佐野勇斗 関連記事

  • 『佐野勇斗カレンダー2019.4‐2020.3』表紙カット

    佐野勇斗と一泊二日の温泉・レトロデート! 最新カレンダー発売決定

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     2018年下半期の「国宝級NEXTイケメン」ランキングで1位を獲得し、大きな話題を集めた俳優の佐野勇斗が、2019年のカレンダー『佐野勇斗カレンダー2019.4‐2020.3』を発売することが決定した。合わせて、通常版と限定版2種類の表紙カット、収録カット、メイキング動画、そして本人コメントが解禁となっている。@@cutter 今回のカレンダーのテーマは「佐野勇斗と一泊二日の温泉・レトロデート」。撮影地は、「温泉に行きたい!」という本人の希望で、温泉で有名な観光地、伊豆・伊東エリアが選ばれた。施設の作りがレトロで可愛いと話題の「伊東温泉 ハトヤホテル」や「伊豆高原ステンドグラス美術館」などで撮影が行われ、まるで佐野と“一泊二日の温泉・レトロデートに来ている”かのような気分に浸れるカレンダーとなっている。  通常版と限定版の2パターンが用意されており、表紙カットはどちらも大人っぽく、色気のあるクールな表情が魅力的。そして、“旅館での浴衣姿”という貴重な佐野を捉えたカットも収録されており、布団の中でいたずらっぽく笑いながら枕をこちらに投げようとするワンシーンや、UFOキャッチャーに夢中になるゲームセンターでのワンシーンが解禁された。気を許した相手にしか見せないような、あどけない表情の彼の姿は“佐野勇斗と温泉旅館で過ごす幸せなひととき”を連想させ、思わず女子の妄想心がくすぐられてしまう。  佐野は「今回は伊豆で撮らせていただいたのですが、温泉に行きたい!という僕のわがままを聞いていただいたのです。すごくリラックスできて、プライベート感満載のカレンダーとなっていると思います! みなさん、ぜひゲットしてください!」と、出来栄えへの自信をのぞかせた。  『佐野勇斗カレンダー2019.4‐2020.3』は、SDPより2月27日発売。価格は2200円(税別)。

  • 2019年に注目したい若手俳優(左から:町田啓太、佐野勇斗、伊藤健太郎)

    佐野勇斗、伊藤健太郎、町田啓太…更なる飛躍へ!2019年も注目の俳優たち

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     2018年はドラマ『中学聖日記』のメインキャストに抜擢された新人・岡田健史、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』の中村倫也、志尊淳など、様々な若手俳優が話題となり、エンタテインメント業界を盛り上げた。2019年はどんな俳優がテレビ・映画を賑わすのか、昨年の活躍を元に今年注目したい俳優をご紹介したい。@@cutter まず1人目が、映画を中心に活躍が目立った佐野勇斗だ。『ちはやふる -結び-』で、瑞沢かるた部にデキる後輩として入部し、プライドの高い嫌味な奴を熱演したかと思えば、初めての主演映画『青夏 きみに恋した30日』では、田舎に暮らす、無愛想だけど実は優しい純朴な青年を好演し、多くの女性たちに爽やかな感動と胸キュンを与えることに成功。さらに、『走れ!T校バスケット部』では部活の仲間を大切にする弱小バスケット部のキャプテン役、『3D彼女 リアルガール』では2次元を愛する超絶オタクでコミュ障な高校生と、佐野は同世代のキャラクターを演じることを得意とする。2月には又吉直樹の原作を実写化した主演映画『凜-りん-』が公開予定。この作品でも高校生を演じるが、これまでと違って物語はサスペンス。佐野の新たな魅力が発見できそうだ。  2人目は昨年6月に健太郎から、本名へと改名した伊藤健太郎だ。なんと言ってもブレイクのきっかけとなったのは、福田雄一が演出を手がけたドラマ『今日から俺は!!』での伊藤真司役。見た目はトゲトゲ頭のツッパリだが、生真面目で義理堅く、曲がったことが大嫌いという“ザ・漢”のような人物なのに、好きな女子の前ではデレデレというギャップが話題に。ファンを一気に増やす形となった。このほかにも、昨年はゲスト出演を含む9本のドラマと、5本の映画に出演という、超売れっ子ぶり。今年は累計発行部数300万部を突破した押見修造の漫画を実写化した『惡の華』(今秋公開)に主人公・春日役で出演。演じた本人が、「春日を理解するのは難しいかもしれません」と説明するキャラクターだけあって、どのように仕上がっているのか期待したい。  3人目が劇団EXILEのメンバー、町田啓太。自身がずっとやりたかった時代劇をNHK大河ドラマ『西郷どん』で実現。小松帯刀という実在した人物を演じるにあたり、手当たり次第に資料を読み込み、撮影前に鹿児島へ入って現地の人と話すなど、猛勉強した結果、「時代劇が初めてとは思えない」と評判は上々。さらに『中学聖日記』では、有村架純演じる主人公・末永聖の元婚約者、川合勝太郎役の“お人好しキャラ”で多くの視聴者の気持ちを掴んだ。今年は、壁ドンブームの火付け役『L・DK』の2度目の実写化映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』(3月21日公開)をはじめ、1月5日スタートのWOWOW連続ドラマW『盗まれた顔 〜ミアタリ捜査班〜』に出演。連続ドラマWは丁寧な作りで好評を博すことが多いため、町田の評価も高まるだろう。  彼らのほかにも、中島哲也監督の映画『来る』で壮絶な死を遂げた高梨役を筆頭に、6本の映画と2本のドラマで大活躍だった太賀、ドラマ初主演『わたしに××しなさい!』やNHK連続テレビ小説『半分、青い。』など、話題作への出演が続き、現在公開中の映画『春待つ僕ら』で多くの女性をキュン死させている小関裕太の2人にも注目。また、4月にスタートするNHK連続テレビ小説『なつぞら』への出演が決まっている清原翔、ドラマ『今日から俺は‼』や映画『ういらぶ。』に出演した磯村勇斗も有望な2人。  昨年すでに“ブレイク”を果たした俳優たちだが、今年もさらに活躍の場を広げていく姿に注目をしていきたい。(文:安保有希子)

  • 佐野勇斗、“NEXT国宝級イケメン”1位に!

