クランクイン!

玉城ティナ、思春期の“もやもや”に共感「今でも常にもがいています」

映画

 雑誌「ViVi」の専属モデルを卒業し、女優業に本腰を入れ始めた玉城ティナ。『Diner ダイナー』での完璧なウエイトレス姿がまだ印象に残るなか、今度は「クソムシが!」と暴言を吐く強烈なキャラクターを演じ切った。『スイートプールサイド』『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』も映画化された押見修造の代表作ともいうべきコミックを、伊藤健太郎主演で映画化した『惡の華』。主人公に大きな影響を与える女子高校生を演じた玉城が、思春期の“もやもや”への共感を語った。

玉城ティナ

この記事の写真を見る


Googleで優先するメディアとして追加 クランクイン!にチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

関連情報

あわせて読みたい


最新ニュース

クランクイン!トレンド 最新ニュース ›

おすすめチケット

powered by ローチケ

おすすめフォト

おすすめ動画 ›

最新&おすすめ 配信作品 ›

注目の人物 ›

  • [ADVERTISEMENT]

    Hulu | Disney+ セットプラン
  • [ADVERTISEMENT]

トップへ戻る