小池徹平 関連記事

  • (左から)ブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』囲み取材に登場した小池徹平、三浦春馬

    三浦春馬、『キンキーブーツ』再演で完璧な体作り! 演出家もべた褒め

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     俳優の小池徹平、三浦春馬が15日、都内で開催されたブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』囲み取材に出席。半年間かけてドラァグクイーンの体型を作り上げた三浦に対し、演出・振付を手掛けたジェリー・ミッチェルが「エクセレント!」と評する場面も見られた。@@cutter 2016年に初演を迎え、全日、即日完売し大盛り上がりを見せた舞台を、小池や三浦ら豪華出演陣の続投で再演する本作。経営不振に陥った老舗の靴工場の跡取り息子チャーリー(小池)が、ドラァグクイーンのローラ(三浦)に出会い、差別や偏見を捨て、ドラァグクイーン専門のブーツ工場として再生する過程を描く。囲み取材には、小池、三浦に加えてソニン、玉置成実、勝矢、ひのあらたも出席した。  準備をしっかりと行い作り上げたカンパニーとあって、小池は「ようやく皆さんに見ていただける」とし、三浦も「素晴らしいのができあがったと思います」と共に胸を張った。初演のときは少々気恥ずかしそうにしていた三浦だったが、今回は堂々とした立ち居振る舞い。慣れたのかという記者の質問に、三浦は「ですかね?(笑) この扮そうができることにやはり喜びがありますし、自分の誇りにも思います。『キンキーブーツ』があったからか、すごくオープンになったのはあると思う」と、特別な作品となったと思いをみなぎらせた。  「半年間、計画的に作ってきたつもりです」と言う三浦の体は、役衣装により大きく露出されており、引き締まったマッスルボディがお目見え。ジェリーが「This body? エクセレント!」と目を丸くして褒めれば、三浦は「以前は割と筋肉質な大きな体を目指していたんですけど、今回は美を追求したというか(笑)。曲線をキレイに見せるための準備をしてきたつもりです」と、前作とは違う肉体を目指し、徹底的なトレーニングと食事制限を行ったという。  注目ポイントは「春馬ですよ!」という小池だが、小池も「自分的には体重を増やして臨んだんですけど、1ヵ月半の稽古で4キロ減って…すごいスタミナを使うので、トライアスロンをやっているみたい(笑)」と三浦と微笑み合う。家庭ができたので安心かという記者の問いには「そうですね、ありがとうございます」と、ここでもニコニコと微笑み、円満さもうかがわせていた。  ブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』は4月16日~5月12日まで東京・東急シアターオーブにて、5月19日~5月28日まで大阪・オリックス劇場にて上演。

  • 小池徹平

    小池徹平が眼鏡姿を披露 ファン「イケメンすぎて鼻血でそう」

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     俳優の小池徹平が6日、自身のインスタグラムを更新。眼鏡姿で撮影した愛犬・ラナちゃんとの2ショットを投稿し、ファンから「可愛い」「眼鏡お似合いです」といった大きな反響を呼んでいる。@@cutter 「本日は稽古お休み。なんて気持ちのいい天気だ〜。今日はNewメガネをゲットして、お花見がてら散歩して、のんびり出来ました」と休日の過ごし方を明かした小池。「たまにはこんな日もよいね 切り替えて明日も前進あるのみ!」とポジティブなメッセージとともに投稿されたのは、眼鏡を着用し、桜の下で愛犬と共に微笑む姿と、4月8日まで伊勢丹新宿店で開催されているイベント「メガネLOVERS」の開場で撮影したと思われるショットだ。どちらの小池も、ほんのり色のついた眼鏡の下でキュートな笑顔を浮かべており、ファンにはたまらない写真となっただろう。  コメント欄には、「イケメンすぎて鼻血でそう」「めっちゃ似合ってます」といった声のみならず、「ラナちゃん可愛いすぎです」「ラナちゃんに1日でいいからなりたい」など、小池の愛犬を称賛するファンも相次いでいる。 引用:https://www.instagram.com/teppei.koike_official/

  • 小池徹平

    小池徹平、同級生・城田優と歌うコブクロが話題 左手の指輪にも注目集まる

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     俳優の小池徹平が9日、自身のインスタグラムに、城田優とデュエットを披露する動画を投稿。33歳になったばかりの小池にはファンから祝福の声が殺到したほか、左手薬指に光る指輪にも注目が集まっている。@@cutter 5日に33歳の誕生日を迎えた小池。動画では、堀越高校の同級生でもある城田と共にデュエットで、フォークデュオ「コブクロ」の名曲『風』を熱唱している。ウェンツ瑛士と結成したデュオ「WaT」でも知られる小池。動画では城田とハモり、その美声を余すことなく発揮している。  なお、昨年女優の永夏子(はる・なつこ)との結婚を発表した小池にとって、今回は結婚後初の誕生日となる。マイクを持つ左手の薬指には、指輪らしきものが光っている。  ファンからは誕生日を祝う声のほか、小池と城田の歌声に対する「2人とも上手すぎる」といった驚きの声、また「歌に酔いしれる…が、薬指の指輪に目がいってしまう」「結婚指輪まぶしっ!」と、指輪に注目するファンもいるようだ。 引用:https://www.instagram.com/teppei.koike_official/

