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リリー・ジェームズ主演のマッチングアプリ“Bumble”の創業者の実話を基にした映画
【作品情報/見どころ】
本作は、世界中に多くのユーザーを持つマッチングアプリ「Bumble(バンブル)」の創設者で元CEOのホイットニー・ウルフ・ハードの成功譚に着想を得たサクセスストーリー。ホイットニー・ウルフ・ハードは、男性優位のテック業界の中で、数少ない成功を収めた女性の1人。女性主導という革新的なマッチングアプリ「Bumble」は世界的に称賛され、2021年、自らの力で財を築いた史上最年少(当時31歳)の女性ビリオネアとなった。そんな彼女の成功譚を基に描く本作は、単なるサクセスストーリーではなく、ひとりの女性が不平等や偏見と戦いながら、自らの声を武器に世界を変えていく姿を描いた力強いメッセージが込められたエンパワーメント作品となっている。
ホイットニーは大学卒業後、並外れた勇気と創造力で男性が多く活躍するテクノロジー業界に参入し、マッチングアプリ“Tinder(ティンダー)の創業に関わるも、ある問題を機にTinder を去ることに―。そして新たに創業したマッチングアプリ“Bumble”で、これまでの苦悩と経験を活かし、自分の道を切り開き成功を手にしたかを描く。
主人公で、マーケティングの天才と称されるホイットニー・ウルフ役を務めるのは、実写版『シンデレラ』でシンデレラを演じたリリー・ジェームズ。実力でのし上がったホイットニーを凛々しく演じるとともに、本作のプロデューサーも務めている。またBumbleの出資者で、起業家兼ビリオネアのアンドレイ役にダン・スティーヴンス(実写版『美女と野獣』)、ホイットニーの同僚であり友人ティシャ役にマイハラ(「インダストリー」)、Tinderの共同創業者にはジャクソン・ホワイト(『アンビュランス』)、ベン・シュネッツァー(『パレードへようこそ』)、そして『ベスト・フレンド・ウェディング』のダーモット・マローニー、『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』のクレア・デュヴァルら豪華キャストが脇を固める。監督は『Unpregnant(原題)』や『Minx(原題)』などを手掛け、エミー賞受賞経験も持つ注目の映画作家レイチェル・リー・ゴールデンバーグが務め、彼女と共にビル・パーカー(『Unpregnant(原題)』)、キム・カラメレ(『クレイジー・バカンス ツイてない女たちの南国旅行』)が脚本を担当する。
- 出演者
- リリー・ジェームズ/ダン・スティーヴンス/マイハラ/ジャクソン・ホワイト/ベン・シュネッツァー/ダーモット・マローニー/クレア・デュヴァル
- クレジット
- (C)2025 20th Century Studios
- 外部リンク
- 「ディズニープラス」公式サイト