丸山隆平 関連記事

  • 『よつば銀行 原島浩美がモノ申す! ~この女(ひと)に賭けろ~』第1話場面写真

    真木よう子×丸山隆平『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!』、今夜スタート

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     女優の真木よう子が主演を務めるドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女(ひと)に賭けろ~』(テレビ東京系/毎週月曜22時)が今夜スタート。第1話では、課長に抜てきされた真木演じるヒロインと次期課長と目されていた加東亜希彦(丸山隆平)の出会いが描かれる。@@cutter 本作は、周良貨・夢野一子によるコミック『この女に賭けろ』を原作に、真木演じる原島浩美が、大胆な発想と行動力、そして思いやりの心で、真っ当に仕事を進めていく姿を描くヒューマンドラマ。共演キャストには、西野七瀬、塚本高史、三宅弘城、寺脇康文らが顔をそろえる。  よつば銀行の頭取・鳩山英雄(古谷一行)はマスコミの前で、女性行員の積極的な登用を推進する『輝く女性プロジェクト』を発表。業績不振にあえぐ台東支店の営業課長に抜てきされた原島浩美(真木)もその一環だが、この抜てきの裏には頭取の座を虎視眈々と狙う副頭取・島津雅彦(柳葉敏郎)の思惑が。  初出勤の日、突然課長に就任した浩美への営業課の反応は冷ややか。特に次期課長と目されていた加東亜希彦(丸山)は冷たい視線を送る。にもかかわらず支店の周辺を散策中、加東と出くわした浩美は、強引に老舗の食品問屋「紳和商事」への挨拶回りに同行させてもらうが…。  ドラマBiz『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女(ひと)に賭けろ~』第1話は、テレビ東京系にて今夜1月21日22時放送(初回15分拡大)。

  • 『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女(ひと)に賭けろ~』記者会見の様子

    真木よう子、魂の叫び「ストレス解消のためだったんです!」

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     女優の真木よう子が19日、都内で開催された1月21日スタートのドラマBiz『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女(ひと)に賭けろ~』(テレビ東京系/毎週月曜22時)の記者会見に、丸山隆平、塚本高史、三宅弘城、柳葉敏郎と共に出席。真木はストレス解消のためにバッティングセンターを訪れた際のエピソードを語った。@@cutter 周良貨・夢野一子のコミック『この女に賭けろ』を原作とする本作は、主人公の原島浩美(真木)が、どんな相手にも臆せず正論をぶつけ、お客様第一の銀行員として、管理職として、真っ当に仕事をしていく姿を痛快に描く。会見では真木の役柄にちなんで、キャストが最近になって物申した経験を聞かれる一幕が。真木は「ハードなスケジュールの中で、ちょっとストレス解消をしようとしまして、バッティングセンターへ行ったんです」と回想し「久しぶりだったので、下手だったんですね。振っていたら、そこの管理の方が、突然、がっと入ってきて。『それじゃテニスの振り方だよ』と申されて(笑)」と告白。  続けて「ストレス発散で、私はカキーン!とやりに来ている。決してプロ野球選手になろうと思って、練習しているわけではない」としたうえで「しかも、球はものすごく下に来るんです!」と、低めを攻められていたからこそのテニス風なスイングだったと熱弁。「残念ながら申し上げられなかったんですけれども(笑)、申し上げたかったです。『別に、上手くなりに来るわけではないので。ストレス解消のためだったんです』と。そのようなことがありました」と続けて会場を沸かせた。  一方、浩美の同僚・加東亜希彦を演じる丸山は、当日朝の新人マネージャーについて、丸山が家を出る10分前に起床確認の電話をかけることがマネージャーの決まりだったものの、電話がなかったことをチクリ。新人マネージャーは前任者からの引き継ぎを忘れてしまっていたそうで「ちょっとずつね。覚えていったらいいからな。聞いてるか?」とエールを送るも、会場にマネージャーはおらず。丸山はその場にいないことがダメだといじりつつ「ネタ提供してくれてありがとうと思ってるよ」と笑顔で呼びかけていた。  ドラマBiz『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女(ひと)に賭けろ~』は、テレビ東京系にて、1月21日より毎週月曜22時放送(初回15分拡大)。

  • ドラマBiz『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』に出演する丸山隆平

    関ジャニ・丸山隆平、真木よう子主演新ドラマでエリート銀行マン役挑戦

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     関ジャニ∞の丸山隆平が、真木よう子主演の1月クールのドラマBiz『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』(テレビ東京系/毎週月曜22時)でエリート銀行員を演じることが発表された。丸山は「実年齢より上の役が初めてでしたし、何より銀行マンをできる年齢になったのだなと思いました」と語っている。@@cutter 1993年から1997年にかけて「モーニング」(講談社)で連載されたコミック『この女に賭けろ』を実写化する本作は、都市銀行で働く女性総合職の主人公・原島浩美(真木)が、大胆な発想と行動力で、業績不振の支店の立て直しなどを手掛けていく様子を描く。浩美はトラブルメーカーと噂されるが、法人営業課長に大抜てきされた女性で「恐れながら申し上げます」という決め台詞を持つ。  本作で丸山が演じるのは、業績不振にあえぐよつば銀行台東支店営業課のエース・加東亜希彦。自分より年次が下にも関わらず営業課長となった浩美に嫉妬し衝突しつつも、彼女のペースに巻き込まれていくというキャラクターだ。丸山は自身の役柄について「とてもまじめで上昇志向の強い男だと思います」と語ると、続けて「まじめさが故に融通が利かなかったりもあるのですが、そういった部分が愛される部分でもあるのかなと思います」とコメント。  さらに本作について「週の始まりの月曜の夜にこのドラマをご覧になって少しでも明日明後日、次の月曜日まで世間という戦場で戦ってみようという活力を補給できるドラマになればと思っています」と意気込みをあらわにしている。  ドラマBiz『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』は、テレビ東京系にて、2019年1月21日より毎週月曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 丸山隆平、松嶋菜々子主演ドラマスペシャル『誘拐法廷~セブンデイズ~』に出演決定

