅田将暉、アフロヘアの最下位ホストに!福田雄一監督作に城田優、新井浩文ら初出演

    映画

     ドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズや、映画『HK/変態仮面』などで知られる福田雄一監督の映画最新作『明烏 あけがらす』が5月16日に公開されることがわかった。主演・菅田将暉をはじめ、福田組初参加の城田優や新井浩文、そしてお馴染みのムロツヨシ、佐藤二朗ら、個性豊かな俳優陣が集結し、“ホストクラブ”を舞台に繰り広げる本作の特報映像が解禁された。@@cutter 『明烏 あけがらす』は、借金返済に追い込まれる最下位ホストと、頼りにならない仲間たちの12時間を描くコメディ作品。主人公は、品川でひっそり営業しているホストクラブ「明烏」で働く指名ゼロの最下位ホスト・ナオキ(菅田)。借金1000万円を抱えているナオキは、返済できなければ海の底に沈められてしまうにもかかわらず、ナオキの前には同僚ホストや金の払えない女性客、上京してきた父親、そして借金取り…など頼りにならない人物ばかりが現れる。  福田監督は菅田に対し、以前自身が脚本を担当した『高校デビュー』に出演しており「凄く演技が上手い」という印象をもっていたという。また、福田組の現場ではアドリブが多い中、「主役は幹なので全く遊べない。菅田くんは、僕がイメージしたことをきっちり演じてくれました」と、太鼓判を押した。  最下位ホストとして、振り回されて追い込まれていく姿を熱演した菅田は、「素晴らしい特等席でムロツヨシさん、佐藤二朗さんら怪物だらけの福田組で、ただひたすら毎日爆笑したいという僕の夢が叶いました。大感謝です」と嬉しそう。さらに「かつてないほど短期間で一気に撮り上げた作品ですが、永く愛すべき作品になりました」と、今回の福田組参加に大満足な様子を見せた。  一方、人気抜群のホスト・アオイを演じる城田は、福田組の洗礼を受けたようで「どこまでが台本で、どこからがアドリブかわかりません。これは迷作であり、名作です(笑)!」と振り返った。本作にはそのほか、若葉竜也、吉岡里帆、柿澤勇人、松下優也らも出演。主題歌は、いま最も注目されているバンド[Alexandros]の『ワタリドリ』が決定している。

  • 『新・刑事吉永誠一』記者会見に登場した船越英一郎、小泉孝太郎

    船越英一郎&小泉孝太郎が新メンバーにプレッシャー「このドラマは君にかかっている」 

    エンタメ

     テレビ東京系の新ドラマ『新・刑事吉永誠一』の第1話試写・記者会見が10日に都内で行われ、出演者の船越英一郎、中山忍、小泉孝太郎、平山あや、柿澤勇人、眞野あずさが出席した。@@cutter 犯罪を憎む気持ちや正義感は誰よりも強い刑事・吉永誠一(船越)と、相棒である若手のやり手刑事・鑑貴一(小泉)らが所属する神奈川県警捜査一課の片山班の活躍を描くシリーズで、連続ドラマ化第2弾となる今作は、新たにワケありの新人刑事が加わり、様々な難事件に挑んでいく。  そんな今作について船越は「本格的なサスペンス、そして中山さん演じるデコとのホームドラマ、この2本柱で走ってきましたが、今回これにプラスされたのが、小泉くんと柿澤くんが演じる青春ドラマ。今回は3つの魅力で送るエンターテイメントサスペンスドラマとなっております」とプロデューサーばりに紹介し、「吉永を十数年演じてきましたが、この作品を自分自身のライフワークにしていきたい。私の集大成のドラマと思っております」と意気込んだ。  小泉は「去年のシリーズの僕のキャラクターは、今回の柿澤くんに近かったですが、それを思いっきり変えちゃったほうが面白いのかなと思い、シリーズものではありますが、思い切って変えてみました。片山班に新しい流れが出てきたらなと思います」と役について明かし、「とにかく、このドラマは柿澤くんにかかっていると思います」とプレッシャーをかけた。  そんな柿澤は「新米刑事として片山班に加わって現場を学んでいく一方で、警察官僚の顔もあって、片山班のチームワークをかき回していくのが、僕の役の見どころかなと思います」と語り、「人間として未熟だと自覚している役なので、ドラマの中で吉永さんの姿を見ながら僕自身も役者として成長していけたらなと思っています」と決意した。  また、今作が決まった際の印象を聞かれた船越は「今までこのドラマを2時間ドラマとして大切にいつまでも演じていきたいというのが夢だったんですが、シーズン2が決定したと聞いて、連続ドラマとして続けていきたいという風に夢が変化しました」と語り、さらに「このドラマは柿澤勇人にかかっています」と言うと、柿澤は苦笑いを浮かべるしかなかった。  『新・刑事吉永誠一』はテレビ東京系にて10月17日より(初回のみ2時間SP)毎週金曜19時58分放送。

