森高千里 関連記事

  • ※「森高千里」インスタグラム

    森高千里、50歳のミニスカート姿がかわいすぎる

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     歌手の森高千里が18日、自身のインスタグラムを更新し、スタッフらに誕生日を祝福してもらったことを報告。さらにミニスカート姿も披露し反響を呼んでいる。@@cutter 今月11日に50歳の誕生日を迎えた森高は、「先週土曜日 山梨YCC 県民文化ホールで、コンサートスタッフがリハーサルの時、サプライズで誕生日をお祝いしてくれましたぁ」と報告。  さらに、自身が司会を務める『Love music』(フジテレビ系/毎週日曜24時30分)のスタッフもサプライズで祝福に駆け付けてくれた事を明かし「ほんとビックリ!!ありがとうございました」と感謝の言葉をつづった。  現在全国ツアー中ということもあり、「コンサート中にも皆さんからおめでとうを言って頂き嬉しかったです!! 記念のコンサートになりましたぁー」と特別なライブになったことを振り返った。  また、インスタグラムにはスタッフらとの集合写真を投稿。さらに、「Happy Birthday to you」と描かれたバルーンと手に持った写真では、森高の代名詞ともいえるミニスカート衣装でファンを魅了した。  ファンからは「千里さん、お誕生日おめでとうございます」など、祝福の言葉が寄せられたほか、「ミニスカ似合ってます」「50歳とは思えない」といった絶賛のコメントが多数寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/chisatomoritaka_official/

  • 『Love music』にゲスト出演する小沢健二

    長渕剛&小沢健二、『Love music』ゲスト出演決定!放送枠を変更しボリュームアップ

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     フジテレビ系音楽番組『Love music』が放送時間を55分に拡大し、日曜夜に引っ越しすることがわかった。司会は、引き続き森高千里と渡部建(アンジャッシュ)が務め、枠移動後の最初のゲストに長渕剛、その翌週には小沢健二が登場することが発表された。@@cutter 日本を代表するアーティストたちが登場するほか、音楽好きのゲストが独自の音楽談議を繰り広げ、音楽の魅力に深く迫る本番組。4月16日放送回では長渕が昨秋より制作を開始したという福島県南相馬市の小高産業技術高校の校歌を初披露。ライブパフォーマンスのほか、新たな楽曲の制作状況や最近の活動について長渕に深く迫るインタビューを敢行する。  翌週の4月23日放送回では小沢をこよなく愛する著名人や女優、アーティストたちがビデオレター形式で登場。楽曲や人柄について語り、直球の質問を投げ、小沢本人もインタビュー映像を見ながら答えていく。また、名曲「ドアをノックするのは誰だ?」を東京スカパラダイスオーケストラのGAMOと岡崎京子の漫画に囲まれたセットで披露するほか、19年ぶりにリリースされたシングル「流動体について」を流れる東京の街や宇宙をイメージしたセットにて披露する。  『Love music』は、4月16日より毎週日曜24時30分から放送。

  • フジテレビ改編説明会で説明をする宮道治朗編成部長 

    フジ、森高千里&渡部建『水曜歌謡祭』コンビの新歌番組を発表

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     森高千里と渡部建(アンジャッシュ)が司会を務める歌番組が、10月16日より毎週金曜23時30分に放送されることが、フジテレビ10月期番組改編説明会で発表された。森高と渡部は今年4月から9月2日まで同局で放送された『水曜歌謡祭』のMC。この2人が再度タッグを組み、音楽番組に挑む。@@cutter タイトル未定の本番組は日本各地で盛り上がりを見せる音楽フェスの空気感を感じられる新感覚の音楽エンターテインメントショー。何組かのアーティストが出演し、名曲や新曲を披露しつつ、豪華なパフォーマンスを展開していく。また、トークコーナーでは、濃密な音楽トークや近況エピソードなど知られざるアーティストの一面をさまざまな角度から森高と渡部が迫っていく。  フジテレビは前クールまで放送していたドラマ枠を撤廃。10年間放送されていた『僕らの音楽』の枠に音楽番組が帰ってきた。  番組スタッフには『FNS歌謡祭』や『僕らの音楽』など、フジテレビの音楽番組制作陣が集結。板谷栄司プロデューサーは、「お客さんを入れたライブ形式で行います。トークでも今までとは違った試みを予定しているので、どうぞご期待ください」と語った。

  • デビュー以来初めてサイン会を行うことを発表した森高千里

    森高千里 デビュー以来、史上初のサイン会が決定!