  • 三浦春馬

    三浦春馬、女装姿で『FNS歌謡祭』に登場 ファンの目をくぎ付けに

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     俳優の三浦春馬が、5日放送の『2018FNS歌謡祭 第1夜』(フジテレビ系)に出演。ドラァグ・クイーンに扮した姿が話題になっている。@@cutter 『FNS歌謡祭』では「チケット即完売の人気ミュージカル、名作3作品を特集!」として、劇団四季の『ライオンキング』、堂本光一(KinKi Kids)×井上芳雄の『ナイツ・テイル‐騎士物語‐』、そして『キンキーブーツ』のスペシャルパフォーマンスが披露された。  『キンキーブーツ』は、2016年の初演で大好評を得て、2019年の再演も決定したミュージカル。紳士用フォーマル靴からドラァグ・クイーン向けの特注靴の製造に転換することで、倒産しかけの工場を立て直す物語で、靴工場の堅物オーナー、チャーリーを俳優の小池徹平が、チャーリーと折り合いの悪いドラァグ・クイーンのローラを三浦が演じている。  三浦は自身のインスタグラム上で「FNS歌謡祭でのパフォーマンスを観てくださった皆様、ありがとうございました!!来年4月、劇場でお待ちしております」として、パフォーマンスメンバーとの集合ショットを披露。  同番組に出演してたミュージカル界のプリンス、俳優の山崎育三郎も「はるまとてっぺい。 キンキーブーツ最高!! こうして、素晴らしいミュージカル作品がFNS歌謡祭で実現する日が来て感動でした。 はるまてっぺいコンビ公演も観に行くねー!」として3ショットを披露している。  初めてそのパフォーマンスを目にしたファンも多いようで、SNSには「もぉぉ!!!最高っ!!!!!! 初めて見るこんな姿!!!パフォーマンスに釘付けになった」「すごかった!本当にすごかった!観ながら本当に楽しくて楽しくて!」といった声が殺到。「春馬くん、まだ完全に稽古に入ってないのにすごくしなやかな動きでうっとりしました」と、そのドラァグ・クイーンぶりに感動する声が数多く見られた。 引用:https://www.instagram.com/haruma_miura_info/    https://www.instagram.com/ikusaburo_yamazaki_official/

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第8話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』戸田恵梨香は子どもを産む決意を固め…

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが出演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第8話が今夜放送される。第8話では、尚(戸田)が真司(ムロ)の子どもを産む決意を固める姿が描かれる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描く王道ラブストーリー。  病状が進行する尚だったが、悩み抜いた末、真司との子どもを産むことを決意。産婦人科医である尚は、子どもを身ごもるための計画を実行し、充実した日々を送る。一方、侑市(松岡昌宏)は、診察に訪れた公平(小池徹平)に尚のスピーチのときの映像を見せ、ほかの患者に危害を加えるならばほかの医師を紹介すると注意するが、公平は耳を貸そうとしない。そんな中、尚は母・薫(草刈民代)に子どもを産むことにしたと報告する。  子どもには反対していたはずの薫だったが、すんなりと受け入れた様子を見て、尚と柚香(黒川智花)は“好きな人でもできたのでは?”と勘ぐってしまう。その帰り道、スーパーで買い物をしていた尚の前に公平が現れる…。  本の売れ行きが好調な真司は取材が殺到し、担当編集者の水野(木南晴夏)がかいがいしく世話を焼いていた。尚が自宅に帰ると、玄関にハイヒールがあり、部屋から出てきた水野と鉢合わせしてしまう…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第8話は、TBS系にて今夜11月30日22時放送。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』に出演するムロツヨシ

    ムロツヨシの本気号泣に視聴者もらい泣き『大恋愛~僕を忘れる君と』第7話

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     戸田恵梨香主演、ムロツヨシ共演のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第7話が23日放送された。物語の後半で尚(戸田)の病状を知った真司(ムロ)が号泣するシーンが描かれると、視聴者から「ムロさんの涙で号泣」「涙せずにいられない」「胸がぎゅーってなる」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 尚(戸田)の失神の原因はわからないと言う侑市(松岡昌宏)に食ってかかる真司(ムロ)。翌朝、尚は、公平とのキスも、真司を認識できなかったこともすっかり忘れてしまっていた。一方の真司は公平(小池徹平)を問い詰め、警告するのだが…。そんな中、真司は小説の続編を書くことを決意する。  新薬の治験を受けるはずだった尚だが、検査の結果からアルツハイマー病の前段階であるMCIからアルツハイマー病へ進行していることが判明。深刻な表情の真司が侑市に対して「新しい薬で治してくれるって言ったじゃないですか?」「MCIじゃなくてもそれはなんとかできるでしょ!?」と問い詰める姿に、視聴者からは「悲しすぎる…」「つらい展開」などのツイートが寄せられた。  診察を終え、病院を出た二人。手をつなぎ、夜の街を無言で歩いていた真司は、二人が出会った頃のことを思い出し、その場で立ち止まり号泣する。病気の進行という重い事実を受け止めきれない真司が苦悶の表情で涙を流すシーンに、ネット上は「ムロさんの涙で号泣」「ムロさんの本気号泣がもう涙せずにいられない」「もらい泣き」などのツイートが殺到。さらに、感情を前面に押し出したムロの熱演に「なんであんなに感情を剥き出しにして泣けるんですか? 胸がぎゅーってなる」「涙が止まらない演技がすごいよ、ムロさん」「泣きの演技とても吸い込まれます」などの声が多数寄せられた。  そして尚は、涙に濡れた真司の頰を優しく手で拭う。真司を慈しむような仕草と表情に、視聴者からは「切なすぎる…」「さらに号泣」「胸が締めつけられる」などのツイートが投稿されていた。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第7話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』尚にキスした公平に真司は…

