中川翔子 関連記事

  • 『声優紅白歌合戦2019』の様子

    日高のり子&中川翔子、『トップをねらえ!』を熱唱 声優紅白歌合戦は大盛り上がり

    アニメ・コミック

     日高のり子、中川翔子、平野綾、関智一、小松未可子ら豪華声優陣が14日、千葉県・舞浜アンフィシアターにて開催された、声優による、声優ファンのための新たな祭典『声優紅白歌合戦2019』に出演。数々の名曲を披露した本イベントでは、日高と中川による「トップをねらえ!~Fly High~」など、ここだけのコラボも披露された。@@cutter 『声優紅白歌合戦』は、『ケロロ軍曹』ギロロ伍長役などで知られる声優・中田譲治が発起人を務めるイベント。当日は、日高、中川、平野、関、小松をはじめ、井上喜久子、井上ほの花、岩男潤子、笠原弘子、横山智佐、井上和彦、内田直哉、大塚明夫、黒田崇矢、武内駿輔、豊永利行、平川大輔、堀内賢雄といった人気声優陣が出演した。  最初の対決では、紅組・平野による「God knows…」が披露。平野は「タイトルを言った瞬間にああと言ってくれて。会場にも伝わってすごくうれしかったです。やっぱり声優としてのわたしを知っていただいた大事な作品なので、大事に歌いました」と感激の表情を見せた。  その後、武内が「銀河鉄道999」、大塚が「昭和ブルース」を披露し、岩男、堀内、平川らが熱唱。前半戦が終了すると、歌合戦は小休止となり、個性豊かな声優たちのコラボコーナーを実施された。大塚&黒田が「チャンピオン」を、日高&中川が「トップをねらえ!~Fly High~」を歌い上げ、さらには岩男&平野が「創聖のアクエリオン」などを披露し、会場を一体感に包み込んだ。この様子を見た中田も「ソロの歌もいいけど、こういうコラボもここでしか聞けないからね」と満足げな様子だった。  後半戦、白組から登場した関は、自身が主役として出演した『機動武闘伝Gガンダム』より、挿入歌「戦闘男児~鍛えよ勝つために~」を披露。紅組・小松は「ボールルームへようこそ」のエンディングテーマとなる「Maybe the next waltz」を歌うと、「今日はステキな先輩方と競演できて、こんなに光栄なことはないなと思います」と本イベントの参加を改めて感謝した。  全員の歌唱が終わり、会場の参加者の投票の結果、今回は白組が優勝。発起人の中田からトロフィーを受け取った井上和彦は「劣勢かと思っていたので、ビックリしました」と驚いた様子をみせた。また終了後には、CSファミリー劇場での放送決定と、来年の「声優紅白歌合戦2020」実施決定がアナウンスされ、会場は歓喜の声に包まれた。

  • (左から)中川翔子、亀田誠治、小林幸子

    『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』主題歌は小林幸子&中川翔子コラボの「風といっしょに」

    アニメ・コミック

     ポケモン映画シリーズ最新作『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』の主題歌が、シリーズ1作目でもエンディング主題歌として起用された「風といっしょに」に決定し、歌手の小林幸子とタレントの中川翔子がコラボ歌唱することが発表された。@@cutter 本作は、1998年に公開されたシリーズ第1作『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』のフル3DCG映像によるリメイク版。第1作は、人間の手によって生み出されたミュウツーが心に抱える葛藤、そして人間への逆襲という、ファミリー向けの作品としては異例のテーマを掲げた作品だったにもかかわらず、アニメ映画として1998年の年間興行収入ランキング1位に輝き、米国でも日本映画興行収入歴代1位の記録をいまだに保持するなど、ポケモン映画シリーズの中でも伝説的な作品となっている。  シリーズ1作目で小林が歌唱を担当した主題歌「風といっしょに」は、当時の子どもたちから高い支持を得てアニメソングの“神曲”とも評されている楽曲。今回は音楽プロデューサーでベーシストの亀田誠治によるアレンジで新たに生まれ変わり、小林と中川によるコラボ歌唱が実現。音源は7月10日にシングルとしてリリースされる。  再び「風といっしょに」を歌うことになった小林は「子供の頃に聞いてくれて大人になった人たち、そして今の子供たちが、優しい気持ちになってくれるように心を込めて歌いました」とコメント。小林とコラボすることになった中川は「いまと未来の子供たちに歌を繋いで届けられるなんて、ポケモンがくれた“夢よりすごい奇跡”!憧れの小林幸子さんの歌声といっしょに、愛をこめて歌いました」と語っている。  また、小林&中川と「風といっしょに」をいっしょにうたう“ポケモンキッズ2019”の募集も決定。選ばれた子どもたちは「風といっしょに」のレコーディングに参加し、本作の映画・音楽にまつわるその後の活動にも参加できるという夢の企画となっている。  映画『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』は7月12日より全国公開。

  • (左から)エズラ・ミラー、トム・ヒドルストン

    東京コミコン2018開幕! トム・ヒドルストンら海外セレブが大集合

    エンタメ

     俳優のトム・ヒドルストン、ピーター・ウェラーらが30日、幕張メッセで行われた世界最大級のポップカルチャーイベント「東京コミコン2018」のオープニングイベントに出席した。トムやピーターのほかにも多数の海外セレブが登場し、会場に詰めかけたファンを魅了した。@@cutter 初代ロボコップとして活躍したピーターは、年齢を感じさせぬ軽やかな足取りで登場。「日本に戻れてうれしい。すごく楽しみにしていた」と言って両腕を広げ、笑顔を見せた。  マーベル映画『マイティ・ソー』『アベンジャーズ』シリーズでロキを演じるトム・ヒドルストンも、大きな歓声を受けて登場。日本語で「日本に来れて、幸せです」とあいさつし、「皆さまとお会いできてうれしい。お招き頂き、ありがとう」と感謝を述べた。  エズラ・ミラーは、真紅のエキゾチックな衣装でさっそうと現れた。大勢のファンの声援を受けて開口一番、日本語で「やばい」とあいさつし、黄色い悲鳴を浴びた。  本イベントのアンバサダーである中川翔子は「夢の3日間がついに爆誕した。本当に楽しみにしていた。大好きな映画に登場する本物のセレブたちが、日本に来てくださった。そして日本を大好きだと言ってくださった。世界平和の瞬間をナマで目撃しているんだと思うと、生きていて良かった。生きていれば会えるんだと確証されたのでめちゃくちゃテンションが上がっている」とニコニコ。  またステージ裏で、ピーターと写真を撮ったと告白。「『SNSにのせていいか?』と聞いたら、『今までSNSにのせることを許可したことがないが、君だけはOK。オンリー・ユー』と言ってくださった。ビックリした」と述べた。  本イベントには、他にもラーナー・ダッグバーティ、ダニエル・ローガン、フェルプス兄弟(オリヴァー・フェルプス、ジェームズ・フェルプス)、松本零士、アメコミ好きの吉本芸人たちで結成されたアメコミリーグの川谷修士さん(2丁拳銃)、なだぎ武、竹若元博さん(バッファロー吾郎)、おもしろ佐藤(御茶ノ水男子)、さらに山東昭子参議院議員(東京コミックコンベンション実行委員会名誉会長)、胸組光明氏(東京コミックコンベンション実行委員会実行委員長)が出席した。