    丸山隆平、ヒゲを生やし『誘拐法廷』出演 松嶋菜々子と初タッグ

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     関ジャニ∞の丸山隆平が、ドラマスペシャル『誘拐法廷~セブンデイズ~』(テレビ朝日系)で、自身初の弁護士役に挑戦することが分かった。丸山は自らの提案でヒゲを生やして撮影に臨んでいるそうで「昔からの友達には『似合わない』と一刀両断されました」と笑いながら明かしている。@@cutter 本作は、韓国で大ヒットしたサスペンス映画『セブンデイズ』の日本版。最愛の娘を誘拐された弁護士・天吹芽依子(松嶋菜々子)は、犯人から殺人罪で起訴された被告人・国光の無罪を勝ち取るよう要求され、弁護士倫理に抵触しかねない勢いで証拠集めに走る。  丸山が演じる弁護士・宇津井秀樹は、“限りなくクロ”である国光の国選弁護人で、芽依子に弁護士を変わってほしいと頼まれたことで事件に興味を持つ役どころ。丸山は松嶋と初共演となる。  「韓国映画の中でもサスペンスというジャンルが好きで、プライベートで楽しんでいた」という丸山は「こう言ったジャンルのお仕事をいただくのが初めてで、お話をいただいたときは、とても嬉しかったです」とコメント。「台本がすっごく面白くて、あっという間に読み終わりました。だからこそ、撮影では見落としがないよう作品とじっくりと向き合い、宇津井の役割をちゃんと自覚した上で、芽依子と足並みをそろえていかないと」と意欲を見せた。  役作りのため現職の弁護士にレクチャーを受け、民事と刑事の裁判を傍聴したという丸山は、台本から得たイメージを基に自らのヒゲを伸ばすことも提案。「生やし始めたときは、自分の顔にちょっと戸惑いました」と言うが、現場では「ヒゲがない顔の方が、違和感がある」と言われるほどなじんでいるそう。  丸山は本作について「正義とは何かをご自身の中で推理しながらご覧になっていただけたら、より深みのある楽しみ方をしていただけると思います。みなさんの大切な時間を、少しでもこの作品でどうか独り占めさせてください」とアピールしている。  ドラマスペシャル『誘拐法廷~セブンデイズ~』は、テレビ朝日系にて10月7日21時放送。

  • 「おつかれリセットフライデー」PR発表会に出席した関ジャニ∞

    関ジャニ∞渋谷すばるの“自分へのごほうび”にメンバーがツッコミ

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     関ジャニ∞が27日に都内で開催された「おつかれリセットフライデー」PR発表会に出席した。年内でのジャニーズ事務所からの退所が発表済みで、当日がメンバーと最後のイベント出演となった渋谷すばるは、気になる金曜日のごほうびを聞かれると「スキンケア」と答えてメンバーを笑わせた。@@cutter 「おつかれリセットフライデー」とは、働く女性が一週間がんばった“自分へのごほうび”として、月末に限らず金曜日に心や体のリセットを推奨する新習慣のこと。錦戸亮は「女性は仕事とプライベート、さらに子育てなんかも大変だと思いますので、このおつかれリセットフライデーがきっかけになって、忙しい女性が金曜日に、自分へのごほうびタイムというか、そういうのを楽しんでいただける習慣ができたら、僕たちもすごくうれしい」とコメント。  大倉忠義はごほうびの例として挙げられた「おうちごはん」「スキンケア」「おうちDVD」「週末旅行」「ファッション」「カクテル」から、気になるものを聞かれると「おうちごはん」と回答。「金曜日って、すごく外食するイメージがあるんですけれども、たまには家でゆっくり作りながら、料理を楽しみながら、リセットできたら楽しい」とも。一方の渋谷は「スキンケア」を選び、「疲れとか、あんまり顔に出したくない」と続け、これを聞いた村上信五は「よう出てるで(笑)!」、大倉は「むっちゃ意外やん」とツッコミを入れて会場を沸かせた。  最後にマイクを握った村上は、開催中のロシア・ワールドカップに触れ「明日はポーランド戦もありますのでね。すいません。ちょっと私情入っておりますけれど(笑)、まあでもぜひ、グループステージを1位突破して(ほしい)ということもあります」と日本代表への期待も交えつつ、「月末の金曜日、最後の一つごほうびというものがあれば、そこに向かって頑張れる。楽しい時間の過ごし方を、それぞれに見つけていただいて」とコメントを締めくくった。

  • 関ジャニ∞丸山隆平、高畑充希との初対面に感動「ほんもんや!」

    関ジャニ∞丸山隆平、高畑充希との初対面に感動「ほんもんや!」

    映画

     関ジャニ∞の丸山隆平が、市村正親、ユースケ・サンタマリア、石橋杏奈、 高畑充希、宮川大輔、西田征史監督とともに、18日に都内で実施された主演映画『泥棒役者』の初日舞台挨拶に出席。丸山は高畑が出演していた朝ドラ『とと姉ちゃん』を見ていたことを明かし、「初めてお会いした時は、『うわあ、ほんもんや!』って思わず言ってしまって…」と振り返った。@@cutter 元泥棒の主人公・大貫はじめ(丸山)が、とある豪邸で出会う人から「豪邸の主人」「絵本作家」「編集者」と間違われ、「泥棒」であることを隠すために、それぞれの「役」を必死に演じる姿を描く本作。主演の丸山は、初日を迎えた感想を聞かれると「無事、今日という日を迎えられて、とてもうれしいですし、もちろんプレッシャーだったりとかあるんですけど、それ以上にとてもワクワクして楽しみにしていました」とニッコリ。  はじめの恋人・藤岡美沙にふんした高畑は丸山に対し「初主演・初座長おめでとうございます」と労いの言葉をかけた。撮影が2日間だったという高畑は、「かなりアウェイかと、ビクビクしながら現場に行ったんですが、丸山さんのあったかい人柄がそのまま現場になっていて、とっても、馴染みやすいというか…」と笑みを浮かべた。丸山はこのコメントを受けて、高畑が主演していたNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』を見ていたことを明かし、「初めてお会いした時は、『うわあ、ほんもんや!』って思わず言ってしまって、ミーハー感が出てすごく恥ずかしかったです」と白い歯を見せつつ、自身の恥ずかしエピソードを明かした。  一方、豪邸の主人・前園俊太郎役の市村は「今回は丸ちゃんの初主役・初座長ということで、丸ちゃんのピュアな気持ちに引っ張られながら、僕も一生懸命お仕事することができました」と満足げにコメント。しかし「邪魔をする人がいまして。ユースケ・サンタマリアという、このいい加減な男がですね、ピュアにいこうとするのを違うように…」ともこぼして、会場を沸かせた。  映画『泥棒役者』は公開中。