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが共演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第7話が今夜放送される。第7話では、尚(戸田)にキスをした公平(小池徹平)に真司(ムロ)が詰め寄る姿が描かれる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける小説家・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描く王道ラブストーリー。  尚が倒れたとの連絡を受け、真司が急いで病室に駆けつけると、意識が朦朧とした尚と公平がキスをしていた。目の前で起こった出来事に困惑する真司だったが、尚は真司を認識していない様子。  失神の原因は分からないと言う侑市(松岡昌宏)に食ってかかる真司を、薫(草刈民代)がなだめ、大事なときに一緒にいられなかったと真司は悔やむ。  翌朝、尚は、公平とのキスも、真司を認識できなかったこともすっかり忘れてしまっていた。一方の真司は公平を問い詰め、警告するのだが…。  そんな中、真司は小説の続編を書くことを決意。一方、尚は、症状が改善されたら子どもを産みたいと侑市に相談するが、帰宅するとそんな話をしたことも忘れてしまっていて…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第7話は、TBS系にて今夜11月23日22時放送。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』に出演する小池徹平

    小池徹平の怪演に「怖すぎ」の声『大恋愛‐』第6話(ネタバレあり)

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     戸田恵梨香主演、ムロツヨシ共演のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第6話が16日放送され、今回から登場した小池徹平演じる公平のさまざまな行動に、視聴者から「怖すぎ」「何を考えてるの?」などの声がSNSに殺到した。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  新居に引越し、新生活をはじめた尚(戸田)と真司(ムロ)。ある日二人は、病院で松尾公平(小池)と出会う。若年性アルツハイマー病患者である公平は、病気が発覚した途端妻に去られ、仕事も失いそうになっていた。  一方、真司は思い切って尚に「こどもが欲しい」と告げる。尚は「無理だと思う」と伝えるが、真司の言葉に思い悩む。そんな中、尚は侑市(松岡昌宏)の勧めもあり、自身の病気について大学で発表することに。  序盤で、侑市の担当患者として小池演じる公平が姿を現すと、ネット上に「相変わらず可愛い顔してる」「さわやか」「なんか嫌な予感しかしない私は心配性なのかしら?」などの声が視聴者から寄せられた。  尚は診察の後、侑市から昼食に誘われ、医学部の学生に向けた講演を依頼される。医師として学生の役に立てることに喜びを感じた尚は笑顔で快諾。するとそこに公平が登場。二人が座っているテーブルに同席すると「僕、松尾公平といいます。あなたは誰さんですか?」と柔和な笑顔で尚に問いかけ、必死にメモを取ろうとする。このシーンに、視聴者から「いろいろ聞いたり詮索してきて不気味」「ちょっと変わった人だよね?」「なんか裏がありそう…怖い」などのツイートが投稿された。  講演当日、教壇に立って話し始めようとした尚だったが、マイクのハウリングを聞き、その場で卒倒。病室に運ばれ、ベッドの上でうわ言のように「真司…」とつぶやく尚のそばには、公平の姿が。公平はウットリした表情で「そうだよ…ここにいるよ…」とささやくと、尚にキス。このシーンに視聴者から「何でキスしてるの!!」「このキスは犯罪でしょ!」などの声がSNSに殺到。公平のミステリアスなキャラクターに放送後は「小池徹平怖すぎ」「何を考えてるの?」などのツイートも投稿された。

  • (左から)ムロツヨシ、小池徹平

    ムロツヨシ&小池徹平の一息つく姿にファン歓喜 『大恋愛‐』オフショット

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     ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の公式インスタグラムが16日、俳優のムロツヨシ、小池徹平のオフショットを投稿した。ファンからは「ムロさんのこのリラックスした表情が、たまらなく好き」といった反響が届いている。@@cutter 若年性アルツハイマー病を抱える女医の尚(戸田恵梨香)と、そんな彼女を明るく健気に支えていく元小説家の真司(ムロ)が織りなす愛の日々を描く本作。小池が演じるのは、尚と同じ病気を患い、孤独な療養生活を送っている青年・松尾公平だ。  「『大恋愛』第6話まであと10時間切りました!!」というコメントとともに投稿されたのは、ムロの写真が掲載された新聞をもって笑顔を見せる小池と、少し照れくさそうに笑うムロの2ショット。撮影の合間なのか、2人は椅子に腰を下ろしてリラックスした姿を見せている。最後には「#見逃せない展開が待ってます」と意味深な一言を残している。  コメント欄には、第6話の放送が待ちきれない視聴者からの期待の声が数多く寄せられており中には「泣いてもいいように、ティシュ用意して、テレビの前に座ります」と宣言する者も。そのほかにも「リラックスなムロさんの写真嬉しい」「ムロさんのこのリラックスした表情が、たまらなく好き」と現場の和やかな雰囲気が映し出されたショットを称賛するファンも見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/dairenai_tbs/

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第6話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』尚と真司の新婚生活に新たな脅威が…

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、ムロツヨシが共演する金曜ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』の第6話(TBS系/11月16日22時30分)が今夜放送される。今回は、真司が尚に子どもが欲しいと告げるほか、尚が大学で自身の病について発表することとなる。@@cutter 素直な気持ちを伝え合って、ついに結婚した尚(戸田)と真司(ムロ)。周囲に祝福されて幸せな結婚式を挙げたのもつかの間、二人の行く手には、新たな脅威が迫っているのだった。  新居に引越して新生活をスタートさせた尚と真司。ある日二人は、病院で松尾公平(小池徹平)と出会う。若年性アルツハイマー病の患者である公平は、病気が発覚した途端、妻に去られて生きがいである仕事も失いそうになっていた。一見すると、子ども好きで笑顔が爽やかな好青年の公平だったが、その裏には深い闇を隠し持っている。  一方、真司は思い切って尚に「子どもが欲しい」と思いを告げる。尚は「無理だと思う」と答えるが、彼女の中には迷いもあり…。そんな中、尚は侑市(松岡昌宏)の勧めもあって、自身が抱える病気について大学で発表することになる。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第6話は、TBS系にて今夜11月16日22時30分放送。

