向井理 関連記事

  • 吉高由里子、TBSドラマ初主演!

    吉高由里子、4月期TBSドラマ初主演 “働き方”新時代に生きるニューヒロイン誕生

    エンタメ

     女優の吉高由里子が、4月スタートのドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)でTBSドラマ初主演を飾ることが発表された。吉高は本作について「お仕事されている方もそうでない方も、見終わった後には心が少し軽くなって明日が前向きになれるような作品になっていくと思います」と語っている。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名小説を映像化した心温まるワーキングドラマ。“残業ゼロ、定時で帰る”がモットーのヒロインが、曲者の同僚社員たちが抱える様々なトラブルを解決していく様を描いていく。  WEB制作会社でディレクターとして働く東山結衣(吉高)は、過去のトラウマから入社以来、残業ゼロ生活を貫いてきた。仕事中は誰よりも効率を追求し、定時になるときっぱり退社。行きつけの中華料理屋でビールを楽しむという生活を送っている。しかし会社に新任の部長が赴任してきたことをきっかけに、結衣の前に次々と曲者社員たちが立ちはだかる…。  働き方新時代に生きるワーキングガールの結衣を演じる吉高は、自身の役柄について「ドラマに出てくる役柄の中で一番偏っていないキャラクターなんじゃないかなと感じています」と語ると、続けて「いい意味で“普通” の女性。一般的な会社に勤めているという、共感しやすいキャラクターを頑張って演じられたらなと思っています」とコメント。  結衣の元婚約者で、ひょんな事から彼女の勤める会社に入社してくるワーカホリックなプロデューサー・種田晃太郎を向井理が演じるほか、結衣の先輩のWEBディレクター・賤が岳八重役を内田有紀が務める。  さらに結衣の同僚社員・吾妻徹役に柄本時生、WEBディレクター見習いの来栖泰斗役には泉澤祐希、結衣の同期社員・三谷佳菜子役をシシド・カフカ、結衣の会社に部長として転職してくる福永清次役をユースケ・サンタマリアが演じる。  新ドラマ『わたし、定時で帰ります。』は、TBS系にて4月より毎週火曜22時放送。

  • 『ザ・ファブル』ビジュアル

    岡田准一『ザ・ファブル』、インタビュー&メイキング収録の特別映像到着

    映画

     俳優の岡田准一が主演を務める映画『ザ・ファブル』より、岡田のインタビューやアクションシーンのメイキングを収めたスペシャル映像が公開された。インタビューで岡田は「(原作漫画のファンに)納得してもらいながら、それを超えていく異世界のような、熱が伝わるアクションができれば」と思いを語っている。@@cutter 本作は「週刊ヤングマガジン」(講談社)連載中の南勝久による同名漫画を実写化。休業を命じられた殺し屋が、一般社会に溶け込みつつ、敵の襲来などのピンチを切り抜けていく姿を描く。数種の武術や格闘技のインストラクター資格を持つ岡田は、本作で初めて殺し屋役に挑戦。アクション全開ながら、ときにコミカルな演技を披露する。  スペシャル映像のインタビューで、岡田は天才的な殺し屋・ファブルを演じる上で、プロフェッショナルな部分に加え、ピュアな側面をいかに表現するかに苦心したと明かし、「アクションシーンで、そのピュアさを見せるというのがチャレンジというか、コメディとのバランスを探っていました」と振り返る。さらに、「原作が大好きな人もたくさんいらっしゃると思うので、納得してもらいながら、それを超えていく異世界のような、熱が伝わるアクションができればいいなと思っています」と語っている。  また、メイキングには、木村文乃、山本美月、福士蒼汰、柳楽優弥、向井理、佐藤二朗、安田顕、佐藤浩市など、脇を固める豪華キャスト陣も登場。ファブルをプロの殺し屋に育てあげるボス役の佐藤、ファブルを狙う殺し屋・フード役の福士はガンアクションも披露し、岡田に引けを取らない迫力満点の姿を見せている。  『ザ・ファブル』スペシャル映像は松竹公式ユーチューブにて公開中のほか、SMT(松竹マルチプレックスシアターズ)各劇場でも上映中。  映画『ザ・ファブル』は6月21日より全国公開。

  • 『約束のステージ~時を駆けるふたりの歌~』に出演する向井理

    向井理、SPドラマで元歌手の“ちょい悪男”に 劇中で歌声も披露

    エンタメ

     俳優の向井理が、春に放送のスペシャルドラマ『約束のステージ~時を駆けるふたりの歌~』(読売テレビ系)に、元歌手のちょい悪男・津島浩一郎役で出演することが決定。劇中では歌声を披露する。@@cutter 本作は、歌手を夢見る小沢翼(土屋太鳳)と、大空つばさ(ももいろクローバーZ/百田夏菜子)が主人公。この2人の少女が、タイムスリップして出会い、共に1970年代に放送されていたオーディション番組「全日本歌謡選手権」で10週勝ち抜き、レコードデビューを目指す姿を描く。  今回、向井演じる津島は、元歌手らしく、翼とつばさの歌の才能に気づき、ふたりの運命を変える重要な役どころ。向井は、「歌が得意ではないので、少し不安はありました」というものの、「難しい役柄だと思いますが、その作品の中に生きている人たちを、汚い部分も含め、人間くさく表現できればと思います」と意欲を見せる。  向井が歌手役にちなんで、本格的なレコーディングスタジオでレコーディングしたのは初めてだそうで、「僕が歌った歌は、70年代中盤の歌謡曲を意識したオリジナルの曲で、ムード歌謡というジャンルになります」と説明。「当時の方が歌っている映像などをみて、石原裕次郎さんっぽくなのかな、グループサウンズさんっぽくなのかな、とか、いただいた曲を聴いて、自分なりに考え、レコーディングに挑みました」と研究したことも明かした。  そして、「ドラマで描かれる1970年代は歌謡曲が一番盛り上がった時代だと思います。全日本歌謡選手権をご覧になっていた方は、当時のことを思い出して懐かしく見ていただきたいですし、若い方は、あんな時代があったんだと、逆に新鮮に見えて面白いと思います。家族みんなでみられる、歌のエンターテイメントになっているので、知っている曲があったら、一緒に歌いながら、見てほしいです」と歌手役らしくアピールした。  読売テレビ開局60年スペシャルドラマ『約束のステージ~時を駆けるふたりの歌~』は、春放送。

  • (左から)竹内涼真、有村架純、向井理

    有村架純、竹内涼真、向井理…人気女優&俳優の“神対応”

