演劇
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劇団アンパサンド新作『立ち止まるには近すぎる』片桐はいり、安藤輪子らキャスト発表!
演劇
10月から東京、三重、札幌で上演される安藤奎作・演出による劇団アンパサンド新作公演『立ち止まるには近すぎる』のキャストとして、片桐はいり、安藤輪子らの出演が発表された。併せてキービジュアルが解禁となった。
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Mrs.fictions、『15 Minutes Made』3年ぶり開催 今村圭佑&岡野康弘&中嶋康太が語る“6種6様”な参加団体の魅力
演劇
7月29日より東京・テアトルBONBONを皮切りに、Mrs.fictions presents『15 Minutes Made 東京/福岡』が開幕する。“15 mm(ジュウゴミリ)”の愛称で親しまれる『15 Minutes Made』は、Mrs.fictions が2007年の旗揚げから継続的に開催している代表的イベント。Mrs.fictionsを含む複数の団体が15分の短編作品を上演するオムニバス企画として長年人気を博している。3年ぶりの開催となる『15 Minutes Made 東京/福岡』は、書いて字の如く東京・福岡の二都市ツアー。団体にとっても初上陸となる福岡での公演は、一般社団法人 街と劇場主催のもと、8月8日からの4日間、福岡市民ホール 小ホールにて上演される。「人と人は出会わなくてはならない」。そんな団体の理念やルーツが通底した『15 Minutes Made』の歩み、“15mm”に光る演劇的美学、そして、『15 Minutes Made 東京/福岡』の開催背景や参加団体であるギンギラ太陽’s、コンプソンズ、ザ・クズレルズ、システム個人、melomysの魅力とは…? Mrs.fictions主宰の今村圭佑とメンバーの岡野康弘、中嶋康太の3人に話を聞いた。
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宅間孝行&鈴木杏樹、タクフェス5年ぶりの新作公演で描くのは“家族”「登場人物が愛おしくなり、温かい涙を流せる作品」に
演劇
宅間孝行が主宰するエンタテインメントプロジェクト「タクフェス」待望の最新作、第14弾『北の島から』の上演が決定。この度、タクフェスの主宰で、作・演出、そして、長男・隆を演じる宅間と、隆の妹・直美を演じる鈴木杏樹のインタビューが到着した。
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ゆうめい音楽劇ツアー公演『あわせて』初日開幕 作・演出の池田亮からコメント到着
演劇
作・演出・美術・アートディレクションを池田亮、音楽を小西力矢が手がける、ゆうめい初の音楽劇となる『あわせて』が24日東京・ユーロライブにて初日を迎える。開幕を前に池田からコメントが到着した。
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今年は声優&俳優回! 朗読劇『瓶詰めの海は寝室でリュズタンの夢をうたった2026』9月上演へ
演劇
2023年より上演されている朗読劇『瓶詰めの海は寝室でリュズタンの夢をうたった』が、9月25日から27日にTODA HALLにて上演されることが決定した。
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バカリズム脚本『ノンレムの窓』舞台第2弾、9月上演決定! 矢本悠馬・加藤史帆・吉住ら出演
演劇
バカリズムが脚本を担当するショート・ショートドラマ『ノンレムの窓』の舞台版第2弾が、東京・サンシャイン劇場にて9月に上演されることが決定した。
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【before talk同世代対談】ゆうめい・池田亮×東京にこにこちゃん・萩田頌豊与、「初めまして」の貴重対談で意外な共通点を発見
演劇
観劇後に作品への理解や余韻を深めることができるアフタートーク。そうした対話を観劇前にも設けることで、作品とのより能動的な出会いに繋げられたら…。そんな思いからスタートしたのが、8月末に新作『ピカソぶっ飛ばせなくて、ごめん』を上演する東京にこにこちゃんの萩田頌豊与がホストを務める【before talk同世代劇作家対談】。第一弾のゲストは、7月24日よりユーロライブにて新作の音楽劇『あわせて』が開幕するゆうめいの池田亮。2人の意外な共通点から、カンパニーのこれまで、それぞれの作家性と現在地、そして新作の創作背景や見どころまでをたっぷり語り合ってもらった。
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今村翔吾の青春時代小説を舞台化『てらこや青義堂 師匠、走る』配役&キャラビジュ解禁!
