演劇
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岡田利規、「演劇を観るという体験を刷新したい」 東京芸術劇場芸術監督就任第1作に込めた想い
演劇
2026年4月より、東京芸術劇場の舞台芸術部門芸術監督に就任した岡田利規が、就任第1作『映画を撮りたいゾンビの演劇』を8月7日~23日に東京芸術劇場 シアターイーストで上演する。本作は、ドイツのハノーファー州立劇場のレパートリー作品として5月に初演を迎えた岡田の最新作『Sliding Away』を、新たに日本版の出演者・スタッフとともに創り上げる作品。舞台となるのはゾンビ映画の撮影現場。そこに現れた5人のゾンビは、ゾンビのゾンビによるゾンビのための映画を作りたいと、私たち人間の観客にさまざまな問いを投げかける。岡田にドイツでの上演の手応えや日本公演に向けての思い、芸術監督としての展望などを聞いた。
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『ペパロニ・ヴァンパイア』開幕! ローリ役・Takassy「絶対楽しいから、観にきなさい!」
演劇
NELKE WEST PROJECT vol.2 舞台『ペパロニ・ヴァンパイア』が、7月31日より大阪・ABCホールにて開幕。演出の石川湖太朗と主演のTakassyからコメントが到着した。
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戸塚純貴×渡邊圭祐、二人芝居『The Four of Us』で共演 男の友情と葛藤を福田響志が初演出
演劇
戸塚純貴と渡邊圭祐が共演する二人芝居『The Four of Us』が、2027年1月に上演されることが決まった。注目の若手クリエイター・福田響志が初めて演出を手掛ける。
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林翔太が主役で“モブキャラ”!舞台『スナック・モブキャラ』上演決定 平成フラミンゴ・NICOが舞台初出演
演劇
林翔太が主演を務める舞台『スナック・モブキャラ』が、10月に東京・博品館劇場にて上演されることが決まった。平成フラミンゴのNICOが舞台初出演を果たす。
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Hey! Say! JUMP・八乙女光、初の先生役! 主演舞台『スクラップアンドコーラス』上演決定 共演に南野陽子ら
演劇
Hey! Say! JUMPの八乙女光が主演を務める舞台『スクラップアンドコーラス』-君が灯したメロディー-が、今秋東京と大阪で上演されることが決まった。時代の変化に取り残された工業地帯の高校を舞台に、1人の臨時教師が「コーラス」を通して生徒たちにトライすることの大切さを伝えていく姿を描く。
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劇団5454最新作『誰々』開幕! 人間の「役割」をミステリアスにひも解く
演劇
劇団5454(ランドリー)の舞台『誰々』が、7月31日よりすみだパークシアター倉にて上演。この度、本作の開幕レポートが到着した。
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新木宏典主演舞台『てらこや青義堂 師匠、走る』、個性あふれるキャラクター集結の第2弾KV&PV解禁
演劇
俳優の新木宏典が主演を務める舞台『てらこや青義堂 師匠、走る』より、物語を彩る個性豊かな登場人物たちが一堂に会した第2弾キービジュアルとPVが解禁された。
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大西風雅&岡崎彪太郎、安達祐実との舞台共演に「勝手に安心感」「既に緊張」 脚本・横山拓也、演出・眞鍋卓嗣とともに語る
演劇
舞台『ナイボー!』が、9月30日より、東京・大阪にて上演される。脚本は、主宰する劇団iakuのみならず劇団外への書き下ろしも多く、2025年に紀伊國屋演劇賞・個人賞を受賞するなど注目を集める横山拓也。演出は、読売演劇大賞 優秀演出家賞を連続して受賞するなど、演劇界から高い評価を受けており、横山脚本の演出はこれが5回目となる、劇団俳優座所属の眞鍋卓嗣。野球を通して成長してゆく球児と家族を描いた青春ドラマが、横山の脚本と眞鍋の演出により、どのように舞台上に立ち上がるのか期待が高まる。本作について、脚本の横山、演出の眞鍋、出演の大西風雅、岡崎彪太郎(「崎」は「たつさき」が正式表記)、安達祐実に話を聞いた。
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猪野広樹・高橋祐理W主演 舞台『ぼっけもん』 「命を刻め――」メインビジュアル解禁!
