乃木坂46のドキュメンタリー映画第2弾『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』。グループ初のミリオンセールスを記録し、勢いを加速させた2017年から、エース・西野七瀬の卒業を境に転機を迫られた2019年までのおよそ1年強にわたる活動に密着した。その中で印象に残ることの1つに、メンバーたちがたびたび見せる涙を流す姿がある。彼女たちはなぜ“泣く”のだろうか。1期生・齋藤飛鳥と3期生・与田祐希が涙の理由を語った。
GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーとして活躍中の片寄涼太。2014年以降は俳優としても活動しており、今年1月期に放送された出演ドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)でも印象を残した。そして今回、アニメ映画『きみと、波にのれたら』では声優に初挑戦し、川栄李奈と共にダブル主演を務める。本作では、“恋人”を自分のヒーローだと語る青年を演じた片寄だが、自身のヒーローは“両親”だという。