コリン・ファレル 関連記事

  • 『ダンボ』場面写真

    ティム・バートン監督『ダンボ』、「ママに会いたい」本予告解禁

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     ディズニーと鬼才ティム・バートン監督がタッグを組み、世界中から愛される名作『ダンボ』が、全く新しい物語として2019年3月に実写映画化される。この度、ダンボが空飛ぶ理由が明らかとなる、感動必至な本予告が解禁となった。@@cutter 本作は、ディズニー・アニメーションの名作『ダンボ』をベースに、オリジナル脚本で実写映画化されるファンタジー・アドベンチャー。ティム・バートン監督の独特な映像美と世界観が、古くから愛されてきたディズニーの名作をどう生まれ変わらせるのか、期待が高まっている。  解禁された本予告映像では、愛くるしい瞳と大きな耳を持つ赤ちゃん象・ダンボが、どうして空を飛ぶことになるのか、その理由が明らかに。原作の名シーンを残しつつも、オリジナル要素も垣間見れる内容となっている。  他の象と違う大きすぎる耳を理由に笑いものにされてきたダンボだが、母親を病気で亡くしたミリーとジョーは、「キミの耳はステキだよ」とダンボのことを可愛がっていた。ある日、ダンボと遊んでいた2人はダンボが偶然鼻から羽根を吸い込み、くしゃみをした勢いで宙に飛び上がる姿を目撃。ダンボの“空を飛ぶ”才能を発見する。  そんな中、ある事件をきっかけに母象は鉄格子の檻に閉じ込められてしまい、ダンボと離れ離れに。「ママに会いたい」というダンボの強い想いに、母を亡くしたミリーとジョーは深く共感。ダンボを助けたいという子供たちの純粋な気持ちに動かされ、サーカス団の家族は心を一つに。ダンボとママを再会させるべく、壮大な救出作戦を計画する。  再びママに会うために、コンプレックスを強さに変え、勇気を振り絞って空を飛ぶダンボの物語は、一体どんな感動と“魔法”を届けてくれるのだろうか?  映画『ダンボ』は2019年3月29日より全国公開。

  • ガイ・リッチー監督の新作『Toff Guys(原題)』に出演するコリン・ファレル

    コリン・ファレル、ガイ・リッチー監督の新クライム映画に出演

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     映画『シャーロック・ホームズ』シリーズのガイ・リッチー監督がメガホンを取る新作のクライム映画『Toff Guys(原題)』。映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』の俳優コリン・ファレルが、キャスト入りしたという。@@cutter リッチー監督の初期の作品『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ』を想起させる作風になると伝えられている『Toff Guys(原題)』。The Hollywood Reporterによると、コリンはMMAファイター(総合格闘家)をトレーニングする“コーチ”と呼ばれる男性を演じるとのことだ。  同作は大麻の違法販売で財を築いたビジネスマンが、足を洗おうとして巻き起こる騒動を描くという。主人公のビジネスマンは、オスカー俳優マシュー・マコノヒーが演じる。当初、ビジネスマンの妻役は映画『アンダーワールド』シリーズの女優ケイト・ベッキンセールが演じる予定だったが、降板したため、海外ドラマ『ダウントン・アビー』の女優ミシェル・ドッカリーに決まった。  ほか、俳優のヒュー・グラントが主人公の怪しげな写真を撮影し、脅迫するフォトグラファー役、アメリカで大ヒットした映画『クレイジー・リッチ!』の俳優ヘンリー・ゴールドウィンが、ベトナム系ギャング役で出演する。  リッチー監督は映画『コードネームU.N.C.L.E.』でアシストタントを務めたイヴァン・アトキンソンや、俳優でもあるマーン・デイヴィスと共に脚本を執筆。撮影はすでに始まっているという。

