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インタビュー

  • 小松菜奈、『来る』インタビュー

    岡田准一&小松菜奈、中島哲也監督に感じる作品への強い愛情

    映画

     「第22回日本ホラー小説大賞」を受賞した澤村伊智の小説『ぼぎわんが、来る』を鬼才・中島哲也監督が映画化した『来る』。本作で、不可解な恐怖に立ち向かうオカルトライター野崎を演じた岡田准一と、強い霊感を持つ真琴に扮する小松菜奈が、互いの印象や、中島組で得た貴重な体験について語った。

    来る

    岡田准一

    小松菜奈

    中島哲也


  • 映画『jam』に出演する劇団EXILEの青柳翔、町田啓太、鈴木伸之

    劇団EXILE・町田啓太、鈴木伸之が語る「2018年、青柳翔の“衝撃的”変化」

    映画

     劇団EXILEの青柳翔、町田啓太、鈴木伸之。身長がゆうに180cmを超える俳優たちが並ぶと、思わず声が漏れてしまうほど圧巻の画だ。そんな彼らがSABU監督のもと全力疾走する最新作『jam』。劇団EXILEの9名が総出演することでも話題の本作について、インタビュールームに入ってきた文字通り“大の男”3人は、終始笑顔で愛おしい撮影の日々を振り返った。

    jam

    青柳翔

    町田啓太

    鈴木伸之


  • 『カメラを止めるな!』BD&DVD発売に先駆け上田慎一郎監督にインタビュー

    『カメ止め』上田慎一郎監督、心境は「プレッシャーとワクワク」

    映画

     2018年、邦画界のニュースとなったのが『カメラを止めるな!』の超特大ヒット。「僕を含めて、地球上の誰もが想像していなかった」と上田慎一郎監督自身も驚きを隠せない。次回作に注目が集まるのも必至だが「プレッシャーがないと言えば嘘になる。本作を超えるのは相当困難」と言いつつ、「ワクワクもしている」と笑顔を見せる。環境が目まぐるしく変化する中、上田監督が今後も「なくしたくない、変わりたくない」と思っていることは何なのか。ヒット後の心境に迫る。

    上田慎一郎

    カメラを止めるな!

    映画


  • 『SUITS/スーツ』に出演中の今田美桜にインタビュー

    今田美桜、プライベートの服装は役柄と違い「暗いって言われます」

    エンタメ

     今田美桜。今年、最も“跳ねた”女優の一人だ。出演中の月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)は、敏腕弁護士・甲斐正午(織田裕二)が天才フリーター・鈴木大輔(中島裕翔)とワケありのバディを組み、困難な訴訟を解決していく物語。鈴木保奈美、中村アン、新木優子と女優陣が脇を固める中、大輔に恋心を抱く幼なじみ・谷元砂里役の今田の存在感も大きい。昨秋の『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』以来2度目の月9だが、この1年で飛躍的に人気も知名度も上がった今田に、本作の見どころや身の周りに起きた変化、今後の展望などを聞いた。

    今田美桜

    SUITS/スーツ(フジ...

    インタビュー


  • 『イット・カムズ・アット・ナイト』トレイ・エドワード・シュルツ監督

    気鋭監督による心理スリラー、撮影の苦労は犬!? 「13歳の老犬で…」

    映画

     アカデミー賞受賞作品『ムーンライト』を世に送り出した映画会社A24と、青春ホラー『イット・フォローズ』製作陣がタッグを組んだ心理スリラー映画『イット・カムズ・アット・ナイト』。実力派俳優ジョエル・エドガートンが主演する本作で、監督・脚本・共同編集を務めた1988年生まれの新鋭トレイ・エドワード・シュルツ監督に、作品の基となった自身の経験や、ジョエルとの仕事、撮影で苦労した点などを聞いた。

    イット・カムズ・アッ...

    トレイ・エドワード・...

    ジョエル・エドガート...

    映画


  • 上村海成、舞台『命売ります』インタビューフォト

    上村海成、『半分、青い。』草太役で得た“俳優としての成長”

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『半分、青い。』で主人公の弟・草太役を演じ、一躍お茶の間でもおなじみの顔となった俳優・上村海成。彼がこの冬出演するのが、三島由紀夫の小説『命売ります』の舞台化作品だ。注目度が高まる中、満を持してのストレートプレイ出演。作品の面白さもあいまって、本人の意気込みは強い。

    上村海成

    音楽・演劇

    インタビュー


  • 映画『ハード・コア』、(左から)原作者のいましろたかし、山下敦弘監督

    『ハード・コア』山下敦弘監督&原作者いましろたかし対談「いびつで破綻してる(笑)」

    映画

     主演、プロデュースに山田孝之、共演者に佐藤健、荒川良々と人気俳優が名を連ねているにもかかわらず、どこか“怪作”の香りが漂う映画『ハード・コア』。社会のはみだし者の主人公、埋蔵金探し、そして謎のロボット…平成の最後に生まれたこの奇妙な作品をどう読み解くべきか? 監督を務めた山下敦弘と、“平成の奇書”と言われる原作漫画『ハード・コア 平成地獄ブラザーズ』の作画担当・いましろたかしによる対談が実現した。

    ハード・コア

    山下敦弘

    いましろたかし

    映画


  • 松本まりか、『ブラックスキャンダル』インタビューフォト

    松本まりか、過激な役で飛躍 ブレイクまでの退屈と絶望の日々

    エンタメ

     回を重ねるごとダークな復讐劇が反響を呼んできた山口紗弥加主演のドラマ『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)が、いよいよ佳境を迎える。主人公・矢神亜梨沙(山口)の整形前の藤崎紗羅を演じる松本まりかの鬼気迫る演技は、物語の骨格である復讐のリアリティーを支えてきた。その演技は今年1月期に放送されブレイクのきっかけとなった『ホリデイラブ』(テレビ朝日)での“あざとかわいい”壊れっぷりに勝るとも劣らないほど。黙っていれば34歳の美人女優なのだが、過激な役に次々とチャレンジし続ける松本に、大きな飛躍の年となった2018年を振り返ってもらい、ブレイクできず壁にぶつかっていた頃の話から、来年への展望までを聞いた。

    松本まりか

    ブラックスキャンダル

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  • 映画『銃』村上虹郎インタビューカット

    それでも「“俺は俺”でやるしかない」村上虹郎「頑張っても2世」

    映画

     「僕らの世代って、生まれたときからすでにスタイルも表現も出尽くしているんです」。悲観するでもなく、どこか楽しげな表情さえ浮かべ、現在21歳の村上虹郎はそう語る。「だから、自分らしさで戦うしかないし、僕は、その“先”に行きたい」とも。映画『銃』は、そんな彼の映画への、表現への情熱が詰まった映画となった。本作を「昭和の映画屋の映画」と語る村上に本作に込めた思いを聞いた。

    村上虹郎

    映画

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  • 吉田鋼太郎

    吉田鋼太郎、“報われぬ恋”に苦しんだ2018年に「大変だった」

    エンタメ

     『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)など、今やテレビでもおなじみとなった吉田鋼太郎だが、彼の本領は“シェイクスピア作品”にあると言っていい。昨年冬には故・蜷川幸雄さんが手がけていた「彩の国シェイクスピア・シリーズ」芸術監督を引き継ぎ、演出家兼出演者として『アテネのタイモン』を手がけた。そしてシリーズ再開第2弾は、主演に松坂桃李を迎える『ヘンリー五世』だ。

    吉田鋼太郎

    蜷川幸雄

    松坂桃李

    インタビュー


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