YOSHIKI 関連記事

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    YOSHIKIの“お散歩”に反響「普通に歩いてる」「スタイル良すぎ」

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     X JAPANのYOSHIKIが21日、自身のインスタグラムに愛犬・メロディちゃんとのお散歩ショットを投稿。貴重なプライベート写真に「普通に歩いてる」「素敵」「スタイルよすぎ」との声が寄せられ、1日足らずで5万以上もの「いいね!」が付けられた。@@cutter 「#melody & me.」「#お散歩」というハッシュタグとともに投稿されたYOSHIKIのお散歩ショット。シンプルな白いTシャツに黒いパンツ、そしてスニーカーというラフな格好で散歩中の彼を、後ろから捉えた珍しいショットだ。オフ時のリラックスしたスタイルとはいえ、後ろ姿からもわかる足の長さやオシャレな雰囲気は、さすが大スターだ。  コメント欄には、「よっちゃん足長い」「スニーカー似合ってます」「後ろ姿もセクシー」といった称賛の声が世界中から書き込まれているほか、「派手目な格好しかされてないイメージしか無かったので意外です」と驚くファンや「赤ちゃん抱いたパパみたいですよ」といったツッコミなど、さまざまな反応が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/yoshikiofficial/

  • (左から)GACKT、YOSHIKI

    酒豪のGACKT、一緒に飲みたくない相手はYOSHIKI その理由は…

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     アーティストのGACKTが、4日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演。一緒に飲みたくない相手としてX JAPAN・YOSHIKIの名を挙げ、その理由を明かした。@@cutter 「この世の誰よりも酒が強い」という伝説を持つGACKT。それを本人に直撃すると、「姉のほうが段違いに強い」と告白。姉が「飲みたい」と言ってきた日は、酒の強い仲間を十数人集め、夜11時から翌日の夕方4時まで飲み続けるのだという。当然、仲間はすでに酔いつぶれて撃沈。その中でGACKTだけは頑張って、姉との酒に最後まで付き合うのだという。  かつてはワインを1日20本はあけていたというほどの酒豪のGACKT。だがそんな彼でも飲みたくないのがYOSHIKIなのだとか。彼との関係について「YOSHIKIは仲、良いですね。お兄ちゃんなんで」と兄のように慕っているそう。  ただ、GACKTによれば、YOSHIKIはお酒を飲むと「キレどころが分からない」「急にスイッチが入る」のだとか。シャンパンを、コルク含めて瓶の口元を滑るように切り落とすシャンパンナイフで開けようとするYOSHIKI。だが、その時点ですでに2人で10本以上飲んでいるという。  そんな状態で彼は、「シャンパンって、(コルクを)剥いて開けるよりも、こうやって切った方がやっぱイイよね」などと言いながら、それを使って開けようとするも、酔っているせいでなかなか開かないのだとか。その時点では「開かないよね……」と笑っているのだが、ある瞬間からいきなりブチ切れて「はぁぁぁぁ!」と無理やり割ってしまうという。当然、瓶の口は粉々。それでもYOSHIKIはまた平然として「開いたよね」と注ごうとするとGACKTは語った。  またYOSHIKIは、「GACKTって最近、彼女いるの?」といった話を、同じ日に4~5回繰り返すという。それに対しGACKTが「彼女いない」と食い気味に否定するも、返事は「だよねぇ」と毎回変わらないと証言していた。

  • ※「YOSHIKI」インスタグラム

    HYDEが50歳! 豪華すぎる誕生日会メンバーにファンもびっくり

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     L'Arc~en~CielのHYDEが、29日に50歳の誕生日を迎えた。X JAPANのYOSHIKIらが、インスタグラムにHYDEの誕生日を祝った際の写真を投稿。LUNA SEAのINORANやDAIGOら豪華メンバーが集結した誕生日会が、ファンからの大きな話題を呼んでいる。@@cutter YOSHIKIは同日、「Happy birthday HYDE! I got there a little late but I made it!」「3amに到着!前のスケジュールが押してて遅くなったけど、なんとか間に合って良かった!」と、2ヵ国語でコメント。投稿しているのは、自身とHYDEを中央に、DAIGO、INORAN、DIR EN GREYのShinyaなど豪華メンバーの集合写真だ。INORANやDAIGOもそれぞれ、自身のアカウントでHYDEとの2ショットやパーティの様子を投稿、さまざまなショットが公開されている。  コメント欄には、この豪華なパーティに対し歓喜するファンが殺到。HYDEに対する祝福の声はもちろん、「凄いメンツですね」「ケーキまでもがカッコイイ」「HYDE must've been really happy」(HYDEさんもきっと喜んでます)といった称賛が届いている。 引用:https://www.instagram.com/yoshikiofficial/    https://www.instagram.com/inoran_official/    https://www.instagram.com/daigo_breakerz_/

  • 『芸能人格付けチェック!2019お正月スペシャル』より

    今夜放送『芸能人格付けチェック』、YOSHIKI&GACKTコンビの連勝記録の行方は!?