  • 映画『ダンボ』ティザービジュアル

    ディズニー×T・バートン、実写映画『ダンボ』日米同時公開&特報解禁

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     ディズニーとティム・バートン監督が、世界中から愛される名作『ダンボ』を全く新しい物語として実写化した映画『ダンボ』の日本公開日が、2019年3月29日に決定。日米同時公開となる。併せて、特報とティザービジュアルも解禁された。@@cutter 1941年にウォルト・ディズニーが発表したアニメ『ダンボ』は、ほかの象と違うあまりにも大きな耳を持っていたため、仲間外れにされてしまうダンボの成長を描いた物語。悲しみに沈むダンボを勇気づけるネズミのティモシーとの友情、そして母の愛情に支えられながら、ありのままの自分を信じて大空を舞うダンボの姿は全世界で共感を呼び、第2回カンヌ国際映画祭でアニメーション賞を受賞するなど、高い評価を獲得した。  “他者との違いを受け入れ、夢と希望を取り戻す”ことを描いたこの名作をベースに、映画『バットマン』『シザーハンズ』『アリス・イン・ワンダーランド』のティム・バートン監督が、オリジナル脚本で実写映画化に挑戦。ダンボとの出会いにより、夢と希望を取り戻していく家族の物語を紡ぐ。  キャストにはコリン・ファレル、マイケル・キートン、エヴァ・グリーンといった豪華キャストが名を連ねるほか、特報でコリンと共にダンボと対面しているニコ・パーカー、フィンリー・ホビンスといった子役にも注目が集まる。  解禁された特報では、寝床の藁のベッドから、恐る恐る顔を上げて、大きな耳の間からつぶらな瞳を覗かせる赤ちゃん象、ダンボの姿が映し出される。そして映像の終盤には、ダンボが大きな耳で宙を飛ぶシーンも確認できる。  ティザービジュアルは「“奇跡”が飛び立つ―」というコピーと共に、原作アニメを彷彿とさせるダンボのシルエットが描かれたものとなっている。  映画『ダンボ』は2019年3月29日より全国公開。

  • リハビリ施設に入所したコリン・ファレル

    コリン・ファレル、ドラッグ&アルコール依存の再発恐れリハビリ入り

    セレブ&ゴシップ

     過去にドラッグとアルコール依存を克服した俳優コリン・ファレルが、再びリハビリ施設に入所したという。忙しさのあまり、プレッシャーからドラッグやアルコールに再び手を染めることを恐れての自発的な“予防措置”だそうだ。PeopleやUs Weeklyなどの海外メディアが報じた。@@cutter コリンは映画プロデューサーのハーヴェイ・ワインスタインや、俳優ケヴィン・スペイシーがセックススキャンダル浮上後に入所したと伝えられた、アリゾナ州の高級リハビリ施設「ザ・メドウズ」に自発的にチェックインしたという。  「彼は立て続けに映画に出演したので、一息つく必要があっただけです」と情報筋。「12年間、断薬・断酒を守っており、今後もそうしたかったんですよ。自分だけの時間を過ごして調子を整え、休んでいます。すべて彼自身の考えでした」と語っている。  インタビューなどで過去のドラッグ&アルコール問題を告白していたコリン。14歳頃から始まったという依存を克服するために、数回にわたりリハビリ施設に入ったことを明かしていた。前回は2005年、映画『マイアミ・バイス』を撮影直後に治療を受けている。疲労回復と、腰を痛めて処方してもらった薬への依存治療のためと、当時の代理人が説明していた。

  • ソフィア・コッポラ監督が挑む新境地“スリラー”『The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ』

    ソフィア・コッポラ監督最新作は新境地“スリラー” 日本版タイトル&公開日決定

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     ソフィア・コッポラ監督最新作『The Beguiled』の日本版タイトルが『The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ』に正式決定し、2018年2月23日より全国公開されることがわかった。@@cutter ソフィアの長編6作目となる本作は、これまでの最高にポップで可愛いガーリーカルチャー全開の世界観から、そのイメージを大きく覆す新境地となる“スリラー”。トーマス・カリナンが1966年に書いた小説『The Beguiled』を基に、南北戦争期、閉ざされた女子学園に一人の負傷兵が転がり込んで来ることで巻き起こる女たちの愛憎劇を描く。  同原作は、1971年にクリント・イーストウッド主演の『白い肌の異常な夜』で映画化されているが、ソフィアはリメイク作品ではなく、あくまで原作を“もし女性視点で描いてみたら…”という発想で制作したと述べている。  さらに、キャスト陣にはソフィア映画史上最も豪華ともいえる面々が集結。秩序を守る女学院の園長役にはニコール・キッドマン、小悪魔な生徒役にエル・ファニング、恋に恋する純粋な教師役をキルスティン・ダンスト、負傷兵役をコリン・ファレルが演じている。  本作は、今年の5月に開催された第70回カンヌ国際映画祭にて世界初披露され、女性としては実に56年ぶり2人目の快挙となる監督賞をソフィアが受賞したことでも話題に。同年6月に北米公開された。  『The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ』は、2018年2月23日より全国公開。