  • (左から)三浦春馬、藤田ニコル、きゃりーぱみゅぱみゅ

    藤田ニコル、きゃりー、三浦春馬らのハロウィン仮装を一挙紹介!

    エンタメ

     藤田ニコル、きゃりーぱみゅぱみゅ、三浦春馬といったさまざまな芸能人が、10月31日のハロウィンを前に、自身のインスタグラムにて思い思いの仮装姿を披露し、ファンを楽しませている。そんな彼らの仮装姿を一挙に紹介!@@cutter 藤田が披露しているのは、青いストライプとピンクの配色がセクシーなナースのコスチューム。「王道とはこゆことや」とコメントを残し、「可愛すぎる」「天使かよ」と支持を集めている。  三浦が仮装しているのは、地元・茨城が誇るご当地ヒーロー、初代イバライガー。「僕の大切な友人の1人です。イバライガーの応援宜しくね」と呼びかけている三浦だが、仮装というよりもはや“変身”に近い姿に、ファンは驚いている。  ハロウィンソング『Crazy Party Night~パンプキンの逆襲~』でもおなじみのきゃりーぱみゅぱみゅは「This is Halloween」というコメントとともに悪魔のコスプレを披露。オレンジ色のヘアに黒をベースにした衣装、そして羽根をモチーフにしたヘッドドレスなど個性的かつ印象的なショットでファンを魅了した。  毎年クオリティの高い仮装で話題のダレノガレは、イベントの際に撮影されたディズニー映画のマレフィセントの仮装を披露。本家アンジェリーナ・ジョリーと見間違えるかのようなクオリティの高い仮装を披露している。今年のハロウィンは「お家でまったりしています」と報告。「みんな楽しいHalloweenを過ごしてね」とメッセージを送っている。  また、L'Arc~en~CielのHYDE主催のハロウインパーティー参加組からは、GLAYのTERU、ゴールデン・ボンバーの喜屋武豊、DAIGOらが仲良く仮装姿を披露。DAIGOは今年再ブレークしたDA PUMPの『U.S.A.』のコスプレ姿も公開している。  そのほか、中川翔子がかわいい悪魔姿、りゅうちぇるが2パターンの仮装、すみれは友人たちと共にセクシーなミリタリールックを披露し、年に一度の祭典を盛り上げている。 引用:https://www.instagram.com/2525nicole2/    https://www.instagram.com/haruma_miura_info/    https://www.instagram.com/kyarypappa/    https://www.instagram.com/glay__teru/    https://www.instagram.com/daigo_breakerz_/    https://www.instagram.com/ryuzi33world929/    https://www.instagram.com/shoko55mmts/    https://www.instagram.com/sumire808/

  • 映画『シュガー・ラッシュ:オンライン』スペシャルイベントに登場した(左から)神田沙也加、諸星すみれ、中川翔子

    神田沙也加&中川翔子も感激! 歴代のディズニープリンセスが一挙集結

    アニメ・コミック

     歌手で女優の神田沙也加やタレントの中川翔子らが27日都内にて、アニメ映画『シュガー・ラッシュ:オンライン』のスペシャルイベントに出席。歴代のディズニープリンセスが一堂に会した本作への思いをそれぞれ語った。@@cutter 本作は、『シュガー・ラッシュ』(13)の続編にしてディズニー・アニメーション・スタジオの最新作。好奇心旺盛な天才レーサーのヴァネロペ(日本語吹き替え:諸星すみれ)と、彼女の親友にしてゲームの悪役キャラクターであるラルフ(日本語吹き替え:山寺宏一)が、レースゲーム「シュガー・ラッシュ」の危機を救うべく、インターネットの世界へ飛び込む様を描く。  本イベントには、諸星の他、かつてディズニープリンセスを演じた神田(アナ役)、中川(ラプンツェル役)、鈴木より子(シンデレラ役)、すずきまゆみ(オーロラ役/ムーラン役)、平川めぐみ(ベル役)、麻生かほ里(ジャスミン役)、屋比久知奈(モアナ役)が出席した。  『アナと雪の女王』(14)の主人公・アナを再演した神田は、本作に関して「カラフルでかわいらしい世界観」と評価。集結したディズニープリンセスの面々を見渡して「一員として立たせていただくことがおこがましい気持ち。先輩方とお会いできて、プリンセスのまま、かわいい先輩。お会いできたのがうれしい」と喜びを語った。  同じく、『塔の上のラプンツェル』(11)の主人公・ラプンツェルを再演した中川は「“ディズニー大好きな私たちへのご褒美、ありがとうございます!映画”になっている。キャラクターはプリンセスだけではない。マーベルもスター・ウォーズも登場する。脳が1個じゃあ足りない、眼球が2個じゃあ足りない。パラダイス」と興奮まじりに本作を称賛した。  自身もディズニーファンだという諸星は「そうそうたるプリンセスのメンバーが集まることはない。その中に、(自身が)ディズニープリンセスとして皆さんの中に加われるのは夢のよう」と感無量の様子を見せた。  イベントには、本作のキャラクターやディズニープリンセスたちの衣装をまとった100名のファンも集結。劇中に登場する14人のディズニープリンセスたちの部屋着姿の映像も初披露された。  映画『シュガー・ラッシュ:オンライン』は、12月21日より全国ロードショー。