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     GACKTと、X JAPANのYOSHIKIが、元日恒例のバラエティ『芸能人格付けチェック! 2019お正月スペシャル』(ABC・テレビ朝日系/1月1日18時)に、「チーム全問正解」として昨年に引き続き出演する。@@cutter 同番組は、一流芸能人たちがチームを組み、味覚や音感など6つのジャンルの格付けチェックに挑み、間違える度に一流→普通→二流→三流→そっくりさん→“映す価値なし(画面から消滅)”とランクダウンしていく人気バラエティ。格付けマスターは、今年も浜田雅功、伊東四朗が務める。  今回の注目は、なんといっても前人未到の格付けチェック個人55連勝中のGACKT、昨年のお正月スペシャルで4問連続正解を果たしたYOSHIKIによる「チーム全問正解」の戦いぶり。冒頭、浜田に自信のほどを聞かれたGACKTは「YOSHIKI次第じゃないですか」と答え、YOSHIKIは「僕はGACKTの助っ人で来てると思ってるので、GACKTに恥をかかせないように…」と余裕を見せる。  GACKTが「(55連勝の)代償としてハゲましたからね」と笑わせると、伊東は「どこまでいくのかねえ」、浜田は「負けたほうが気ィ楽やぞー」と興味津々。そんなGACKTとYOSHIKIには金ピカの専用部屋が用意され、二人がどの答えを選んだかは、各チェックの最後まで誰もわからないようにされた。  今回出演者たちは、全部で6つの格付けに挑戦。チェック1の「ワイン」には、アメリカ・ナパバレーで「Y by YOSHIKI」という自らの名前を冠したワインを作っているYOSHIKIが参加。フランス5大シャトーのひとつ『シャトー・ムートン・ロートシルト』の超レアなヴィンテージと、1本5000円のテーブルワインを飲み比べて、なぜか首をかしげたYOSHIKI。それを見た浜田が「いいねー! いいよー!」と大喜びする。さらに、チェック5の「盆栽」で、「実はこの1年、盆栽をすごく勉強したんです」とGACKTが告白するなど、はたして「チーム全問正解」の結果はどうなるのか、期待がかかる。  ほかにも、志村けん、中村雅俊、郷ひろみ、大地真央、杉咲花、間宮祥太朗、欅坂46(長濱ねる、菅井友香、守屋茜、渡邉理佐)、三宅裕司、高橋克実、八嶋智人、稲森いずみ、観月ありさらが、意地とプライドをかけて格付けチェックに挑む。  『芸能人格付けチェック! 2019お正月スペシャル』は、ABC・テレビ朝日系にて今夜1月1日18時放送。

  • 『第69回 NHK紅白歌合戦』出場歌手 発表記者会見に登場したYOSHIKI

    YOSHIKI、HYDEと紅白でコラボ「度肝を抜くようなことを」<第69回紅白歌合戦>

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     ミュージシャンのYOSHIKIが、14日に都内で開催された『第69回NHK紅白歌合戦』出場歌手発表記者会見に登場した。L'Arc~en~CielのHYDEとコンビを組んでの出場となるYOSHIKIは「YOSHIKI feat. HYDEということで、またちょっと度肝を抜くようなことを考えています」と語った。@@cutter YOSHIKI feat. HYDEとしては初出場となるYOSHIKIは「毎年、年末といえば、昔は東京ドーム、ここ数年は紅白に出させていただいているんですが、今年もこのように紅白に出させていただいて、本当に光栄に思っています。初出場という立場になったので、なぜか緊張しています」と照れ笑い。  また「昔は年末に東京でもカウントダウン(ライブ)、そして紅白にも出させていただいたんですが、この数年また出させていただいて。毎年、ゴジラを倒したり、そういうとても素敵な企画に参加させていただいたんですけど、今年はですね、YOSHIKI feat. HYDEということで、またちょっと度肝を抜くようなことを考えています」と意味深発言。そして「まだこの後に、度肝を抜くようなことがあるかもしれないです。あんまり言うと怒られちゃうかもしれないな」とサプライズを匂わせた。  HYDEとのコラボに関しては「普通に考えると、X JAPANとL'Arc~en~Cielという、10年前じゃあまり考えられなかったようなコラボができたので。たぶん、今日くらいかな? 明日、コンサートで共演するので、(HYDEが)日本に着くんじゃないかなと思われるんですが…。ちなみに、このような場所に来させていただき、本当にちょっと緊張しています。なんか新人の気分です。本当に」と話していた。  YOSHIKIは15日に都内で開催されるクラシックコンサート「YOSHIKI CLASSICAL 2018 ~紫に染まった夜~ YOSHIKI with Philharmonic Orchestra」でHYDEと共演する。

  • 『第69回 NHK紅白歌合戦』出場歌手 発表記者会見に登場したKing&Prince

    King & Prince、紅白初出場 療養中のメンバー岩橋玄樹に「見ててね」<第69回紅白歌合戦>

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     アイドルグループKing & Princeが14日、都内で開催された『第69回NHK紅白歌合戦』出場歌手発表記者会見に出席した。病気療養中の岩橋玄樹を欠いての出場となることについて、岸優太は「玄樹くんには『見ててね』って言いましたし、『絶対見るから』って言われました」と明かした。@@cutter 平野紫耀は「僕たちは今年デビューさせていただいて、まだ1年目という年なんですけども、その中で年末の大舞台、紅白という番組に出させていただくということで、本当に関係者の皆さん、スタッフの皆さん、ファンの皆さんに、とても感謝しています。そしてこの年末で、皆さんに恩返しができるようなパフォーマンスができたらなと思っています」とコメント。  出場を知らされたときのことについて、永瀬廉は「昨日、ジャニーさんから稽古場に呼び出されまして。そのときにジャニーさんから直接、聞きまして。そのときのジャニーさんの言葉っていうのが『YOUたち、ちょっと来て』。人がいないところに集められて『誰にも内緒だからね?』って言われて、『YOUたち紅白だから』て言って、どっか行きました」と笑顔で回想した。  岩橋を除く5人での出場に話が及ぶと、岸は「今回は5人という形になってしまうんですけど、本人にも連絡をしまして。正直、悔しい思いはしていたんですけど、僕たちは彼の思いも背負っての思いが、今回この舞台にかかっているので、非常に強い思いを持っております」と話した。  この日は、同じく紅白初出場となるDAOKO、あいみょん、純烈、DA PUMP、YOSHIKI のほか、Aqours、刀剣男子、桑子麻帆アナウンサーも出席した。

