クランクイン!

  • クラインイン!トレンド

インタビュー

  • 池田エライザ

    <令和ドロンジョ>池田エライザ「勝ち負けにこだわっていると本当に大切なものに気づけない」

    エンタメ

     1977年に放送されたアニメ『タイムボカンシリーズ ヤッターマン』に登場するキュートでセクシーな人気キャラクター・ドロンジョの過去を、まったく新しい解釈で実写ドラマ化した『WOWOWオリジナルドラマ DORONJO/ドロンジョ』。本作でのちにドロンジョとなる主人公・泥川七音(どろかわなお)を演じているのが女優・池田エライザだ。七音は貧しく過酷な環境で、自分が勝負の道具であると認識し、“勝ち負けがすべて”という人生を選択させられる女性。そんなシビアな道に進まざるを得ない七音を演じた池田にとって“勝ち負け”とはどんな意味を持っているのだろうか――。

    WOWOWオリジナルドラ...

    池田エライザ

    ドラマ

    インタビュー


  • 舞台『凍える』に出演する鈴木杏

    10代・20代は「苦しかった」 鈴木杏、30代になって変化した芝居への向き合い方

    エンタメ

     昨年は優れた舞台作品や演劇人を表彰する、第28回読売演劇大賞の大賞・最優秀女優賞を受賞し、今秋にはセンセーショナルな内容に3人芝居で挑む『凍える』に出演する鈴木杏。30代に突入してより豊かさと深みを増した俳優として、あらゆる作品でキラリと光る存在感を発揮している。10歳で大役を担ったドラマの思い出や、「苦しかった」という10代から20代、「おおらかに芝居と向き合えるようになった」という今の心境までを、鈴木が明かした。

    鈴木杏

    インタビュー


  • 吉高由里子

    吉高由里子、女優は「不思議で変な仕事」 一人歩きするイメージに悩んだ時期も

    エンタメ

     しなやかな存在感と確かな演技力で、ドラマや映画に引っ張りだこな女優・吉高由里子。作・演出を岩松了が手がける『クランク・イン!』では、“女優役”として6年ぶりの舞台にチャレンジする。スクリーンデビューから17年のキャリアを積み重ねてきた吉高だが、「女優って不思議な職業。マネージャーになりたいと思っていた時期もあるんですよ」と告白。「女優を少し休みたいと思った」過去や、大河ドラマへの出演も控える彼女のプレッシャー対処法など、おおらかな笑顔いっぱいに語ってくれた。

    吉高由里子

    舞台

    インタビュー


  • 原田龍二

    原田龍二「失敗しても人生は続く」 デビュー30周年、モットーは“とにかく一生懸命やる”

    映画

     芸能界デビュー30周年、年齢としては50代に突入し、俳優業はもちろん、司会業、YouTuber、作家業などエネルギッシュに活躍の場を広げている原田龍二。任侠映画『虎の流儀』では、自分の欠点もすべてさらけ出し、真っすぐに生きる“昭和の男”を躍動感たっぷりに演じている。「50代になった今だからこそ演じられたキャラクター」とオープンマインドの男を等身大で演じた原田だが、身につけた鎧を一枚ずつ脱ぎ捨て、謙虚さと「とにかく一生懸命にやる」というモットーを掲げるまでには、紆余曲折があったという。水谷豊との出会い、『世界ウルルン滞在記』(MBS・TBS系)での経験、そして2019年のスキャンダル――。「失敗しても人生は続く」と実感を込めながら、自身を変えた“人生の分岐点”を語った。

    原田龍二

    虎の流儀 旅の始まり...

    虎の流儀 激突! 燃え...

    インタビュー


  • 映画『“それ”がいる森』場面写真

    相葉雅紀の身に起きた“写真を撮っても写らない”怪異 苦手克服法も明かす

    映画

     ジャパニーズホラーの第一人者として数々の戦慄作品を世に送り出してきた中田秀夫監督とタッグを組んで映画『“それ”がいる森』を完成させた相葉雅紀。初のホラー作品での主演、さらにバツイチ子持ち役と、相葉にとっても新たな一面を見せる本作の撮影でどんなことを感じたのだろうか――。近年意欲的に取り組む俳優業についても話を聞いた。

    “それ”がいる森

    相葉雅紀

    映画

    インタビュー


クランクイン!トレンド 最新ニュース

おすすめチケット

powered by ローチケ

おすすめフォト

おすすめ動画

最新&おすすめ 配信作品

注目の人物

  • [ADVERTISEMENT]

    Hulu | Disney+ セットプラン
  • [ADVERTISEMENT]

トップへ戻る