  • 『ダンボ』実写版の悪役はマイケル・キートンか

    『ダンボ』実写化、マイケル・キートンが悪役か

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     映画『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』(15)でオスカーにノミネートされた俳優マイケル・キートンが、主演映画『バットマン』シリーズでメガホンをとった監督ティム・バートンと再タッグを組む可能性が出てきた。ディズニーアニメ『ダンボ』の実写映画版の出演交渉に入っているという。@@cutter The Wrapによると、マイケルは悪役となり、出演が決まればサーカス団を買収してダンボとダンボの母親を利用する悪徳ビジネスマンを演じることになるとのことだ。  『ダンボ』実写版は現在キャスティングが進行しており、マイケルの他、映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(16)の俳優コリン・ファレルが出演交渉に入っている。コリンが演じるのは妻と死別し、男手ひとつで2人の子供を育てる父親ホルトという主人公になる。この役は映画『スーサイド・スクワット』(16)のウィル・スミスが打診されていたが、2月に白紙になった。  また、バートン作品『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』(17)に主演する女優エヴァ・グリーンがサーカス団の空中ブランコ・アーティスト、コレット役、映画『バットマン・リターンズ』(92)でペンギンを演じた俳優ダニー・デヴィートが、サーカス団を営む団長メディチ役でキャストに名を連ねるという。

  • 第74回ゴールデン・グローブ賞結果発表!映画の部『ラ・ラ・ランド』が最多7冠

    第74回ゴールデン・グローブ賞結果発表!映画の部『ラ・ラ・ランド』が最多7冠

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     現地時間8日、アメリカ・ロサンゼルスにて第74回ゴールデン・グローブ賞の授賞式が開催。<映画の部>では、『セッション』で知られるデイミアン・チャゼル監督の新作『ラ・ラ・ランド』が最多7冠に輝いた。@@cutter ライアン・ゴズリングとエマ・ストーンの共演作である『ラ・ラ・ランド』は、<映画の部>コメディ/ミュージカル部門で作品賞、男優賞、女優賞を受賞。さらに、監督賞、脚本賞、主題歌賞、作曲賞とノミネートされた7部門を全て制覇。売れないピアニストと女優志望のウェイトレスが織りなすロマンスを描く同作は、今月末にノミネーションが発表されるアカデミー賞に向かって、大きく弾みをつけた。  一方、ドラマ部門の作品賞 では、麻薬や同性愛を絡めながら黒人青年の姿を描く『ムーンライト』が、『Manchester by the Sea(原題)』などを抑えて受賞。極上エロティックサスペンス『Elle(原題)』は、イザベル・ユペールの主演女優賞と外国語映画賞の2冠に輝いた。  アニメ作品賞では、動物が暮らす社会に人種間の対立を象徴させて好評を博したディズニーの『ズートピア』が、同スタジオの最新作『モアナと伝説の海』などを退けた。また、映画界に対して長年にわたって貢献した人物に贈られるセシル・B・デミル賞は、主演を務めた『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』が4部門にノミネートされていたメリル・ストリープに贈られている。  第74回ゴールデン・グローブ賞<映画の部>主な受賞結果は以下の通り。(★が受賞作品&受賞者) ●作品賞(ドラマ) 『最後の追跡』 『Lion(原題)』 『Manchester by the Sea(原題)』 ★『ムーンライト』 『Hacksaw Ridge(原題)』 ●女優賞(ドラマ) エイミー・アダムス『メッセージ』 ジェシカ・チャステイン『Miss Sloane(原題)』 ★イザベル・ユペール『Elle(原題)』 ルース・ネッガ『Loving(原題)』 ナタリー・ポートマン『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』 ●男優賞(ドラマ) ★ケイシー・アフレック『Manchester by the Sea(原題)』 ジョエル・エドガートン『Loving(原題)』 アンドリュー・ガーフィールド『Hacksaw Ridge(原題)』 ヴィゴ・モーテンセン『はじまりへの旅』 デンゼル・ワシントン『Fences(原題)』 ●作品賞(コメディ/ミュージカル) 『20th Century Women(原題)』 『デッドプール』 『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』 ★『ラ・ラ・ランド』 『シング・ストリート 未来へのうた』 ●女優賞(コメディ/ミュージカル) アネット・ベニング『20th Century Women(原題)』 リリー・コリンズ『Rules Don’t Apply(原題』 ヘイリー・スタインフェルド『The Edge of Seventeen(原題)』 ★エマ・ストーン『ラ・ラ・ランド』 メリル・ストリープ『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』 ●男優賞(コメディ/ミュージカル) コリン・ファレル『ロブスター』 ★ライアン・ゴズリング『ラ・ラ・ランド』 ヒュー・グラント『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』 ジョナ・ヒル『War Dogs(原題)』 ライアン・レイノルズ『デッドプール』 ●アニメ作品賞 『モアナと伝説の海』 『My Life As A Zucchini(原題)』 『SING/シング』 ★『ズートピア』 『Kubo And The Two Strings(原題)』 ●外国語映画賞 『Divines(原題)』(フランス) ★『Elle(原題)』(フランス) 『Neruda(原題)』(チリ) 『The Salesman(英題)』(イラン/フランス) 『Toni Erdmann(英題)』(ドイツ) ●助演女優賞 ナオミ・ハリス『ムーンライト』 ニコール・キッドマン『Lion(原題)』 オクタヴィア・スペンサー『Hidden Figures(原題)』 ミシェル・ウィリアムズ『Manchester by the Sea(原題)』 ★ヴィオラ・デイヴィス『Fences(原題)』 ●助演男優賞 マハーシャラ・アリ『ムーンライト』 ジェフ・ブリッジス『最後の追跡』 サイモン・ヘルバーグ『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』 デヴ・パテル『Lion(原題)』 ★アーロン・テイラー=ジョンソン『Nocturnal Animals(原題)』 ●監督賞 ★デイミアン・チャゼル『ラ・ラ・ランド』 トム・フォード『Nocturnal Animals(原題)』 メル・ギブソン『Hacksaw Ridge(原題)』 バリー・ジェンキンズ『ムーンライト』 ケネス・ロナーガン『Manchester by the Sea(原題)』

