本仮屋ユイカ 関連記事

  • (左から)阿部純子、松居大悟監督、稲葉友

    稲葉友、TV×ラジオ×ネットのコラボドラマで民放初主演

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     俳優の稲葉友が、年の瀬ドラマ『平成ばしる』(テレビ朝日/12月28日24時20分)で民放ドラマ初主演を務めることが決定。稲葉は本作について「主演という肩書きにとてもプレッシャーを感じやすいタイプではありますが、平成最後のエネルギー全部使い果たすつもりで臨ませていただきます」と語っている。@@cutter 2016年に『おっさんずラブ』が誕生した年末深夜のドラマ枠“年の瀬ドラマ”で放送される本作は、六本木ヒルズにオフィスを構えるテレビ朝日と、FMラジオ局のJ‐WAVE、インターネットテレビ局AbemaTVといった実在のメディアが、媒体の壁を取り払って贈るノンストップ・パニックコメディー。脚本・監督を務めるのは、『アズミ・ハルコは行方不明』『君が君で君だ』を手がけ、俳優・ラジオパーソナリティとしても活躍する松居大悟。  2018年12月31日。テレビ朝日では『東京らふストーリー』の収録が行われ、APの猫宮唯(稲葉)は2本目の収録の特別ゲスト・松重豊の出迎えへ。だが途中、スタッフ用に用意した年越しそばが足りないことに気付き、先にスーパーへ向かうことにする。同時刻、J‐WAVEの番組内で紹介するそばを運んでいた江國彩香(阿部純子)は転倒し、そばを全てこぼしてしまい、慌てて代わりのそばを買いに走る羽目に。しかしこの年末で、どこもそばだけが売り切れ…。諦めかけたその時、大量のそばをカゴに入れた猫宮が目の前を通り過ぎ…。  主演を務める稲葉は、脚本・監督の松居について「松居さんとは一度お仕事させていただいているのですが、印象は『人たらし』です」と語ると、続けて「『松居さんのためなら』って人が周りにどんどん集まってくるタイプというか。だからこそ今回のような発想の物語が生まれるんだろうなと思います。とても魅力的な方ですね」と絶賛。  ラジオ番組のAD・江國を演じる阿部は本作について「テレビ局とラジオ局とインターネット配信局の3大エンタメが一つのドラマの舞台となる、これまでに聞いたことも見たこともないような明るい企画だなと思いました」と語っている。  本作には、松重豊のほかにも多数の豪華タレントが本人役で出演。アンタッチャブル山崎弘也、フットボールアワー後藤輝基・岩尾望、新井恵理那、千原ジュニアらが顔をそろえる。また、本仮屋ユイカが物語の展開に大きく関わるラジオリスナー役で出演する。  年の瀬ドラマ『平成ばしる』は、テレビ朝日にて12月28日24時20分放送(関東ローカル)。

  • 伊野尾慧、山本美月のパンチラに胸キュン?「パンツ選んだので」山本も自信

    伊野尾慧、山本美月のパンチラに胸キュン?「パンツ選んだので」山本も自信

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     伊野尾慧が、山本美月、永野芽郁、真剣佑、本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子、神徳幸治監督と共に、20日に都内で実施された映画『ピーチガール』の完成披露試写会に出席。胸キュンしたシーンを聞かれた伊野尾は、山本のパンチラシーンを振り返り、「同世代の男子は、めっちゃキュンキュンすると思います」と語った。@@cutter ギャル風な外見ながら中身は超ピュアな女子高生の安達もも(山本)が、中学時代から片思いをしているとーじ(真剣佑)、高校一のモテ王子・カイリ(伊野尾)、ももの欲しがるものを何でも手に入れなくては気が済まない小悪魔・沙絵(永野)と織りなす恋模様を描く本作。最も胸キュンしたシーンを聞かれた山本は、「とーじと下校してて、カイリがちょっかいかけてきて、とーじが引っ張って『俺のだから!』って言うところが、キュンキュンです」とにっこり。  これを受けた伊野尾は、そのシーンの撮影がクランクアップの日だったことを振り返り、「最後の最後でとーじに取られて、映画の撮影自体が終わった。個人の気持ちとしてはちょっと寂しかったです」と悔しさを滲ませ、「個人的には、ももちゃんのスカートがバッとめくり上がるシーンが。同世代の男子は、めっちゃキュンキュンすると思いますよ」ともコメント。これを聞いた山本は「私、ちゃんとパンツ選んだんで。私初めてパンチラしました」と続けて会場を沸かせていた。  一方、永野は「ちょっと変えていいですか(笑)」と前置きし、楽しんだというシーンを紹介。「伊野尾さん演じるカイリに、めちゃくちゃ暴言を吐くんですけど…めっちゃ楽しかった(笑)」と明かし、「すごい不愉快だろうなと思いながらも、『こんなこと言えること、なかなかない!』と思って(笑)。いっぱい言わせていただきました。気持ち良かった」と笑顔で振り返っていた。  映画『ピーチガール』は5月20日より全国公開。

