シドニー・スウィーニー、全身ペイントで黄金に輝くボディを披露
ドラマ『ユーフォリア/EUPHORIA』や映画『マダム・ウェブ』に出演する人気俳優で、グラマラスな装いでも注目のシドニー・スウィーニーが、W誌最新号の表紙で全身を黄金にペイントした魅惑のボディを披露した。
【写真】全身ゴールドのボディペイントで魅惑のボディを披露
伝記映画『Christy(原題)』で女子ボクシング界の伝説クリスティ・マーティンを演じ、フリーダ・マクファデンによる大ヒット心理スリラー小説シリーズを映画化した『The Housemaid(原題)』ではプロデューサーを務めるなど、2025年に飛躍を遂げたシドニーが、W誌のベスト・パフォーマンス特集号に登場。同誌のインスタグラムにて、黄金のボディペイントに、ショパールのジュエリーだけを身に付けた表紙写真が公開された。
ファッションフォトグラファーのタイロン・ルボンが撮影した写真には、顔から爪の先まで金色にペイントし、ブロンドの髪の毛を往年のハリウッド女優のようにカールさせたシドニーが、ソファの上で正座をし、挑戦的な視線をカメラに向ける姿が収められている。
2枚目には別アングルによるより印象的な写真、3枚目には撮影の合間に撮られたであろうバスタオルに身を包んだ姿が公開された。
シドニーもまた、自身のインスタグラムでこの写真を公開。ファンから「すごく大胆で最高!」「ワオ!」「なんてこと!」「マリリン・モンローの再来のようなルックで新年をスタートさせたね」「今年最初の雑誌撮影で初っ端からキメたね」「21世紀の女神だ」などとコメントが寄せられている。
W誌で大胆なルックを披露したシドニーだが、昨年はレッドカーペットのスタイルも話題になった。10月末に開催されたVariety誌主催のイベント「パワー・オブ・ウィメン」では、クリスチャン・コーワンによるシルバーのネイキッドドレスを着用したところ、身体のラインが露わになるデザインが賛否両論を呼んだ。また12月には、『The Housemaid(原題)』のプレミアに、胸もとががっつり開いたマリリン・モンロー風ドレス姿を披露し、注目を集めた。
引用:「W Magazine」インスタグラム(@wmag)
「シドニー・スウィーニー」インスタグラム(@sydney_sweeney)