    エンタメ

     いいことも悪いことも瞬く間に拡散されるSNSの時代。俳優たちも戦々恐々という状況だが、拡散されるのがポジティブな情報なら、これ以上の宣伝はない。何しろ、無料でいい噂が周知されるのだから。これからの芸能活動は、インターネットを無視できなくなってきた。そんな中でも、ファンへの対応が良い“神対応”ぶりに定評のある俳優たちをクローズアップしてみた。@@cutter■ 吉川晃司、非公開でボランティア活動 コメントでも”大人の対応”  最終回を迎えた『下町ロケット』(TBS系)では、帝国重工の財前部長役が評判の吉川晃司。ドラマでは佃製作所の佃航平(阿部寛)の熱いエンジニア魂に打たれて佃と友情のコンビを組むが、吉川本人も熱い気持ちの持ち主のようだ。2011年の東日本大震災の際も被災地に赴き、テントを張ってのボランティア活動を非公表で行っていたが、今年7月の西日本豪雨でも、現地入りしてボランティア活動に従事。今回もSNSなどで自ら発信することはなく、一切を非公開としていた。  しかし、現地での活動の様子が目撃情報とともにネット上に流出、「公表せずにボランティアに行くとは素晴らしい」と話題になった。これを受け吉川は、自身の会員制モバイルサイトで「マスコミ同伴で炊き出しするもよしじゃない? 被災地の状況を発信しながら関わるもよしじゃない? 人それぞれ思う形は違うしね」とコメントを発表。公表しつつボランティアをしている人たちにも配慮のみられる大人の対応で、大事なのは人を助ける活動をすることであって公表するか否かは本質とは無関係との考え方を伝えた。また、自分が公表しないのは、チャンスがあれば何度も足を運んで役に立ちたいので、混乱を招かないための方策だったことも明かしている。 ■ 竹内涼真は心もイケメン ファン1500人、5時間のイベントで笑顔絶やさず  同じ『下町ロケット』で佃製作所の若き技術者・立花洋介を演じた竹内涼真も、“神対応”が話題になる1人だ。一般の人たちと触れ合えるイベントが大好きと公言する竹内だが、昨年の写真集発売時には抽選に当たった1500人のファンが会場へつめかけた。これだけの人数としっかり握手を交わすのは重労働だが、竹内は一人ひとりの目を見ながら終始その場を楽しみ、握手をしていたという。  また、前年のカレンダー発売時のイベントではハグのサービスもあり、5時間という長丁場になったが、ファンを喜ばせる前に自分が本気で交流を楽しんでいることが、気持ちの伝わるポイントなのだろう。イケメンは心もイケメンということか。 ■ 向井理「立ってますね」 とっさの行動にファン感激  最近、ファンへの神対応ぶりがニュースになったのが向井理。11月に大阪で開かれた主演ドラマ『連続ドラマW パンドラIV AI戦争』(WOWOWプライム)のトークショーに登壇した向井は、河毛俊作監督と共にあいさつをすませると、MCから着席を促された。  ところが、後ろのほうの客席からは向井の姿が見えなかったらしく、つめかけたファンの落胆ぶりをいち早く察した向井は、「見えないんですよね? じゃあ、立ってますね」と、着席せずに立ったままで約30分間のトークショーに臨んだのだ。この優しさにはその場にいたファンは全員が感激した様子だったとか。 ■ 有村架純 明石家さんまも絶賛した東大生への神対応  ドラマ『中学聖日記』(TBS系)で教え子との禁断の愛に走る教師役が話題になった女優・有村架純も、“神対応”を心がけているようだ。9月17日放送の『さんまの東大方程式』(フジテレビ系)にゲスト出演した際には、東大生の無茶ぶりに笑顔で対応した。MCの明石家さんまが東大生たちとトークを繰り広げる人気番組だが、このときは東大法学部の学生が記者になって芸能人に突撃リポートする企画で、有村がターゲットに選ばれた。  ところが、この学生の空気を読まないマイペースぶりにネット上の視聴者の反応は引き気味。特技というモノマネを披露するも、さんま以下、スタジオの面々も呆れ気味に。そんな中、有村は満面の笑顔で「似てました!」とポジティブなコメントをして、学生をフォロー。気を良くした学生は、ますます暴走ぶりを発揮してしまうことになったが、終始、有村はフォローを入れる神対応で、学生も番組も支えきった。これにはMCのさんまもべた褒め、ネット上も「架純ちゃん天使!」など、有村を絶賛するコメントであふれ返っていた。(文:志和浩司)

  • 『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』最終回場面写真

    今夜『リーガルV』最終回、米倉涼子が小日向文世と全面対決

    エンタメ

     女優の米倉涼子が主演を務める、木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』の最終回が今夜放送される。今回は、小鳥遊翔子(米倉)が「Felix & Temma法律事務所」の代表弁護士・天馬壮一郎(小日向文世)を提訴するほか、元恋人のエリート弁護士・海崎勇人(向井理)と対峙する姿などが描かれる。@@cutter 本作は、弁護士資格を剥奪されてしまった元弁護士の小鳥遊翔子が、ワケあり弱小弁護士らを集めて「京極法律事務所」を立ち上げ、さまざまな訴訟で“勝利”を手にするために突き進む姿を描く。  翔子がかつて弁護した受刑者・守屋至(寛一郎)は、NPO法人「貧困を救う会」の代表・大峰聡(速水もこみち)に脅され、殺人に手を染めていた。その真実を法廷で明らかにするため、翔子は自ら原告となり、大峰との“濃密な裏関係”が疑われる「Felix & Temma法律事務所」の代表弁護士・天馬壮一郎を提訴。翔子は至を弁護していた1年前に、弁護士資格を剥奪されたことに関して、弁護士会会長でもある天馬に、たった1円の損害賠償を求める民事訴訟を起こす。  翔子に残された切り札は、至から託された“謎の鍵”だけ。至が殺害した被害者が所持していたというその鍵は、鍵番号もわざと削られており、どこのものか分からない代物だった。翔子率いる「京極法律事務所」は、事件の全貌を解く重要な手がかりになる可能性をかけて、鍵の調査を開始すると同時に、翔子が弁護士資格を剥奪される直接的な原因となった“暴力団への金銭授与行為”が、仕組まれた罠だったことを証明しようと奔走する。  その矢先、「京極法律事務所」は思わぬ窮地に立たされる。代表弁護士・京極雅彦(高橋英樹)とパラリーガル・伊藤理恵(安達祐実)が逮捕され、パラリーガルの馬場雄一(荒川良々)と茅野明(三浦翔平)が暴力団の襲撃を受けて病院送りになってしまうのだ。途方に暮れる翔子と弁護士の青島圭太(林遣都)、大鷹高志(勝村政信)だったが、天馬が裏で手を回したに違いないと睨んだ翔子は、単身で「Felix & Temma法律事務所」へ乗り込む。しかし、彼女の前には元恋人のエリート弁護士・海崎勇人が立ちはだかる――。  木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』最終回は、テレビ朝日系にて今夜12月13日21時放送(20分拡大)。

