『VIVANT』エージェントから傭兵まで 人気俳優のサプライズ出演にびっくり「昨日見た顔だと思ったら」「贅沢すぎる」
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堺雅人が主演する日曜劇場『VIVANT』(TBS系/毎週日曜21時)の第16話が30日に放送され、人気俳優が続々とサプライズ出演を果たすと、ネット上には「昨日見た顔だと思ったら…」「俳優の使い方が贅沢すぎる…」などの声が相次いだ。
【写真】サプライズ出演の人気俳優が『VIVANT』第16話オフショットを公開!
野崎(阿部寛)の行方を追う乃木(堺)は、佐野公安部長(坂東彌十郎)に接触し話を聞く。佐野の口から語られたのは、ある“真実”だった…。
そんな第16話の序盤では、北京の日本大使館に駐在し諜報活動を行っていた野崎の姿が描かれ、エージェント・チョウ ケイシ役で高橋光臣が登場。前日の『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』(日本テレビ系)内で放送されたスペシャルドラマ『幸せはある』では音楽プロデューサーのつんく♂を演じていた高橋。そんな彼が本作では一転してエージェント役で登場すると、ネット上には「ああ!!昨日つんく♂さんやってらした方!!」「昨日見た顔だと思ったら…」「当然ながら別人に見えるから凄い」といった反響が続出。
さらに第16話では、野崎が雇った傭兵の役で前田公輝もサプライズ出演。出演時間はわずかながら中国語も披露した。前田の登場には「さらっと公輝いてびっくり」「そっくりさんや~と思ったらご本人らしく横転」「俳優の使い方が贅沢すぎる…」などの声が集まった。
また放送翌日の31日には、前田が自身のInstagramを更新し、第16話のオフショットを公開。「大好きな作品に初めて中国語でお邪魔させていただきました。気づいてくださった皆さま、ありがとうございました!」とコメントしている。
引用:「前田公輝」Instagram(@maeda.gouki)