  • 映画『ヴェノム』ジャパンプレミアイベントに登場した中村獅童

    中村獅童、0歳の息子に強面スーツ姿見せるも、反応は「いつも通り」

    映画

     俳優の中村獅童が、声優の諏訪部順一、タレントの中川翔子と共に、22日に都内で開催された映画『ヴェノム』ジャパンプレミアイベントに出席した。中村はダークヒーローのスーツ姿を、昨年12月に誕生した0歳の息子に見せたことを明かし「どんな反応するかなと思ったんですけど、全くいつも通りでした(笑)」と語った。@@cutter ヴェノムはスパイダーマンの宿敵で、マーベル映画史上最も凶悪なダークヒーロー。劇中では、正義感あふれる敏腕記者のエディ(トム・ハーディ)が、意思を持つ地球外生命体「シンビオート」に寄生されたことが原因で、ヴェノムに変ぼうする。この日は日本語吹き替え版主題歌『GOOD and EVIL』を手掛けたUVERworldも出席した。  大の『スパイダーマン』ファンである中村は、ヴェノムスーツで登場し「今日は昼間の13時半から、ずっとこの支度していますから。気合入ってます。なかなか暖かいです」とご満悦。ヴェノムには怖さだけでなく少しのかわいらしさもあると語ったほか、0歳の息子にもスーツ姿を見せたことにも言及。「どんな反応するかなと思ったんですけど、全くいつも通りでした(笑)」と明かした。  エディの吹き替えを務めた諏訪部は「非常にいいバディという感じに、ヴェノムとエディはなっておりますので、獅童さんともそういう感じで、この映画の中で表現ができたかなと思います」と満足げ。「怖い部分もあるんですけども、男性も女性も、ホラーが苦手という方でも楽しめる、みんなで楽しめる映画にでき上がっています」と手ごたえを見せた。  一方、エディの恋人・アン(ミシェル・ウィリアムズ)の吹き替えを担当した中川は「マーベル映画と言えば、間違いなくぶっ飛んで面白いということが確約されている歴史がありますから、絶対に映画館に見に行っています」と発言。「だからこそ、マーベルファン、そして映画ファンの皆様が絶対に没頭できるように、芸能人が吹き替えに挑戦! みたいなのは許せないと思う気持ちが私もありますので、顔が浮かばないように、ナチュラルに没頭できるように、何度も何度も納得いくまで、監督のOKをビシバシいただくように頑張りました」と気合のこもったコメントを寄せていた。  映画『ヴェノム』は11月2日に公開。

  • ラプンツェルの親友「パスカル」にちなみカメレオンを頭に乗せてポーズをとる中川翔子

    中川翔子、ラプンツェルとの出会いに感謝!「人生が何倍も刺激的になった」

    エンタメ

     ディズニー・チャンネル開局15周年を記念して、日本で初放送される『ラプンツェル ザ・シリーズ/コロナの壁を越えて』の全国プロモーション出陣式が10日、都内で行われラプンツェルの吹替えを担当する中川翔子が登場。「いろいろな場所でいろいろな人にラプンツェルと同じような夢を届けたい」と所信表明を行った。@@cutter 『ラプンツェル ザ・シリーズ/コロナの壁を越えて』は、ディズニーの大ヒット映画『塔の上のラプンツェル』のその後を描いたテレビシリーズの特別エピソード。塔の上から解放されてお城の生活に慣れてきたラプンツェルが、もっと外の世界を知りたいとお城の外の世界へと出ていく姿を描く。  中川は、映画『塔の上のラプンツェル』の日本語吹替版でラプンツェルの声を担当。テレビシリーズ『ラプンツェル ザ・シリーズ』でも引き続き大役を務めているが「ラプンツェルに出会えたことにより人生が何倍もワクワク刺激的になった」と感謝を述べる。  さらに今回放送される特別エピソードについて「子どもの頃、ディズニービデオを見ていたときに感じた、可愛いや素敵だけじゃない、ちょっと怖い雰囲気も炸裂しています。新しい世界に出たラプンツェルは失敗や喧嘩もすべてが楽しいウルトラポジティブな女の子。私も彼女の生き方を真似したくなります」と絶賛していた。  この日は、ラプンツェルの親友「パスカル」にちなみ、生きたカメレオンを肩に乗せて写真撮影に応じた中川。「アフレコが決まった2010年、カメレオンを飼おうかと思ったぐらい」と大興奮で語ると、劇中さながら頭に乗せてポーズをとるなどノリノリ。さらに全国プロモーションの意気込みを聞かれると“ラプンツェルの武器”フライパンにイラストで“夢”と記す。  「夢が広がる楽しさが体感できる作品。私もいろいろな場所に行って、いろいろな人に夢を届けたい」と“夢”と書いた理由を述べると「私はおばあちゃんになって、孫に『ラプンツェルの声はおばあちゃんがやっているんだよ』と言って驚かせたい」と自身の夢も語っていた。  『ラプンツェル ザ・シリーズ/コロナの壁を越えて』は10月20日(土)18時からディズニー・チャンネルにて日本初放送。

  • 中川翔子が『ヴェノム』化

    中川翔子が『ヴェノム』化 衝撃の変身カット解禁

    映画

     マーベル映画史上、最も凶悪なダークヒーローを描いた映画『ヴェノム』から、日本語吹替版で主人公の恋人の声を担当する中川翔子の衝撃画像が到着。特殊メイクで“ヴェノム化”した中川は「ヴェノムの特徴的な舌で猫たちを高速でペロペロ舐めたいです!」と語っている。@@cutter ヴェノムはマーベル映画史上最も凶悪なダークヒーローにして、スパイダーマンの最大の敵としてマーベル・コミックに登場し、映画『スパイダーマン3』でその存在を強烈に印象付けたキャラクター。本作では、主人公で正義感あふれる敏腕記者エディ・ブロック(トム・ハーディ)が、シンビオートと呼ばれる意思を持った地球外生命体に寄生されたことで、最も残虐な悪であるヴェノムに変貌する姿を描く。  今回、中川に特殊メイクを施したのは、世界的特殊メイクアーティストのJIRO。威嚇するような目に鋭い歯、長く気味の悪い舌というグロテスクな容姿を持つヴェノムが、JIROの手によって全身手描きでリアルに再現されている。  今回のメイクについてJIROは「ヴェノムと中川さんの骨格は違うのでバランスよく描くことを意識しました。中川さんの骨格を殺さないといけないところと、表面を立体感を含めた艶を表現するのが難しかったです」と約8時間に及ぶ制作を振り返った。  一方の中川は「私も絵を描いたりするのですが、JIROさんにとっては短時間の作業だったと思います」とコメント。さらに「メイク中、ヴェノムの血管をエアブラシで、迷いなく描いていかれるのは気持ちよさそうでしたし、メイクが仕上がった瞬間に『ヴェノムでしかないじゃん!』っていう完成度の高さと説得力がありました」と語っている。  映画『ヴェノム』は11月2日より全国公開。