演劇
今村翔吾による小説が原作の舞台『てらこや青義堂 師匠、走る』より、第1弾キービジュアル、メインキャストの配役およびキャラクタービジュアルが解禁された。
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山根綺、佐藤流司、山口勝平、中井和哉、三石琴乃ら集結! 朗読劇『紫苑のもみじ』レポート到着
演劇
7月17日、日本青年館ホールにて、READING WORLD×VISIONARY READING 朗読劇『紫苑のもみじ』が開幕。公開ゲネプロ・囲み取材が行われた。
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高知で懸命に生きる家族描くヒューマンドラマ オーストラ・マコンドー 本公演『平山建設』9月上演
演劇
オーストラ・マコンドー本公演『平山建設』が、横浜・KAAT神奈川芸術劇場大スタジオにて9月5〜13日、高知・新来島高知重工ホール(高知県立県民文化ホール)グリーンホールにて同18・19日に上演される。
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岸谷五朗、「いつかまた」と思い続けた原点・小劇場にカムバック 作・演出・出演『ジャコメッティのように』開幕
演劇
俳優の岸谷五朗が作・演出を務めるPRIME VINsTAGE『ジャコメッティのように』が、東京・恵比寿のシアター・アルファ東京にて開幕した。PRIME VINsTAGEは、岸谷が小劇場空間でしかありえない芸術創造を具現化するために始動。本作は、唯一無二の彫刻家アルベルト・ジャコメッティの生き様と現代日本の人々とを対比させつつ、「生きる意味」を模索する姿を描いた物語となっている。キャストには渡部豪太、純名里沙、岸谷五朗の3人に加え、大駱駝艦の小田直哉、石井エリカが身体表現で作品を彩っていく。初日に先駆け開催された会見とゲネプロの様子をレポートする。
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大塚明夫、関智一、武内駿輔、若本規夫ら世代を超えた豪華声優陣が勢ぞろい!『ボイスシネマ 声優口演ライブ2026』上演決定
演劇
名作無声映画を豪華声優陣が生で吹替えるライブイベント『ボイスシネマ 声優口演ライブ』が、10月に東京・有楽町よみうりホール、11月に大阪・新歌舞伎座にて開催されることが発表された。
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舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』ハリーのバースデー企画開催決定! SPカーテンコール実施も
演劇
上演中の舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』にて、7月31日のハリー・ポッターのバースデーを祝い、7月23日から31日までの期間中に劇場で特別企画の開催が決定した。
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千葉雄大、30代になり無理することをやめたら「ちょっと生きやすくなった」
演劇
さまざまな作品で印象的な役どころを演じ、近年は舞台にも積極的にチャレンジを続ける千葉雄大。この秋はモチロンプロデュースの新作舞台『二階堂朝陽は助けに来る』で主演を務める。本作で自分の人生をかけてどんな人をも助けようとする主人公・二階堂朝陽を演じる千葉に、本作に臨む心境を聞いた。
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A.B.C‐Z戸塚祥太×黒川隆介×又吉直樹 朗読会『葉葉葉』公演キービジュアル解禁
演劇
朗読会『葉葉葉』‐裸足であがる‐の公演キービジュアルが公開。合わせて、「いしかわ舞台芸術祭2026」参加作品として上演する金沢公演の詳細およびチケット情報が発表された。
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三浦宏規&高野洸、舞台『キングダム』続編に意気込み “王騎”山口祐一郎のさすがの包容力をカンパニー絶賛!
演劇
連載20周年を迎える原泰久の人気コミック『キングダム』。その舞台化第2弾となる舞台『キングダム II-継承-』が、8月より東京・東京建物 Brillia HALLにて開幕する。初日まで1ヵ月を切ったこの日、メインキャストによる会見と公開稽古が実施され、その模様をレポートする。
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榊原郁恵、再び空を駆ける! 芸能生活50周年記念『大江戸☆ピーターパン』上演決定
演劇
『榊原郁恵芸能生活50周年記念公演』が、2027年1月に東京・明治座、3月に大阪・新歌舞伎座で上演されることが決まった。第一部の新作舞台『大江戸☆ピーターパン』と、第二部のスペシャル歌謡ショー『IKUE FES ”約束” since 1977』の二部構成。
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舞台『いつかアイツに会いに行く』新章、9月上演決定! 主演は「ODAKEi」こと䋝田圭亮
演劇
2025年に上演された舞台『いつかアイツに会いに行く』の新たな世界を描く新章として、オリジナル舞台『いつかアイツに会いに行く‐BEYOND THE MOON‐』が、9月に上演されることが決定。主演は䋝田圭亮が務める。
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新国立劇場・小川絵梨子芸術監督、任期ラストを飾る豪華演出家たちによるアンソロジー『20の物語 -週末を、劇場で-』開幕
演劇
新国立劇場・小川絵梨子演劇芸術監督の任期ラストを飾る『20の物語 -週末を、劇場で-』が16日に初日を迎え、小川芸術監督からコメントが到着した。
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黒木華主演『NORA』、イプセンの傑作『人形の家』を現代風にアレンジ スマホ駆使した演出が斬新!
