ジェフリー・ディーン・モーガン 関連記事

  • 2月に通算300話目が全米放送される人気海外ドラマ『SUPERNATURAL/スーパーナチュラル』(※『SUPERNATURAL/スーパーナチュラル』シーズン14場面写真)

    『スーパーナチュラル』通算300話達成記念! ウィンチェスター親子が勢ぞろい

    海外ドラマ

     モンスターハンターのサム&ディーン・ウィンチェスター兄弟の活躍を描く海外ドラマ『SUPERNATURAL スーパーナチュラル』。2月7日に全米放送されるシーズン14第13話で通算300話を達成することを記念して、サム&ディーン・ウィンチェスター兄弟を演じる俳優のジャレッド・パダレッキ&ジェンセン・アクレス、2人の父親ジョン・ウィンチェスター役の俳優ジェフリー・ディーン・モーガン、そして母親メアリー・ウィンチェスター役の女優サマンサ・スミスが、Entertainment Weekly誌の表紙を飾った。@@cutter 通算300話目のエピソード『Lebanon(原題)』には、シーズン2でシリーズを去ったジェフリーがジョン役でゲスト出演。ウィンチェスター兄弟と父親が再会する形となる。サマンサがゲスト出演するかは不明だ。  強力なファンベースに支えられ、シーズン14に突入した『SUPERNATURAL スーパーナチュラル』シリーズ。ジャレットとジェンセンはそれぞれ、“親子4人”の表紙ビジュアルと、単独の表紙ビジュアルをインスタグラムに投稿。ジャレッドは「ブラックタイのハンティングはたぶん“実用的”ではないけど、さまになっているだろ! ありがとう」と、表紙にネクタイなしのスーツ姿で登場していることをジョークにし、Entertainment Weekly誌と共演者に感謝を示した。  ジェンセンは「このイカれた節目を飾るために協力してくれたEntertainment Weekly誌に感謝する。今度のトリックでは…靴下をはくよ」とキャプションにつづり、ジャレットとジェンセンが素足で靴を履いていることをジョークにしている。  昨年にはシーズン14で終了するというウワサが流れた『SUPERNATURAL スーパーナチュラル』だが、記録破りの長寿ドラマになって、もうしばらくウィンチェスター兄弟の冒険が続くことを願いたい。

  • 通算300話目にジョン・ウィンチェスター役のジェフリー・ディーン・モーガン(右)がゲスト出演(※『SUPERNATURAL スーパーナチュラル』セカンド・シーズン場面写真)

    『スーパーナチュラル』兄弟の死んだ父親役の俳優、来年の再出演が決定

    海外ドラマ

     俳優のジャレッド・パダレッキとジェンセン・アクレスが、モンスターや悪霊と戦うイケメン兄弟、サム&ディーン・ウィンチェスターを演じる海外ドラマ『SUPERNATURAL スーパーナチュラル』。記念すべき通算300話目に、シーズン2まで出演していた父親ジョン・ウィンチェスター役の俳優ジェフリー・ディーン・モーガンが、ゲスト出演すると分かった。@@cutter 2005年秋に米CW局で放送が始まった『SUPERNATURAL スーパーナチュラル』。今年10月にシーズン14が始まる長寿シリーズとなったが、ジェフリーが演じたジョンは、シーズン2で命を落とした。シーズン3ではジョンの声だけが聞かれるシーンがあったとはいえ、実に12シーズンぶりの登場となる。  製作総指揮を務めるアンドリュー・ダブ氏は、「この大きな節目となるエピソードにジェフリーを再び迎えることができて、みんな興奮している。このキャラクターの登場の仕方をファンは喜んでくれるだろう」とコメント。ほかにも数人、サプライズゲストがいることを明かしたという。  ジェフがゲスト出演する通算300話目のタイトルは『Lebanon(原題)』。賢人の館「バンカー」があるカンザス州の町レバノンが舞台になるとのことだ。本国アメリカでは現地時間2019年2月7日に放送予定。

  • シーズン9で『ウォーキング・デッド』を降板するリック役のアンドリュー・リンカーン(※『ウォーキング・デッド』シーズン5の場面写真)

