タイに東南アジア初の「キャノピーbyヒルトン」誕生! バンコクの街並みを一望できるプールを用意
ライフスタイルホテルブランド「キャノピーbyヒルトン」の東南アジア初進出となる“キャノピー・バンコク・スクンビット”が、タイ・バンコクのアソーク地区に開業した。
【写真】まるでオアシス! カバナでくつろげるルーフトッププール
■客室は全174室
今回最寄駅から徒歩わずか約6分という好立地に位置し開業したキャノピー・バンコク・スクンビットは、アソークという街が持つ多層的な魅力からインスピレーションを得たデザインなど、多彩な要素を取り入れた空間で快適な滞在を提供するホテル。
キング・コーナールーム
全174室の客室は、バンコクでの滞在中でも自宅にいるような心地よさを感じられる設計を採用。ニーズに合わせて選べる部屋タイプが展開され、共用のエントランスエリアを設けたインターコネクティングルームや、独立性を保ちながら客室間を行き来できるコネクティングルームも用意されている。
ルーフトッププール
また、バンコクの街並みを一望可能なルーフトッププールが併設されたほか、24時間利用できるフィットネスセンターも完備。地中海をイメージしたプールには、オアシスのようなカバナが設置されており、スクンビットのスカイラインを眺めながら日光浴や冷たいドリンクが楽しめる。
シグネチャーレストラン「Cante」
さらに、4つのレストラン・バーが展開され、バルセロナ、バレンシア、アンダルシアから着想を得た薪火料理とシェアプレートが味わえるレストラン「Cante」をはじめ、オールデイカフェ「Luso」や、韓国のエッセンスを取り入れたカクテルバー「SoolHaus」などでゆったりとした時間を過ごせる。





















