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X-MEN:アポカリプス 関連記事

  • クイックシルバーを演じるエヴァン・ピーターズ(右)(『X‐MEN:アポカリプス』場面写真)

    『X‐MEN』最新作、クイックシルバー役エヴァン・ピーターズ続投決定

    映画

     マーベル・コミックをベースにミュータントたちの活躍を描く人気映画『X‐MEN』シリーズの最新作『X‐MEN:Dark Phoenix(原題)』の制作が着々と進んでいるが、2011年から始まった新シリーズの2作目『X-MEN:フューチャー&パスト』(14)からクイックシルバーを演じる俳優エヴァン・ピーターズの再出演が決まったという。The Wrapなどの海外メディアが伝えた。@@cutter クイックシルバーは超高速移動ができるミュータント。エヴァンは『X‐MEN:アポカリプス』(16)に続いて3度目の出演となる。また現時点で役どころは不明だが、カナダ出身の俳優ラマー・ジョンソンが新キャストに加わったとのことだ。詳細は明らかになっていない。  『X‐MEN:Dark Phoenix(原題)』はソフィー・ターナー演じるダークフェニックスことジーン・グレイを中心に描かれるという。先に続投が決まっていたプロフェッサーX役のジェームズ・マカヴォイや、マグニートー役のマイケル・ファスベンダー、サイクロップス役のタイ・シェリダン、ミスティーク役ジェニファー・ローレンス、ビースト役ニコラス・ホルトなどに加えて、『オデッセイ』(16)の女優ジェシカ・チャステインが、悪役の女帝リランドラ役で出演することが見込まれる。  脚本兼監督はシリーズでお馴染みのサイモン・キンバーグ。2018年11月2日(現地時間)より全米公開予定となっている。

  • 『X-MEN』シリーズでジーン・グレイのストーリーを掘り下げる新作が制作へ(※『X-MEN:アポカリプス』場面写真)

    『X‐MEN』シリーズ新作、『ダーク・フェニックス』2018年11月2日全米公開へ

    映画

     超人的パワーを持つミュータント達の活躍を描くマーベル・コミックの映画化『X‐MEN』シリーズ。1作目からシリーズを手がけているブライアン・シンガー監督が2016年の『X‐MEN:アポカリプス』の続編として、ジーン・グレイのストーリーを掘り下げる「ダーク・フェニックス・サーガ」を描く『X‐MEN:Dark Phoenix(原題)』を制作することが明らかになった。Entertainment Weeklyによると、2018年11月2日(現地時間)より全米公開されることが決定したという。@@cutter かねてから噂のあった「ダーク・フェニックス」ストーリーは、多重人格のジーンが「ダーク・フェニックス」となって強大なパワーを発揮することから、宇宙の破壊者として罪を問われるという内容。コミックで描かれており、オリジナルシリーズ3作目『X‐MEN:ファイナル ディシジョン』でも、ファムケ・ヤンセン演じるジーンがフェニックスのエネルギーを吸収して破壊的パワーを発揮する姿が描かれた。  シンガー監督は『スーパーマン リターンズ』でメガホンを取るため、『X‐MEN:ファイナル ディシジョン』は監督しておらず、同作のメガホンはブレット・ラトナー監督に渡されたが、シリーズの中では低評価の作品となった。『X‐MEN:Dark Phoenix(原題)』はサイモン・キンバーグが監督すると噂されているが、過去にシンガー監督が『X‐MEN:ファイナル ディシジョン』を監督しなかったことを後悔するコメントを残しており、誰がメガホンを取ることになるのか注目されるところだ。『X‐MEN:アポカリプス』でジーンを演じたソフィー・ターナーの続投に期待したい。  『X‐MEN』シリーズではまた、スピンオフとして映画『きっと、星のせいじゃない。』のジョシュ・ブーン監督がメガホンを取る『X‐MEN:The New Mutants(原題)』も制作される。同作は2018年4月13日(現地時間)より全米公開予定。