  • 丸山隆平『泥棒役者』、関ジャニ∞の主題歌『応答セヨ』入りの予告編解禁

    丸山隆平『泥棒役者』、関ジャニ∞の主題歌『応答セヨ』入りの予告編解禁

    映画

     丸山隆平(関ジャニ∞)の映画単独初主演となる新作『泥棒役者』の予告編映像とポスタービジュアルが解禁となった。また本作の主題歌は関ジャニ∞の新曲『応答セヨ』に決定、公開された予告編でも使用されている。@@cutter かつて泥棒稼業に手を貸した過去がある主人公・大貫はじめ(丸山)。今は溶接工員として真面目に働き、恋人の美沙(高畑充希)と幸せな同棲生活を送っていた。ある日、昔の泥棒仲間・畠山(宮川大輔)から、美沙に泥棒だった過去をバラすと脅され、泣く泣く、とある豪邸に盗みに入ることに。  だが、忍び込んだ豪邸で、はじめは、絵本作家の家主(市村正親)、訪問してきた編集者(石橋杏奈)、セールスマン(ユースケ・サンタマリア)たちから、「編集者」「絵本作家」「豪邸の主人」と次々に間違えられてしまう。捕まりたくない一心で、はじめはそのつど、かん違いされた「役柄」を必死に演じることに…。  公開された映像では、何役も違うキャラクターを演じるハメになる、はじめ役の丸山の、愛嬌たっぷりの豊かな表情が映し出される。そしてポスターには、キャスト陣が豪邸の中に一堂に会し、勢揃い。クセ者ぞろいの8人の強烈なキャラクターが伝わってくるようだ。  本作のメガホンをとったのは『小野寺の弟・小野寺の姉』で初監督を務めた西田征史。西田監督とのトークセッションの上で制作された主題歌は、ポルノグラフィティの新藤晴一が作詞。前向きで温かいメッセージがこもった世界観に仕上がっている。  映画『泥棒役者』は、11月18日より全国公開。

  • 『スパイダーマン:ホームカミング』日本語版試写会にて

    関ジャニ錦戸、『スパイダーマン』吹替版主題歌を手掛けた安田を絶賛「誇らしい」

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     関ジャニ∞の横山裕、渋谷すばる、村上信五、丸山隆平、安田章大、錦戸亮、大倉忠義が、27日に都内で実施された映画『スパイダーマン:ホームカミング』の日本語吹替版特別試写会に登壇。錦戸は日本語吹替版の主題歌の作詞作曲を手掛けた安田について、「同じメンバーとして誇らしい」と語った。@@cutter 高校生のスパイダーマンことピーター・パーカー(トム・ホランド)が、アベンジャーズ入りを目指して、アイアンマンことトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr.)に認められようと奮闘する姿を描く本作。ジャパンアンバサダーを務める関ジャニ∞のメンバーは、日本語吹替版の主題歌「Never Say Never」をサプライズで披露しながら登場。  作詞作曲を務めた安田は、歌に込めた思いを聞かれると、「生きている中では、いろいろなことがたくさんありますけれど、葛藤しながら、いつも誰かに支えられて生きているんだなと。それが友達でもいいし、家族でもいいし、誰かに支えられながらやっているんだということを感じてもらえたら」とコメント。一方、“無敵感”に満ちているというアイアンマンに「あんな先輩ほしいなあと、めっちゃ思いましたね」と憧れの気持ちを抱く錦戸は、手探りで奮闘するスパイダーマンの姿を描く物語を表現した安田の歌詞を、「僕らにもそんな時期がもちろんありましたし、今もそうです。頑張ろう!って勇気づけられる」と絶賛。「同じメンバーとして誇らしい」とも語った。  一方、ロサンゼルスで行われたワールドプレミアに、大倉と共に参加した渋谷は、トムと握手した時のことを振り返り、「彼はいいやつでした。握手してくれたんですけど、思いのほか力が強かったです」とニッコリ。また、「大倉が、ただのファンみたいに、キャッキャキャッキャ言ってました」と暴露し、これを受けた大倉は「(手を前に出しながら)ロバート・ダウニー・Jr.をこの距離で見たんですよ。すごくかっこよかった」と感慨深そうに振り返っていた。  映画『スパイダーマン:ホームカミング』は8月11日全国ロードショー。

  • 丸山隆平『泥棒役者』映像解禁! 市村正親がエプロン一枚のキョーレツキャラで登場

    丸山隆平『泥棒役者』映像解禁! 市村正親がエプロン一枚のキョーレツキャラで登場

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     丸山隆平(関ジャニ∞)が、映画単独初主演を飾る『泥棒役者』の特報映像が解禁された。映像では1人で何役もコミカルに演じ分けていく丸山を映し出す。また、「泥棒が役者になる!?はたして彼は正体をバラさずに次々と別人になりすまし、この豪邸から逃げきることができるのか」という声優・平田広明によるナレーションが映像の中のおかしみを演出している。@@cutter 監督はNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』、『TIGER & BUNNY』等多数の脚本を手がけ、『小野寺の弟・小野寺の姉』で初監督を務めた西田征史。本作は西田作・演出の同名舞台の映画化であり、高畑充希、市村正親、ユースケ・サンタマリア、石橋杏奈、宮川大輔、高畑充希、片桐仁、峯村リエら豪華な個性派キャストが一癖も二癖もあるキャラクターに扮して、痛快な群像会話劇が繰り広げる。  かつて金庫破りの泥棒をしていた大貫はじめ(丸山)。現在は足を洗い溶接工員として真面目に働き、恋人の美沙(高畑)とささやかながら幸せな同棲生活を送っていたが、昔の仲間・則夫(宮川)から泥棒稼業に誘われる。初めは断るつもりだったが、美沙に過去のことをバラすと脅され、渋々応じるはじめ。だが盗みに入った豪邸で、豪邸の家主の絵本作家・前園俊太郎(市村)、そして屋敷にやってきた編集者(石橋)、セールスマン(ユースケ)から、“豪邸の主人”“絵本作家”“編集者”など次々と間違えられてしまう。「泥棒」として捕まりたくない一心で、はじめは、その“役”を必死に演じるハメになる。    映像では、もじゃもじゃヘアーの丸山が、正体がバレたくない一心で“豪邸の主人”“絵本作家”“編集者”と、次々に演じ分ける姿や、マッシュルームカットの市村が長いキャリアの中でも類を見ない振りきったキャラクターで登場。裸エプロン…のように見えるエプロン姿も映し出され、予測不可能な展開に期待が膨らむ映像となっている。  映画『泥棒役者』は11月18日より全国ロードショー。