  • ミュージカル『デスノート』でW主演を果たす浦井健治

    『デスノート』、豪華スタッフ陣で贈るミュージカルに!浦井健治、柿澤勇人主演決定

    アニメ・コミック

     アニメ化、映画化に続き、ハリウッドでも実写映画化の話が進行する『DEATH NOTE』が、このたびミュージカルとなることが決定した。@@cutter 原作・大場つぐみ、作画・小畑健による大ヒット漫画『DEATH NOTE』は、その存在感溢れるキャラクターや、スリリングなストーリー展開が話題を呼び、これまでアニメ化や実写映画化され日本だけでなく海外でもその人気を不動のものにしてきた。  今回、シリーズ初のミュージカル化となる本作には、数多くの舞台で活躍する浦井健治と、舞台のほか『クローズ EXPLODE』『gift』など映画にも出演し、活躍の場を広げる柿澤勇人のダブル主演が決定。音楽を担当するのは、『ジキル&ハイド』『ドラキュラ』など、手掛けた作品がブロードウェイをはじめ世界中で上演されるフランク・ワイルドホーン。演出は栗山民也氏が行う。  歌や音楽と共に繰り広げられる夜神月とLの戦いは、今までのシリーズとは一味違った世界観を作り出すだろう。  ミュージカル『DEATH NOTE』は、日本では2015年4月より上演予定。

  • 『クローズ EXPLODE(エクスプロード)』完成披露試写会で、東出昌大が現場の激しさを語る

    東出昌大、怪我も辞さない激しい撮影を述懐「アクションではなく喧嘩だった!」

    映画

     映画『クローズ EXPLODE(エクスプロード)』の完成披露試写会が7日都内で行われ、東出昌大、早乙女太一、勝地涼、KENZO(DA PUMP)、矢本悠馬、奥野瑛太、遠藤雄弥、柿澤勇人、丞威、深水元基、やべきょうすけ、ELLY(三代目J Soul Brothers)、岩田剛典(三代目J Soul Brothers)、永山絢斗、柳楽優弥、山本又一朗プロデューサー、豊田利晃監督が登壇した。@@cutter 不良漫画の金字塔『クローズ』の実写映画版として2007年に公開された『クローズ ZERO』、2009年の続編『クローズ ZEROII』の大ヒットを受け、4年ぶりに公開となる同シリーズ第三弾『クローズ EXPLODE(エクスプロード)』。前作からスタッフ、キャストを一新。前2作の主人公・滝谷源治らが鈴蘭を卒業した1ヵ月後を舞台に、鏑木らによる鈴蘭のトップ争いと、近隣の黒咲工業との抗争が描かれる。  割れんばかりの拍手と歓声が会場に響くなか登場した総勢17名。先頭を切って挨拶した主人公・鏑木疾風雄を演じた東出は「キャストも監督も変わり、新しい『クローズ』になりました。これまでの作品のことを忘れてこの映画を心から楽しんで!」と来場者に呼びかけた。  また、大ヒットシリーズでの主役抜擢について「男が惚れる男、豊田監督にくらいついていけば間違いはないという思いで演じました。アクションではなく喧嘩を撮るということで、救急車が来たり、縫ったりということはあっても後遺症の残るような怪我がなくて良かったですね」と激しい撮影現場の様子を振り返った。  体当たりのアクションシーンにも挑戦した加賀美遼平役の早乙女は「自分は体格が良くないので、スピードを意識しました。映画にここまで深く参加させていただいたのは初めてですが、この作品でこの人達と一緒に映画を作れることで常にワクワクしてましたね」と控えめながらも笑顔でコメント。  キャスト陣の中では兄貴分的存在だったという勝地は「映画の中で雰囲気を出すために、みんなととにかく一緒にいることを意識しました。飲んで、騒いで、バカやってれば雰囲気が出ると思ったので毎日のように飲んでましたね(笑)」と撮影中のエピソードを披露した。    この日一番の歓声を集めたのが三代目J Soul Brothersとして活躍するELLYと岩田剛典。初めての映画出演の感想としてELLYは「表現者として映画でも表現できたのが嬉しかったです」と話し、岩田は「『クローズ』ファンだった自分にとって初めての映画出演が『クローズ』の続編だったので、本当に一生の思い出になりました」と喜びを語った。  また、岩田は所属事務所の代表取締役社長のHIROからも撮影前にアドバイスがあったことを明かし「アーティストが俳優の皆さんのところへ行くのだから、とにかく人として礼儀正しくやってきてくださいとお言葉をいただき、エグザイルイズムで頑張りました!」と力強く語ると会場からは大きな拍手が送られた。  映画『クローズ EXPLODE(エクスプロード)』は4月12日全国東宝系にて公開。

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