Dream Ami 関連記事

  • ディーン・フジオカ

    ディーン・フジオカ、城田優らとの豪華な『FNS歌謡祭』オフショット披露

    エンタメ

     俳優でミュージシャンのディーン・フジオカが12日、自身のインスタグラムにて、同日に放送された『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)第2夜における共演者とのオフショットを公開した。@@cutter ディーンはまず「#人生初デュエット」とのハッシュタグを添え、番組中に『Wonderful Christmastime』をデュエットしたDream Amiとの2ショットを披露。「短かったけど、本当に楽しかった」「『トライ・エヴリシング』も華があって素敵でした」と回想している。  『フラリ銀座』『恋愛レボリューション21』を歌ったモーニング娘。'18との集合写真では、「飯窪ちゃん卒業おめでとう」「#恋愛レボリューション みたいな曲作ってプロデュースしてみたいぜクーーーッ!!」とコメント。同グループ卒業を控えている飯窪春菜との2ショットも投稿している。  初対面という和田アキ子との2ショットも公開したディーン。城田とジェジェんとの3ショットには「ドヤッ!! 1. We Wish You A Merry Christmasお騒がせ三人組、謎のポーズ」「城田さんとCDを交換して #フュージョン」というキャプションをつけ、歌謡祭の舞台裏でも大いに盛り上がったことがうかがえる。  写真を見たファンは「敵なデュエットでした」「おディーンレボリューションに回されてみたいクーーーーッ」「ほんとにアッコさんとのツーショット嬉しかったです」「イケメン3人組最高です」などのコメントを寄せている。 引用:https://www.instagram.com/tfjok/

  • 「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2018」レッドカーペットイベントの様子

    ショートフィルムの祭典に岩田剛典、山下健二郎らイケメン集結

    映 画

     4日都内で、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2018」(SSFF & ASIA 2018)のレッドカーペットイベントが開催された。イベントには、俳優の斎藤工や濱田龍臣、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの岩田剛典や山下健二郎らが登場して会場を彩った。@@cutter 同映画祭は、米国アカデミー賞公認の短編映画祭。20周年を迎えた今年は「Cinema Smart~想像力で人生を発見する~」をコンセプトに、世界130以上の国と地域から集まった1万本以上の作品より、約250作品を上映する(東京8会場)。実行委員会委員長は別所哲也。  4日のレッドカーペットイベントには、フェスティバルナビゲーターであり、本映画祭の公式テーマソング『FUTURE』を担当する三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEから岩田や山下が、青柳翔、白濱亜嵐、HIROとともに参加。別所とともに報道陣の撮影に応じた。  また、斎藤工がサプライズ登場。左襟足付近のヘアカラーを変えた個性的なミディアムヘアーを披露し、にこやかな笑顔を見せた。  会場には、他にもVERBALやDream Ami、飯島直子、土屋アンナらが報道陣の前に登場し、同イベントの開催を祝った。  「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2018」は、6月24日まで開催中。

  • 山田孝之、「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2017」オープニングセレモニーにて

    山田孝之、33歳にして制服姿披露「ドッキリかと思っていました」

    映 画

     俳優の山田孝之が、1日に都内で開催された「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2017」の特別企画「シネマファイターズ」完成披露発表会に出席。主演を務め、制服姿を披露した短編映画『パラレルワールド』について、「ドッキリなのかなと思っていました」と明かした。@@cutter 「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2017」は、米国アカデミー賞が公認したアジア最大級の国際短編映画祭で、「シネマファイターズ」は同映画祭の特別企画として、作詞家・小竹正人の世界観を具現化するために製作された6本のショートフィルム。その内の一編として製作された『パラレルワールド』は、河瀨直美監督がメガホンを取り、15年ぶりに母校を訪れた徹(山田)が天体観測室で一冊のノートを見つけたことをきっかけに、15年前と今が交錯する様を描く。  山田は撮影について、「夏、すごく暑い天体観測室に閉じ込められて、死にそうな思いをしました。必死にがんばりました」と述懐。作品の出来栄えについて聞かれても、「…死にそうでした。死にそうなのが、伝わってきました」と苦笑。そんな山田との共演について聞かれた石井杏奈は、「撮影初日に初めてお会いして、そのまま本番という流れだったんですけど、台本がなくてほぼアドリブだったので、ため口で話さなければならず、すごく緊張した思い出があります。心臓がバクバクでした」と振り返った。  これを受けた山田は、「そんなこと言ったら、(石井を指さしながら)撮影当時18歳、33歳のおじさんが、制服を着て、これはすごいことをやっているんだと。本当にドッキリなのかなと思っていましたけど(笑)、今日本当だったんだなってわかりました」と話して会場を沸かせていた。発表会には、ほかに岩田剛典、鈴木伸之、Dream Amiらも出席した。  「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2017」は、6月1日~6月25日に開催。