    佐野勇斗、“NEXT国宝級イケメン”1位獲得に「本当に恐れ多い」

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     7人組ボーカルダンスユニットM!LKのメンバーで、俳優としても活躍する佐野勇斗が、女性誌「ViVi」が発表した2018年下半期国宝級NEXTイケメンランキングで1位を獲得したことを自身のインスタグラムで報告。佐野は、「いやいやいや、、 まじかよ!! 国宝級とか、本当に恐れ多いっす… 本当に…」と喜びを綴っている。@@cutter 佐野は、2018年3月から映画『ちはやふる -結び-』に始まり、『羊と鋼の森』(6月)、『青夏 きみに恋した30日』(8月)、『3D彼女 リアルガール』(9月)、『走れ!T校バスケット部』(11月)と立て続けに計5本の映画に出演。来年2月には本郷奏多とのW主演映画『凛-りん-』の公開が控えている。  今回“国宝級NEXTイケメンランキング”1位に選ばれた佐野は、インスタグラムで「投票してくださった皆さん、本当にありがとうございます かなり嬉しいです」とファンに感謝と喜びを伝えると共に、「皆さんの期待に応えられるよう、このランキングに見合う男になれるよう頑張ります」と新たな決意を明かしている。  佐野からのメッセージにファンからは、「おめでとうございます これからも頑張ってください!」「おめでとう これからの活躍を楽しみにしてます」「おめでとう さすがです!!」「佐野くんおめでとう!!国宝級にイケメンなのに面白くて優しい佐野くん最高!」などお祝いコメントが溢れている。 引用:https://www.instagram.com/sanohayato_milk/ @@insert1

  • 『凜‐りん‐』に出演する山口紗弥加

    佐野勇斗&本郷奏多W主演『凜』、山口紗弥加が保険教師役で出演

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     俳優の佐野勇斗と本郷奏多がダブル主演する映画『凜‐りん‐』に、追加キャストとして山口紗弥加が保健教師役、堀部圭亮が神主役で出演することが発表された。@@cutter 本作は、芥川賞作家・又吉直樹が受賞前に舞台脚本として初めて書き下ろし、2007年に上演された『凜』を、池田克彦監督が映像化したミステリー作品。「100年に一度、村から子供が消える」という伝説が伝わる村に住む高校生5人組を描く。  山口は、5人組が通う村の高校に臨時で働くことになった保健教師、里中のぞみを演じる。「初めて台本を読ませていただいた時、泣いてばかりいた十代を思い出しました」という山口。「多感な時期の『友情』は、脆くて、しょっぱい。だからこそ、余計に眩しいのかもしれません。それはとても温かくて、愛おしいものです。私は、5人の男の子たちの“友情の形”を浮き彫りにできたら…という思いで、彼らを応援するつもりで参加させていただきました」と本作への思いを語った。  堀部は、村に伝わる伝説の真相を知りたがる高校生5人組に、自分たちで詮索しない方がよいと警告する神主の役。本作について「『あぁー、そういうアレか…』なんてナメてると、とんでもなく裏切られます! なに? このどっぷりミステリー感! それぞれの“闇”も見せちゃう、骨太な人間ドラマ感!! くそぅ…芥川賞作家め」とコメントしている。  映画『凜‐りん‐』は2019年2月22日公開。

  • 『凜』本ポスタービジュアル

    又吉直樹原作、佐野勇斗&本郷奏多ダブル主演『凜』本予告到着

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     俳優の佐野勇斗と本郷奏多がダブル主演を務める映画『凜‐りん‐』から、本予告映像が解禁。公開された本予告には、不気味な伝説が残る村で展開する殺人事件が描かれている。@@cutter 本作は、芥川賞作家でお笑い芸人の又吉直樹が『火花』の前に書いていたという初の長編小説『凜』を実写化したミステリー映画。佐野と本郷のほか、須賀健太や亀田侑樹、櫻井圭佑、大沢ひかる、平祐奈、片桐仁、石田ひかり、山口紗弥加ら豪華俳優陣がキャスティングされている。  予告編は、消えた小さな女の子を探す母親たちを捉えた物々しい映像からスタート。純朴な高校生・耕太(佐野)たちの元に、東京からの転校生・天童(本郷)が現れる。抱えている秘密を打ち明けない天童と、彼と衝突する耕太。そんな中、友達の1人が消え、仲間たちは疑心暗鬼になっていくさまが描かれている。  映画『凜‐りん‐』は2019年2月22日より全国公開。

  • 『凜』本ポスタービジュアル

    佐野勇斗&本郷奏多W主演『凜』公開日決定&ポスター解禁

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     俳優の佐野勇斗と本郷奏多がダブル主演を務める映画『凜‐りん‐』の公開日が2019年2月22日に決定。併せて、主演の2人の姿を配したポスタービジュアルも解禁された。@@cutter 本作は、芥川賞作家でお笑い芸人の又吉直樹が書き下ろした初の長編小説『凜』を実写化したミステリー映画。主演の佐野と本郷のほか、須賀健太や亀田侑樹、櫻井圭佑をはじめ、大沢ひかる、平祐奈、片桐仁、石田ひかり、山口紗弥加など豪華俳優陣がキャスティングされている。  高校2年生になる野田(佐野)が通う村の高校に、東京からの転校生・天童(本郷)がやってくる。天童は程なくクラスに溶け込み、野田とも楽しい日々を過ごしていた。ある日、野田の友達の1人が姿を消してしまう。村で語り継がれる「100年に一度、村から子どもが消える」という伝説が人々の脳裏をよぎる中、小さな村は混乱し、天童に疑いの目が向けられることに…。  先日開催された京都国際映画祭にて特別上映された本作。舞台挨拶に立った主演の佐野は「あまり主演をやらせたて頂いたことがなく立ち振る舞いが分からず困った時に、事務所の大先輩である本郷さんの背中を学ばせて頂きながらこの役をやり切れたという思いがあります」とコメント。さらに本郷は「フレッシュな若い子のお芝居が魅力的で最後まで見て頂けたらきっと心に響く映画になっていると思います」と語った。  公開日決定と併せて解禁されたポスタービジュアルは、野田を演じる佐野の力強い眼差しと、本郷扮する天童のクールな表情の対比が特徴的なデザインに仕上がっている。  映画『凜‐りん‐』は2019年2月22日より全国公開。