  • 映画『ピーチガール』場面写真

    山本美月、『ピーチガール』伊野尾慧&真剣佑の狭間でキュン死寸前!? 予告編解禁

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     女優の山本美月、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧のW主演に、さらに真剣佑、永野芽郁と若手実力派が出演する、人気コミックの実写化映画『ピーチガール』(5月20日より全国公開)にて本作の予告編と本ビジュアルが解禁、併せて本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子ら追加キャストも発表された。@@cutter 本作は、累計発行部数1300万部を超える上田美和原作の人気漫画の実写化映画。元水泳部で日焼けした色黒の肌や、塩素で色が抜けた赤い髪というギャル風な外見のせいで、周囲から「遊んでる」と誤解されてしまうが、中身は超ピュアな女子高生・安達もも(山本)。彼女にはとーじ(真剣佑)という中学時代からずっと片思いをしている相手がいた。ところが入学早々、学校一のモテ王子・カイリ(伊野尾)にあるきっかけでキスをされ学校中の噂に。  色白で男ウケ抜群。しかし本性は欲しがるものを何でも手に入れなくては気が済まない小悪魔タイプのクラスメイト・沙絵(永野)は、ももがとーじを好きと知るや、横取りすべく巧みな作戦で次々とももを罠にかける。そんなもものピンチを救ってくれたのは、ももの内面を好きになったカイリ。かくして2人の間で気持ちが揺れ動くもも。最後に選ぶのは…?  そして今回、山本、伊野尾、真剣佑、永野の主要キャスト4人に加え、追加キャストとして本仮屋、水上、升、菊池ら4人の名が発表。本作を支える豪華な顔ぶれが揃った。  また解禁された予告映像では、先日発表された歌手カーリー・レイ・ジェプセンによる主題歌「コール・ミー・メイビー」が披露されており、主人公・ももがカイリととーじの二人の間で揺れる、健気な乙女心を切なく描いた世界観がイメージに合うということで起用された。  さらに山本の顔面白塗り姿や伊野尾によるウィンク、可愛すぎる女装、永野の白目むき出しの演技など、ユーモアあふれる場面も満載。合わせてビジュアルも、それぞれの性格を表したコピーと、ポップな背景が描かれたものとなっている。  映画『ピーチガール』は5月20日より全国公開。

