片寄涼太 関連記事

  • 映画『きみと、波にのれたら』場面写真

    5.23は<キスの日> 片寄涼太×川栄李奈『きみと、波にのれたら』キスシーン写真到着

    アニメ・コミック

     GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と女優の川栄李奈が声優としてダブル主演を務めるアニメーション映画『きみと、波にのれたら』より、きょう5月23日の<キスの日>を祝し、港(片寄)とひな子(川栄)のキスシーンや2人が絆を深めたサーフィンデートのシーンを収めた場面写真が初解禁された。@@cutter 本作は、アニメーション映画『夜明け告げるルーのうた』『夜は短し歩けよ乙女』で知られる湯浅政明監督による青春ラブストーリー。サーフィンが大好きな大学生の向水ひな子が、海の事故で命を落とした恋人で消防士の雛罌粟港と織りなす恋模様を描く。  <キスの日>は、日本映画で初めてキスシーンが登場する『はたちの青春』が公開されたことを記念して制定された日。その記念日にあわせて、港とひな子のキスシーンを含めた場面写真が公開となった。  公開された場面写真は、偶然出会い恋に落ちた2人がサーフィンデートやハンバーガーデートを通して、想いを深めていく様子を捉えたもの。初デートとなるサーフィンでは、さんさんと太陽が降り注ぐ青い空の下、サーフィンが大好きでいきいきとした表情で海に入るひな子と、初挑戦で必死の表情でついていく港が写されており、初デートの爽やかなワンシーンとなっている。  さらに、ロマンチックな水中キスや絶景夕日スポットでの甘酸っぱい手つなぎキスの写真も。水に濡れるのもかまわずくちびるを重ねる港とひな子や、夕日が浮かぶ雄大な海に見守られつつ、仲睦まじく寄り添う2人の手つなぎキスの瞬間が捉えられている。  映画『きみと、波にのれたら』は6月21日より全国公開。

  • 映画『きみと、波にのれたら』完成披露舞台挨拶にて

    伊藤健太郎、片寄涼太&川栄李奈のラブラブっぷりに「うらやましくなる」

    アニメ・コミック

     GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太が14日、都内で開催されたアニメ映画『きみと、波にのれたら』完成披露舞台挨拶に出席。劇中でダブル主演を務める女優の川栄李奈と歌を披露しているが、共演の伊藤健太郎が2人のシーンのラブラブっぷりを明かした。@@cutter 本作は、アニメ映画『夜明け告げるルーのうた』『夜は短し歩けよ乙女』で知られる湯浅政明監督による青春ラブストーリー。海辺の街を舞台に、サーフィンが大好きな大学生の向水ひな子(川栄)が、海の事故で命を落とした恋人で消防士の雛罌粟港(片寄)と織りなす恋模様を描く。舞台挨拶には、川栄、松本穂香、伊藤、湯浅監督も登壇した。  キャスト登壇時、一人だけ姿を現さなかった片寄。物語では、ひな子が港との思い出の歌を口ずさむと水の中に港が現れるが、川栄が「みなとー」と呼び掛けるとステージの真ん中に設置された水槽ビジョンの中に港が出現し、片寄の声が。片寄が港として会場に集まったファンと掛け合いをしたあと、水槽ビジョンの中から登場した。  初めて声優に挑戦した片寄は、「この作品でよかった。皆さんにお届けできてうれしい」と感慨深い様子で、「アニメだけど、すごく人間味があります」とアピール。川栄も「背中を押してもらえるような作品」と笑顔で明かした  主題歌の「Brand New Story」をGENERATIONSが担当しており、本作をメンバーと一緒に見たという片寄は、「物語のカギとなる曲で、世のため人のためになったなとメンバーも満足していました」とエピソードを披露。劇中では、同曲を港とひな子が一緒に歌うシーンがあるが、もともとは別々の予定だったものを、片寄のアイデアで実現したという。湯浅監督は「すごくいい感じのものが録れた。かわいらしいカップルで、逆に斬新かなと思いました」と絶賛。  それを受けて片寄は「歌の仕事をやらせていただいているからこそ、レコーディングブースの緊張感を知っていて。そういった空気感の中、1人でやるよりも2人で歌った方がいい空気感になるのかなとイメージしていた」と回答。だが、川栄は2人で歌うのがすごく嫌だったそうで、川栄は「(片寄が)上手いですし、まだ会話もしていなかった状態で歌に入るのがすごく緊張しました」と弁明していた。  伊藤はそんな2人の冒頭のシーンを「ラブラブっぷりがすごい。見ていて『何これ?』って思って。すごくうらやましくなる」と明かし、会場の笑いを誘っていた。  映画『きみと、波にのれたら』は6月21日より全国公開。

  • 映画『午前0時、キスしに来てよ』に出演する(上段左から時計回りに)片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、橋本環奈、眞栄田郷敦