  • 『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第8話場面写真

    今夜『リーガルV』米倉涼子が突如姿を消す… 速水もこみちゲスト出演

    エンタメ

     女優の米倉涼子が主演を務める木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第8話が今夜放送される。今回は、「京極法律事務所」を率いる小鳥遊翔子(米倉)が突然姿を消し、事務所が解散の危機に直面。速水もこみちが幼少期に貧困で苦しんだ経験を持つNPO法人の代表という役どころでゲスト出演する。@@cutter 本作は、弁護士資格を剥奪された小鳥遊翔子が、ペーパー弁護士の大学教授に法律事務所「京極法律事務所」を開かせ、スカウトしたワケあり弁護士やパラリーガルをこき使いつつ、さまざまな訴訟に身を投じる姿を描く。  「京極法律事務所」は集団訴訟で勝訴したのを機に、相談者が次々と詰めかけて大繁盛。そんな中、翔子はかつて弁護していた受刑者・守屋至(寛一郎)と1年ぶりに面会する。至は公園でNPO法人「貧困を救う会」の幹部職員・市瀬徹(夙川アトム)を殺害し、1年前に自らも罪を認め、懲役9年の実刑判決を受けていた。しかし弁護していた当時から、至の証言に不自然さを感じていた翔子は、この事件の奥には“隠された何か”があると直感し、それを探ろうとしていた。  弁護士・青島圭太(林遣都)から事情を聴いた「京極法律事務所」の面々は、翔子のために一肌脱ごうと決意。一丸となって、事件の背景を洗い直そうとする。ところがその矢先、「Felix & Temma 法律事務所」の代表弁護士・天馬壮一郎(小日向文世)の差し金で、弁護士会から「京極法律事務所」に業務停止処分の可能性を記載した警告書が届く。しかもその直後、翔子がこつ然と姿を消してしまう。翔子を失った「京極法律事務所」のメンバーは一人、また一人と去り、とうとう青島だけが残るという最悪の事態に追い込まれる…。  一方、「Felix & Temma 法律事務所」の弁護士・海崎勇人(向井理)は、弁護士資格を剥奪された翔子から至の事件を引き継いだ白鳥美奈子(菜々緒)に、当時のことを再確認。そんな中、海崎は「貧困を救う会」の代表・大峰聡(速水もこみち)に“意外な人物”が歩み寄る姿を目撃する。  木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第8話は、テレビ朝日系にて今夜12月6日21時放送。

  • 『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話場面写真

    今夜『リーガルV』婚活詐欺を巡り米倉涼子は集団訴訟に乗り出す

    エンタメ

     女優の米倉涼子が主演を務める木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第7話が今夜放送される。今回は、婚活詐欺を繰り返す高級婚活相談所「ローズブライダル」に一審で敗れた翔子(米倉)らが、控訴審でいよいよ反撃に乗り出す。@@cutter 本作は、弁護士資格を剥奪された小鳥遊翔子(米倉)が、ペーパー弁護士の大学教授に法律事務所「京極法律事務所」を開かせ、スカウトしたワケあり弁護士やパラリーガルをこき使いつつ、さまざまな訴訟に身を投じる姿を描く。  代表・相田栞(東ちづる)が中心となり、会員を相手に婚活詐欺を繰り返す高級婚活相談所「ローズブライダル」。元弁護士・翔子率いる「京極法律事務所」は被害者・塩見一郎(矢部太郎)を弁護し、「ローズブライダル」を訴えるも、被告代理人である「Felix & Temma法律事務所」の敏腕弁護士・海崎勇人(向井理)に急所を突かれ、一審で敗れてしまうことに…。だが、翔子はすでに次の手を考えていた。なんと塩見の控訴審と並行し、全国の被害者を集めて集団訴訟を起こすというのだ。しかし、肝心の被害者たちは二の足を踏み、なかなか立ち上がってくれない。  そんな中、弁護士・青島圭太(林遣都)と共に各地で集団訴訟の説明会を開いた翔子は、原告団集めの切り札になりそうな情報を手に入れる。なんでも、社会学者・高市哲也(野間口徹)もかつて「ローズブライダル」にだまされた一人らしいのだ。人気コメンテーターでもある高市が声を上げれば、世の流れは一気に変わるはず。翔子と青島は期待を胸に、さっそく接触を図るが、当の高市は自分がだまされた事実を認めようとはせず…。  早くも暗礁に乗り上げる集団訴訟。だが、翔子らは諦めず、一審で立証できなかった詐欺マニュアルの存在を突き止めようと奔走する。その矢先、パラリーガル・茅野明(三浦翔平)が思いがけず、“ある意外な人物”に関する“実に興味深いネタ”を入手してきて…。  一方、「Felix & Temma法律事務所」の代表弁護士・天馬壮一郎(小日向文世)は翔子を徹底的に潰すため、いよいよ動き出す。  木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話は、テレビ朝日系にて今夜11月29日21時放送。

  • 『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』菜々緒サプライズ誕生会の様子

    菜々緒、30歳のバースデー「米倉さんのような素敵な女性に!」と宣言

    エンタメ

     女優の菜々緒が28日、出演している木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の撮影現場で、30歳の誕生日を迎えた。菜々緒は「米倉さんのような素敵な女性になりたい」と今後の抱負を語った。@@cutter 本作は、弁護士資格を剥奪されてしまった小鳥遊翔子(米倉涼子)が、ペーパー弁護士の大学教授に法律事務所を開かせて、スカウトしたワケあり弁護士やパラリーガルたちをこき使いながら、さまざまな訴訟に挑む姿を描くリーガル・ドラマ。菜々緒が演じるのは、翔子をライバル視する野心家弁護士・白鳥美奈子だ。  撮影現場では、30歳の誕生日を迎えた菜々緒を祝福するために、法廷セットでサプライズ誕生会が開催された。主演の米倉をはじめ、向井理、林遣都、勝村政信、高橋英樹ら豪華キャスト陣とスタッフが、特製バースデーケーキを贈ったほか『ハッピーバースデートゥーユー』の大合唱で、盛大に菜々緒を祝福した。  菜々緒ポーズを見せる“スタイル抜群のミニ菜々緒”が載った特製ケーキを見るなり、菜々緒は「うそ~!? かわいい!」と大ウケ。米倉が「すごい! 菜々緒ポーズだ!!」とはしゃげば、高橋も「あっ、写真で見たポーズだ」と笑顔を見せていた。みんなで和気あいあいとケーキを取り囲んで談笑に興じた後に、菜々緒は「この作品の間に30歳になりました。米倉さんのような素敵な女性になりたいと思います」と、30歳の抱負を宣言していた。  ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』は、テレビ朝日系にて毎週木曜21時放送。

