廣瀬智紀ら男性俳優6名が名作「クリスマス・キャロル」を再解釈 Reading Act『スクルージと呼ばれた男 2026』12⽉上演決定
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■廣瀬智紀
Reading Act『スクルージと呼ばれた男 2026』に出演します、廣瀬智紀です。クリスマスは、誰もが何かしらの想い出や特別な想いを重ねる、⼤切な季節。この季節、この物語だからこそ⽣まれる空気感とともに、観る⽅の⼼の奥深くまで届けられるよう、真摯に役と向き合いたいと思います。⼈は誰しも、誰かの存在に⽀えられて⽣きているもの。この作品が、皆様の⼼にそっと寄り添い、優しい世界へとつながる、⼼温まるひとときになれば幸いです。劇場でお待ちしております。
■富永勇也
この度、Reading Act『スクルージと呼ばれた男 2026』に出演させていただくことになりました。今回初めて参加させていただく作品ですが、朗読劇でありながら⾝体を使った表現も多いと伺い、どのような作品になるのか今から楽しみです。個⼈的にもクリスマスが好きなので、この季節に皆様と物語の世界を共有できることを嬉しく思います。素敵な時間をお届けできるよう、精⼀杯取り組んでまいります。
■松本幸⼤
Reading Act『スクルージと呼ばれた男 2026』に出演させていただきます︕
松本幸⼤です。
さっそくですが…
僕と皆さんにとって今年のクリスマスの思い出は“スクルージ”で決まりですね。笑
本当に皆さんにとって素敵なクリスマスの思い出の1つになるように精⼀杯演じさせていただきます︕
クリスマスにピッタリの作品になること間違いなしだと思うので、クリスマスウィークをぜひ博品館劇場で⼀緒に過ごしましょう!!!
劇場でお待ちしています(ハート)
■⼯藤⼤夢
クリスマスシーズンにぴったりなこの⼩説を演じられるということ、そしてこの6⼈のキャストでどんなものが作られていくのか、今から今年のクリスマスをとても楽しみにしています。
今年はこの⼼温まる作品と共にクリスマスを⼀緒に過ごしませんか︖
素敵な作品を届けられるよう精⼀杯演じさせていただきます。どうぞよろしくお願いします︕
■横⼭奏夢
私はいつから、クリスマスを特別なものだと思わなくなったのでしょうか。
サンタクロースが来なくなったとき︖
クリスマスケーキを⾷べなくなったとき︖
普通に舞台の稽古が⼊ってたとき︖
⼤⼈になるにつれて、信じることや期待することを、少しずつ忘れてしまったのかもしれません。だからこそ、今年のクリスマスはあなたと特別なものにします。精⼀杯頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
■⾺場良⾺
Reading Act『スクルージと呼ばれた男 2026』に出演させていただきます⾺場良⾺です。
原作「クリスマス・キャロル」は、幼少期に読んで衝撃を受けた作品です。
⼤好きな「クリスマス」という⾔葉とは裏腹に、どこか陰湿で埃臭い空気。夜、⽬を瞑るたびに浮かぶ挿絵の亡霊が怖くて、クリスマスを純粋に楽しめなくなったのも良い思い出です。
そんな幼き僕の想像⼒を刺激したこの作品。今度は朗読劇というカタチで、皆様の想像⼒を刺激出来たらと思います。
【公演概要】
Reading Act『スクルージと呼ばれた男2026』
12月23日~27日:東京・博品館劇場
◆原作
チャールズ・ディケンズ
◆翻訳・脚本・演出
下平慶祐
◆出演
廣瀬智紀
富永勇也
松本幸⼤
⼯藤⼤夢
横⼭奏夢
⾺場良⾺
【公式サイト】https://xmascarol-scrooge2026.com
【公式X】https://x.com/readingactstage