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信長協奏曲(のぶながコンツェルト) 関連記事

  • 2016年年間興行ランキング1位:『君の名は。』

    <2016年映画興収ランキング>『君の名は。』が210億円突破で1位!上位6作品がアニメに

    映画

     2016年の年間興行ランキングが発表され、213億円を突破した『君の名は。』(上映中)が、2位の『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に大差をつけて首位に輝いた。年間興収で200億を超えたのは、2014年の『アナと雪の女王』以来。この数字は、邦画歴代興行収入ランキングで『千と千尋の神隠し』に次いで2位という、歴史的大ヒットとなった。配給の東宝は当初15億円程度の興収を予想していたというが、ふたを開けてみれば、初週で興収9億3000万円を上げると、公開10日間で動員290万人、興収38億を突破。この勢いに映画媒体だけではなく、一般メディアでも特集が組まれるなど露出も増え、一気に社会現象的な盛り上がりをみせた。@@cutter 2位となった『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』も116億円を記録しており、例年なら1位でもおかしくない立派な数字。3位『シン・ゴジラ』(上映中)の81億円も非常にハイレベルな数字で、歴史ある人気シリーズの最新作が、ともに前作を超える結果を残した。今年公開された、人気シリーズ最新作である『インフェルノ』『ジェイソン・ボーン』『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』らが軒並み前作よりも数字を落としていることを考えると、シリーズ作品が数字を伸ばすことが決して簡単ではないということがわかるだろう。両作品ともに、マスコミに対して徹底的な情報統制が敷かれ、公開まで具体的な内容はベールに包まれた。こうしたプロモーション手法は、諸刃の剣ともなるが、どちらも作品の高いクオリティに対しての自信があるからこそのやり方だろう。実際、映画を観た人の口コミの評価は非常に高かった。  4位、5位にはディズニーアニメーション映画『ズートピア』、『ファインディング・ドリー』がランクイン。ディズニー配給のアニメーションは、2015年が『ベイマックス』(2位/91億円)、『インサイド・ヘッド』(10位/40億円)、2014年が『アナと雪の女王』(1位/254億円)、2013年が『モンスターズ・ユニバーシティ』(2位/89億円)と非常に安定感のある結果を残している。@@separator 続く6位に『名探偵コナン 純黒の悪夢』、7位に『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』と入り、11月に公開された『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(上映中)が早くも8位にランクイン。そして、9位に『ONE PIECE FILM GOLD』、10位に『信長協奏曲』が入り、人気アニメとテレビシリーズ劇場版が強さを見せた。  2016年はベスト10のうち6作品がアニメーション映画だったが、この数字は昨年も同様で、近年、興行という視点でみると、アニメーション映画の割合は年々高くなっている。なかでも東宝、ディズニー配給作品の打率が高い。またアニメーションに限らず、東宝は、2016年度のベスト10のうち5本を占めていることからも、他社を圧倒した1年に。  ちなみに、2017年も東宝は8月にワーナーブラザーズと初めて共同配給を行う映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』が公開されるのをはじめ、大人気コミックの実写映画化『3月のライオン』、『借りぐらしのアリエッティ』の米林宏昌監督最新作『メアリと魔女の花』、『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』などの強力ラインナップが控えており、2017年も多くの作品が上位に食い込んでくることは間違いない。※12月25日現在 興行通信社調べ(推計概算)