  • ポール・マッカートニーとも親しいYOSHIKI

    YOSHIKI、ポール・マッカートニーとの2ショットに「すごすぎる」の声

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     アーティストのYOSHIKIが5日、自身のインスタグラムに来日公演中のポール・マッカートニーとの2ショットをアップ。ファンから「すごすぎるツーショット」「素敵なおふたりさん」といった反響が寄せられている。@@cutter 現在、7度目の単独来日公演ツアー「PAUL McCARTNEY FRESHEN UP JAPAN TOUR 2018」を展開中のポール。YOSHIKIは英語と日本語で「#ビートルズ #東京ドーム #バックステージ で #ポールマッカートニー と再会」とキャプションを添えて、ステージ裏の臨場感あふれるセルフィーをアップした。  これに対しファンは「ポール・マッカートニーとのツーショットとは凄すぎる!」「Wow the legend!!」「やばい!!やばいよ!!」と興奮。「いろんな方との 人脈が すごいわ~」「そのうちポール・マッカートニーさんと一緒に何かセッションでも」と今後の展開に期待する声や、「この笑顔は癒しでしかない」「可愛すぎです マジで癒やし」とナチュラルな2人の笑顔に注目する声も多数見られた。 https://www.instagram.com/yoshikiofficial/

  • ベッドまで紅に染めたYOSHIKI

    YOSHIKI、ベッドが“紅に染まった夜”にファンからツッコミ殺到

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     X JAPANのYOSHIKIが2日、自身のインスタグラムにベッドの写真を投稿。9月30日の“無観客ライブ”の後、ベッドでワインをこぼしつつ、24時間眠り続けてしまったという彼に、労りとツッコミの声が殺到している。@@cutter 「#XJAPAN のLiveの後疲れていて、#wine を飲みながら寝てしまったみたい。 ベッドが #紅 に染まってしまった。。 笑」というキャプションで投稿されたのは、ワインがこぼれたベッドの写真。ツイッターには「みんな大丈夫ですか?僕は24時間以上寝ていたようです。人生で初めてです。スタッフに死んでしまったかとおもわれたみたいです。壮絶な数日間、数週間、いや数カ月でした。自分でも、もう起きたくないと思ってました、でも起きた(笑)」とつづっていた。  9月30日に千葉・幕張メッセで開催予定だった「X JAPAN Live日本公演 2018 ~紅に染まった夜~Makuhari Messe 3Days」の最終日が、台風24号の接近に伴う公共交通機関の運休により直前で中止になった。しかし、YOSHIKIらはただ中止にするのではなく、無観客状態でのライブを動画配信でファンに届けるという“神対応”をし、話題となっていた。  インスタグラムでは「幕張3日目、電車の運休が決まってからの数時間、大変だった。エージェントが米国のため、そことの連絡、日本の主催者及び日米の弁護士と開催有無の話し合い、放映権の交渉、サウンドチェック、リハ、ファンの方々への対応、メンバーミーティング等… あーなんか映画になりそう。思い出したくないけど 。(笑)でもみんなが無事でよかった!(原文ママ)」とも振り返っている。  これに対し、ファンからは「感動をありがとうございました かなりお疲れだったんですね!」と労るコメントや、ベッドにこぼれたワインを見て「ヤラかしましたね(笑)」「お行儀…でもまあ仕方ないか」とツッコむ声、「ええ!?殺人現場じゃん(笑)」「なるほど、そういう紅に染まるもありなのね!」と茶目っ気たっぷりのYOSHIKIに応じるコメントが多数寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/yoshikiofficial/    https://twitter.com/YoshikiOfficial

  • YOSHIKI、ブラック・アイド・ピーズのウィル・アイ・アムに日本のギャグを教える!?

    YOSHIKI、コラボキャラyoshikitty大健闘に感謝 「アルバムでも出すか」

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     X JAPANのYOSHIKIが2日、先の『2018年サンリオキャラクター大賞』で、ハローキティと自身のコラボキャラクター“yoshikitty”が3位にランクインしたことについて自身のインスタグラムで言及。微笑ましい2ショットに、ファンから祝福のコメントが集まった。@@cutter 450を超えるサンリオのキャラクターから選ばれた100組が参加し、得票数により順位を決定した『2018年サンリオキャラクター大賞』。2015年から4年連続エントリーとなったyoshikittyは、総合順位では2015年が12位で、2016年、17年と7位が続いていた。  しかし今年は46万票以上を獲得し、今回4位のハローキティを抜いて見事3位に食い込んだ。なお、1位はシナモロールが連覇を達成し、2位はこちらも同じく2年連続でポムポムプリンだった。  YOSHIKIは自身のインスタグラムでこの件に言及し、「Thank you everyone!」と感謝をつづっている。投稿した写真はYOSHIKIとyoshikittyの2ショットで、2枚目では固い握手を交わしている。  今回の投票に際して、1位となったあかつきには、ファンが何年も待望しているX JAPANの「アルバムを出す」という公約を掲げていたYOSHIKI。中国、イタリア、ドイツ、フランスではyoshikittyが1位となっていることもあり、「アルバムでも出すか」との言葉も飛び出した。  ファンからは、yoshikitty3位の結果に「おめでとう」という祝福や、「来年こそは1位狙いましょう」といったコメントが殺到。こだわりが強いため、何年も完成間近のまま製作状態が続いているアルバムについても、ついに「出すか」という発言が出たことで「絶対買います」「出して出して~」と期待するコメントも多数見られた。 引用:https://www.instagram.com/yoshikiofficial/

  • YOSHIKI、ブラック・アイド・ピーズのウィル・アイ・アムに日本のギャグを教える!?

    YOSHIKI、ブラック・アイド・ピーズのウィルと“ほのぼの”2ショット!

