演劇
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井桁弘恵、やりたいことを絞らずチャレンジし続けた20代 周囲の声に負けず重ねた経験が強みに
演劇
抜群の好感度でバラエティー番組やモデル業はもちろん、近年は俳優として映画やドラマに出演し主演を務めるなど活躍のフィールドを広げている井桁弘恵。この秋、さらなるチャレンジとして、舞台『SWAN-Ballet cross Reading-』で主人公・聖真澄という大役に挑む。幼少期にバレエを習っていたという井桁に、本作に注ぐ意気込みや、来年迎える30歳への思いを聞いた。
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高畑裕太「間違いなく最高傑作です」 主宰劇団ハイワイヤ『GOOD NEIGHBORS』開幕&舞台写真到着
演劇
高畑裕太が主宰する劇団ハイワイヤの第三回公演『GOOD NEIGHBORS』が19日東京・OFF・OFFシアターにて開幕。一人の“変貌”を通して、私たちの中にある“民意”を描く舞台写真と高畑からコメントが到着した。
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『いきなり本読み!』梅田芸術劇場シアター・ドラマシティで上演決定! 城田優・望海風斗らキャスト発表
演劇
『いきなり本読み!in 梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ』が、10月18日・19日に上演されることが決定した。
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大竹しのぶLIVE ✖ ACT『NA・NI・MO・NO』開幕! 「音楽は“信頼できる相手役”」の言葉も頷ける舞台写真到着
演劇
音楽と演劇を融合させて届ける大竹しのぶLIVE×ACT『NA・NI・MO・NO』が、8月20日東京・スパイラルホールにて開幕。新たなステージに挑む大竹の舞台写真が公開された。
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内野聖陽、sara、朝海ひかる、大鷹明良、粟野史浩、斉藤悠が舞台『ヨハンナ』出演へ
演劇
2027年2月~3月にシアタートラムにて上演する舞台『ヨハンナ』に内野聖陽、sara、朝海ひかる、大鷹明良、粟野史浩、斉藤悠の出演決定した。
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“源義経”尾上松也と“織田信長”北山宏光が鋭い視線で対峙! 舞台『桶狭間の義経』第二弾ビジュアル&ソロ扮装ビジュアル解禁
演劇
尾上松也が主演を務め、北山宏光、北乃きいが共演する舞台『桶狭間の義経』より第二弾ビジュアルが解禁。あわせて、キャストが役衣裳に身を包んだ扮装ビジュアルも公開された。
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M!LK吉田仁人×浜野謙太が舞台でタッグ ネオ朗読劇『ザ・フェイク』上演決定
演劇
M!LKの吉田仁人と在日ファンクの浜野謙太が出演する、有働映像制作室企画ネオ朗読劇『ザ・フェイク』が、10月に横浜・東京にて上演されることが決定した。
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「神が人間宣言を出した世界」で盛隆二&太田緑ロランス&入手杏奈はどう生きる?/劇団papercraft『神のみぞ知る死』インタビュー
演劇
新進気鋭の劇作家・演出家として注目を集める海路(みろ)が主宰を務める、劇団papercraftによる新作公演『神のみぞ知る死』が、9月6日より東京・シアタートラムにて上演される。SFと不条理が混在した奇妙な世界が現代口語で紡ぎ出されていくことで、物語が進むにつれ観ている側の現実と虚構の境界が曖昧になってゆく作品を多く手掛ける海路。新作は「神が人間宣言を出した世界」で恋人が死神だった女性を描いた作品だ。実は神は実体を持った人間であると神々がカミングアウトを始めたことをきっかけに、人間は神と共生することを意識するようになり始める、という物語が展開される。今回の出演者で、劇団papercraftおよび海路作品への参加は初となる、盛隆二と太田緑ロランス、そして2024年の劇団公演『空夢』に出演した入手杏奈に、作品へ挑む思いを聞いた。
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山崎一主宰・劇壇ガルバ 第8回公演『忠犬は月へ行く』12月上演 高田聖子、大石継太らコメント到着