  • 中川翔子

    中川翔子、安室奈美恵さんら“神メンバー”の豪華すぎるプリクラを公開

    エンタメ

     タレントの中川翔子が16日、引退した安室奈美恵さんとの思い出を回想。過去に番組でダウンタウン、松田聖子らと一緒に安室さんと撮ったプリクラ写真を投稿し、ファンから「懐かしい」「宝物ですね」「豪華すぎてやばい」といったさまざまな声が届いている。@@cutter 「安室奈美恵さん引退、、信じられない!ずっと憧れであり続けてくださった人生、カッコイイ! これからもずっと永遠に」と、デビュー26周年目となる同日をもって引退した安室さんへの思いをつづった。  「HEY!HEY!HEY!で撮れたプリクラ、神メンバーの皆様に囲まれたプリクラ、一生の宝物です、、!」というコメントとともに投稿しているのは、中川、安室さん、ダウンタウンの2人、松田、aikoという大物ばかりが写った豪華なプリクラ。中川は「顔が小さく最強に美しかった!」と安室さんとの共演を振り返っている。  ファンからは「懐かしい」「宝物ですね」「プリクラかなり貴重ですね」「最高で最強の神メンバーでしたね」といった声が殺到。投稿から2日で2万以上の「いいね」が付いている。「豪華すぎてやばい」と写っているメンバーに驚くファンが多かったほか、安室さんと松田という新旧歌姫の共演に注目し、中川が「聖子ちゃんにも安室ちゃんにも大興奮してましたよね」といったコメントもあった。 引用:https://twitter.com/shoko55mmts/

  • (下段左から)映画『ヴェノム』日本語版吹替版キャストの中村獅童、諏訪部順一、中川翔子

    諏訪部順一×中村獅童×中川翔子、マーベル新作『ヴェノム』吹替キャストに

    映画

     声優の諏訪部順一、歌舞伎役者の中村獅童、タレントの中川翔子が、マーベル・コミックのダークヒーローを題材に、トム・ハーディが主演を務めることで話題の映画『ヴェノム』の日本語版吹替キャストを務めることが発表された。諏訪部は「中村獅童さんとのタッグでお届けする最高に魅力的な『俺たち』に御期待下さい」とコメントを寄せている。@@cutter 本作は、主人公で正義感溢れる敏腕記者エディ・ブロック(トム・ハーディ)が、シンビオートと呼ばれる意思を持った地球外生命体に寄生されたことで、最も残虐な悪であるヴェノムに変貌する姿を描く。トム演じる主人公、エディ・ブロックの日本語吹替版声優を務める諏訪部は「ヴェノムは、マーベルが誇る数々のヴィランの中でも非常に人気の高いキャラクター。その彼の単独主演映画と聞いただけでワクワクものだったのですが、まさか日本語吹替版に関わらせて頂けるとは! 動悸がおさまりません」と出演の喜びを語る。  一方、マーベル史上、最も残虐な悪であるヴェノム(シンビオート)役の吹替声優を務める中村は、大のスパイダーマン好きとして知られる。マーベル作品では『アメイジング・スパイダーマン2』でスパイダーマンと対峙するエレクトロを演じて以来2作目の登板だ。「ヴェノムは正義感溢れる記者エディと、最恐の力“シンビオ―ト”という地球外生命体が一つになった姿なのですが、諏訪部さん演じるエディを僕の最恐の力で悪に染めていきますので、ぜひその“最悪”ぶりに期待してください!」と意気込みを明かしている。  また、エディの恋人アン・ウェイング(ミシェル・ウィリアムズ)に声を当てる中川は「スパイダーマンの宿敵『ヴェノム』は、既に“最悪”と断言してしまう振り切った面白さがあると思います。心にこびりつくような想像の遥か外側な最悪っぷりを見せつけて、暴れてほしいと思っています!」と期待を込めている。  映画『ヴェノム』は、11月2日公開。

  • 川栄李奈

    川栄李奈、芦田愛菜&中川翔子との浴衣写真3連発に「かわいい」と反響

    エンタメ

     女優の川栄李奈が1日、自身のSNSでピカチュウを抱いたショットや、芦田愛菜や中川翔子との2ショットを披露。「めっちゃ可愛い!!!!!!」と話題になっている。@@cutter 『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』の声優を務めている川栄。前日の30日には、色っぽいナチュラルな写真とともに「今日はとっても良い1日でした。リフレッシュ完了 明日はポケモン完成披露試写会です!衣装が、、お楽しみにっ!」とハートマーク付きで予告。翌日の投稿では、オリーブ色に単色で大きく花が描かれた上に小さな白いハートマークがさり気なく散る浴衣に、ピカチュウと同じ黄色の帯を合わせた姿を披露した。  1枚目はピカチュウを抱いたショット、2、3枚目は川栄と同じく声優として出演する中川、芦田との2ショット。中川には「中学生の時しょこまにゅ買って付属のステッカー筆箱に貼ってました スカシカシパン毎日食べてました というのをやっと伝えられてギガントうれしすでした」、芦田には「まだ14歳なのに本当カッコいいです! そして可愛くて癒されてます」というメッセージ付きだ。  これに対し「浴衣…かわゆす」「浴衣の川栄も可愛え」「ピカチュウに変わりたい…」といった声が殺到。中川とのショットは「美人姉妹みたい」「中学生の時にテレビで見てた人と共演してるなんて凄いな、、」「二人とも好きだから、この2ショットは永久保存デスー」、芦田とのショットには「年齢同じに見える、同級生だと言われても分からないくらい」「まなちゃんめちゃ大人になった、、ふたりともちっちゃい」という反響も寄せられている。 引用:https://twitter.com/_kawaei_rina_    https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • 佐々木希

