クランクイン!

  • クラインイン!トレンド

コラム

  • 有村架純が30歳に 20代を振り返る写真特集

    17歳でデビュー、有村架純が30歳に 20代を写真とともに振り返る

    エンタメ

     1993年2月13日、兵庫県生まれの有村架純。17歳でデビューした彼女もきょうで30歳を迎えた。クランクイン!編集部では、これまでにイベント登壇時や、インタビューで有村を多く取材してきた。そこで今回は30歳のバースデーを記念して、20代の有村を写真とともに振り返ってみよう。

    有村架純

    ライターコラム


  • 大河ドラマ『どうする家康』第4回「清須でどうする!」より

    『どうする家康』岡田准一演じる織田信長に注目 ヤバい、怖い、実は愛がすごい?

    エンタメ

     現在放送中の大河ドラマ『どうする家康』(NHK総合/毎週日曜20時)。タイトル通り、松本潤演じる徳川家康がさまざまな困難に直面した際「どうする?」と苦悩する姿が描かれているが、中でも最も家康を困惑させているのが、岡田准一ふんする織田信長の存在だろう。毎話終了後、SNS上でも「怖すぎる」「家康への圧は愛?」など大きな話題になるほどのインパクトを与えている“岡田信長”のこれまでを振り返ってみたい。

    どうする家康

    岡田准一

    松本潤

    ライターコラム


  • (左から)土田晃之、つるの剛士、鈴木おさむ

    芸能界で広がる“パパ育休” 取得の理由や育休中の気づきとは【12日は育児の日】

    エンタメ

     毎月12日は育児の日。社会全体で子育てについて考え、地域が一体になって子育てしやすい環境づくりに取り組むきっかけの日にと、兵庫県神戸市の株式会社神戸新聞社が制定した。近年、芸能界でも“パパ育休”が少しずつ広まり、話題を集めている。この記事では、育休を取得した男性有名人と、取得した理由や育休中のエピソードをまとめる。

    つるの剛士

    鈴木おさむ

    ユージ

    土田晃之


  • ドラマ『ブラッシュアップライフ』第6話場面写真

    『ブラッシュアップライフ』脚本・バカリズムの仕掛けがすごい! 視聴者を夢中にする小ネタ&伏線の数々

    エンタメ

     バカリズム脚本によるドラマ『ブラッシュアップライフ』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)が、期待にたがわぬ異色の出来で、ファンを増やしている。一見、日曜日の夜、1日の締めにダラダラと見るのに持ってこいの空気感を漂わせながら、その実、何重にも重なり合った仕掛けで、じわじわと独特な世界へ引き込んでいく。1人の女性が人生をゼロからやり直す姿を描くストーリーから、バカリズム色全開だが、そこに、同じくバカリズムが脚本を務めた『架空OL日記』に通じる女子トークなどが融合。さらには、思わず突っ込みたくなる小ネタの数々や、「懐かしい!」と叫びたくなるアイテムの登場、伏線の回収などなど…魅力が盛りだくさん。本稿では、SNSなどでも盛り上がりを見せる、本作に散りばめられた仕掛けの数々を振り返っていきたい。

    ブラッシュアップライ...

    安藤サクラ

    木南晴夏

    夏帆


  • (左から)田村淳、横澤夏子

    “育児真っ最中のお笑い芸人” 「ママの顔」「パパの顔」イッキ見!

    エンタメ

     毎月12日は育児の日。「育(いく=1)児(じ=2)」という語呂合わせから、社会全体で子育てについて考え、地域が一体になって子育てしやすい環境づくりに取り組むきっかけの日にと、兵庫県神戸市の株式会社神戸新聞社が制定した。普段はバラエティ番組で活躍するお笑い芸人たちも、小さなわが子の前では一人の親となる。今回は、未就学児の育児真っ盛りのお笑い芸人たちがSNSやブログ上で披露する「ママの顔」「パパの顔」をのぞいてみよう。

    ナダル

    江上敬子

    石田明

    横澤夏子


  • (左から)鈴木亮平、宮沢氷魚

    【レビュー】映画『エゴイスト』鈴木亮平×宮沢氷魚の“恋愛”だけではない、“救いの物語”に注目

    映画

     『俺物語!!』『孤狼の血 LEVEL2』、大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合)など、体形や見た目から変ぼうしてみせ、和製ロバート・デ・ニーロと呼ばれることも多かった鈴木亮平だが、外見をガラリ変えずとも、その人として作品に息づいてみせるのは、人気作『TOKYO MER~走る緊急救命室~』(TBS系)や、話題になったばかりの『エルピス-希望、あるいは災い-』(カンテレ・フジテレビ系)などでも証明済み。公開になった『エゴイスト』でも、画面に現れた瞬間に、鈴木という俳優は消え、ゲイの浩輔が、ただそこにいることにハッとする。男性カップルのラブストーリーとして観に行く人が多いと思うが、ある出来事を境に映画は急変。一気に浩輔の内面へと入っていく。本作は、実は救いの物語でもある。

