日比美思 関連記事

  • ドラマ『3年A組』で共演中の(左から)大原優乃、日比美思

    『3年A組』ダンス動画に大原優乃ら元Dream5登場! キレキレの踊りを披露

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     ドラマ『3年A組-いまから皆さんは、人質です-』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の公式ツイッターが投稿する3年A組朝礼体操のダンスレッスン動画に、元Dream5の大原優乃、日比美思(ひび みこと)が登場。ドラマファンのみならず、グループのファンからも大きな反響を呼んでいる。@@cutter 19日、公式ツイッターに投稿されたのは、2話冒頭で片寄涼太らが踊っていたダンスのレッスン動画第6弾。作中で小宮山愛華を演じる日比美思、辻本佑香役を演じる大原優乃が所属していたDream5は、『天才てれびくんMAX』(NHK教育)の番組内オーディションから生まれたボーカル&ダンスユニット。テレビアニメ『妖怪ウォッチ』(テレビ東京系)のエンディング主題歌「ようかい体操第一」などを歌唱しており、紅白への出演も経験。  グループは2016年12月をもって活動を終了しているが、実力派の2人が約20秒の間踊るダンスは、さすが元ダンスユニットと声が上がる程キレキレ度合が高く、好評の声が相次いだ。  リプライ欄には、「この組み合わせは鬼アツ」「Dream5の共演」「3A スタッフさん、わかってますね」といった賞賛が文字通り殺到。「2人でのダンス 見られるとは思わなかった」「またこの二人でのダンスが観れるとは…」等、歓喜の声が次々と寄せられている。 引用:https://twitter.com/3A10_ntv

  • エイベックス・マネジメント 新春参拝&晴れ着撮影会にて

    川栄李奈、カンニングを自白「Wikipedia見たもん!」

    エンタメ

     女優の川栄李奈、飯豊まりえが、10日に都内で開催されたエイベックス・マネジメント新春参拝&晴れ着撮影会に出席。イベントにはほかにも、同じ事務所に所属するNiki、江野沢愛美、山谷花純、浅川梨奈、大原優乃、日比美思、大幡しえり、福田愛依ら華やかなメンバーが顔をそろえた。@@cutter 今年の目標として「バカリズムさん脚本の作品に出られますように…」と書かれた絵馬を見せたのは飯豊。「お会いしたことがありまして、直接バカリズムさんにも『出させてください。出たいです。機会があれば』っていう風に、ラブコールは、自分のアピールはしたんですけど、いつか叶ったらいいなと思いました」とにこやかに語った。  「猪突猛進」という文字を書いた絵馬を披露した川栄は、“猪”の字が間違っているのではないかと報道陣にいじられると「え、マジで? 嘘でしょ。間違ってないですよ! だって、Wikipedia見たもん。Wikipedia見たもん!」とカンニングを自白。願いは自分で考えたのか問われると「私は猪年なので、今年はガッ!といけたらいいなと思って。自分で考えました」と白い歯を見せた。  そんな川栄は、今年出演してみたい作品を問われると「お仕事って、毎回ご縁だと思っているので、そこはご縁に任せています」と大人なコメント。エイベックス・マネジメントに「川栄会」は存在しているのか質問されると笑顔で否定したが「こうやって集まるのって、すごいうれしいですよね。今後あったらいいなと思います」と話した。  一方、現役の高校3年生である福田は「ここに並ばせていただけるのがとても光栄です」とニッコリ。「ぜひ川栄会が開いたら入りたいなと思います」と続けて川栄を笑わせ、今後の目標を問われると「一番の目標は、朝ドラに出ることなので、朝ドラに出られるように、これから地道にコツコツと頑張っていきたいと思います」と答えた。  そんな福田に、女優の先輩としてアドバイスを求められた川栄は「お仕事って、楽しむことが一番じゃないですか。だから気負わずに、楽しんでもらえたらいいなって思います」とエールを送っていた。

  • 日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』出演キャスト (上段左から)搗宮姫奈、堀田真由、日比美思、(下段左から)森山瑛、三船海斗、今井悠貴