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     森高千里のデビュー25周年を記念して、昨年9月18日に発売され、オリコン週間BDランキングで初登場総合5位を獲得した伝説の映像作品「森高ランド・ツアー1990.3.3 at NHKホール」の5枚組完全生産限定BOXを購入者を対象としたサイン会が開催されることとなった。森高がサイン会を行うのはデビュー以来初となる。@@cutter 5枚組完全生産限定BOXは定価1万9800円(税込)と高価ながら、5000セットを超える驚異的なセールス。森高の25年を超えるキャリアの中でも、最も高額となったこの豪華BOXを購入したファンへの感謝として、森高本人が「ファンの方に直接お会いして、お礼の気持ちをお伝えしたい」という申し出から実現。  また、レコード会社のワーナーミュージック・ジャパン自社制作オンライン音楽番組「A会議室」に森高が出演し、後に「Don’t Stop The Music feat.森高千里」でコラボレーションをしたtofubeatsと初対談を繰り広げた際に、「森高ランド・ツアー」BOXに、森高千里から貴重な直筆サインを書いてもらった彼から、「サイン会とかやればきっとファンの方は喜んでくれますよ」というコメントに対して「ちょっと考えて…みようかな?」と森高が答えたことも、今回の実施のきっかけとなった。  開催は、2月22日、23日に都内某所で行われる。17日18時から31日まで専用応募サイトにてエントリーを受け付ける。 【森高千里サイン会 参加方法及び条件】 1. 5枚組完全初回生産限定BOX『森高ランド・ツアー1990.3.3 at NHKホール』[2013年9月18日発売・1万9800円(税込)を、これまでにご購入された方で、サイン会当日の両日いずれかの日に、この商品BOXを会場までご持参頂ける方、あるいは当日までにご購入される方(*サインはこの商品BOXに、お一人につき一つのBOXにさせて頂きます)。 2. 期間内 (2014年1月17日~31日) に、専用応募サイトからエントリー可能な方。 3. 予定人数を超える応募があった場合、抽選となる場合もございます。

