博多華丸・大吉 関連記事

  • (左から)千鳥ノブ、内村光良、有吉弘行

    1位は千鳥ノブじゃ! 「一緒に飲みたいお笑い芸人」トップ10が決定

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     お笑いコンビ・千鳥のノブが「一緒に飲みたい芸人」の1位に選ばれた。2位には出川哲郎、3位にはサンドウィッチマンの伊達みきお、有吉弘行が続いている。@@cutter 今回の結果は、株式会社リクルートライフスタイルが企画編集するクーポンマガジン『HOT PEPPER』が2019年1月30日~31日まで「飲みたい有名人ランキング 2019」をインターネットリサーチにより実施し、全国20~30代男女の2027人の回答を集計した結果に基づくもの。  数多くの芸人がいる中、見事1位に選ばれたのは「クセが強いんじゃ!」といった独特のツッコミが特徴の千鳥ノブ。2位には『世界の果てまでイッテQ』(日本テレビ系/毎週日曜19時58分)をはじめとするバラエティー番組で体を張った活躍を見せる出川。続く3位にはドーナツは真ん中が空いているのでカロリーゼロ!と言い張る「カロリーゼロ理論」が大きな話題となったサンドウィッチマンの伊達、毒舌芸人の元祖とも言える有吉が同率でランクイン。  続いて、同率5位には博多華丸、博多大吉がコンビそろって登場。7位にはノブの相方・大悟、8位にはウッチャンナンチャンの内村光良、同率9位には志村けん、アンジャッシュ・渡部建と面白く、話上手なイメージのある芸人が続いている。  なお、「一緒に飲みたくない芸人」1位には『水曜日のダウンタウン』(TBS系/毎週水曜22時)での言動や、ツイッターでの書き込みが毎回のように波紋を広げるお笑いトリオ・安田大サーカスのクロちゃん、2位にはコロコロチキチキペッパーズのナダル、3位には江頭2:50といった個性的な面々が出揃っている。

  • 博多華丸・大吉の結成28周年イベントに出席した岡村隆史(ナインティナイン)、バカリズム

    ナイナイ岡村、バカリズム、和牛ら人気芸人が集結 豪華すぎる打ち上げ

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     お笑いコンビ・ナイティナインの岡村隆史が3日、自身のインスタグラムに、博多華丸・大吉のコンビ結成28周年イベント後に行われた打ち上げの様子をアップ。そこに集まった豪華な顔ぶれが、ネット上で大きな話題となっている。@@cutter 「華大28周年ライブ打ち上げばい!」というコメントとともに岡村が投稿したのは、自身や博多華丸・大吉はもちろん、NON STYLE・石田彰、和牛、次長課長、陣内智則、さらに華大と同じ九州出身のお笑いコンビ・パンクブーブーなど豪華な顔ぶれがそろった集合写真。現よしもとクリエイティブ・エージェンシー代表取締役社長・藤原寛も写り込んだことに反応するファンも多いよう。  また、よしもと関係者以外にも、マセキ芸能社所属で華大と同じ福岡出身のバカリズムの顔も。バカリズムは自身のインスタグラムにイベント前後の楽屋の様子も投稿し、華大の記念イベントのために人気芸人らが集ったことが伺い知れる。  ナイティナインと博多華丸・大吉は同期ということもあり、こうした祝賀会が過去にも開かれた経歴がある。にこやかに笑う姿が撮影されたショットからは、集まった芸人たちの仲の良さが伺えた。  コメント欄には、「好きな人だらけ」「豪華ですね」「この打ち上げ見るだけでもお金入りそう」といった賞賛の声や、「藤原さんがいらっしゃいますね!!」「岡村さんシャッチョウさんの隣ですやん」など、新社長に対する突っ込みの声も多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/okamuradesu/    https://www.instagram.com/okamuradesu/