    『デイジー・ラック』佐々木希&夏菜らの“浴衣姿”が「美女ぞろい!」

    エンタメ

     女優の佐々木希が22日、自身のインスタグラム上で、主演したNHKドラマ『デイジー・ラック』で共演した夏菜、中川翔子、徳永えりと共に浴衣姿を披露した。ファンからは「美人揃い!!」といった声が届いたほか、同日の放送で最終回を迎えたドラマについても「まだまだ観たかったー」「デジロスになっちゃうよ~~!」といった声が集まった。@@cutter 同作は『逃げるは恥だが役に立つ』の海野つなみによる同名コミックの実写化。子どものころ、「ひなぎく会」という名前をつけて集まっていた幼なじみ4人組の30歳女性が、恋や仕事を通じて幸せ探しを展開する姿を描いた。  この日、最終回の告知とともに投稿されたのは、最終回の予告でも一瞬だけ映った四人の浴衣姿だ。2枚目の写真では、浴衣姿の四人が座敷で布団の上で横になり、見るからに気持ちよさそうな表情を見せている。  ファンからは、楽しげな四人の浴衣姿に「美しい」「みんなかわいくて美人」「美女揃い!!」といった声が集まった。また同日に最終回が放送されたドラマについても「まだまだ観たかったー」「最終回早くてデジロスになっちゃうよ~~!」「楽しみが減っちゃいます」などと名残惜しむ声が相次いでいた。   引用:https://www.instagram.com/nozomisasaki_official

  • 映画『劇場版 ポケットモンスター みんなの物語』公開アフレコイベントの様子

    芦田愛菜、14歳の抱負は“友人と思い出作り”「学校が毎日楽しい」

    アニメ・コミック

     アニメーション映画『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』(7月13日公開)の公開アフレコイベントが22日、都内スタジオにて行われ、ゲスト声優を務めた女優の芦田愛菜、川栄李奈、中川翔子、声優の野沢雅子が出席した。@@cutter 劇場版シリーズ21作目となる本作。舞台は、1年に1度行われる“風祭り”で、伝説のポケモンであるルギアから恵みの風をもらう街・フラウシティ。サトシとピカチュウ、そして新しい5人の仲間たちとの物語を描く。  フラウシティに住む少女・ラルゴを芦田、ポケモン初心者の女子高生・リサを川栄、リサの弟・リクを中川、ポケモン嫌いのおばあさん・ヒスイを野沢がそれぞれ演じている。なお、ゲスト声優には俳優の濱田岳、大倉孝二、そして山寺宏一も出演する。  “声優界のレジェンド”野沢の前で公開アフレコに挑んだ芦田と川栄と中川。3人の演技について野沢は「お世辞抜きで上手い。なぜかって言ったら表情に合わせて気持ちを乗せているなって伝わってきたから。素晴らしい」と太鼓判。芦田は「野沢さんにそう言っていただけるなんてうれしい」、川栄も「とってもうれしいです!」と大喜び。中川は褒め言葉に恐縮しながら「野沢さんはすぐにでも人間国宝になっていただきたい。世界中が野沢さんの声を待っている。そんな日本人いませんよ!」とまくしたてた。  明日、23日は芦田の14歳の誕生日。「いま学校が毎日楽しい!友達と他愛のないお話でも笑いが絶えない」という芦田は、14歳に向けての抱負を「お友達と思い出を作れる1年になればいい」と笑顔で述べた。  質問にハキハキと答える芦田の姿を見た川栄は「発言が大人でしっかりしている。本当に14歳かな? 20代後半の喋り口調でかっこいい」と感心。中川も「お仕事をバリバリしているのにプライベートでも友達がいて文武両道。私は呪いのノートとか1人で書いていたので、本当にまぶしい。友達を作る方法を聞きたい」と羨望の眼差しを向けていた。  映画『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』は7月13日より全国公開。

  • 中川翔子&マイケル・ルーカー、東京コミン2018開催決定&アンバサダー発表記者会見に出席

    中川翔子、「コミコン」アンバサダーに就任! 来日ゲストのM・ルーカーに大興奮

    映画

     映画やアニメ、ゲームなどのポップカルチャーの祭典「東京コミコン 2018」が、今年11月30日より3日間開催されることが決定。15日、都内で会見が行われ、今年のアンバサダーに就任した中川翔子、そして昨年のコミコンにも来場した『ウォーキング・デッド』などで知られるハリウッド俳優のマイケル・ルーカーがスペシャルゲストで登場した。@@cutter 2016年に始まり、今年で3回目となる「東京コミコン」。一昨年は3万人、昨年は4万人が来場しており、今年はそれを上回る来場者数が期待される。  この日、実行委員会名誉会長の山東昭子参議院議員と胸組光明実行委員長も登壇。山東議員は、ポップカルチャーに加え、日本の食を堪能できるイベントであることを強調。胸組実行委員長は、出展スペースの拡大に加え、新たな試みとして3日間の通し券の発売、昼と夜の二部開催を行なうことを明かした  アンバサダーに就任した中川は「興奮が止まらないです!連日、アメコミのコスプレに挑戦したい」と話し、「セクシーなコスプレしたいです!」とハイテンションの様子。さらに、スペシャルゲストとしてマイケルが登場すると、中川は大興奮!『ウォーキング・デッド』の大ファンであることを伝えようとた中川は、なぜか「アイ・アム・ウォーキング・デッド!」と言ってしまい、会場は笑いに包まれた。  一方、マイケルは満面の笑みを浮かべ、中川にキャンディをプレゼントしたり、自身が着てきたゴジラのTシャツをアピールしたりとご機嫌な様子。その後も、「はい」「もしもし」「どうぞ」「ありがとう」と日本語を披露し、これには中川も「(日本語)バッチリです。電話できます」と太鼓判を押した。昨年の盛況ぶりについてマイケルは「ワンダフル!愛に満ちあふれたイベントだったよ」と語り、アンバサダーの中川に対し「カッコいいセクシーなピカチュウ」のコスプレでの来場をアドバイス。「また来るよ!」と自身の再来場も約束してくれた。  「東京コミコン 2018」は、千葉・幕張メッセにて11月30日から12月2日まで3日間開催。