  • 本仮屋ユイカ、上川隆也に「付いていって良かった」 絶賛する理由とは

    本仮屋ユイカ、上川隆也に「付いていって良かった」 絶賛する理由とは

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     『民王』を始め、数々の映画・ドラマに出演、TBS系列の『王様のブランチ』では見事な司会ぶりも見せ、女優としての幅をますます広げる本仮屋ユイカが、12月3日に放送されるドラマスペシャル『検事の本懐』で、自身初となる検察事務官役を務める。初めての検事という役柄に「ピンと来なかった」と明かした本仮屋。役作りについて、そして初共演となる上川隆也について語った。@@cutter 本作は、第154回直木三十五賞にもノミネートされた作家・柚月裕子の同名小説を原作としたドラマ。ヤメ検弁護士・佐方貞人が殺人事件の驚愕の真実を暴いた『最後の証人』、検事時代の佐方が痴漢冤罪事件の真相を明らかにした『検事の死命』に続く、「佐方シリーズ」第3弾で、大物政治家が絡んだ贈収賄事件の真相を追う。佐方役は、前二作で大きな感動を巻き起こした上川隆也が引き続き熱演し、佐方に反発しながらも補佐する東京地検の事務官・加東栞役を本仮屋が務める。  「前作をリアルタイムで自宅で見ていて、素敵な作品だと思っていたので、とても嬉しかったです」と、オファー時を笑顔で明かした本仮屋。しかし、役作りでは苦労もあったようで、「これまでに、弁護士役はシリーズでやっていたので、その人たちの使命感、何を思って進んでいけばいいかは理解できていたんですが、以前演じた弁護士役が残っていて、検事ってどんな感じなのか自分の中で役の軸を探していました。仕事内容は、もちろん資料を見れば分かるんですが、実際彼らは何を思って、何を生き甲斐として進んでいるのだろうと…」と振り返る。  そんな悩みを本仮屋は上川に相談。上川からは「もっとシンプルにやっても大丈夫だよ」というアドバイスを受けたそうで、「気持ちが楽になりました。検事だから、事務官だからと考えていたんですが、私は今、なぜここにいるのかということに、立ち返ることができました」と笑顔を見せた。@@separator そもそも、本仮屋と上川は、本格的な共演は本作が初。「現場を端から端まで見ている。それは俳優さんのお仕事じゃないんじゃなかろうか?っていうことまで積極的にされていて、現場で立ち働いているイメージでした」。    さらに、暑い夏の京都での撮影だったことから、「上川さんは、ずっとダークスーツを着ていらしたので、本当に暑かったと思うのですが、そんな中でも、集中力が途切れない。難しい事件を描いた作品なので、うっかりすると落としちゃうようなつじつま合わせにも、気づかれることがとても多くて、やっぱり、この人に付いていって良かったと思いました」と絶賛した。  絶妙なチームワークを感じさせる、上川と本仮屋が作り上げた本作は、複雑に絡み合った贈収賄事件の真相と、佐方の亡き父が残した29年前の謎も明らかになっていくという大きな2つの柱を軸に、物語が進んでいく。その謎が深く絡み合い、重厚な物語を紡いでいくのだが、そんな物語の中にあって、上川と本仮屋のやり取りは一種の、ホッとできるひと時ともなっている。「動揺したりきゃんきゃん怒ったりする加東と、決して動揺せず、ブレず、冷静に進んでいく強さを持つ佐方の対比は見どころです。2人がいることでよりコントラストが強くなっていると思うので、2人一緒のシーンを楽しんでいただきたいです」。  上川が作り上げた佐方という魅力的な人物と、その相棒として活躍する本仮屋の演技に注目だ。(取材・文・写真:嶋田真己)  ドラマスペシャル『検事の本懐』は、テレビ朝日系列で12月3日21時より放送。

  • ドラマ『民王』組閣発表イベントの様子

    遠藤憲一、撮影通じて女子力UP!? 憧れは元KARAの知英「鏡の前でポーズとりたい」

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     テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『民王』の組閣発表イベントが21日都内で行われ、主演の遠藤憲一、菅田将暉、共演の本仮屋ユイカ、元KARAの知英、六角精児、高橋一生、金田明夫、草刈正雄が登壇した。@@cutter 『半沢直樹』などで知られる池井戸潤による、累計50万部発行の人気小説を連続ドラマ化。ある日突然互いの“心”と“体”が入れ替わってしまった内閣総理大臣の父(遠藤)と、女子力の高い大学生のバカ息子(菅田)が、日本国民を巻き込んでドタバタを繰り広げる。  役を通して女子力が染みついている様子の遠藤は、しなやかにマイクを握りながら「入れ替わった後のお父さん役の菅田君が怖い。怒鳴るわ、襟首引っ掴むわ、蹴るわ、この間は掌底を喰らいました。撮影中ビクビクするようになって、誰かの足を踏んだと思って『ごめんなさい!』と言ったら、コンセントだった」と本作を通してオネエ・キャラに。「共演者の誰と入れ替わりたいか」と聞かれると「本仮屋ちゃんか知英ちゃん。そのどちらかになって、鏡の前でポーズをとってみたい」とノリノリで腰と頭に手を当てていた。  謎の女子大生・村野エリカを務める知英は「沢山の日本の女優さんの中から選んでくれて感謝します。人の倍努力して頑張ります」と大役抜擢に意気込みながら「この夏は誠心誠意、村野エリカを演じ切る事をお約束します。よろしくお願いいたします」と所信表明。入れ替わりたい共演者の話題になると「菅田さん。一度男になってみたい。せっかくだから若い男性に……」と意外な変身願望を明かした。  テレビ朝日系金曜ナイトドラマ「民王」は、7月24日23時15分スタート。