    新ドラマ『3年A組』“勝ち気女子”に堀田真由&“アッパー女子”に日比美思

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     菅田将暉と永野芽郁が共演する2019年1月スタートの日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に、搗宮姫奈、堀田真由、日比美思、森山瑛、三船海斗、今井悠貴が生徒役で出演することが明らかになった。@@cutter とある学校を舞台とする本作では、2年前に赴任してきた担任美術教師の柊一颯(菅田)が、卒業まで残り10日となったある日に、女子生徒の茅野さくら(永野)を含む29人の生徒たちに「今から皆さんは……僕の人質です」と宣告。爆発音が鳴り響き、生徒たちが騒然とする中、数ヵ月前に自ら命を落としたある一人の生徒の“死の真相”と向き合う“最後の授業”が幕を開ける…。  解禁となった新キャストが演じるのは、3年A組の生徒たち。人の顔色をうかがうのが得意なバレー部女子の河合未来に扮するのは、モデルで女優の搗宮姫奈。水泳部キャプテンの勝ち気女子・熊沢花恋を演じるのは、『わろてんか』『チア☆ダン』の堀田真由。楽しいことが大好きなアッパー女子の小宮山愛華役には、元Dream5で女優でグラビアアイドルの日比美思。  また、記憶力抜群で成績優秀な鉄道男子・立野寛人役に森山瑛、バイクとバイトに明け暮れる中尾蓮役には三船海斗、電脳部に所属する西崎颯真役には今井悠貴がキャスティングされている。  新日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』は、日本テレビ系にて2019年1月6日より毎週日曜22時30分放送(初回は30分拡大で22時放送開始)。

  • ドラマ『さくらの親子丼2』囲み会見にて

    真矢ミキ、岡本夏美を絶賛「エンジンを掛けてくれた」

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     女優の真矢ミキが27日、都内で開催されたドラマ『さくらの親子丼2』(東海テレビ・フジテレビ系/毎週土曜23時40分)の囲み会見に出席。前作からの続投となった真矢は「全く違うものを撮っているような気分」と心境を語った。@@cutter 本作は、2017年10月期に放送された『さくらの親子丼』の続編。古本屋を営みながら行き場をなくした子どもたちに無償で親子丼を振る舞い続けた九十九さくら(真矢)が、子どもシェルターに集まってくるさまざまな傷を抱えた子どもたちに救いの手を差し伸べる姿を描く。会見にはそのほか、井頭愛海、岡本夏美、柴田杏花、尾碕真花、祷キララ、日比美思、浦上晟周、塩野瑛久も出席した。  「オトナの土ドラ」枠初のシリーズ化となった本作。真矢は「宝塚のころから、再演と聞くと『うわあ。困った』『鮮度が欲しいのに』と思っていたんですけど、(本作は)何も考えなくても鮮度が毎日押し寄せてきています(笑)」とニッコリ。  また、子どもへの虐待も描く本作について「『子どもいないし、ここ関係ないか』と通り過ぎちゃうのかもしれないですけど、全員が変わらないと変わらないんじゃないかなあって、最近思うんです。そんなことがドラマで見え隠れしたらいいなぁなんて思いながら演じています」と期待を込めた。  その後、真矢は新城由夏役の岡本の芝居に言及。岡本が演じる由夏は、さくらが食事スタッフとして働く子どもシェルター「ハチドリの家」で暮らす子どもたちのリーダー的存在で、さくらに激しく反抗する。真矢はそんな由夏に扮する岡本について「赤いパーカーの女子がですね(笑)、この子が本当にエンジンをかけてくれたんですよ」と絶賛。  照れ笑いを見せた岡本は「真矢さんが『この作品、もう私たちプロレスね』って仰ってくださって。ああ、なるほどと。戦う気で、今回は臨ませていただいています」と笑顔で話していた。  オトナの土ドラ『さくらの親子丼2』は、東海テレビ・フジテレビ系にて12月1日より毎週土曜23時40分放送。