  • 小池徹平

    小池徹平が女優・永夏子と結婚 披露宴で「WaT」復活を望むファンも

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     俳優の小池徹平が8日、自身の公式ブログで女優の永夏子(はる・なつこ)との結婚を発表した。「これからも初心を忘れず、より一層、一つ一つの仕事に誠意を持って邁進していきます」とつづっている。@@cutter 小池は自身のブログに「皆様へ」というタイトルで記事を投稿し、「この度、3年ほど前から交際しておりました女優の永夏子さんと入籍いたしました。突然の事となってしまい、またこの場でのご報告になってしまった事、申し訳なく思っています」と率直な気持ちをつづっている。  同日、永も自身のブログに「感謝の気持ちを込めて、ご報告です。」という記事を投稿。結婚を報告し、「未熟者ではありますが 結婚という経験を糧に 家族と支え合いながら 学びながら より豊かな表現者 より温かく寄り添える聴き手になれるよう 一層精進していく所存です」と抱負を述べている。  現在32歳の小池は、15歳のときに第14回ジュノンスーパーボーイコンテストでグランプリを受賞し芸能界デビュー。『ごくせん』第2シリーズ(日本テレビ系)、『ドラゴン桜』(TBS系)などの人気ドラマに出演してブレーク。俳優業のかたわら、タレントのウエンツ瑛士と結成したシンガーソングライター・デュオWaT(2016年2月に解散)としても活動していた。  一方の永は現在35歳。慶應義塾大学文学部を卒業し、心理カウンセリングスペシャリストの資格を持つ才女だ。映画、舞台を中心に活動し、今年には俳優の安藤政信と共演した映画『スティルライフオブメモリーズ』が公開された。  ファンからはSNS上に「小池徹平結婚つらい…」といった“ロス”を訴える声があった。また、WaTでの活動を知るファンからは「結婚式にウエンツが出席して是非WaT一夜限り復活」「小池徹平くんの結婚式にウエンツが参列するか気になる」「ウエンツ結婚式の前も後も泣きそう」といった書き込みも見受けられた。 引用:https://teppei.fanmo.jp/blog.php    https://ameblo.jp/nattie-blog/

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第6話から出演する小池徹平

    小池徹平『大恋愛~僕を忘れる君と』出演 戸田&ムロに近づく謎の男

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     俳優の小池徹平が、女優の戸田恵梨香が主演し、ムロツヨシが共演する金曜ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)に第6話から出演することが発表された。第2章のキーマンで、尚と真司に近づく謎の男に扮する小池は「今まで尚と真司が築き上げた関係を、僕が間に入って、いい感じにかき回すという…ステキな役です(笑)」とコメントしている。@@cutter 若年性アルツハイマー病を抱える女医の尚(戸田)と、そんな彼女を明るく健気に支えていく元小説家の真司(ムロ)が織りなす愛の日々を描く本作。小池が演じるのは、尚と同じ病気を患う青年・松尾公平。公平は、病気が判明した途端に妻に去られ、生き甲斐である保育士の仕事も失いそうになっており、孤独な療養生活を送っている役どころだ。  戸田とは昨年4月期の金曜ドラマ『リバース』でも共演し、同じ金曜ドラマ枠で再共演となる小池は「戸田さんとの共演は『リバース』以来ですが、何度もお会いしている方なので、すごくやりやすいです。今回、難しい役どころなので、演技で試したいところや固めていきたい部分を相談させてもらっています」とコメント。  役柄については「プロデューサーや監督ともお話しさせていただいたのですが、今後も、もっと話し合って公平という役を作っていくんだなと実感しました。若年性アルツハイマー病で、さらに人としての暗い部分や、ちょっと変わった部分もあるという難しい役です」と分析。「しっかり考えて作っていかないと伝わらないとも感じていますが、同時に、すごくやりがいのある役だと思います。闇のある役ですが、いい意味で皆さんの期待を裏切りたいと思っています」とも話している。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』は、TBS系にて毎週金曜22時放送。

