m-flo 関連記事

  • 『アウト×デラックスSP』に登場するSHINOBU

    元DA PUMP・SHINOBU、『アウト×デラックスSP』出演 現在の生活に密着

    エンタメ

     2006年にDA PUMPを引退し、現在は沖縄で民宿オーナーになっているSHINOBUが、10月4日放送の『アウト×デラックスSP』(フジテレビ系/木曜22時)に登場。ほかに、音楽ユニットm‐flo、女子ソフトボール元日本代表の高山樹里らが出演する。@@cutter 今回のスペシャルは、日本の音楽界やスポーツ界でかつて数々のグッドな功績を残した人々が登場。現在の生活に密着して“アウト”な生態に迫っていく。  SHINOBUは、連日予約でいっぱいの人気民宿でオーナーを務めているものの、ある驚くべき理由で東京へ行くために民宿を休むこともあると告白。また、その民宿で行っているオリジナルツアーの船の上では、DA PUMPの名曲『Feelin’ Good ‐It’s PARADISE‐』を流したり、お客さんと一緒に「U.S.A.」の人文字を作るなど、現在のDA PUMPブームに便乗している様子が明らかになる。  スタジオでも見事な『U.S.A.』ダンスを披露し、「東京が大好きです!」と宣言するSHINOBUが、当時のブームについて振り返り、今のDA PUMPやISSAへの思いを語る。  また、2001年発売のシングル『come again』でブレイクした音楽ユニットm‐floの3人も出演。LISA、VERVAL、☆Takuが、メンバーに対する不満をぶつけ合いつつ、実は仲のいい姿を見せる。  さらに、2000年シドニー五輪では銀メダル、2004年アテネ五輪では銅メダル獲得に貢献し、“女大魔神”とも呼ばれていた元女子ソフトボール日本代表投手の高山樹里も登場し、126平米・5LDKのマンションの部屋で年下男性4人と共同生活を送る様子が明かされる。  『アウト×デラックスSP』は、フジテレビ系にて10月4日22時放送。

  • 『PRINCE OF LEGEND』(上段)主題歌を歌うm‐flo、(下段左から)コラボする片寄涼太、川村壱馬、吉野北人

    『PRINCE OF LEGEND』の主題歌はm‐flo 各チーム曲には片寄涼太らも参加

    映画

     片寄涼太や佐野玲於らが参加する“プリンスバトルプロジェクト”『PRINCE OF LEGEND』において、ドラマと映画の主題歌をm‐floが担当することが決定した。片寄は「80年代の音楽が軸にありながら、m‐floさんらしい雰囲気もある楽曲で『PRINCE OF LEGEND』の世界観にとてもはまっていると思います」と絶賛している。@@cutter 『PRINCE OF LEGEND』は、すべての女子たちの“シンデレラ願望”を叶えるプロジェクト。今をときめくイケメンが集結し、連続ドラマや2019年春公開予定の映画などを通じて“伝説の王子誕生”を描く。10月から日本テレビで放送開始となる連続ドラマで流れる楽曲には、“80年代ミュージックカルチャーへのオマージュ”というテーマが設けられており、m‐flo書き下ろしの主題歌『Piece of me』も、m‐flo節に80’s感を落とし込んだキャッチーな楽曲となっている。  本作には「Team奏」や「Team京極兄弟」など個性豊かなチームが登場するが、その各チームのテーマ曲も全てm‐floがプロデュースを行い、80年代に大ヒットした洋楽をカバー。チーム曲には、本作で“セレブ王子”朱雀奏を演じ、グループとしても今年初となるドームツアーを開催したGENERATIONS from EXILE TRIBEのボーカルである片寄、同じく“ヤンキー王子弟”を演じた川村壱馬、“ダンス王子レッド”を演じた吉野北人も参加する。  m‐floの☆Taku Takahashiは主題歌の発表に際して「作品の楽曲のテーマである“80’s感”をm‐floなりに80年代の懐かしさ、キュンとするものを入れることにこだわりました」とコメント。片寄は「チーム曲でのコラボは、自分としても新しいチャレンジになりました。THE RAMPAGEの2人とともに、作品に華を添えるような楽曲になったように感じます。作品に登場する各チームの雰囲気にあった楽曲になっていますので、そのあたりも楽しみにして頂ければと思います」と話している。  ドラマ『PRINCE OF LEGEND』は、日本テレビにて10月3日より毎週水曜24時59分放送。映画『PRINCE OF LEGEND』は、2019年春全国ロードショー。

  • m‐floが話題の女性ラッパーdaokoと初コラボ!

