『ダーウィン事変』はなぜ「考えざるを得ない」のか 種崎敦美&神戸光歩が語る“ヒューマンジー”のリアル
1月より放送開始となるテレビアニメ『ダーウィン事変』の原作は、講談社の月刊コミック誌「アフタヌーン」にて連載され人気を博している、うめざわしゅんによるヒューマン&ノン・ヒューマンドラマ。人とチンパンジーの間に生まれた“ヒューマンジー”チャーリーが、「テロ」「炎上」「差別」など“ヒト”が抱える問題に向き合う姿を描く。このたび、主人公・チャーリー役の種崎敦美(※崎=たつさき)、ヒロイン・ルーシー役の神戸光歩にインタビュー。現代社会のタブーや問題に切り込むテーマ性を持った本作の印象や、注目ポイントなどを聞いた。
クランクイン! 写真:吉野庫之介