  • 映画『走れ!T校バスケット部』プレミア試写会にて

    志尊淳、早見あかりに“振られた”秘話告白 戸塚純貴はまさかの途中退場

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     俳優の志尊淳、佐野勇斗、早見あかり、戸塚純貴が、11日に都内で開催された映画『走れ!T校バスケット部』プレミア試写会に出席した。志尊は撮影中に早見に“振られた”秘話を明かし、戸塚はまさかの途中退場で会場を沸かせた。@@cutter バスケットボール部の強豪高校を、いじめが原因で自主退学し、多田野高校(通称T校)に編入した田所陽一(志尊)が、同校の弱小バスケ部で仲間と共に成長していく姿を描く本作。試写会にはほかに、佐藤寛太、鈴木勝大、西銘駿、阿見201、椎名桔平、古澤健監督も登場した。  志尊はキャストのチームワークを高めるため、人狼ゲーム(村人に化けた狼=人狼を探すパーティゲーム)を行ったと振り返り「すごくみんながハマってね。いいコミュニケーションになった」とニッコリ。「ぶっちぎり」とその腕前を称賛された志尊は「皆、酷いのがですね、段々僕が理論武装をしていくんですよ。そうすると、最初は『淳くん、え~』ってなるんですけど、最終的に、重ねていくごとに『志尊うるさくない? とりあえず志尊、最初に潰そうか』っていう話になりまして」と述懐。「僕は後半はいつも審判をやっておりました」と笑顔で続けた。  一方、T校バスケット部マネージャーの佐藤浩子を演じた早見は、志尊に食事に誘われた時のことを「『カレー食べに行くけど行く?』って言われて、『私はカレーは食べたくない』って言って断ったり(笑)」と回想。志尊は「振られましたね。でも僕は懲りずに誘わせていただきました」と振り返り、早見は「ありがたいです。本当に。楽しかった」と白い歯を見せた。  イベントの序盤では、バスケオタクで寿司屋の息子でもある川崎裕太に扮した戸塚が、まさかの途中退場する一幕も。戸塚は「3分歩いた先の劇場で、19時から本番がありまして。オルタナティブシアターですね。舞台『カレフォン』というのを21日までやっていますので!」とちゃっかり宣伝。共演者につっこまれるも「最悪、僕と一緒に劇場に行くっていうパターンも…。ない?」と続けて会場を沸かせていた。  映画『走れ!T校バスケット部』は11月3日より全国公開。

  • 映画『3D彼女 リアルガール』公開記念舞台挨拶の模様

    中条あやみ、佐野勇斗ら“画伯”が絵しりとり挑戦も珍回答連発!

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     女優の中条あやみ、俳優の佐野勇斗、清水尋也らが15日、都内で開催された映画『3D彼女 リアルガール』公開記念舞台挨拶に登壇。撮影現場でも待ち時間に行なっていたという絵しりとりを行なったが、まさかのグダグダの展開に会場からは笑いが起きた。@@cutter 学校一の美少女・五十嵐色葉(中条)と2次元を愛するオタク“つっつん”こと筒井光(佐野)の恋を描く本作。まず英勉監督が「主題歌を歌う西野カナです」と軽くジャブを放ちすぐに俳優陣から「やめてください」と苦情が押し寄せる。  続いて撮影中に思わず笑ったシーンを尋ねられると、中条、佐野は、竹内力演じるつっつんの父親が、色葉とつっつんを全速力で追いかけるシーンを選択。台本には「追いかける」としか書いてなかったそうだが、なぜか竹内は白目をむき、しかも予想外のスピードで2人を追い抜いてしまったとのこと。佐野が「逃げ切れるはずだったのに…(苦笑)」と言えば、中条は「素の中条あやみとして笑ってしまって…」と振り返った。  続いて、キャスト陣が現場で待ち時間に遊んでいたという絵しりとりに挑戦するが、清水が隣の中条を指しながら「ヤバいですよ。問題児です。画伯にもほどがあるんで…」と先行きを不安視。  しかし事故物件は中条だけではなかったようで、まず英監督が劇中の魔法キャラの「えぞみち」を描くが、なぜか2番手のゆうたろうが「えぞみち」と理解しつつも「ち」ではなく「み」でつなげてしまうなど混乱…。  3番手の恒松祐里は不審に思いつつ、ゆうたろうが描いた「みかづき」を「キス」につなげるが、佐野は「キス」を「チュー」と誤読して「牛」を描写。さらに中条は「し」から「シイタケ」を描くも、清水は「キノコ」として理解するなど、全く息が合わない。  紆余曲折を経て、最後の竹内は、ひとつ前の濱田マリの描いた「トング」が「ヘッドフォン」にしか見えなかったようで「ン」で終わってしまうことに苦悩…。挙句「ん」から無理やり「う〇こ」の絵で締めるという、小学生並みのウルトラCを披露し、これには「ちょっと世に出せんぞ、これは」(英監督)、「こんな舞台挨拶は初めて」(恒松)といった声も…。中条は全員を代表して「いつも、こんな感じでした…」と無理やりまとめ、会場は失笑交じりの笑いに包まれた。

  • 『走れ!T校バスケット部』

    志尊淳主演『走れ!T校バスケット部』本ポスター&予告編解禁

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     俳優の志尊淳が主演を務める映画『走れ!T校バスケット部』から、予告映像とポスタービジュアルが解禁となり、特典付き前売券と劇場限定入場者プレゼント情報も発表された。予告映像には、志尊扮する主人公が、弱小バスケ部の面々と絆を深めていく様子が収められている。@@cutter 本作は、バスケットボール部の強豪高校を自主退学し、多田野高校(通称T校)に編入した田所陽一(志尊)が、同校の弱小バスケ部へ入ることで成長する姿を描く。解禁された予告映像には、いじめを受けて転校してきた陽一が、T校バスケット部のメンバーと絆を深め、和気あいあいとじゃれあう様子が散りばめられている。  映像では、ゾノこと牧園浩司(佐藤寛太)の告白が失敗した様子を盗み見て笑い合ったり、ガリこと川崎裕太(戸塚純貴)の実家である寿司屋でウィンターカップへの出場に向け決起する場面に加え、キャプテンの矢嶋俊介(佐野勇斗)が陽一に語り掛けるシーン、陸上部とバスケ部を掛け持ちする俊足の持ち主・川久保透(鈴木勝大)の笑顔、円陣を組み「俺たちは、どのチームにも負けないくらい固い絆で結ばれてる」と熱く叫ぶ陽一の姿なども確認できる。GReeeeNの主題歌『贈る言葉』も重なる中、椎名桔平や竹中直人、友情出演の竹内涼真や千葉雄大らの姿も盛り込まれている。  ポスタービジュアルには、陽一を中央にT校バスケット部が勢ぞろい。このビジュアルが全面的にあしらわれたA4クリアファイルが特典として付く前売券&ムビチケカードは、9月29日より、合計1万部限定で全国の劇場窓口にて順次発売。さらに、劇場限定入場者プレゼントとして、全国20万名限定で“B.LEAGUE公認”の「トレーディングカード【T校バージョン】」の配布も決定した。こちらは全7種類のうち、いずれか1枚をプレゼント。どちらのプレゼントも非売品となっている。  映画『走れ!T校バスケット部』は11月3日より全国公開。