  • 『咲‐Saki‐阿知賀編 episode of side‐A』公開初日舞台挨拶に登壇した桜田ひよりと浜辺美波

    桜田ひより、『咲‐Saki‐』で共演の中山莉子に公開告白 「大好きです!」

    映画

     桜田ひより、恒松祐里、中山莉子が、伊藤萌々香、渡邉幸愛、浜辺美波、志田友美、日比美思、RaMu、岩田華怜、小沼雄一監督とともに、20日に都内で実施された映画『咲‐Saki‐阿知賀編 episode of side‐A』の公開初日舞台挨拶に出席。桜田は「本当に、初めてが詰まった作品」と作品に対する思いを語った。@@cutter 大人気コミック『咲‐Saki‐』の実写化プロジェクト第2弾の本作は、高鴨穏乃(桜田)をはじめとする阿知賀女子学院の麻雀部が、全国大会の団体戦を戦う姿を描く。主演の桜田は公開初日を迎えた心境を問われると「無事、初日を迎えられて、すごくうれしい気持ちでいっぱいです」とニッコリ。  劇中の推しキャラを聞かれると、中山が演じた阿知賀女子学院の2年で副将の鷺森灼と答え、「灼ちゃんが大好きです! 本当に可愛くて、表情もそんなに豊かな方ではないんですけど、その中で困ってたり、励ましてくれるような感じのを、声だけで伝えてくれるところが本当に好き」と魅力を力説。これを受けた中山は、穏乃が準決勝に挑むシーンをお気に入りに挙げ、「真剣な表情のところの一連が大好きで、心を打たれたシーンでもあるので…。大好きのお返しです」と笑顔を見せた。  桜田は『咲‐Saki‐』シリーズがどんな作品になったか問われると、「初めての経験が多くて、CDもそうですし、ミュージックビデオと、ドラマも主演の映画もやらせていただいたので、本当に初めてが詰まった作品」としみじみ。「5年とか10年とか経った後にも、いくつになっても初心に戻れる作品だなって思いますね。また『咲‐Saki‐』のメンバーでお仕事できるように、精一杯頑張ります」とも発言。  一方、阿知賀女子学院の2年で先鋒の松実玄に扮した恒松は、「いつかみんなでお酒を交わしながら、ひよりちゃんの誕生日というか、20歳を祝えたらいいなと。そこまでずっと仲良くいられるようなメンバーに今回出会うことができたので良かったです」と話していた。

  • 『週刊プレイボーイ』にてグラビア初挑戦を果たした元Dream5の日比美思

    元Dream5・日比美思、グラビア初挑戦! “白すぎる美肌”を披露

    エンタメ

     昨年末で活動終了したDream5のメンバー・日比美思(ひび・みこと)が、4日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)で初めての表紙とグラビアを飾り、水着姿を初披露した。ネット上では「美白過ぎる。透き通り過ぎてもはや透明か」「白すぎる恋人ってネームがはまりすぎてる」などといった反響が寄せられている。@@cutter 日比は2009年に『天才テレビくんMAX』のオーディションに合格、Dream5のボーカルとしてデビュー。2014年には人気アニメ『妖怪ウォッチ』の主題歌『ようかい体操 第一』が大ヒットし、同年の『NHK紅白歌合戦』にも出演、『第56回日本レコード大賞』話題賞を受賞するなど大きな注目を集めた。  Dream5活動休止後は『マジで航海してます。』『僕たちがやりました』『青い鳥なんて』『花にけだもの』と立て続けにドラマに出演。新ドラマ『咲‐Saki‐阿知賀編 episode of side‐A』(MBS・TBS系)にも出演するなど、女優としても注目されている。  今回、初めてのグラビア挑戦に日比は喜びを抱きながらも「肩幅が大きくて背が高くて、男性のような体型なのに女の子である自分があまり好きになれない頃もあったし、なによりグラビアの経験が全くないので、私のような者が…と、本当に最初は自信がなかったです」とグラビア挑戦にあたり戸惑いもあった心境を明かす。  しかし、今回の初挑戦に対し「可愛い水着を沢山着ました。スクール水着と中学生の時に買った水着の二着しか持っていない私は、水着で写真を撮ること自体、すごく新鮮でした!」と感想を語っている。  日比のグラビアを見たファンからは、「いきなり表紙だからやっぱスゴイ」「スタイル良すぎだよーー」「スレンダーだと思ってたらグラマーさんだった!」「元ドリ5メンバーはどうしてこんなにスタイルがいいの」と多くの反響が寄せられている。

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