「別人みたい」「時代を感じる」 吉瀬美智子51歳、“20代後半の頃のメイク”にネット衝撃
女優の吉瀬美智子が8日までにInstagramを更新。20代後半頃の写真を公開すると、「時代を感じる」「懐かしい」と話題を集めている。
【写真】「別人みたい」 20代後半頃の吉瀬美智子
吉瀬が「懐かしい写真をおすそわけ」と投稿したのは、雑誌『Domani』の専属モデルを務めていた20代後半頃の一枚。
オーバーリップに鋭角の眉毛が特徴的なメイクは、吉瀬の美貌を際立たせている。吉瀬は「それにしても、今より数倍気が強そう この写真をご存じの方、どのくらいいるのかな〜?」と当時を振り返った。
この投稿にファンからは「別人みたい」「時代を感じる眉毛」「なんか懐かしいな」「今と変わらずお綺麗です」「確かに気が強そうに見えます笑」などと反響が寄せられている。
■吉瀬美智子(きちせ みちこ)
1975年2月17日生まれ。福岡県出身。モデル、タレントとしての活動を経て所属事務所の移籍を機に女優へ転身。劇場版も公開された2007年放送のドラマ『LIAR GAME』(フジテレビ系)や2008年放送の『ブラッディ・マンデイ』(TBS)で注目を集めると、2010年公開の映画『死刑台のエレベーター』では主演を務める。近年はドラマ『アンメット ある脳外科医の日記』(カンテレ・フジテレビ系)や映画『帰ってきた あぶない刑事』などの話題作に出演。プライベートでは2010年12月に一般男性と結婚し、2子を儲ける。2021年4月には離婚を発表した。
引用:「吉瀬美智子」Instagram(@michikokichise)