    片寄涼太×橋本環奈が初共演 映画『午前0時、キスしに来てよ』でW主演

    映画

     みきもと凜の人気漫画『午前0時、キスしに来てよ』(講談社「別冊フレンド」連載中)がGENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と女優の橋本環奈のダブル主演で映画化されることが決まった。公開は2019年12月を予定している。@@cutter 本作は、大スターと普通の女子高生の秘密の恋を描くラブストーリー。片寄が国民的スター・綾瀬楓役、橋本が普通の女子高生・花澤日奈々役で初共演するほか、日奈々の幼なじみ・浜辺彰役には眞栄田郷敦が決まった。  優等生の花澤日奈々(橋本)は超真面目人間として一目置かれる存在だが、本当はおとぎ話のような王子様との恋愛に憧れる夢見がちな女子高生。ある日、国民的人気スター・綾瀬楓(片寄)が映画の撮影で日奈々の高校にやってきた。エキストラとして参加することになった日奈々は、彼が女子高生のお尻ばかり眺めているのを目撃。驚きつつも、その飾らない素顔と優しさに引かれていく。一方、楓も裏表のない日奈々の実直さに引かれるようになり、芸能人と一般人の隠れた恋が芽生える。住む世界が全く違う二人には、思いも寄らぬ障害が次から次に押し寄せる。そして、ひそかに日奈々を思い続けてきた幼なじみの浜辺彰(眞栄田)が、楓に宣戦布告―。  楓役の片寄は作品について「スターと女子高生の恋という設定がとても面白くて、描かれている芸能界の描写がすごくリアルだなと感じました」とした上、国民的スターを演じることに「僕自身が一番驚いています。いつかそんな存在になれるよう目指している最中だからこそ、いま現在の片寄涼太としての、日々のどんな瞬間も役づくりにつながると感じています」とコメント。  一方、橋本は自ら演じる日奈々について「私には無い性格や魅力を持ったキャラクターなので、オファーを頂いた時は驚きました」とした上、「大人しい性格の日奈々を演じることで、新しい自分に出会える作品になるのではないかなと思いますし、いわゆる王道の恋愛映画なので、現実ではありえないようなドラマチックなシーンを演じることに今からワクワクしています」と意気込んでいる。  映画『午前0時、キスしに来てよ』は12月全国公開。

  • 『ガキ使プレミアムズ 人気アーティストが最強企画にやってきた SP』に出演する片寄涼太(中央)

    片寄涼太、『ガキの使いSP』で臭いと恐怖に直面 峯田和伸は迷言連発

    エンタメ

     GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と、歌手で俳優の峯田和伸が、『ガキ使プレミアムズ 人気アーティストが最強企画にやってきた SP』(日本テレビ系/3月31日23時)に出演することが分かった。「ガキ使」への愛が強すぎる峯田が名言や迷言を連発してメンバーを困惑させるほか、「ガキ使」名物企画に登場する片寄は恐怖と臭さのあまり顔がゆがみまくってしまう。@@cutter ダウンタウンがメイン司会を務め、月亭方正やココリコも加わり、毎週トークやロケ、ゲーム企画で笑いを届ける長寿番組。31日放送の『ガキ使プレミアムズ 人気アーティストが最強企画にやってきた SP』では、峯田プロデュースによる「カルタ争奪戦」と、片寄涼太が参戦する「サイレント図書館」の2本立てを放送する。  「カルタ争奪戦」では、小学生のころから『ガキ使』を見ているという峯田が、『ガキ使』への思いや自身の体験談を元に、イラストも自ら描いた手作りカルタ44枚を持参。峯田は憧れの番組に出演できたことで冒頭から挙動不審となり、松本に「恋に落ちた」と告白したり、方正とココリコに「今まで本当にありがとうございます」と感謝の言葉を述べたりするなど、深すぎる言動でメンバーを振り回す。さらに、過去の放送を詳細に覚えている峯田が「脳に焼き付いている」という名場面を大公開するほか、峯田が『ガキ使』をテーマに即興ソングを披露する一幕も。  片寄が出演する人気企画「サイレント図書館」では、今回も斬新な罰ゲームが続々登場。意外な破壊力を持つ「浜田ざぶとん」、最新機器ドローンを使った予測不能な罰ゲーム、恐怖の「激アツバズーカー」など、悶絶と爆笑にあふれた罰ゲームのオンパレードに、初めて生で見せられる片寄の顔がどんどん曇っていく。片寄も罰ゲームの餌食となり、 謎の装置を頭にかぶせられたり、巨大な板を体に乗せられたりと、片寄にはなぜか大掛かりなものや“おっさん”系の罰ゲームばかりが当たってしまい、恐怖と臭さで片寄の顔がゆがみまくる。  『ガキ使プレミアムズ 人気アーティストが最強企画にやってきた SP』は、日本テレビ系にて3月31日23時放送。

  • 片寄涼太

    片寄涼太、苦手な女性のタイプは「パリピ」 “ボディータッチ”については…

    エンタメ

     GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太が18日、『しゃべくり007』(日本テレビ/毎週月曜22時)に出演。好きな女性のタイプと苦手なタイプを告白する一幕があった。@@cutter MCの上田晋也から「どういう女性が好きなの?」と質問された片寄は「髪の毛がキレイな女性が好きです」と回答すると、続けて「髪のつやがキレイな人が好きです」とコメント。さらに上田が「性格的には?」と尋ねると、片寄は「周りに気を使える子とか、誰かに紹介できる人がいいなと思いますね」と返した。  反対に苦手な女性のタイプを聞かれた片寄が「パリピですかね」と答えると、スタジオからは笑いが。隣にいた有田哲平が片寄を見ながら「パリピ軍団じゃないの?」と言うと、片寄は爆笑しながらそれを否定。上田から「パリピはダメなの?」と聞かれた片寄は「ボディータッチとか、あまり好きじゃないかもしれないです」と答えると、続けて「“初対面で何?”ってなっちゃいます」と語った。  また番組では、片寄のことをよく知る人気俳優が彼の素顔を明かすという一幕も。ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)で共演した菅田将暉は、2人っきりで6時間以上ものんだ際に、片寄が「楽譜のない音楽が好き」と話したというエピソードを披露。これについて片寄は「ジャズとかアドリブが許される音楽がカッコいいですよねって話をしていて…」と説明した。  さらに映画での共演をきっかけに親交が深まった俳優の千葉雄大は、片寄や俳優仲間と一緒にいるときに「みんなで写真撮ろうよ」と言ったところ、片寄が「今日は部屋着みたいで恥ずかしいからイヤです」と断ったというエピソードを紹介。これについて片寄は「ジャージみたいな感じだったんで…」と答えていた。