  • ℃ーute初の日本武道館公演に先輩・森高千里がサプライズで祝福

    ℃ーute、念願の武道館公演に先輩・森高千里がサプライズで祝福

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     ハロー!プトジェクトのアイドルグループ・℃ーuteが、10日、東京・日本武道館で初の単独ライブ「Queen of J‐P0P ~たどり着いた女戦士~」を開催した。公演には途中、事務所の先輩でもある森高千里がサプライズで登場して夢のステージに立てたことを祝福。今年2月に℃ーuteがカバーをした『この街』を一緒に歌い、会場を盛り上げた。@@cutter オーディションに合格し11年、グループ結成9年目で実現した念願のステージは、前日と2日間公演ソールドアウト。この日は、「9月10日はキュートの日」として℃ーuteが結成からファンとイベントを行ってきた特別な日で、一般社団法人日本記念日評議会から正式な記念日として公式認定もされている。  開演前から記念日を待ち浴びていた観客はヒートアップ。ステージに登場すると、メンバーの岡井千聖は、「クラブハウス武道館へようこそ!」と叫ぶと、会場は大歓声を挙げた。大好きなBOOWYと同じステージに立てた岡井は「大満足、幸せです!」と喜んだ。  MCではリーダーの矢島舞美が、先日開催地が決定した2020年東京五輪で、日本武道館が柔道の会場になることにも言及。「世界中からこの会場に集まると思うとゾクゾクしますが、東京五輪の開催が決定して、初めてこの武道館でコンサートを行うのが私たちなんですよ」と喜び、「アイドル戦国時代と言われていますが、他のグループを“一本背負い”したいと思います」と力強く宣言した。  しかし、これまでの活動の中で苦しい時期もあった。最年少の萩原舞は、「ちょうど反抗期だった頃でもあるんですけど、歌割りももらえずひねくれていた時期があって、本気で辞めることを考えてマネージャーにも相談したことがある」と告白。萩原からグループを卒業することを内緒で告げられたという岡井は、「イベントがある度にこれが舞ちゃんと最後だと涙を流していたのに、いつの間にか他のメンバーもそのことを知っていて、しかも何もなくここまでいるでしょ!」と裏話を明かすと、萩原は「でも、ここまで続けていてよかった!もし辞めていて4人が武道館のステージに立っていたらすごいやりたかったって思うだろうし…」と笑って開き直った。  中盤、先輩・森高千里の『この街』を歌い始めようとすると、「おめでとう!」と突然ステージに森高が登場。知らさせていなかった℃ーuteのメンバーは、大先輩の登場に驚きながらも、「すみません、すみません、ありがとうございます」と恐縮したが、憧れの森高との共演で、『この街』を熱唱した。  アンコールでは、涙を見せるメンバーも。鈴木愛理は、「ここにたどり着くまでにはたくさん時間がかかりました。私たちに関わってくださったスタッフのみなさん、家族、ファンのみなさんに感謝一番忘れてはいけないと思うのは、過去の歴史のなかにはしっかりといるメンバーだった3人にも感謝しなきゃいけないなと思います。これからもみなさんと一緒にもっともっと大きな会場でやれるように、チーム℃ーuteの愛を深めていきたいです」と語った。  中島早貴は「記念すべき201回目の公演がこのステージ。201回目に入っちゃったということは300回目を目指して頑張っていきたいと思います」と意気込んだ。最後に矢島は、「ステージに出てきた時に、ペンライトがあって、顔があって、体があって、気持ちがあって、こんなにたくさんの人が見守っていてくれると思うとすごいことだと思って…。過去のいろんな楽しかったことも苦しかったこともあって、それがなかったらここにいられなかったと思います」とこれまでを振り返り、「ここからが新しいスタートを切って成長をしていきたいです」とリーダーらしく挨拶をして締めくくった。  公演では、ダンスパフォーマンスやアカペラなど全25曲で集まった1万人を魅了した。

  • 伝説のライブを収録した「森高ランド・ツアー1990.3.3 at NHKホール」(初回盤)<9月18日発売>

    森高千里、23年前の伝説のライブを初映像化 映画館での上映会も決定!

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     昨年デビュー25周年を迎えた森高千里が、23年前の伝説を映像化した『森高ランド・ツアー1990.3.3 at NHKホール』を9月18日に発売する。さらに、その発売を前に、映画館の大画面・大音量で観ることができる先行上映会が開催されることが決定した。@@cutter ついに陽の目を見る「森高ランド・ツアー1990.3.3 at NHKホール」は、前年に超ミニスカートで歌った南沙織のリメイク『17才』が大ヒットし、初のベスト・アルバム『森高ランド』を発売した直後のライブ・ツアーの初めての映像化。当時チケットの入手が困難で再追加公演として初めてNHKホールで行った公演のセットリストを完全収録し、当日が3月3日とあって『うれしいひなまつり』を歌うシーンや、『ピンク・レディー・メドレー』など貴重な映像も収録されている。  発売されるのは、全21曲約126分の映像+音源CD2枚組がセットとなった通常版(ブルーレイ・DVD)と、「5枚組完全初回生産限定BOX」を発売。特別版には、ファン垂涎・驚愕の完全初回限定盤のみ収録のボーナスDVD、ツアー別日(1990年3月7日・東京厚生年金会館)の「顔のドアップ」を中心とした3カメ映像をボーナスディスク用に特別編集&全21曲収録、『森高ランド』2013年最新デジタル・リマスターCD、『森高ランド』ツアーの秘蔵ライブ・フォト満載の豪華ブックレット、『森高ランド』ツアー・パンフレット復刻(ミニ・サイズ)、1990年1月19日撮影(当時20歳)の超秘蔵「森高千里の生写真」3枚封入、特大A全サイズポスター&大判ポートレートとデビュー25周年を記念した豪華セットとなっている。 <「森高ランド・ツアー1990.3.3 at NHKホール」先行上映会> 日程:2013年9月2日・3日 場所:ユナイテッド・シネマ豊洲 上映時間帯:18:30開場 19:00上映~21:30終了予定 料金:2000円 (プレミアペアシート 7000円) 発売方法/開始: 1、ユナイテッド・シネマ豊洲チケットカウンター 8月14日 劇場オープン時から 2、ユナイテッド・シネマ豊洲オンライン(http://www.unitedcinemas.jp/toyosu/index.html) 8月14日 0:00~

