畠中洋 関連記事

  • 舞台『家族のはなし PART I』に主演する草なぎ剛

    草なぎ剛、小西真奈美と19年ぶり共演 舞台『家族のはなし』5月上演

    エンタメ

     草なぎ剛が主演を務める舞台『家族のはなし PART I』が、5月4日から6月1日まで京都劇場で上演されることが発表された。@@cutter 今回の舞台は、話題のCMを数々手がけてきたクリエイティブ・ディレクターで、別名の淀川フーヨーハイとして劇団「満劇」でも活動する中治信博が作・演出を務める<第1話 わからない言葉>と、「満劇」のメンバーでもあるコピーライターの武尾秀幸(あべの金欠)作・演出の<第2話 笑って忘れて>の2本の短編喜劇で構成。いずれも誰もが「笑って泣ける」優しいコメディーとなっている。  キャストには草なぎをはじめ、草なぎとはつかこうへい作・演出『蒲田行進曲』(1999年・2000年)以来19年ぶりの共演となる小西真奈美や、数々の舞台に出演している池田成志、音楽座出身で歌・ダンス・演技と3拍子そろった畠中洋、数々のテレビドラマでコメディエンヌとして活躍中の小林きな子と、実力派俳優が勢ぞろいしている。  草なぎは「中治信博(淀川フーヨーハイ)さんという広告界の素晴らしいクリエーターの方と舞台のお仕事がご一緒出来るのは、いままでになかったことなので、どのようなものになるか自分自身でもワクワクしています! 印象深い舞台『蒲田行進曲』で共演した小西真奈美さんと久々にご一緒に舞台に立てることもとても楽しみです。新しい年号になり最初の舞台を京都で迎え、新しい気持ちで舞台に立ちたいです!」とコメントしている。  舞台『家族のはなし PART I』は、5月4日から6月1日まで京都劇場にて上演。

  • 『ライオン・ガード ゆうしゃのでんせつ』場面画像

    『ライオン・キング』シンバの息子の活躍描く ディズニー最新作、4月日本初放送

    アニメ・コミック

     ディズニーの名作映画『ライオン・キング』のDNAを受け継ぐ最新TVアニメーション『ライオン・ガード ゆうしゃのでんせつ』が、ディズニー・チャンネルにて4月16日14時30分から日本初放送されることがわかった。@@cutter 『ライオン・ガード ゆうしゃのでんせつ』は、TVアニメーションシリーズ『ライオン・ガード』の序章となる長編作。プライドランドの王シンバの第二子カイオンが、伝説のガーディアン“ライオン・ガード”の新たなリーダーとなり、個性豊かな仲間たちとともに、時にぶつかり、時に協力し合いながら、さまざまな事件を乗り越えて王国を守る姿を描く感動と成長のストーリーだ。  シンバの声を担当して20年以上の声優・宮本充は、「こうしてひとつの役をいつまでも演じられるのは、本当に嬉しいことです。見どころは、ライオン・ガードとなったカイオンたちがいろいろなことを学んで成長していく過程。さりげない台詞の中に多くの教訓が含まれているような気がします。そしてやはり歌。僕も歌います」とコメント。  ティモン役の三ツ矢雄二は「『ライオン・キング』の世界そのままに新しい『サークル・オブ・ライフ』が始まります。『ライオン・ガード』の活躍をおたのしみに。ティモンの活躍もね!」とアピールし、プンバァ役の畠中洋は「改めてプンバァの持つ可愛らしさにノックアウトされてます。とっても思慮深いところ、それとは真逆の抜けたところ、全てが愛しいキャラクターです」と、長い付き合いの作品とキャラクターへの愛を語った。

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