  • 木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』制作発表記者会見にて

    「軽くてびっくり!」米倉涼子、吉田沙保里にお姫様抱っこされてご満悦

    エンタメ

     女優の米倉涼子が、2日に都内で開催された木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』制作発表記者会見に出席した。米倉は応援に駆け付けた女子レスリングの吉田沙保里選手にお姫様抱っこをされると「人生で女性に抱っこされるとは(笑)。光栄です。フッて浮きました」と満面の笑顔を見せた。@@cutter 本作は、弁護士資格を剥奪された小鳥遊翔子(米倉)が、ペーパー弁護士の大学教授に法律事務所を開かせ、スカウトしたワケあり弁護士やパラリーガルをこき使いながら、様々な訴訟に身を投じる姿を描く。この日は共演する向井理、林遣都、菜々緒、荒川良々、安達祐実、三浦翔平、内藤理沙、宮本茉由、勝村政信、小日向文世、高橋英樹も出席した。  米倉は「久しぶりに新しいキャラクターの名前を言うので、ちょっと違和感がありますが」とニッコリ。初共演するキャストが多いことについては「ここ1週間くらいで、少しずつ打 ち解け合って、穏やかな空気が流れ始めたなという状況になっています」と充実の表情で明かした。  翔子率いる「京極法律事務所」に立ちはだかる「Felix & Temma法律事務所」のエース弁護士・海崎勇人に扮する向井は、初共演の米倉について「御覧の通りの容姿ですし、あとは気遣いもですね。内面と外見がとても素晴らしくて、直視できないくらい素敵な方」と絶賛。米倉に「ほとんどしゃべってません!」と返されると、向井は「なかなか近寄りがたいオーラがある」と言い訳しつつ、「座長らしく素敵な美貌と性格で。いいですか?これくらいで(笑)」と続けて共演者を笑わせた。  会見には、V(勝利)の象徴的存在として、女子レスリングの吉田沙保里選手も応援に駆け付けた。フォトセッションでは吉田選手が米倉をお姫様抱っこするひと幕もあり、米倉は照れ笑いを見せつつご満悦。吉田選手は「めちゃくちゃ軽くてびっくりしました。(普段は)坂道を上がっているので」と話して会場を沸かせていた。  ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』は、テレビ朝日系にて10月11日より毎週木曜21時放送(初回15分拡大)。

  • 『リーガルV』への出演が発表された(上段左から)安達祐実、高橋英樹、三浦翔平、(中段左から)林遣都、向井理、小日向文世、(下段左から)内藤理沙、勝村政信、荒川良々

    向井理&林遣都、新ドラマ『リーガルV』で米倉涼子と共演

    エンタメ

     向井理、林遣都をはじめとする豪華俳優陣が、米倉涼子主演の新ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)に出演することが発表された。米倉は「皆さんと一緒にこれから約3ヵ月、いいチームを作りたいと思います」と語っている。@@cutter 本作は、米倉が元弁護士のヒロイン・小鳥遊翔子を演じるリーガルドラマ。弁護士資格を剥奪された翔子が、ペーパー弁護士の大学教授に法律事務所を開かせた上に、ワケありの弁護士やパラリーガルをスカウト。彼らをこき使い、どんなに不利な訴訟でも勝利を手にするために突き進む姿を描く。そんな翔子が率いる「京極法律事務所」の“弱小弁護士軍団”のメンバーを演じるのが、林遣都、高橋英樹ら豪華なキャストだ。。  弁護士資格を剥奪された翔子の熱弁にまんまと乗せられ、「京極法律事務所」の代表弁護士になる京極雅彦を演じるのは高橋。貫禄のある佇まいとは裏腹に、実務経験ゼロのペーパー弁護士を、茶目っ気たっぷりに演じる。そして京極弁護士に加えて、弁護士チームを演じるのは林と勝村政信。突出した演技力で次々と高評価を得ている林は、真面目で優秀…でも真面目すぎて不器用な弁護士・青島圭太を熱演。さらに、パラリーガル軍団に荒川良々、安達祐実、三浦翔平が顔をそろえる。林と勝村以外の4人は今回が米倉と初共演となる。  一方、「京極法律事務所」チームの前に立ちはだかる、翔子が以前所属していた大手法律事務所のエース・海崎勇人を演じるのは向井理。根っからのエリート男をスマートかつ嫌味たっぷりに演じながら、実は翔子の元カレとの噂もある海崎の“高いプライドの壁に隠れた人間性”を、繊細に表現する。この大手事務所の代表弁護士で、弁護士会会長も務める、日本弁護士界のドン・天馬壮一郎には小日向文世が扮する。人権派弁護士という表の顔を持ちながら、実はダークで非情な男を小日向が底知れぬ不気味さで演じる。  ほかにも、内藤理沙が、翔子が通う鉄道バーの店員・神保有希役で出演する。  ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』は、テレビ朝日系にて10月より毎週木曜21時放送。

  • 『連続ドラマW パンドラIV AI戦争』キャスト。上段左から黒木瞳、向井理、渡部篤郎、下段左から三浦貴大、原田泰造、美村里江、山本耕史

    向井理『パンドラ』シリーズ最新作に主演 医療用AIを開発する医学者に

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     俳優の向井理が、11月スタートの『連続ドラマW パンドラIV AI戦争』(WOWOWプライム/毎週日曜22時)で主演を務めることが決定。医療用AI開発を手がけた医学者を演じる向井は「光と影が混在する全く新しいドラマになると確信しています」と語っている。@@cutter 本作は、脚本家の井上由美子が手掛け、2008年に連続ドラマWの1作目として放送された社会派ドラマ『パンドラ』シリーズの最新作。これまで “がんの特効薬”や“遺伝子組み換え食品”“自殺防止治療法”“クローン人間”など、挑戦的な題材に挑んできた本シリーズ。最新作では“AI”をテーマに、人工知能という“パンドラの箱”が、社会に何をもたらすのかをリアルに描き出していく。  IT企業が経営する医療センターでは、医学者の鈴木哲郎(向井)が開発したAIによる診察が行なわれていた。IT企業代表の蒲生俊平 (渡部篤郎)は、医療のAI化を進めていくべきだと主張。しかし、医師会会長の有薗直子(黒木瞳)は「時期尚早」と難色を示し、外科医の上野智津夫(原田泰造)も不快に思っていた。そんな中、AI診断に基づいて上野が手術した患者が、術後に亡くなってしまい…。一方、記者の太刀川春夫(山本耕史)はAIで診断した患者が死亡したという情報をつかみ、独自の調査を始める。  本作の脚本について向井は「僕自身、台本を読んでAIと共存していくことを考えないといけないと思いました。リアリティのある、未来を予測しているような話だと感じています」と話すと、続けて「今回のシリーズではAIについてのメリットとデメリットが描かれていて、それは僕たちがAIとどう向き合っていくべきかの問いかけでもあります」とコメント。  さらに自身が演じる役柄について「ただ信念を持った情熱的な人ということだけではなく、何か“危うさ”みたいなものを表現して、AIについて問題意識を抱いていただけるような作品にできればと思います」と語った。  ドラマ『連続ドラマW パンドラIV AI戦争』は、WOWOWプライムにて11月11日より毎週日曜22時放送。