  • ドラマ『デイジー・ラック』に出演する中川翔子

    『デイジー・ラック』初回、中川翔子の“アニキ”役に「カッコいい!」

    エンタメ

     女優の佐々木希が主演を務めるドラマ『デイジー・ラック』(NHK/毎週金曜22時)の第1話が20日に放送され、中川翔子演じるかばん職人のキャラクターに「かっこいい!」「カワイイ!」などの声が寄せられた。@@cutter ドラマ『デイジー・ラック』は『逃げるは恥だが役に立つ』の海野つなみによる同名コミックを実写化。子供のころ、「ひなぎく会」という名前をつけて集まっていた幼なじみ4人組の30歳女性が、恋や仕事を通じて幸せ探しを展開する姿を微笑ましいタッチで描いていく。  楓(佐々木)、薫(夏菜)、ミチル(中川)、えみ(徳永えり)は小学校からの幼なじみ。自分たちに「ひなぎく会」と名付けた4人は、えみの結婚式で久しぶりに顔を合わせることに。しかし楓は結婚式当日に、勤務先が倒産した上に恋人にフラれ、30歳を目前に恋も仕事も失うことに。楓は子どもの頃からの憧れだったパン職人の道を目指そうと決意するが…。  アラサー女子が仕事や恋に奮闘する姿を描く本作。えみの結婚式での再会を機にひなぎく会も再始動…と思いきや、仕事や家庭のこともあり、なかなか会えない4人。これには視聴者からも「そうなのよ、30にもなるとそうそう会えなくなるのよね」「やっぱり集まるのは難しいよね〜」「昔のように簡単に集まれないよね、わかるわかる」などの共感の声がSNSに寄せられた。さらにヒロインの楓が仕事と恋を失い失意の中にいる様子には「年齢的に刺さってくるわ、このドラマ」「共感すること多くてグッサグサくる」などの意見も投稿されていた。  ひなぎく会の4人の中で、姉御肌タイプのキャラクターが中川翔子演じるミチル。かばん職人として独立し、貧しいながらもたくましく生活する姿は、これまでの中川のイメージとは一線を画す新境地と言えるだろう。また夏菜演じる薫の弟から“アニキ”と呼ばれ慕われているシーンが登場するとSNS上では「アニキかっこいい!」「アニキしょこたん可愛い!」「翔子ちゃんのことこれからアニキって呼べばいいのかな?(笑)」などの反響が寄せられた。  ドラマ10『デイジー・ラック』は、NHK総合にて毎週金曜22時放送。

  • NHK総合『デイジー・ラック』試写会にて、佐々木希

    佐々木希、アラサーになって体に変化「ハリは保てなくなった」

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     佐々木希、夏菜らが、9日に都内で開催されたNHKドラマ10『デイジー・ラック』の試写会に出席。30歳の佐々木は、役柄と同じアラサーになったことによる変化について「この年齢になると、筋トレなどをしなければ、ハリは保てない」と語った。@@cutter 本作は、『逃げるは恥だが役に立つ』で知られる海野つなみ原作のマンガを基に、アラサーになった幼馴染の山城楓(佐々木)、周防薫(夏菜)、讃岐ミチル(中川翔子)、岩代えみ(徳永えり)の4人が織りなす友情と恋模様を描く。試写会には佐々木、夏菜のほか中川、徳永、制作統括・谷口卓敬、制作統括・芳川茜も出席した。  佐々木は「撮影以外の時もかなり距離が縮まりまして、30代のあるある女子トークをいつもやっているんです。このメンバーでよかったなって、心から思っています」とニッコリ。役柄については「仕事もなくなり、彼氏もいなくなり、どん底からのスタートをするんですが、すごく前向きで、何か応援したくなるような、いい意味でも悪い意味でもまっすぐなキャラクター」と語った。  夏菜は「この4人の中ではアダルト担当しております」とジョークを飛ばしつつ、「本格的に、しっかり話に絡んでいくという役は、すごく久しぶりだなと。NHKさん、ありがとうございます」と喜びのコメント。エンディングで披露するダンスの撮影を振り返り、「ギックリ腰だったんです、あの時。踊らなきゃいけなくって、実はコルセットを巻きながら踊って」と自嘲すると、佐々木に「その表情、見てほしいね」といじられ、「ダメじゃん!(笑) さらっと見てください」と白い歯を見せていた。  アラサーになったことで起こった変化に話が及ぶと、佐々木は「この年齢になると、筋トレなどをしなければ、ハリは保てないなって思いますし、運動をとにかくしなきゃいけないなって感じます」と発言。「ジャンクフードなどはなるべく控えるようにとか、野菜多めとか、食べたものが体になるんだなって、日々思います」としみじみ話していた。  NHKドラマ10『デイジー・ラック』は、4月20日より毎週金曜22時放送。

  • 『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』ゲスト声優。上段左から芦田愛菜、川栄李奈、濱田岳、大倉孝二、野沢雅子、下段左から中川翔子、山寺宏一

    芦田愛菜、川栄李奈ら7名『ポケモン』映画最新作に出演決定

    アニメ・コミック

     芦田愛菜、川栄李奈ら計7名が“ポケモン”映画最新作『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』のゲスト声優陣として出演することが決定。併せて、コメントとパートナーポケモンとのカットが公開された。@@cutter 本作は、昨年大ヒットを記録した『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』から始まった、サトシとピカチュウの新しい冒険を描く。1年に1度の祭りでルギアから恵みの風をもらう街・フウラシティを舞台に、伝説のポケモン・ルギアも劇中に登場することが明らかになっている。  今回発表されたゲスト声優は、森の中で1人佇む謎の少女・ラルゴ役に、芦田。ポケモン初心者の女子高生・リサ役に、川栄。さらに、気弱な研究家・トリト役に、濱田岳。嘘がやめられなくなってしまったホラ吹き男・カガチ役に、大倉孝二。ポケモンを毛嫌いする変わり者のお婆さん・ヒスイ役に、野沢雅子。リサの弟のリク役に、中川翔子。ラルゴの父親でフウラシティの顔であるオリバー市長役に、山寺宏一。彼らが年齢も性別もバラバラの“みんな”を演じる。  声優としての出演に芦田は「意志が強いけど、天真爛漫で優しいラルゴを演じることで、皆さまにも何か守りたいものがあるから頑張れる、強くなれるということが伝わればいいなと思っています」とコメント。川栄は「リサの元気な部分はもちろんですが、イーブイとの絆や他のキャラクターたちとの繋がりなどもちゃんと伝えていけるように、精一杯頑張りたいです!」と気合十分の様子。  また、最新予告映像では、まだ多くが語られていなかった物語の世界観に加えて、まだ誰も見たことのない新ポケモン・ゼラオラも登場。ラルゴと幻のポケモン・ゼラオラとの関係も気になる最新予告映像は、4月13日より全国の映画館で上映される。  映画『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』は、7月13日より全国公開。

