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ラミ・マレック 関連記事

  • 『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』最新作の邦題決定! ティザービジュアル解禁

    映画

     俳優のダニエル・クレイグが主演するスパイ映画シリーズ『007』の25作目となる最新作『No Time To Die(原題)』が、邦題を『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』として2020年4月に公開されることが決定。併せて、10月5日の「ボンドの日」にちなみ、全世界一斉にティザーポスタービジュアルが解禁された。

  • 『007』最新作、『No Time To Die』にタイトルが決定!

    映画

     主演俳優のダニエル・クレイグが撮影中に負傷するなど、公開の遅延が心配されたスパイ映画シリーズ『007』第25弾。これまで『Bond 25』の仮題で伝えられてきたが、同シリーズの公式ツイッターで正式タイトルが『No Time To Die(原題)』に決まったことが発表された。

  • ラミ・マレック、『007』最新作の悪役に乗り気でなかった理由とは?

    映画

     俳優のダニエル・クレイグが主演する人気スパイシリーズ『007』最新作『BOND 25(仮題)』。映画『ボヘミアン・ラプソディ』のオスカー俳優ラミ・マレックが悪役で出演するが、役を引き受けることをためらい、監督のキャリー・フクナガにある確約をさせたという。

  • 『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック、新作でデンゼル・ワシントンと共演か

    映画

     英バンド、クイーンの伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』で、フレディ・マーキュリーを演じ、アカデミー賞主演男優賞に輝いた俳優のラミ・マレック。同じオスカー俳優のデンゼル・ワシントンと、新作『The Little Things(原題)』で共演する可能性が出てきたという。

  • 『007』最新作、新キャストにラミ・マレックら 2020年公開

    映画

     俳優のダニエル・クレイグが主演する『007』シリーズの最新作『BOND 25(仮題)』のローンチイベントが日本時間4月25日に開催され、新キャストに映画『ボヘミアン・ラプソディ』のフレディ・マーキュリー役で第91回アカデミー賞主演男優賞を受賞したラミ・マレックを迎えることが分かった。映画は2020年に公開される。

  • 本日発売『ボヘミアン・ラプソディ』、「ライヴ・エイド完全版」ほか豪華特典収録

    映画

     日本で大ヒットを記録している映画『ボヘミアン・ラプソディ』のブルーレイ&DVDが本日発売。本編未収録の2曲を追加した「ライヴ・エイド完全版」ほか豪華特典を収録したものとなっている。

  • 発売間近『ボヘミアン・ラプソディ』、クイーンを演じた3人が語る見どころとは

    映画

     日本で大ヒットを記録している映画『ボヘミアン・ラプソディ』のブルーレイ&DVDの発売が4月17日に決定。発売を間近に控え、ブルーレイ特典映像から、クイーンのブライアン・メイ役を演じるグウィリム・リー、ロジャー・テイラー役のベン・ハーディ、ジョン・ディーコン役のジョゼフ・マゼロが本作の見どころを語るインタビュー映像の一部が解禁された。

  • 『007』最新作、『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレックに悪役をラブコールか

    映画

     今春に撮影が始まる俳優ダニエル・クレイグ主演の人気スパイ映画『007』シリーズ最新作『Bond 25(英仮題)』。日本時間25日に発表された第91回アカデミー賞で主演男優賞を受賞した『ボヘミアン・ラプソディ』の俳優ラミ・マレックが、悪役で出演する可能性が出てきた。VarietyやColliderなどの海外メディアが報じた。

  • チャーリー・ハナム×ラミ・マレック『パピヨン』日本版ビジュアル解禁

    映画

     脱獄映画の名作『パピヨン』(1973年)が、映画『パシフィック・リム』のチャーリー・ハナム主演、『ボヘミアン・ラプソディ』で本年度アカデミー賞主演男優賞を受賞したラミ・マレックの共演でリメイクされ、6月21日より公開されることが決定。併せて日本版ビジュアルが公開された。

  • <アカデミー賞総括>Netflixは作品賞受賞ならず オスカーの壁はまだ厚い?

    映画

     Netflixにとって、オスカーの壁は、やはり厚かった。ハリウッドのアワード予測エキスパートの大多数が『ROMA/ローマ』を予測する中、作品賞に輝いたのは『グリーンブック』だった。

  • <アカデミー賞>『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレックが初の主演男優賞

    映画

     日本時間25日、第91回アカデミー賞授賞式がアメリカ・ロサンゼルスのドルビー・シアターにて開催され、伝説のバンド「クイーン」の伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』でフレディ・マーキュリーを演じたラミ・マレックが主演男優賞に輝いた。

  • ゴールデン・グローブ賞<映画の部>発表! 『グリーンブック』最多3冠 日本作品は受賞ならず

    映画

     現地時間6日、女優のサンドラ・オーとコメディー俳優のアンディ・サムバーグの2人がホストを務める第76回ゴールデン・グローブ賞の授賞式が開催。アカデミー賞の前哨戦となる映画の部では、人種差別が色濃く残る1960年代のアメリカを舞台に、黒人ピアニストとイタリア系の用心棒の旅の軌跡を描く『グリーンブック』が、ミュージカル/コメディー部門の作品賞、助演男優賞(マハーシャラ・アリ)、脚本賞の最多3冠に輝いた。外国語映画賞にノミネートされていた是枝裕和監督の『万引き家族』と、アニメ作品賞にノミネートされていた細田守監督の『未来のミライ』は惜しくも受賞を逃した。

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