  • エディ・レッドメインが『ファンタスティック・ビースト』共演コリン・ファレルとブロマンス

    エディ・レッドメイン、『ファンタビ』共演者コリン・ファレルとのブロマンス展開

    セレブ&ゴシップ

     映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』を引っ提げ、今月来日する予定の主演俳優エディ・レッドメインが、E!Newsとのインタビューで共演俳優コリン・ファレルとのブロマンス・エピソードを披露し、女性心をくすぐった。@@cutter 日本では11月23日から公開される『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』。現地時間18日公開のアメリカでは7月のサンディエゴ・コミコンでプロモーションツアーが始まったという。あらゆる年齢の何千もの人で埋め尽くされた会場で、『ハリー・ポッター』ファンの心を掴む必要のあったエディ。「ちょっと脅えてしまったよ。そうしたらあの手のことを経験したことのあるコリンが助けてくれた」と説明。  「ステージのそでに緊張しながら立っていたら、背中に深部組織マッサージを感じたんだ。耳元で心を落ちつかせるコツを、ささやいてくれたよ」と、コリンがエディの緊張を解いたことを明かした。  「本当に心が落ち着いたんだ」と、少し照れくさそうに語ったエディ。そんな仕草やステージのそでで緊張気味に立っているエディの姿を見たら、女性ファンはたまらないだろう。

  • 「ハリー・ポッター」新シリーズで主人公を演じるエディ・レッドメイン 

    『ハリポタ』新シリーズ邦題は『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』

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     人気ファンタジー「ハリー・ポッター」5年ぶりとなる新シリーズを映画化する「Fantastic Beasts and Where to Find Them」(直訳:幻の動物とその生息地)。各国の映画タイトルがアメリカやイギリス、台湾、日本を含む全世界約60か国で解禁され、邦題が『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』に決定した。@@cutter 作品の原題である「Fantastic Beasts and Where to Find Them」をそのまま映画タイトルに採用した国がアメリカやイギリスなど、半数以上を占めたが、日本を含む12ヵ国が独自のタイトルを採用。日本は2016年冬の公開に向けて本格的に動き出す予定、近日映像も世界同時に解禁される可能性があるという。  映画の物語は、ハリー・ポッターやハーマイオニーたちがホグワーツ魔法学校の授業で使っていた教科書「幻の動物とその生息地」の著者で魔法使いのニュート・スキャマンダーの冒険が描かれ、ハリー・ポッターの1作目から約70年前のアメリカが舞台となる。シリーズの原作者J.K.ローリングが初めて映画の脚本に加わり、映画のために物語を書き下した渾身の一作となっている。  ダニエル・ラドクリフが演じたハリー・ポッターに続き、本作をけん引することとなった主人公ニュートを演じるのは『彼女と博士のセオリー』でアカデミー賞主演男優賞に輝いた実力派俳優エディ・レッドメイン。本作では、旅先で発見した幻獣たちを記録したのちニューヨークにたどりつく、魔法界きっての魔法動物学者に扮する。  そしてエマ・ワトソンが演じたハーマイオニーのような新ヒロイン役を射止めたのは『インヒアレント・ヴァイス』のキャサリン・ウォーターストン。注目の新鋭女優はニューヨークで主人公が出会う魔法使いを演じる。コリン・ファレル、エズラ・ミラー、サマンサ・モートンといった演技派も脇を固めている。  メガホンをとるのは、『ハリー・ポッター』シリーズ5作目から完結編まで手掛けたデイビッド・イェーツ監督。プロデューサーは、『ハリー・ポッター』全8作品のプロデュースを手掛けたデイビッド・ヘイマンが続投する。  映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』は2016年冬、全国公開。