  • 関ジャニ∞丸山隆平主演映画『泥棒役者』、高畑充希ら豪華追加キャスト発表

    市村正親、高畑充希の出演決定!関ジャニ∞丸山隆平『泥棒役者』豪華キャスト集結

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     関ジャニ∞の丸山隆平が、映画単独初主演を飾る映画『泥棒役者』に、市村正親、高畑充希、ユースケ・サンタマリアら豪華キャストの出演が明らかとなった。@@cutter 本作は、NHK朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の脚本を手がけた西田征史の監督第2作。2006年に西田が作・演出した舞台『泥棒役者』を、自身が映画用にリライトし監督するオリジナル作品。  かつて金庫破りの泥棒をしていた大貫はじめ(丸山)。現在は足を洗い溶接工員として真面目に働き、恋人の美沙(高畑)とささやかながら幸せな同棲生活を送っていたが、美沙の誕生日にデートの待ち合わせ中に、昔の泥棒仲間・則夫(宮川大輔)から突然声をかけられ「今日盗みに入ろう思っている。家の鍵を開けるために、はじめちゃんがどうしても必要だ!」と一方的に詰め寄られる。  最初は、断るはじめだったが、美沙に過去のことをバラすと脅され、渋々応じる。だが盗みに入った豪邸で、豪邸の家主の絵本作家・前園俊太郎(市村)、そして屋敷にやってきた編集者(石橋杏奈)、セールスマン(ユースケ)から、“豪邸の主人”“絵本作家”“編集者”など次々と間違えられてしまう。「泥棒」として捕まりたくない一心で、はじめは、その“役”を必死に演じるハメになるが…。  今回、このほか、片桐仁、峯村リエらの出演も発表された。  映画『泥棒役者』は、11月よりTOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー。

  • 西田征史監督『泥棒役者』で 関ジャニ∞の丸山隆平が初の映画単独主演!

    関ジャニ∞丸山隆平、映画単独初主演決定!『とと姉ちゃん』西田征史監督第2作

    映画

     関ジャニ∞の丸山隆平が、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の脚本を手がけた西田征史の監督2作目となる『泥棒役者』で、初の映画単独主演を務めることが分かった。丸山は「騙されたり、惑わされたり、踊らされたりしながら、全てのエネルギーを込めて、スクリーンの中で暴れさせていければ」と意気込みを語った。@@cutter 本作は、西田が2006年に作・演出した舞台を、自身が映画用にリライトし監督する、オリジナル脚本の長編映画では第2作目となる。丸山が演じるのは、“元泥棒”という経歴をもつ大貫はじめ。過去を隠し、溶接工員としてまじめに働き、恋人とささやかながら幸せな生活を送っていたある日、とんでもない騒動に巻き込まれてしまう。  丸山は西田について、「西田さんの手がける脚本はどれもサプライズ的なマジックが隠されていて、とても普遍的でヒトの体温を感じるんです」と絶賛。また、「今回の物語に出てくる登場人物たちも、クセはあるのだけれど、どこか憎めない魅力的な人達ばかりです。そんな登場人物たちを相手に、時に騙したり、騙されたり、惑わされたり、踊らされたりしながら、全てのエネルギーを込めて、スクリーンの中で暴れさせていければと企んでおります」と抱負を語っている。  劇中ではじめは、とある豪邸で出会う人から「豪邸の主人」「売れっ子絵本作家」「編集者」と間違われ、「泥棒」であることを隠すために、その「役」を必死に演じていくとのこと。だまし、だまされで繰り広げられる大人の喜劇を、丸山がどう演じ切るのかに期待が高まる。  映画『泥棒役者』は11月、TOHO シネマズ 新宿ほか全国ロードショー。

  • 関ジャニ∞、「ホンマでっか!?TV」番組内で最も“器の小さい人”が判明

    関ジャニ∞、最も“器の小さい”メンバーは丸山隆平 村上信五&横山裕らが証言

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     アイドルグループ関ジャニ∞が11日、フジテレビ系バラエティ『ホンマでっか!?TV』に出演。「メールを見れば本性が分かる!?『ホンマでっか!?メール診断』~関ジャニ∞の器が小さい人が分かる!~」と銘打ったこの日、最も“器の小さい人”と診断された丸山隆平が、数々の“器の小さい”エピソードを暴露された。@@cutter 番組では、3問のお題をもとに関ジャニ∞メンバーそれぞれがメール返信例を回答。内2問で学者陣より“器の小さい人”と診断されたのは、その長い文章の中に追い詰めるような雰囲気を表現していた丸山だった。  その結果を受け、村上信五は普段の仕事の中で「メイクをしてもらう際に、丸山くんが一番最後になると“なんや、せっかく早く入ったのにな”とか言って楽屋に戻るんですよ」と、丸山のねちっこいエピソードを暴露。また横山裕からも「メイクさんからリップクリームを綿棒で渡されてるんですけど、そのとき丸は既に付けていたらしく“俺の唇見て分かれへんの?テカってるやんな?”って言ってまして」と、メイクさんへの嫌味発言が続く。  それに対し丸山は「だって塗っているのに、塗っているように見えないなんて、意味ないやないですか?だって何のためのリップやねん!?って」と猛烈反発。するとMCの明石家さんまより「若いうちからスターになって、そんなひん曲がった性格になったんや?」とツッコまれ、会場は爆笑の渦に。  さらに、あぶり出され続けたねちっこさに「これから怖いですね」と自らを振り返っていた丸山。番組パネラーのブラックマヨネーズ・吉田敬からは追い打ちをかけるように「丸山くんは悪気はないと思うんやけど…」と前置きしながら「去年、関ジャニ∞が(同番組に)出たときに、前室で“吉田さん、今日も何かにムカついてますか?”とか言ってきたんです。別に何もムカついてなかったけど」と、留めのエピソードを明かされ、さらなる笑いを誘った。

  • 関ジャニ∞が『キャンディークラッシュソーダ』CMに出演!