  • よく見ると左上に… ※「佐々木希」インスタグラム

    佐々木希、夏菜&中川翔子&徳永えりと集合写真合成「卒アルみたい」

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     モデルで女優の佐々木希が4日、ドラマで共演中の夏菜、中川翔子とのスリーショットに、もう1人の共演者・徳永えりを合成した写真を自身のインスタグラムに投稿。「卒アルみたい笑笑」と話題になっている。@@cutter 「八重桜綺麗! 昨日の夜のシーンはえりちゃん不在で寂しかったけどこれで一緒笑」という言葉を添えて投稿されたのは、4月20日から始まるNHKドラマ10『デイジー・ラック』(NHK総合/毎週金曜22時)共演者との1枚。ドラマでは幼なじみで結成した「ひなぎく会」のメンバーを佐々木、夏菜、中川、徳永が演じるが、この日は徳永が欠席。佐々木は自身で徳永の写真を左上に合成して“全員集合”の1枚にしたようだ。  これに対しファンからは「左上……卒アルの写真みたい(笑)でもほんとみんな仲良しだね」「入学式休んじゃった人みたいになってるw」「集合写真お休み仕上げ笑」「これで一緒 ってどんだけ可愛いの」「希ちゃんの優しさ こうゆうところも大好き」といったコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/nozomisasaki_official/

  • 佐々木希、夏菜、中川翔子、徳永えり、美人ぞろい4ショットに反響 ※「佐々木希」インスタグラム

    佐々木希、夏菜、中川翔子、徳永えり、美人ぞろい4ショットに反響

    エンタメ

     女優の佐々木希が25日に自身のインスタグラムを更新し、4月よりスタートするドラマ『デイジー・ラック』共演者の夏菜、中川翔子、徳永えりとの集合ショットを公開した。ずらりそろった女優陣に「美人揃い!!みんな可愛い」「みんなきれい!」と絶賛の声が寄せられている。@@cutter『デイジー・ラック』は、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の原作者・海野つなみの同名コミックをドラマ化。30歳目前で仕事も恋も失った楓(佐々木)が、子供のころからの夢だったパン職人になり、奮闘する姿を描く。子供のころに「ひなぎく会」として集まっていた幼馴染みで、高級エステサロンの仕事にまい進する薫(夏菜)、極貧のカバン職人のミチル(中川)、そして新婚のえみ(徳永)も物語を彩る。  この日は「ひなぎく会」の面々による初ショットを披露。佐々木は顔合わせに対して「毎回作品のたびに緊張する…」と綴るも「素敵なキャストの皆さんで、物凄く楽しい撮影になりそうです!」と撮影に大きな期待を寄せているようだ。  また夏菜も、同写真を自身のインスタグラムで公開しており「佐々木希ちゃん、徳永えりちゃん、中川翔子ちゃんとわたしの、4人の幼なじみのおはなし…今日がみんなでの初対面。みんなで『さん』付けはやめよう!って話になって『ちゃん』で書いてみた。ドキドキ うふふのふ」と、早くも仲良しになった様子を見せている。  この写真には「美人ばかりでいいですね」「いい感じで集まってますね」「みんな可愛い!美しい!オリンピックより感動」と絶賛の声とともに「ドラマ、とっても楽しみ」「楽しみ!頑張って」とドラマに期待する声も多く集まっている。  なお、26日には第2弾キャスト発表が行われており、鈴木伸之、桐山漣、磯村勇斗ら豪華キャストの出演が決まっている。 引用:https://www.instagram.com/nozomisasaki_official/       https://www.instagram.com/natsuna_official/

  • 中川翔子が描いた羽生結弦のイラストが「うますぎ」と話題

    中川翔子が描いた羽生結弦のイラストが「うますぎ」と話題

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     タレントの中川翔子が、21日に自身のインスタグラムを更新し、平昌オリンピックにてフィギュアスケートのシングルで金メダルに輝いた羽生結弦選手のイラストを投稿。ファンの間で「うますぎ」と話題を呼んでいる。@@cutter 中川は「中川翔子が今夢中なお方を、中川が描いてみました。」と言葉を添えて、羽生選手が鋭い目つきを見せながらスケーティングする姿や、金メダルを持って微笑む様子などを描いたイラストを投稿している。  イラストを見たファンからは、「うますぎ」「しょこたんも金メダル級のイラスト!」「ほんとしょこたん凄い」「待ち受けにしたい」「さすがの上手さ、プロ並み」「さすが…さすがとしか言えない!」「すごい!似てる!」などのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/shoko55mmts/

  • 4月スタートのNHKドラマ10『デイジー・ラック』に出演する佐々木希

    佐々木希、4月期NHKドラマ『デイジー・ラック』出演 『逃げ恥』海野つなみ原作

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     女優の佐々木希が、4月20日から放送開始となるNHKドラマ10『デイジー・ラック』に、夏菜、中川翔子、徳永えりらと出演することが発表された。佐々木は「皆様に共感していただけるように一生懸命演じたいと思っています」とコメントを寄せている。@@cutter 『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS)の原作者として知られる海野つなみによる同名コミックを実写化する本作は、30歳目前で仕事も恋も失った楓(佐々木)が、子供のころからの夢だったパン職人になり、奮闘する姿を描く。子供のころに「ひなぎく会」として集まっていた幼馴染みで、高級エステサロンの仕事にまい進する薫(夏菜)、極貧のカバン職人のミチル(中川)、そして新婚のえみ(徳永)も物語を彩る。  佐々木は、「『私には何もない!』という、楓のどん底状態からスタートする物語。アラサー世代なら誰もが共感する部分が、胸がチクリと痛くなるくらいにリアルで切実に、そして泥臭く描かれており、『どうにか頑張れ!』と心の中で思いながら台本を読みました」と回想。「幼馴染み4人のアラサー女性が、恋や仕事、生きる事にもがきながら、どう成長していくのか…、私自身も楽しみです。皆様に共感していただけるように一生懸命演じたいと思っています」と意気込みを明かしている。  一方、原作者の海野は「自分の中でも大事な話なので、ドラマ化されて嬉しいです。結婚や出産で人生が変わることが多い20~30代というのは、女性は特に大きな転機だったりします。このドラマが、そんな皆さんへのエールになればいいなと思います」とメッセージを寄せた。  ドラマ10『デイジー・ラック』はNHK総合にて、4月20日から毎週金曜22時放送。