  • お城の魅力を語ってくれた城郭ライターの萩原さちこさん

    『真田丸』で興味を持った人も注目! “城郭ライター”が教えるお城の楽しみ方

    気になる

     4月6日は“城(しろ)の日”。映画『信長協奏曲』や大河ドラマ『真田丸』など近年、歴史物の作品がヒットしている影響もあり、城目的で観光をする人が増えているという。歴女がブームになる前は、城が好きな人は男性が多いといったイメージがあったが、小学生の頃から城の魅力に惹かれていた萩原さちこさんは、“城郭ライター”の肩書きで全国各地の城を巡り、その魅力を書籍や講演、webなどで広く伝えている。目の付けどころが独特な萩原さん流の城の楽しみ方を教えてもらった。@@cutter 最初に城に魅せられたのは小学2年生の時。「家族旅行で松本城に行ったのがきっかけでした。天守の中の階段が梯子のように急なんですけど、『なんでこんなに昇りにくそうなんだろう』と思っていたら、母から『敵が攻めてきた時昇りにくくするためだよ』と聞いて感動して。ほかにもいろいろ工夫がされているのがわかって興味がわきました」という。女性は戦国武将から興味を抱く人も多いようだが、「私は軍事面から入りました。その作りから見える理にかなった先人の知恵にビビッときて…」と微笑む。  それからいろんな城を見に行くようになり違いを発見してさらに面白さを感じたという。「天守の形や装飾も違いますし軍事的な装置も違う。その違いにもちゃんと理由があるということで興味がわいてきて…」。外観も地域の気候によって変われば、時代によって作り方のトレンドも変遷しているという。「重要な場所にはおのずと立派な城が築かれますし、技術力や財力、作り手のセンスによっても違います」と説明する。  技術の継承が窺えることに気付くのも醍醐味だという。「北条氏がよく作っていた障子堀というものを、秀吉が後に大坂城で作っているんですね。秀吉は北条を滅亡させるにあたり北条の城を攻めていますから『これは使える』と技術を盗んだのではないでしょうか。また武田信玄・勝頼父子と激しい争奪戦をした家康の城を見ていくと、どうやら武田の技術を取り入れたようで、同じ地域でも最初に手を入れた城と後に改修した城ではつくりが違っています。秀でた築城術は受け継がれていくものなんですね」と話し、歴史好きにとっては興味深い話だ。@@separator また城下町を歩くのも城めぐりの楽しみ。名産品が城の歴史につながっていることもあるという。「松江は出雲そばが有名なんですけど、そばってもともと信州ですよね。それには松本城主だった松平直政という人が転勤で松江城の城主になったという理由があるんです。その時に信濃のそば職人を連れてきたんですよ。水や気候が違うので味も食べ方も変わってきて今の出雲そばになったようです」。そのルーツを探るようにひもを引っ張ることが面白いという。「城でタイムスリップする感覚を味わえるのが楽しいという方も多いですが、私は当時の人との距離を縮めていくのが楽しい。外観に見られる美意識や『こうすれば軍事力が上がる』という考え方など、日本人って変わらないんだなという部分を探していくのが楽しいです」と笑う。  最後に、城に興味を持ち始めた人にお勧めの城を挙げてもらった。「城といえばやはり天守という人が多いと思うので、ぜひ現存する本物の天守を見てもらいたい」とまず挙げるのが松江城。「昨年夏に松江城の天守が国宝になりましたので。松江ではおそばや和菓子、温泉もあり、旅行として行くにも最適」と語る。続いて昨年リニューアルした姫路城。「世界遺産なので日本人なら死ぬまでに一度は見ていただきたいですね。とにかく美しい」とプッシュ。  そして関東の人には比較的近場の松本城。「黒漆塗りでかっこいい天守群が魅力。黒漆塗りは日本で松本城だけです」。さらに注目点が建物内の作りの変遷。「増築されて今の天守群になりましたが、戦国時代に作られたものと江戸時代のものでは外観の装飾や中の雰囲気も全然違うんですね。戦闘仕様か平和仕様かで。そういう変遷も楽しんでいただければと思います」と語った。  今年のゴールデンウィークは、先人たちの知恵や生き方に思いを巡らせながら、お城を楽しんでみるのもいいかもしれない。(取材・文:田中裕幸)  城郭ライター・萩原さちこさんの著書『わくわく城めぐり』(山と渓谷社)、『日本100名城めぐりの旅』(学研プラス)、『お城へ行こう!』(岩波ジュニア新書)、『図説・戦う城の科学』(サイエンス・アイ新書)ほか、好評発売中。