  • コリン・ファレル、サム・スミスらがアイルランドの同性婚合法化を称賛

    コリン・ファレル、サム・スミスら、アイルランドの同性婚合法化を称賛

    セレブ&ゴシップ

     カトリック教徒の多いアイルランドで、世界初の国民投票による同性婚合法化が賛成多数で決まり、同国出身の俳優コリン・ファレルやイギリス出身のグラミー歌手サム・スミスらセレブたちがアイルランド国民へ賛辞を送っている。@@cutter 兄のイーモンが同性愛者であることから、予てより同性愛者の権利擁護を訴えてきたコリン。国民投票の結果を受け、「今日、アイルランドは全世界が実感するような形でその心を開いた。この24時間で我々は運命を変え、道を照らし、この美しい国を故郷と呼ぶ全ての人に、より明るくて愛に満ちた未来を約束したんだ」と、アイルランド国民へ賛美を贈ったという。  ほかにも、セレブからはツイッターなどを介して喜びの声が上がっており、同性愛者であることを公表しているサム・スミスは「アイルランドで同性婚が合法化されることになり、とてもハッピーだ。でもまだ心からショックを受けている。ようやく起き始めているという事実にね!!」とツイートした。  女優のオリヴィア・ワイルドは「アイルランド、その勢いよ!愛で導く方法を世界に知らしめて。今日は、アイルランド系であることを本当に誇りに思うわ」とアイルランドを称賛した。  ゲイであることをカミングアウトしているベテラン俳優イアン・マッケランは、「同性婚に“イエス”と言った共和国にお祝いを!では北アイルランドはどうかな?」と、北アイルランドで高まっている同性婚合法化運動にも注目している。

  • レイチェル・マクアダムス、コリン・ファレルら出演、『TRUE DETECTIVE』シーズン2、初予告解禁!

    キャスト一新『TRUE DETECTIVE』シーズン2、初予告解禁

    海外ドラマ

     マシュー・マコノヒー&ウディ・ハレルソンの好演で高視聴率を得た海外ドラマ『TRUE DETECTIVE』。俳優陣と舞台を一新したシーズン2の初ティーザートレーラーが解禁となり、米HBOにて6月21日(現地時間)に初放送されることが明らかになった。@@cutter シーズン1のルイジアナ州からカリフォルニア州に舞台が移り、レイチェル・マクアダムス、テイラー・キッチュ、コリン・ファレルの3人が警官、ヴィンス・ヴォーンが起業家の犯罪者、ケリー・ライリーがヴィンス演じる男の妻を演じるという豪華キャストが揃ったシーズン2。最初のティーザーではムーディーなBGMに乗り、シーズン1と同じダークな映像が広がり、ある奇怪な殺人事件により3人の警官と犯罪者の世界が怪しげに交差する様子が伺える。台詞は一つもないが、登場人物全員にどこか怪しげで悲壮な影がある。  ティーザーの最後には、シーズン2への期待が高まる演出が冴え、黒いスキーマスクを被り黒の手袋をした男が登場。カメラに向かい、口元に指を立てて「しー」と口をつぐむよう促すが、果たしてその怪しい男は誰で何をするつもりなのか…。  8話構成となるシーズン2は、シリーズのクリエイターであるニック・ピゾラットがシーズン1同様に全話の脚本を担当。映画『ワイルド・スピード』シリーズの第3弾から第6弾を手掛けたジャスティン・リンが、最初の2話を監督している。