  • しょこたん、水木一郎の「ゼーット!」応援に感激!「アニメフィルムフェスティバル東京2017」開幕

    しょこたん、水木一郎の「ゼーット!」応援に感激!AFFT2017東京で開幕

    アニメ・コミック

     中川翔子と水木一郎が、13日に都内で実施された「アニメフィルムフェスティバル東京2017」の開会式に、井上あずみ、吉岡茉祐(Wake Up,Girls!)、 田中公平(特別出演)らと出席。水木に応援されながら楽曲のレコーディングを行ったことを振り返った中川は、「本当に普段からゼットって仰ってました(笑)」と明かした。@@cutter 同イベントは、一般社団法人日本動画協会が、日本のアニメ100周年を記念して立ち上げた『アニメNEXT_100』プロジェクトが目指す「アニメのチカラを世界へ」をコンセプトに開催されるアニメの祭典。最新作および名作のイベント上映や、キャラクターのパレードなどが行われる。  水木や井上、吉岡とともに、『アニメNEXT_100』の公式ソング『翼を持つ者 ~Not an angel Just a dreamer~』に参加した中川は「夢のようなレコーディングの時間でした」としたうえで、「1テイクずつが本当に世界中に轟くような、兄貴の素晴らしい歌声を、生で見させていただいた」とニッコリ。続けて「私が兄貴の次だったんですけれども、田中先生と二人で『もっと!もっとこんな風に!もっと!もっとだゼーット!』と本当に普段からゼットって仰ってました(笑)」と白い歯を見せた。  一方の水木は、詰めかけた報道陣を見渡しながら、18年ほど前に香港に行った時のことを回想し、「その時、日本(からの取材)はほとんど集まってはくれなかったんですけども、今日これだけの皆さんに集まっていただいて、それだけで感動です」としみじみ。一番思い入れがあるアニメを聞かれると、「強いて言わせてもらえば、『マジンガーZ』に出会ったことで、僕の体の一部みたいなものですから、これに出会ったことで、今現在ここにいられるかなというのはあります」と話していた。  「アニメフィルムフェスティバル東京2017」は、2017年10月13日から10月15日まで開催。

  • 『植木等とのぼせもん』園まり役の山本彩

    山本彩、中川翔子、鈴木愛理らドラマ『植木等とのぼせもん』で昭和スターに

    エンタメ

     山本彩、中川翔子、鈴木愛理が、昭和を代表するコメディアン・植木等の活躍を描くドラマ『植木等とのぼせもん』(NHK総合/9月2日放送開始)に出演することが発表され、役衣装に身を包んだビジュアルも解禁となった。@@cutter 山本彩は、園まり役で第5回から登場し、名曲『逢いたくて逢いたくて』を披露する。山本は「昭和を代表する歌手である園まりさんの役を演じることができて、とても光栄に思います。私がドラマの中で歌わせて頂いた『逢いたくて逢いたくて』は、私よりもずっと前に生まれた曲ですが、この役を演じさせていただいたことによって、当時の歌謡の世界を感じることができました。現代とはまた違った歌詞が持つ言葉の強さや重みを皆さんにも感じていただけたら幸いです」とコメント。  伊東ゆかり役で第2回から出演し、楽曲『小指の想い出』を歌う中川は「ドラマの中では、歌唱シーンがメインで、大先輩である伊東ゆかりさんの楽曲を、尊敬と憧れの念を込めて、自分なりに歌わせていただきました。今回こうして、伊東さんを演じることができ、とても貴重な経験になりました。もっと演じていたかったです」と撮影を述懐。同じく第2回から奥村チヨ役で『ごめんネ...ジロー』を歌唱する鈴木は「私がまだ生まれていない頃のお話だからこそ、大切に忠実に再現したいという気持ちで臨みましたので、どこか懐かしい気持ちも思い出していただけたらいいなと思います」と作品への思いを語った。  一方、ザ・ピーナッツ役で第1回から登場する鈴木みな・まりあは、『ふりむかないで』を歌う。「歌もダンスもほぼ未経験で3ヵ月猛練習をしました。 ピーナッツさんの足元にも及びませんが観てくださる人に届くよう頑張りました。みなまり演じるピーナッツをぜひ観て欲しいです! 皆様に大変感謝してます!」とコメントしている。本作には、植木が所属していたコミックバンド“クレイジーキャッツ”のメンバーであるハナ肇役で山内圭哉、谷啓役で浜野謙太、犬塚弘役で深水元基、安田伸役で西村ヒロチョ、石橋エータロー役でパーマ大佐、桜井センリ役で小畑貴裕も出演する。  土曜ドラマ『植木等とのぼせもん』は9月2日より毎週土曜20時15分から放送。

  • 『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』公開アフレコにて(左から、古田新太、佐藤栞里、本郷奏多、中川翔子、山寺宏一)

    本郷奏多、“ポケモンプレイ300時間超え”で、佐藤栞里ら共演者から1番人気

    アニメ・コミック

     俳優の本郷奏多、佐藤栞里らが15日、『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』公開アフレコイベントに登壇した。イベントではほかのゲスト声優とともに「一緒に旅の仲間にするなら誰か?」という指差しゲームを行ったところ、ポケモンプレイが300時間を超える本郷が人気No.1に。本郷は「普段は現場で友達ができることがないので、こんなに褒めていただいて、本当にこの作品に出られてよかった」と照れ笑いを浮かべていた。@@cutter 本作はシリーズ20作目。「世界一のポケモンマスター」を目指し、伝説のポケモン・ホウオウに会うため旅立ったサトシとピカチュウが、本当のパートナーになるまでを描く。  「クールで知的さを表現してもらった。実写でもよかったくらい」と監督に演技を絶賛された本郷は「ありがたいお言葉。ポケモンのアニメがある日は外で遊ばずに家に帰っていたくらいポケモンが大好きだったので、20年後にその世界に入れるとは思わなかった」と述べつつ、「いつ引退してもいい覚悟です」と話し笑いを誘っていた。  攻撃的なシーンもある佐藤は「本当に出したこともない声を出しました。挑戦的なシーンが多々あり、追いかけるシーンでは一人もたもたしている感じになってしまったので練習もしました。こんなに素晴らしい世界の中に入ることができて、本当に光栄で幸せでした」と感謝の言葉を口にしていた。当日はほかに、ゲスト声優の山寺宏一、中川翔子、古田新太、湯山邦彦監督が登壇した。  『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』は、7月15日より全国公開。

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