  • 『君が君で君だ』完成披露舞台挨拶にて

    池松壮亮、過去の恥ずかしい行動を告白「ラブレターを工事現場に投げた」

    映画

     俳優の池松壮亮が26日、都内にて開催された映画『君が君で君だ』の完成披露舞台挨拶に、共演の満島真之介、大倉孝二、高杉真宙、向井理、YOU、松居大悟監督と共に出席した。イベントでは出演者が自身の過去の恥ずかしい行動を告白し合う一幕があった。@@cutter ヒロインのソン(キム・コッピ)が“好きな人”になりきり、10年間にわたって彼女を見守った男たちの姿を描く本作。劇中で尾崎豊に扮した池松は、一風変わった本作を携えて参加した第21回上海国際映画祭での反響に触れ「偉い人から、帰り際に、『もうこんな映画上映するな』って文句言われたみたいで。ちょっと日本でも公開前、打ち切りにならないか心配ですね」と発言。ともに参加していた松居監督はその“偉い人”が役人だったと補足し、「変態が過ぎると言われて」と苦笑いした。  イベントでは、登壇者が自身の過去における恥ずかしい行動を告白し合う一幕も。映画でブラピ役を務めた満島は、好きな子のリコーダーを2本なめたことがあると告白し会場をざわつかせた。さらに共演の高杉に「高杉くんはやったことあるの? 笛なめとか」と興味津々に質問すると、高杉は「笛なめとかは想像つかない」と冷静に否定。そんな高杉に、松居監督が「(好きな子に)ちょっかい出したりとかは?」と尋ねると、「気を引きたいから意地悪したり」と照れ笑いを浮かべていた。  一方、劇中で坂本龍馬に扮した大倉は「(好きな子に)ガチャガチャのカプセルに入れたハエとかを渡してました」と言い、池松に「生きているやつ?」と聞かれると、「生きているやつ。どういうことなんだろうね」と自嘲。池松は自身の恥ずかしい行動を「初めてもらったラブレターを、持って帰るのが恥ずかしすぎて、帰りに工事現場に投げましたね」と述懐。それを聞いた満島は「こっちの方がおかしいんですよ!半端ないっしょ!それ!」と流行ワードを絡めたイジリで会場を沸かせていた。  映画『君が君で君だ』は7月7日より全国公開。

  • (左から)村川絵梨、向井理、原田泰造

    向井理、“吹き替えなし”でそろばんに挑戦「ちょっとザワザワ」

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     俳優の向井理が14日、都内にて開催された土曜時代ドラマ『そろばん侍 風の市兵衛』(NHK総合/5月19日スタート、毎週土曜18時5分)の試写会に、共演の村川絵梨、原田泰造と共に出席した。向井は吹き替えなしで挑んだそろばんに苦労したことを明かした。@@cutter 劇中で使われる現代のものと形状が異なるそろばんについて、「すごく苦労した」といい、「引き画(遠い距離からの撮影)と寄り(近づいて撮ること)と、全部吹き替えなしでやれという命令がありまして、もちろん想定はしていましたけど、すごく計算も難しかったり、けっこうなスピードでやらないといけないっていうのもあって…」と四苦八苦した様子を明かした。また、そろばんの指導担当者から「吹き替えがないのは初めて」と言われたそうで、「『それは大変ですね』ってすごくにこやかに言われて、ちょっとザワザワっとしました」と笑いながら明かした。  “鬼渋”とあだ名される北町奉行所の同心・渋井鬼三次役の原田は、「『そろばん侍 風の市兵衛』って名前だけ聞くと、本当にのんびりとした、そろばんを教えてくれるような番組なのかな?って思うんですけど、けっこう中身はドロドロしています」と発言。一方、第一部で市兵衛が雇われた旗本・高松家の未亡人・安曇を演じた村川は、共演した向井について「(性格が)丸くなりましたねって現場の裏で話してました」と笑顔。「今はすごく話しかけてくださる温かい空気みたいなものが(ある)」と言われた、向井は照れ笑いを見せていた。  土曜時代ドラマ『そろばん侍 風の市兵衛』は、NHK総合にて5月19日より毎週土曜18時5分放送。3話ごとの3部構成で全9話を予定している。

  • 『きみが心に棲みついた』制作発表会に出席した(左から)桐谷健太、吉岡里帆、向井理

    『きみ棲み』最終回 向井派VS桐谷派、SNSで評価真っ二つ

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     女優・吉岡里帆が主演を務めるドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の最終回が20日に放送され、吉岡演じるヒロイン・今日子をめぐる三角関係についに終止符が打たれた。放送後、SNSには視聴者からのヒロインを弄んできた向井理演じる星名の悲惨な過去に同情を寄せる声や、真面目に彼女を気にかける桐谷健太演じる編集者・吉崎を支持する声が殺到。正反対の二人の男に視聴者の好みが真っ二つに分かれた。@@cutter 本作は、自分に自信が持てず、緊張すると挙動不審になってしまうヒロイン・今日子(吉岡)が、男らしくて優しい編集者・吉崎(桐谷)と、彼女のコンプレックスを利用し支配してきた大学時代の先輩・星名(向井)の間で揺れ動く恋愛模様を描いていく三角関係ラブストーリー。  星名への依存を理由に、今日子が吉崎にフラれてしまったところからスタートした最終回。今日子は、失恋で落ち込んだ様子を見せまいと仕事に奮闘する。星名は帝光商事に戻され謹慎処分になり、それ以降、今日子のもとに連絡はなかった。そんななか、星名の母・郁美(岡江久美子)が倒れたと連絡が入る。姉・祥子(星野園美)によると、星名とは連絡がつかないという。不安を感じた今日子は郁美から星名の生い立ちを聞くことに。一方、今日子と別れた吉崎は星名のマンションを訪れ、星名が今日子に依存していることを指摘し、彼女を解放してほしいと頭を下げる…。  今日子を支配してきたように見えた星名だったが、星名と今日子は共依存の関係であったことが描かれた最終回。星名の悲惨な過去が明らかにされると、SNSには視聴者から「実は可哀想な人」「守ってあげたい」「ダメンズに弱い私なら星名さんを選ぶかも…」などの意見が投稿された。さらにそんな複雑な過去を持つ星名を演じた向井の演技について「冷たい目の演技が最高にイケメン」「目の演技が素晴らしい」などの声も寄せられた。  また今日子を守るために行動した吉崎に対しても「最後までイイ男すぎる」「吉崎さんみたいな人と恋をしてみたかった」「結婚して!」などの意見も殺到。ツイッターにはドラマの感想とともに星名と吉崎のどちらが心に棲みついたかの投稿が多く集まった。向井派と桐谷派で評価が分かれる一方で、ムロツヨシ演じる漫画家・スズキ次郎を推す声も多く「毎週ムロさんが出てくるたびにキュンとした」「私の心に棲みついたのはムロ」「ムロさんがただただ可愛かった」などの意見も多く投稿され盛り上がりを見せていた。