  • 『PRINCE OF LEGEND』公開初日舞台挨拶

    片寄涼太、両親の結婚記念日に映画公開「親孝行できたかな」

    映画

     俳優の片寄涼太が21日に都内で開催された映画『PRINCE OF LEGEND』公開初日舞台挨拶に登壇した。片寄は公開初日が両親の結婚記念日だと明かし、「少し親孝行できたかな」と白い歯を見せ、本作への白濱亜嵐の出演にも触れた。イベントには飯島寛騎、塩野瑛久、鈴木伸之、川村壱馬、佐野玲於、関口メンディー、吉野北人、藤原樹、長谷川慎、町田啓太、清原翔、遠藤史也、こだまたいち、女優の白石聖が登壇した。@@cutter 「セレブ王子」を演じる片寄をはじめ、「ヤンキー王子」の鈴木・川村、「生徒会長王子」の佐野、「先生王子」の町田など、個性豊かな王子たちが“大渋滞”しながら「伝説の王子」の座を巡って激しく火花を散らすさまを描く本作。物語のプリンセス・成瀬果音を白石が演じる。  片寄は「実は今日、両親の結婚記念日で。そういった日に、こうして自分も中心となって携わらせていただいた作品を公開することができて、少し親孝行できたかなと。それも皆さんのおかげかなと思っています。本当に感謝しています」とニッコリ。また、白濱の出演にも言及し「本当に、不正レベルの出演ですけれども(笑)、まだまだ詳細は明かされていませんが、この白濱亜嵐の存在も、ぜひ確認しに、劇場に足を運んでいただけたらなと思います」と話していた。  当日は白石をお題に、登壇者が似顔絵を描く一幕も。最も高評価の「絵心王子」は塩野に決定し、白石は「(似顔絵は)本人を喜ばせてあげようっていう心がないとダメだなと思います。それが一番感じられました」とコメント。これを聞いた塩野は「これは今、ヒロインの座を明け渡しますっていうことでいいですか?」と役柄に絡めて問いかけるも、白石は「ちょっとそれは…」と困り顔。塩野は「でもうれしいです。とっても」と笑顔を見せた。  一方、最下位の「ドヘタ王子」は町田となり、白石は「置きに行ったなっていう」と厳しく評価。王子としては白石から最も好評だった町田は「プラマイゼロということで(笑)」と応えていた。

  • 高校生が選んだ「制服が似合う男性有名人」にランクインした(左から)菅田将暉、山崎賢人

    菅田将暉、山崎賢人がランクイン! 高校生が選ぶ「制服が似合う男性有名人」

    エンタメ

     俳優の菅田将暉が、高校生が選ぶ「制服が似合う男性有名人」の1位に輝いた。2位には山崎賢人、3位にはKing & Prince平野紫耀、伊藤健太郎が選ばれている。また、男子高校生が選ぶ同ランキングでは菅田、女子高校生では山崎がトップとなった。@@cutter 今回の結果は、「株式会社トンボ」が2019年1月17日~1月21日の期間、インターネット調査を実施、15歳以上の高校生500名の有効回答を集計したもの。  全国の高校生に「制服が似合う男性有名人」を聞いたところ、人気俳優・菅田、山崎が3年連続でTOP3入りを果たした。3位には高校生に人気の映画『ういらぶ。』に出演する平野と伊藤が同率でランクイン。  続く5位は竹内涼真、6位は中川大志、7位は片寄涼太、岡田健史、9位は福士蒼汰、10位は千葉雄大が食い込んだ。本結果では、昨年度1位だった福士が9位となり、学園を舞台にした作品に出演する新たな顔ぶれが続々名を連ねた。  また男女別での集計では、男子高校生の選んだ1位が菅田、2位に竹内、3位に福士。そして女子高校生では、1位に山崎が選ばれ、2位にやはり平野、伊藤が並んだ。

  • 『PRINCE OF LEGEND』伝説の玉子料理選手権イベントにて

    片寄涼太、料理対決で平野レミの“孫似”をアピールするも惨敗

    映画

     俳優の片寄涼太が13日、都内で開催された出演映画『PRINCE OF LEGEND』の料理対決イベントに、共演の鈴木伸之、佐野玲於、関口メンディー、町田啓太、清原翔と共に出席。審査員&特別アドバイザーとして参加した平野レミが、片寄を見た途端「孫に似てる!」と大喜び。片寄がそれを利用して(!?)好評価を勝ち取ろうとするも、作ったオムライスは酷評されてしまう結果となった。@@cutter 伝説の王子を目指しバトルを繰り広げる本作にちなみ、この日のイベントでは“No.1料理王子”の称号をかけた料理対決が開催され、王子ならぬ、1つ500円の伝説の“玉子”を使用する「ホワイトデーに彼女に作ってあげたいオムライス対決」を実施。若干強引なダジャレ企画に「まさかの料理対決。なんでも広がるなこのプロジェクトは」と町田が苦笑い。  一方の片寄は「料理はあまり自信はないんですけど、気持ちかなと」とコメントすると、ゲストの平野が片寄を見て「うちの孫にそっくりなのよー。女の子でぴーちゃんっていうんだけど本当に可愛いの!」と興奮。“ひいき”をしてしまうかも……という勢いに。  対決は、片寄と鈴木の赤チーム、佐野と関口の青チーム、町田と清原の青チームの3チームに分かれて調理開始。制限時間20分間で、材料選びから不安げな6人に平野は「大変、これは!」と笑いながらも心配の様子。  しかし調理に入ると、みじん切りなどに慣れた手付きを見せた佐野と町田。また、鈴木は本格的なフライパンの振り方でご飯を炒め、その姿をみた平野が「すごい! 上手上手!」と絶賛。続けて鈴木が「(こういうのは)あんまりやったことないです」と話しながら、高い位置からケチャップを投入するなどパフォーマンスを見せた。  仕上げに思い思いのメッセージを書いたオムライスが完成し、赤チームは平野へのアピールのため「ぴーちゃん」と書くという作戦に。しかし、いざ実食した平野から「……薄味だね」「こりゃダメだね」と言われショックを受ける片寄と鈴木。結果、赤チームのオムライスは平野から「平凡」という判定をもらい、最終的に「一番ちゃんとしてる!」と平野が判断した青チームが優勝した。  映画『PRINCE OF LEGEND』は3月21日より全国公開。