演劇
黒木華が主演を務める舞台『NORA』が、15日に東京・東京芸術劇場 プレイハウスにて開幕。黒木のほか、共演の勝地涼、瀧内公美、鈴木浩介からコメントが到着した。
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小野塚勇人「早く幕が開かないかな」 舞台『HiGH&LOW THE 戦国 外伝』開幕迫る
演劇
舞台『HiGH&LOW THE 戦国 外伝』が、7月15日に東京建物Brillia HALLにて開幕。本作は、ドラマ・映画・ライブ・音楽・コミックなどさまざまなメディアミックスで展開する総合エンタテインメント・プロジェクト『HiGH&LOW』の10周年プロジェクトの1作として上演されるもの。2024年に上演された「HiGH&LOW THE 戦国」を軸に、完全新作のアナザーストーリーを紡ぎあげていく。
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渡邊圭祐×小林亮太×樋之津琳太郎、念願叶い稲葉賀恵と初タッグ 注目作『Yerma イェルマ』挑戦に意気込み
演劇
1930年代スペインの閉塞的な寒村を舞台に抑圧された女性の苦悩と孤独が描かれた、詩人で劇作家であるフェデリコ・ガルシーア・ロルカによる戯曲『イェルマ』。この不朽の傑作を起点として、劇作家のオノマリコが脚本を書き、そして今年2月に第33回読売演劇大賞最優秀演出家賞を受賞したばかりの稲葉賀恵が演出を手がける舞台『Yerma イェルマ』が今秋シアタートラムにて上演される。注目のキャストは、主人公のイェルマ役にここ数年さまざまな方向性の作品への出演が続き目覚ましい活躍ぶりの咲妃みゆが扮するほか、妻との性的な関係や子作りに後ろ向きなイェルマの夫・フアン役を渡邊圭祐、イェルマの幼なじみで彼女と特別な関係でもあるビクトル役を小林亮太、フアンが秘密にしている同性の恋人であるらしい若い男役を樋之津琳太郎が演じることになった。本格的な稽古にはまだ間がある3月下旬、三人で顔を合わせるのはこの日が初めてとなる渡邊と小林と樋之津に今作への想いや意気込みを訊いた。
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【月刊ローチケ】東京にこにこちゃん『ピカソぶっ飛ばせなくて、ごめん』/猫背椿×今立進×萩田頌豊与インタビュー
演劇
8月26日よりザ・スズナリにて東京にこにこちゃんの最新作『ピカソぶっ飛ばせなくて、ごめん』(作・演出:萩田頌豊与)が開幕する。昨年上演された『ドント・ルック・バック・イン・マイ・ボイス』では国民的アニメの声優の人生を朝ドラ顔負けの一代記として描き、劇団史上最高動員数を記録。さらに、4月にはナカゴーの新作公演『ずっと洋画みたいだね』の作・演出を手がけた。劇作家としてますますの活躍を見せる萩田頌豊与がこの夏新たに挑むのは、父と子を巡る物語。これまでも断続的に“父”をモチーフにした作品に取り組み続けてきた萩田だが、本作では、画家であった実父の数奇な人生を、過去最大スケールかつ最初で最後の一代記として描き切る。ザ・スズナリでの初上演でもある勝負作に萩田が熱烈出演オファーを送ったのは、今立進(エレキコミック)と猫背椿だ。数々の「笑い」と「物語」に唯一無二の存在感を宿らせてきたその道のプロと目指すいくつもの嘘とその先に光る本当、怒涛のボケと大いなる笑いと純度200%のハッピーエンドとは? 本作について3人に話を聞いた。
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朗読劇『たもつん』にWEST.濱田崇裕、猪塚健太、浜野謙太、落合モトキら集結 『虎に翼』吉田恵里香による友情コメディ
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連続テレビ小説『虎に翼』を手掛けた脚本家・吉田恵里香が書き下ろした“ちょいダメ男”たちの友情コメディ朗読劇『たもつん』が、8月に再演されることが発表となった。
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