演劇
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猪野広樹・高橋祐理W主演 舞台『ぼっけもん』 「命を刻め――」メインビジュアル解禁!
演劇
猪野広樹・高橋祐理がW主演を務め、11月に上演される舞台『ぼっけもん』より、メインビジュアルとチケット情報が解禁された。
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大西風雅&岡崎彪太郎、安達祐実との舞台共演に「勝手に安心感」「既に緊張」 脚本・横山拓也、演出・眞鍋卓嗣とともに語る
演劇
舞台『ナイボー!』が、9月30日より、東京・大阪にて上演される。脚本は、主宰する劇団iakuのみならず劇団外への書き下ろしも多く、2025年に紀伊國屋演劇賞・個人賞を受賞するなど注目を集める横山拓也。演出は、読売演劇大賞 優秀演出家賞を連続して受賞するなど、演劇界から高い評価を受けており、横山脚本の演出はこれが5回目となる、劇団俳優座所属の眞鍋卓嗣。野球を通して成長してゆく球児と家族を描いた青春ドラマが、横山の脚本と眞鍋の演出により、どのように舞台上に立ち上がるのか期待が高まる。本作について、脚本の横山、演出の眞鍋、出演の大西風雅、岡崎彪太郎(「崎」は「たつさき」が正式表記)、安達祐実に話を聞いた。
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向井理、“中年の危機”は「そこまで感じていませんが」――44歳で挑む新たな舞台を倉持裕と語る
演劇
2023年に上演された『リムジン』で初タッグを組んだ、作・演出の倉持裕と主演・向井理が、2026年10月、新作公演『ブランク』で再び顔を合わせる。今回の舞台は、とある小さな弁護士事務所。そこで繰り広げられる人間のエゴと救済のドラマが描かれる。上演台本の初稿が完成した今、創作の手応えや公演への期待について、倉持と向井の両名に話を聞いた。
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イキウメ主宰・前川知大の代表作『聖地X』、PARCO劇場で上演へ! 主演は桐谷健太
演劇
前川知大作・演出、桐谷健太主演のPARCOPRODUCE2026『聖地X』が、11月5~29日に東京・PARCO劇場、その後大阪、香川にて上演されることが決まった。
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貫地谷しほり、出産後初舞台『頭痛肩こり樋口一葉』開幕! 樋口一葉の生き様をみずみずしく描く
演劇
井上ひさし戯曲の不朽の名作で、こまつ座の重要レパートリーのひとつでもある『頭痛肩こり樋口一葉』が、栗山民也演出のもと東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYAにて開幕した。
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松平健「80歳までマツケンサンバ」宣言 “上様”が明かす『暴れん坊将軍』の魅力と舞台への思い
演劇
「上様」の帰還である。時代劇『暴れん坊将軍』で徳川吉宗を演じ、自身最大の当たり役として長年親しまれてきた俳優・松平健が、この秋、大阪・新歌舞伎座の舞台に立つ。
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菜々香×綾 凰華×愛加あゆ、それでも夢を追い続ける女性たちを熱演!【「IDOLTIME」インタビュー&稽古場レポート】
演劇
S-SIZEと女優陣で創る新プロジェクト、HER-IZON WORKS Project vol.1「IDOLTIME」がこの夏、動き出す。脚本・川名幸宏×演出・植木 豪のタッグによる本作に出演するのは、菜々香、綾 凰華、太田夢莉、星波、鈴木南那佳、愛加あゆの6名。さまざまな作品で活躍する俳優陣が集結し描く「夢へ向き合うことに不器用な彼女たちが、大人の誇りを懸けて挑む、リアルな逆転劇」だ。本番まで半月を切った稽古場を取材。菜々香、綾、愛加の3名によるインタビューと稽古場の様子をお届けしよう。
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山本千尋、ファンからも熱望された『キングダム』“羌かい”は「私の全てが詰め込まれた役」
演劇
連載20周年のメモリアルイヤーとして各メディアで盛り上がりをみせる、原泰久による壮大な歴史マンガ『キングダム』。2023年の初演が大きな話題となった舞台版も、その後の物語を描く舞台『キングダムII-継承-』が8月から上演される。ついに初陣を迎えた主人公・信が戦場で出会う、“巫舞(みぶ)”と呼ばれる超絶剣技の持ち主・羌かいを演じるのは山本千尋だ。連載10周年時の実写特別動画でも羌かいを演じた山本は、中国武術の選手として培った並外れたアクションで、その姿を見事に体現してみせた。「絶対に羌かいを演じたかった」と語る山本に、10年分の役への思いと、稽古での手応えを聞いた。
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糸川耀士郎「この作品が僕であり、僕がこの作品である」 1人音楽劇『夜啼鳥』再演に込める特別な思い
演劇
糸川耀士郎が、昨年俳優活動10周年を記念し企画・上演し大好評を博した1人音楽劇『夜啼鳥』を7月30日より全国5都市で再演する。開幕を間近に控え取材会に登場した糸川は、自身の強い想いから東京を皮切りに石川・島根・大阪・福岡を巡る念願の全国ツアー開催への思いを語った。