  • 金曜ナイトドラマ『民王』7月放送スタート

    遠藤憲一&菅田将暉、池井戸潤原作ドラマでW主演! 本仮屋ユイカ、知英がヒロイン

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     俳優の遠藤憲一と菅田将暉が、7月より放送スタートのドラマ『民王(たみおう)』(テレビ朝日系)にて、ダブル主演を務めることが分かった。池井戸潤原作の本作で、菅田は民放連続ドラマ初主演を果たす。@@cutter 原作は、大ヒットを記録した『半沢直樹』(TBS系)以来、多くの作品がドラマ化されている池井戸潤による、発行部数33万部を突破した同名小説。ある日突然、内閣総理大臣である父と、その息子が入れ替わったことにより起こる騒動を描く。  女子力の高いおとぼけな息子の心が入り込んでしまった現職内閣総理大臣・武藤泰山役を演じる遠藤は、国会でオドオドしながらおバカな発言を繰り返し、答弁で追い詰められては涙目になったりとコミカルな役どころに挑戦。  一方菅田が演じるのは、見た目は今風なのにやたらと弁が立ち、仕草もどこかオッサンくさい、就職活動では面接官を論破してしまう大学生・翔。そのギャップに注目したい。  遠藤は中身が大学生という設定に対し「僕、よく中身が小学生って言われるんです。だから素よりも少し年上を目指さないといけませんね(笑)」と意外な素顔を告白。「“女子力男子”っていうのも難しい。僕、普段でも女の子の中に居るの、緊張しちゃうしなぁ」と笑うも「菅田くんと『大真面目にやる中で面白さを出したいね』という話をしていたので、お互い同じ方向を向いて作品を作っていけるような気がしています」とユニークな役を楽しむ姿勢を見せた。  「遠藤さんを自分の息子として激励したり、ときには殴ったり、体育座りさせたり…。こんな幸せなことはない」と喜ぶ菅田。政治に関する専門用語も学ぶ必要があると苦労を明かすも「“今”やれるからこそ楽しいし、意味のあることだと思います。僕らの世代が漠然と遠い世界に置いている“世論”とか“風刺”といったようなものを至近距離で見ることが出来るいい機会。楽しみながら学んでいきたい」とコメントした。  このほか、翔の憧れの先輩・南真衣役を本仮屋ユイカが、翔の同級生で泰山の政敵である蔵本の娘・村野エリカを知英が演じる。

  • 「キットカットのオトナの日」制定記念!ショートフィルムPRイベントに出席したK

    K、初演技でシャワーシーンに挑戦! 「映ってもいいように筋トレしました」

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     女優の本仮屋ユイカとシンガーソングライターのK、俳優のミッキー・カーチスらが、7日に都内で行われた「キットカットのオトナの日」制定記念!ショートフィルムPRイベントに出席した。@@cutter 本イベントは、チョコレートブランド「キットカット」の“コンセプトシネマ”『ビタースウィート〜オトナの交差点』の全篇公開開始を記念して行われたもの。出席者たちは、各ストーリーを繋ぐキーになっている黄色いタクシーに乗って登場した。  本作で楽曲を担当し、「秋子篇」では初めて俳優にも挑戦したKは、今回のイベントで新曲「Brand New Day」を生歌披露。主題歌にもなっている同曲についてKは、「監督から『ビター&スウィート』というテーマをいただいて作った曲で、人の温かさを表現したいなと思った」と説明。    初めての演技については、「撮影現場も(歌の現場と同じく)クリエイティブな場所なので、違和感がなかった」と話す。今作ではシャワーシーンも披露しているが、それについては「これは緊張しますよ」と一言。「映ってもいいように、筋トレしてたんですよ。でも、撮影しながらモニターを見たら、肩までしか映っていなかった」と苦笑いを浮かべた。  また、「春子篇」で主演を務めた本仮屋は、「短い作品の中で、どうやって悩みや変わっていく姿を見せるかというのが難しかったです」と撮影を振り返る。そして、「今の人生に行き詰まりを感じている主人公たちが、タクシー運転手とキットカットをきっかけに自分らしく前に進む姿をご覧いただきたいです」と作品をPRした。  同作は、次世代の「キットカット」ブランドコミュニケーションとして推進しているもので、第1弾となる「春子篇」と「夏子篇」が9月30日より公開され、大好評を博した。さらに、10月7日からは「秋子篇」「冬子篇」が公開され、全4篇が揃う。  いずれも、映画『グッドカミング~トオルとネコ、たまに猫~』などで知られる、新進気鋭の月川翔が監督を務める。  『ビタースウィート〜オトナの交差点』全4篇は、「ネスレシアター on YouTube」にて公開中。

  • 映画『闇金ウシジマくん Part2』13人の追加キャスト勢揃いのビジュアル公開!