  • ※「佐野勇斗」インスタグラム

    佐野勇斗、西野カナが生披露した『3D彼女』主題歌に「感動」

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     俳優の佐野勇斗が12日、映画『3D彼女 リアルガール』(9月14日公開)で共演する女優の中条あやみと、主題歌を担当する歌手の西野カナとの3ショットを自身のインスタグラムに投稿した。ファンからは「このスリーショット最高すぎ!!」といった反響が寄せられている。@@cutter 本作は、那波マオによる累計発行部数145万部の人気同名コミックの実写化。男グセの悪いリア充の超美少女と、アニメやゲームなどの2次元の世界に没頭するオタク男子の純愛を描く。リア充美少女・五十嵐色葉を中条が演じ、彼女から猛アプローチされるオタク男子・筒井光を佐野が演じている。  佐野が投稿したのは、11日に開催された同作の特別試写会のオフショットだ。同イベントで西野が主題歌『Bedtime Story』を生歌で披露したことについて、佐野は「本当に… 感動しすぎました。。 西野さん、素敵な歌を本当にありがとうございます」と感謝。CDを贈呈されたことを報告し、「擦り切れるほど聞きます」と誓っている。  投稿されているのは、佐野、西野、中条の3ショット。3人はイベントで使用したとみられるバルーンを手にして、ニッコリほほ笑んでいる。  ファンからは「このスリーショット最高すぎ!!」「勇人くんかわいい、あやみちゃんは美人で小顔」といったコメントのほか、主題歌に対する「めっちゃいい曲よな!映画まだ観てないのに観た気分なる」といった称賛の声や、「映画すごく楽しみ!」といった期待の声が届いている。 引用:https://www.instagram.com/sanohayato_milk/

  • 『1st PHOTOBOOK 佐野勇斗』写真集発売記念イベントに登場した佐野勇斗

    佐野勇斗、初のソロ写真集発売 熱烈な“ドラゴンボール愛”も告白

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     俳優の佐野勇斗が26日、初のソロ写真集『1st PHOTOBOOK 佐野勇斗』(主婦と生活社)発売記念イベント開催前の囲み取材会に出席。「20歳の佐野勇斗のありのままが映し出されているものになったのではないかと思っています」とアピールした。@@cutter インパクトのある題字は、書道6段の腕を持つ佐野自身の直筆。「オシャレな感じにもできたんですけど、やっぱり初めての写真集なので」と自分から提案したことを明かした。また撮影が行われたのは、佐野のデビュー映画『くちびるに歌を』の撮影地でもあった長崎県の五島列島。「勝手に第2の故郷と呼ばせてもらっている」と語るほどに思い入れが深いそうで、「初めてお会いする方でも『親戚の子が来た!』という感じで迎え入れてくれる。そのアットホームな感じが大好きです。この原点でもある場所で撮影することで少しでも皆さんに五島の魅力を伝えられたら」と熱い眼差しで述べた。  今年は1月期の『トドメの接吻』(日本テレビ系)から始まり、主演作2本も含めた計5本の映画に出演するなど若手俳優として大躍進の年となった佐野。だが本人は「まだまだ目指すところからは遠い」と神妙な顔。「山崎賢人さんとも間近でお仕事させてもらえたことで自分に足りないものがすごく分かって。これからも頑張ろう! と思えた年でした。いつか朝ドラや大河ドラマに出てみたいです」と展望を語った。  一方、趣味の“漫画収集”について聞かれた佐野は「ドラゴンボールが大好きで、単行本の背表紙の絵をつなげることに夢中になりました」と告白。好きなキャラクターを聞かれた際には「ゴテンクスと、対セル戦でのスーパーサイヤ人2の悟飯!」と目を輝かせながらややマニアックな回答をして会場を和ませた。  佐野勇斗初のソロ写真集『1stPHOTOBOOK 佐野勇斗』は主婦と生活社より発売中。

  • 映画『3D彼女 リアルガール』メインカット

    中条あやみ&佐野勇斗、恋が動き出す…『3D彼女 リアルガール』SP映像

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     モデルで女優の中条あやみとM!LKのメンバーで俳優の佐野勇斗が共演する映画『3D彼女 リアルガール』より、特別映像が解禁となった。映像には、リア充完璧超絶美少女の主人公・色葉(中条)と、2次元を愛する超絶オタク・筒井(佐野)の恋が動き出す瞬間が収められている。@@cutter 本作は、那波マオによる累計発行部数145万部の人気同名コミックを実写化。解禁となったシーンに収められているのは、予告篇でも印象的な“色葉の告白シーン”へとつながる重要な出来事。まさに、2人の恋物語が急速に動き出すきっかけとなる場面だ。  自分に縁のない“3次元女子”の色葉を怒らせてしまった筒井は、残りの学校生活を平和に送るために色葉への謝罪を決意。だが、なかなか話しかけることができず、まるでストーカーのように後をつけてしまっていた。  そんな中、色葉が本屋で万引きの濡れ衣を着せられる。「俺はただ謝って平凡な日々を…」と筒井がオロオロしているうちに、事態はどんどん悪化。店員が「万引きJKです!!」と大騒ぎし出すも、筒井が愛するアニメキャラクター・えぞみちは「リアルに関わるからこうなるべさ! ほっとけほっとけ!」と脳内でささやく。  色葉の無実を証明しようと勇気を出す筒井だったが、必然的に彼女を尾行していたことがバレてまさかの窮地に。そんな筒井の勇気と優しさに惹かれた色葉は、翌日「つっつん、私と付き合って」と声を掛ける。だが、それにより筒井はさらなるパニックへ…といったシーンが収められている。  映画『3D彼女 リアルガール』は9月14日より全国公開。

