塩崎太智 関連記事

  • 『M!LKサード写真集 香港みるくチャッ』発売記念イベントの様子

    佐野勇斗、バラエティーに自信 M!LKメンバーと「やってみたい」

    エンタメ

     7人組ボーカルダンスユニット「M!LK(ミルク)」の写真集『M!LKサード写真集 香港みるくチャッ』(主婦と生活社)発売記念イベントが14日、都内で行われた。メンバーの佐野勇斗は、7人で行った初めての海外を振り返り「また行きたい!」と笑顔を見せた。@@cutter 2018年8月に新体制となり、佐野、板垣瑞生、塩崎太智、曽野舜太、宮世琉弥、山中柔太朗、吉田仁人の7人で活動をスタートさせたM!LK。本書は、7人体制では初となる1年半ぶりの写真集で、全ページ香港で撮り下ろしたもの。M!LKにとっては、初のオール海外ロケの写真集となる。  佐野は「7人で遠くに行ったのも、海外に行ったのも初めてなので、純粋に楽しかったです。お仕事というよりは、海外旅行に行って楽しんでいる姿を撮っていただいた」と笑顔で撮影を振り返った。  香港では、吉田と宮世と共に市場にも出かけたそうで「(店の人が)“買って買って”と言ってくるので、ソーイングセットの値段を聞いたら3000円って言われたんです。でも、値切ったら、最終的には300円くらいになった。」とロケ地でのエピソードを語った。ソーイングセットはもともと吉田が買おうとしていたもので、吉田は「俺は3000円でも買おうと思っていたんですが、(佐野が)すごく値切ってくれたので得しました」と佐野に感謝。  また、今後の活動について聞かれると、吉田は「今回の写真集がいいきっかけになって(メンバーの)人となりを知れて、M!LK(の結束)がより強くなった。どうしていきたいかも話せて、今に活きている気がします。今後はライブツアーもあるので、より良いものを作っていけたらと思います」とコメント。  さらに、吉田は「今後の目標はバラエティ番組」と宣言。バラエティに自信のあるメンバーを聞かれると、佐野は「全員です!」と胸を張り、「7人だからこそ面白いものができると思います。やってみたいです」とアピールした。

  • 佐野勇斗、映画『ミックス。』PRで“佐野クエスト”に奮闘中!

    佐野勇斗、M!LK塩崎太智も応援に駆けつけ“佐野クエスト”絶賛奮闘中!

    映画

     『リーガルハイ』『デート~恋とはどんなものかしら~』などを手掛けたヒットメーカー・古沢良太が、新垣結衣と瑛太のダブル主演で贈る、卓球の“混合ダブルス(=ミックス)”をテーマにしたロマンティックコメディ映画『ミックス。』。10月21日の公開に先がけて、本作へ出演する佐野勇斗をメインに据えたWEBスペシャル企画“佐野クエスト”が実施されている。@@cutter 本作は、不器用でどこか欠点だらけの登場人物たちが、卓球の男女混合ダブルス(=ミックス)を通して小さな“奇跡”を起こすロマンティックコメディ。失恋し無職となった元天才卓球少女・多満子(新垣)は、元プロボクサーである萩原久(瑛太)と共にミックスペアを組み、全日本卓球選手権への出場を決意する。  佐野が本作で演じるのは、卓球マニアで知識も豊富な“インテリ派”ながら不登校になってしまった引きこもりの高校生・佐々木優馬。WEBスペシャル企画“佐野クエスト”では、9月に都内で行われる卓球大会への出場に向けて奮闘する佐野の様子を、本作公式のツイッターやインスタグラムで公開している。  本企画への挑戦が決まった当時、「豪華キャスト陣の中から代表として大会に出させていただくので、作品に恥じないよう、楽しみつつ、映画『ミックス。』をより多くの人に知ってもらうため、1勝と言わず優勝を目指して精一杯頑張ります!」と意気込みを示していた佐野。  ある日の練習には、佐野が所属する5人組ボーカルダンスユニット・M!LKのメンバーである塩崎太智も駆けつけ、「レッスンや仕事の後に『卓球練習に行ってくる!』と言うのを何度も聞いているので、すごく頑張っているなと思っていました。沢山練習して 頑張っている姿を見ているので、1試合でも多く勝ってほしいです」とエールを送っている。  映画『ミックス。』は、10月21日より全国ロードショー。