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東京にこにこちゃん『ピカソぶっ飛ばせなくて、ごめん』 追加公演決定! サバンナ高橋らアフタートークのゲストも発表
演劇
8月26日に初日を迎える東京にこにこちゃん『ピカソぶっ飛ばせなくて、ごめん』の追加公演が決定した。あわせて、アフタートークに登場するゲストも発表された。
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B&ZAI・稲葉通陽&今野大輝ダブル主演! 岩崎う大作・演出『ぼくのドラゴンがごはんを食べない!!』上演決定
演劇
B&ZAIの稲葉通陽と今野大輝がダブル主演を務める舞台『ぼくのドラゴンがごはんを食べない!!』が、11月より東京と大阪で上演されることが発表された。劇団かもめんたる主宰の岩崎う大が作・演出を務めるファンタジーコメディ。
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みのすけ&峯村リエ、ナイロン100℃ 50本目の劇団公演に感慨「このメンツでしかできないことを」【『管理人ご夫妻』インタビュー】
演劇
劇作家・演出家として、精力的に次々と新作舞台に取り組んでいるケラリーノ・サンドロヴィッチ(以下、KERA)。彼が主宰する劇団の新作公演、ナイロン100℃ 50th SESSION『管理人ご夫妻』が今秋、上演される。キャストは、みのすけ、峯村リエ、三宅弘城、新谷真弓、廣川三憲、村岡希美、吉増裕士、水野小論、小園茉奈、大石将弘という劇団員に加え、野間口徹、根本宗子、長谷川朝晴、土田英生が客演として参加することが決定。内容に関しては、まだ詳細はすべてKERAの頭の中……という段階の6月初旬、先行してヴィジュアル撮影が行われている都内にて、まさにタイトルロールの“管理人ご夫妻”を演じる、みのすけと峯村リエに、劇団公演への想いや今回の新作についての“予想”などを語ってもらった。
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黒柳徹子のライフワーク公演『ハロルドとモード』、今年はKEY TO LIT岩崎大昇が系譜継ぐ
演劇
2020年より黒柳徹子のライフワークとして上演されてきた『ハロルドとモード』が、9月~10月にEX THEATER ROPPONGIおよび大阪・森ノ宮ピロティホールにて上演されることが決定。共演には、KEY TO LITの岩崎大昇(「崎」は「たつさき」が正式表記)が発表された。
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名作映画を独自演出で朗読劇に Classic Movie Reading『雨に唄えば』ビジュアル解禁!
演劇
8月12~16日に東京・IMAホールで開催されるClassic Movie Reading『雨に唄えば』より、キービジュアルが解禁となった。
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藤原紀香は「なんでもやっちゃう、やり遂げる力がある人」脚本・末原拓馬と挑む国民的アニメ舞台化 その思いとは
演劇
国民的アニメ『まんが日本昔ばなし』が舞台化され、8月5日より上演される。本作に出演する藤原紀香と脚本・演出・音楽の末原拓馬に、舞台化に対する思いや楽しみなことを伺った。
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“室三兄弟”室たつき・室龍太・室将也、約14年ぶり勢ぞろい! 舞台『ムロ家のアカンタレ』上演決定
演劇
室たつき、室龍太、室将也による兄弟ユニット「室三兄弟」が出演する舞台『ムロ家のアカンタレ』が、10月~11月に上演されることが決定した。
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新木宏典、すべてを捧げるストイックな生き方に共感 『てらこや青義堂 師匠、走る』主人公の姿を通して伝えたい想い
演劇
直木賞作家・今村翔吾の青春時代小説『てらこや青義堂 師匠、走る』を、青木豪の作・演出で舞台化、8月に東京・池袋サンシャイン劇場にて上演される。物語の舞台は、江戸・日本橋。元忍びの身ながら寺子屋の師匠として生きる男・十蔵を中心に、各々事情を抱えた筆子たちとの日々や、かつての縁から陰謀に巻き込まれていくさまが描かれる。主演を務めるのは、2.5次元作品を中心に、舞台、映画、ドラマなど多彩な活躍をみせる新木宏典。「今の生き方に重なる部分が多い」と語る今回の役どころに、彼はどのように挑むのか。話を聞いた。
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フライングシアター自由劇場『ヴォイツェック』メインビジュアル公開 藤原季節・串田十二夜らからコメントも
演劇
11月20〜29日、吉祥寺シアターにて上演されるフライングシアター自由劇場第八回公演『ヴォイツェック』より、メインビジュアルが公開された。さらに上演台本・演出・美術を手がける串田和美、主人公ヴォイツェック役(ダブルキャスト)の藤原季節と串田十二夜からコメントが到着した。
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劇団アンパサンド新作『立ち止まるには近すぎる』片桐はいり、安藤輪子らキャスト発表!