  • 中堅・若手俳優が活躍する注目時代劇作品をご紹介

    小栗旬、阿部サダヲ、松坂桃李、堺雅人… “時代劇”で活躍する中堅・若手俳優たち

    映画

     2016年1月…堺雅人、大泉洋、長澤まさみら旬の俳優陣が顔を揃えるNHK大河ドラマ第55作『真田丸』がスタートし、好調な滑り出しを見せている。作品によって賛否両論はあるものの、時代劇はやっぱり日本人の心に根付く不可欠なジャンルの一つ。とくに近年の映画業界では、未来を担う中堅・若手俳優陣が時代劇への出演を切望し、並々ならぬ意欲を見せている。@@cutter ここ1~2年を振り返ってみても、『るろうに剣心』シリーズの佐藤健、『蜩ノ記』の岡田准一(V6)、続編公開も決まった『超高速!参勤交代』の佐々木蔵之介や知念侑李(Hey!Say!JUMP)、『猫侍』シリーズの北村一輝、『駆込み女と駆出し男』の大泉洋や戸田恵梨香や満島ひかりなど、シリアスな王道ものから壮絶アクション、奇想天外なコメディまで、様々な切り口の時代劇が視聴者を楽しませ、俳優陣もこれをキッカケに新境地を拓いている。そして迎えた2016年も、『真田丸』の出航の合図と共に時代劇の話題作が続々と登場する。  まずは、1月23日公開の映画『信長協奏曲』。いきなり変化球で申し訳ないが、本作は同名人気コミックを開局55周年のフジテレビが「アニメ」「ドラマ」「実写映画」で一挙に描く大型プロジェクト。ドラマ版に続き、主人公の高校生・サブローと織田信長の1人2役に挑む小栗旬ほか、柴咲コウ、向井理、山田孝之、藤ヶ谷太輔(Kis‐My‐Ft2)など、若手を代表する豪華俳優陣が集結している。もしも信長が現代からタイムスリップした高校生だったら…?と、SFと時代劇が融合した奇想天外な世界観が観る者を戦国時代へとタイムスリップさせてくれる。@@separator 一方、5月公開の映画『殿、利息でござる!』は、『武士の家計簿』の磯田道史原作を『予告犯』『残穢【ざんえ】−住んではいけない部屋−』で知られる中村義洋監督が映画化した実話ものだ。阿部サダヲ、妻夫木聡、瑛太、松田龍平、千葉雄大、重岡大毅(ジャニーズWEST)、竹内結子ら中堅・若手の実力派が勢ぞろい。江戸中期の仙台藩吉岡宿を舞台に、年貢の取り立てや労役で疲弊した宿場町を救うため、藩に貸した金の利息を住民に配る「宿場救済計画」に尽力する人たちの姿を痛快に描いている。  また、昨年暮れには、中村勘九郎、松坂桃李が主演し大好評を博した舞台『真田十勇士』が、同キャストで映画化されることが発表され、時代劇初挑戦となる大島優子が共演者として名を連ねた。『天空の蜂』『20世紀少年』『TRICK<トリック>』などの名匠・堤幸彦監督がメガホンを取り、9月に公開を予定している。天下統一を目前にする徳川家康と豊臣秀吉の遺児・秀頼の対立が激化する中、真田十勇士は、果たしてどんな活躍を見せてくれるのだろうか?今からワクワクが止まらない。(文:坂田正樹)  現在、クランクイン!ビデオでは「人気俳優×時代劇」特集を実施中。本コラムで紹介した作品も一部配信を行っている。