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     X JAPANのYOSHIKIが12日、自身のインスタグラムで世界的アーティスト、ブラック・アイド・ピーズのウィル・アイ・アムとの豪華2ショット動画を披露。ウィルが、そろえた人差し指と中指を鼻の下に持っていきながら「ウィルちゃんペッ!」と言う動画に衝撃が広がっている。@@cutter 「Having dinner with my friend @iamwill in LA.!(友達のウィルとロサンゼルスで夕食!)」というキャプションを添えてYOSHIKIがアップしたのは、約12秒の動画。YOSHIKIが自撮りのカメラを左にパンすると、グラミー賞アーティストで名プロデューサーでもあるウィルが登場し、おもむろに「ウィルちゃんペッ!」とセリフ付きでアクション。そう、ドリフターズ・加藤茶の往年の名ギャグ「加トちゃんペッ!」のアレンジだ。  これに対しファンは「え?!!え?!すげえ!!!!!!!、やば!!!!、え、!!!」「かわいいーーーーー」と興奮。「うぃるちゃんペッ&よっちゃんペッ」「まさかのカトちゃんペッ!」「よっちゃん、すごーく楽しそう」「何回見ても笑ってしまう 豪華なペッ!素敵」「豪華な2ショットですね」「このお2人がお友達なんて嬉しい」「楽しい可笑しい having fun!?」といったコメントが。  また、ドリフターズの音楽的側面に着目し、「加トちゃんも、ドラマーですからね」といった声や、「確か冬にも、加ト茶ちゃんぺ!投稿ありましたね よっちゃんが教えたんでしょ~笑 今度は『アイ~ン』教えてあげてほしい笑っ」といったさらなるリクエストも寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/yoshikiofficial/ 

  • 西城秀樹さんとの2ショット写真を披露したYOSHIKI

    YOSHIKI、西城秀樹さんとの2ショット写真を披露 追悼の曲弾くと約束

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     X JAPANのYOSHIKIが18日、自身のインスタグラムを更新し、急逝した歌手の西城秀樹さんと共演した際の写真を投稿。追悼の曲を演奏することを約束した。ファンからは「きっと秀樹さん、よろこびますよ」「大切なお写真ですね。悲しいです...」などのコメントが寄せられている。@@cutter 16日に急性心不全のために亡くなった西城さんについて、シングル曲『moment』で作曲、編曲を担当してプロデュースを手掛けていたYOSHIKI。自身のインスタグラムに「秀樹さん。素敵な思い出をありがとうございます。安らかに眠ってください。今夜追悼の曲を弾かせていただきます」という言葉とともに、共演時の写真を投稿。にこやかに表情の二人が収まった、今となっては貴重な2ショットだ。  YOSHKIから先輩歌手、西城さんへの追悼の気持ちを込めた投稿に、ファンからは「きっと秀樹さん、よろこびますよ」「大切なお写真ですね。悲しいです...」といったコメントが寄せられた。また「西城秀樹さん、ありがとう!安らかに眠って下さい」「私もご冥福をお祈りさせて頂きます」など、西城さんへの哀悼を表す言葉も多数投稿されている。 引用:https://www.instagram.com/yoshikiofficial/

  • YOSHIKI、解散ライブでのToshl&HIDEとの秘話明かす

    YOSHIKI、解散ライブでのToshl&HIDEとの秘話明かす

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     ロックバンドX JAPANのYOSHIKIが30日、『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系/毎週金曜21時)に出演。97年の解散ライブの際に洗脳騒動の渦中にあったボーカルToshlへの思いを語る一幕があった。@@cutter この日の内容は、ゲストの激動の半生を本人へのインタビューと再現VTRで振り返る「金スマ波瀾万丈」。これまでメディアであまり語られることがなかったYOSHIKIの生い立ちから現在までの歩みが明かされた。番組の冒頭ではMCの中居正広から「これまで自分の生い立ちを語るってことは今まで?」と水を向けるとYOSHIKIは「楽しい人生であればいいんですけど、痛みをともなった人生なのですごく辛いですね」と一言。音楽番組での共演歴もある中居は「X JAPANというと、歌番組出るとリハーサルもやんないで本番ちょい前に来て演奏してそのまま帰っちゃう」と話すとそれを聞いたYOSHIKIは爆笑。「そういうイメージですけど実は前日に結構やってるんです。影で努力してるんですよ」と釈明しスタジオの笑いを誘った。  番組はYOSHIKIの幼少期からToshlとの出会い、そしてX JAPAN結成への道のりを振り返り、話題は97年のX JAPAN解散騒動へ。当時、Toshlの洗脳騒動を発端にバンドが分裂状態になったことからリーダーのYOSHIKI自らが解散を表明。同年の大晦日には東京ドームで解散ライブが開催されたが、その時のToshlは完全な洗脳状態。本番直前にギタリストのHIDEから“Toshlが変なことを話し出したらどうする?”と相談されたYOSHIKIは「もしなんかあった場合はボーカルマイクを切ってくれ」と“有事”に備えていたことも告白した。    Toshlと一言も話さないまま始まった解散ライブ。ステージの終盤、花道でToshlと向かい合い熱い抱擁を交わしたYOSHIKIは当時の心境を「ぶん殴ってやろうと思っていました。だけど目の前に現れたのは幼馴染のToshlで…」と振り返った。  また解散ライブの5ヵ月後に急逝したHIDEとは、解散直後も連絡を取り合っていたそうで、HIDEはYOSHIKIに対して“俺は今でもX JAPANのHIDEだよ”と言葉をかけ、さらに“新しいボーカルが見つかったらX JAPANを再結成してもう一度全米進出を目指そう”と話していたとのこと。スタジオではそんなHIDEの突然の死についてYOSHIKIは「今でも自殺ではないと思っている」と語っていた。

  • 第75回ゴールデン・グローブ賞

    一致団結! “黒”をまとったスターたち 第75回ゴールデングローブ賞<フォト集>

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    現地時間1月7日、アメリカ・ロサンゼルスにて「第75回ゴールデングローブ賞授賞式」が開催された。昨年ハリウッドに激震が走ったセクハラ騒動から、ハリウッドの男女格差や権力の濫用など、システムそのものへ目を向け、声を上げようというムーブメントが拡大。今年のレッドカーペットでは女優・俳優陣が一致団結し、抗議の意を示す「黒」をまとって登場した。

  • 『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』にYOSHIKIも参戦!