    『鷹の爪GO』主題歌にまさかのm‐floが決定! 監督のダメもとオファーを快諾

    アニメ・コミック

     前作から3年ぶりとなる「秘密結社 鷹の爪」シリーズの劇場版最新作『鷹の爪GO~美しきエリエール消臭プラス~』のエンディングテーマが、m‐flo+daoko「IRONY」に決定した。@@cutter これまでにも「鷹の爪」劇場版では、イギリスの注目バンド“the HOOSiERS”や、世界中が感動した奇跡の歌声“スーザン・ボイル”など、思いもよらないアーティストを主題歌に起用し、話題をさらってきた。鷹の爪史上最高に泣けると謳われている本作では、VERBALと☆Takuからなるプロデュースユニット“m‐flo”と、16歳の高校生ラップ女子“daoko”による主題歌が起用される。daokoはニコニコ動画/ニコラップに投稿した楽曲で注目を集め、昨年にはファーストアルバムを出すなど今後の活躍が期待される女性ラッパー。  m‐floと本作の監督FROGMANとの出会いは、もともと監督の作品を好きだった☆TakuがDJをしているイベントで会ったのが最初で、その際「何か一緒に仕事が出来たらいいな」と話をしたという。そして今回、監督がm‐floの音楽性を尊敬していたということもあり、ダメもとでオファーをしたところ快諾を得た。  初めて曲を聴いたFROGMAN監督は、「m‐floの懐の深さと感性の鋭さには脱帽しました。木漏れ日、憧憬という非常にデリケートで微妙なニュアンスを伝えていましたが、それらを余すことなく再現されてました」と完成度の高さに驚いた様子。また、「ささやかな幸福感と寂寥感、悲しいような希望があるような、いろんな感情がない交ぜになった雰囲気」と曲の印象を語った。  daokoは「聴いていて心地の良い曲だなと感じました。予想外の組み合わせで不安もたくさんあり、どんな楽曲に仕上がるのかドキドキしていたのですが、完成したものを聴いてドキドキがワクワクに変わりました」と初めてのコラボをとても楽しんだ様子。  一方、m‐floのVERBALも「FROGMAN監督の作品にも見られるような一瞬ハッとするような毒(ウィット)やとがった表現を盛り込んだ作品に仕上がっています」とコメント。「久しぶりにメロウな曲調に仕上がり、初期のm‐floの懐かしさに今のm‐floのエッセンスをプラスした満足いく作品になりました」とも語っており、完成した楽曲に期待が高まる。  m‐flo+daoko「IRONY」は9月11日よりiTunes、レコチョク他配信限定リリース。ジャケットはFROGMAN監督による特別描き下ろし。  『鷹の爪GO~美しきエリエール消臭プラス~』は9月13日より全国公開。

  • 「TV Bros.」5月23日発売号で、Takuがクラブ摘発問題について語る

    クラブからダンスが消える? 相次ぐクラブ摘発問題をm-flo☆Takuが徹底解説

    エンタメ

      昨年からクラブの摘発が次々と起こっている。警察の取り締まりが強化され、このままでは“踊る文化”が消えかねないとして問題になっている。「TV Bros.」5/23発売号(東京ニュース通信社刊)では、日本を代表するトップDJとして知られるm-floの☆Takuが、この問題について徹底解説している。 @@cutter   1948年に風紀を正す目的で制定された「風俗営業法」。現在の風営法では、客にダンスをさせ、飲食物を提供する店は公安委員会の営業許可が必要となっているが、この許可を得てしまうと営業時間が午前0時、もしくは1時までと制限されてしまい、最も若者が集まる深夜に営業ができなくなってしまうのだという。   「そのため多くの店が『ここはレストランです』『ここはバーです』という方法を取り、『たまたま大きな音で音楽を流したら、客が踊りはじめてしまった』というグレーな解釈で通すしかなかった」と☆Takuはここ30年間の現状を明かす。   それを踏まえ彼は、「そもそも、深夜0時以降になぜ大の大人が踊ってはいけないのか」と、風営法そのものに疑問を投げかけている。「フェスのお客さんとクラブのお客さんを比較してどこが違うのかというと、例えば興行の場で警察がお客さんに『君、何しに来たの?』って聞いて『ライブ見に来ました!』って答えるのはOKなんだけど、『踊りに来ました!』って言ったら、即座に警察が取り締まることができるんですよ」。   また☆Takuは、このままでは若手が育たなくなり、日本のカルチャーが続きにくくなってしまうことを懸念している。この摘発問題は一店のクラブだけの問題ではなく、日本の音楽文化にも大きく影響を与える可能性があると彼は言う。   「TV Bros.」5/23発売号では☆Takuがクラブ摘発問題について3ページに渡り持論を展開。ほかにも「『宇宙戦艦ヤマト2199』出航記念特集」や、「新ドラここがヘンだよ!第一回スペシャル ここがスゴいよ!新旧・Wの悲劇」、「みうらじゅんと清水ミチコ 二人のビッグショー」ブロス特製クリアファイルをプレゼント!、SKE48中西記者プレゼンツ「代打、古川記者が行く!二次元同好会・秦会長の声明発表!」などを掲載している。

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