  • 『きみが心に棲みついた』に出演する桐谷健太

    桐谷健太にガッカリ…向井理には同情の声 『きみ棲み』第9話

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     吉岡里帆主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第9話が13日に放送され、今日子(吉岡)と吉崎(桐谷健太)の関係が二転三転する様子が描かれた。ラストで放たれた吉崎の言葉に「あぁもう!吉崎のバカ!今日子ちゃん変わろうと必死なんだ!!!」「吉崎それはないぞ!!」「小川(今日子)さんが依存体質ってわかってて、いきなり突き放すんだ」とSNSは騒然となった。@@cutter 星名(向井理)との関係を断ち切り晴れやかな気分の今日子。しかし吉崎は、今日子が星名と彼のマンションに入っていく姿を映した動画を何者かに送られ悩んでいた。翌日、星名との関係を問いただし、待つと言いながら実は嫉妬に狂いそうだったと告白する吉崎に、今日子は実の母親との関係や星名との過去を打ち明ける。一方、パワハラ・セクハラ告発メールを出向先の社員にばら撒かれた星名は窮地に陥っていた。  社内の聞き取り調査で星名のパワハラを否定し、断れない自分の責任だと言う今日子を吉崎は理解できず、「別れよう」「それ(星名をかばったこと)って、依存なんじゃないの?」と結論づける。そんな彼に、インターネット上では「今まで吉崎さん好きだったけど、今日の吉崎さん好きくない」「結局あっち側の吉崎さんにはこっち側のキョドコ(=今日子)のことを理解し難かった、ということなのかなあ」と落胆する声が見られた。  一方で、よりによって今日子の28歳の誕生日に投じられた吉崎の言葉により、今日子が吉崎と星名のどちらを選ぶのか予想が難しくなったことから、「今日子と吉崎さんでハッピーエンドがいい。星名さんはどうでもいいから2人で幸せになってください」「私なら、断然向井理だな」と最終回を予測する声も多く上がった。  また、絶体絶命の状況に陥っていく星名の姿に、「あんなに酷いことし続けてきた星名なのに、なぜだろう。星名今孤独じゃん?誰か守ってあげてよ!って感じになっているのは」「向井くんのなんとも言えない闇落ち具合といいスーツ姿といい見ているだけで萌をくださる。向井くんは声も素敵なんですよね、声フェチなもんで二倍おいしい」と乙女心をくすぐられる視聴者も続出した。

  • 5月スタートの土曜時代ドラマ『そろばん侍 風の市兵衛』で主演を務める向井理

    向井理、家計を預かる“そろばん侍”に! 新感覚“経済”時代劇で主演

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     俳優の向井理が、5月スタートの土曜時代ドラマ『そろばん侍 風の市兵衛』(NHK総合/毎週土曜18時5分)で主演を務めることが発表された。向井はそろばんに長けた、剣の達人の侍を演じる。@@cutter 本作は、町民文化が花開く一方、武士が経済的に逼迫した文政の世の江戸を舞台に繰り広げられる新感覚時代劇。半年ごとの契約で家計を預かる、現代の会計士兼経営コンサルタントに当たる「渡り用人」の唐木市兵衛が、あらゆる商売を経て身に付けた得意のそろばんで武家や大店などさまざまな家を渡り歩きつつ、風のようにしなやかな剣で実直に生きる人々を苦しめる悪を成敗していく。  向井が主人公の市兵衛を演じる他、一筋縄でいかない食えぬ人柄で“鬼渋”とあだ名される北町奉行所の同心・渋井鬼三次役に原田泰造、旗本・御家人を取り締まる筆頭目付で市兵衛の歳の離れた異母兄・片岡信正役に筒井道隆、小料理屋の女将で信正の恋人・佐波役を橋本マナミが演じる。また、渡り用人をあっせんする口入屋の主人で市兵衛と旧知の仲である矢藤太役を渡辺いっけいが務める。  土曜時代ドラマ『そろばん侍 風の市兵衛』は、NHK総合にて5月19日より毎週土曜18時5分放送。3話ごとの3部構成で全9話を予定している。

  • 星名を演じる向井理

    向井理に「ドキドキした」「萌えた」の声多数 『きみが心に棲みついた』第8話

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     ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)第8話が6日に放送され、今日子(吉岡里帆)と“最後”のデートをした星名(向井理)に「星名にドキドキ発狂しまくり回でした。かっこよすぎました。どうにか幸せになってくれ…」など大きな反響が寄せられた。@@cutter タレントの山藤アイカ(石田ニコル)とのコラボ企画が持ち上がり、新ブランド立ち上げからそちらに移るよう命じられた今日子。これも星名が糸を引いていると気づいた今日子が「今後一切関わらないでほしい」と告げると、星名は「明日、1日付き合ったら」という条件付きで受け入れる。新たな一歩を踏み出すため、今日子は吉崎(桐谷健太)に嘘をついてデートに向かうが…。  今までの嫌がらせの数々とは一転、今日子を優しくリードして楽しませる星名に、SNSでは「今週の星名さんには不覚にも萌えちゃった」「向井理、ツボなんですけど(今更)」「星名さん愛しくなってきたよよよよよよよよよ」「星名さんイヤな奴だったけど、今日のはニヤけた」などの声が上がった。  さらに、壮絶な生い立ちで歪んだ性格と今日子への切ない想いを見事に体現した向井の演技に対し、「ほんと向井理すげーよなあ、仕事場はもちろん、牧村や飯田さんの前で一瞬でもこんな顔してないもん。すごい」「絶妙な表情、雰囲気の違いを演技で出来る向井理は役者として最高だし何より向井理は美しい」と絶賛するコメントも相次いだ。  また、星名のストーカーと化し、今日子を脅す飯田を演じる石橋杏奈の怪演に、「飯田さん無理~~~~ほんとこの女無理ー演技上手ほんと嫌い~~」「飯田の嫉妬の思い違いが酷すぎてかなりドン引きした…。恐すぎて身体震えてるし気持ち悪い……」と恐怖を感じる視聴者も多かった。

