映画『THE FIRST SLAM DUNK』公開を前日に控えた12月2日、公式サイトにて本作の監督・脚本を務める井上雄彦がインタビュー(前編)を公開。映画監督としての初めての創作に踏み切った理由、原作『SLAM DUNK』完結後のファンへの思い、そして本作の内容にも通じる現在の視点や価値観について語った。
「週刊少年ジャンプ」(集英社)1990年42号から1996年27号まで連載されたバスケットボール漫画の金字塔『SLAM DUNK』。明日12月3日に公開を控える新作映画『THE FIRST SLAM DUNK』の原作にしてコミックスシリーズ累計1億部を突破するメガヒット作品だが、その終わり方は当時のファンに大きな衝撃を与えた。原作者・井上雄彦が周囲の反対を押し切って敢行した「異例」と呼ばれる作品の完結とその理由を、内容が明らかになっていない新作映画への心緒を交えて紹介していく。
アニメ『チェンソーマン』(テレビ東京系/毎週火曜24時)より、第8話のエンディング・テーマであるTK from 凛として時雨「first death」のノンクレジットエンディングムービーが公開。同楽曲の配信が各音楽サイトにてスタートした。また、『チェンソーマン』のスペシャルイベントが、東京ガーデンシアターにて2023年5月20日に開催されることが決定。
全米&全世界で興収ランキング初登場1位を獲得し、鳥山明が脚本とキャラクターデザインを手がけた映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の4K ULTRA HD ブルーレイ、ブルーレイ、DVDが、12月7日にリリースされる。この度、リリースを記念したスペシャル特番『レッドリボン軍大反省会』が、発売同日の20時よりYouTubeにて配信されることが決定した。