クランクイン!

  • クラインイン!トレンド

インタビュー

  • ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』比嘉愛未インタビューカット

    比嘉愛未、“どっちつかず”の30代だからこそ…心がけているのは「柔軟性」

    エンタメ

     現在放送中のドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』で、桐谷健太演じる刑事・仲井戸豪太の妹で、東出昌大扮するエリート検事・真島修平の部下、立会事務官・仲井戸みなみを演じている女優・比嘉愛未。劇中では、関西弁でツッコミを入れたり、ものまねをしたりと、はじけたキャラクターを演じ、新たな一面を見せている。現在33歳、2005年に女優デビューしてから着実にキャリアを積んできた比嘉だが、本作は女優業の楽しさを再認識させてくれる作品だという――。

    ケイジとケンジ 所轄...

    比嘉愛未

    インタビュー


  • 上白石萌歌、20歳の誕生日にファースト写真集『まばたき』を発売

    上白石萌歌、女優の覚悟を胸に20歳 心に刻む“笑福亭鶴瓶からの言葉”とは…

    エンタメ

     ネクストブレイクの注目女優筆頭として、数々の作品でフレッシュな魅力と確かな演技力を発揮している上白石萌歌。20歳の誕生日となる2月28日に、初めての写真集『まばたき』が発売となる。10歳で「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞し芸能界入りして以降、難役と思える役にも果敢に挑んでいる彼女。10年の歩み、未来への展望を尋ねると、親友の橋本環奈、人生の道標となる言葉をくれた笑福亭鶴瓶など、巡り合えた奇跡のような出会いへの感謝があふれ出した。

    上白石萌歌

    写真集

    インタビュー


  • 池田エライザ

    池田エライザ、フォロワー100万人 SNSの流儀「ネガティブなことは言わない」

    エンタメ

     東京で夢を追う女性たちの群像を描いた、蜷川実花監督によるNetflixオリジナルドラマ『FOLLOWERS』。本作で、女優を夢見て上京するも幾多の挫折を味わいながら成長していくヒロイン・百田なつめを演じたのが池田エライザだ。劇中ではSNSに翻弄(ほんろう)される人生模様も印象に残るが、現実でも100万人以上のフォロワーを抱えるインフルエンサーとして注目される池田。「私のネガティブな発言なんて、誰も求めていないはず」と、自身のSNSとの向き合い方を語った。

    池田エライザ

    インタビュー


  • (左から)日向坂46・東村芽依、齊藤京子、佐々木美玲

    日向坂46・齊藤京子、佐々木美玲、東村芽依に聞いた「アイドルの高校時代」

    エンタメ

     放送中の連続ドラマ『DASADA』(日本テレビ)で主演を務めている、日向坂46。今回、インタビューに応じてくれた齊藤京子、佐々木美玲、東村芽依は、それぞれ一期生としてグループを支えるメンバーたちだ。高校・私立マロニエ女学院を舞台にした本作にちなみ、トップアイドルの3人が過ごした実際の高校生活の思い出、さらに年末の東京ドーム公演も控えるグループの活動へ懸ける思いを聞いた。

    日向坂46

    日向坂46インタビュー

    齊藤京子

    佐々木美玲


  • 千葉雄大、『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』インタビュー

    役者デビュー10周年の千葉雄大「誰かと比べてしまっていた時期もあった」

    映画

     30代に突入し、役者としてさまざまなチャレンジを重ねている千葉雄大。映画『スマホを落としただけなのに』の続編『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』では刑事・加賀谷役として、単独主演を務めた。「かわいい」を代名詞としてお茶目な表情を見せることも多い彼だが、30歳・役者デビュー10周年を迎えた思いを聞くと「誰かと比べてしまっていた時期もあった」と告白。そんな思いも吹っ切れたと語る彼が、今の境地を語ってくれた。

    スマホを落としただけ...