演劇
猪野広樹・高橋祐理がW主演を務め、11月に上演される舞台『ぼっけもん』より、メインビジュアルとチケット情報が解禁された。
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向井理、“中年の危機”は「そこまで感じていませんが」――44歳で挑む新たな舞台を倉持裕と語る
演劇
2023年に上演された『リムジン』で初タッグを組んだ、作・演出の倉持裕と主演・向井理が、2026年10月、新作公演『ブランク』で再び顔を合わせる。今回の舞台は、とある小さな弁護士事務所。そこで繰り広げられる人間のエゴと救済のドラマが描かれる。上演台本の初稿が完成した今、創作の手応えや公演への期待について、倉持と向井の両名に話を聞いた。
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イキウメ主宰・前川知大の代表作『聖地X』、PARCO劇場で上演へ! 主演は桐谷健太
演劇
前川知大作・演出、桐谷健太主演のPARCOPRODUCE2026『聖地X』が、11月5~29日に東京・PARCO劇場、その後大阪、香川にて上演されることが決まった。
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貫地谷しほり、出産後初舞台『頭痛肩こり樋口一葉』開幕! 樋口一葉の生き様をみずみずしく描く
演劇
井上ひさし戯曲の不朽の名作で、こまつ座の重要レパートリーのひとつでもある『頭痛肩こり樋口一葉』が、栗山民也演出のもと東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYAにて開幕した。
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松平健「80歳までマツケンサンバ」宣言 “上様”が明かす『暴れん坊将軍』の魅力と舞台への思い
演劇
「上様」の帰還である。時代劇『暴れん坊将軍』で徳川吉宗を演じ、自身最大の当たり役として長年親しまれてきた俳優・松平健が、この秋、大阪・新歌舞伎座の舞台に立つ。
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菜々香×綾 凰華×愛加あゆ、それでも夢を追い続ける女性たちを熱演!【「IDOLTIME」インタビュー&稽古場レポート】
演劇
S-SIZEと女優陣で創る新プロジェクト、HER-IZON WORKS Project vol.1「IDOLTIME」がこの夏、動き出す。脚本・川名幸宏×演出・植木 豪のタッグによる本作に出演するのは、菜々香、綾 凰華、太田夢莉、星波、鈴木南那佳、愛加あゆの6名。さまざまな作品で活躍する俳優陣が集結し描く「夢へ向き合うことに不器用な彼女たちが、大人の誇りを懸けて挑む、リアルな逆転劇」だ。本番まで半月を切った稽古場を取材。菜々香、綾、愛加の3名によるインタビューと稽古場の様子をお届けしよう。
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山本千尋、ファンからも熱望された『キングダム』“羌かい”は「私の全てが詰め込まれた役」
演劇
連載20周年のメモリアルイヤーとして各メディアで盛り上がりをみせる、原泰久による壮大な歴史マンガ『キングダム』。2023年の初演が大きな話題となった舞台版も、その後の物語を描く舞台『キングダムII-継承-』が8月から上演される。ついに初陣を迎えた主人公・信が戦場で出会う、“巫舞(みぶ)”と呼ばれる超絶剣技の持ち主・羌かいを演じるのは山本千尋だ。連載10周年時の実写特別動画でも羌かいを演じた山本は、中国武術の選手として培った並外れたアクションで、その姿を見事に体現してみせた。「絶対に羌かいを演じたかった」と語る山本に、10年分の役への思いと、稽古での手応えを聞いた。
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糸川耀士郎「この作品が僕であり、僕がこの作品である」 1人音楽劇『夜啼鳥』再演に込める特別な思い
演劇
糸川耀士郎が、昨年俳優活動10周年を記念し企画・上演し大好評を博した1人音楽劇『夜啼鳥』を7月30日より全国5都市で再演する。開幕を間近に控え取材会に登場した糸川は、自身の強い想いから東京を皮切りに石川・島根・大阪・福岡を巡る念願の全国ツアー開催への思いを語った。
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東京にこにこちゃん『ピカソぶっ飛ばせなくて、ごめん』 追加公演決定! サバンナ高橋らアフタートークのゲストも発表
演劇
8月26日に初日を迎える東京にこにこちゃん『ピカソぶっ飛ばせなくて、ごめん』の追加公演が決定した。あわせて、アフタートークに登場するゲストも発表された。