  • 「Best of ママアーティスト」に輝いた倖田來未

    倖田來未、最も輝いているママアーティスト1位に輝く

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     母の日を直前に控え、携帯電話・スマートフォン・PC向けの音楽配信サービスの「レコチョク」がユーザー投票による「Best of ママアーティスト」を発表し、倖田來未が最も支持を集めたことがわかった。 @@cutter 2012年7月に第一子となる長男を出産した倖田は、10月に復帰シングルを発売し、年末の紅白歌合戦にも出場。今年に入ってからもカバーアルバムを発売し、全国アリーナツアーをまわるなど精力的な活動を行っている。  そんな倖田に対し、アンケートでは「母親とは思えないくらいの美貌とスタイル!母として、歌手として、そして女性としてほんとに尊敬してしまいます」「復帰後もセクシー」と変わらぬ美貌とセクシーさに魅了されるという意見が集まった。  また、先日15年ぶりにライブを行い、ミニスカートも健在だった森高千里が続いて票を集めた。やはり、昨年デビュー25周年を迎えた森高に「コンサートでミニスカートをはいていたのを見て、とてもママには見えないくらい若いのですごいなぁと思った」という声が多く寄せられた。 「Best of ママアーティスト」ベストテン(レコチョク調べ)  1位 :倖田來未  2位 :森高千里  3位 :YUKI  4位 :松田聖子  5位 :MINMI  6位 :岸谷香(プリンセスプリンセス)  7位 :hitomi  8位 :椎名林檎  9位 :SA.RI.NA(鈴木紗理奈)  10位 :木村カエラ

  • 森高千里、15年ぶりに単独ライブを開催

    ミニスカートも健在!森高千里15年ぶりライブ開催「長い事お待たせいたしました!」

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     森高千里が、30日、15年ぶりの単独ライブを自身の代表曲「渡良瀬橋」のある栃木県・足利市民会館で開催した。@@cutter 1987年にデビューして25周年を迎えた森高。1999年に俳優・江口洋介と結婚後、産休に入り、2000年に長女、2005年に長男を出産し育児に専念。CM出演や雑誌連載には登場していたものの、単独ライブは1998年の全国ツアー「Sava Savaツアー」以来15年ぶりとあって、会場は長年待っていたファンで立見まで出る超満員となった。  オープニングの「ロックンロール県庁所在地」から森高はドラムを叩いて登場すると、場内は一気にヒートアップ。「皆さん長い事お待たせいたしました!お久しぶりです」と挨拶すると、長年この日を待っていたファンからは大歓声があがった。  「こんな長く歌って久しぶりにコンサートができると思っていなかったのでちょっと舞い上がってしまって…。今日はみんなでタイムマシーンに乗ったような気持ちで昔の曲をいっぱい歌っていきますので盛り上がりましょう!」と、デビュー曲「NEW SEASON」から「私がオバさんになっても」「二人は恋人」「ララ サンシャイン」など前半戦からヒット曲を連発。  MCでは、前日に「第2の故郷」と思い入れのある足利市で「一日市長」を務めたことを報告。また、地元を歌った「渡良瀬橋」の歌詞に登場する八雲神社が昨年火災で社殿などが全焼したことに触れ、ニュースで聞いた時にはショックだったと振り返った。  続けて「私にできることはこの歌を思いを込めて歌うこと」と、渡良瀬橋に沈む夕日の映像をバックに「渡良瀬橋」を熱唱。会場では八雲神社復興のための募金活動を行い、ファンに協力を呼びかけた。なお、この後に続く大阪・東京・名古屋でのライブ会場でも募金箱が設置され、集められた募金は、足利市観光協会を通して八雲神社に寄付されるという。  Wアンコールまで全20曲で魅了した森高は「待っていてくる人がいることを実感しました。やっぱりライブが一番!本当にありがとうございました」と最高の笑顔でファンに感謝して復活ライブは幕を閉じた。 <森高千里 LIVE ザ・NEW SEASON!~DO MY BEST」ライブ日程>  2013年4月20日(土) オリックス劇場(大阪) 16:00開場/17:00開演  2013年4月22日(月) 中野サンプラザ(東京) 17:30開場/18:30開演  2013年4月23日(火) 中野サンプラザ(東京) 17:30開場/18:30開演  2013年5月11日(土) 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール(愛知) 16:00開場/17:00開演