  • (左から)博多華丸、博多大吉

    博多華丸・大吉、仲良すぎ! 華丸主演作を一緒に鑑賞、ファン感動

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     お笑い芸人の博多華丸が22日、自身のツイッターに、相方・大吉とのツーショットを公開。華丸の主演映画『めんたいぴりり』を共に鑑賞したことを報告した。@@cutter 「思い切って一緒に観に行ってきたバイ!」と、当日の様子を報告した華丸。映画『めんたいぴりり』は、2013年にテレビ西日本開局55周年を記念して制作された同名ドラマを映画化したもの。日本で初めて明太子を製造し、販売した福岡・博多の「ふくや」創業者・川原俊夫をモデルに「辛子明太子」ができ上がるまでを描いた作品だ。  華丸は、「もう こんな歳になると恥ずかしいとか感じなくなるごたぁ ガッハッハ~」とコメントし、大吉と2人仲睦まじく映画ポスターを囲んだ写真を披露した。  リプライ欄には、2人の仲の良さに歓喜するファンが殺到。「いいね1回じゃ足りんとです」「とっても仲良しですね」といったコメントほか、「めんたいぴりりは、ドラマも凄く面白かったので全国の皆さんにも是非見てもらいたいです!」「心温まる映画でした」など、作品に対する熱い感想が多数寄せられている。 引用:https://twitter.com/okazakihanawo

  • 『あさイチ』スタジオ取材会に登場した、左から博多華丸、近江友里恵アナウンサー、博多大吉

    博多華丸・大吉、『あさイチ』出演で酒を我慢 有働アナのメッセージに「?」

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     博多華丸・大吉と近江友里恵アナウンサーが、2日に都内で開催された情報番組『あさイチ』(NHK総合/月曜~金曜8時15分)のスタジオ取材会に出席した。大吉は番組出演にあたってお酒を我慢していること、前任の有働由美子アナウンサーとの秘話などを明かした。@@cutter 3月まで井ノ原快彦と有働アナがMCを務めていた本番組。セットも一新された初回放送を終え、華丸は「下の机の後ろが収納スペースになっているんですけど、そこにファックスがどんどんどんどん入れられて。それを打ち合わせしながら進行するというのは聞いていましたけど、まさかここまでがっちりやっているとは思わなかった」と近江アナの仕事量の多さに驚いている様子。  これを受けた近江アナは「難しかったです。聖徳太子にならないと…というような。いろいろなことを聞きながら、ファックスの内容を見て、番組の内容も見て、ゲストの方のお話を聞いて。有働さん、すごく難しいことをされていたんだなって」と感想。華丸は目まぐるしい番組を「人が少ないコミュニティFMみたい」と例えて会場を沸かせた。  番組出演にあたって我慢していることを問われた大吉は、「お酒は控えています」と回答。「打ち合わせの後お酒飲みに行って、本番の後お酒飲みに行って、反省会の後お酒飲みに行くんですよ」と、福岡での活動にお酒がつきものだったことを明かし、「ずっとお酒が連鎖する環境で僕ら15年やっていたので、今も癖づいているんですけど、流石に(控えることにした)」とコメント。一方の近江アナは「今のところ、何も我慢していないんですけど(笑)」と告白して華丸・大吉を笑わせた。  そんな3人は前任者の有働から贈り物をもらったそうで、その贈り物には「一回くらい飲みたかったですね」という共通のメッセージが添えられていたという。大吉は「『え、もう飲めないの?』と思いました(笑)」と少し寂しそうに語り、華丸は「もうちょっと番組の手掛かりが欲しかったですね」とにこやかに話していた。  『あさイチ』はNHK総合にて、月曜~金曜8時15分放送。