  • 『きみが心に棲みついた』に出演する吉岡里帆

    吉岡里帆、桐谷健太に顎クイ、頭ポンポンされて視聴者“キュン”『きみ棲み』第5話

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     吉岡里帆が主演するドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第5話が13日に放送された。今日子(吉岡)と吉崎(桐谷健太)の距離が縮まり、思いが動き出した今話。ネットでは「ドキドキが止まらなかった」「吉崎さんの最後の台詞が良い。思わず涙。あんな事言われてみたい」「吉崎さん…いい…。あんな素敵な方います?! 最高かよ…!」と胸キュンする視聴者が続出した。@@cutter 今日子への攻撃を吉崎に邪魔され、不機嫌な星名(向井理)は、「吉崎の化けの皮を剥がしてやるよ」と言い放ち、今日子を怯えさせる。そんな中、吉崎から星名と一緒に映る写真が添付されたメールを受け取り、今日子は驚がくする。しかも、一緒にバーベキューに行く予定だという。星名が吉崎に何をしでかすか心配な今日子は慌てて、堀田(瀬戸朝香)と一緒に参加することに。一方で、堀田と八木(鈴木紗理奈)は、今日子のトラウマの元凶となった大学の先輩が星名であることを突き止めていた。  今話では、吉岡演じる今日子が、桐谷演じる吉崎から顎クイや頭ポンポンをされるなど、女子がキュンキュンするシチュエーションが次々と登場。放送終了後、SNSでは「吉崎さん かっこよすぎかよおおおおお」「安定のイケメン吉崎さん。素敵」「吉崎さん、かっこよすぎるし、いつも傍に居てくれて、辛い時優しくしてくれるし、あんな人居たら絶対好きになっちゃう」と桐谷を絶賛する声が多数寄せられた。  一方で、今日子を徹底的に陥れていく向井演じる吉崎の姿には、「星名さんが怖すぎて向井理が嫌いになりそうで不安」「今週もブレなく星名がクズだった」「どの写真の向井理も星名さんにしか見えないくらい怖い」「向井理が怖すぎてホラーだな。見終わった後は恐怖しか残ってない。怖いしか感想が出てこない」と恐怖を感じたという声が相次いだ。

  • 吉岡里帆、鈴木紗理奈と『きみ棲み』癒されオフショット公開 ※「吉岡里帆」インスタグラム

    吉岡里帆、鈴木紗理奈と『きみ棲み』癒されオフショット公開 「いいコンビ!」

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     女優の吉岡里帆が、12日に自身のインスタグラムを更新し、主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)で共演している鈴木紗理奈との、癒され顔を収めた2ショットを投稿した。ファンからは「いいコンビ!」などのコメントが寄せられている。@@cutter 『きみが心に棲みついた』は、自己評価が極めて低く、他人の前で挙動不審になってしまう“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、漫画編集者で誰に対しても厳しい一方で、実は優しく誠実な吉崎幸次郎(桐谷健太)と、大学時代の先輩で一見爽やかなイケメンに見えるも裏の顔があり、キョドコに冷酷な命令を下していた星名漣(向井理)の間で揺れ動く姿を描くドラマ。鈴木は今日子に厳しく接するデザイナー・八木泉を演じている。  吉岡は「『きみが心に棲みついた』八木さんと癒されるの巻。向井さんが差し入れして下さったハンドマッサージ、依存率高し!」と言葉を添え、鈴木とともに、向井が差し入れたというハンドマッサージ機に癒される様子を収めた写真を投稿。また「過去のトラウマが炸裂する第5話。どこまでも襲いくる恐怖と依存の中、吉崎さんが一筋の光となるのか…」と第5話の見どころを明かしている。  写真を見たファンからは、「いいコンビ!」「可愛すぎて言葉がでないよ」「キョドコー幸せになってくれー」「いいコンビですよね」「気持ち良さそうですね」「いつもは見られない八木さんの表情だ」「幸せ顔いただきました」などのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/riho_yoshioka/

  • 桐谷健太、『きみが心に棲みついた』制作発表会にて

    桐谷健太のイケメンっぷりに「キュンキュンした」 『きみが心に棲みついた』第4話

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     吉岡里帆が主演するドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第4話が6日に放送され、桐谷健太演じる吉崎のイケメンっぷりに「桐谷健太かっこいい」「キュンキュンした」と大きな反響が寄せられた。@@cutter 第3話で星名(向井理)に命じられて下着姿でランウェイを歩いた今日子(吉岡)は、星名から優しい言葉をかけられ、舞い上がってしまう。その勢いで、新企画が通ったらデートするという約束を取り付けるのだった。しかし、八木(鈴木紗理奈)が納得する生地を見つけられない今日子は、星名が今日子を担当が外そうとしているという噂を耳にし、思わず星名に詰め寄るも、威圧的な言葉をかけられ、何も言えなくなってしまう。一方、元恋人・映美(中村アン)とのキスを見られた吉崎は仕事に集中できなかった。スズキ(ムロツヨシ)から質問ぜめに合い、洗いざらい話しているうちに、今日子が気になっていることを自覚する…。  ついに吉崎の今日子への思いが動き出した今話。今日子が仕事で落ち込むと励ましの言葉をかけ、星名に宣戦布告ともとれる宣言をするなど、吉崎のイケメンっぷりが際立った。放送終了後には、「向井理大推しやけど、吉崎さんの魅力にどんどん吸い込まれていくよ~~!」「キャアキャア言いながら見るの最高に楽しい(笑)桐谷健太かっこいい」「もうキュン死にする」と吉崎を演じる桐谷に胸キュンする視聴者が続出した。    また、一方で、今日子への執着する星名の姿も「今日も向井くんの恐ろしさにハラハラ」「向井理の演技だけでお釣りが出るドラマ、それがきみが心に棲みついた」「向井さんの星名さん恐い怒鳴りもせずあの恐怖感!!リアルにあんな男の人にあったら…ヤバイよなあ…」といった感想が寄せられていた。

  • 吉岡里帆、『きみが心に棲みついた』制作発表会にて

    吉岡里帆、下着姿で見せた抜群のスタイルに反響 『きみが心に棲みついた』第3話

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     吉岡里帆が主演を務める『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第3話が30日に放送された。この回では、吉岡演じる下着メーカーに務めるヒロイン・小川今日子が自社の新作発表会でモデルとして登場。吉岡が見せたスタイルの良さに、SNS上では多くの反響が寄せられた。@@cutter 自分に自信が持てず、テンパると挙動不審になってしまう今日子が、男らしくて優しい漫画編集者・吉崎幸次郎(桐谷健太)と今日子のコンプレックスを利用して彼女を支配してきた大学時代の先輩・星名漣の間で揺れ動く姿を描く同ドラマ。第3話では、星名と今日子、そして吉崎の仲がさらにこじれていく。  約束をすっぽかした上、ボロボロの姿で目の前から逃げ出した今日子を吉崎はメールで問い質すが、今日子はうまく答えられないでいた。今日子はどうしても星名とつながっていたいという思いを消すことができなかったのだ。一方、会社では、相変わらず八木(鈴木紗理奈)から企画のダメだしを受けるばかり。星名からは企画が通らなければチームは解散だと告げられ、不安が募っていく。そんな中、新作下着の発表会が開催され、吉崎と漫画家のスズキ(ムロツヨシ)も来場した。忙しく動き回る今日子だったが、星名から新作下着を渡され、ある言葉をかけられる…。  星名をどうしても振り向かせたい今日子は、新作発表でモデルとして出演することを決意。今日子がランウェイを歩くシーンが放送されると、吉岡の抜群のスタイルを称賛する声や、その体当たりの演技への反響が多く寄せられた。  また今日子を追い詰めて自分から離れられなくさせる星名の姿が大きな衝撃を与えた今話。SNSでは「爽やか好青年役より冷徹ドS人間役のがハマってる!綺麗な顔のサイコパスはゾクッとする!」「あの色気と黒さ両立させるのずるい」「頭イかれたやべえ奴の役だけどかっこよすぎる向井理」というコメントが多数寄せられ、Yahoo!トレンドランキングにも「向井理」がランクインするなど大きな反響を集めた。

