BPM ビート・パー・ミニット
若者たちの愛や生と死を鮮烈に映し出す青春ドラマ
【解説/みどころ】
第70回カンヌ映画祭で国際映画批評家連盟賞と審査員特別グランプリに輝いた青春ドラマ。1990年代初頭のパリを舞台に、エイズ患者やHIV感染者への差別と闘った実在の団体“ACT UP“の活動をとおして、若者たちの愛と情熱を力強くエモーショナルな映像で描く。自らもACT UPのメンバーだったロビン・カンピヨが監督を務める。
【ストーリー】
エイズ・アクティビストの団体“ACT UP PARIS“は、製薬会社を襲撃するなど過激な手段で、エイズを取り巻く社会問題への抗議活動を行っていた。行動派のメンバー、ショーンは活動に参加し始めたナタンと恋に落ちるが、エイズの症状が顕在化し……
- キャスト
- ナウエル・ペレーズ・ビスカヤート/ アルノー・ヴァロワ/ アデル・エネル/ アントワン・ライナルツ/
- スタッフ
- 監督: ロバン・カンピヨ 脚本: ロバン・カンピヨ フィリップ・マンジョ
- 原題
- 120 BATTEMENTS PAR MINUTE
- 上映時間・制作年
- 143分/2017年
- 制作国
- 仏
- 映倫区分
- R-15
- 公式サイト
- http://bpm-movie.jp/
- 配給
- ファントム・フィルム
「BPM ビート・パー・ミニット」に関するFAQ
Q.BPM ビート・パー・ミニットの公開日は?
A.2018年3月24日(土)公開
Q.BPM ビート・パー・ミニットの見どころは?
A.第70回カンヌ映画祭で国際映画批評家連盟賞と審査員特別グランプリに輝いた青春ドラマ。1990年代初頭のパリを舞台に、エイズ患者やHIV感染者への差別と闘った実在の団体“ACT UP“の活動をとおして、若者たちの愛と情熱を力強くエモーショナルな映像で描く。自らもACT UPのメンバーだったロビン・カンピヨが監督を務める。
Q.BPM ビート・パー・ミニットのストーリーは?
A.エイズ・アクティビストの団体“ACT UP PARIS“は、製薬会社を襲撃するなど過激な手段で、エイズを取り巻く社会問題への抗議活動を行っていた。行動派のメンバー、ショーンは活動に参加し始めたナタンと恋に落ちるが、エイズの症状が顕在化し……
あわせて読みたい
最新ニュース
-
Snow Man・目黒蓮、自身に課しているルールを告白 高橋文哉「『そういうことだったんだな』って」
-
古川琴音主演夜ドラ『ミッドナイトタクシー』キービジュアル解禁 中村蒼、伊藤万理華ら新キャストも発表
-
『プラダを着た悪魔2』アンディの恋人ネイトはなぜ不在? 監督はカメオ出演を検討していた
-
柏木由紀子78歳、デニムのワンピース姿が「素敵すぎる」「美しい」
-
滝沢眞規子47歳、“豪邸と話題”自宅の植物を披露「優雅だなぁ」「センスよすぎ」 3児の母
-
工藤静香、豪華な手作り料理が「愛情たっぷり」「素敵すぎる」「尊敬です」
-
『山口くんはワルくない』高橋恭平×高橋ひかる×岩瀬洋志の“アオハル全開”ダンスシーン解禁!
-
『風、薫る』「こんなにきれいなのに…」“直美”上坂樹里の髪を切る“吉江先生”原田泰造に反響「慈愛…」「もらい泣きしそう」
-
本木雅弘主演×黒沢清監督『黒牢城』、豪華キャストが“新しい時代劇映画の古典”に挑んだ舞台裏に迫る!【撮影現場レポート】
-
明日の『風、薫る』“りん”見上愛、日曜日に“シマケン”佐野晶哉と再会
-
アンジェリーナ・ジョリーの娘ザハラ、大学イベントで母への思い語る 一方で父ブラッド・ピットには言及せず
-
窪塚洋介、亀梨和也を“親戚のおじさん”目線で絶賛!? 「感謝の気持ちを語ることが増えた気がする」
-
七海ひろき&美弥るりか、似た性格の宝塚同期は受験スクール以来25年超の仲 それぞれが感じたお互いの転機とは?
-
『サレタ側の復讐』第5話 “奈津子”水崎綾女、夫“義隆”二階堂高嗣の不倫相手と直接対決!復讐は最終局面へ
クランクイン!トレンド 最新ニュース ›
おすすめチケット
おすすめフォト
おすすめ動画 ›
最新&おすすめ 配信作品 ›
注目の人物 ›
-
X
-
Instagram