  • 小池徹平、『覚悟はいいかそこの女子。』インタビュー

    小池徹平、30代を迎え“童顔”イメージを裏切る役を「楽しんでいます」

    映画

     フレッシュな高校生たちの恋模様を描く映画『覚悟はいいかそこの女子。』で、主人公たちの成長を温かく見守る教師を演じる小池徹平。20代の頃の若さを前面に押し出した役柄の印象が強いが、近年では舞台でめざましい活躍を見せ、映像作品でも大人の役柄でじわじわと存在感を増している。「最近、面白い役が増えてきまして」と笑う32歳に話を聞いた。@@cutter 本当の恋を知らずに生きてきた高校生・斗和(中川大志)が学年一の美少女・美苑(みその/唐田えりか)を振り向かせようと奮闘する姿を描く本作。小池は、斗和らが通う高校の教師で、美苑が密かに想いを寄せている、いわば主人公のライバル役・柾木を演じている。  最初に脚本を読んで「大人になったせいなのか(笑)、キラキラしてるなと。キスで盛り上がる描写や壁にドンっと手をつくというト書きにニヤニヤしちゃいました」と明かす。だが、少し前までそんな青臭い恋の“プレイヤー”側だった小池が教師をやるなんて、という感慨を抱いてしまうが…。  「といっても僕も32歳ですからね(笑)。教師としても若手じゃなく中堅でおかしくない年齢ですから! 確かに童顔ですが、最近、そのイメージを裏切る役を頂けるのも楽しいです。見た目通りの役、見た目を裏切る役、この歳になってどちらも楽しんでます」。  劇中、柾木は将来に迷いや不安を抱く生徒に対し、人生の先輩としてアドバイスを送り、背中を押す。タイトルに「覚悟」とあるが、小池自身、人生において覚悟を決めた瞬間は?  「やはり、10年ほどずっとウエンツ(瑛士)と一緒にWaTとして活動してきて、それを解散するというときは2人の中でそれなりの覚悟はありました。それぞれの方向で、それぞれの形、ペースでやっていくと決めたときですね」。  もちろん、15歳でこの世界に足を踏み入れたときも、生半可ではない覚悟を持ってはいた。だが「当時はすごい覚悟でしたけど、今振り返ると小さなものだった」と笑う。むしろ、大事なのは一瞬の覚悟ではなく、小さな実績の積み重ね――。それはここまでこの仕事を続けてきたからこそ抱く実感である。特に舞台での経験がその思いを強くした。  「舞台って自分に厳しくいられる場なんですよね。自分と向き合う時間を持たないといけない仕事であり、板の上に立たせてもらえることのありがたさを感じます。命を削ってるようなすさまじい毎日ですけど…(苦笑)、でもあの場所が好きなんです」。@@separator 年齢を重ね、若い世代と仕事をする機会も増えた。今回の現場でも中川ら若い俳優陣を見て懐かしい思いを抱きつつ「フレッシュさや勢いを感じたのはもちろんですが、それだけじゃなく、こんなにしっかりしてるんだ? と思いましたね。自分の立ち位置の測り方だったり、相手との接し方だったりがすごく上手だなと。僕らのころは、それこそ学園もののときなんか、芝居以前に自分がどう目立つかばかり考えてましたから(笑)」とも。  若い世代ばかりでなく、同世代に対する視線にも年齢と共に変化が生まれたという。  「少し前の舞台(『1789 ‐バスティーユの恋人たち‐』)で福岡に行ったとき、(共演の)神田沙也加と博多の屋台に行ったんです。10代の頃に共演してるんですけど、『そっちは最近どう?』なんて話をしたり、昔のことを懐かしがったりしながら『まさか十数年経って、博多の屋台でこんなふうに並ぶことになるなんてね』って(笑)。ここまで頑張ってきたからこそ、いまも同じ板の上に立っていられるわけで、すごく感慨深いし、同世代に対しては、“戦友”のような気持ちを持ってます」。  「いい意味で、抑えるべきところを抑えて無理をしなくなったし、『明日も今日と同じように、普通に現場にいる』ということの大切さを感じる」と語るが、10代、20代のころの“熱さ”を失ったわけではもちろんない。  「むしろ、20代の頃より動けますから! ほしいもの、やりたいことはまだまだあります。ひとつずつ、積み重ねながらやっていきます」。  映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国公開。

  • 映画『覚悟はいいかそこの女子。』完成披露上映会にて

    中川大志がエア壁ドン 男性キャスト陣の“愛の告白”にファン大興奮

    映画

     俳優の中川大志が、12日に都内で開催された映画『覚悟はいいかそこの女子。』完成披露舞台挨拶に出席。中川は「馬鹿な男子たちが一生懸命ガムシャラに恋をする姿を見て、恋したいなと思ってもらえたらうれしい」とアピール。また、ゲームで愛の告白を披露し、会場に集まったファンを大興奮させた。@@cutter 『マーガレット』(集英社)に掲載された椎葉ナナの同名漫画を実写化した本作は、超絶イケメンだが恋愛経験ゼロの“究極ヘタレ男子”、斗和(中川)の初恋を描く痛快青春コメディ。舞台挨拶には、唐田えりか、伊藤健太郎、甲斐翔真、若林時英、小池徹平、井口昇監督も登壇した。  中川や伊藤らイケメンキャストが客席から登場すると、ファンからは割れんばかりの大歓声が。それを受けて、中川は「すごい熱気で迎えていただいてうれしい」と喜び、「今日は初めて見てもらえるので緊張しているけど、楽しんでほしい」とニッコリ。ヒロインの唐田も「今日を迎えられてうれしい」と笑顔を見せた。  キャスト陣はとても仲がよかったそうで、教師役を務めた小池は「大志とか一回りくらい違うけど、一緒にお弁当を食べてくれて。すごく和気あいあいとした現場でした」と回顧。また、中川も「久々にそろったけど、一瞬で撮影していたときの雰囲気に戻れる。そんな仲のいいメンバーで作った映画です」と明かした。  イベントでは、主人公の斗和が愛され男子ということにちなみ、中川、伊藤、甲斐、若林の4人の中で“No.1愛され男子”と“No.1ヘタレ男子”を決めるべく、3本勝負を実施。ストップウォッチジャスト時間当て対決やビリビリペン対決、そして告白対決が行われた。  くじで決められたシチュエーションと相手にあわせて告白することになり、若林はバイト先で部活のマネージャーに、甲斐は家で先輩に、伊藤は遊園地で同級生への告白をそれぞれ披露。そして、最後に中川が後輩相手に放課後というシチュエーションで挑戦し、エア壁ドンをしながら「俺の彼女になってくれない?」と一言。会場からは「かっこいい!」と大歓声が沸き起こったが、伊藤らからは「何をおさえてるの?」と突っ込まれ、中川は照れ笑い。  最後の結果発表では中川はヘタレ男子に選ばれてしまい、「役に選ばれた時から、監督は僕のヘタレな部分を見抜いていたのかも」と苦笑するも、手を掲げながら「胸を張っていきます!」と振り切った様子を見せ、会場の笑いを誘っていた。  映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国公開。