  • 話題の海外ドラマ『TRUE DETECTIVE』シーズン2に出演するというコリン・ファレル

    『TRUE DETECTIVE』シーズン2、コリン・ファレルが出演を認める

    海外ドラマ

     俳優マシュー・マコノヒーとウディ・ハレルソンのW主演の話題のドラマ『TRUE DETECTIVE/二人の刑事』。日本でもCS局にて放送が決定したが、同ドラマのシーズン2にコリン・ファレルの出演が決まったという。コリン自身がアイルランド紙Sunday Worldに話したそうだ。@@cutter コリンは現地時間9月20日、「シリーズの第2弾に出演するんだ。すごくワクワクしてるよ」とSunday Worldに語ったそうだ。同紙のオンライン版ではそれ以上分からないが、New York Times紙によると、コリンはドラマが8話構成になり、ロサンゼルス界隈で撮影されるということくらいしか作品については知らないと語ったらしい。  米HBO局で放送されたドラマ『TRUE DETECTIVE/二人の刑事』。シーズン1はアメリカ南部ルイジアナ州を舞台に、17年前の猟奇殺人事件に関わった2人の刑事を描き、放送開始から高視聴率をマーク。今年の第66回エミー賞では惜しくも受賞を逃したが、ドラマ部門で作品賞、脚本賞(ニック・ピゾラット)、そしてマシューとウディの2人が主演男優賞にノミネートされるという快挙を成した。製作総指揮と監督を務めるケイリー・ジョージ・フクナガは見事、監督賞を受賞している。  シーズン2ではマシューとウディが続投しないことが分かっており、これまでに俳優ブラッド・ピットやクリスチャン・ベイル、ジョシュ・ブローリン、女優のジェシカ・チャスティンなどの名前が挙がっていた。  本ドラマの脚本と共に製作総指揮としても名を連ねるピゾラットは去る6月、シーズン2のメインキャラクターは3人になり、その中に女性が含まれることを明かしていた。コリンの話では撮影はロサンゼルスで行われるとのことだが、ピゾラットの話ではカリフォルニア州のロサンゼルスよりも知られていない場所とのことだった。  8月の時点でコリンのほか、女優エリザベス・モスとヴィンス・ヴォーンが交渉に入っているとE!Newsなどでは伝えていたが、他の主要キャストも近々明らかになるのか、HBOからの正式発表を含み続報に期待したい。

  • 第71回ゴールデン・グローブ賞でプレゼンターの一人に

    ゴールデン・グローブ授賞式、ロバート・ダウニー・Jr.ら豪華スターがプレゼンター

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     アカデミー賞の前哨戦と言われるゴールデン・グローブ授賞式に先立ち、プレゼンターの面々が発表になった。今年はロバート・ダウニー・Jr.やジェニファー・ローレンスら、豪華スターたちが盟友やライバル、作品作りの苦楽を共にする製作者らスタッフに受賞を告げる役目を担うことが明らかになった。@@cutter 今年のプレゼンターを務めるのは、映画『アイアンマン』シリーズで絶大な人気を誇るロバート・ダウニー・Jr.や、作品賞候補の『アメリカン・ハッスル』で自身も最優秀助演女優賞にノミネートされているジェニファー・ローレンスのほか、映画『Her(原題)』で最優秀男優賞にノミネートされているホアキン・フェニックスと『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』(06)で共演したリース・ウィザースプーン、映画『ウォルト・ディズニーの約束』に出演しているコリン・ファレル。  さらに、ミュージカル・コメディ部門で作品賞にノミネートされている人気コメディドラマ『モダン・ファミリー』に出演するジュリー・ボーウェン、役者で人気トーク番組の司会も務めるジミー・ファロン。また、大ヒット映画『テッド』に出演したミラ・クニス、近年はミュージカルドラマ『SMASH/スマッシュ』などでテレビドラマにも出演したユマ・サーマンや、サイコサスペンスドラマ『ザ・フォロイング』に出演するケヴィン・ベーコン、第69回ゴールデン・グローブ賞で最優秀女優賞に輝いたローラ・ダーンと、錚々たる役者陣がプレゼンターとして名を連ねている。  今回のゴールデン・グローブ賞は宮崎駿監督の『風立ちぬ』が外国語映画賞にノミネートされていることでも目が離せない。昨年に引き続き、ティナ・フェイとエイミー・ポーラーの二人が司会を務める第71回ゴールデン・グローブ賞は、アメリカ・ロサンゼルスで現地時間1月12日に開催。

  • コリン・ファレル、人気ゲームの映画化作品に主演!?

    コリン・ファレル、ゲーム『ワールド・オブ・ウォークラフト』映画化作品に主演!?

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     コリン・ファレルと『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』のポーラ・パットンが、オンラインゲーム『ワールド・オブ・ウォークラフト』の映画化作品『Warcraft(原題)』に出演する可能性がありそうだ。@@cutter ブリザード・エンターテインメントによる同人気ゲームシリーズの映画化となる本作の監督は『月に囚われた男』のダンカン・ジョーンズ。すでにコリンに主役のオファーを打診しており、ポーラも出演契約に向けての交渉中だという。ただ、コリンは出演をまだ決めていないようで、ダンカン監督は来年1月の撮影に向けて他の配役を決めるため、現在別の俳優達をオーディションしているところだという。  そんなコリンはウィル・スミスと共演した新作『Winter’s Tale(原題)』の公開を控えている。一方、ポーラもオクタヴィア・スペンサーやデレク・ルークと共演した、アメリカで今秋公開予定のロマンチック・コメディ『Baggage Claim(原題)』が待機中だ。

  • 『ミレニアム』に次ぐ衝撃のサスペンス・アクション『デッドマン・ダウン』日本公開決定!