  • 『ひるなかの流星』Dream Amiが主題歌担当! 三浦翔平&白濱亜嵐に胸キュン予告公開

    『ひるなかの流星』主題歌にDream Ami決定! 三浦翔平&白濱亜嵐に胸キュン予告公開

    映 画

     永野芽郁、三浦翔平、白濱亜嵐が出演する映画『ひるなかの流星』の主題歌が、Dream Amiの歌う新曲「はやく逢いたい」に決定。また、主題歌が収録された“胸キュン”シーン満載の新予告編も公開された。@@cutter 『ひるなかの流星』は、2011年から2014年まで「マーガレット」(集英社)で連載され、女子中高生の“初恋のバイブル”として絶大な支持を集めた同名コミックが原作。永野演じる主人公・与謝野すずめの初恋が巻き起こす、担任教師・獅子尾(三浦)と、同級生・馬村(白濱)との三角関係や、ゆゆか(山本舞香)との友情など、恋に友情に奮闘する姿を描く青春ストーリー。    原作の大ファンだったというAmiは、今回自ら作詞を担当。Amiは「普段あまりマンガを読まないのですが、そんな私が久しぶりにはまったマンガで、先生に恋する感じもすごく共感できましたし、同級生とのちょっと幼い、初々しいドキドキもとても良いなと思いました」と、原作へ抱いていた思いを明かし、「感情移入して見ていた漫画が映画化されて、その主題歌に私を選んでいただいて、本当にすごく嬉しく思いました」と喜びもひとしおな様子。    また、作詞については“ヒロインのまっすぐな気持ち”を「ちょっとリアルな現実に重ねたイメージで歌詞を書かせていただきました」と語っている。    公開された新予告編は、獅子尾(三浦)の「好きだよ」、馬村(白濱)の「好きだ」という告白から始まる。学校の“先生”としての姿や、学校の外だと思われるラフな普段着にメガネを掛けた獅子尾の様子。そして、不意打ちですずめの頬にキスをしたり、「お前しかいない」とはっきり気持ちを伝える馬村など、三角関係が織りなす胸キュンシーンをAmiの歌声が彩る予告編となっている。  『ひるなかの流星』は3月24日より全国ロードショー。

  • 『ズートピア』主題歌をDream Amiが担当!PVも公開

    Dream Ami、ディズニー『ズートピア』主題歌&声優出演! 「全力で臨みます」

    アニメ・コミック

     『アナと雪の女王』や『ベイマックス』など、大ヒット作を世に送り続けているディズニーの最新作『ズートピア』の主題歌「トライ・エヴリシング」をDream Amiが担当することがわかった。さらにAmiは、ズートピアのポップスター、ガゼル役の日本版声優にも挑戦する。@@cutter ディズニーの映画といえば、『アナと雪の女王』の「Let It Go」など、社会現象にもなった名曲が揃うことでも知られる。本作の主題歌「トライ・エヴリシング」は、ヒロインのジュディが“ズートピア”へ旅立つ時に、自分自身を励ますようにイヤホンで聴いている曲。アップテンポな曲長に、ポジティブなメッセージが込められた応援ソングだ。  そんな楽曲を担当することになったAmiは、「私も小さい頃からディズニー映画に魅了され続けてきた1人ですので、突然夢が叶いとても嬉しく、幸せに感じております。ご期待に沿えるよう、そして、映画『ズートピア』を盛り上げられるよう全力で臨ませていただきます」と楽曲にかける思いを語った。  また、ディズニー・アニメーションの全て手掛けているミュージック・スーパーバイザーのトム・マクドゥーガルはAmiについて「彼女はこの曲を歌うのにピッタリのアーティストですし、まさしく完璧なチョイスだと思いますよ」と彼女の歌を大絶賛。本作のプロデューサー、クラーク・スペンサーも「この曲のポジティヴなメッセージを見事に捉え、感情たっぷりに歌い上げていて、本当に素晴らしい」と彼女の表現力を称賛している。  映画『ズートピア』は4月23日に全国公開。

  • 2015年日本著名人インスタグラム「いいね」獲得数ランキングTOP10

    2015年日本著名人インスタグラム「いいね」獲得数ランキングTOP10<フォト集>

    エンタメ

    写真共有アプリ「インスタグラム」が2015年12月、一年を通して人気を博した写真やハッシュタグなど、2015年のハイライトを発表。日本著名人が投稿した中で、最も「いいね!」が多かった写真をご紹介します。

  • E-girlsのAmi、声優初挑戦!本人役で登場、まる子と共演

    E-girlsのAmi、アニメ『ちびまる子ちゃん』で声優初挑戦

    アニメ・コミック

     アニメ『ちびまる子ちゃん』の主題歌「おどるポンポコリン」をE-girlsの一員として歌っているAmiが、声優に初挑戦していることがわかった。1月25日(日)午後6時から放送される『ちびまる子ちゃん アニメ25周年記念~旅は道連れ、苦あれば楽あり美味もありスペシャル』に本人役で登場、そのアフレコ収録に臨んだ。@@cutter 今回の放送では、2015年1月に放送25周年を迎えることを記念して、遠路はるばる香川県まで初の家族旅行に出かけるという特別なエピソードが展開。Amiが登場するのは番組冒頭のコーナー。さくら家と一緒に1時間スペシャルのみどころを本人役「Ami」で紹介する。  声優としての仕事は初めてということで緊張ぎみのAmiだったが、まる子役のTARAKOと対面。「“こんにちは”と挨拶を交わした瞬間に“あー、まるちゃんだぁ!”と思ってテンションが一気に上がりました!」と語り、まる子の存在が緊張を和ませてくれたようだ。  収録時は音響監督から、アフレコでの台本の持ち方や位置の指示などいくつかの指示が出たが、それ以降はちょっとしたアドバイスですぐに修正できる順応性を示したAmi。まる子と一緒に言うタイトルコールこそ長いタイトルで苦戦すると思いきや、横にいたTARAKOから助言もあり、たった3回のテイクでOKをもらった。  無事に大役を終えたAmiは「今回はこんな貴重な体験をさせていただいて、私自身もすごく面白かったんですけど、テレビでみるのも楽しみです!」と嬉しそう。共演したTARAKOは「礼儀正しくて、笑顔が素敵なAmiちゃん。センスの良さに脱帽です、次はぜひメインゲストで」と声優として太鼓判を押した。

あわせて読みたい

トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access