    関ジャニ∞が女子に変身 『キャンディークラッシュソーダ』新CMでユニット結成

    アニメ・コミック

     人気グループ・関ジャニ∞が、『キャンディークラッシュソーダ』の新CMキャラクターに決定。ガールズユニット「キャンジャニ∞」として、メンバー7人がキュートな女の子に変身し登場するCMが、5月1日より全国でオンエアされる。@@cutter 『キャンディークラッシュソーダ』は、『キャンディークラッシュ』の姉妹作であり、両ゲーム合わせて世界中で1日平均9億5700万回プレイされる大人気パズルゲーム。「キャンディー王国」の世界感を引き継ぎつつ、パープルのソーダや新たなキャンディーコンビネーションなど新要素が多数加わっている。  新CMでは、横山裕は「横子」、村上信五は「村子」、丸山隆平は「丸子」、安田章大は「安子」、大倉忠義は「倉子」、渋谷すばるは「すば子」、錦戸亮は「錦子」として、オリジナルの制服に身を包み登場する。  撮影で横山は、現場に「こんな感じですみません…」と謙遜して登場。「キャンジャニの横子です」と女の子の高い声で言うや、「気持ち悪い!」と、恥ずかしさを耐えられない様子であったという。  また、錦戸は女の子ポーズに笑いをこらえられない様子で「(自分の中の)何かが音をたてて崩れ落ちた…」と明かし、アイスをかわいく舐めるシーンでは、監督の「もっとかわいく」というオーダーに、「だってやったことないもん!」と苦戦。  一方、村上は先に撮影をしたメンバーの映像を見て、安田に対し「完全に俺の方が可愛い」、丸山に対しては「圧勝ですわ」と余裕のコメントをし、ノリノリで撮影に臨んでいたという。  CMは5月1日より放送の「自己紹介篇」2種のほか、各メンバー毎の「ひとりずつ篇」も随時放送。フラフープやリコーダー、シャボン玉などポップなアイテムを使い、それぞれのメンバーのキュートな表情やしぐさが見どころとなっている。

  • 関ジャニ∞、フジテレビ総合バラエティに初挑戦 「11年目の原点回帰」に気合い十分

    エンタメ

     2014年にデビュー10周年を迎えた関ジャニ∞が、「11年目の原点回帰」としてフジテレビで初の総合バラエティーに挑戦。“歌あり・コントあり・メンバー7人で挑む企画あり”で贈る、彼らの魅力がたっぷり詰まった『関ジャニ∞クロニクル』が5月より昼の時間帯でスタートする。@@cutter 本番組は、スタジオ企画・ロケ企画・歌企画と、様々なジャンルで構成された総合バラエティ。“関ジャニ∞が×××した結果”…“○○がわかった”という新発見を毎週お届けするほか、関ジャニ∞が初挑戦する本格的なコントも見どころだ。  アーティストとしてはもちろん、ドラマや映画など様々な舞台で常に輝き続けている7人のメンバーたち。11年目となる彼らが「1年目のような気持ちで…」という気持ちで挑み、汗をかき、人と触れ合い、体を張って新たなチャレンジを繰り返し、“クロニクル(年代記)”として後世まで語り継がれていくような番組を目指す。  今回フジテレビでの本格バラエティに初挑戦ということに対し、渋谷すばるは「7人それぞれの個性を知っていただくことで、関ジャニ∞というグループを楽しんでいただければうれしいです。僕らも楽しんでやらせていただきます!」と、喜びのコメント。  また、「色んな事に挑戦すると伺いました。初挑戦のことも多いので不安と期待でいっぱいです。精一杯楽しみながら良い番組を作りたいと思います!」(錦戸亮)、「僕らの新しい魅力を出していけるように、スタッフさんと共に楽しんでいけたらと思っています」(大倉忠義)など、それぞれが総合バラエティへの初挑戦に胸を膨らませている。    『関ジャニ∞クロニクル』はフジテレビ系にて、5月16日より毎週13時30分~14時に放送。

  • TVドラマ化記念!『地獄先生ぬ~べ~』に丸山隆平(関ジャニ∞)が登場

    関ジャニ丸山、漫画『ぬ~べ~』に登場!『進撃の巨人』諫山創らのコメントも

    アニメ・コミック

     10月1日発売の「グランドジャンプ」21号にて、マンガ本編を含め“総計38ページ”の大ボリュームで、ぬ~べ~ドラマ化を特集。また、巻頭カラーで『地獄先生ぬ~べ~NEO』を29ページ掲載し、TVドラマで主人公ぬ~べ~を演じる丸山隆平(関ジャニ∞)もマンガ内に登場していることがわかった。@@cutter 10月11日からTVドラマが放送開始となる『地獄先生ぬ~べ~』の原作は、90年代に「週刊少年ジャンプ」にて連載され、大ヒットとなった同名コミック。現在、「グランドジャンプ」で続編となる『地獄先生ぬ~べ~NEO』、そして「グランドジャンプPREMIUM」でスピンオフ作品『霊媒師いずなAscension』が連載中だ。  ぬ~べ~ドラマ特集号となっている「グランドジャンプ」21号では、ドラマ化を記念として主演・丸山隆平(関ジャニ∞)がマンガ本編に登場するほか、インタビューも実施。  そのほか、「『地獄先生ぬ~べ~』復活祭」と題して、ぬ~べ~世代のマンガ家が集結。 『進撃の巨人』の諫山創を始め、『俺物語!!』のアルコ、『東京喰種』の石田スイ、テラフォーマーズ』の貴家悠・橘賢一、『暗殺教室』の松井優征ら人気作家が、思い入れのあるキャラクターやエピソードについてコメントやイラストを特別寄稿している。  なお、最新コミックス『地獄先生ぬ~べ~NEO』第1巻は10月3日に発売予定。特集、TVドラマスタートと併せ、こちらもチェックしたい。

  • 坂上忍、ドラマ『地獄先生ぬ~べ~』で、特殊メイクを施し毒舌な鬼役に!

