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U-NEXT(ユーネクスト)で配信中の作品(2ページ目)

Unpretty Rapstar:HIP POP Princess

Unpretty Rapstar:HIP POP Princess

本番組は、グローバルで活躍するヒップホップガールズグループの誕生を目指すMnetによる新プロジェクト。参加者は音楽・振付・スタイリング・映像制作といった全てのプロセスに自ら参加し、それぞれの独自性を表現。競争だけでなくコラボレーションを通じて、新たな成長ストーリーを紡いでいく。 メインプロデューサーであり、番組を率いる単独MCには、i‐dleのソヨンが抜擢。『Unpretty Rapstar 3』で強烈な印象を残したソヨン自身が、グローバルを舞台に新たにリニューアルされる『HIP POP Princess』ではMCとしてカムバック。参加者たちのロールモデルであり、真摯なメンターとして、参加者たちが自身のアイデンティティを見つけられるように導いていく。 次に韓国ヒップホップシーンを代表するアーティストであり、ヒップホップ大衆化に大きく寄与してきたヒップホップデュオ「Dynamic Duo」のメンバーとして、数々のヒット曲を生み出してきたGaekoもメインプロデューサーとして出演が決定。多様なアーティストとのコラボレーションを通じて幅広い音楽性を披露し、ラップはもちろん魅力的なボーカルも兼ね備える彼が、どのような原石を発掘するのか注目が集まる。 そして日本からはRIEHATA、岩田剛典がメインプロデューサーとしてラインナップに加わることが決定。世界的な振付師兼ダンサーであるRIEHATAは、『WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER』にも出演し独自のディレクション能力も認められ、圧倒的な存在感を示した。鋭いダンス審査はもちろん、次世代アーティストの発掘においても、その卓越した審美眼を発揮する。「三代目 J SOUL BROTHERS」のメンバーである岩田剛典は、ソロアーティストとしても俳優としても多方面で活躍するマルチアーティストとして、参加者たちのポテンシャルをどのように引き出し、成長を牽引していくのか期待されている。 ヒップホップ、K‐POP、J‐POPなど、それぞれ異なる固有のアイデンティティを持つ参加者たちが言語や文化、世代の壁を越えて挑戦する日韓合同制作・ヒップホップガールズグループプロジェクト『HIP POP Princess』では、果たしてどのようなアーティストが誕生するのか。

片思い世界

片思い世界

大ヒット映画『花束みたいな恋をした』の脚本・坂元裕二と監督・土井裕泰の4年ぶりの再タッグによって製作された本作。東京の古い一軒家でともに暮らす美咲、優花、さくらが抱える届きそうで届かない〈片思い〉を描く物語で、広瀬すず、杉咲花、清原果耶、国民的俳優としてトップを牽引する3人が奇跡のトリプル主演を果たした。 主演キャストのほかには、映画『国宝』やNHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』など話題作への出演が続く横浜流星をはじめ、小野花梨、田口トモロヲ、西田尚美などの俳優陣が脇を固めた。劇中歌「声は風」は、本作のために坂元裕二自身が作詞を手掛けた合唱曲となっており、物語とリンクする歌詞と、映画タイトルにある「片思い」の真の意味に気づいたとき、多くの観客が涙を流した感動の物語に注目だ。 東京の古い一軒家で一緒に暮らす、美咲、優花、さくら。それぞれが仕事や学校に出かけ、帰ったら一緒に晩ごはん。楽しく気ままな日々を過ごしていた。ある日、美咲はバスでかつての友人・典真を見かけたが話しかけられずにいた。彼を気にかける美咲に対し優花とさくらは…。家族でも同級生でもないけれど、「ある理由」から強い絆で結ばれた3人。それぞれが抱える、届きそうで届かない〈片思い〉とは…。