  • 映画『覚悟はいいかそこの女子。』新場面写真

    ヘタレ男子が恋に一喜一憂『覚悟はいいかそこの女子。』新カット到着

    映画

     俳優の中川大志が主演を務める映画『覚悟はいいかそこの女子。』の場面写真が解禁。公開された場面写真には、中川演じる主人公がヒロインのために一喜一憂する姿が収められている。@@cutter 本作は、少女漫画雑誌「マーガレット」(集英社)で連載された椎葉ナナによる同名コミックを原作にした青春ラブコメディ。“超絶イケメン”で生まれながらの“愛され男子”にも関わらず、実は恋愛経験ゼロのヘタレ男子・古谷斗和(中川)を主人公に、彼が学年一の美女に恋する姿を描いていく。  6月から7月に放送されたテレビドラマ版では、常に女子に囲まれちやほやされていた斗和。“超絶イケメン”で、自身を生まれながらの“愛され男子”と豪語する斗和だったが、10月公開の映画版では、彼女を作ろうと告白をした学年一の美少女、三輪美苑(唐田えりか)にこっぴどく振られてしまい、自分が実は今まで女性と一度も付き合ったことがない「ヘタレ」であると自覚する。  このたび公開された場面写真には、斗和の親友、新見律(伊藤健太郎)、澤田惟智也(甲斐翔真)、久瀬龍生(若林時英)の3人が、美苑に振られた斗和をなぐさめる姿や、副担任の美術教師・柾木隆次(小池徹平)に対し、美苑が自分には見せないような表情で話をしている姿を斗和が目撃して落ち込む姿などが収められている。  さらに斗和が美苑の家に上がり込み手料理を振る舞うシーンのほか、本気で美苑のことを好きになった斗和が、美苑のために一喜一憂する姿も確認できる。さらに、劇中で斗和の想いに対してクールに振る舞う美苑が、実は想いを寄せている柾木と、斗和が対峙するシーンも披露された。  映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国公開。

  • 映画『覚悟はいいかそこの女子。』本ポスタービジュアル

    ヘタレな中川大志に胸キュン『覚悟はいいかそこの女子。』ポスター解禁

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     俳優の中川大志が主演を務める映画『覚悟はいいかそこの女子。』から本ポスタービジュアルと場面写真が解禁。公開されたポスタービジュアルでは、中川演じる主人公のヘタレっぷりや、本編を彩るキャラクターたちの姿が収められている。@@cutter 本作は、少女漫画雑誌「マーガレット」(集英社)で連載された椎葉ナナによる同名コミックを原作にした青春ラブコメディ。“超絶イケメン”で生まれながらの“愛され男子”にも関わらず、実は恋愛経験ゼロのヘタレ男子・古谷斗和(中川)を主人公に、彼が学年一の美女に恋する姿を描いていく。  このたび解禁されたのは、この映画の本ポスタービジュアル。今までイケメンとして自信満々だったが、学年一の美女・美苑(唐田えりか)にこっぴどく振られたことで、「オレって、カッコ悪い…?」と自分がヘタレだと自覚する斗和をはじめ、彼の恋を応援する親友の律(伊藤健太郎)や惟智也(甲斐翔真)、龍生(若林時英)の姿も。さらに美苑や斗和と三角関係を繰り広げる美術教師・柾木隆次(小池徹平)も確認できる。  またポスタービジュアルの解禁と併せて新たな場面写真も解禁。場面写真には、柾木が美苑に“頭ポンポン”する様子や、斗和が美苑の家に来た借金取りに詰め寄られ、思わず及び腰になっている姿などが収められている。  映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国公開。

  • 映画『覚悟はいいかそこの女子。』に出演する小池徹平

    小池徹平が“先生界のプリンス”に 『覚悟はいいかそこの女子。』出演

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     俳優の小池徹平が映画『覚悟はいいかそこの女子。』に出演することが分かった。“先生界のプリンス”と呼ばれる美術教師役で、中川大志扮する主人公の恋敵を演じる。小池は役柄について「ものすごくきちんと生徒と向き合っていて、とても優しくマジメで僕にないものを沢山もっているステキな先生です」とコメントしている。@@cutter 少女漫画雑誌「マーガレット」(集英社)で連載された椎葉ナナによる同名漫画を基にする本作。勢いで学年一の美女・三輪美苑(唐田エリカ)に告白して撃沈するも、その現実が受け入れられず幾度となくアタックを試みる“究極のヘタレ男子”古谷斗和(中川)の奮闘を描く。  小池が演じるのは、抜群のルックスと生徒思いの優しい性格を兼ね備えた美術教師・柾木隆次。柾木はそのルックスゆえに、女子生徒から日々黄色い声援を浴びており、斗和が“男子高校生界のプリンス”と呼ばれる一方で、柾木は“先生界のプリンス”と呼ばれ、学園中の女子が憧れる存在だ。  柾木は美大への進学を目指している美苑に、授業以外でも絵の指導を行っており、難攻不落と言われる美苑が想いを寄せる相手でもある。小池は「先生役は珍しいので、刺激的で演じていてとても楽しいです」とコメント。「唐田さんとの演技では、頭をポンポンしてあげる描写があるのですが、頭ポンポンなんて犬や猫ぐらいにしかしたことがないので、『えっ、どうやってやればいいんだろう…』と、悩んじゃいましたね(笑)」と撮影を振り返る。  共演する中川については、「中川くんが演じる斗和はとても魅力的で、カッコ良い部分とかわいい部分が沢山あるので、初めて本気の恋に目覚めて悶絶・奮闘する斗和をぜひ応援してあげてほしいです!」とメッセージを寄せている。  映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国公開。