  • 『あさイチ』にゲスト出演し、“引き継ぎ”を行った新MCの博多華丸・大吉

    井ノ原快彦、『あさイチ』引き継ぎで視聴者に「ロスとか言わないで!」

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     V6の井ノ原快彦とNHK有働由美子アナウンサーが8年間にわたって司会を務めた朝の情報番組『あさイチ』(NHK総合/月曜~金曜8時15分)が、30日に現体制での最後の放送に臨み、井ノ原は視聴者に「ロスとか言わないで!」と呼びかけた。@@cutter 番組冒頭で連続テレビ小説『わろてんか』が明日で最終回を迎えるという話題に。しかし有働の声はかすれ声。有働は「(声は)でる」と言うが、柳澤秀夫解説委員から「酒焼けしてる」とツッコまれ、井ノ原が「これでも頑張って5日間、お酒抜いているんですよ」とフォローする一幕も。有働は「昨日、ちょっとひっかけちゃった」と話し、番組は予想外のアクシデントからスタートした。  この日は「引き継ぎの極意」をテーマに、来週から番組MCを務める漫才コンビの博多華丸・大吉と近江友里恵アナウンサーが出演。井ノ原はゲストの華丸・大吉に「よく引き受けてくれましたね? 俺だったら嫌だなぁと思って」と本音を漏らすと、華丸が「わかってもらえます?」、大吉も「井ノ原さんが思ってる5倍くらい嫌ですよ」と返しスタジオの爆笑を誘った。  今回の司会交代に際して、井ノ原は華丸・大吉に自筆の手紙を送ったとのこと。しかし華丸・大吉のマネージャーは電話番号やメールアドレスなどの個人情報が書かれたその手紙をファンのいたずらだと思い込み、ずっと手元に保管したままだったそう。司会交代の日が近づいてきたある日、マネージャーが「一応お耳に入れておきますけど…」と手紙の存在を二人に伝えると、「いたずらなわけがない!」と番組スタッフに問い合わせ。手紙の字が井ノ原本人のものという確認が取れたそう。井ノ原は「僕から言えることなんて一つもないと思っていたんですけど、どうでもいいようなことでも、もしあればと思って」と手紙を書いた気持ちを明かした。  番組の後半で井ノ原は「ロスとかそういうことを言わないで、切り替わったということを忘れちゃって、昔からこうだったと思って月曜日から見てください」と後任を気遣うコメントをすると、大吉は「記憶の改ざんは無理ですよ」とツッコむ。しかし井ノ原はひるまず「みんなでチャレンジしてみましょうよ!」と最後のMCをポジティブな空気で締めくくった。  視聴者からはSNSに「最後の最後まで仲の良さが伝わる笑顔で明るい番組」「ゲストとしての井ノ原快彦を見せてほしい!」「8年間、お疲れ様でした!」などの声が寄せられていた。

  • 「ウルトラマンフェスティバル」特別内覧会に駆け付けた博多華丸・大吉

    博多華丸・大吉、超巨大ウルトラマンに興奮!「青森のねぶたみたい」

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     夏のファミリーイベントの風物詩「ウルトラマンフェスティバル」の特別内覧会が21日に池袋・サンシャインシティで行われ、オフィシャルサポーターを務める博多華丸・大吉が駆け付けた。科学特捜隊の衣装を身にまとった2人は、誇らしげに胸を張り初代「ウルトラマン」に向かって「師匠!」などと呼びかけ、冗談を交えながら会場の様々な展示を楽しんでいた。@@cutter 累計来場者数440万人を記録し、今回で26回目を迎えた「ウルトラマンフェスティバル」。「リアルウルトラ体験!」をテーマに、展示エリアでは、誰もが会いたかった超巨大ウルトラマン(1/1スケール肩上像)が出現。また、巨大LEDスクリーンを駆使したライブステージでは、バルタン星人など人気の高いウルトラ怪獣による迫力のバトルが繰り広げられる。  この日、身長40メートル、顔だけでも6メートルという超巨大ウルトラマンと初めて対面した2人。あまりの大きさに、大吉は「リアルサイズは今初めてみたので、こんなに迫ってくると思わなかったです」と呆然としながらも、「下のほう、青森のねぶたみたいな感じでいいなと思います」と笑いどころを入れるのも忘れない。華丸は、「いやあ、子供たち含め世代の僕らもやっぱり興奮しますね」と嬉しそうにしていた。  会場では、ウルトラヒーローが活躍するライブステージや迫力の展示、限定ソフビなどのグッズが盛りだくさんのウルトラマンデパートも展開されるが、どんな人に来てほしいかと尋ねられると、大吉は、「このリアルサイズもですけど、新しい『ウルトラマンオーブ』が始まっているので、小さいちびっこから昔見ていたおじいちゃん、おばあちゃんも、いろいろな世代で楽しめると思います。家族そろって何度でも足を運んでいただきたいです」と、呼びかけていた。  一方、今回が初のオフィシャルサポーター就任となった華丸は、「僕は(お客さんと)一緒に楽しんでいこうかなと思います」と目を輝かせていた。  「ウルトラマンフェスティバル2016」は7月22日から8月28日まで池袋・サンシャインシティにて開催。