  • (左から)映画『3D彼女 リアルガール』ジャパンプレミア・カーペットイベントに登場した佐野勇斗、中条あやみ

    佐野勇斗、初対面の中条あやみにいきなり「I LOVE YOU」

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     俳優で4人組ボーカルダンスユニット「M!LK」の佐野勇斗が8日、映画『3D彼女 リアルガール』のジャパンプレミアに登場。共演者と共に“夏の初デートファッション”でオレンジカーペットを練り歩き、初対面の中条あやみにいきなり「I LOVE YOU」と言ったエピソードを告白した。@@cutter 本作は、那波マオによる同名コミックを原作とする純愛コメディ。「男グセの悪い」という噂もある“リア充完璧超絶美少女”の五十嵐色葉(中条)と、アニメやゲームに没頭するオタク高校生“つっつん”こと筒井光(佐野)の恋愛模様を描く。  本イベントには中条や佐野のほか、清水尋也、恒松祐里、上白石萌歌、ゆうたろう、神田沙也加、英勉監督が出席した。  五十嵐を演じた中条は、今回のコーデの内容を問われて「やっぱり夏はワンピースがいいなと思っています。夏らしいタンクトップになっているのと、(スカート部分の)このフリフリが風に揺れたらいいなと思いつつ、ボーダーでしめる。カッコいいワンピースを選びました」と紹介。  筒井役の佐野も「二十歳になったので大人っぽくしたいと思ってセットアップにした。そして白! 夏といえば爽やかな白かなと思って。あとストライプは、着痩せ効果があると聞いた」と今回のファッションを解説。一方、高梨ミツヤ役の清水は「黒が好き。こだわりも着つつ、夏なので、普段着ないシャツにした。(シャツを)脱いだらタンクトップなので、いつでも動ける」と話した。  また、中条は撮影前を振り返り、「私は皆さんとお会いするのが初めてだった。人見知りだったので、監督に『人見知りです』と自己申告しておいたら、皆からボーン!と壁をブチ壊しに来てくれた。会った瞬間からずっと仲がいい」と述懐。佐野は中条との壁を壊すべく、「(中条が)英語を喋れると聞いたので、『パッと思いついた言葉を言おう!』と考えて思いついたのが“I LOVE YOU”。会った瞬間に言ってしまって、(関係が)『終わったな』と思ったけど、そこで(中条が)上手く返してくれた」と照れ笑いを浮かべていた。中条は「会って一言目に“I LOVE YOU”って言う人いないから! 爆笑が起こりました」と笑っていた。  劇中で筒井が愛するアニメ『魔法少女 えぞみち』のヒロイン・えぞみちの声優を務めた神田は、キャストたちと初対面。本イベントの移動中にキャスト陣と一緒だったと明かし、「(キャスト陣は)本当に仲がいい。スクリーンにそのまま関係性が現れているのでは」とニコリ。佐野は、神田の印象を問われて「美人です!」と即答。初対面での強心臓ぶりを見せた。  映画『3D彼女 リアルガール』は、9月14日より全国ロードショー。

  • 映画『青夏 きみに恋した30日』前日祭舞台挨拶にて

    葵わかな、今年の“青夏体験”は「おじいちゃんと山登りしたい」

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     映画『青夏 きみに恋した30日』の前日祭舞台挨拶が31日都内で開催され、ダブル主演を務めた葵わかなと佐野勇斗をはじめ、古畑星夏、岐洲匠、久間田琳加、水石亜飛夢、秋田汐梨、志村玲於らキャストと、古澤健監督が登壇。映画にちなみ「今年の夏の“青夏体験”は?」という質問に葵は「おじいちゃんと“青夏”したい」と答え、会場を沸かせた。@@cutter 南波あつこによる同名コミックの映画化作品である本作。夏休みを田舎で過ごすことになった都会の女子高生・理緒と、そこで出会う地元の男子高校生・吟蔵との“期間限定の恋”を描いた青春ラブストーリーだ。  この日は公開前日を記念した“祭”ということで、キャスト全員が華やかな浴衣姿で登場。タイトルの「青夏」という言葉は「青春よりも青い夏」という意味が込められていることにちなみ、司会者から「今年、青夏体験した人は?」という質問が出ると、佐野は「夏といえば海じゃないですか。海といえば海水パンツになるじゃないですか。なのでO脚を直したい」と回答。隣りにいた葵から「青夏だよ?」とツッコミを受けることに。  そういう葵はしばし考え込んだあと「おじいちゃんと山登りに行きます」と答え、周りの反応に「え、青夏じゃない!?」とちょっと焦った模様。OKとのことで「じゃあ私、おじいちゃんと“青夏”します」と答えていた。  イベントでは箱の中身当てゲームなどで盛り上がったあと、ダブル主演を務めた2人がそれぞれにねぎらいの言葉を贈り合うことに。葵と佐野は共演が2回目ということもあり、信頼関係も厚かったようで「しっかりしてるねと言われることは多いんですが、一人では不安な部分がある中、私ができないことを佐野くんができる。そこはすごく佐野くんに助けられた」と葵が答えれば、「葵さんとは出会って4年以上。僕はこんな感じで頼りない男で、申し訳ないなと思うことが多いんですが、葵さんに助けられた」とエールを贈り合った。  その後サプライズでキャスト全員から葵へメッセージが贈られることに。古畑からは「わかなちゃんからは、本読みのときからこの作品を良くしようという気持ちが凄く伝わってきた。年下なのにそれができるのがすごいなと思った」という言葉が贈られ、葵は「え、何!? なんで私だけ!?」と恥ずかしがりながらも、終始うれしそうな様子を見せていた。  映画『青夏 きみに恋した30日』は、8月1日より全国公開。