    『ウォーキング・デッド』、リック役のA・リンカーンが降板を認める

    海外ドラマ

     日本でも人気の海外ドラマ『ウォーキング・デッド』の主人公リック・グライムズ役の俳優アンドリュー・リンカーンが、2019年に放送予定のシーズン9で降板することを認めたという。@@cutter 現地時間21日に開催されたサンディエゴ・コミコンの同ドラマのパネルディスカッションに出席したアンドリュー。Us Weekly によると、「僕がリック・グライムズを演じるのは、今回(シーズン9)が最後になる」とコメント。「このドラマを愛している。僕の全てといっても過言ではない。このドラマを作るみんなが大好きだ」と語りながら、感情が高ぶっている様子だったという。  アンドリューは「このドラマはずっと群像劇だった。それは今後も変わらない。ストーリーが第一で、今度のストーリーは途方もないものになる」と、シーズン9について太鼓判を押した。  Varietyによると、アンドリューの降板について、ニーガン役の俳優ジェフリー・ディーン・モーガンは「アンディ(=アンドリュー)はいつでも頼りになるやつだった。この番組は彼がいなくなり寂しくなる。僕らは皆、彼が恋しくなる。異なる雰囲気が漂うだろうね。彼の代わりはいない」とコメントしたという。  一方、アンドリューと公私ともに親しいダリル役の俳優ノーマン・リーダスは、「僕はアイツが嫌いだよ」とジョークを飛ばしつつ、「目覚めの最初の電話は彼からだ。運転しながら仕事に向かう中で、その日のことについて僕たちは話し合う」と、この9年間の二人のしきたりを回顧。「彼はいわば、クォーターバックだ」と、司令塔のアンドリューがいなくなることを残念がっている様子だったという。  アンドリューのシーズン9出演は6話のみと報じられている。

  • 映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』メインビジュアル

    ロック様VS巨大怪獣! 『ランペイジ 巨獣大乱闘』日本語メッセージ付き特報解禁

    映画

     ドウェイン・ジョンソンを主演に迎えた映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』が5月18日より公開することが決定し、併せてドウェインから日本に向けた特別コメント付き特報映像が解禁された。@@cutter 本作は、1986年に発売されたアーケード・ゲーム「RAMPAGE」を基に、遺伝子実験の失敗により巨大化した動物たちが暴れまわるという巨大怪獣パニック・アクション。『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズを手掛けた視覚効果VFXチームのウェタデジタル社がCGを担当し、巨獣たちをリアルに表現する。  ある日、遺伝子実験の失敗によりゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが巨大化し、凶暴化してまうという事件が発生。さらに巨大化が止まらない怪獣たちは、ある場所を目指して北米大陸を破壊しながら横断していく。やがて一か所に集結した怪獣たちは、街を舞台に大乱闘を開始。軍隊の必死の抵抗もむなしく、破壊を止めない怪獣たちには銃もミサイルも効かない。果たして怪獣たちの目的は何なのか。  今回公開された日本限定の特報映像では、「よぉ!オレはドウェイン・ジョンソン!」と自ら日本語で名乗るドウェインが登場。「日本には何度も行っていて、日本の怪獣映画のすばらしさはよく知ってる、最高だ。でも今回は怪獣ファンだけでなく誰もが楽しめるぞ。なんせオレが戦うのは、とにかくどデカい怪獣だ!しかもどんどんデカくなる!」と作品の魅力を語り、何度も練習したという日本語「キョダイカガ トマラナイ!」を、熱気とともに叫んでいる。  続く映像には、“巨大化が止まらない!”と画面いっぱいに打ち出された文字のあとに、大暴れする白い毛色のアルビノ種ゴリラが登場。続いて、ヘリコプターに飛び掛かる巨大オオカミや、大都会を舞台に巨獣たちが続々と参戦し、大乱闘する迫力の映像が繰り広げられる。終盤には水中にいる新たな巨獣の登場を期待させ、さらなる大乱闘を予感させる映像となっている。  映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』は5月18日より全国公開。