  • 吉瀬美智子、納豆の食べ方が変わってる!?“混ぜない派”で「お湯で洗う…」

    吉瀬美智子、納豆は“混ぜない派”で「お湯で洗う…」びっくり回答連発

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     女優の吉瀬美智子とお笑いタレントの博多華丸・大吉が3日、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の人気コーナー「新・食わず嫌い王決定戦」に登場した。同郷だという吉瀬と博多華丸・大吉。「上京して感動したのは何?」という質問に、吉瀬は「渋谷のスクランブル交差点」、華丸は「電車の乗り継ぎ」と答えた。@@cutter 大好物3品と食わず嫌い1品が並ぶテーブルを前に、吉瀬は自身がチョイスした納豆の細巻きを前に「納豆はあまりかき混ぜない派です」と一言。その吉瀬の発言に出演者一同は疑問が浮かび、木梨憲武がおもわず「買ってきたままの形で食べてるの?」と言及。吉瀬は「なんか、おかしいこと言いましたかね?」と、疑問を投げかけ、さらに「娘にはお湯で洗って…」と続ける。木梨が「ネバネバをとっちゃうの?」と驚くも、吉瀬は「私、間違ったこと言いましたかね?」と話し、出演者を驚かせた。  次に、レバーの赤ワイン煮を前にした吉瀬に、行きつけのお店等があるのかを問うと「デパ地下で」と即答。石橋が「どこですか? 伊勢丹ですか? 高島屋ですか?」と質問するも、吉瀬は「特に…」とにごす。焼き鳥のレバーなども好物かどうかを尋ねると「焼き鳥のレバーは食べないですね」とコメント。吉瀬の一風変わった食へのこだわりに、石橋貴明は「吉瀬さん、よくわからない」と口にした。  食についての話題から離れ、吉瀬の芸能界デビューについて話が及ぶ。吉瀬は、スカウトではなく“紹介”がもとでデビューしたと語る。「バイトしているところで『いい子がいたら紹介してくれ』と言われたみたいで、たまたま社長さんとお会いして。それで」と説明。華丸曰く「福岡はモデル会社が、多い」とのことで、その理由として、「とりあえず、九州の人たちが福岡に集まってくるらしいですね」と大吉が説明した。

  • 『妖怪ウォッチ』映画第2弾、5人のゲスト声優陣が発表!

    長澤まさみ、博多華丸・大吉ら、映画『妖怪ウォッチ』ゲスト声優に決定!

    アニメ・コミック

     日本中に社会現象を巻き起こした「妖怪ウォッチ」の劇場版第2弾『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』(12月19日公開)より、長澤まさみ、堀ちえみ 、博多華丸・大吉、武田鉄矢ら5人のゲスト声優陣が発表された。@@cutter 本作は、天野ケータほか、未空イナホがW主人公として加わり、さらには大人気妖怪・ジバニャンに加え、映画初登場となる新たなアイドル妖怪・USAピョンが登場。5つのエピソードで構成される。  来年の大河ドラマ『真田丸』のヒロイン役にも抜擢された女優・長澤まさみが演じるのは、生前のジバニャン(アカマル)の飼い主エミちゃん。今回のオファーに当初は不安もあったという長澤だが、「(アニメ企画・原作の)レベルファイブ・日野さんとお仕事をご一緒させていただいた時、仕事に対しての気持ちにすごく共感したことを覚えていたので、またお仕事がご一緒できるなら」と出演を決意した理由を明かす。  物語の重要キャラクターを演じるにあたり「責任重大です」と語るも、「エミちゃんはすごく前向きで、見ていて元気をもらえる明るい子なので、とても楽しく演じることができました」と収録を振り返っている。  このほか、エミちゃの職場の厳しい先輩役に、声優初挑戦の堀ちえみ、エピソード4の大きなサンタクロースの妖怪・巨大サンタ役に武田鉄矢、エピソード5でジバニャンたちの敵となり大バトルを繰り広げる妖怪・猫きよ、犬まろ役に博多華丸、大吉がキャスティングされた。

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