  • ヒロイン・茅野さくらを演じる永野芽郁

    『3年A組』最終回 永野芽郁ら生徒、菅田将暉を救う姿にネット涙(ネタバレあり)

    エンタメ

     俳優の菅田将暉が主演を務めるドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)の最終回が10日に放送され、校舎の屋上から飛び降りた柊(菅田)を茅野さくら(永野芽郁)と甲斐隼人(片寄涼太)が助けるシーンに対してネット上には「涙した」と感動の声が寄せられた。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  柊一颯(菅田)が郡司(椎名桔平)を人質に取り、マシンガンを突き付けて校舎の屋上に現れた。そして柊が“明日の8時に…”と語った瞬間、彼の胸に銃弾が突き刺さる。一方、教室ではさくらがクラスメートに対して、景山澪奈(上白石萌歌)に関する“ある事実”を打ち明けようとしていた…。  柊は胸を打たれたものの、防弾チョッキを着ていたことによって一命を取り留める。一方、3年A組の教室では、さくらがクラスメートに対して「澪奈が自殺した日、会っていたのは私なの」と打ち明ける。続けて、澪奈がさくらの目の前でビルから飛び降りたこと、さらに、さくらは澪奈の腕をつかんだが、その手を離してしまったことを説明する。  一夜明けて柊は、学校の屋上からSNS「マインドボイス」のライブ中継で事件の動機を告白。彼はSNSユーザーによる根拠なき憶測や誹謗(ひぼう)中傷が景山を追い詰め自殺へと追い込んだことを主張し、彼の行動のすべてはSNSによる暴力を告発するためだったと明かす。すべてを話した彼は、屋上へ駆けつけたさくらの目の前で身を投げようとするが、さくらは澪奈のときと同じように柊の腕を取る。  柊は「茅野、その手を離せ」とつぶやくが、彼女は涙ながらに「離しません!」と絶叫。「お願いだから生きてください」と精一杯の声を絞り出す。しかし、さくらの力が持たず、柊の腕から手が離れようとした瞬間、屋上に駆けつけた甲斐が柊の腕を取り「死なせてたまるかよぉ!」と一言。そこへ続々と生徒が駆けつけて全員で柊を救出する。このシーンに視聴者からは「泣くわ、こんなん…」「めっちゃ感動」「これは名シーン」などのツイートが殺到した。

  • 川栄李奈

    『3年A組』 川栄李奈ら24歳トリオのオフショット! 「最終回嫌だ~」の声も

    エンタメ

     女優の川栄李奈が10日、自身のインスタグラムに、ドラマ『3年A組 –今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)で共演する片寄涼太と高尾悠希との3ショットを投稿。ファンからは「この3人なにげに好き」「かわいい!」などのコメントが寄せられた。@@cutter 「わたしたちチーム24 3年A組!今夜最終回!みてください」というコメントとともに投稿されたのは、現在24歳の川栄と片寄、高尾による3ショット。ドラマでは高校生を演じる3人が、劇中の制服姿でにこやかな表情をカメラに向けている。  この投稿にファンからは「この3人なにげに好き」「甲斐く~ん」「最強トリオです!」などの投稿が殺到。さらに本日、最終回を迎えるドラマについて「最終回嫌だ~」「見る見る!」「終わっちゃうのが悲しい」などのコメントも寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • 『きみと、波にのれたら』ポスタービジュアル

    片寄涼太×川栄李奈『きみと、波にのれたら』GENERATIONS主題歌入り予告解禁

    アニメ・コミック

     GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と女優の川栄李奈が声優としてダブル主演を務めるアニメ映画『きみと、波にのれたら』より、GENERATIONS from EXILE TRIBEが歌う主題歌「Brand New Story」と、この曲が流れる予告編、そしてポスターが公開された。@@cutter 本作は、アニメ映画『夜明け告げるルーのうた』『夜は短し歩けよ乙女』で知られる湯浅政明監督による青春ラブストーリー。サーフィンが大好きな大学生の向水ひな子(声:川栄)が、海の事故で命を落とした恋人で消防士の雛罌粟港(声:片寄)と織りなす恋模様を描く。  予告編は、サーフィンが何よりも好きで海辺の家に越してきたひな子が、消防士の港と出会うシーンから始まる。サーフィンをきっかけに出会った2人は、次第に心を通わせて親密な関係となっていく。しかし、ある日、港を不慮な事故が襲う。悲しみに暮れるひな子だったが、2人の思い出の歌を彼女が口ずさむと、不思議な出来事が起こる。なんと水の中に、いなくなったはずの港の姿が現れたのだ。戸惑いながらも再会を心から喜ぶひな子。なぜ港は再び現れたのか、彼が望むものとは一体何だったのか。夏を感じさせるGENERATIONSのさわやかな歌声に乗せ、小さな港町で巻き起こる二人の奇跡の物語が描き出されている。  主題歌「Brand New Story」について片寄は「楽しい生活や新しい出会い、新たな一歩を踏み出す方に聴いて頂きたい一曲です。悩みや不安を抱えている方に少しでも寄り添える、勇気を与えられる曲になればなと思います。楽曲のなかに“波”というワードも出てきたりと、楽曲全体の世界観もかなり映画とリンクしているので、この楽曲を聴きながら映画を楽しみにお待ち頂けたらなと思います」と話す。  川栄も「落ち込んでいる時や悲しい時に聞くと背中を押されるような、勇気づけられる一曲だと思います。一度聞いたら頭から離れなくて何度も口ずさみたくなる歌です」と語る。川栄が港役の片寄と一緒にこの曲を歌う場面も予告編に登場する。  ポスターには「守りたい人がいる。会いたい人がいる。」というキャッチコピーとともに、サーフボードに乗ったひな子が渦巻く波の中から現れた港との奇跡の再会を喜び、手を取り合おうとする姿が描かれている。  映画『きみと、波にのれたら』は6月21日より全国公開。

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』クランクアップを迎えた生徒たちと、サプライズで登場した菅田将暉