  • 「Googleで最も検索されたスター2016」のブラッド・ピット&メーガン・マークル

    Googleで最も検索されたスター2016、ブラピ&ヘンリー王子と熱愛女優が首位

    セレブ&ゴシップ

     米Googleが「検索で振り返る2016年」と称して、カテゴリー別に2016年に最も検索された言葉のランキングを発表。アメリカ版の男優ではアンジェリーナ・ジョリーに離婚を突き付けられたブラッド・ピット、女優では英ヘンリー王子と熱愛を報じられた海外ドラマ『SUITS/スーツ』のメーガン・マークルがそれぞれ1位になったという。The Wrapが伝えた。@@cutter 9月の離婚報道以来、連日マスコミを賑わせているアンジェリーナとブラッドの離婚問題。ブラッドは子供達に対する虐待の疑いでFBIの捜査を受け、映画『マリアンヌ』の共演女優マリオン・コティヤールとの不倫を噂された。そのマリオンは女優ランキングで2位にランクインしている。しかし当のアンジェリーナはトップ10入りしていない。  男優では歌手テイラー・スウィフトとの熱愛が大々的に報じられたものの、わずか3ヵ月で破局したトム・ヒドルストンが2位にランクインした。  女優で1位になったメーガンは、ヘンリー王子との熱愛を報じられたのが10月であることを考えると、かなりの注目度だ。最近はロンドンで2人が一緒に歩いている姿が初めてカメラに捉えられて話題になった。  米Googleで2016年に最も検索された男優&女優トップ10は以下の通り。 <男優> 1位 ブラッド・ピット 2位 トム・ヒドルストン 3位 アダム・ドライバー 4位 ジェシー・ウィリアムズ 5位 トム・ホランド 6位 ジェフリー・ディーン・モーガン 7位 トーマス・ギブソン 8位 セバスチャン・スタン 9位 テイラー・ロートナー 10位 リン=マヌエル・ミランダ <女優> 1位 メーガン・マークル 2位 マリオン・コティヤール 3位 ジョディ・スウィーティン 4位 デイジー・リドリー 5位 ブリー・ラーソン 6位 ジェナ・ディーワン・テイタム 7位 レスリー・ジョーンズ 8位 ケイト・マッキノン 9位 アリシア・ヴィキャンデル 10位 ミリー・ボビー・ブラウン

  • “パパ”が愛用するバットを握るディーン・ウィンチェスター?

    『スパナチュ』J・アクレス、父役J・D・モーガンの新キャラ“ニーガン”にエール

    海外ドラマ

     人気海外ドラマ『SUPERNATURAL スーパーナチュラル』でディーン・ウィンチェスターを演じる俳優ジェンセン・アクレスが、話題となったドラマにかけて“ある写真”をインスタグラムに投稿した。同シリーズで父親ジョンを演じた俳優ジェフリー・ディーン・モーガンが、新たに人気海外ドラマ『ウォーキング・デッド』で話題の悪役ニーガンを演じていることを、ニーガン愛用の“バット”の写真とともにネタにしてユーモアたっぷりに応援した。@@cutter 現地時間10月23日に米AMC局でシーズン7がスタートした『ウォーキング・デッド』。ジェフリー演じるニーガンが、有刺鉄線を巻いた愛用バット“ルシール”で同シリーズの人気キャラクターを殺害しネットが荒れた。  Entertainment Weeklyによると、ジェフリーが『ウォーキング・デッド』で悪役デビューを果たすと、『SUPERNATURAL スーパーナチュラル』ファンが両ドラマを掛け合わせたコラ画像などを投稿し始めたとのこと。ジェンセンもその輪に加わったようだ。  ジェンセンは自身のインスタグラムに、ドラマの愛車に“ルシール”をのせた写真を投稿し、「ねえ、父さん。インパラの中に残ってたよ」とコメント。続いて、バッドを握った写真を投稿すると、「ジェフ…この(バッドの)感触、好きだな。振ってみようかな!」とユーモアたっぷりのキャプションを付けた。  ジェンセンが自身のツイッターでもバットネタでジェフリーに呼びかけると、ジェフリーは「お前がそれを見つけるはずではなかった」と返信。「息子よ、彼女を戻してくれよ。もうお前には車をあげたよな。それにさ、お前のために死んだような気がするんだけど」とコメントし、“親子”の仲の良さをみせつけた。

  • 『ウォーキング・デッド』にジェフリー・ディーン・モーガンがレギュラー出演

    『ウォーキング・デッド』ニーガン役ジェフリー・D・モーガン、レギュラーに昇格

    海外ドラマ

     ゾンビ・アポカリプス後のアメリカでサバイバルを繰り広げる人々のさまを描く人気海外ドラマ『ウォーキング・デッド』。シーズン6の最終話は主要キャストの1人が、シリーズ最強の悪役ニーガンの餌食になったようなクリフハンガーで終わりファンを騒然とさせたが、そのニーガンを演じる俳優ジェフリー・ディーン・モーガンがシーズン7からレギュラー出演になるという。Digital SpyやTV Lineなどの海外メディアが伝えた。@@cutter ニーガンは原作にも登場する極悪キャラクター。「救世主」と名乗る集団のボスで、“ルシール”という愛称の有刺鉄線を巻き付けた野球バットでいとも簡単に人を殺す。シーズン6では複数話に登場するキャラクターという扱いだったが、ジェフリーがシーズン7でレギュラー入りすることになり、ニーガンが猛威を振るうことが容易に想像できる。    ほか、“救世主”メンバーでノーマン・リーダス演じるダリル・ディクソンに恨みを持つドワイト役のオースティン・アメリオや、アンドリュー・リンカーン演じるリック達のグループに協力するジーザス役のトム・ペインなどがレギュラーキャスト入りを果たした。  『ウォーキング・デッド』シーズン7は、10月9日(現地時間)にアメリカでシーズンプレミアを迎える。