  • 佐野勇斗、『青夏 きみに恋した30日』インタビュー

    佐野勇斗「カッコいい役は難しい!」 事務所の先輩・山崎賢人を尊敬

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     ボーカルダンスユニットM!LKのメンバー・佐野勇斗が、俳優としても大躍進中だ。2018年は、5本の映画に出演。南波あつこによる人気少女コミックを実写化する『青夏 きみに恋した30日』では、映画初主演を果たした。演じた吟蔵は外見はもちろん中身もイケメンの男子だが、佐野は「カッコいい役は難しい!」と苦笑い。20歳の素顔とこれからの野望に迫る。@@cutter 本作は、夏休みの間、田舎で過ごすことになった都会育ちの女子高生・理緒(葵わかな)と、そこで出会った地元の男子高生・吟蔵の“ひと夏限定の恋”を描く物語。無愛想に見えて実は優しい吟蔵は、理緒だけでなく観客の女性たちもキュンとしてしまうような男子。佐野は「不安しかなかったです」とオファー時の心境を振り返る。  「役をいただいてもちろんうれしかったんですが、原作を読んでみたら吟蔵ってめちゃくちゃカッコよくて。“こんな男になりたい”と憧れるくらい、男の僕から見てもカッコいい。演じると思ったら冷や汗が出てきました」と明かす。「原作ファンの方の期待にも応えなければ」と奮起し「まずは体づくり。筋トレして体を絞って、日焼けした方がいいとも思ったので、初めて日焼けサロンにも行きました。初めてチャレンジすることばかりでした」と役づくりに励んだ。  「カッコいい人って、姿勢がいい。自信がある人はピシッとしている」と姿勢からもイケメンを意識したが、「内面から出るカッコよさもないといけない。吟蔵はチャラついているように見えて、芯がしっかりしている」とさらなる苦労を吐露。胸キュンシーンも同様で「頭をポンポンとしたり、グッと抱き寄せるにしても、どこに手を置いていいかわからなくて。そういうことがサラっとできる人もいると思うんですが、僕はそういうタイプではないので…。色々と研究しました。今まででも一、二を争うくらい難しい役でした」と語り、「事務所の先輩に山崎賢人さんがいるんですが、カッコいい役をたくさんやっている賢人さんは、本当にすごい!今度お会いしたら“難しかったです”と話そうと思っているんです」と尊敬の眼差しを向ける。  M!LKとしてキラキラとしたステージに立つ身でありながら「カッコいい役はチャレンジ」という佐野。「僕はグループの中でもおちゃらけ担当なんです。クールとかそういうタイプとは真逆なので、吟蔵を演じることを知ったM!LKのファンの方からは“カッコいい感じの佐野は新鮮”というコメントも見受けられます。“よくわかってくれているな、ありがとう!”と思います」と自身の素顔を告白する。@@separator 熱心かつお茶目に語る姿がなんとも魅力的だが、今年は5本の映画に出演するなど引っ張りだこ。『3D彼女 リアルガール』ではオタク青年役にトライするなど、どんな役でも背負える頼もしい俳優に成長している。いつでも役を得た時は「まず自分と似ているところ、似ていないところを書き出してみる。台本の裏に書いておく」のだとか。「役者のお仕事は、いつも悩むことばかり。経験も浅いので、壁にぶち当たることばかりです。たくさんの先輩方と共演させていただくようになりましたが、みなさんを見ていると生半可な努力では、この世界ではやっていけないんだと実感しています。今は“ツライ思いをしてなんぼ”だと思っています!」と全力でぶつかっている。  壁を乗り越える力をくれるのは「地元の人やファンの方など“頑張れ”と言ってくれる人の存在」だ。「愛知県出身なんですが、親も親戚もすごく応援してくれています。おじいちゃん、おばあちゃんは最初、芸能活動に反対していたんですが、今では僕の一番のファン。地元の人に東京で頑張っている姿を見せたいんです」。そんな佐野の野望は「M!LKとしては、紅白歌合戦の司会をやりたいです。まだ出場もしていないのに!」と笑い、「俳優としては、朝ドラと大河ドラマに出たいです。おじいちゃん、おばあちゃんが好きなので、恩返ししたい」と未来を見つめる。明るく、まっすぐで頑張り屋。佐野勇斗、快進撃の理由が垣間見えた。(取材・文・写真:成田おり枝)  映画『青夏 きみに恋した30日』は8月1日より全国公開。

  • 佐野勇斗、初ソロ写真集『1st PHOTO BOOK 佐野勇斗』(主婦と生活社)より

    佐野勇斗、初のソロ写真集発売 役者デビューの地で20歳の素顔を見せる

    エンタメ

     俳優の佐野勇斗のファースト写真集『1st PHOTOBOOK 佐野勇斗』(主婦と生活社)が8月24日に発売されることが発表された。80ページに渡る写真集には、初心に返り、新たなステップを踏み出すべく、20歳になった佐野の等身大の素顔が切り取られている。@@cutter 8月、9月と立て続けに出演映画が公開され、ボーカルダンスユニットM!LKのメンバーとしても活躍する佐野の初めての写真集となる本作。撮影は、佐野たっての希望で、自身が「原点」とする長崎県五島列島で行われた。その理由は、佐野が初めて俳優として芝居をした映画『くちびるに歌を』のロケ地だったため。大好きな思い出の場所を再び訪れた佐野は、「懐かしい」と言いながら撮影にのぞみ、原点を振り返った様子だった。  佐野は、撮影を「本当に、楽しかったです…。五島のみなさんと、景色が改めて大好きになりました」と振り返り、「僕、佐野勇斗の原点でもある場所五島列島。20歳になった今、4年前とは少し違った、成長した僕を、みなさんにぜひ観ていただきたいです!」とアピールしている。  なお、8月25日には大阪と愛知、翌26日には東京で、発売記念イベントの開催が予定されている。  佐野勇斗ファースト写真集『1st PHOTOBOOK 佐野勇斗』は、主婦と生活社より8月24日発売。

  • 『青夏 きみに恋した30日』場面写真

    床ドン&花火デート…『青夏』夏キュン必至の場面写真を一挙解禁

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     葵わかなと佐野勇斗のダブル主演映画『青夏 きみに恋した30日』より、床ドンや花火デートなどを収めた場面写真が一挙に解禁となった。また、7月31日に前日祭舞台挨拶を実施すること、8月31日の夏休み終了までの間の期間限定にてキャンペーン特設サイトがオープンすることも明らかになった。@@cutter 南波あつこの人気少女コミック『青夏 Ao‐Natsu』を基にする本作は、夏休みの間、大自然に囲まれた祖母の家で過ごすことになった都会育ちの女子高生・船見理緒(葵)が、地元の高校生・泉吟蔵(佐野)と出会い、互いに魅かれていく様を描く青春ラブストーリー。  今回解禁となったのは、理緒と吟蔵が織りなす“夏限定”のピュアなラブシーンを切り取った場面写真の数々。バイクの二人乗りや、もつれあって思わずの床ドン、浴衣を着ての花火デート、おんぶされながら目に飛び込む星空、夏休み中の制服デート。ほかにもソフトクリーム対決や仲間とのBBQなど、豊かな自然の中で繰り広げられる、女子高生の憧れのシチュエーションが満載となっている。  また、8月1日の公開に先駆けて、公開前日の7月31日に前日祭舞台挨拶の実施も決定した。詳細は後日発表されるという。さらに、8月31日の夏休み終了までの間の期間限定で、キャンペーン特設サイトがオープンすることも明らかになった。こちらは各種キャンペーンがチェックできるほか、イベントやテレビ出演などのメディア情報も網羅したカレンダー型のサイトとなっている。  映画『青夏 きみに恋した30日』は、8月1日より全国ロードショー。

