池松壮亮、劇中ほぼ裸の問題作『愛の渦』に自信!「迷いなく出演したいと思った」
確かな演技力で、映画や舞台、ドラマなど数多くの作品に出演しキャリアを積んできた俳優・池松壮亮。そんな彼が「迷いなく出演したいと思った」という作品が、演劇ユニット「ポツドール」主宰の劇作家・三浦大輔が自らメガホンを撮った映画『愛の渦』だ。ごく普通の男女8人が、六本木のマンションの一室に集まり、乱交パーティーに明け暮れる姿を繊細かつ大胆に描いた本作で、ニートの主人公を演じた池松に、作品の見どころや込めたメッセージなどを聞いた。

クランクイン!