    今夜放送『芸能人格付けチェック!』にYOSHIKI初参戦 GACKT自らオファー

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     今夜放送されるバラエティ番組『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』(ABC・テレビ朝日系列24局/1月1日18時)に、GACKTのパートナーとしてYOSHIKIが参戦する。格付けマスターの浜田雅功(ダウンタウン)から「あなたが落ちると、GACKTも一緒に落ちていくんですよ」とプレッシャーをかけられたYOSHIKIが「それはそれでいいかも知れない」と返す姿も披露される。@@cutter 本番組は、一流芸能人たちがチームを組み、味覚や音感などのジャンルごとにAとBのどちらが優れているかを格付けチェックを行い、間違える度にランクが下がっていく。  YOSHIKIが初参戦する今回は、「チーム YOSHIKI&GACKT」のほかに、「チーム 仲良し」(浅野ゆう子・高島礼子)、「チーム 花盛り四人姉妹」(藤原紀香・藤あや子)、「チーム 70年代」(中山美穂・DAIGO)、「チーム 渋い俳優」(平泉成・岩城滉一)、「チーム 中尾家」(中尾彬・池波志乃)、「チーム 乃木坂と芸人」(乃木坂46生駒里奈・白石麻衣・生田絵梨花・予選通過芸人1組)が参加。それぞれ「ワイン」「和楽器」「味覚」「三重奏」「盆栽」「牛肉」という6つのチェックに挑戦する。  前人未到の個人51連勝中のGACKTは、YOSHIKIについて「5年前からずっと一緒に出てくれとお願いしてたんですけど、断られ続けていて…やっとですよ!」とコメント。一流アーティストとして、絶対に間違えられない戦いに挑むYOSHIKIは、格付けマスターの浜田から「あなたが落ちると、GACKTも一緒に落ちていくんですよ」とプレッシャーをかけられるも、「それはそれでいいかも知れない」と余裕を見せる。  これまで一度もチェックを間違えたことのないGACKT、そんなGACKTとチームを組むYOSHIKIには、特別ルールが適用される。二人が“AB部屋”に入った瞬間に、他の出演者がまるで正解したかのような気になってしまうため、各チェックの最後まで、GACKTとYOSHIKIがどちらを選んだかわからないように、出演者も視聴者もシャットアウトした、GACKT&YOSHIKI専用のAB部屋が用意されたのだ。果たして、特別ルールを背負った「チーム YOSHIKI&GACKT」の成績は?そして、元日に画面から消え去る屈辱を味わう芸能人は現れるのか?  『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』は、ABC・テレビ朝日系列24局にて2018年1月1日18時から放送。

  • 緊急記者会見を開いた「X JAPAN」のYOSHIKI

    YOSHIKI、術後初の公の場に 7月のツアーは「絶対に感動的なステージにする」

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     X JAPANのリーダーであるYOSHIKIが20日、都内で緊急記者会見を開催。頚椎人工椎間板置換の手術後、初めて公の場に登場した。手術の影響で、アコースティックで構成されることが発表された「X JAPAN WORLD TOUR 2017 WE ARE X Acoustic Special Miracle~奇跡の夜~6DAYS」について、「絶対に感動的なステージにする自信はある」と語った。@@cutter YOSHIKIはライブの構成について、ロンドンのウェンブリー・アリーナとニューヨークのカーネギーホールで行った公演が「合体したようなイメージ」と説明。  「『We are X』という映画があるんですが、6時からその60分バージョンのスペシャルカットを上映しまして、そのまま7時からコンサートがスタートする予定です」と伝えると「本来であればドラムがある場所にピアノが置かれていまして、その両脇に、これからリハーサルで編成は多少変わるかもしれないんですが、ストリングスがトータルで20名くらいと考えています」と明かす。  X JAPANのライブは、過去に開始時間が遅れたこともあるため、YOSHIKIは「フィルムの終わりと同時に出てくる演出になっているので、遅れられようがないんです」と苦笑。続けて、「今回もフィルムから始まるので、フィルムがもし6時に始まったら、7時に出てこざるを得ないので、自分たちにとっては良い方法だなと(笑)」と自嘲する。全体の尺については「いつも長すぎるって怒られるくらいなので、2時間以上は映像の後に行われると思いますが、皆さんがちゃんと電車で帰れるまでには(笑)」と話した。  手術の前後には、ボーカルのToshlと何度も電話したと振り返ったYOSHIKIは、「もしステージに立てるのであれば、絶対に感動的なステージにする自信はある、と話しまして。だから場合によっては自分たちで言うのは変ですけど(笑)、ある種、歴史的なコンサートにするように頑張ろうと思っていますし、そうする自信があります」と力強く語った。  「X JAPAN WORLD TOUR 2017 WE ARE X Acoustic Special Miracle~奇跡の夜~6DAYS」は7月11日から17日まで、大阪城ホール・横浜アリーナにて上演。

  • ​​YOSHIKI、手術への不安を吐露「正直少しこわい」

    ​​YOSHIKI、手術への不安を吐露「正直少しこわい」

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     X JAPANのリーダーである​YOSHIKIが、10日に自身のツイッターを更新。先日報じられた緊急手術について、「正直少しこわいです。でも乗り越えます」と胸中を明かした。@@cutter YOSHIKIは「来週首の手術をします。今回は首の前の部分を切開し、人工の椎間板を頚椎と頚椎の間に入れます」と報告。「正直少しこわいです」と不安を明かしつつ、「でも乗り越えます。そして今の時点では7月に予定されている #XJAPAN のコンサートをやるつもりでいます」と決意を新たにしている。  ツイートを見たファンからは、「頑張って乗り越えて欲しいという、強い気持ちがあると同時に………やはり無理は絶対にしないで欲しい」「無理をしないで延期してください。気持ちだけで十分です」「コンサートも楽しみだけど、延期でも全然いいです」「術後の経過が良ければいいなと願うばかりです」などの心配のコメントが寄せられた。  ​​YOSHIKIが参加の意思を示しているのは、公開中のドキュメンタリー映画『WE ARE X』の大ヒットを受けて急きょ決定した『X JAPAN WORLD TOUR 2017 WE ARE X』。7月11日~12日に大阪城ホール、7月14日~17日の横浜アリーナでライブを行う予定だが、今回の手術に伴い、​​YOSHIKIの公式サイトでは、“エージェント、プロモーターと共に「中止」「振替」「決行」の選択肢を、術後の経過を慎重に見守った上で早急に判断をし、対応についてお知らせさせていただきます”という発表が行われている。 引用:https://twitter.com/YoshikiOfficial