    『3年A組』28名がクランクアップ! 菅田将暉のサプライズ登場に涙

    エンタメ

     俳優の菅田将暉が主演を務めるドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)より、茅野さくらを演じる永野芽郁以外の全3年A組の生徒たちがクランクアップを迎えた。現場には、すでにその日の収録を終えていた菅田がサプライズで駆け付け、涙、涙のクランクアップとなった。@@cutter 生徒たちの最後の撮影となったのは、瓦礫だらけの廊下でのシーン。粉塵まみれになりながら最後の撮影を終えて、教室に戻ってきた生徒たちの前には、この日午前中には収録を終えていた柊一颯を演じる菅田がまさかのサプライズ登場。突然の一颯先生の登場に、生徒たちは驚いた様子だったという。  約3ヵ月間もの間、撮影の大半を過ごした思い出深い「3年A組」の教室で、菅田やスタッフから花束を渡されると生徒たちは涙を流し、感動のクランクアップとなった。花束贈呈の後には一人ずつ名前を呼ばれ、教室の黒板にはそれぞれの役名が映写機で投影されるなど、28人の生徒それぞれが約3ヵ月にわたる撮影を振り返った。  セレモニーの最後に菅田は、「本当に皆さんお疲れ様でした。ドラマの撮影が進むにつれて、生徒の皆さんが、どんどん自信にみなぎっていく姿や過程を見ることが出来て本当に幸せでした。僕の生徒でいてくれて、そして僕を教師にしてくれて、本当にありがとうございました」とメッセージを送った。  本作は3月10日に最終回を迎え、ドラマの設定の中でも時を同じくして3月10日を迎えることになる。永野演じるさくらが発した意味深な一言で幕を閉じた前回に続き、最終回では全ての謎が解き明かされる。  『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』最終回は、日本テレビ系にて3月10日22時30分放送。

  • (左から)片寄涼太、鈴木伸之

    片寄涼太らイケメンがジェット機内で“大渋滞” ファン「この空間に行きたい」

    エンタメ

     EXILE TRIBEのメンバーが多数出演する映画『PRINCE OF LEGEND』公式インスタグラムが4日、片寄涼太らが出席した大阪でのファンミーティングや、大阪までの移動で出演者が搭乗したプライベートジェット機内の模様を収めた写真を投稿。ファンからは「大好きだぁぁ!」「この空間に行きたい」「行きたかった」などのコメントが寄せられた。@@cutter 3月21日公開の『PRINCE OF LEGEND』は、「HiGH&LOW」プロジェクトの製作陣が新たに展開する「プリンスバトルプロジェクト」の長編映画。2018年10月に放送された同名テレビドラマのクライマックスが描かれる。  2日に公式アカウントが投稿したのは、大阪で行われるファンミーティングへ移動するために、出演者がプライベートジェットに搭乗した際の模様を収めた写真。「\プライベートジェットの前で‬#王子が大渋滞!!/」というコメントとともに投稿された写真は、搭乗口からタラップ、そしてその下に敷かれたレッドカーペットに、片寄や鈴木伸之ら13名の出演者が並んだ壮観なショット。あまりのインパクトにファンからは「すげぇわ」「これは笑わせに来てる」などのコメントが殺到。このほかにも機内でくつろぐ出演者の様子なども写真として投稿されており、ファンからは「大好きだぁぁ!」「役じゃなくてもうリアルに王子じゃん」「この空間に行きたい」などの声が投稿されていた。  この投稿の後には、ファンミーティングで撮影された記念写真もアップロードされており、ファンの熱気と出演者たちとの距離の近さ収めた写真に「ちか!!」「ええええ近すぎる…行きたかった」「なんか近すぎじゃない」などのコメントが殺到していた。 引用:https://www.instagram.com/prince.of.legend/    https://twitter.com/princelegend_pr

  • (左から)片寄涼太、鈴木伸之

    片寄涼太&鈴木伸之、“彼女役”の一般女性をハグ 視聴者「うらやましすぎ」

    エンタメ

     俳優の鈴木伸之とGENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と関口メンディーが2月28日、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系/毎週木曜20時)に出演。片寄が一般の視聴者にハグをする一幕に、視聴者から「羨ましすぎる」「カッコよすぎる」「最高すぎるやん」などのツイートが殺到した。@@cutter 番組では「もしも夢に描いた妄想が現実に起きたら、受け入れる?or受け入れない?」をテーマに、3人がカフェにいる女性に“母親の前で彼女のフリをしてほしい”と依頼。女性たちがどう応じるかという反応を見るというもの。  最初の仕掛け人となった鈴木は、自身のファンという女性に「僕の彼女っていうテイにしてもらっていいですか?」と願い出ると、即答でOKの返事が。そこにもう1人の仕掛け人としてニセの母親が登場。母親は2人を見るなり「よそよそしくない?」と声をかけると、鈴木は「付き合ってるって本当に」と言いながら女性に恋人つなぎ。さらに母親が「本当は付き合ってないんじゃないの?」と疑うと、鈴木は母親に「付き合ってるよ」と返し、女性の目を見て「愛してるよ」と一言。鈴木の言葉にファンの女性は顔を真っ赤にして大興奮。このシーンに対してSNSには「ファンじゃなくても好きになっちゃう」「嫉妬しまくりですよ!」などの反応が。  次の仕掛け人は片寄。鈴木同様に自身のファンだという女性に「一瞬だけだから彼女役やってくれないですか?」と粘り強くお願いすると、なんとか女性は彼女役を了承。2人の前に現れた母親役の仕掛け人が「ホンマに付き合ってるよね?」と聞くと、片寄は「もちろんもちろん」と答えて、隣に座る女性と恋人つなぎ。そして母親が女性とハグをするように要求すると、片寄は「いつも通りでええの?」とつぶやいて、女性の頭をかかえるようにして抱きしめる。このハグのシーンに視聴者からは「羨ましすぎる」「もー片寄君カッコよすぎるやろ!」「ハグの手のやり場が最高すぎるやん!!」などのツイートが殺到した。  最後の仕掛け人となったメンディーだが、カフェにいた女性が彼のことを知らなかったため“彼女のフリをしてほしい”という依頼を毅然とした態度で拒否。これを別室のモニターで見ていた鈴木と片寄が絶句するという一幕もあった。