演劇
10月から東京、三重、札幌で上演される安藤奎作・演出による劇団アンパサンド新作公演『立ち止まるには近すぎる』のキャストとして、片桐はいり、安藤輪子らの出演が発表された。併せてキービジュアルが解禁となった。
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Mrs.fictions、『15 Minutes Made』3年ぶり開催 今村圭佑&岡野康弘&中嶋康太が語る“6種6様”な参加団体の魅力
演劇
7月29日より東京・テアトルBONBONを皮切りに、Mrs.fictions presents『15 Minutes Made 東京/福岡』が開幕する。“15 mm(ジュウゴミリ)”の愛称で親しまれる『15 Minutes Made』は、Mrs.fictions が2007年の旗揚げから継続的に開催している代表的イベント。Mrs.fictionsを含む複数の団体が15分の短編作品を上演するオムニバス企画として長年人気を博している。3年ぶりの開催となる『15 Minutes Made 東京/福岡』は、書いて字の如く東京・福岡の二都市ツアー。団体にとっても初上陸となる福岡での公演は、一般社団法人 街と劇場主催のもと、8月8日からの4日間、福岡市民ホール 小ホールにて上演される。「人と人は出会わなくてはならない」。そんな団体の理念やルーツが通底した『15 Minutes Made』の歩み、“15mm”に光る演劇的美学、そして、『15 Minutes Made 東京/福岡』の開催背景や参加団体であるギンギラ太陽’s、コンプソンズ、ザ・クズレルズ、システム個人、melomysの魅力とは…? Mrs.fictions主宰の今村圭佑とメンバーの岡野康弘、中嶋康太の3人に話を聞いた。
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宅間孝行&鈴木杏樹、タクフェス5年ぶりの新作公演で描くのは“家族”「登場人物が愛おしくなり、温かい涙を流せる作品」に
演劇
宅間孝行が主宰するエンタテインメントプロジェクト「タクフェス」待望の最新作、第14弾『北の島から』の上演が決定。この度、タクフェスの主宰で、作・演出、そして、長男・隆を演じる宅間と、隆の妹・直美を演じる鈴木杏樹のインタビューが到着した。
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ゆうめい音楽劇ツアー公演『あわせて』初日開幕 作・演出の池田亮からコメント到着
演劇
作・演出・美術・アートディレクションを池田亮、音楽を小西力矢が手がける、ゆうめい初の音楽劇となる『あわせて』が24日東京・ユーロライブにて初日を迎える。開幕を前に池田からコメントが到着した。
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今年は声優&俳優回! 朗読劇『瓶詰めの海は寝室でリュズタンの夢をうたった2026』9月上演へ
演劇
2023年より上演されている朗読劇『瓶詰めの海は寝室でリュズタンの夢をうたった』が、9月25日から27日にTODA HALLにて上演されることが決定した。
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バカリズム脚本『ノンレムの窓』舞台第2弾、9月上演決定! 矢本悠馬・加藤史帆・吉住ら出演
演劇
バカリズムが脚本を担当するショート・ショートドラマ『ノンレムの窓』の舞台版第2弾が、東京・サンシャイン劇場にて9月に上演されることが決定した。
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【before talk同世代対談】ゆうめい・池田亮×東京にこにこちゃん・萩田頌豊与、「初めまして」の貴重対談で意外な共通点を発見
演劇
観劇後に作品への理解や余韻を深めることができるアフタートーク。そうした対話を観劇前にも設けることで、作品とのより能動的な出会いに繋げられたら…。そんな思いからスタートしたのが、8月末に新作『ピカソぶっ飛ばせなくて、ごめん』を上演する東京にこにこちゃんの萩田頌豊与がホストを務める【before talk同世代劇作家対談】。第一弾のゲストは、7月24日よりユーロライブにて新作の音楽劇『あわせて』が開幕するゆうめいの池田亮。2人の意外な共通点から、カンパニーのこれまで、それぞれの作家性と現在地、そして新作の創作背景や見どころまでをたっぷり語り合ってもらった。
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