  • 『信長協奏曲』小栗旬インタビュー

    小栗旬、後輩に背中でなく“出演作”を見せたい 『信長協奏曲』インタビュー

    映画

     石井あゆみの人気コミックを小栗旬主演でドラマ化した話題作の劇場版『信長協奏曲(のぶながコンツェルト)』が完成した。戦国時代にタイムスリップした高校生サブローが、瓜二つの織田信長の代わりを務めることになる本シリーズ。映画版では、ついに本能寺の変が描かれる。「包み隠さず言うと、僕の中で歴代1、2を争うくらいキツイ現場でした。でもドラマから映画へみんなで戦ってきた結果、完成したものを観たらサブローにとってすごく長かった旅に、お疲れさまでしたと思うことができました」。充足感を見せる小栗が作品を振り返る。@@cutter 「サブローはかなりの理想論を言い続けている人。でも彼はいつか必ず平和な時代が来ると、本当に純粋に、戦国の世に置かれているからこそなお、強く信じ続けている。映画ではその理想を叶えるためには彼自身、戦わなければならなくなります。誰かを傷つけなければ理想の未来も手に入れられないんだと知ったサブローが大きな矛盾と戦っていく姿も描かれるんです」とサブローの葛藤を明かす。  織田信長として図らずも歴史をなぞって生きていくサブローだが、もし小栗自身が戦国時代にタイムスリップしてしまったら?  「3日で死ぬと思います。たぶんわけも分からないうちに斬られているんじゃないかな。サブローの周囲の人たちのように、みんなこんなに優しくなかったと思うし。だって現代の僕が突然現れたらなかなかの不審者ですからね。間違いなく捕らえられて、いろいろ聞かれて、当時の人とは言葉も通じないかもしれないし、裁かれて斬られちゃうまでが3日。もし必死で逃げようとしても斬られるでしょう、従ったとしても斬られる。人に会わずに過ごしたとしたら、餓死。どの道をとっても3日ですね(笑)」と想像してみせた。  普段から明るいオーラを放つ小栗は、サブローが劇中で例えられるのと同様、“太陽”のような存在といっても過言ではない。後輩の俳優たちの中にも小栗を慕い、尊敬する先輩の名に挙げる者は多い。「そういっていただけるのは単純に嬉しいですけどね。でも後輩たちに背中を見せていかなきゃ!といった思いは特別ないです。ただし、そう思ってくれる彼らが『あー、僕もこういうのやりたいな』という作品に参加してきたいです」。@@separator さて、信長の時代を描くからには気になるのが本能寺の変。本作では、燃える本能寺が、セットを建て、実際に火を放って撮影された。「空気の抜けも悪かったので、熱いし煙もすごいし、しんどかったですね。目を開けるのも大変な状態で。でも本当の火だからこそのリアルさがある。完成した映像には多少のCGは足されていますが、でもちゃんと建てて燃えるなかで、演じたことには意義があったと思います」。  ここには別の苦労も。小栗はサブローのほか、サブローの前に明智光秀として現れる織田信長本人にも扮し、ひとり二役を務めている。「本能寺の変の撮影は、僕は2日に分けて撮りました。光秀を撮って、そしてサブローを撮った。動きをリンクさせなければならないので難しかったですね」。  つまり、本能寺の変ではひとり二役の小栗が炎の中、対峙することになる。原作とはまた違う世界観を生み出している小栗旬版、『信長協奏曲』。サブローは一体どうなるのか。本能寺の変はどう描かれるのか。原作ファン、歴史ファンならずとも気になるはずだ。(取材・文・写真:望月ふみ)  『信長協奏曲』は1月23日より全国ロードショー。