カマキリ

カマキリ

『カマキリ』は、“カマキリ”と呼ばれる女性連続殺人犯と、彼女が起こした事件の模範殺人を解決するために奔走する警察官の息子の物語を描いた犯罪スリラー。 本作は現在韓国で放送中のドラマで、フランスの「La MANTE(ラ・モント)」をリメイクした作品。かつて社会を震撼させた凶悪な連続殺人犯"カマキリ"の模倣犯が現れたことを契機に、緊張感あふれるストーリーが展開される。20年前に逮捕された"カマキリ"の異名を持つ連続殺人犯ジョン・イシン役には、『ナミブ ―砂漠と海の夢―』『リターン―真相―』のコ・ヒョンジョンを起用。イシンの息子で警察官のチャ・スヨル役は、『オアシス ~君がいたから~』『ノクドゥ伝~花に降る月明り~』のチャン・ドンユンが演じている。 舌を切り取られた男の死体が発見された。ベテラン刑事のチェ・ジュンホは過去に逮捕した連続殺人犯“カマキリ”ことジョン・イシンの模倣犯が現れたと考え、服役中のイシンに捜査協力を求める。一方、イシンの息子チャ・スヨルはジュンホの勧めで刑事となり、人を救うことを使命としている。母を憎み、妻にも過去を伏せているスヨルだが、ジュンホに説得されて捜査班に加わることに。スヨルは腹の内が読めないイシンの言葉に感情が激しく揺れながらも、少しずつ事件の真相に迫っていく。

HERE 時を越えて

HERE 時を越えて

世界的大ヒット作『フォレスト・ガンプ/一期一会』の監督ロバート・ゼメキス、脚本のエリック・ロス、そしてトム・ハンクス、ロビン・ライトが再結集し、リチャード・マグワイアの傑作グラフィックノベル『HERE ヒア』を映画化した壮大なドラマ。地球上のある地点にカメラが固定され、「すべては、ここ(HERE)で起こる」というテーマのもと、その場所に暮らす幾世代もの家族が交差して描かれる愛と喪失、記憶と希望の物語を描く。 恐竜が駆け抜け、氷河期を迎え、オークの木が育ち、先住民族の男女が出会う。悠久の時を越えてその場所に家が建ち、いくつもの家族が入居しては出てゆく。心を揺さぶるドラマと共に。1945年、戦地から帰還したアル(ポール・ベタニー)と妻のローズ(ケリー・ライリー)が家を購入し、やがてリチャード(トム・ハンクス)が生まれる。世界が急速に変化していく中、絵の得意なリチャードはアーティストになることを夢見ていた。そんな中、別の高校に通うマーガレット(ロビン・ライト)と出会い、2人は恋におちる。マーガレットは、高校卒業後は大学に進学し、弁護士になることを目指していた。だが、ここから思いがけない人生が始まる。

「ポーカー・フェイス」シーズン2

「ポーカー・フェイス」シーズン2

本作は、『ナイブズ・アウト』シリーズや『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』で知られるライアン・ジョンソンが手掛ける1話完結型のミステリードラマシリーズ。主人公のチャーリー・ケイルは、人の嘘を見抜く特殊能力を持ち、愛車で旅しながら各地で巻き起こる不可解な事件を、“Bullshit!”=「ウソだね!」と感じた違和感を手掛かりに解決していく。 シーズン1は、エミー賞の主演女優賞(コメディ・シリーズ部門)とゴールデングローブ賞の女優賞(テレビドラマ部門)に主演のナターシャ・リオンがノミネート。U‐NEXTでも2024年の海外ドラマ年間人気ランキングで3位となるなど多くのファンから支持を集めている。 シーズン2でもチャーリーの旅はさらに続き、エピソードごとに葬儀場、野球場、アパート、結婚式場など様々な舞台で物語が展開。新たな友人との出会いや恋愛など、孤独な旅人であった姿から一歩踏み出したチャーリーの姿が描かれる。また『ウィキッド ふたりの魔女』のエルファバ役で話題を集めたシンシア・エリヴォやジョン・チョー(『search/サーチ』『シンパサイザー』)、メラニー・リンスキー(『イエロージャケッツ』シリーズ)、クメイル・ナンジアニ(『ゴーストバスターズ/フローズン・サマー』)、ジョン・ムレイニー(『スパイダーマン:スパイダーバース』)、キャロル・ケイン(『アニー・ホール』)、ジャスティン・セロー(『ビートルジュース ビートルジュース』)など、各エピソードごとに出演する豪華ゲストにも注目だ。さらに吹替版では、主人公のチャーリー・ケイルを小林ゆうが務めるほか、朴璐美、堀内賢雄、塩田朋子、杉田智和、日野由利加、中井和哉、諸星すみれ、小林由美子、高木渉、浪川大輔、ニケライ・ファラナーゼ、楠大典、草尾毅、田村睦心らが、各エピソードに出演するスペシャルゲストの吹替を務める。