  • (左から)葵わかな、佐野勇斗

    佐野勇斗、水鉄砲の集中砲火浴びて夏満喫「スゴい気持ち良かった」

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     俳優の佐野勇斗が、2日都内で、葵わかなとダブル主演を果たした映画『青夏 きみに恋した30日』の完成記念イベントに出席。キャストから水鉄砲の集中砲火を浴びてずぶ濡れになり、「スゴい気持ち良かった」と一足早い夏を満喫した。@@cutter 同作は、南波あつこの人気少女コミック『青夏 Ao‐Natsu』を原作とする青春映画。夏休みの間、大自然に囲まれた祖母の家で過ごすことになった都会育ちの女子高生・船見理緒(葵)は、地元の高校生・泉吟蔵(佐野)と出会い、互いに魅かれていく。  夏休みという映画のテーマにちなみ、波打つプールで開催された本イベントには葵や佐野の他、古畑星夏、岐洲匠、久間田琳加、水石亜飛夢、秋田汐梨、志村玲於が出席した。  理緒役の葵は「(一般向けの完成披露試写会が行われる)今日は初めて作った人以外の方に(本作を)観てもらう日。ドキドキする」と心境を吐露。吟蔵の幼なじみで婚約者の大鳥万里香役で、連続テレビ小説『半分、青い。』の清役でも話題を集めた古畑は「こういうプールでのイベントは初めて」と白い歯をこぼした。  イベントではワールドカップにちなんで、男子4人でサッカー対決を実施。ボールが前に飛ばず最下位になった吟蔵役の佐野は、罰ゲームとして“どうしても好きな人と離れたくないときに言う胸キュンワード”を発表することに。詰めかけた大勢の水着女子たちに向かって「なぁ…帰したくねぇ!」と言ってまばらな歓声が起きると、失敗を悟って「ちょっと待って! 正解が分からねぇ!」と恥ずかしそうに笑っていた。  イベント終盤、佐野はさらにキャスト全員から水鉄砲の集中砲火を浴びてビショビショに。「何してんの皆!? なんでオレ(水が)こんなにかかってるの!?」と驚くと、葵が「サプライズだよね。夏をひと足早くプレゼント!みたいな」とニコリ。佐野はたまらず「罰ゲームでしょ、こんなの!」と訴えつつ、「スゴい気持ち良かった」と前髪をかき上げていた。  映画『青夏 きみに恋した30日』は、8月1日より全国ロードショー。

  • 原作コミックの表紙を完全再現した全8パターンの撮り下ろしビジュアル

    『青夏』葵わかな&佐野勇斗、原作コミックの表紙8パターンを完全再現

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     葵わかなと佐野勇斗がダブル主演を務める映画『青夏 きみに恋した30日』から、主演の2人が原作コミックの表紙を完全再現した、コミックの帯ビジュアルが一挙解禁された。全8パターンの帯ビジュアルは、すべて撮り下ろしの写真が使用されている。@@cutter 本作は、2013年から17年にかけて「別冊フレンド」(講談社)で連載された南波あつこの人気コミックを実写化。自然が広がる田舎で夏休みを過ごすことになった都会育ちの女子高生・理緒(葵)が、男子高校生・吟蔵(佐野)と織りなす運命の恋を描く。  このたび、映画公開を記念して、現在発売中の原作コミック全8巻の帯が新装。各巻の表紙イラストを、葵と佐野がそれぞれ演じる理緒と吟蔵として完全再現している。  帯のビジュアルは、理緒が空に手をかざす“青夏ポーズ”で元気いっぱいの笑顔を見せる1巻に始まり、吟蔵の真っ直ぐな眼差しが印象的な2巻、ジュースを飲む理緒とアイスを食べる吟蔵が振り向く姿を捉えた3巻、浴衣を着て夏休みを心待ちにする理緒の4巻、浴衣を着た吟蔵が金魚を手に持ち嬉しそうな笑顔を見せる5巻などバリエーションもさまざま。  さらに理緒が夏の風物詩“スイカ”を食べる6巻、制服姿の吟蔵と夏の終わりを予感させる7巻、理緒と吟蔵が手を取りあい、顔を近づけて今にもキスしそうな8巻など、夏らしさ全開のビジュアルから、思わずキュンとするビジュアルまで、全8パターンの表情を楽しむことができる。  映画『青夏 きみに恋した30日』は8月1日より全国公開。

  • 映画『3D彼女 リアルガール』メインカット

    『3D彼女 リアルガール』主題歌は西野カナ 胸キュン本予告解禁

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     中条あやみが主演を務め、佐野勇斗が共演する映画『3D彼女 リアルガール』から本予告が解禁され、主題歌を西野カナが担当することが明らかになった。本予告では、西野カナの書き下ろし主題歌『Bedtime Story』がフィーチャーされている。@@cutter 本作は、累計発行部数130万部の那波マオの人気同名コミックを『ヒロイン失格』『トリガール!』の英勉監督が実写化したラブコメディ。男グセの悪いリア充美少女と、アニメやゲームなど2次元の世界に没頭するオタク男子の純愛を活写する。  このたび解禁された本予告は、主題歌『Bedtime Story』にのせて、ヒロインのリア充美少女・五十嵐色葉(中条)が、オタク男子の“つっつん”こと筒井光(佐野)に告白するシーンからスタート。周囲も驚く中、正反対の二人の交際が始まる。彼女を好きになることはないと思っていたつっつんだったが、オタクであることを受け入れる色葉に心を開き始める。しかし色葉にはある秘密があって…。  映画『ヒロイン失格』の大ヒット主題歌『トリセツ』を手がけた西野が、本作で英監督と再タッグ。西野は本作について「ヒロインの彼女(色葉)の気持ちはもちろん、不器用な彼(つっつん)にも感情移入してしまい、何度も泣いたりキュンとしたり、心が動かされました」と絶賛。「むかしむかし、あるところに、不器用な男の子と、少し気の強い女の子がいました」と始まる自身が手がけた主題歌については「映画と同じように、男の子と女の子両方の一途で変わらない想いを描いたラブソングです」と解説している。  また英監督は「完成した曲を聴いて、ホント最高でした! 映画の後、もう1本映画見たような大河恋愛曲をいただきました! あざす!」と主題歌に大満足のコメントを寄せている。  映画『3D彼女 リアルガール』は9月14日より全国公開。

  • 『走れ!T校バスケット部』に出演する千葉雄大

    『走れ!T校バスケット部』千葉雄大が“イケメン教師”役で友情出演

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     志尊淳が、弱小バスケ部に所属する高校生を演じる映画『走れ!T校バスケット部』に、教師役で千葉雄大が出演することがわかった。昨年、千葉は、映画『帝一の國』で志尊と共演したばかりとあり、「またすぐに共演できて嬉しかったです」と喜びを語っている。@@cutter 本作は、バスケットボール部の強豪高校を自主退学し、多田野高校(通称T校)に編入した田所陽一(志尊)が、同校の弱小バスケ部へ入ることで成長していく青春ストーリー。千葉は、転校してきた陽一を初日から優しくフォローする教師・北条一紀役で登場する。  千葉は、「今日撮影に来てみたら、“学校一のイケメン教師役”と書いてあって(笑)恐れ多かったですし、緊張もしていたのですが、(監督の)古澤さんもお久しぶりでご一緒できましたし、現場のスタッフさん達も前ご一緒した方がいらっしゃって、すごく肩の力が抜けました」とコメント。  共演する志尊について、「前回の共演では生徒同士でしたが、今回は生徒と先生役で、ちゃんと先生に見えたらいいなと思います」と語り、「陽一(志尊)の転校初日シーンの撮影だったのですが、学校の良い雰囲気が、伝わればいいなと監督とも話していたので、なごやかな雰囲気で撮影できて良かったです」と撮影を振り返った。撮影の合間には、「先生に見える?」と緊張する千葉に「先生にしか見えないよ!」と志尊が答えるやり取りもあったという。  そして、「僕もバスケットシーンの撮影は、何度かやったことあるのですが、結構大変で、バスケットが話でも大切な軸となってきますし、山場になると思うので、僕も皆が頑張った成果をスクリーンで観るのが楽しみです。頑張れ!!」と先生らしく、共演者にエールを送った。  今回、志尊に加え、佐野勇人、戸塚純貴、佐藤寛太、鈴木勝大の生徒役5名が学ラン姿で強いまなざしを向ける新ビジュアルも解禁された。  映画『走れ!T校バスケット部』は11月3日全国公開。