演劇
12月2~13日にシアター風姿花伝(東京・新宿区)にて上演される劇壇ガルバ第8回公演『忠犬は月へ行く』より、公演メインビジュアルと詳細情報が公開され、主宰・山崎一、作家・山崎元晴、演出・西本由香、そして出演者からのコメントも到着した。
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藤原紀香、今盗みたいのは「お客様の心」 『メイジ・ザ・キャッツアイ』会見で高島礼子&剛力彩芽とさすがのチームワーク
演劇
2024年、明治座創業150周年記念のフィナーレとして上演され、大絶賛を受けた舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』。『週刊少年ジャンプ』で1981年に連載を開始した北条司の大人気コミックを原作に、時代背景を明治に移す大胆な脚色のもと、明治座らしい作品を作り上げた。約2年半の時を経て再演が決定し、来生瞳(藤原紀香)・泪(高島礼子)・愛(剛力彩芽)が再集結。初演と同じく岩崎う大が脚本、河原雅彦が演出・共同脚本を務めた完全オリジナルストーリーに再び挑む。このたび2026年秋の公演に向け、藤原紀香、高島礼子、剛力彩芽による制作発表会見が行われた。
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庭劇団ペニノ、8年ぶり新作公演決定 時代劇『埋火』11月に横浜で上演
演劇
庭劇団ペニノが、タニノクロウ作・演出による新作時代劇『埋火(うずみび)』を、11月12日~15日に神奈川・KAAT 神奈川芸術劇場大スタジオにて上演することを発表した。
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宝塚歌劇団×LDH『HiGH&LOW THE 戦国 LOVE&HATE』、水美舞斗、藤原樹、中島颯太らビジュアル解禁
演劇
宝塚歌劇団とLDH JAPANによるコラボレーション第5弾として11月に開催されるライブイベント『HiGH&LOW THE 戦国 LOVE&HATE』より、THE RAMPAGE・藤原樹と浦川翔平、FANTASTICS・中島颯太と堀夏喜の初参加など、出演するLDHアーティストの情報が発表となった。あわせて、宝塚歌劇団宙組・水美舞斗らのビジュアルも解禁された。
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『大正浪漫探偵譚』再び! 栗田学武&三浦海里&來河侑希、作・演出の鈴木茉美が語る自信「間違いなく面白くなる」
演劇
劇団10周年のメモリアルイヤーに初の全国ツアーを成功させた劇団アレン座。彼らの次なるタイトルは、舞台『大正浪漫探偵譚 ‐エデンの歌姫‐』。3年前に上演したタイトルを、作・演出の鈴木茉美(劇団アレン座)が再度練り上げ、新たな座組で描く。今回、主人公の探偵・東堂解役の栗田学武(劇団アレン座)、北原進役の三浦海里、劇団主宰の來河侑希(劇団アレン座)にインタビュー。また、同劇団の作品を生み出す脚本家・演出家の鈴木茉美にも話を聞いた。
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小野賢章、舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』デビュー! ハリー役声優がホグワーツに帰還
演劇
上演中の舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』に、映画『ハリー・ポッター』シリーズでハリー役の声優を務めた小野賢章が出演。8月16日に初日を迎えた。
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大石継太&朝海ひかる、信頼で結びついた同志が誘う“言葉の美しさ”あふれる清水邦夫の世界
演劇
大石継太と朝海ひかるのW主演作、unrato#14『夢去りて、オルフェ』がこの夏に上演される。本作は清水邦夫が1986年に木冬社結成10周年、および紀伊國屋書店創業60周年記念提携公演として初演、1988年に再演されたもので、今回は38年ぶりの上演となる。物語は昭和14年の北陸。火災で廃墟となった遊園地を舞台に、二・二六事件で処刑された北一輝の生存を信じる教師・桂木一機、その義妹・ぎんほか、周囲の人々との人間模様が描かれる。作品に挑む一機役の大石とぎん役の朝海に清水作品の魅力など話を聞いた。
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三谷幸喜、新作は「物を作る全ての人々に捧げる物語」 『アメリカン・ドリーム』ゲネプロレポート到着