  • 「ViVi」2019年4月号(講談社)は2月23日発売

    橋本環奈、20歳「オトナカンナ」の魅力にドキッ 約2年ぶりViViに登場

    エンタメ

     女優・橋本環奈が、女性誌「ViVi」に約2年ぶりに登場し、20歳を迎えた彼女が「Something Red」(どこかに赤)をテーマに、大人びた姿を披露している。@@cutter 映画、ドラマ、TV出演と、多忙なスケジュールの橋本。撮影現場では、そんな多忙さを微塵とも感じさせない明るさで、周囲をハッピーな気分に染めたという。  「ViVi」2019年4月号では、自身初のセルフプロデュースを果たした、メモリアル写真集『NATUREL』(講談社刊)についてのインタビューも掲載。すべてのセレクトは本人が行い、『NATUREL』というタイトル名は、実は橋本の親がつけたという裏話も明かされた。公開されたカットには、20歳を迎えた彼女が髪を上げ、セクシーな衣装を身にまとった姿が収められている。  また本誌では、180cmの高身長に甘いマスク、王子キャラが定着しながらも次々と新しい一面で日本中をドキドキさせている片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)も登場。ホワイトデーにぴったりなドキドキシーンが止まらない、8pにおよぶ「胸キュン大洪水の片寄涼太」などが掲載される。  さらに、本号からハロプロ短期連載が開始。記念すべき第1回目は、モーニング娘。’19から、石田亜佑美、牧野真莉愛、加賀楓、横山玲奈、Juice=Juiceからは植村あかりと稲場愛香が登場する。  「ViVi」2019年4月号(講談社)は2月23日発売、価格は670円(税込)。

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』メインビジュアル

    『3年A組』 菅田将暉を片寄涼太が助ける“胸アツ”展開に視聴者熱狂!

    エンタメ

     俳優の菅田将暉が主演を務めるドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第7話が放送され、不良生徒の甲斐隼人(片寄涼太)が、柊一颯(菅田)を襲撃した生徒を撃退するシーンに視聴者から「胸アツ」「イケメンかよ」「かっこいい」などのツイートが寄せられた。@@cutter 澪奈(上白石萌歌)を陥れたのは武智(田辺誠一)だと柊が告発。柊は武智に、夜の8時までにすべての罪を自白することを勧告する。そして教室では柊が生徒たちに、澪奈が命を落とした当日の映像を見せる。武智への疑惑が深まる中、瀬尾(望月歩)と華(富田望生)が異議を唱える。柊は生徒たちに、澪奈と一緒に映っている人物が武智なのか、それとも別人なのか、映像を解析して見極めるようにと告げる。  武智から大学のスポーツ推薦を勧められていた瀬尾(望月歩)は、兵頭(若林時英)たちをそそのかし、病気で弱った柊を襲い学校から脱出することを画策。諏訪唯月(今田美桜)と水越涼音(福原遥)が美術準備室で食事を受け取ろうとした瞬間、鉄パイプを持った瀬尾が柊を襲撃。このシーンに対してネット上には「自分の推薦のために具合悪い人を武器持って襲うって…」「病人相手に鉄パイプでどつきに行くとかやばすぎ」などの反響が。  瀬尾たちの予期せぬ襲撃に驚いた唯月が「あんたたち何やってんのか分かってんの!?」と激昂すると、準備室内は怒号の応酬に。するとそこに甲斐とその仲間たちが飛び込んでくる。甲斐は柊を襲うクラスメートを見ると「何してんだよ!!」と怒りをあらわにし、瀬尾に対して強烈な飛び蹴りを浴びせ、柊を取り押さえるほかの生徒を次々と引き離していく。視聴者からは「助けに来た男たち…イケメンかよ」「甲斐くん最初先生の事1番敵対視してたのに助けたとこが胸アツ」「弱ってる先生を助ける甲斐!!やばっかっこいい」などの声が殺到。さらに「片寄キック!!イケメンすぎ!」「うっお!かっけええ!飛び蹴り!」「片寄蹴った!安定のかっこよさ」などの声も寄せられていた。

  • (左から)『きみと、波にのれたら』声優を務める伊藤健太郎、松本穂香

    松本穂香&伊藤健太郎、湯浅政明監督『きみと、波にのれたら』出演決定

    アニメ・コミック

     GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と女優の川栄李奈が声優としてダブル主演を務めるアニメ映画『きみと、波にのれたら』で、女優の松本穂香と俳優の伊藤健太郎がそれぞれ、主人公・港の妹と後輩の新人消防士の声を演じることが発表された。いずれも作品のテーマを体現する重要なキャラクターとなっている。@@cutter 本作は、アニメ映画『夜明け告げるルーのうた』『夜は短し歩けよ乙女』で知られる湯浅政明監督による青春ラブストーリー。サーフィンが大好きな大学生の向水ひな子(川栄)が、海の事故で命を落とした恋人で消防士の雛罌粟港(片寄)と織りなす恋模様を描く。  松本が演じるのは、港の妹でぶっきらぼうな性格の高校生、雛罌粟洋子(ひなげし・ようこ)。声優初挑戦となった松本は「アニメの声優に挑戦してみたいとずっと思っていたので純粋にすごくうれしかったです」と話し、作品について「監督もおっしゃっていたのですが、この物語は自信のない人たちの話で、それぞれが何かを感じて、気付いて、前に進んで行くお話だと思います」と語っている。  一方、伊藤が演じるのは、港の後輩で新人消防士の川村山葵(かわむら・わさび)。以前から湯浅作品の独特の世界観やストーリーにはまっていたという伊藤は、本作についても「すごく切ないお話だと思いますが、観ている人達がどこか勇気付けられたり一緒にいる人を大切にしようと思えたり、色々考えさせられることの多い作品でもあると思います」とコメントしている。  湯浅監督は2人の役どころと演技について、「洋子は感情とは裏腹に一番強がった、ともすればステレオタイプになりがちな役柄ですが、松本さんが演じることでずっと血の通った『らしい』キャラになりました。山葵の方は素直で可愛らしい役柄ですが、情けない部分も多々あるので嫌われる可能性もありました。しかし伊藤さんが演じる事でとても愛すべき『感じのよい』キャラクターになっています」と話している。  映画『きみと、波にのれたら』は6月21日より全国公開。