  • 『ウォーキング・デッド』シーズン6に新悪役として出演するジェフリー・ディーン・モーガン

    ジェフリー・ディーン・モーガン、『ウォーキング・デッド』に悪役で出演

    海外ドラマ

     米ケーブルネットワーク局の視聴率を度々塗り替える人気海外ドラマ『ウォーキング・デッド』。現在、米AMCで放送されているシーズン6に海外ドラマ『SUPERNATURAL/スーパーナチュラル』や映画『ポゼッション』(13)の俳優ジェフリー・ディーン・モーガンが、総督よりも恐ろしいという悪役ニーガン(Negan)役で出演することが明らかになった。@@cutter ニーガンは原作ファンのフォーラムなどでも度々話題に上がるキャラクター。その名前の綴りが「Negan」のため、ファンの間では読み方を巡り論争が起こるほどで、本件については原作者でドラマの製作総指揮を務めるロバート・カークマンが「ニーガン」と発音することをRedditで回答している。  原作のコミックでは「Saviors」という集団を率いる凶悪な人物として描かれているニーガン。常に有刺鉄線を巻き付けたバットを持ち歩いているとのことだが、カークマンいわく、あの総督と対決したら勝つという恐ろしいキャラクターらしい。総督よりも賢く思慮分別があり、統制力があるとのことで、総督よりも厄介な人物になりそうだ。  The Hollywood Reporterによると、ニーガンの初登場はグレッグ・ニコテロがメガホンを取るシーズン6の最終話。その後、既に製作が決まっているシーズン7へと続くという。

  • ジェフリー・ディーン・モーガンが『グッド・ワイフ』にレギュラー出演

    『スパナチュ』ジェフリー・ディーン・モーガン、『グッド・ワイフ』にレギュラー出演

    海外ドラマ

     人気海外ドラマ『SUPERNATURAL スーパーナチュラル』で、悪霊ハンター、サム&ディーン・ウィンチェスター兄弟の父親ジョンを演じた俳優ジェフリー・ディーン・モーガンが、法廷ドラマ『グッド・ワイフ 彼女の評決』のシーズン7よりレギュラー出演することが明らかになった。@@cutter TV Lineによると、ジェフリーの役名はアレックス。ジュリアナ・マルグリーズ演じる弁護士アリシア・フロリックが新しく雇うベテラン調査員だ。それ以外の詳細は不明だが、夫ピーターとの問題が消えないアリシアと、恋愛関係に発展するのではないかと憶測されている。  これまでアリシアの頼れる調査員だったカリンダ・シャルマ役のアーチー・パンジャビは、この5月に全米放送が終わったシーズン6をもって番組を降板した。アリシアの上司で大学時代の友人ウィル・ガードナーを演じたジョシュ・チャールズがシーズン5をもって降板しており、続いてアーチーの降板により人気キャラクターだったカリンダがいなくなるのは番組にとって痛手となるが、カリスマ性のあるジェフリーが新風を吹き込むことが期待されている。  『グッド・ワイフ』シーズン7は、現地時間10月4日よりCBSにて全米放送される予定。