    『ミレニアム』監督新作『デッドマン・ダウン』公開決定 C・ファレル&N・ラパス共演

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     世界的大ブームを巻き起こし、ハリウッドリメイク版も話題となった『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』(10)のニールス・アルデン・オプレヴ監督の最新作『デッドマン・ダウン』が、10月26日より日本公開されることが決定した。また、主演のコリン・ファレルの緊迫した表情が印象的なキービジュアルも解禁された。@@cutter 本作は、復讐のために犯罪組織に潜り込んだ男と、自分の未来を奪った人物への復讐を誓う女。2つの復讐が交差するサスペンス・アクション。愛と憎悪、友情と裏切りがスリリングに交差し、衝撃のクライマックスが待ちうけている。  主演は、『フォーン・ブース』(03)『トータル・リコール』(12)などの話題作で観る者を惹きつけて、強い存在感を示すコリン・ファレル。『ミレニアム』シリーズのリスベット役で強烈な印象を残し、近年はSF大作『プロメテウス』(12)のヒロインに抜擢されたノオミ・ラパスとの共演も見逃せない。  妻子を惨殺された犯罪組織のヒットマン、ヴィクターと、交通事故によって一生消せない傷を負ったベアトリス。向かい合わせのマンションに住んでいたことから知り合った彼らは<復讐>という壮絶な絆で結ばれていく。しかし、彼らはまだ気づいていなかった。打ち明けることのできない秘密や、それを隠すためについた嘘が運命を大きく変えてしまうことを…。  珠玉のサスペンス・アクション『デッドマン・ダウン』は、10月26日(土)新宿ミラノほか全国公開。

  • コリン・ファレル

    一押しマッチョイケメンが勢ぞろい!イイ男たちに酔いしれフォト特集

    セレブ&ゴシップ

    世の女性たちのハートを鷲掴みまくりのマッチョイケメンが大集合。そのイケメンぶりに酔いしれてください。

  • コリン・ファレル

    ハリケーン・サンディの影響でニューヨークでの撮影も延期

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     カリブ海諸国で猛威を奮い、多数の死者を出した巨大ハリケーン・サンディの影響で、コリン・ファレルの主演する新作映画の撮影も延期されたようだ。@@cutter starpulseによるとファレルの新作「Winter’s Tale(原題)」は29日よりニューヨークで撮影をスタートする予定だったが、サンディの上陸を受け延期した。ワーナー・ブラザースの広報は、今回の延期を「予防措置」と発表している。ハリケーン・サンディは、29日にアメリカ・ニュージャージー州に上陸、現在もニューヨークに接近中で、一部地域では大規模停電が発生中とも報じられている。  「Winter’s Tale」は19世紀と現代のマンハッタンを舞台にしたファンタジー映画。泥棒を中心として、死んだ少女や空飛ぶ白馬などが描かれる。共演にはラッセル・クロウ、ウィル・スミス、ジェニファー・コネリー、ウィリアム・ハートと豪華な顔ぶれが揃っている。

  • ズーマ・ロスデイル

    あの人気アイドルも実はメタボを気にしてる!? 月刊まちかどパパラッチフォト<9月号>

    セレブ&ゴシップ

    今月もまちかどのセレブたちを激写!顔中にお花を咲かせてあの美女や実はメタボを気にしてる(?)あのアイドルまで徹底パパラッチ

  • 元ドラッグ&アル中の野獣俳優、ヨガで自分改造に成功!

    セレブ&ゴシップ

    ドラッグ&アルコール中毒だった過去を自ら認めているアイルランド出身の野獣俳優コリン・ファレル(36)だが、ヨガと出会いワイルドだった生活習慣は一変、すっかり健康な生活を取り戻すことに成功したそうだ。@@cutter ドラッグ&アルコール中毒だった過去を自ら認めているアイルランド出身の野獣俳優コリン・ファレル(36)だが、ヨガと出会いワイルドだった生活習慣は一変、すっかり健康な生活を取り戻すことに成功したそうだ。 【関連写真】あのワイルド俳優、好きなタイプは意外と普通?優しくて面白い恋人募集中 「自分がヨガにはまるなんて思ってもみなかったよ」と語るコリン。 「ヨガのおかげで、昔はまったコカインやウィスキーと手を切ることができたんだ。すっかり規則正しい生活になったよ。そして自分自身も変わったね」。 「今は前よりも仕事に積極的だし、子供といる時間を大事にしたいと思えるようになった。ヨガもそうだけど、昔は興味なんてまったくなかったことが今は楽しくて仕方ないんだ」。

  • 絶賛募集中!