  • 『コンフィデンスマンJP』第9話より

    今夜『コンフィデンスマンJP』卓球・平野美宇登場 長澤は副音声初挑戦

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     長澤まさみが主演するドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の今夜放送の第9話に、小池徹平と卓球の平野美宇がゲスト出演。副音声企画には、長澤、東出昌大、小日向文世らが登場することが発表された。@@cutter 本作は、信用詐欺師のダー子(長澤)、ボクちゃん(東出)、リチャード(小日向)が、毎回あらゆる業界の豪華な世界を舞台に、欲にまみれた人間たちから、大胆な計画で大金をだましとるストーリー。「スポーツ編」となる第9話では、さまざまなプロスポーツクラブを買収してきた億万長者の若きIT社長・桂公彦を小池が、強豪卓球チーム・東京ジェッツに所属する鴨井ミワを平野が演じる。  ドラマ初出演となる平野は、撮影を終えて、「とても楽しかったです」と素直な感想。「同じシーンを違う角度から何回も撮影したりしていて、ドラマはこんな感じで作っているのか、と驚きました」ともいい、「撮影が始まると、一気に皆さんの集中力が高まっていくのを感じ、プロ意識の高さに刺激を受けました」と初めての経験を語った。そのドラマの撮影と、卓球の試合を比べると、「ドラマの撮影も卓球とは違う緊張感がありましたが、演技しやすいように皆さんが撮影の合間に、たくさん話しかけて下さったので、途中からはあまり緊張せずに できて楽しかったです」とほっとした様子を見せた。  そんな平野を、長澤は「スター選手として卓球界を引っ張っていらっしゃる方ですし、まずオーラが違うなと思いました」と述懐。「平野さんのような高い集中力を生み出せる方は、何をやってもうまくいきそうですよね」と絶賛した。  また、今回の副音声は、ファンを目の前にした公開収録で行われ、小日向は「控室のイメージでトークをしていたので、観客の皆さまがいらっしゃることをすっかり忘れてしまっていました」と笑う。副音声初挑戦となる長澤は「笑いも満載で、この世界観が好きな方には、たまらない副音声になっています」とコメントを寄せている。  『コンフィデンスマンJP』は、フジテレビ系にて毎週月曜21時放送。

  • 映画『食べる女』相関図

    『食べる女』ユースケ・サンタマリアら10人の“おいしい男”たち集結

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     小泉今日子が主演を務める映画『食べる女』から、ユースケ・サンタマリア、池内博之、勝地涼、小池徹平ら個性豊かな10人の男性キャストが発表された。@@cutter 小泉を主演に迎え、沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリス、山田優、壇蜜、シャーロット・ケイト・フォックス、鈴木京香が共演する本作。「料理」と「セックス」をテーマに、恋や仕事に悩みながらも、本来の自分を取り戻そうとする女性たちを描く。  “食べる女”たちを彩る“おいしい男”たちに、ユースケらのほか、笠原秀幸、間宮祥太朗、遠藤史也、RYO(ORANGE RANGE)、PANTA(頭脳警察)、眞木蔵人の個性豊かな10人が集結。劇中でユースケはちょっと頼りない会社員・タナベ、池内は妻との関係に見切りをつけようとする男・修治、勝地は恋に悩む小学校教師・白石、小池は朝陽のように爽やかな繊維メーカー勤務・友太に扮する。  沢尻演じる編集者・圭子(通称・ドド)は、30歳を超え、自分のマンションを買い、つまらない男などよせつけまいと仕事をバリバリとこなす女性。そんな彼女が、ユースケ演じる一見冴えないオヤジサラリーマンのタナベに出会う。教習所の食堂でひょんなことから顔見知りになった2人の関係が、“料理”を通して紡がれていく。  抜群の腕前を持つという設定のタナベを演じるため、ユースケはクランクイン前から料理学校に通って腕を磨くなどして、精力的に役作りに挑んだ。そうして取り組んだ撮影では、太刀魚のムニエルといったフレンチから、鯒のお造りといった日本料理まで幅広く挑戦しており、劇中でも華麗な腕前を垣間見ることができる。また、タナベは一見冴えない風貌に見えるものの、脱ぐと実はいい体をしているという設定もあり、ドドとタナベの関係がどのように展開していくか注目だ。  映画『食べる女』は9月末より公開。

  • 『リバース』、小池徹平&戸田恵梨香の“遊園地デート”写真に反響「お似合いカップル!」 ※『リバース』インスタグラム

    戸田恵梨香&小池徹平の“デート”写真に反響「お似合いカップル!」

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     現在放送中のドラマ『リバース』(TBS系/毎週金曜22時)の公式インスタグラムで8日、本作で共演する小池徹平と戸田恵梨香の“遊園地デート風”オフショットが公開された。コメント欄では「2人ともかわいすぎ」「いいカップル!」など絶賛の声が寄せられている。@@cutter 湊かなえ原作による『リバース』は、大学時代の親友・広沢由樹の死を巡り、主人公・深瀬和久(藤原竜也)やその周囲の人々を取り巻く不可解な出来事の真相が明かされていくヒューマンミステリー。戸田は深瀬の恋人・美穂子を演じている。  8日に投稿された内容では、遊園地でソフトクリームを食べながらおどける小池と、ニッコリと微笑む戸田のツーショットを掲載。ドラマのタイトルにちなみ「ソフトクリームの色も白黒。リバース風」と、趣向を凝らしたメッセージも伝えられた。  この投稿に対して、コメント欄では「このコンビ可愛い」「素敵です!」「こんなカップルいたら最高」「お似合いカップル! 癒されました」「ほのぼのカップルでずっと見ていられる」などの感想が集まっている。  引用:https://www.instagram.com/reverse_tbs/