    映画『闇金ウシジマくん2』菅田将暉、窪田正孝ほか追加キャスト13人決定!

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     映画『闇金ウシジマくん Part2』(5月16日公開)の追加キャストが新たに解禁され、菅田将暉、窪田正孝、柳楽優弥、中尾明慶、本仮屋ユイカほか13人の出演が明らかになった。@@cutter 現在、TVドラマ新シリーズ『闇金ウシジマくん Season2』も好評放送中の本作。Season2からは、ウシジマの幼馴染の情報屋・戌亥(イヌイ)役で綾野剛も参加。綾野は映画にも出演が決定している。  今回、出演が決定した新キャストは、菅田将暉、窪田正孝、柳楽優弥、中尾明慶、木南晴夏、門脇麦、高橋メアリージュン、本仮屋ユイカ、バカリズム、大久保佳代子、キムラ緑子、マキタスポーツ、光石研の13人。  それぞれの役柄は、カウカウファイナンスの金を狙う無職のヤンキー、加賀マサル役に菅田、どん底からNo.1ホストを目指す神咲麗(カンザキレイ)役に窪田、最底辺の労働環境で働く日雇い労務者でストーカーの蝦沼(エビヌマ)を柳楽が演じる。  中尾は、物語の中心的役割になる愛沢浩司役を演じ、うだつの上がらない暴走族・愛沢連合のリーダー愛沢を原作キャラクターそのままに再現するという。  そのほか、愛沢の妻でホスト狂いの愛沢明美役を木南、ホストに入れあげ転落していく藤枝彩香役を門脇が演じる。また、ウシジマ最凶のライバル、女闇金・犀原茜(サイバラアカネ)役を高橋、小悪魔的なヤクザの愛人・由紀美役を本仮屋と、イメージを一新して出演する女優陣も見どころの一つとなる。  人生のサバイバルゲームを生き残るのは、ウシジマか!? それとも…!? 映画『闇金ウシジマくん Part2』は、5月16日より全国公開。

  • 吉高由里子、大ベストセラー純愛コミック「僕等がいた」予告編公開!ミスチル話題の新曲が華を添える

    映画

     1,200万部突破の大ベストセラー純愛コミックス「僕等がいた」を生田斗真、吉高由里子主演で映画化した「僕等がいた 前篇」の予告編が、このたび公開された。@@cutter 2002年の連載開始以来10年にわたり愛され続け、連載されていた小学館「月刊ベツコミ」では遂に今年2月に完結を迎えた小畑友紀(おばたゆうき)による国民的ベストセラー・コミックス「僕等がいた」。北海道・釧路を舞台に、生田演じる矢野元晴と吉高演じる高橋七美の眩いばかりの初恋を記憶で綴る“出会い”の前篇と、舞台を東京に移し、大人になった現在の矢野と七美がすれ違いながらも、あの日誓った未来を願い、想いを貫く“運命”の後篇という恋愛映画ながら異例の2部作となっており、また、主題歌をMr.Childrenが前後篇それぞれに書き下ろすことでも話題となっている。  公開された映像は吉高扮する七美目線で描かれており、前篇主題歌「祈り ~涙の軌道」が主人公たちのたどった時間の軌跡を体現し、彼らの情感に寄り添わせる内容となっている。吉高自身は“人に対する愛情から強さを見出す女の子”と七美を分析しており、予告映像中にある「私の願いは、矢野の願いが叶う事」というセリフも、それを物語っている。  「僕等がいた」は、3月17日(土)<前篇>、4月21日(土)<後編> 2部作連続ロードショー