  • 「2016年に最も違法ダウンロードされた映画」1位:『デッドプール』

    「最も違法ダウンロードされた映画」、2016年の1位は『デッドプール』

    映画

     ファイル共有関連の情報提供や違法ダウンロードの実態などを追跡調査するTorrentFreakが、毎年恒例の「最も違法ダウンロードされた映画」を発表。2016年はライアン・レイノルズがタイトルロールを演じた異色アメコミヒーロー・アクション『デッドプール』が1位になった。@@cutter その年の人気作品が分かるとも言える同ランキング。トップ10はマーベルやDCなどのアメコミ・ベースのヒーローアクションやゲーム実写版が、大多数を占めるという結果に。  今回からトレント・インデックスなどダウンロード数を追跡する仕組みなどに様々な変化が生じ、ダウンロード数の監視が難しくなったという理由で、年間ランキングにおいてはダウンロード件数を推算していないとのことだが、1位の『デッドプール』は疑いようがないという。  世界興行収入7億8300万ドル(約916億円)以上をあげた『デッドプール』は、2016年2月に最初の違法コピーがオンライン上に出回ると、その後数ヵ月にわたり何百万もの違法ダウンロードが続き、現在でも多数の人々が違法コピーを活発にシェアしているという。  興行収入と違法ダウンロードされる作品は大体において相関関係にあるとのことだが、そういった意味ではSFアクション大作『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』は例外だったという。同作は7位にランクインしているが、少なくとも北米では不発で世界興行収入も約3億8900万ドル(約455億円)と、他のトップ10入りした作品より少ない。  TorrentFreak発表「2016年に最も違法ダウンロードされた映画」トップ10は以下の通り。 1位 『デッドプール』 2位 『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』 3位 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』 4位 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』 5位 『X‐MEN:アポカリプス』 6位 『ウォークラフト』 7位 『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』 8位 『スーサイド・スクワッド』 9位 『ファインディング・ドリー』 10位 『レヴェナント:蘇えりし者』

  • 映画『X-MEN』のセクシーコスプレを披露した吉木りさ

    吉木りさ、『X-MEN』セクシーコスプレ披露で「恋する女性は綺麗」の声

    映画

     タレントでグラビアアイドルの吉木りさが、映画『X-MEN アポカリプス』(8月11日公開)のイベントにて、セクシーなキャラクター・サイロックのコスプレで登場。1日、インスタグラムにコスプレ写真をアップした。ファンからは「このサイロックはマジでヤバイ!」などのコメントが寄せられた。@@cutter 『X-MEN:アポカリプス』のイベントに登場した吉木は、最強の敵・アポカリプスの配下であるキャラクター、女戦士サイロックの衣装で登場。何度も衣装合わせしてスタッフさんが寝ずに作ってくれた衣装だと明かした。  ファンからは「ゲームでよく使っていたサイロックがまさか再現されてしかもゲーム以上にセクシーやし」「めちゃめちゃ綺麗」「凄い変身ぶり!いつものりさちゃんも可愛いけど今回のも新鮮でカッコ可愛い」「セクシーすぎです」「恋する女性は綺麗ですね」などの絶賛コメントであふれた。  その吉木は、「D-BOYS」メンバーで俳優の和田正人との熱愛が話題になったばかり。7月29日にブログで「和田正人さんの事は公私ともに尊敬しており、いいお付き合いをさせて頂いております。あたたかい目で見守って頂ければ幸いです」と交際が順調だと認めた。

  • ミスティークの首絞めシーンを使った広告が物議を醸して、配給元が謝罪(『X-MEN:アポカリプス』場面写真より)

    女性への首絞めシーンを使った『X-MEN』最新作の広告、米フォックスが謝罪

    映画

     人気映画『X-MEN』シリーズを制作・配給する米20世紀フォックスが、新シリーズ第3弾『X-MEN:アポカリプス』(2016年8月日本公開)の宣材用ビジュアルに、ジェニファー・ローレンス演じるミスティークがオスカー・アイザック演じる悪役アポカリプスに首を絞められている場面を使用して物議を醸し、謝罪するに至ったという。@@cutter Entertainment Weeklyによると、20世紀フォックスは声明を発表し、「アポカリプスの悪役ぶりを見せたいという一心で、そのイメージが印刷になった時に心触りなものになることに直ちに気づくことができませんでした」と説明。「無神経だったことに気づき、すぐに素材を取り除きました。我々の行動を謝罪し、女性に対する暴力を二度と許すことのないようにいたします」と謝罪したという。  問題になった場面は本編の第3幕に登場し、予告編でも大々的にフィーチャーされていたが、ポスターやビルボード広告でその場面がポスター化されると、オンライン上で大きな批判が上がったという。海外ドラマ『チャームド ~魔女3姉妹』の女優ローズ・マッゴーワンも批判していた1人で、The Hollywood Reporterとのインタビューで「広告に中身はなく、女性がただ首を絞められているだけ。このイメージが不快だと誰も注意しなかったなんて、ハッキリ言って愚かにもほどがある」と痛烈に批判していた。