  • 『リバース』戸田恵梨香、制服姿の“JK美穂子”披露に反響 ※『リバース』インスタグラム

    『リバース』戸田恵梨香、制服姿の“JK美穂子”披露に反響「ツインテ、最高」

    エンタメ

     現在放送中のドラマ『リバース』(TBS系/毎週金曜22時)の公式インスタグラムアカウントにて3日、本作に出演する女優・戸田恵梨香の貴重な制服姿のオフショットが公開された。コメント欄では「制服姿が違和感ない」「かわいくて細い」「ツインテ、最高」など反響コメントが多数寄せられている。@@cutter 湊かなえ原作による『リバース』は、大学時代の親友・広沢由樹(小池徹平)の死を巡り、主人公・深瀬和久(藤原竜也)やその周囲の人びとを取り巻く不可解なできごとを追うヒューマンミステリー。戸田は、深瀬の恋人・美穂子を演じている。  3日の投稿では「こちらは美穂ちゃんの貴重な制服姿」というメッセージと共に、右手を顔の近くに掲げニッコリと微笑む制服姿の戸田の写真を公開。物語もいよいよ終盤を迎えるが、次回9日放送の第9話では、美穂子が、深瀬に思いがけない言葉を投げかけるなどさらに展開も加速。同写真には「来週はさらにどうなってしまうのか…?」と、期待を残す一言で締めくくっていた。  この投稿に対して、「美穂ちゃん激かわ」「若い! レアな写真をありがとうございます」「制服姿の戸田ちゃん可愛い無理」「何この可愛らしさ。言葉にならないレベル」など、さまざまな感想が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/reverse_tbs/

  • 小池徹平&柿澤勇人、デスミュ2ショット披露 ※「小池徹平」インスタグラム

    小池徹平&柿澤勇人、デスミュ2ショット披露

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     俳優の小池徹平が29日、自身のインスタグラムに俳優・柿澤勇人との2ショット写真をアップした。小池は「あ~。久しぶりだぁ~。今日はテニスしてるわ~。かっきーだぁ~」とコメント。ファンからは「かっこいい」などと反響を呼んでいる。@@cutter 小池と柿澤は今年9月に新国立劇場中劇場で上演される『デスノート THE MUSICAL』で共演予定。本作は「名前を書かれた人間は死ぬ」という死神のノート「デスノート」をめぐり、天才的な頭脳を持つ高校生・夜神月とライバルの探偵Lたちが繰り広げる頭脳戦を描く。2015年に舞台化され、今回は再演。主人公・夜神月役の浦井健治と柿澤勇人、L役の小池徹平は前回に引き続き配役されている。  2人とも、目玉を大きく開いてカメラ目線。小池は「#デスノート」、「#二年前よりすげぇ疲れる」をハッシュタグに付け加えている。  ファンからは「かっこいい」、「再演楽しみにしています」、「テニスのシーン好き」、「早く小池Lに会いたい」、「稽古がんばって」などの応援メッセージが多く寄せられた。  引用:https://www.instagram.com/teppei.koike_official/

  • 藤原竜也、『リバース』市原隼人&三浦貴大らからバースデーサプライズ!

    藤原竜也、『リバース』市原隼人&三浦貴大らからバースデーサプライズ!

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     現在放送中の連続ドラマ『リバース』(TBS系/毎週金曜22時)に主演する藤原竜也が、今月15日に35歳の誕生日を迎え、共演者&撮影スタッフによるバースデーサプライズの様子を収めた写真が公開された。@@cutter 本作は、湊かなえ原作によるヒューマンミステリー。有名大学を卒業後、地味で普通の人生を送ってきた主人公・深瀬和久(藤原)は、ある日、自宅で「人殺し」の張り紙を貼られることに。その背景には、10年前の合宿中に亡くなった、同じ大学のゼミ仲間だった親友・広沢由樹(小池徹平)の存在があった……。  撮影現場で行われたバースデーサプライズでは、驚いた藤原が恥ずかしそうに「ありがとうございます」という一幕も。公開された写真では、誕生日ケーキを持ち、共演の市原隼人や三浦貴大からのお祝いに満面の笑みを浮かべる藤原。すでに撮影は、終盤へ向かっており、現場での結束力がさらに高まったようだ。  物語も中盤戦へ突入した本作。19日放送の第6話では、勤務先の会社が倒産するだけではなく、村井(三浦)が行方不明に、谷原(市原)も意識が回復しないままと次々と悪いことが起きる深瀬(藤原)。そんな中、深瀬は事件の真相と自分の知らない広沢(小池)の素顔に迫るため、謹慎中の浅見(玉森裕太)と共に広沢の故郷・愛媛へと向かう…。  連続ドラマ『リバース』は、TBS系にて毎週金曜22時より放送。

  • 藤原竜也&小池徹平、“カレーなる”2ショットに反響 ※『リバース』インスタグラム

    藤原竜也&小池徹平、“カレーなる”2ショットに反響「カレー食べたくなりました!」

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     現在放送中のドラマ『リバース』(TBS系/毎週金曜22時)のツイッター&インスタグラムが27日に更新され、主演の藤原竜也と小池徹平がカレーを食べるオフショットが公開された。ファンからは「カレー食べたくなりました!」「おススメカレー教えて欲しい」など、さまざまな反響が寄せられている。@@cutter 同作は、湊かなえ原作によるヒューマンミステリー。有名大学を卒業後、地味で普通の人生を送ってきた主人公・深瀬和久(藤原)であったが、ある日、自宅に「人殺し」の張り紙が貼られることに。小池は、深瀬のゼミ仲間でありたった一人の親友で、10年前にスノボ旅行中に亡くなった広沢由樹を演じている。  27日の投稿では、第3話の告知と共に「深瀬と広沢のカレーなる大学生ライフ」と称して、カレーをほおばり笑みを浮かべる藤原と、カメラ目線で決める食事中の小池が映ったツーショット写真が公開された。  この投稿に対して、ドラマのファンからは「広沢くんと深瀬くんカレー食べるんだー」「美味しそうにカレーを食べる2人」「深瀬と広沢の大学生ライフ、楽しみすぎます」「本当に広沢くんはカレーが好きなんですね!」と、多くの感想が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/reverse_tbs/

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