    坂上忍、ドラマ『地獄先生ぬ~べ~』に毒舌な鬼役で出演! 特殊メイクに「面倒臭い」

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     90年代に「週刊少年ジャンプ」で人気を博したマンガ『地獄先生ぬ~べ~』が、関ジャニ∞丸山隆平を主演に迎え連続ドラマ化される。この度、作中で丸山演じる鵺野鳴介(通称:ぬ~べ~)の“鬼の手”に封印されている毒舌な鬼・覇鬼(バキ)役として坂上忍が出演することが明らかになった。坂上が民放のゴールデンタイム連続のドラマに出演するのは17年ぶりのことである。@@cutter 本作は『怪物くん』、『妖怪人間ベム』、『悪夢ちゃん』と、最新VFX技術を駆使したSFファンタジー作品で、ファミリー層の心をガッチリ掴んできた日本テレビ土曜9時のドラマ枠で放送。丸山がゴールデン連続ドラマ初主演で、“鬼の手”を持ち、霊能力を駆使して妖怪を退治する“霊能力教師”ぬ~べ~役に挑む。  ぬ~べ~の左手に“封印された毒舌な鬼”という役を演じるにあたり、特殊造形着用のため準備に3時間かかると聞いた坂上は、第一声で「面倒くさいですね!」と早速毒舌で応えたそう。17年ぶりの連続ドラマ出演に対し、楽しみなことを質問されても「楽しみなことよりも、支度にけっこうな時間がかかりそうなので、それが心配」とコメント。  作品の鍵となる役だが、演じる上で大切にしようと思うことについては「台詞をちゃんと覚える。NGを極力出さない、なるべく巻いて早く帰る」と話し、また、土曜9時枠を楽しみにしている子どもの視聴者には「特殊メイクで誰だかわからない恐れもありますので、『有吉ゼミ』や『得する人 損する人』と見比べて、覇鬼役はあのおじちゃんなんだよと、見比べてみてくだちゃい」と、坂上節でメッセージを寄せた。  ドラマ『地獄先生ぬ~べ~』は、日本テレビ系列にて10月より土曜日21時から放送スタート。

  • 『地獄先生ぬ~べ~』ドラマ化決定!

    関ジャニ∞・丸山、『地獄先生ぬ~べ~』ドラマ化主演に抜擢 「私、ぬ~べ~です!」

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     90年代に週刊少年ジャンプで大ヒットを飛ばした超人気マンガ『地獄先生ぬ~べ~』の実写化が決定し、日本テレビ系列で10月期土曜ドラマで放送されることが分かった。また、主人公の鵺野鳴介に関ジャニ∞・丸山隆平を迎え、マドンナ・高橋律子役の桐谷美玲、玉藻京介役の速水もこみち、葉月いずな役の山本美月、無限界時空役の高橋英樹らキャストも発表された。@@cutter 『地獄先生ぬ~べ~』は原作・真倉翔、作画・岡野剛で1993年から1999年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載された人気コミック。今回の実写化では、原作でも描かれる妖怪や悪霊を倒すシーンはもちろん、“悪への好奇心”“スクールカースト”“ネットでのトラブル”“いじめ”など、現代ならではの学校・社会問題を取り上げながら展開していくという。  主演に抜擢された丸山は「超大抜擢だなと!嬉しいです。不安というよりも楽しみの方がなにより大きいですね。特に今回の作品は、あの『地獄先生ぬ~べ~』なので本当に嬉しい!私、ぬ~べ~です!鵺野鳴介です(笑)」と喜びを隠せない様子。また、メンバーからは「鬼の手だして!」と無茶ぶりを言われたとか。  原作者は「最新のVFXで描かれる鬼の手や妖怪たちがどんなふうになるのか、実に楽しみです」(岡野)、「原作を超えた新しいぬ~べ~にきたいしています」(真倉)と期待を募らせている。  連続ドラマ『地獄先生ぬ~べ~』は、日本テレビ系列で10月放送スタート。

  • 関ジャニ∞の印象を明かした前田敦子

    前田敦子、関ジャニ∞の印象は「イメージ通り、仲が良さそう」

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     25日、東京国際フォーラムにて行われた映画『エイトレンジャー2』完成披露試写会にて、主演である関ジャニ∞の横山裕、渋谷すばる、村上信五、丸山隆平、安田章大、錦戸亮、大倉忠義が舞台挨拶を行った。この日はほかに映画に出演した前田敦子、ベッキー、竹中直人、東山紀之、そして堤幸彦監督が登壇した。@@cutter 映画『エイトレンジャー2』は人気グループ関ジャニ∞が、彼らのコンサートで披露してきた戦隊パロディー企画を映画化した作品『エイトレンジャー』の続編。今回は仲間割れというハプニングも起こるストーリー展開があるが、反してもともとグループとして非常に仲が良いイメージのある関ジャニ∞は、シリーズ初出演となった前田からも「イメージ通りで、仲良しそうだっていうのが伝わってきました。楽しそう!」と、感心していた。  また、第一作から引き続いて出演したベッキーは「丸山さんの才能が爆発している!前はカットされるところがいっぱいあったのに」と丸山の成長ぶりに目を見張る一方、渋谷すばると共演した東山は「(渋谷は)カワイイとかよく言われるんだけど『そんなにカワイイか?』と思っていたんです。でも演技で目を合わせたら、やっぱり『カワイイな』って…」とお墨付きをもらうなど、他の共演者からも、今回の作品作りの中における各メンバーへの絶賛の声が上がっていた。  劇中、男っぽい調子でセリフを語るのが前田の役柄。「最初は悲劇のヒロインみたいな設定でしたが、衣装合わせの時に堤監督が『こっちのほうがいい』と変わっていったんです」と前田がエピソードを語ると、大倉はその調子に「最初からののしられている感じでしたが、『悪くないな』と思っていました」と、不思議でアブない快感を覚えたエピソードを語っていた。  最後にアピールとして、横山は「前作を超えて、さらなるパワーアップを成し遂げて皆さんにお届けすることができました。あとは皆さんがいろんな方にお勧めいただければ。この夏、『エイトレンジャー2』で、盛り上がってください!」と、挨拶を締めくくった。  映画『エイトレンジャー2』は7月26日より全国公開。

  • 関ジャニ∞・丸山隆平、行定勲監督最新作『円卓』に出演決定!