  • 『WE ARE X』YOSHIKIインタビュー

    YOSHIKI「僕らはうぬぼれていた」 Toshlの洗脳、HIDEの死で気付かされた現実

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     「乗り越えたわけじゃない。傷は一生消えない。でもこの映画で共存していく術を見つけたのかな」。YOSHIKIは、自身がリーダーとなり歩んできたバンドX JAPANの歴史を紐解くドキュメンタリー映画『WE ARE X』についてこう答えた。世界への挑戦、脱退、解散、HIDEとTAIJIの死、Toshlの洗脳…そして復活。結成30年を超えて、今なお熱狂と狂乱を生み出すロックバンドX JAPAN。そのリーダーとしてあまりにも壮絶な人生を体現するYOSHIKIに、なぜ映画を制作したのか、なぜここまで人生をファンとX JAPANに捧げるのか…。YOSHIKIにその思いを聞いた。@@cutter 「今、僕らX JAPANは進行形ということもあって、(映画を制作することで)人を助けることができるのではないか、生きる希望を与えることができるのではないか、という意見を聞くようになり、段々と(映画を)作ろうという考えに変わってきました」と、本作の制作経緯を明かしたYOSHIKI。20年以上前からドキュメンタリー制作の打診があり、ラストライブ含めX JAPANの映像は残してはいたものの、YOSHIKI自身、過去を映像として振り返ることができず「できない」と断っていたのだという。それが、X JAPANの再結成で考えに変化が生まれた。  よくあるミュージックドキュメンタリーにはしたくなかったというYOSHIKI。「僕達の使命というか、これまでに経験したものがあったので、それを形にしようというところから始まったんです」と語る。本作を制作するうえで、YOSHIKIは過去について何度も話をしたという。「僕も最初はぎこちないというか、うまくしゃべれなくて…。聞かれたことについて黙ってしまい、中断したり…。なかなか核心にたどり着くことができなかったのですが、時間を掛けて何度も話をしました」。  繰り返し取材を受けることで、「語りたくない気持ちをあえて話すことで、それを乗り越えられるんじゃないかと思うようになっていき、その過程が僕にとってのセラピーになり、浄化されるような気持ちになりました」と話す。「最終的には、過去への扉を全部開けてしまったんですけどね(笑)」と、茶目っ気たっぷりに答えた。@@separator 本作を作るうえでYOSHIKIは絶対条件として「制作には関わらない」と決めていたと明かす。「僕が関わるとダメになってしまうと思って。ただプロデューサーと監督選びはさせていただきました」。YOSHIKIのプロデューサーと監督選びの条件は「X JAPANを知らない人」。その理由は「先入観を持っていたら、質問があっても僕らに聞くことができないと思ったから」。そうして選ばれたのは、米アカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞を受賞した『シュガーマン奇跡に愛された男』を手掛けた製作スタッフと、ドキュメンタリー映画で多くの実績を持つスティーヴン・キジャック監督。YOSHIKIは彼らに全幅の信頼を置き「ホラー映画にはしないでくれ(笑)と言いました。僕達の話は、一歩間違えるとホラー映画にもなりえてしまうので」と。壮絶な経験をしてきたとはいえ、ユーモアも忘れない。  「僕はファンのみんなに救われた。だから人を救えるような映画にしてほしい」。製作陣へそう気持ちを伝えたというYOSHIKI。「僕は生きていることが奇跡だから…。ファンの人たちに頂いた第2の人生、第3の人生だと思ってるんです。怖いものは何もない、明日死んでもいいというくらいに思ってる。でも、頂いた人生をちゃんと全うしてファンに返したい。映画に秘めたことは“不可能なんて何もない“ということなのですが、それをどこまでできるのかな…と思っています」。  解散している期間はあったものの、結成30年以上を誇るX JAPAN。YOSHIKIは、改めて“X JAPAN”というバンドについて思いを馳せる。「たぶん、Toshlがああなる前、HIDEが亡くなる前は僕らはどこかでうぬぼれていたと思うんです。当たり前のようにメンバーがいて、当たり前のようにファンがいて、それがいかにありがたいことだったかということを、この20年で学びました。また今こうして再結成しているなんてありえないと思っていたんです。メンバーも亡くなってますし…。これだけのチャンスをもう1度与えられたのだから、ある種使命感ですね」。X JAPANの物語は、まだまだ終わらない。(取材・文:ほりかごさおり)  映画『WE ARE X』は絶賛上映中。

  • X JAPAN、映画『WE ARE X』完成披露ジャパンプレミア舞台挨拶に登場

    男泣きのYOSHIKI、HIDEの死後「精神科の治療を受けていた」と告白

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     映画『WE ARE X』の完成披露ジャパンプレミアが23日に都内で行われ、レッドカーペットイベントおよび舞台挨拶に、X JAPANのYOSHIKI、Toshl、PATA 、HEATH、SUGIZOが出席。YOSHIKIはHIDEの死後「精神科の治療を受けていた」と明かしたほか、長年にわたって支えられてきたファンに、涙を流しながら感謝の気持ちを語った。@@cutter 映画『WE ARE X』は、スティーヴン・キジャック監督がメガホンを取り、世界への挑戦、脱退、解散、HIDEとTAIJIの死、ToshIの洗脳など、結成から30年にわたってX JAPANに起こってきた様々なドラマを紐解くドキュメンタリー。「決してかっこいいシーンばかりではない」と口を開いたYOSHIKIは、「HIDEが亡くなった後というのは、僕も完全に壊れてしまいまして、ロスで精神科の治療を受けていたんです」と赤裸々に告白。  「もう生きていたくない。無理だ。ミュージシャンもできない」と思ったことを振り返り、過去の記憶について「(X JAPANを)解散した時に鍵をかけた」ことも明かしたYOSHIKIは、「(この映画を通じて)鍵を開けて、ドアを開けたんです。最初は暗さ、痛み、悲しみに通じるドアを開けてしまったと思ったんですけど、この映画を見て、未来に続く希望に満ちたドアを開けたんだなっていう風に思えてきました」と肩を震わせながら述懐。  続けて、「何年もの間、ファンの皆さんがずっとこうやって応援してくれてきたからこそ、この映画も完成し、僕らがこうやってステージに立っていられて…僕らはまたすぐにイギリスに行きますけど、そういった世界でもコンサートができるという風に思っています。本当に、ファンの皆さんに感謝しています。ありがとうございます」と涙ながらに語っていた。  映画『WE ARE X』は3月3日より全国公開。