  • ドラマ『3年A組』に出演する片寄涼太と今田美桜

    『3年A組』片寄涼太&今田美桜の2ショットが「顔面偏差値高い!」と反響

    エンタメ

     菅田将暉主演のドラマ『3年A組 ‐今から皆さんは、人質です‐』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の公式インスタグラムが17日、片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)と今田美桜の2ショットを公開。掲載された写真には、「顔面偏差値高い!」「美男美女すぎ」と2人のファンから絶賛するコメントが多く寄せられている。@@cutter ドラマがいよいよ佳境を迎える第7話の放送前にインスタグラムで公開された生徒役で出演する2人ツーショット写真には、掲載後10分足らずでいいね!を1万以上を集めた。また「美男美女すぎて恐ろしい」「目目ぱちぱちクリクリコンビ」「かっこいいと可愛いの大渋滞だ」「国宝級の美男美女」となどファンからのコメントが殺到。  さらに、2人の距離に、「近すぎて嫉妬する」「きゃぁぁぁぁ。ちょっと近いよ?」「悔しいけどお似合い」とやきもきするファンからの声が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/3a10_ntv/

  • 『3年A組-今から皆さんは、人質です-』で甲斐隼人を演じる片寄涼太

    片寄涼太ら『3年A組』メンバーのバスローブ姿にファン歓喜

    エンタメ

     菅田将暉主演のドラマ『3年A組 ‐今から皆さんは、人質です‐』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の公式インスタグラムが9日、片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)ら男子生徒役の俳優陣のオフショットを投稿。写真に収められたキャスト陣のバスローブ姿に「可愛すぎる」「かっこいい!」などのコメントが殺到した。@@cutter 投稿された写真は、劇中で不良生徒の甲斐隼人を演じる片寄のほか、甲斐の友人・石倉光多役の佐久本宝や須永賢役の古川毅(SUPER★DRAGON)、兵頭新役の若林時英、瀬尾雄大役の望月歩の5人がシャワールームのような場所でバスローブを着ている姿を捉えたもの。劇中の緊張感あふれる表情と違い、キャスト陣のリラックスした様子が切り取られている。  劇中のシーンと関係があるかどうかは明らかにされていないが、この投稿には「え、なにやっと入浴できるの??裸見れるん?」と放送を期待する声や「みんな色違いのバスローブでかわいい!」などのコメントが殺到。さらに「甲斐様バスローブ!」「甲斐軍団入りたい」「もう大好き、甲斐隼人」など片寄ファンから熱いの声が寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/3a10_ntv/

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第6話場面写真

    『3年A組』今夜第2部開幕 菅田将暉は再び生徒を人質に教師陣と交渉へ

    エンタメ

     俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務めるドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第6話が今夜放送される。第6話では、菅田演じる教師が再び生徒たちを人質に取り、同僚教師たちと交渉する姿が描かれる。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、そして生徒たちが抱える思い、“秘密”を綿密な人間模様とともに描いていく。  澪奈(上白石萌歌)を死に追いやった動画の作成を半グレ集団・ベルムズに依頼していたのは、魁皇高校の教師であるという疑惑が浮上。さまざまな憶測が飛び交う中、一颯(菅田)は自身を撮影した動画をSNSに投稿し、さらに3年A組全生徒の生存が確認できる写真をアップロードする。生徒殺害の疑惑は消え去り、ますます一颯の狙いが分からなくなる世の人々。一方で、世間では一颯が実は澪奈の死の真相を暴こうとしているヒーローではないかという意見も生まれ始める。  死の恐怖から解放されたと思っていた生徒たちだが、一颯は教師陣に向かってフェイク動画の作成を依頼した人物に名乗り出るよう要求。さらに夜8時までに名乗り出なければ教室を爆破すると宣言。話が違うと責め立てる生徒に向かって一颯はいつもと変わらぬ表情で、その覚悟が揺らがないことを話し、再び携帯電話などの通信手段を回収し始める。事件初日と同じ光景に戸惑いの空気が流れる教室だったが、さくら(永野)だけはあることに気付き…。  ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第6話は、日本テレビ系にて今夜2月10日22時30分放送。

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第5話場面写真

    今夜『3年A組』第一部クライマックス 菅田将暉が倒れクラスは…

    エンタメ

     俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務めるドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第5話が今夜放送される。第5話では、菅田演じる教師が倒れたことから、物語が新たな局面を迎える。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、生徒たちが抱える思い、そして“秘密”を綿密な人間模様とともに描いていく。  一颯(菅田)が倒れた。一颯を心配するさくら(永野)らの一方、その隙を見て生徒たちは手分けして脱出方法を探り、閉ざされていた美術準備室の扉を破ることに成功。そして彼らは没収された携帯電話やカバンを回収し、外部との連絡手段を獲得する。さまざまな人間からの生存報告、そして一颯が倒れたという情報が瞬時に拡散されていく。  その報を聞いた警察は動きだし、SITも突入を決意する。そんな中、美術準備室の床から下の階の教室につながる扉が開き、殺されたはずの中尾(三船海斗)、里見(鈴木仁)、西崎(今井悠貴)、瀬尾(望月歩)、瑠奈(森七菜)、美咲(箭内夢菜)が見つかる。まさかの事態に喜ぶ生徒たち。しかし、なぜか神妙な面持ちの里見たち。彼らは、脱出を試みようとする生徒らに「自分たちは学校から出るつもりはない」と告げ、さらには「先生と一緒にこのまま学校に立てこもってほしい」と他の生徒に訴える……。  ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第5話は、日本テレビ系にて今夜2月3日22時30分放送。