    エゴイスト

    鈴木亮平

    宮沢氷魚

    ライターコラム


  • ドラマ『100万回 言えばよかった』に出演する松山ケンイチ

    『100万回 言えばよかった』松山ケンイチに“癒やされる”かわいいシーンを振り返り

    エンタメ

     井上真央が主演を務めるドラマ『100万回 言えばよかった』(TBS系/毎週金曜22時)。佐藤健と松山ケンイチと共に贈るファンタジーラブストーリーとして銘打ってスタートした本作だが、回を追うごとにミステリー度が増し、実力派3人だからこその奥行きを感じさせる作品になっている。そうしたなか、松山演じる魚住譲にホッと癒やされ、クスリと笑顔を引き出されている人も多いのではないだろうか。第4話では、ついに直木の遺体が発見されてしまった。ますます切なさと謎が大きくなっていくだろう展開を前に、魚住の癒やされキャラを振り返ってみたい。

    100万回 言えばよかっ...

    松山ケンイチ

    ドラマ

    ライターコラム


  • 『尚食(しょうしょく)~美味なる恋は紫禁城で~』第5代皇帝・宣徳帝となる朱瞻基(しゅせんき)を演じるシュー・カイ

    “国宝級イケメン”シュー・カイに沼落ち続出! 宮廷ドラマ『尚食』で“未来の皇帝”を好演

    海外ドラマ

     大ヒット中国時代劇ドラマ『瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~』のウー・ジンイエンとシュー・カイが再共演した『尚食(しょうしょく)~美味なる恋は紫禁城で~』は、明の時代を舞台に美食とロマンスを描いた宮廷ドラマ。シュー・カイがのちに第5代皇帝・宣徳帝となる朱瞻基(しゅせんき)に扮して、ウー・ジンイエンが演じる料理上手な女官・姚子衿(ようしきん)と宮廷の恋を繰り広げる。『瓔珞』の侍衛・富察傅恒(フチャふこう)役では、女官から皇帝の妃となったヒロイン・瓔珞(えいらく)への許されぬ愛に泣いたシュー・カイが、本作では女官のヒロインとの一筋縄ではいかない身分差ロマンスを展開。今回は、Vlinkageドラマキャラクター指数ランキングで堂々の1位に輝くなど、圧倒的なカリスマ性を証明したシュー・カイの沼落ちポイントを紹介していきたい。

    アジアドラマ

    中国

    ブルーレイ・DVD(映...

    海外ドラマ


  • 『策略ロマンス~謎解きの鍵は運命の恋~』ヒロイン・秋嫣役のチャオ・シンと梁翊役のシュー・ジェンシー

    チャオ・シン×シュー・ジェンシー初共演! お屋敷謎解きミステリー『策略ロマンス』DVDリリース

    海外ドラマ

     『恋愛できない僕のカノジョ』など近年主演作が増えている注目の女優チャオ・シンと、『独孤伽羅~皇后の願い~』で悪役を演じて“時代劇美男”として日本でも人気のシュー・ジェンシーが共演したミステリー・ラブコメ時代劇『策略ロマンス~謎解きの鍵は運命の恋~』。中国で口コミから視聴者を増やした本作は、配信開始10日で再生数10億回を突破し、大作とのランキング争いを制してMaoyan(猫眼)熱度ランキングで累計8日間1位を記録するなど、2022年ドラマのダークホースとして注目された。そんな話題作のヒットの秘密を、デジタル配信・DVDリリースにあわせて紹介していきたい。

    アジアドラマ

    中国

    ブルーレイ・DVD(映...

    海外ドラマ


  • (左から)TAKAHIRO、吉岡里帆

    TAKAHIROに吉岡里帆も “筆文字”が美しい芸能人 2月10日は「伝筆の日」

    エンタメ

     2月10日は「伝筆(つてふで)の日」。2(ふ)と10(で)の語呂合わせから一般社団法人・伝筆協会が制定したもので、一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。最近はパソコンやスマートフォンの普及で筆や鉛筆を持つ機会が減っているが、「字は人を表す」ということわざもあるように、字の美しさが他人に好印象を与えることもある。今回は伝筆の日にちなみ、「筆文字が美しい芸能人」を紹介したい。

    TAKAHIRO(EXILE)

    吉岡里帆

    ゆりやんレトリィバァ

    IKKO


  • [ADVERTISEMENT]

    Hulu | Disney+ セットプラン
  • [ADVERTISEMENT]

トップへ戻る