  • 主題歌を書き下ろしたMr.Children(上)と主演の吉高由里子(下)  (C)2012「僕等がいた」製作委員会(C)2002小畑友紀/小学館

    生田斗真&吉高由里子W主演、高岡蒼甫も出演!「僕等がいた」主題歌にMr.Childrenが新曲2曲書き下ろし

    映画

      生田斗真と吉高由里子がW主演を務める人気コミックの映画化「僕等がいた」の主題歌に、Mr.Childrenによる書き下ろしの新曲が決定した。 @@cutter   本作は、 2002年の連載開始以来10年にわたり愛され続け、少女漫画としては驚異の累計発行部数1000万部(1巻~15巻)を誇る漫画「僕等がいた」(小学館「月刊ベツコミ」にて連載中)の満を持しての映画化。北海道~東京を舞台に、主人公・矢野と七美の一途な思いが運命をも変える“最愛”を描いた壮大な純愛ストーリーを、恋愛映画としては異例の<前・後篇>で製作、そして邦画初の二部作連続という公開形式をとる。   2部作製作にあたり、前後篇一気通貫のイメージでありながらも、各篇毎がもつそれぞれの特徴を表現できるアーティストを求めた結果、Mr.Childrenのに主題歌を依頼することになったという。前篇主題歌「祈り ~涙の軌道」と後篇主題歌、それぞれ2曲書き下ろしてもらうという贅沢な依頼だったが、ミスチルには快諾してもらったとか。まばゆいばかりの初恋を描いた“出会い”の前篇、誓った未来を貫く"運命"の後篇、前後篇それぞれを映画の世界観にあった楽曲に仕上がる予定とのこと。   主演の生田は、「桜井さんが描く詩や曲の世界観にいつも驚かされています。日本を代表するビッグアーティストMr.Childrenの楽曲と共に、青春恋愛大河『僕等がいた』の世界を楽しみにしていて下さい。学生時代、カラオケでミスチルを歌う男子はモテモテでした。主演映画の主題歌を書き下ろして頂ける僕は、この先どんなモテモテ人生が待っているのでしょうか。怖いです。楽しみです」と興奮のコメント。   生田と共にW主演を務める吉高も、「Mr.Childrenさんが主題歌と伺った時はすごく嬉しかったです。あの映画にMr.Childrenさんの曲が重なったらと、想像すると今から胸が高鳴ります。映画の完成がより楽しみになりました」と大きな期待を寄せている。  尚、本日12月7日(水)PM5時より公式サイトにて本作の予告編を配信する。楽曲は完成していないため、まだ主題歌は挿入されていないが、生田の動画を観ることができるのはここだけ。ぜひチェックして欲しい。   「僕等がいた」は「ソラニン」の三木孝浩がメガホンをとり、生田斗真と吉高由里子がW主演。ほかに高岡蒼甫、本仮屋ユイカ、小松彩夏、柄本佑、比嘉愛未、須藤理彩、麻生祐未ら実力派が集結。   2012年3月17日(土)<前篇>、4月21日(土)<後篇>2部作連続ロードショー

  • 主題歌はラルク アン シエルの書下ろし新曲!

    「ワイルド7」の主題歌はL’Arc~en~Ciel 「バイクに乗ってる感覚で作りました」

    映画

      監督・羽住英一郎(「海猿」シリーズ)、主演・瑛太で贈るアクション映画「ワイルド7」の主題歌を、今年結成20周年を迎え、来年にワールドツアーも控えているロックバンドのL’Arc~en~Ciel(ラルク アン シエル)が担当することが決定した。 @@cutter   L’Arc~en~Cielのhyde(Vo)が「作品のラッシュを観てから書いたので上手く映画を惹き立てるような曲が出来ました」とコメントしているとおり、主題歌は映画のために書き下ろされた新曲。「僕自身がバイクに乗ってる感覚で作りました。このような機会がなければこんなカッコイイ曲にならなかったと思います。皆さんに気に入ってもらえると嬉しいです」と語っており、映画の世界観をイメージしたクールな楽曲が期待できそうだ。   本作のエグゼクティブプロデューサー・小岩井宏悦は、「主題歌を担当してくれるアーティストは、とにかく『今』の音を表現できること、でもガキっぽくないこと、そして大作にふさわしくメジャーであること、ワルい男たちにふさわしい色っぽさもあり……そうすると『L’Arc~en~Ciel』しかいないじゃない、となりました」と起用した理由を明かし、さらに「L’Arc~en~Cielには、とにかく2011年にしかありえないサウンドで、新しいんだけど大人もカッコいいと思える色っぽい楽曲、というのをお願いしたら、見事にそのまま上がってきました!」と絶賛している。   「ワイルド7」は、悪(ワル)が悪(あく)を裁くという、斬新かつ痛快な設定が人気を博し、原作の連載開始から40年以上が経った今でも支持され続けている漫画の実写映画版。主演の瑛太を筆頭に、椎名桔平、丸山隆平、阿部力、宇梶剛士、平山祐介、松本実、要潤、本仮屋ユイカ、吉田鋼太郎、深田恭子、中井貴一といった豪華な顔ぶれが揃っている。   「ワイルド7」は12月21日(水)全国ロードショー

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