    関ジャニ∞・丸山隆平、行定勲監督最新作で“小三担任教師”を熱演!

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     行定勲監督の最新作『円卓』に、関ジャニ∞・丸山隆平の出演が決定した。丸山は、本作に主演する芦田愛菜が通う小学校の担任教師・ジビキ先生役を演じる。@@cutter 『円卓』は、大阪を舞台に芦田愛菜演じる、偏屈な小学三年生・琴子(こっこ)のひと夏の成長物語。「うるさい!ぼけ!」など凄みさえ感じる関西弁で、芦田が今までにない一面を披露する話題作。  本作で丸山は、一見頼りなさそうに見えるが、いつも子供たちを温かく見守り、時には真剣に子供たちと真正面から向き合う、熱い心の持ち主の担任教師・ジビキ先生を演じる。30人の小学三年生を前に教壇に立った丸山が、流暢な(?)関西弁でホームルームや国語の授業を子供たちと同じ目線で進めていく。  小学校の先生役に初挑戦する丸山は、役作りとして「初めて髭を生やしてみました」と語る。自身が演じる役柄については「生徒から愛される存在で、一見だらしがないけれど、見方によっては寛大で懐の深い人物とも取れて、とっても人間らしいところがある先生と思います」と分析。  また、行定監督について「『監督』という勝手なイメージで厳しくて怖いのではないかと思ってました」と出演以前の印象を語るも「実際にお会いすると、とてもフランクな方で、こちらに目線を合わせて話してくださる方でした」とその印象は覆されたとのこと。  加えて、「演出も監督さんによって空間の作り方がずいぶん違うということを知りましたし、長回しのシーンなど、『あぁ、映画撮ってるなぁ』と実感しました」とも。「自分の中にあるものを、繊細にすくい上げてくださってる様に感じました。撮影現場は楽しく、『っかぁ~っ、生きてるなぁ~っ!』という感覚で、もっと長い時間ご一緒したかったです」とコメントを寄せている。  『円卓』は2014年6月全国ロードショー。

  • 小栗旬主演『AIRドクター』

    『世にも奇妙な物語』最新作はALL初出演・初主演!小栗、檀、丸山と豪華キャスト

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     今年で放送23年目を迎えるフジテレビの看板番組『世にも奇妙な物語』。今回もタモリがストーリーテラーをつとめ、全5編から成るオムニバスドラマとして『世にも奇妙な物語 ’13 春の特別編』として放送が決定。小栗旬、檀れい、丸山隆平、佐々木希、徳井義実という豪華キャストが初出演、初主演で贈ることが決定した。@@cutter 全主演キャストが『世にも奇妙な物語』初出演ということで、新鮮なテイストで贈る本作。小栗は、台本を読んで「ぜひやりたい! 」と希望した偽ドクター役、檀は女優人生で初めて“夫を殺す”悪女役に挑む。さらに佐々木は上司を呪うダメOL、徳井(チュートリアル)はある秘密を持った小学校の先生役をそれぞれ演じ、丸山(関ジャニ∞)にいたっては、ある日突然、おしっこが石油になってしまうフリーターを快演している。  出演を希望したという小栗は「子どものころから見ていたので、何かしら機会があれば出演したいと思っていました。『世にも』のようなショートショートは好きなんです。見るのも好きです。すごく見やすいですし、怒濤の勢いで始まって終わる感じが爽快感あって好きですね。『世にも』では、ホラーもコメディーも好きですが、今回の台本はいい意味ですっごくくだらなくて面白くて。“こういう話だったら出てみよう! ”と思いました」と語る。  女優人生で初めて“夫を殺す”悪女役に挑んだ檀は本作について「こんなに人を殺しちゃっていいのかなって(笑)。人を殺すこと、っていうのは、芝居をやっている限りはいつかすることだって思うんですけど、何度も殺すっていうのが…。さあ、どういうふうに殺そうかなって悩み中です(笑)。奇妙だからこそのおかしさが出る作品になればいいなと思っています」と意気込みを明かす。  おしっこが石油になってしまうフリーター役という、コメディジャンルに出演する丸山は自身の役柄について「当然のことですけど、世にも奇妙な話やな~って思いましたね(笑)。単純に石油が尿として出るわけじゃないですか(笑)。ジャニーズ事務所にいながら、このようなユニークな題材をやらさせてもらえるというのは、とても快感です(笑)」とのこと。  ALL初出演、初主演で贈る『世にも奇妙な物語 ’13 春の特別編』は、フジテレビ系にて5月11日21時から23時10分まで放送。