  • 映画『WE ARE X』場面写真

    X JAPANの封印された歴史『WE ARE X』日本公開決定! 新曲収録の予告編解禁

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     X JAPANの封印された歴史を描く、ハリウッドが制作したドキュメンタリー映画『WE ARE X』の日本公開日が3月3日に決定、ロンドンでも同日公開されることが、25日放送のYOSHIKI CHANNEL(ニコニコ生放送)にて緊急発表された。また併せて日本版予告映像も解禁となった。@@cutter 本作は、ドキュメンタリー映画で多くの実績を持つスティーヴン・キジャック監督の手により、彼らが歩んできた比類なきストーリーを描いたドキュメンタリー。世界への挑戦、脱退、解散、HIDEとTAIJIの死、ToshIの洗脳…バンドを襲ったあまりにドラマチックな悲劇の連鎖。結成後30年以上に渡って生み出されてきた、想像を絶するX JAPANの熱狂と狂乱の歴史。そこには精神的にも肉体的にも彼らが抱えてきた悲嘆と痛みがある。  栄光と挫折、生と死、解散と復活。日本の音楽シーンの頂点に君臨する彼らの挑戦の軌跡-。マディソン・スクエア・ガーデン公演での舞台裏を追いながら、クライマックスでは息をのむ圧巻のステージが待ち受ける。『WE ARE X』はこれまでにない近さで、心に深い傷を負いながらも走り続ける彼らの光と闇に迫る。  2016年1月には米国・サンダンス映画祭で最優秀編集賞を受賞、3月にはSXSW(サウスバイサウスウェスト)映画祭でデザイン部門観客賞を受賞するなど、これまですでに世界20以上の映画祭にも出品され、世界中のマスコミや評論家からも高い評価を獲得している。なぜ今も、X JAPANの音楽と物語は世界を熱狂させるのか?HIDEとTAIJIの夢。逆境に立ち向かい乗り越えてゆく使命感と覚悟。今、世界中が共感する物語が、ここにある。  解禁された日本版予告編映像には、X JAPANの新曲「La Venus」が本作のテーマ曲として使用されている。1月28日からは、本作の劇場前売券が発売されることも決定し、劇場限定特典として「海外版ポスタークリアファイル」(数量限定)が付くことが発表されている。  映画『WE ARE X』は3月3日より全国公開。

  • YOSHIKI、HYDEとハロパで奇跡の共演!

    YOSHIKI&HYDEのハロウィンメイクでの共演に反響「嬉しすぎて震えた」

    エンタメ

     ロックバンドX JAPANのYOSHIKIが30日、自身のインスタグラムアカウントにて、VAMPSのHYDEとのツーショット写真を公開。ハロウィンメイクを施し、大観衆が集まるライブ会場のステージで撮影した仲睦まじい姿に喜びの反響が多く寄せられている。@@cutter 写真は、東京・幕張にてVAMPSが主催し行われたイベント『HALLOWEEN PARTY 2016』でのもの。最終日の30日にYOSHIKIがサプライズで登場、YOSHIKIのピアノをバックにHYDEがX JAPANとL’Arc~en~Cielの楽曲を歌うという共演を果たし観衆を熱狂させた。なおこのHYDEとYOSHIKIという組み合わせは、先日同じく幕張で行われた『VISUAL JAPAN SUMMIT 2016』にてスペシャルユニットとして実現している。  この写真には「生で聴く事できて嬉しかったです。ありがとうございました!」「勝手に涙が出て来ました。VJSで見れなかったのでめっちゃ嬉しかったです。有難うございました」「ピアノの音が聞こえた瞬間トリハダが…サイコーに楽しい時間をありがとう」「いい意味のビックリ。写真up感謝デス」と二人の共演による感動を語るコメントが相次いだ。

  • YOSHIKI、五輪選手の伊調馨、石川佳純、ボビー・バレンタイン元監督と4ショット

    YOSHIKI、伊調馨・石川佳純・バレンタイン元監督と“凄すぎ”4ショット

    エンタメ

     人気ロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKIが20日、自身のインスタグラムで女子レスリング金メダリストの伊調馨、女子卓球選手の石川佳純、プロ野球・千葉ロッテマリーンズ元監督のボビー・バレンタインとのショットをアップした。写真は全員正装で楽しそうな様子を映し出している。@@cutter 4人は19日にニューヨークで開かれた日本政府観光局(JNTO)主催の訪日促進イベントに登壇し、ゲストスピーカーとして日本の魅力を語った。YOSHIKIは日本観光促進に積極的で、日本の情報発信拠点として2017年開設予定のL.A.「ジャパン・ハウス」のアドバイザーにも就任している。  ファンからは「すごいメンバー」「めっちゃ豪華」「うらやましすぎる」「すごすぎる取り合わせ」「本当にすごい。日本を代表するアイコンになっている」など驚きの声があがった。

  • YOSIKIと松田聖子、夢のコラボが実現!