    千葉雄大

    インタビュー

    映画


  • ドラマ『知らなくていいコト』吉高由里子インタビューカット

    吉高由里子、4年連続連ドラ主演 充実のキャリアもたらした「朝ドラ」後の“休養”

    エンタメ

     現在放送中のドラマ『知らなくていいコト』で主人公の週刊誌記者・真壁ケイトを演じる女優の吉高由里子。2017年の『東京タラレバ娘』から『正義のセ』、『わたし、定時で帰ります。』に続き、4年連続での連続ドラマ主演となる。どの作品でも吉高は共感を呼ぶキャラクターを好演し、評価を得ている。充実した現在の活躍ぶりだが、そこには吉高の仕事に対する心境の変化が大きく影響しているようだ。

    知らなくていいコト

    吉高由里子

    インタビュー


  • 三浦友和、『風の電話』インタビュー

    「我々はたまたま生かされているだけ」――三浦友和、父の実家を襲った天災 セリフに思いを重ねて

    映画

     俳優の三浦友和が、映画『M/OTHER』(1999)以来、諏訪敦彦監督と20年ぶりにタッグを組んだ最新作『風の電話』で、震災によって全てを亡くした少女・ハルに救いの手を差し伸べる中年男性・公平をリアルに好演している。「決して押し付けがましくなく、素直な気持ちで観られる作品」と太鼓判を押す三浦は、過去に実家を襲った台風被害を重ね合わせながら、本作に込めた思いを真摯(しんし)に語った。

    風の電話

    三浦友和

    諏訪敦彦

    インタビュー


  • 欅坂46・菅井友香

    欅坂46キャプテン・菅井友香、グループの変化は「マイナスなことばかりじゃない」

    エンタメ

     学生運動の混乱を描いた、没後10年となる劇作家・つかこうへいの名作として知られる舞台『飛龍伝2020』。本作で、全共闘の学生たち40万人を率いる主人公・神林美智子を演じるのが欅坂46でキャプテンを務める菅井友香だ。グループをまとめる立場と共通する役柄に「周囲のみんなを守りたい気持ちは共感できます」と語った彼女に、舞台初主演作へ懸ける思いや、グループに対する胸中を打ち明けてもらった。

    菅井友香

    欅坂46

    インタビュー


  • 久保田紗友

    久保田紗友、クールビューティーな20歳 「変顔もしちゃう」意外な素顔

    映画

     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』やドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)など話題作で演技派として存在感を発揮し、注目の若手女優となった久保田紗友。新田真剣佑と北村匠海がダブル主演を果たした映画『サヨナラまでの30分』では、悲しみを抱えたヒロインをみずみずしく演じている。キリリとしたまなざしも印象的なクールビューティー。しかし、「大人っぽく見られることが多いのですが、普段の私は変顔とかもしちゃうし、会ってみると“意外だね”とよく言われます」と笑うなど、そのギャップも大きな魅力。今日1月18日に20歳を迎え、さらなる飛躍が期待される久保田の素顔に迫る。

    久保田紗友

    サヨナラまでの30分

    インタビュー

    映画


  • 広瀬すず

    広瀬すず、“声フェチ”にも絶賛される女優力「もっとお芝居が楽しく」

    映画

     昨年、NHK連続テレビ小説『なつぞら』でヒロインを経験したのち、野田秀樹の新作で初舞台を踏むなど、21歳にしてさらに大きな光を放つ存在となった女優・広瀬すず。「体力だけは自信があるんです」とポジティブなオーラを身にまとい、次々と新たなチャレンジを続けている。数々の名監督から愛される彼女。凛(りん)と響きながら、ときに憂いや艶も感じさせる“声”も大きな魅力だ。岩井俊二監督の最新作『ラストレター』も、それが存分に味わえる1作となっている。広瀬を直撃すると「声で表現が変わることを知って、もっとお芝居が楽しくなってきた」と心境を明かした。

    広瀬すず

    ラストレター

    インタビュー

    映画


クランクイン!トレンド 最新ニュース

おすすめチケット

powered by ローチケ

おすすめフォト

おすすめ動画

最新&おすすめ 配信作品

注目の人物

  • [ADVERTISEMENT]

    Hulu | Disney+ セットプラン
  • [ADVERTISEMENT]

トップへ戻る