  • 映画「ワイルド7」の主人公・飛葉大陸役でアクション映画初主演の瑛太

    瑛太と関ジャニ∞・丸山がワイルドさを語り合う。アクション映画「ワイルド7」

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     ワルがアクを倒すをモットーに選りすぐりの犯罪者から結成された超法規的武装集団、通称“ワイルド7”の活躍を描く「ワイルド7」。それぞれ“ワイルド7”に所属する、主人公・飛葉大陸役でアクション映画初主演の瑛太と、意外なことにこれが映画初出演となるパイロウ役の丸山隆平(関ジャニ∞)が撮影を振り返った。@@cutter 「最初に、羽住監督から原作を読まないで欲しいと言われたんですよ」という瑛太。ガン・バイクテクニックに長けた飛葉は心に傷を抱えた役柄だ。「だから台本を読んだ時の直感でやってみようと。それで、7人の中では飛葉はどこか冷めているというか、違った視点を持っているべきなんじゃないかと感じましたね」。  丸山は「監督からは、任務を楽しんでる感じがあると(常にサイドカーに爆薬を積み、爆破を得意とする)パイロウっぽくなるかなというアドバイスはいただいたので、それを軸にしました」とのこと。そして「読み合わせの段階からワクワクしてんたんです。『かっこいいな。俺、このメンバー(椎名桔平、宇梶剛士ら)の中に入るんだ!』って(笑)。自然とワクワクするようなスイッチが入るようになっていました。その気持ちを、パイロウの爆破が楽しい気持ちに変えてやってましたね」と目を輝かせ、本作への出演を「ご褒美のような時間だった」とまで言い切る。  しかし苦労がなかったわけではない。ワイルド7は移動手段にバイクを使う。7台が疾走する姿が、何ともカッコいいのも本作の魅力だ。16歳からバイクに乗っていたという瑛太に対し、丸山は、映画出演のみならず、実はバイク自体も初めてだった。  「バイクの免許には苦労しましたね。インする前にやっと取ったので。撮影に間に合うか分からなくて本当に焦りました。間に合わなかったら車に引っ張られて乗っている風にすることになるんで。それはちょっとワイルドさにかけるかなって(笑)。まず気持ちがワイルドになれない。だから意地というか必死でしたね」。瑛太を含む残り6人はもともとバイク乗りのため、これに瑛太は「ひとりだけ引っ張られてね。ちょっと見たかったね(笑)」とからかっていた。  一方、瑛太が苦労したのは飛葉の内面。「飛葉は愛する人を失った過去を抱えている。でも(深田恭子扮する)ユキに出会ってしまう。冷めている部分と熱くなる部分、その中間みたいな部分の感情の選択を、どういう風に魅せていったらいいのか。この人を守りたいっていう感じをあからさまに出してはいけないけど、どこかで出さないと伝わらない。難しかったですね」。  それぞれに自分がワイルドだと思うシーンを尋ねると、同じシークエンスを挙げつつ、自分のワイルドさではなく、互いを賞賛することに。「終盤での仲間との別れのシーン。あそこの丸ちゃんの行け!っていう感じ。表情だったり、託されるものとか、強い想いを感じました。だから、あそこの丸ちゃん」。丸山も「セカイ(椎名)とのシーン。セカイを見て、それでも行くって決める瑛太さんの目が深いなって。ワイルドさを感じました」。  連載開始が1969年に遡る漫画を新しく蘇らせた本作。「海猿」シリーズの羽住監督のこだわり抜いたアクションと、瑛太、丸山ら7人のメンバーのワイルドさに注目だ。(取材・文:望月ふみ)  映画「ワイルド7」は12月21日より全国公開。

  • 「ワイルド7」ジャパンプレミア

    ド派手なバイクテクを披露!?「ワイルド7」ワイルドすぎるジャパンプレミア開催

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      1960年代に大ヒットしたガン&バイクアクション漫画「ワイルド7」がおよそ40年の時を経て実写映画化され、28日、都内にてジャパンプレミアが開催。主演の瑛太をはじめ、椎名桔平、丸山隆平、阿部力、宇梶剛士、平山祐介、松本実、深田恭子、そして監督の羽住栄一郎ら豪華キャストが大集結した。 @@cutter   凶悪犯抹殺のため秘密裏に結成された超法規的武装集団「ワイルド7」。メンバーはすべて元犯罪者であり、ただ淡々と任務を遂行していく。   プレミアではヘイポー役の平山、B.B.Q役の松本のド派手な威嚇射撃とともに他のキャスト陣が劇中でも使用したバイクにまたがり登場。会場からは割れんばかりの声援が飛び交った。   本格的なアクションは今回が初めてだという瑛太。激しいガン&バイクアクションについては、「バイクも銃も、男は鉄が好きなんで、そんな鉄に囲まれ、美女や美男に囲まれ、本当に…たのしかったです」と劇中のワイルドさが想像できない控えめなコメント。   また、本作で映画デビューを果たしたパイロウ役の丸山は、「普段はアイドルという職業をやらせてもらってますが、このような豪華な俳優さんたちに囲まれて初めての映画出演。まるで自分ではないようにかっこよく撮っていただいて監督ありがとうございます」と会場の笑いを誘った。   3月に発生した東日本大震災の影響で、当初撮影の中止も考えられていたというが、「日本を勇気づけるためにもこの映画を完成させようという想いだった」と瑛太は明かした。   「ワイルド7」は12月21(水)より全国ロードショー。

  • 主題歌はラルク アン シエルの書下ろし新曲!

    「ワイルド7」の主題歌はL’Arc~en~Ciel 「バイクに乗ってる感覚で作りました」

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      監督・羽住英一郎(「海猿」シリーズ)、主演・瑛太で贈るアクション映画「ワイルド7」の主題歌を、今年結成20周年を迎え、来年にワールドツアーも控えているロックバンドのL’Arc~en~Ciel(ラルク アン シエル)が担当することが決定した。 @@cutter   L’Arc~en~Cielのhyde(Vo)が「作品のラッシュを観てから書いたので上手く映画を惹き立てるような曲が出来ました」とコメントしているとおり、主題歌は映画のために書き下ろされた新曲。「僕自身がバイクに乗ってる感覚で作りました。このような機会がなければこんなカッコイイ曲にならなかったと思います。皆さんに気に入ってもらえると嬉しいです」と語っており、映画の世界観をイメージしたクールな楽曲が期待できそうだ。   本作のエグゼクティブプロデューサー・小岩井宏悦は、「主題歌を担当してくれるアーティストは、とにかく『今』の音を表現できること、でもガキっぽくないこと、そして大作にふさわしくメジャーであること、ワルい男たちにふさわしい色っぽさもあり……そうすると『L’Arc~en~Ciel』しかいないじゃない、となりました」と起用した理由を明かし、さらに「L’Arc~en~Cielには、とにかく2011年にしかありえないサウンドで、新しいんだけど大人もカッコいいと思える色っぽい楽曲、というのをお願いしたら、見事にそのまま上がってきました!」と絶賛している。   「ワイルド7」は、悪(ワル)が悪(あく)を裁くという、斬新かつ痛快な設定が人気を博し、原作の連載開始から40年以上が経った今でも支持され続けている漫画の実写映画版。主演の瑛太を筆頭に、椎名桔平、丸山隆平、阿部力、宇梶剛士、平山祐介、松本実、要潤、本仮屋ユイカ、吉田鋼太郎、深田恭子、中井貴一といった豪華な顔ぶれが揃っている。   「ワイルド7」は12月21日(水)全国ロードショー

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