  • 小栗旬、『信長協奏曲』完成披露試写会で開催された“戦国版TGC”に登場

    小栗旬、ド派手美女を従え「めでたい」と大照れ 和装でランウェイ登場

    映画

     俳優の小栗旬が7日、映画『信長協奏曲』の完成披露試写会に柴咲コウ、向井理、山田孝之、藤ヶ谷太輔、水原希子、濱田岳、高嶋政宏とともに登場。会場ではTOKYO GIRLS COLECTIONをモチーフにした戦国版TGC(TOKYO SEN GOKU COLLECTIONの略称)が催され、小栗ら登壇者があでやかな和装でランウェイを練り歩き、詰めかけたファンを魅了した。@@cutter 本作は、フジテレビの月9枠で2014年10月期に放送された時代劇ドラマ『信長協奏曲(のぶながコンツェルト)』の劇場版。戦国時代にタイムスリップした主人公のサブローと織田信長を取り巻くストーリーの続きが描かれる。  サブローと織田信長を演じる主演の小栗は、自身で「花札のよう」と評するド派手な着物で登場。劇場版について「ようやく完結することができました」と感慨深げ。初体験のランウェイは「緊張しました。皆で裏で色々喋っていたんですが…思った以上に皆ちゃんとしてヤベーなと思った」と吐露。甲冑の水着美女軍団を従えての登場について「ありがたいですね……。めでたいなぁと」と照れた様子を見せた。サル軍団と登場した羽柴秀吉役の山田も、渋い声で「早く東京ガールズコレクションに出たいです」とジョークで会場を沸かせた。  本作にちなんで戦国時代にタイムスリップしたらと問われ、小栗は「3日ももたないと思う。捕まって色々聞かれて、言葉もあんまり通じなくて気がついたら首をはねられる」とネガティブ回答。織田の妻・帰蝶役の柴咲は「お茶が好きなのでたくさん点てて、命を延ばせたら」と語った。  会場では、小栗が事前に用意した書き初めを披露。「ふぁみりー」と筆書きされた掛け軸を手に、「僕ら出演者もチームとして家族みたいですし、この映画は家族皆で観てほしい」とアピールした。  映画『信長協奏曲』は1月23日より全国公開。

  • 映画『信長協奏曲』 第1弾ビジュアル解禁

    小栗旬主演、劇場版『信長協奏曲』2016年1月23日公開決定! 第1弾ビジュアル解禁

    映画

     昨年、“月9”史上初の時代劇として放送され、最高視聴率15.8%を記録した大ヒット連続ドラマ『信長協奏曲』の劇場版が、2016年1月23日に公開決定。今回、映画『信長協奏曲』の第1弾ビジュアルが解禁され、劇場版プロジェクトが遂に本格始動となった。@@cutter 本作は、勉強が苦手な高校生・サブローが、戦国時代にタイムスリップしてしまい、自分と顔がそっくりで病弱な織田信長と入れ替わり、天下統一を目指すという斬新な設定で贈る戦国エンターテイメント。裏切り、暗殺、陰謀が渦巻く中、その困難をくぐり抜け、家臣たちの信頼を勝ち取り、天下統一を目指すサブローの運命は、かつて信長だった男・明智光秀の手により本能寺で絶たれるのか…。  主人公サブローと明智光秀を一人二役で演じた小栗旬は、劇場版でも見事な乗馬・殺陣の腕前を披露。TVドラマシリーズを経て、成長したサブローがスクリーンで躍動する姿を見事に演じきっている。  クランクアップを迎えた小栗は「半年以上この作品に関わってきて、大変なことも多かったけど、織田信長としての人生を最後まで生きることができて良かった」と感無量の様子。劇場版への手応えについては「サブローだけでなく、織田家のみんなで戦う合戦のシーンもたくさんあり、サブローと本物の信長の光秀がどんなラストを迎えるのかも含め、見どころ満載です!」と、早くも完成へ向け自信を覗かせた。  また、今回解禁となった映画『信長協奏曲』第1弾ビジュアルは、7日より全国の劇場にてポスター・チラシとして掲出。来年1月23日の公開に向け、公式サイトも立ち上がり、劇場版プロジェクトがいよいよ本格始動を迎えた。今後、予告編を始め、映画情報が順次公開されていく。

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