演劇
三谷幸喜が作・演出を務め、8月15日からPARCO劇場ほかにて順次上演されるPARCO PRODUCE 2026『アメリカン・ドリーム』より、スタッフ・キャストのコメントが解禁となった。三谷は「もちろん笑いはありますが、今回は喜劇ではありません。上手い俳優さん達に集まってもらい『権力』と『芸術』のお芝居をやります。物を作る全ての人々に捧げる物語です」と語っている。
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新木宏典主演『てらこや青義堂 師匠、走る』開幕! 笑いもアクションもたっぷり“夏休みにぴったり”な作品に
演劇
寺子屋の師匠と、その教え子である筆子たちを中心に描く、新木宏典主演の舞台『てらこや青義堂 師匠、走る』が8月14日に、東京・池袋 サンシャイン劇場にて開幕した。直木賞作家・今村翔吾の青春時代小説を、青木豪の作・演出で舞台化した本作は、夏休みにぴったりな一作に仕上がっていた。初日を前に実施されたゲネプロの様子をレポートする。
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船越英一郎主演舞台『赤ひげ』佐藤友祐、小南光司、熊谷真実の出演決定、全キャスト発表
演劇
12月に東京・明治座、2027年1月に大阪・箕面市立文化芸能劇場で上演される船越英一郎主演の舞台『赤ひげ』の追加キャストとして、佐藤友祐、小南光司、熊谷真実の出演が発表された。
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白石加代子&風間杜夫が“神々の国生み奮闘記”演じ分ける! 朗読劇『古事記』上演決定
演劇
白石加代子と風間杜夫が出演する朗読劇『古事記』が、9月12日より東京・シアター1010ほか全国5都市8ヵ所で上演されることが決定した。
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大竹しのぶ「純粋なライブでも一人芝居でもない、新しい表現の世界」 LIVE ✖ ACT『NA・NI・MO・NO』稽古場レポート
演劇
音楽と演劇を融合させて届ける大竹しのぶLIVE×ACT『NA・NI・MO・NO』が、8月20日より東京・スパイラルホールで上演。開幕を前に大竹しのぶと構成・演出・美術を手掛ける小沢道成が試行錯誤し楽しみながら臨む稽古場の様子が公開された。
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朗読劇『雨に唄えば』開幕! 徳山秀典「幸せをお届けできる作品になっています」
演劇
Classic Movie Reading『雨に唄えば』が8月12日に東京・IMAホールで開幕。記者会見に徳山秀典らキャストが登壇した。
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【月刊ローチケ】舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』/藤原紀香インタビュー
演劇
2024年に上演され、大絶賛された『メイジ・ザ・キャッツアイ』が約2年半の時を経て再演される。麗しき女怪盗・キャッツアイの正体、喫茶猫目を営む三姉妹は、初演と同じく藤原紀香(次女・瞳役)、高島礼子(長女・泪役)、剛力彩芽(三女・愛役)が演じる。
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【月刊ローチケ】THE ROB CARLTON 20F『VISITORS』/THE ROB CARLTON インタビュー
演劇
8月末から9月にかけて、東京・ユーロライブと大阪・ABCホールにてTHE ROB CARLTON 『VISITORS』(作・演出:村角太洋)が上演される。京都を拠点に据えながら東西を横断して注目を集めるTHE ROB CARLTON。本作は実の兄弟でもあるボブ・マーサム(村角太洋)と村角ダイチによる濃密な二人芝居だ。一人の男の元を訪れる〝訪問者たち〟の目的とは? その見どころについて二人に話を聞いた。
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【月刊ローチケ】CCCreation Presents 舞台『シオヒガリ』/堀越涼&多和田任益インタビュー
演劇
あやめ十八番の堀越涼が脚本・演出を務める新作舞台『シオヒガリ』。温暖化で国土の一部が水没している近未来の日本で、新作の創作に悩む劇作家が自らの表現に向き合っていく物語だ。
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