    野獣系俳優コリン・ファレルの好きなタイプは意外と普通?優しくて面白い恋人募集中

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      激情的で熱い恋愛が好きなイメージの野獣系俳優コリン・ファレル(36)に、ちょっとした変化が起こり始めているようだ。英Hello!誌に対し自ら語っている。@@cutter  これまで数多の美女と浮名を流してきたプレイボーイとして知られるコリンだが、ここ最近シングル生活が続いている彼は、そろそろ“理想のパートナー”を見つけようと考え始めたという。   「もう少し年を取って、今より穏やかでもの静かな男になったら、優しい女性にもっともっと魅力を感じてくると思うんだ。好奇心やユーモアのセンスも大事だよ。でも優しさがあって気の利く女性こそ最も魅力的だと思う」。   「これまでロマンティックな恋をたくさんしてきたし、これからもしたいよ。もし明日その人が現れたら、積極的にがんばるさ。下手なポエムを書いてみたりね。そういう人が現れるまでは、静かにしているよ。僕の人生にはすでにたくさんの愛がある。息子たちやいい仲間たちがね」。   コリンは理想の相手を見つけ、価値ある関係を築くためにも、女性に求める素質をリストアップしているそうだ。

  • 「メリー・ポピンズ」原作者の父親役にコリン・ファレル?

    「トータル・リコール」コリン・ファレルが「メリー・ポピンズ」原作者の父親役に?

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     「トータル・リコール」(8月10日より公開中)のリメイク版に出演しているコリン・ファレルに、新作がオファーされている。 @@cutter その作品はディズニーの名作映画「メリー・ポピンズ」(65)の裏話を描く「Saving Mr. Banks(原題)」。主演は「幸せの教室」(12)のトム・ハンクスと「メン・イン・ブラック3」(12)のエマ・トンプソン、監督は「しあわせの隠れ場所」(10)のジョン・リー・ハンコック。  ウォルト・ディズニーが、この映画のために「メリー・ポピンズ」の原作者パメラ・L・トラバースに14年間に渡って熱心にアプローチしたドラマを描くもの。コリンは、原作者の父親で、銀行員だが徐々にアルコール中毒になっていく人物の役をオファーされている。コリンはエマより若いので、回想シーンに登場する父親役なのかもしれない。  撮影は秋のロサンゼルスでスタートする予定で、ディズニー・ピクチャーズが製作を行う。  「2012夏映画スペシャル!」巻頭特集ほか、没後50周忌「リメンバー、マリリン・モンロー」、ロンドンオリンピック開催記念「国別対抗・美人女優選手権“アンダー23”注目若手アクトレス」特集ほか、スペシャル付録つき。SCREEN9月号は絶賛発売中。

  • 進化を遂げた「トータル・リコール」の全貌が明らかに!

    「トータル・リコール」がC・ファレル主演で復活、予告編解禁! あの変身シーンはどうなる?

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      アーノルド・シュワルツェネッガー主演で大ヒットした作品を、コリン・ファレル主演でリメイクした「トータル・リコール」が8月10日(金)に公開されることが決定、さらに日本オリジナルの予告編も完成した。 @@cutter   「ブレードランナー」「マイノリティ・リポート」などで知られるSF作家フィリップ・K・ディックの短編小説「追憶売ります」を映画化した本作。1990年に公開された「トータル・リコール」は、鬼才ポール・ヴァーホーヴェン監督が手掛けたが、2012年版では「アンダーワールド」「ダイ・ハード4.0」のレン・ワイズマン監督よって進化を遂げる。   記憶を操作され、自分自身をも信じることができない主人公ダグラス・クエイド役はコリン・ファレル。主人公の妻をケイト・ベッキンセール、主人公の記憶の鍵を握る女性をジェシカ・ビールが演じる。   解禁となった予告編では、近未来を舞台にしたド派手なアクション映像や、シュワルツェネッガー主演の「トータル・リコール」公開時に話題を集めた変身シーンを彷彿とさせる場面も確認することができるので、本作への期待は高まるばかり。  近未来アクション「トータル・リコール」は8月10日(金)丸の内ピカデリー他全国ロードショー。

  • 「え、まじで!?」

    野獣系俳優コリン・ファレル、投資で4億円の大損!

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      アイルランド出身の野獣系俳優コリン・ファレル(35)が、不動産投資に失敗し560万ドル(約4億6000万円)も大損していたことが明らかになった。 @@cutter   ロサンゼルスとアイルランドのダブリンを行ったり来たりする生活を送っているコリンだが、2004年から2007年の間にダブリンにある14軒の不動産に合計1040万ドル(約8億5500万円)以上投資。   しかしここ数ヵ月で不動産価値が当時の半分以下に下がり、コリンが所有していた不動産価格もわずか480万ドル(約4億円)となってしまったらしい。   コリンとしては相当切ない状況に違いない。

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