  • 「くまモン誕生祭」に出演した森高千里と小山薫堂氏

    森高千里 地元・人気ゆるキャラ「くまモン」と初対面 イメージソング初披露

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     森高千里が、17日、熊本・益城町のグランメッセ熊本で行われた熊本県の人気ゆるキャラ「くまモン誕生祭」に出演した。地元出身の森高が歌うイメージソング「くまモンもん」が初披露され、会場を訪れた2万6200人を喜ばせた。@@cutter 森高はくまモンの生みの親でもある小山薫堂氏とトークショーを行い、小山氏が「熊本出身ということで、ダメもとで森高さんにお願いしたら、なんとOKいただけました(笑)」とイメージソングを依頼した経緯を説明。すると森高も「私こそ、こんなお話しをいてだけるとは思ってもいませんでしたので、最初にこのお話しを聞いたときは私で良いの?という気持ちでした」と快諾したことを話した。  森高は「コンビニとかで、くまモンのお菓子を見つけたりするとつい買ってしまいます。TVでは良く観ていましたが、実際に見るのは今日が初めて。イメージどおりで、コロっとして可愛いですね。人気がでるのもわかりますよね」と人気キャラクターのと初対面を喜んだ。  小山氏が作詞と監修を行い、KANが作詞・作曲、南流石が振付を担当したイメージソング「くまモンもん」について、森高は「レコーディングのあと、耳に残って、家で料理している時に、つい口ずさんじゃいます。振り付けのダンスもとても曲に合っていて、すごく可愛いかったです」と話し、「出身地である熊本県をPRすることにかかわれて光栄です」と地元への思いを伝えた。  16日(土)、17日(日)と2日間開催された「くまモン誕生祭」には合計4万5100人が訪れた。

  • 森高千里、15年ぶりコンサート 待望の東京・大阪・名古屋で開催決定!

    森高千里 15年ぶりコンサート 待望の東京・大阪・名古屋で開催決定!

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     昨年デビュー25周年を迎えた森高千里が15年ぶりに東京・大阪・名古屋でコンサート「森高千里 LIVE ザ・NEW SEASON!~DO MY BEST」を開催することが公式サイトで発表された。 @@cutter すでに3月30日(土)、31日(日)に本人の代表曲「渡良瀬橋」に登場する渡良瀬橋が実在する土地でもある栃木県・足利市民会館でコンサートをすることが発表され話題となっていたが、待望の三大都市での公演が決まった。  森高自身の単独フルコンサートとしては、1998年12月に東京国際フォーラムで開催された全国ツアー「Sava Savaツアー」千秋楽公演、以来15年ぶりとなる。  昨年末、いくつかのテレビの音楽番組に出演し、「私がオバさんになっても」を現役当時と変わらぬミニスカートで披露した森高だが、今回のコンサートでは「DO MY BEST」というコンサートタイトルの通り数々のヒット曲を楽しめることだろう。 「森高千里 LIVE ザ・NEW SEASON!~DO MY BEST in 足利」  2013年3月30日(土) 足利市民会館(栃木)16:00開場/17:00開演  2013年3月31日(日) 足利市民会館(栃木)15:00開場/16:00開演 「森高千里 LIVE ザ・NEW SEASON!~DO MY BEST」  2013年4月20日(土) オリックス劇場(旧 大阪厚生年金会館)(大阪) 16:00開場/17:00開演  2013年4月22日(月) 中野サンプラザ(東京) 17:30開場/18:30開演  2013年4月23日(火) 中野サンプラザ(東京) 17:30開場/18:30開演  2013年5月11日(土) 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール(愛知) 16:00開場/17:00開演