  • 吉岡里帆、『きみが心に棲みついた』制作発表会にて

    吉岡里帆の好演に「応援したい!」と称賛の声、『きみが心に棲みついた』第1話

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     女優・吉岡里帆の連続ドラマ初主演作『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第1話が16日に放送され、SNS上では、自信が持てず依存心の強い性格を変えようとするヒロインを演じる吉岡の演技に称賛の声が多く寄せられている。@@cutter 下着メーカーに勤める小川今日子(吉岡)は自己評価が低く自分に自信がないため、すぐに挙動不審になってしまう、通称「キョドコ」。だがある日、厳しさの中に優しさを持つ漫画編集者・吉崎幸次郎(桐谷健太)との出会いで自分を変えようともがき始める。だが直後、かつて彼女の臆病な心をもてあそび、支配していた大学の先輩・星名漣(向井理)と再会し…。  放送終了後、吉岡に対して「挙動不審の演技上手すぎる」「吉岡里帆のキョドコはすげえ応援したい」「星名に負けるな! 今日子がんばれっ」といったエールが寄せられた。また一見爽やかなエリートだが、今日子のストールを締め上げ、「人は変われない、一生。お前はお前から逃げられない!」と、ダークな言葉をぶつけ、冷酷な演技を見せた星名役の向井理には、「トラウマになりそうなくらいこわい」 と恐怖を感じる者も。吉崎を演じる桐谷には、「桐谷健太がかっこいい役って珍しい」「向井理にキュンキュンさせられると思ったらまさかの桐谷健太にキュンキュンするんだけど」と、絶賛する声が相次いだ。  漫画家・スズキ次郎を演じるムロツヨシには、「ムロツヨシが心に棲みついたら毎日楽しそう」といった意見が殺到。また今日子の同僚・飯田彩香役が石橋杏奈であることから、「ムロツヨシ、石橋杏奈とかいうLIFEライン」と、コント番組『LIFE!~人生に捧げるコント~』(NHK)を思い出す視聴者もいた。

  • 『きみが心に棲みついた』制作発表会の様子

    吉岡里帆、サプライズケーキに感激&主演ドラマに意気込み「必ず面白いものにしたい」

    エンタメ

     女優・吉岡里帆が13日、都内で行われたドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/1月16日より毎週火曜22時)の制作発表会に、共演の桐谷健太、向井理らと登壇。15日に誕生日を迎える吉岡が、サプライズケーキの登場で驚き逃げ出す場面が見られた。この日は他に石橋杏奈、中村アン、ムロツヨシ、鈴木紗理奈、瀬戸朝香も登場した。@@cutter 会見とフォトセッションが終了すると、吉岡の横にいた桐谷と向井が挨拶無しで退出。吉岡が少し困惑していると、桐谷と向井が突然サプライズのケーキを運び込む。驚いた吉岡は逃げ出しつつも「こんなにたくさんの人に祝ってもらったのは初めて、心からありがとうございます」と喜びながら、25歳となった決意とともに初主演のドラマに対し「この作品にすべてを懸けたい。必ず面白いものにしたい。猪突猛進、誠実にこの仕事に向き合いたいと思います」と意気込みを語った。  本作は、天堂きりん作のコミックを実写化したラブストーリー。自己評価が低く自信がないために、他人の前で挙動不審な姿を見せる“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、厳しくも優しく誠実な漫画編集者・吉崎幸次郎(桐谷)と、一見爽やかだが、裏でキョドコに冷酷な態度をとっていた大学時代の先輩・星名漣(向井)との間で揺れ動く姿を描く。  吉岡は顔合わせの際を振り返り「(向井から)『全力で行くので、覚悟してください』と言われて」と覚悟を決めたことを回想。向井は役づくりを意識し、撮影前後で吉岡への会話などを避けていることを明かしつつ、「お互いの過去やバックボーンが見えてくることで、役に対する見方も変わってくると思うので、そこは後半の見どころ」とストーリーのポイントをアピール。  また桐谷は「今回、初のモテ役ですが、やっと周りが本当の俺に気づき始めたなと…」と冗談ぽくコメント。続いて中村が今回の出演に対し「桐谷さんがタイプだったので、ラッキーだなと」と突然の告白をすると、なぜかムロが「うそっ!」と一番驚いた表情で会場を沸かせる。桐谷は「“うそ”はやめてくださいよ…」と苦笑いを浮かべていた。

  • 吉岡里帆、桐谷健太、向井理、ドラマ『きみ棲み』続々クランクイン! ※『きみが心に棲みついた』ツイッター

    吉岡里帆、桐谷健太、向井理、ドラマ『きみ棲み』続々クランクイン!

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     2018年1月より放送スタートのTBS火曜ドラマ『きみが心に棲みついた』の公式ツイッターが3日、主要キャストの吉岡里帆、桐谷健太、向井理のクランクインを報告した。@@cutter 『きみが心に棲みついた』は、天堂きりんによるコミックを実写化したラブストーリー。自己評価が極めて低いために他人の前で挙動不審な姿を見せる“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、漫画編集者で人に対して厳しいが内面は優しく誠実な吉崎幸次郎(桐谷)と、大学時代の先輩で一見爽やかなイケメンだが、キョドコに度を越えた冷酷な命令を下していた裏の顔がある星名漣(向井)との間で揺れ動く姿を描く。  この日のツイートでは、3人それぞれがクランクインを迎えた様子をアップ。はつらつとした笑顔を見せる吉岡、たくましい表情の桐谷、爽やかなスーツ姿の向井と三者三様の表情が披露されている。  3人には「ドラマ楽しみにしてます!」「すんごい期待大っっ」「きみ棲み放送だけが楽しみに生きていますっ」「素敵!楽しみ楽しみ」とドラマへの期待の声が多数。  また吉岡の姿には「キョドコ~!原作よりカワイイかもー」「すごーい!原作そっくり」「里帆ちゃんのタレ眉がキョドコにぴったしですね!」と再現率の高さを絶賛する声が上がっており、さらに向井の姿にも「星名役、向井さんイメージピッタリ!」「ついに現れましたね星名さん!雰囲気が似てる!」「イケメン!星名さんっぽいです!」と役柄に合っているという声が寄せられている。 引用:https://twitter.com/kimisumi_tbs

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