  • 『走れ!T校バスケット部』ロゴ

    志尊淳主演『走れ!T校バスケット部』個性あふれる部員紹介の特報到着

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     同名小説を実写化した汗と涙の直球青春スポーツ映画『走れ!T校バスケット部』から、初解禁となる特報映像が到着した。映像には、志尊淳が演じる主人公をはじめ、個性豊かなT校バスケット部メンバーたちの姿が収められている。@@cutter 古澤健監督がメガホンを取った本作は、名門バスケットボール部のエースとして活躍しながらも、イジメを受けてT校に転校してきた田所陽一(志尊淳)をはじめとするT校バスケット部メンバーが奮闘する姿を描く。弱小バスケットチームの成長を通じて、17歳の高校生の悩みや葛藤、仲間との絆、家族の想いも映し出す。  志尊とともにT校メンバーに扮するのは、佐野勇斗、早見あかり、戸塚純貴、佐藤寛太、鈴木勝大、西銘駿、阿見201。バスケットの知識はまったくない顧問・小山先生にYOU、陽一を心配しつつも温かく見守る父親・正道に椎名桔平、他界した陽一の母親・佳代に真飛聖、合宿先の怪しい管理人役に竹中直人と、ベテラン勢が脇を固めた。また、竹内涼真が早見が演じるマネージャー・浩子の兄で、大学のスター選手という役どころで友情出演することでも話題を集めている。  解禁された映像では、個性豊かなT校メンバーたちのキャラクター像が明らかになった。主人公の陽一をはじめ、「絶対強いチームにすっから!」とヤル気満々のキャプテン・矢嶋俊介(佐野)、バスケオタク&ムードメーカーで寿司屋の息子・川崎裕太(戸塚)、とにかく女子にモテたいがためにバスケを始めた牧園浩司(佐藤)、陸上部とバスケ部を掛け持ちする俊足の持ち主・川久保透(鈴木)が登場。また、後輩の根来修(西銘)と斎藤健太(阿見201)の姿も確認できる。  映画『走れ!T校バスケット部』は11月3日全国公開。

  • (左から)葵わかな、佐野勇斗

    葵わかな&佐野勇斗『青夏』メイキング&クランクアップ写真到着

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     葵わかなと佐野勇斗がダブル主演を務める映画『青夏 きみに恋した30日』から、メイキングとクランクアップの模様を収めた写真、そして葵と佐野のコメントが到着した。葵は「同世代の子が多い現場が自分の中では珍しく、あまりない経験だったので、みんなと一緒に走ってる感じが凄く楽しかったです」と撮影を振り返っている。@@cutter 本作は、2013年から2017年にかけて「別冊フレンド」(講談社)で連載された南波あつこの人気コミックを実写化。自然が広がる田舎で夏休みを過ごすことになった都会育ちの女子高生・理緒(葵)が、男子高校生・吟蔵(佐野)と織りなす運命の恋を描く。葵は「撮影は春でしたが、実際に夏休みを過ごし、次は秋が来るのではと思えるくらいちゃんと夏休みを体験できた1ヵ月でした。同世代の子が多い現場が自分の中では珍しく、あまりない経験だったので、みんなと一緒に走ってる感じが凄く楽しかったです」と撮影を回想。  佐野については「過去に共演作もあり、仲は良かったのですが、今回は恋の相手役ということで、自分でもどんな気持ちになるのかクランクイン前はわからなかったのですが、実際に撮影が始まると、その関係性があったおかげで、どこかで言葉にしなくても分かり合える空気感が出来ていて、とても信頼できました」とのこと。また「この映画を観て『ああ、夏だな』と思ったり、『田舎に行こうかな』と思ってくれたら嬉しいです。そして『恋したいな』って思っていただけたら素敵だなと思います」とも話している。  一方の佐野は「すごく大変な撮影も多かったのですが、周りの皆さんに支えられて毎日楽しく撮影が出来ました。今回、吟蔵という、頼りがいがあり、理緒を引っ張っていくという役が自分の中では挑戦的で難しかったところではあるのですが、本当に周りの方々に支えられて、皆さんのおかげでここまで突っ走ってこれたと思います」と述懐。デビュー作で共演経験があった葵に関しては「作品の中では、恋人同士の関係でしたが、同じ作品を作る『戦友』のような関係で作品を作れたと思います」と話している。  映画『青夏 きみに恋した30日』は8月1日より全国公開。

  • 新田真剣佑、佐野勇斗、宮沢氷魚の3ショットにドメキスファン感動 ※「新田真剣佑」インスタグラム

    新田真剣佑&佐野勇斗&宮沢氷魚の“イケメン盛り”3ショットに反響

    エンタメ

     俳優の新田真剣佑が7日、自身のインスタグラムで佐野勇斗、宮沢氷魚との3ショットを披露。ドラマ『トドメの接吻』で共演した3人だけに、ファンからは「ドメキスかよ大好き」といったコメントが相次いだ。@@cutter 現在、舞台『地球ゴージャス公演vol.15 ZEROTOPIA』に出演中の新田。同日は佐野、宮沢が観劇に訪れたようで「佐野勇斗&宮沢氷魚くん 長谷部&布袋 みにきてくれました。 う。れ。し。か。っ。た。 ありがとう!」と『トドメの接吻』での役名付きで紹介。「また一緒に現場にたちたいです」と、再共演を熱望した。    この3ショットには「ドメキスの感動再び。素敵なお仲間」「3人揃って、ステキ!また、共演してほしいです!」「今まででさいっっっこうのスリーショット」といったコメントが殺到した。『トドメの接吻』ファンにも感慨深い一枚となったようだ。 引用:https://www.instagram.com/mackenyu.1116/

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