  • M!LK、6thシングルリリースイベントの様子

    M!LK、6thシングルリリースイベントに2500人が熱狂! 新曲含む6曲を披露

    エンタメ

     5人組ボーカルダンスユニット・M!LK(板垣瑞生、佐野勇斗、塩崎太智、山崎悠稀、吉田仁人)が14日、東京・ららぽーと豊洲シーサイドデッキメインステージで開催された6thシングル『テルネロファイター』のリリースイベント登場し、集まった2500人のファンの黄色い歓声に包まれた。@@cutter M!LKは、2014年11月に結成。6thシングルタイトルの“テルネロ”は、生後1ヵ月に満たないオスの子牛のことを指しており、「いつかでっかい牛になる!」という意味合いが込められている。  リリースイベントが開催された14日は「母の日」ということもあり、それぞれエピソードを披露した5人。2018年公開の『ちはやふる』続編に出演することが決定した佐野は、「上京しちゃったから今は何もやってないけど、(出身地の)愛知にいたときはお手紙とか、ブログとかで“ままきゅん”に『いつもありがと』ってやってた」と話すも、「今日は母の日を忘れてて『DVDプレイヤー買っといてって言っちゃった』と苦笑いを浮かべた。  また、NHK放送90年大河ファンタジー『精霊の守り人』に出演中の板垣は、「今日ライブ前に、(音楽プロデューサーの)石川さんにお願いして、カーネーション買いに行ってもらった」と明かす。また、塩崎は弟と一緒にスーパーに色とりどりの花束を購入したが、母親からは「これ、墓参りのときの花だよ」と言われたという仰天エピソードを披露した。  当日は『新学期アラカルト』『コーヒーが飲めません』『サンキュー!N・D・K!』『桜咲く頃には』『恋心』『テルネロファイター』の6曲を披露。かわいらしさとかっこよさが入り混じった魅力で、集まったファンをくぎ付けにした。  今後、M!LKは7月14日にオフィシャルファンクラブ発足記念ファンミーティング『第2回牛乳スーパー会議 in 中野ファンプラザ』を開催。さらに、4月30日に行われた5大都市春の追加公演でパフォーマンスされた謎のユニット「BLACK M!LK」アーティスト写真と特別映像をオフィシャルファンクラブのサイト内限定で公開中。

  • M!LKカレンダー先行販売イベントに出席した、メンバーの佐野勇斗、塩崎太智、山崎悠稀、吉田仁人

    佐野勇斗、M!LK初カレンダーに200点! 今後は「紅白歌合戦の司会をやりたい」

    エンタメ

     若手俳優5人組ボーカルダンスユニット・M!LKから佐野勇斗、塩崎太智、山崎悠稀、吉田仁人が23日、「恵比寿牛乳カレンダー2017.4 →2018.3」先行発売イベントに出席(板垣瑞生は欠席)。TBSドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』などで人気急上昇中の佐野は、カレンダーの出来について「点数は200点。理由は僕の顔がすごくいいこと。撮影日は僕の顔が調子よくて、しかも、シャープに仕上げてくださったのでよかったです」と満足した様子で笑顔をみせた。@@cutter メンバー内では背の低いという山崎は、「ちょっと背伸びをして、大人っぽく見えるように努力しました」と打ち明けると、吉田は「カレンダーの撮影はM!LKのメンバーがリラックスして撮れた」と振り返り、塩崎は「仲の良さそうな可愛らしい写真やキレッキレのかっこいい写真もあるのでよかったと思います」とアピール。  司会者から「今年の目標」を聞かれた佐野は「僕は今日19歳になったのですが、後悔のないように、中途半端なことのないように、活動をしていきたい」と抱負を語り、「ゆくゆくは紅白歌合戦の司会をやりたい」と目標を掲げた。そして、「紅白歌合戦の司会というと有名な方が多いので、皆さまから好かれるような人間になりたい。なんでもやります」と力強く宣言した。  「恵比寿牛乳カレンダー2017.4 →2018.3」(14ページ/3月25日発売/税込2000円)は集合カットのほか、2ショットやソロカットを織り交ぜ、ユーチーブで展開している『どっキュン M!LK』をイメージし、メンバーとデートをしている感覚が味わえる仕上がりとなっている。

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