  • 『3年A組-今から皆さんは、人質です-』で甲斐隼人を演じる片寄涼太

    片寄涼太、『3年A組』で“変わっている”と感じた共演者を告白

    エンタメ

     GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太が、27日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系/毎週日曜21時)にて、ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の撮影時に「変わってる」と感じた共演者について語った。@@cutter 片寄がゲスト出演した今回のテーマは「芸能界変人グランプリ」。ドラマ『3年A組』にて、学校一の不良・甲斐隼人役を演じている片寄だが、共演者の中でもかなり変だと思った人は学園主任の佐久間役を演じているお笑い芸人バッファロー吾郎Aだという。ドラマのクランクイン前に出演者全員で初めての台本を読み合わせた際には、片寄が不良役らしい「調子乗ってんじゃねえ!」といった強いセリフを発すると、その瞬間バッファロー吾郎Aはビクッと反応。片寄は「驚かせてしまった…!」と申し訳なく思っていたが、その後のセリフでもたびたびビクッとされるため、片寄は気になって集中できなかった事が再現VTRで明かされた。  しかしその後のVTRで、同じGENERATIONSメンバーである関口メンディーが「片寄が一番変」と指摘。「涼太だけマジでおならしない。本人に聞いたら5年に一回すると言われた」「絵が下手すぎる。皮肉を込めて画伯と呼ばれている。ホラーです」などさまざまなエピソードが続々と披露され、スタジオは大いに盛り上がっていた。

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』メインビジュアル

    菅田将暉vs片寄涼太、“涙の対決”に視聴者がもらい泣き『3年A組』第4話

    エンタメ

     俳優の菅田将暉が主演し、女優の永野芽郁がヒロインを務めるドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第4話が放送され、菅田演じる教師と片寄涼太扮する不良生徒の一騎打ちに視聴者から「ちょー泣ける」「ガチで泣いた」「号泣回」などの声が殺到した。@@cutter フェイク動画の撮影者を特定した柊は“その動画撮影を指示した人間は別にいる”と、その正体が誰なのかを生徒たちに尋ねる。その矢先、甲斐(片寄)が手をあげる。柊は甲斐の後ろにさらなる黒幕がいるはずだと追及するが、甲斐はそれを認めない。すると柊は甲斐が真実を明らかにしなければ次は10人の生徒が犠牲になると告げるのだが…。  解答期限の夜8時直前、柊が教室を訪れる。すると甲斐は「てめぇが相手になれ。お前が勝ったら洗いざらい吐いてやる」と宣言。さらに「俺が勝ったら全員を解放しろ」と柊に突きつける。柊は「いいだろう…」とメガネを外すと、2人は拳を交えることに。この展開に対してネット上には「乱闘キターー!!」「かなりいい勝負になりそう」などのコメントが。  柊は甲斐の攻撃を交わしながら、彼に病気の母がいること、その病気の母を介護し、生活費を稼ぐために夢であったダンスを諦めてアルバイト生活を送っていたことを暴露。続けて柊は、甲斐が金を稼ぐために景山のフェイク動画作成に加担したことをクラスメートの前で明らかにする。さらに柊は口を血でにじませながら「夢を諦めた自分と対照的な彼女が妬ましかった、違うか!?」と甲斐の複雑な胸中をいい当てる。  さらに柊は甲斐に対して「お前の抱いた悩みを、苦しみを、誰かにぶつけたか!? 仲間にクラスメートに教師に“どうしてもダンスがやりたい! 誰か助けてくれ!”とお前はすがったか!?」と絶叫。容赦ない言葉と強烈な蹴りを浴びた甲斐は「今さらどうにもならねーんだよ…」と号泣する。このシーンに視聴者からは「体当たりな授業だなぁ」「超熱血教師」などのツイートのほか、「今回ちょー泣ける」「ガチで泣いたんだが」「今日は号泣回」などのコメントもSNSに殺到した。

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第4話場面写真

    今夜『3年A組』、動画撮影の黒幕をめぐり菅田将暉と片寄涼太が対決

    エンタメ

     俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務めるドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第4話が今夜放送される。第4話では、上白石萌歌演じる女子生徒を陥れた動画撮影の黒幕を巡り、柊(菅田)と甲斐(片寄涼太)が対決を果たす姿が描かれる。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、そして生徒たちが抱える思い、そして“秘密”を綿密な人間模様とともに描いていく。  澪奈(上白石)の死の鍵を握る、疑惑のフェイク動画の撮影者は、里見(鈴木仁)だった。しかし柊は“その動画撮影を指示した人間は別にいる”と、その正体が誰なのかを生徒たちに尋ねる。誰も名乗り出るはずもないと思った矢先、甲斐(片寄)が手をあげる。  甲斐が罪を認める中、柊は甲斐の後ろにさらなる黒幕がいるはずだと追求。だがその存在を認めない甲斐。すると柊は甲斐が真実を明らかにしなければ次は10人の生徒が犠牲になると告げる。  甲斐から情報を引き出そうとする生徒たち。だが、口をつぐむ甲斐にさくら(永野)は自らを奮い立たせ、甲斐に言葉を投げかける。しかしそれでも何も語ることはなく、一人教室を出て行く甲斐。だが、そのさくらの勇気に心を動かされる生徒が現れる。  次第に、動き出す教室内の空気。そして、夜8時が近付く。いら立った男子生徒が甲斐に迫り、3年A組は一触即発の状態に。甲斐は柊に「お前が勝ったら洗いざらい吐いてやる。ただし、俺が勝ったらみんなを解放しろ」と闘いを挑む。  ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第4話は、日本テレビ系にて今夜1月27日22時30分放送。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access