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B&ZAI・稲葉通陽&今野大輝ダブル主演! 岩崎う大作・演出『ぼくのドラゴンがごはんを食べない!!』上演決定
演劇
B&ZAIの稲葉通陽と今野大輝がダブル主演を務める舞台『ぼくのドラゴンがごはんを食べない!!』が、11月より東京と大阪で上演されることが発表された。劇団かもめんたる主宰の岩崎う大が作・演出を務めるファンタジーコメディ。
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みのすけ&峯村リエ、ナイロン100℃ 50本目の劇団公演に感慨「このメンツでしかできないことを」【『管理人ご夫妻』インタビュー】
演劇
劇作家・演出家として、精力的に次々と新作舞台に取り組んでいるケラリーノ・サンドロヴィッチ(以下、KERA)。彼が主宰する劇団の新作公演、ナイロン100℃ 50th SESSION『管理人ご夫妻』が今秋、上演される。キャストは、みのすけ、峯村リエ、三宅弘城、新谷真弓、廣川三憲、村岡希美、吉増裕士、水野小論、小園茉奈、大石将弘という劇団員に加え、野間口徹、根本宗子、長谷川朝晴、土田英生が客演として参加することが決定。内容に関しては、まだ詳細はすべてKERAの頭の中……という段階の6月初旬、先行してヴィジュアル撮影が行われている都内にて、まさにタイトルロールの“管理人ご夫妻”を演じる、みのすけと峯村リエに、劇団公演への想いや今回の新作についての“予想”などを語ってもらった。
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黒柳徹子のライフワーク公演『ハロルドとモード』、今年はKEY TO LIT岩崎大昇が系譜継ぐ
演劇
2020年より黒柳徹子のライフワークとして上演されてきた『ハロルドとモード』が、9月~10月にEX THEATER ROPPONGIおよび大阪・森ノ宮ピロティホールにて上演されることが決定。共演には、KEY TO LITの岩崎大昇(「崎」は「たつさき」が正式表記)が発表された。
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名作映画を独自演出で朗読劇に Classic Movie Reading『雨に唄えば』ビジュアル解禁!
演劇
8月12~16日に東京・IMAホールで開催されるClassic Movie Reading『雨に唄えば』より、キービジュアルが解禁となった。
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藤原紀香は「なんでもやっちゃう、やり遂げる力がある人」脚本・末原拓馬と挑む国民的アニメ舞台化 その思いとは
演劇
国民的アニメ『まんが日本昔ばなし』が舞台化され、8月5日より上演される。本作に出演する藤原紀香と脚本・演出・音楽の末原拓馬に、舞台化に対する思いや楽しみなことを伺った。
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“室三兄弟”室たつき・室龍太・室将也、約14年ぶり勢ぞろい! 舞台『ムロ家のアカンタレ』上演決定
演劇
室たつき、室龍太、室将也による兄弟ユニット「室三兄弟」が出演する舞台『ムロ家のアカンタレ』が、10月~11月に上演されることが決定した。
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新木宏典、すべてを捧げるストイックな生き方に共感 『てらこや青義堂 師匠、走る』主人公の姿を通して伝えたい想い
演劇
直木賞作家・今村翔吾の青春時代小説『てらこや青義堂 師匠、走る』を、青木豪の作・演出で舞台化、8月に東京・池袋サンシャイン劇場にて上演される。物語の舞台は、江戸・日本橋。元忍びの身ながら寺子屋の師匠として生きる男・十蔵を中心に、各々事情を抱えた筆子たちとの日々や、かつての縁から陰謀に巻き込まれていくさまが描かれる。主演を務めるのは、2.5次元作品を中心に、舞台、映画、ドラマなど多彩な活躍をみせる新木宏典。「今の生き方に重なる部分が多い」と語る今回の役どころに、彼はどのように挑むのか。話を聞いた。
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フライングシアター自由劇場『ヴォイツェック』メインビジュアル公開 藤原季節・串田十二夜らからコメントも
演劇
11月20〜29日、吉祥寺シアターにて上演されるフライングシアター自由劇場第八回公演『ヴォイツェック』より、メインビジュアルが公開された。さらに上演台本・演出・美術を手がける串田和美、主人公ヴォイツェック役(ダブルキャスト)の藤原季節と串田十二夜からコメントが到着した。
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