  • ハロプロ15年記念ライブ 道重、ももちら総勢45名大集結

    ハロプロ15年記念ライブ 道重、ももちら勢揃い 「私がオバさん…」で先輩・森高25周年を祝う

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      ハロー!プロジェクトの夏恒例のコンサートツアーが19日、東京・中野サンプラザで最終日を迎え、モーニング娘。、Berryz工房、℃-ute、真野恵里菜、スマイレージ、ハロプロ研修生の計45名が総出演した。今回の公演は、誕生15周年を記念したもので、「Ktkr(キタコレ)夏のFAN祭り!」と「Wkwk(ワクワク)夏のFAN祭り!」と曲目が異なる2つの公演を実施。大阪、名古屋、東京で18公演を行い、約4万人を動員した。 @@cutter  オープニングでは、Berryz工房と℃-uteの合体ソング「超HAPPY SONG」でメンバーが勢揃いすると、ステージ狭しと会場に集まった2200名のファンは大盛り上がり。スマイレージが新曲「好きよ、純情反抗期」(8月22日発売)、本コンサートツアー初日に、来年2月でハロー!プロジェクトを卒業することを発表した真野恵里菜が最新シングル「Song for the DATE」、続く℃-uteは、新曲「会いたい 会いたい 会いたいな」(9月5日発売)でセクシーなダンスを披露。   続いて、バラエティ番組に出演することが増えた「ももち」こと嗣永桃子が所属するBerryz工房がタイで大人気の歌手・俳優 Birdトンチャイのカバー曲「cha cha SING」を、モーニング娘。は道重さゆみがリーダーになって初の通算50枚目のシングル「One・Two・Three」などを熱唱。ゲストには、ハロプロエッグ(現:研修生)出身の吉川友も駆けつけ最新シングル「ここから始まるんだ!」を熱唱し、会場のファンを喜ばせた。   また、事務所の先輩でベストアルバムも大ヒットしている森高千里の「私がオバさんになっても」を全員で歌い先輩のデビュー25周年を祝い、後半には「ここにいるぜぇ!」「スッペシャル ジェネレーション」「世界一HAPPYな女の子」「元気者で行こう!」「有頂天LOVE」など各ユニットの人気楽曲をまとめた歴代ハロプロコンサート史上最長の20分以上に渡るメドレーをメンバー勢揃いで披露し、ハロプロ15周年の歴史を魅せつけた。

  • 森高千里インタビュー掲載「TV Bros.」8月1日発売号

    森高千里、デビュー25周年!ミニスカートをはかなくなった胸の内を明かす

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     最近では松浦亜弥、河口恭吾のカバーでもお馴染みの「渡良瀬橋」、「私がオバさんになっても」など数々のヒットナンバーを世に送り出してきた森高千里。「TV Bros.」8/1発売号(東京ニュース通信社刊)では、創刊25周年の同誌と同じく、今年デビュー25周年を迎える森高を大特集。デビュー当時から現在までを徹底分析するほか、“ミニスカート”について本人が語る(!)貴重なインタビューが掲載されている。 @@cutter  高校在学中の1986年「第1回ポカリスエット・コンテスト」でグランプリ受賞、翌87年に「NEW SEASON」でデビューした森高は、今年でデビュー25周年を迎える。「TV Bros.」ではアイドル、ミュージシャンの顔を持つ森高の歴史を掘り下げている。  「非実力派宣言」など森高独自のセンスで綴られる歌詞、森高の代名詞となったミニスカート、デビュー当時からの森高サウンドの変遷、音楽家としての森高、そして森高史を語る上で外せないキーパーソンたち…。特集では初心者(?)でも理解できるよう、“森高千里”の超基本情報が満載だ。また、90年代に森高のラジオ番組の放送作家をしていたというリリー・フランキーによるロックな森高論も見逃せない。  そしてインタビューの中では、森高の“ミニスカート”への想いも。「テレビに出る時『ミニでお願いしますね』とか言われたりもしましたよ、でも、好きで着てるだけなので、そう言われるとねぇ、ちょっと逆らいたくなることもあったかもしれない」。さらにリンゴ・スターのドラムテクニックへの憧れや、年齢を重ねてからの作詞活動についても語っている。   「TV Bros.」8/1発売号ではこの他にもDVD40巻発売記念・収録から打ち上げまで密着される男達~「内村さまぁ~ず」特集、「ウレロ☆未完成少女」出演者バカリズム、東京03、早見あかりインタビュー、「ダークナイト ライジング」クリストファー・ノーラン監督インタビューなども掲載中。