グランメゾン・パリ

グランメゾン・パリ

2019年秋、TBS系列日曜劇場で放送された『グランメゾン東京』。木村拓哉演じる型破りなフランス料理シェフ尾花夏樹と、鈴木京香演じる、絶対的な味覚を持つシェフ早見倫子を中心に、レストラン「グランメゾン東京」のメンバーが世界最高の“三つ星レストラン”を目指し、奮闘するストーリー。登場人物それぞれの挫折や葛藤、熱い人間ドラマが濃密に描かれ、“大人の青春”を懸けたヒューマンドラマとして人気を博した。そんな「グランメゾン」が、2024年12月に『グランメゾン・パリ』として待望の映画化を果たし、興行収入は驚異の41億円を突破。2025年の映画界を賑わせる大ヒットとなり、大きな反響を呼んだ。 「グランメゾン東京」が日本で“三つ星”を獲得してから時が経ち―尾花夏樹(木村拓哉)は早見倫子(鈴木京香)と、フランス料理の本場・パリで、新店舗「グランメゾン・パリ」を立ち上げ、アジア人初となるミシュラン“三つ星”を獲得するために奮闘していた。名だたる巨匠たちがしのぎを削る本場フランスで、フランス料理で“三つ星”を獲得することは、尾花にとっての悲願。だが異国の地のシェフにとっては、満足のいく食材を手に入れることにすら高い壁があり、“三つ星”に選ばれるなど夢のまた夢。「グランメゾン・パリ」は結果を出せない日々が続いていた。そしてあるガラディナーでの失態が原因で、かつての師と「次のミシュランで三つ星を獲れなければ、店を辞めフランスから出ていく」という約束を交わしてしまう…かつてカリスマシェフと称された尾花夏樹は、挫折や国境の壁を乗り越え、仲間と共に世界最高峰の“三つ星”を手に入れることは出来るのか―!?

瑞草洞<ソチョドン>

瑞草洞<ソチョドン>

本作は、ソウル・瑞草洞の法曹タウンを舞台に、アソシエイト弁護士5人の喜怒哀楽と成長を描いた法廷ヒューマンドラマ。 本作の脚本、イ・スンヒョンは現役弁護士。実体験に基づいた“弁護士”の日常は、リアリティを追求しながら、視聴者が共感できるストーリーとなっている。また、『ロボットじゃない~君に夢中!~』『カイロス~運命を変える1分~』のパク・スンウ監督とのタッグにも注目だ。 弁護士法人ギョンミンに所属する弁護士アン・ジュヒョンを演じるのは、『あなたが眠っている間に』『W -君と僕の世界-』で主演を果たしたイ・ジョンソク。事務所のエースのような存在であり、開業意欲がゼロであるサラリーマン弁護士をクールに演じる。1年目の新米弁護士カン・ヒジを、『女神降臨』『あいつは黒炎竜』でヒロインとして存在感をしめしたムン・ガヨンが務める。さらに3人の弁護士が登場。カン・ユソクが演じるチョ・チャンウォンは、ムードメーカーとして場に活気を与える存在。リュ・ヘヨンが演じるペ・ムンジョンは、負けず嫌いで頼れるリーダー的存在として活躍する。そして、イム・ソンジェが演じるハ・サンギは、口調だけは穏やかな個人主義者。日々の弁護士業務に追われる彼らだが、食事の時間になると自然と集まり、他愛もない会話を通じてストレスを解消していく。そんな彼らの等身大な日常のやりとりが、本作の魅力のひとつとなっている。個性豊かな5人のアソシエイト弁護士たちが織りなす魅力的な物語に、ご期待ください。 ソウルの法曹タウン“瑞草洞”のとあるビル。このビルで働く、5人のアソシエイト弁護士。彼らは次第に食事を共にするように…。冷酷な訴訟ばかりの街でストレスを抱えながらも、食事の時間に集まり、おしゃべりで心を癒す喜怒哀楽な弁護士ライフ。

ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ

ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ

ホアキン・フェニックスが最強最悪の悪役“ジョーカー”を演じ未曾有の社会現象を巻き起こした『ジョーカー』の続編で、レディー・ガガとの競演で話題をさらった本作。 歪な現代では誰もがジョーカーになり得る――『ジョーカー』から5年の時を経てついに、“悪のカリスマ”のその後の衝撃の物語が本作で語られる。前作でアカデミー賞®主演男優賞を受賞した名優ホアキン・フェニックスが再びジョーカーを熱演。さらに、物語の鍵を握る新キャラクター、ハーレイ・クインことリー・クインゼルをレディー・ガガが演じる。監督・共同脚本・制作は、前作から引き続きトッド・フィリップス。実力派スタッフ&キャストが放つ、傑作サスペンス・エンターテイメント。 吹替声優陣は、ジョーカー(ホアキン・フェニックス)役に平田広明が続投。リー・クインゼル/ハーレイ・クイン(レディー・ガガ)の声には『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』でブラックキャナリーを演じた村中知、アーサーが収監されているアーカム州立病院の看守ジャッキー・サリバン(ブレンダン・グリーソン)の声を斎藤志郎(『ハリーポッター』シリーズ ハグリッド役)が担当。そして、ジョーカーを追い詰める検事ハービー・デント(ハリー・ローティー)役に俳優の山田裕貴を起用するなど、超豪華吹替声優陣が集結した。

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U-NEXT(ユーネクスト)で配信予定作品

シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる!?~

シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる!?~

本作は、幽霊が見えるようになったうえに“憑依”までされてしまう弁護士と、勝率100%を誇る冷血なエリート弁護士が、特別な事情を抱える“幽霊の依頼人”たちの無念を痛快に晴らしていくリーガルファンタジー。 『浪漫ドクター キム・サブ』や『応答せよ1994』など、ジャンルを問わず活躍する俳優ユ・ヨンソクが演じるのは、幽霊が見える“神がかった”弁護士シン・イラン。成功を夢見て元・巫堂(ムーダン)の家だったビルに事務所を開業したものの、ひょんなことから幽霊が見えるようになり、望まぬまま現実とあの世の境界に立たされることになる。一方、『復讐代行人~模範タクシー~』などで存在感を放つイ・ソムが、大手ローファームのエース弁護士ハン・ナヒョン役を務める。“手段を選ばず、勝訴こそが正義”と信じる冷血な原則主義者の彼女。そんな幽霊など一蹴する彼女が、奇妙な事件を通じてイランと関わることになり、徐々に変化していく姿を魅力たっぷりに演じる。 神がかりな方法で事件に挑むイランと、法と理性だけで生きてきたナヒョン。正反対の2人が対立しながらも、死者たちの無念を晴らしていく痛快な“恨み晴らし”アドベンチャーは必見。さらに、イランとナヒョンの間に芽生える淡いロマンスの行方にも注目だ。

盤上の向日葵

盤上の向日葵

「孤狼の血」の著者・柚月裕子による同名小説の映画化。主演・坂口健太郎が謎に包まれた天才棋士・上条桂介に挑み、これまでのイメージを覆す渾身の演技で主人公が抱える情熱と葛藤を体現する。共演は、日本映画界を代表する名優・渡辺謙。将棋指しとしては超一流だが人間として最低な伝説の賭け将棋の真剣師・東明重慶を演じる。昭和から平成へと続く激動の時代を生きる1人の青年の光と闇をドラマチックに映し出していく。 とある山中で身元不明の白骨死体が発見された。手掛かりは死体とともに発見された高価な将棋の駒。捜査の末、その駒の持ち主は、将棋界に彗星のごとく現れ時代の寵児となった天才棋士、上条桂介だと判明する。殺人事件の容疑者となった桂介は、天才棋士として輝かしい活躍をみせていたが、実は幼い頃から酒とギャンブルに溺れる父・上条庸一(音尾琢真)と極貧生活を送る壮絶な過去を歩んできた。しかしそんな“闇”に満ちた人生の中でも、桂介が唯一熱中していた将棋の才能を見抜き、親のように暖かく迎え入れた唐沢光一朗(小日向文世)や、桂介に静かな愛を注ぐ宮田奈津子(土屋太鳳)の存在によって、どん底で孤独な桂介の人生に“光”が差す。そして、賭け将棋の真剣師・東明重慶との出会いが桂介の人生にかつてない情熱、そして深い絶望をもたらすことに―。

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