    松田聖子×YOSHIKI、夢のコラボが実現! 武井咲主演ドラマの主題歌を担当

    エンタメ

     武井咲と滝沢秀明が初共演する新ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)の主題歌を松田聖子が歌い、作詞・作曲をロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKIが務めることがわかった。松田が、TBSドラマの主題歌を担当するのは、1996年放送のドラマ『Dear ウーマン』の「さよならの瞬間」以来、約20年ぶりとなる。@@cutter 北川みゆきの人気漫画をドラマ化した『せいせいするほど、愛してる』は、ティファニー ジャパンの広報部で働く主人公・栗原未亜(武井)が、同社の副社長で既婚者の三好海里(滝沢)と恋に落ちる禁断のラブストーリー。中村蒼、水沢エレナ、トリンドル玲奈といった豪華な俳優陣が脇を固めている。  今回、松田とYOSHIKIが提供する曲のタイトルは『薔薇のように咲いて 桜のように散って』。同番組プロデューサーが松田の歌声がこのドラマに不可欠と考え依頼したところ、YOSHIKIが作詞・作曲を手掛けることとなり、日本の音楽界を代表する2大アーティストによる夢のコラボレーションが実現した。    松田は、YOSHIKIが作った楽曲について「繊細で美しいメロディーと歌詞が本当に素晴らしくとても感動いたしました。ドラマを拝見し、大人の女性が純粋に恋をしている様子に胸が切なくなりました。そのドラマとYOSHIKIさんの素晴らしい曲のコラボレーションが本当に楽しみです」と喜びを語った。    YOSHIKIも「聖子さんとも話し合いましたが、今後、何年経っても歌われるような“日本の歌”をイメージして作曲させていただきました。久しぶりに日本語で詞も書きましたが、聖子さんの歌声が乗り、曲に命が吹き込まれ、さらに素晴らしいものになりました」と楽曲への自信をにじませている。  ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(毎週火曜22時)は、7月12日スタート(初回15分拡大)。

  • YOSHIKI&hydeが奇跡の2ショット!

    YOSHIKI&hydeが奇跡の2ショット! 「神すぎ」「鼻血出た」興奮コメント続出

    エンタメ

     ミュージシャンのYOSHIKIが23日、自身のインスタグラムにhydeとの2ショット写真を公開した。写真には、「昨夜二人で食事。Had a great dinner last night in #Tokyo!」とメッセージが添えられ、ピースサインのYOSHIKIに対し、hydeは裏ピースでカメラを見つめる“奇跡の2ショット”姿に、ファンからは「すごい2ショット」「鼻血出た」などコメントが相次いでいる。@@cutter  YOSHIKIのインスタグラムには、ファンから「興奮してきた」「いいなあ、2人で密会」「やばすぎる!大好きな二人のコラボ」「素敵な2ショット」「ステキな2ショットに感動」など熱意あふれるコメントのほか、「よっちゃん、髪切った?」なども並んだ。  同じくYOSHIKIとの2ショット写真を自身のインスタグラムで公開したhydeは、「すごい楽しかった☆ It was so much fun☆」と感想を添え、ファンからは「すごく楽しそう」「すごい2ショット」「鼻血出た」「かわいい」「神すぎ」「夜勤頑張れそう」など興奮のコメントが多数あがっている。

  • 現地時間4月21日に急逝したプリンス

    歌手のプリンス、57歳で急死 YOSHIKI、オバマ大統領、ウィル・スミスら哀悼

    セレブ&ゴシップ

     アルバム『1999』や『パープル・レイン』などの大ヒットで知られ、マドンナやマイケル・ジャクソンらと共に世界の音楽シーンに多大な影響を与えてきた歌手で音楽プロデューサーのプリンスが現地時間21日、米ミネソタ州にある自宅兼レコーディング・スタジオのペイズリー・パーク・スタジオで死去した。享年57歳。@@cutter 海外メディアTMZによると、カーバー郡保安官事務所の話ではプリンスはエレベーターの中で倒れていたところを発見されたという。通報をうけて救急車が駆けつけ、救急隊員が心肺蘇生を試みたが反応がなく、米中央部時間帯午前10時7分にその場で死亡宣告されたそうだ。死因は明らかになっておらず、22日に遺体の解剖が行われる予定だという。  プリンスは今月15日、イリノイ州で自家用機が緊急着陸する事態に見舞われ病院へ搬送されたと伝えられたが、その翌日にはコンサートを決行した。プリンスのスタッフはTMZに対し、インフルエンザで体調を崩していたことを語ったそうだ。  ミネソタ州ミネアポリス出身のプリンスは本名プリンス・ロジャース・ネルソン。1978年にデビューし、独創的な世界観と天才的な音楽のセンスで1982年に『1999』、1984年に『パープル・レイン』を世界的にヒットさせ、米音楽界での地位を不動のものにした。  プリンスの突然の訃報に世界のエインターテイメント界は衝撃を受け、数多くのアーティストやセレブがSNSなどで哀悼の意を表している。マドンナはプリンスとの懐かしの写真を投稿すると共に「彼は世界を変えた!! 本当に先見性のある人だった。あまりにも大きな喪失に打ちのめされている。これはラブソングではない」とコメント。ジャスティン・ティンバーレイクは「感覚が麻痺している。呆然としている。本当だなんてあり得ない」とショックを隠せない。カーラ・デルヴィーニュは「お願い、やめて。誰か本当じゃないと言って」とツイートした。    また俳優のウィル・スミスは「愕然として心がズタズタだ。彼とは昨晩、話したばかりなのに」とプライベートで交流のあったことを自身のフェイスブックで明かし、「美しい詩人、真のインスピレーションでこの上ない偉大なアーティスト」とその死を悲しんだ。米オバマ大統領も「本日、世界はクリエイティブの象徴的存在を失いました。ミシェルと私は世界中のファンと共にプリンスの突然の死を哀悼します」と声明を発表。NASAは「本日、他界したプリンスに敬意を表し、パープルの星雲を」とツイートし、紫の星雲の写真を投稿している。  X JapanのYOSHIKIは英語で「本当に悲しい。衝撃を受けている。あなたの音楽は僕を含めて世界中の人に影響を与えた」とツイートした。

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