  • 海外ドラマ『エクスタント』シーズン2にレギュラー出演する、ジェフリー・ディーン・モーガン

    『スーパーナチュラル』ジェフリー・ディーン・モーガン、『エクスタント2』に出演

    海外ドラマ

     オスカー女優ハル・ベリー主演、真田広之共演、スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務める話題の海外ドラマ『エクスタント』。日本ではWOWOWにて4月よりシーズン1の放送が決定しているが、そのシーズン2に海外ドラマ『スーパーナチュラル』や『グレイズ・アナトミー』のジェフリー・ディーン・モーガンがレギュラー出演するという。The Wrapが報じた。@@cutter 『エクスタント』は、宇宙ステーション“セラフィム”で13ヵ月間の単独任務を終えた宇宙飛行士モリー(ハル)が、地球に帰還後に直面する試練と謎を描くSFミステリー。真田はモリーの夫ジョンが自身のプロジェクトのことで資金援助を求める企業の代表ヤスモトを演じる。  本国アメリカではCBS局でシーズン1が昨年7~9月に放送され、シーズン2ではストーリーの流れが変わるため、キャストの大幅な入れ替えがあり真田は出演しないと伝えられていた。そのシーズン2にレギュラー出演が決まったというジェフリーは、未来の警官で賞金稼ぎのJD・リクターを演じるという。JDは女好きで大酒飲み。無謀な面があるが、モリーと出会い、あらゆることを見てきたという自分の考えを覆させられることになるという。  今夏に放送が予定されているシーズン2には、ハルのほかハル演じるモリーのアンドロイドの息子イーサン役のピアース・ガニョン、イーサンをジョンと共同開発したジュリー・ジェリノー役のグレイス・ガマーの続投が決定している。モリーの夫ジョン役のゴラン・ヴィシュニックとモリーの友人サム役のカムリン・マンハイムは、最初の数話のみの出演と伝えられている。

  • どっちがどっち?双子同然のそっくりセレブ

    どっちがどっち?双子同然のそっくりセレブ フォト特集

    セレブ&ゴシップ

    顔が似ているセレブがいてもなんら不思議はない。なかでも双子級にそっくりな彼らを集めてみました!

  • 恐怖の実話「ポゼッション」いよいよ日本上陸! 

    サム・ライミが震え上がった想像を絶する実話、公開日決定&ビジュアル解禁へ

    映画

     ロサンゼルス・タイムズ紙で報じられた、ある“呪いの箱“にまつわる驚愕の実話を映画化した問題作「ポゼッション」が、5月25日(土)より全国公開されることが決定した。「死霊のはらわた」「スペル」のサム・ライミがプロデュースを手掛ける。@@cutter 2004年7月25日のロサンゼルス・タイムズ紙に、世界中の読者が関心を寄せた驚くべき記事が掲載された。大手オークション・サイトeBayに、所有者に厄災をもたらすアイテムが出品されていたというのだ。そのアイテムは一見すると古めかしいだけで何の変哲もない木製の収納箱だったが、出品者の大学生は自らが体験した奇怪な現象を生々しく書き連ね、その後も箱をめぐる忌まわしい逸話が続々と判明。まもなく箱のオークション・ページは14万回以上のページビューを記録し、一般のオークション利用者はもちろんのこと、超常現象、都市伝説、神秘主義などの研究家の興味もかき立てていった。何とその箱の正体は、ユダヤの民話で伝えられる邪悪な存在“ディビューク”を封印した“決して開けてはならない箱”だったのだ…。  この背筋に悪寒が走るような現実の出来事に引きつけられた人々の中には、ハリウッドの著名クリエイターもいた。「死霊のはらわた」「スペル」などで観客を怖がらせることに無上の喜びを感じてきたサム・ライミである。彼は、自身が設立した恐怖映画専門レーベル“ゴースト・ハウス・ピクチャーズ”で問題の箱にまつわる戦慄実話の映画化を決定。かくして完成した「ポゼッション」は、「ソウ」シリーズなどを大ヒットさせたライオンズゲートの配給で全米公開され、2週連続の興収チャート1位に輝いた。  主人公エミリー役に抜擢されたカナダ出身の美少女ナターシャ・カリスの体当たり熱演も見逃せない。平常時の天使のような愛くるしさから一転、異様な悪意をみなぎらせる豹変演技は、クロエ・グレース・モレッツやかつてのアンナ・パキン、ダコタ・ファニング、リンダ・ブレアらにも比肩しうる天才子役として鮮烈なインパクトを残すだろう。  「ウォッチメン」のジェフリー・ディーン・モーガン、人気TVシリーズ「クローザー」のキーラ・セジウィックというふたりの実力派俳優がエミリーの両親に扮し、我が子を守るために命懸けの闘いに身を投じる家族の情愛を体現している。  3ヵ月前に妻と離婚し、週末ごとにふたりの愛娘と一緒に過ごしている中年男クライドは、あどけない次女エミリーの異変に目を疑った。ふと立ち寄ったガレージセールでアンティークな木箱を購入して以来、エミリーがその箱に異常な執着を示し、時には凶暴な振る舞いを見せるようになったのだ。その後もエミリーの奇行はエスカレートし、天真爛漫だった我が子の信じがたい変わりように危機感を覚えたクライドは、現代医学では解明できない原因があるのではないかと独自の調査を開始する。しかしそのときすでにエミリーの小さな体には、この世ならぬ恐ろしい何かが棲みついていた-。  「ポゼッション」は5月25日(土)シネマサンシャイン池袋ほか全国ロードショー

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