  • 松平健と悪役・アポカリプス

    松平健、『X‐MEN』新作で洋画吹替え初挑戦! 「大いに暴れたい」史上最強の敵役

    映画

     俳優の松平健が人気映画『X‐MEN』シリーズの最終章『X‐MEN:アポカリプス』のアポカリプス役として、洋画吹替えに初挑戦することがわかった。松平は「何しろ初挑戦なので全力で努めたい」と意気込みを明かしている。@@cutter 本作は『X‐MEN:ファースト・ジェネレーション』、『X‐MEN:フューチャー&パスト』に続く、X‐MEN3部作の最終章。アポカリプス(オスカー・アイザック)は、文明の登場以前からミュータントの力を使い“神”として世界を支配してきたキャラクターで、数千年の眠りから目を覚まし、現在の文明が間違った方向に発展したと考え、新たな秩序をもたらそうと世界の破滅を目論む。今回、X‐MENたちの前に立ちはだかる“史上最強の敵”だ。   悪役として登場するアポカリプスに対して松平は「世界各国が核開発を進め、間違っている方向へ進む人間社会を滅ぼすというのは、アポカリプスの中での正義だと考えています」と分析しつつ「それが人間やミュータントと対立しあう結果につながるわけですが、大いに暴れたいと思います」と意欲的。  『X‐MEN』シリーズに関わることについて「いろいろな能力を持ったミュータントの存在が面白く、壮大なスケールで描かれている作品に参加できとても光栄に思います」と喜びをコメント。「人間社会に馴染み、共存を選んだミュータントと敵対するミュータントとの戦いは見所ですね」と作品に太鼓判を押した。  映画『X‐MEN:アポカリプス』は8月11日、全国ロードショー。

  • 『X‐MAN:アポカリプス』最強のポスタービジュアル解禁!

    『X‐MEN』最新作、ウルヴァリン参戦か!? 最新予告編に“あの爪”が…

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     「X‐MEN」シリーズの最新作『X‐MEN:アポカリプス』のポスタービジュアルと最新予告編が公開された。予告編では、サイクロップスとジーン・グレイが“助っ人”と呼んだ男の拳から“あの爪”が出ているシーンも映っており、ウルヴァリンの登場を匂わせる映像に注目が集まっている。@@cutter 本作は、『X‐MEN:ファースト・ジェネレーション』、『X‐MEN:フューチャー&パスト』のストーリーを締めくくる集大成となる作品。ついに、X‐MEN結成の秘話が明かされ、ミュータントの始祖にして最強を誇るアポカリプスが降臨する。  紀元前3600年、歴史上で最古のミュータント、アポカリプスは「神」として君臨していたが、裏切り者の手によって古代エジプトのピラミッドの中に封印されてしまった。時は移り、1983年、その眠りは覚まされた。核兵器開発など、人間の堕落を知ったアポカリプスは、マグニートーを始めとした4人のミュータントを招集し、世界を“浄化”しようとする。X‐MENは、最古最強の「神」アポカリプスを倒すため、全員のパワーを結集し、決戦に挑むのだった。  公開された予告編では、シリーズ最大級の決戦の様子が、迫力ある映像で次々と映し出される。さらに、クイックシルバーが「マグニートーは俺の父さんだ」と衝撃の告白をするシーンや、ウルヴァリンらしき爪が映される。ウルヴァリンの本作への登場は、世界中で噂されているが、その詳細は未だ謎のまま。この予告編を機に、さらに話題となりそうだ。  また、ポスタービジュアルでは、最強の敵に対しX‐MENが集結している緊張感溢れる姿が描かれており、激戦への期待が高まる。  映画『X‐MEN:アポカリプス』は8月11日より3D/2D全国ロードショー。

  • 『X‐MAN:アポカリプス』英プレミアにキャスト集結!

    『X‐MEN』最新作、英プレミアにキャスト集結! J・ローレンスがセクシー過ぎる

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     世界的ヒットを続けてきた『X‐MEN』シリーズの最新作『X‐MAN:アポカリプス』のロンドンプレミアが現地時間の5月9日に行われ、出演のジェームズ・マカヴォイ、ジェニファー・ローレンス、オスカー・アイザック、ブライアン・シンガー監督ら豪華キャストが集結した。また待望の日本公開も8月11日に決定した。@@cutter 本作は『X‐MEN:ファースト・ジェネレーション』、『X‐MEN:フューチャー&パスト』からなる3部作の完結編。文明の誕生以前に“神”として世界を支配していたミュータント、アポカリプスが数千年の眠りから目を覚まし、人間の文明が間違った方向に発展したと考え、新たな秩序をもたらすため、マグニートーらを従え世界の破滅を計画する。その恐ろしい目論みを阻止すべく、プロフェッサーXをはじめ、ミスティークやジーン・グレイ、サイクロップス、クイックシルバーら若きX‐MENたちが立ち上がるストーリー。  マリリン・モンローを彷彿とさせるセクシー衣装で登場したジェニファーは本作について「どことなく恐い感じもあるわ。スリリングで、ちょっと恐い。だけど、とても感情的な作品だわ。ワクワクする」とコメント。また新キャスト、オリヴィア・マンとのファイトシーンについては「本当に凄くて、素晴らしいパフォーマンスを見せているわ 」と絶賛した。  また、メガホンをとるブライアン監督は「歴代のX‐MEN作品でも表現されている中心的なテーマ、忍耐について何か感じたり考えたりしてくれたら嬉しい。そして、過去の作品にも立ち返って観てもらえたらいいね」と、これまでのシリーズとの繋がりについて触れている。  あいにくの雨天だったにも関わらず、作品のイメージに合わせ、水色のカーペットが敷かれてた会場には大勢のファンやマスコミが集まり作品の注目の高さを見せつけたセレモニーとなったとなった。  『X-MAN:アポカリプス』は8月11日より全国ロードショー。

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