  • デビュー25周年の森高千里が「歌ってみた」企画でセルフ・カヴァー200曲に挑む

    森高千里がセルフ・カヴァー200曲にチャレンジ! デビュー25周年の前代未聞な企画が始動

    エンタメ

      99年に江口洋介との結婚後、育児に専念してきた森高千里が、いよいよ始動する。5月25日にデビュー25周年を迎えた森高千里のもりだくさんな記念企画が発表された。 @@cutter    25周年記念の目玉企画は、25日よりYouTubeに公式チャンネルをオープンし、200曲をセルフ・カヴァーして順次発表していくという前代未聞の内容。デビュー曲「NEW SEASON」から「17才」「雨」「私がオバさんになっても」「渡良瀬橋」「私の夏」「気分爽快」「二人は恋人」などの大ヒットシングル40曲と、オリジナルアルバム13枚から、インストゥルメンタルと洋楽カヴァーを除くほぼ全曲を動画サイトの人気コンテンツ「歌ってみた」のように、いろいろなシチュエーションで収録し、1年間かけて次々に配信していくという試み。   ライブなどで一度も再現されたことのないアルバム曲や、カップリング曲なども今回初めて披露される曲もあるという。復帰を待ち続けてきたファンにはたまらないこの企画について森高は「忘れてる曲もあったので、全曲聴き直しながら、歌の練習も始めています。映像もいろんなところで撮ろうと思ってます。自宅でも撮ってみようかな」と語っている。   そして、デビュー曲「NEW SEASON」から「一度遊びに来てよ’99」までの全45曲が収録されたシングル・コレクション「ザ・シングルス」を8月8日に発売するほか、アルバムをリマスタリング、ボーナス・ディスクも加えたアルバム・ボックスを2012年末に限定生産で発売予定。またライブビデオなどの映像作品をBlu-ray化、ボーナス・ディスクを加えたBlu-rayボックスが来年5月までに限定生産されるなど、25周年イヤーを盛り上げる限定アイテムも発売される。   異例の25周年企画に挑戦する森高千里のコメントは以下のとおり。 ●森高千里25周年コメント 本日5月25日、デビュー25周年を迎えました。 私のペースでゆっくり、何か出来る事がないかなと考えて、 これから動画サイトのYouTubeで一年かけていろいろな事にチャレンジして いこうかなあと、思っています。 今までの作品をセルフ・カヴァーしたり、いろいろなところに行ったり、 面白そうなことをやっていこうと思っています。 その1つ、200曲をセルフ・カヴァーしたいと思います。 ほぼ全曲ですね、すごい! 出来るかな(笑)。 ちょっと心配ですが、随時アップしていきます。 そして、全曲の配信開始や、8月8日には今までのシングルコレクションを まとめた、「ザ・シングルス」の発売も決定いたしました。 そして今日は、わかる人はわかるかな、渡良瀬橋に来ました。私もすごく 久しぶりに来たんですけれども、「渡良瀬橋」の歌碑があるんですね、 それが出来てから私は初めて来たんです。私の曲がボタン1つで流れてくるん ですけども、はずかしかったりもしたんですが、ちょっとうれしかったです。 感動しました。 ファンの方々で、渡良瀬橋周辺に来た方も多いと思うんですけれど、やっぱり すごく良いところだなーと思いました。 私の歌声、そして渡良瀬橋を見に、みなさんも是非足を運んでください。 今日の模様も、プロモーション・クリップと共にアップしていきますので、 そちらの方も楽しみに待っていてください。 それでは、これから森高頑張りますので、皆さん、チェックしてください! 森高千里でした。

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