山田裕貴主演の映画『爆弾』が、公開10週目の1月7日までで、動員212万人、興行収入30億254万円となり、30億円を突破。2025年公開の邦画実写作品では、6月6日公開の『国宝』、8月1日公開の『劇場版TOKYO MER 走る緊急救命室 南海ミッション』、8月29日公開の『8番出口』に続く快挙となり、名実ともに「2025年を代表する一作」としての地位を不動のものとしている。
Netflixより、「Next on Netflix」と題し、2026年配信の主な海外映画&シリーズが特別映像とともに一挙に発表された。この映像は日本の映像作家・柳沢翔が手掛けており、“タロットカード”をテーマにNetflixが贈るあらゆるジャンルの作品、『ONE PIECE』『エミリー、パリへ行く』『セサミストリート』『エノーラ・ホームズの事件簿3』などの世界へ次々に迷い込む姿がユーモラスかつダイナミックに描かれている。占い師役で『ワン・バトル・アフター・アナザー』のテヤナ・テイラーが登場する。